JPH0121446Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0121446Y2 JPH0121446Y2 JP1984063108U JP6310884U JPH0121446Y2 JP H0121446 Y2 JPH0121446 Y2 JP H0121446Y2 JP 1984063108 U JP1984063108 U JP 1984063108U JP 6310884 U JP6310884 U JP 6310884U JP H0121446 Y2 JPH0121446 Y2 JP H0121446Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- side plates
- convex
- convex portion
- bent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
本考案は、パネル状のカバーを備えた照明器具
に関する。
に関する。
従来のランプカバー付の照明器具は、例えば第
10図に示されるように、カバーaの周縁部を支
持する枠体bを有し、この枠体bの上側からカバ
ーaを落し込み、更にこの枠体bを種々の形式の
止め具c,c…によつて反射笠本体dに着脱可能
に固定するようにしている。このため従来は、ラ
ンプ交換あるいは清掃のためにカバーを取外す必
要がある時には、例えば止め具c,c…を外して
カバーaを枠体bごと反射笠本体dから取外して
いる。従つてカバーの着脱に手間がかかるという
欠点があつた。
10図に示されるように、カバーaの周縁部を支
持する枠体bを有し、この枠体bの上側からカバ
ーaを落し込み、更にこの枠体bを種々の形式の
止め具c,c…によつて反射笠本体dに着脱可能
に固定するようにしている。このため従来は、ラ
ンプ交換あるいは清掃のためにカバーを取外す必
要がある時には、例えば止め具c,c…を外して
カバーaを枠体bごと反射笠本体dから取外して
いる。従つてカバーの着脱に手間がかかるという
欠点があつた。
本考案は上記事情に基づきなされたもので、そ
の目的とするところは、カバーの着脱が容易であ
り、かつ平板カバーのような簡単な形状のカバー
であつても簡単に外れることのないような照明器
具を提供することにある。
の目的とするところは、カバーの着脱が容易であ
り、かつ平板カバーのような簡単な形状のカバー
であつても簡単に外れることのないような照明器
具を提供することにある。
本考案の要旨とするところは、幅方向中間部位
を折曲げて下向きに突出する凸部を形成した反射
板と、この反射板の左右両側に位置して上記凸部
と並行に設けられる側板と、これら反射板および
側板の前後に位置する端板と、上記双方の側板間
にわたるパネル状のカバーとを備えた照明器具に
おいて; 上記側板の下縁部をそれぞれ内側に折曲して上
記凸部の頂部よりも少し下方に位置するカバー支
持部を形成するとともに、この側板には上記カバ
ー支持部および上記凸部の頂部よりも上方に位置
して外側に凸となるような幅広がり部を形成し、
かつ上記カバーの幅寸法は、このカバーを上方に
撓ませつつ横にずらしてその一端部側を上記幅広
がり部に入り込ませた状態においてのみ、カバー
の他端部側が上記カバー支持部から外れるような
寸法に設定したことにある。
を折曲げて下向きに突出する凸部を形成した反射
板と、この反射板の左右両側に位置して上記凸部
と並行に設けられる側板と、これら反射板および
側板の前後に位置する端板と、上記双方の側板間
にわたるパネル状のカバーとを備えた照明器具に
おいて; 上記側板の下縁部をそれぞれ内側に折曲して上
記凸部の頂部よりも少し下方に位置するカバー支
持部を形成するとともに、この側板には上記カバ
ー支持部および上記凸部の頂部よりも上方に位置
して外側に凸となるような幅広がり部を形成し、
かつ上記カバーの幅寸法は、このカバーを上方に
撓ませつつ横にずらしてその一端部側を上記幅広
がり部に入り込ませた状態においてのみ、カバー
の他端部側が上記カバー支持部から外れるような
寸法に設定したことにある。
上記構成によれば、上記凸部の頭部および左右
両側板の内面がカバーの上方への移動を規制する
とともに、カバー支持部がカバーの下方への移動
を規制し、かつ左右側板の内面がカバーの左右方
向方向の移動(横ずれ)を規制する。このため、
通常の使用状態においては、カバーが不用意に外
れたりすることはない。また、カバーを取外した
い場合には、カバーの左右いずれかの一端部側を
押上げて凸部の頂部を支点として上方に撓ませつ
つ、カバーを横にずらして、上記一端部側を上記
側板の幅広がり部に入り込ませるようにすれば、
カバーの他端部側をカバー支持部から外すことが
でき、カバーを簡単に取外せる。
両側板の内面がカバーの上方への移動を規制する
とともに、カバー支持部がカバーの下方への移動
を規制し、かつ左右側板の内面がカバーの左右方
向方向の移動(横ずれ)を規制する。このため、
通常の使用状態においては、カバーが不用意に外
れたりすることはない。また、カバーを取外した
い場合には、カバーの左右いずれかの一端部側を
押上げて凸部の頂部を支点として上方に撓ませつ
つ、カバーを横にずらして、上記一端部側を上記
側板の幅広がり部に入り込ませるようにすれば、
カバーの他端部側をカバー支持部から外すことが
でき、カバーを簡単に取外せる。
しかも上記構成によれば、カバーの端部にはカ
バー支持部に係止させるための突起など余計な部
分が不要であつて、平坦状のままでよいから、成
形の容易な平板カバーを使用することができるも
のである。
バー支持部に係止させるための突起など余計な部
分が不要であつて、平坦状のままでよいから、成
形の容易な平板カバーを使用することができるも
のである。
以下本考案の一実施例について、第1図ないし
第7図を参照して説明する。第1図において、図
中1は反射笠を示している。この反射笠1は、天
井側に固定したシヤーシ2(第3図参照)に固定
される反射板3と、この反射板3の左右両側に位
置して後述の凸部8aと並行に設けられる側板
4,4と、これら反射板3および側板4,4の前
後に位置する端板6,6とを組合わせて構成され
ている。
第7図を参照して説明する。第1図において、図
中1は反射笠を示している。この反射笠1は、天
井側に固定したシヤーシ2(第3図参照)に固定
される反射板3と、この反射板3の左右両側に位
置して後述の凸部8aと並行に設けられる側板
4,4と、これら反射板3および側板4,4の前
後に位置する端板6,6とを組合わせて構成され
ている。
上記反射板3は、その幅方向中間部位を略V字
状に折曲げて下向きに突出させた凸部8を有して
いる。また、上記凸部8の左右両側に、それぞれ
ランプを保持するソケツト10,10…が設けら
れている。これらソケツト10,10…は上記シ
ヤーシ2に固定される。
状に折曲げて下向きに突出させた凸部8を有して
いる。また、上記凸部8の左右両側に、それぞれ
ランプを保持するソケツト10,10…が設けら
れている。これらソケツト10,10…は上記シ
ヤーシ2に固定される。
一方、側板4,4の下縁部には、それぞれ断面
略コ字状をなすように内側に折曲したカバー支持
部11,11が形成されている。これらカバー支
持部11,11の上端は上記凸部8の頂部8aよ
りも少し下方に位置されている。そして両カバー
支持部11,11間に、パネル状のカバー12が
支持されるようになつている。このカバー12
は、透光性をもつような適宜の合成樹脂、その他
の素材からなり、厚さ方向に撓み得るものであ
る。
略コ字状をなすように内側に折曲したカバー支持
部11,11が形成されている。これらカバー支
持部11,11の上端は上記凸部8の頂部8aよ
りも少し下方に位置されている。そして両カバー
支持部11,11間に、パネル状のカバー12が
支持されるようになつている。このカバー12
は、透光性をもつような適宜の合成樹脂、その他
の素材からなり、厚さ方向に撓み得るものであ
る。
また上記側板4,4には、カバー支持部11,
11と上記凸部の頂部8aよりも上方に位置し
て、外側に凸となるように略く字状に折曲げた幅
広がり部15,15が形成されている。
11と上記凸部の頂部8aよりも上方に位置し
て、外側に凸となるように略く字状に折曲げた幅
広がり部15,15が形成されている。
第4図に例示したように、一方の側板4の幅広
がり部15における最大幅部分15aから他方の
側板4のカバー支持部11までの距離L3は、カ
バー12の幅寸法L1よりも大きくしてある。
がり部15における最大幅部分15aから他方の
側板4のカバー支持部11までの距離L3は、カ
バー12の幅寸法L1よりも大きくしてある。
また通常の使用状態ではカバー12が脱落しな
いように、カバー12が自由に動ける範囲におい
てカバー12の端部が対向する側板4の部位から
カバー支持部11までの距離L2を、カバー12
の幅寸法L1よりも小さくしてある。(つまりL
2<L1<L3の関係が成り立つ) 上記構成の実施例によれば、第4図に示す通常
の使用状態では、カバー12の位置が左右にずれ
ても、カバー12の縁部がカバー支持部11,1
1から外れることはない。また、第5図に例示し
たようにカバー12が横にずれ、かつ凸部の頂部
8aに当るまぇ浮き上がつたとしても、この程度
の変位では、カバー12の幅寸法L1の方が側板
4とカバー支持部11との間の距離L2つりも大
きいから、カバー12の縁部がカバー支持部11
から外れことはない。従つてカバー12の脱落を
防止することができる。(なお掛かり代L4は1
〜数mm程度である) 一方、カバー12と取外すには、第6図のよう
に凸部8の頂部8aを支点にカバー12の一端側
を矢印方向に押上げてカバー12を上方に撓ませ
つつ、第7図のように横にずらし、カバー12の
一端部側を幅広がり部15の最も深いところに入
り込ませる。こうすることにより、カバー12の
他端部側がカバー支持部11から外れるため、カ
バー12を取外すことができる。なお、カバー1
2を取付けるには上記とは逆の操作を行なえばよ
い。
いように、カバー12が自由に動ける範囲におい
てカバー12の端部が対向する側板4の部位から
カバー支持部11までの距離L2を、カバー12
の幅寸法L1よりも小さくしてある。(つまりL
2<L1<L3の関係が成り立つ) 上記構成の実施例によれば、第4図に示す通常
の使用状態では、カバー12の位置が左右にずれ
ても、カバー12の縁部がカバー支持部11,1
1から外れることはない。また、第5図に例示し
たようにカバー12が横にずれ、かつ凸部の頂部
8aに当るまぇ浮き上がつたとしても、この程度
の変位では、カバー12の幅寸法L1の方が側板
4とカバー支持部11との間の距離L2つりも大
きいから、カバー12の縁部がカバー支持部11
から外れことはない。従つてカバー12の脱落を
防止することができる。(なお掛かり代L4は1
〜数mm程度である) 一方、カバー12と取外すには、第6図のよう
に凸部8の頂部8aを支点にカバー12の一端側
を矢印方向に押上げてカバー12を上方に撓ませ
つつ、第7図のように横にずらし、カバー12の
一端部側を幅広がり部15の最も深いところに入
り込ませる。こうすることにより、カバー12の
他端部側がカバー支持部11から外れるため、カ
バー12を取外すことができる。なお、カバー1
2を取付けるには上記とは逆の操作を行なえばよ
い。
上記構造の照明器具によれば、カバーの着脱に
際して従来のように枠体を取外す必要がなくな
り、カバーの着脱を至つて簡単に行なうことがで
き、構造も簡単である。
際して従来のように枠体を取外す必要がなくな
り、カバーの着脱を至つて簡単に行なうことがで
き、構造も簡単である。
また上記構成のカバー支持構造によれば、カバ
ー12の端部に係止用の突起など余計な部分が不
要であつて、平坦状のままでよいから、例えばロ
ール成形などのように量産に適した方法で製作し
た平板カバーを採用することができ、コストを下
げるためにも有効である。しかも突起をもつカバ
ーに比べて着脱操作が容易である。
ー12の端部に係止用の突起など余計な部分が不
要であつて、平坦状のままでよいから、例えばロ
ール成形などのように量産に適した方法で製作し
た平板カバーを採用することができ、コストを下
げるためにも有効である。しかも突起をもつカバ
ーに比べて着脱操作が容易である。
また、例えば配光上の理由などで側板4,4の
下部側の距離を互いに狭める必要がある場合に
は、各側板4,4に外側に凸となるような「く」
字状の折曲げ部分が必要になるが、本実施例では
このように配光上必要な折曲げ部をそのまま幅広
がり部15,15として利用することができる。
下部側の距離を互いに狭める必要がある場合に
は、各側板4,4に外側に凸となるような「く」
字状の折曲げ部分が必要になるが、本実施例では
このように配光上必要な折曲げ部をそのまま幅広
がり部15,15として利用することができる。
なお本考案は図示例のような2灯式のものに限
ることはなく、3灯以上のランプを備えた照明器
具にも勿論適用できる。また、凸部8はV状に限
らず、断面矩形状、あるいは半円状、U字状な
ど、要するに下側に突出する部分であればよい。
またカバー12は透光性の平板に限らず、例えば
格子状をなしていたり、任意の凹凸模様を有する
成形品であつてもよい。
ることはなく、3灯以上のランプを備えた照明器
具にも勿論適用できる。また、凸部8はV状に限
らず、断面矩形状、あるいは半円状、U字状な
ど、要するに下側に突出する部分であればよい。
またカバー12は透光性の平板に限らず、例えば
格子状をなしていたり、任意の凹凸模様を有する
成形品であつてもよい。
また、第8図に例示したように、幅広がり部1
5が曲面形状をなしていて外側と凸となるように
してもよいし、あるいは、第9図に示されるよう
に、段部15bをもつような幅広がり部15を採
用してもよい。
5が曲面形状をなしていて外側と凸となるように
してもよいし、あるいは、第9図に示されるよう
に、段部15bをもつような幅広がり部15を採
用してもよい。
前記したように本考案によれば、カバーの取外
しが容易であり、しかも平板カバーを用いたとし
ても、カバーが簡単に外れることのないような照
明器具を得ることができる。
しが容易であり、しかも平板カバーを用いたとし
ても、カバーが簡単に外れることのないような照
明器具を得ることができる。
第1図ないし第7図は本考案の一実施例を示
し、第1図は照明器具の斜視図、第2図は端部の
斜視図、第3図はシヤーシに取付けた状態の横断
面図、第4図ないし第7図はカバーの異なる状態
を示す概略断面図である。第8図と第9図はそれ
ぞれ幅広がり部の変形例を示す一部の断面図であ
る。第10図は従来の一例を示す斜視図である。 3……反射板、4……側板、6……端板、8…
…凸部、8a……頂部、11……カバー支持部、
12……カバー、L1……幅寸法、15……幅広
がり部。
し、第1図は照明器具の斜視図、第2図は端部の
斜視図、第3図はシヤーシに取付けた状態の横断
面図、第4図ないし第7図はカバーの異なる状態
を示す概略断面図である。第8図と第9図はそれ
ぞれ幅広がり部の変形例を示す一部の断面図であ
る。第10図は従来の一例を示す斜視図である。 3……反射板、4……側板、6……端板、8…
…凸部、8a……頂部、11……カバー支持部、
12……カバー、L1……幅寸法、15……幅広
がり部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 幅方向中間部位を折曲げて下向きに突出する凸
部を形成した反射板と、この反射板の左右両側に
位置して上記凸部と並行に設けられる側板と、こ
れら反射板および側板の前後に位置する端板と、
上記双方の側板間にわたるパネル状のカバーとを
備えた照明器具において、 上記側板の下縁部をそれぞれ内側に折曲して上
記凸部の頂部よりも少し下方に位置するカバー支
持部を形成するとともに、この側板には上記カバ
ー支持部および上記凸部の頭部よりも上方に位置
して外側に凸となるような幅広がり部を形成し、
かつ上記カバーの幅寸法は、このカバーを上方へ
撓ませつつ横にずらしてその一端部側を上記幅広
がり部に入り込ませた状態においてのみ、カバー
の他端部側が上記カバー支持部から外れる寸法に
設定したことを特徴とする照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6310884U JPS60175410U (ja) | 1984-04-28 | 1984-04-28 | 照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6310884U JPS60175410U (ja) | 1984-04-28 | 1984-04-28 | 照明器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60175410U JPS60175410U (ja) | 1985-11-20 |
| JPH0121446Y2 true JPH0121446Y2 (ja) | 1989-06-27 |
Family
ID=30592944
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6310884U Granted JPS60175410U (ja) | 1984-04-28 | 1984-04-28 | 照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60175410U (ja) |
-
1984
- 1984-04-28 JP JP6310884U patent/JPS60175410U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60175410U (ja) | 1985-11-20 |
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