JPH01216629A - 信号装置 - Google Patents

信号装置

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JPH01216629A
JPH01216629A JP1675088A JP1675088A JPH01216629A JP H01216629 A JPH01216629 A JP H01216629A JP 1675088 A JP1675088 A JP 1675088A JP 1675088 A JP1675088 A JP 1675088A JP H01216629 A JPH01216629 A JP H01216629A
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JP
Japan
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signal
receiver
transmitter
vehicle
warning
Prior art date
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JP1675088A
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English (en)
Inventor
Joseph Carwood Robert
ロバート・ジヨゼフ・カーウッド
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Individual
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  • Emergency Alarm Devices (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、信号装置に関する。
特に、この発明は緊急信号装置に関する。
特に、この発明は信号装置と信号受信器に関する。
警察、救急車、及び消防車のような緊急車両は、通常緊
急を知らせる光及びサイレン又は他の音声発生器を装備
していて、他の道路利用者にその車両が緊急下にあり、
他の道路利用者が道を開けてお(べきであることを伝達
する。
しかしながら、このようなサイレン又は他の音声発生器
を聞くことができないこともある。
最後のことは、道路利用者によってしばしば使用される
エヤコン、カーラジオ又はカー音声再生装置に係わる特
に問題となる。
この発明は、緊急車両又は警報装置と協働し、第1信号
を送り出す送信器と、道路車両と協働し、前記第1信号
を受は取り、その結果前記道路車両の利用者に知らせる
第2信号を発生する受信器から成る緊急又は警報信号系
を提供することにある。
前記送信器と前記受信器は、100+a以上1000m
以下の有効範囲を有すると有利で、特に、200m以上
500m以下であるとより効果的である。有効範囲が2
50m〜350mであると最も効果的である。
前記第2信号は、光信号と音響信号の内の1つであるか
、両方である。
送信器は、少なくとも地方で、州で有利で、国でもっと
有利で、国際的で最も効果的な協力下にある周波数の前
記第1信号を送信できると有利である。
送信器は、前記第1信号を送信して、光、サイレン又は
他の音響発生手段のような他の信号手段を作動させると
有利である。この最後の点に関しては、複合動作する開
閉器を備えることができる。
受信器は、前記第1信号を受信し、前記車両が使用状態
にある全ての時に第2信号を発生する条件下に置かれて
いると有利である。最終的には、受信器は前記道路車両
を使用している前記条件下にあるように、前記道路車両
の電気システムに接続しであると有利である。
受信器はモータ車両で使用できるカーラジオ、テーププ
レーヤー又は他の音声再生装置と協働してあってもよい
。この場合、第2信号を発生させた時に前記カーラジオ
、テーププレヤー又は他の音声再生装置によって発生さ
れる音声信号を少なくとも低減又は抑圧する手段がある
と有利である。
代りとして、又は付加的に、受信器はモータ車両に使用
されるカーラジオ、テーププレヤー又は他の音声再生装
置の増幅器及び/又はスピーカー手段を利用できる。
この発明は、更に緊急車両に設置する前記送信器を提供
することにある。
この発明は、更に道路車両に装備する前記受信器を提供
することにある。
この発明によるシステムを添付図面の簡単な説明する。
第1図及び第2図に示す第1システムは、パルス発生器
1、送信器2、及び緊急車両に設置し、電源4に接続し
である開閉手段(図示せず)によって作動でき、緊急車
両のアンテナ5を経由して信号を送るフラッシュライト
3から成る。
更に、このシステムは警報受信器8、表示器7及び道路
車両中にあり、そのアンテナに接続しであるカーラジオ
スピーカー8へのオプションで行われる音声結合から成
る。
使用にあって、開閉器を緊急車両中で動作させると、フ
ラッシュライトを動作させ、警報信号を伝えることにな
る。
この警報信号を受信器で受信し、表示器上に表示し、恐
ら(カーラジオスピーカーを介して音響信号も出すこと
ができる。
第3図及び第4図に関しては、電源21、識別ユニット
22、コード発生器23、クロック制御器24、RF発
生器26、ON・OFF装置27及び外部アンテナ28
を有する送信器20が第3図に示しである。
第4図には、電源31、入力端35付の基本データデコ
ーダ32、クロック制御器33、音声発生器38に接続
しである光源38を有する出カニニット30が示しであ
る。
第5図には、アンテナ52、混合器53、局所発振器5
4、増幅検知器56及びデータ出力線57から成るモジ
ュール51がある。
第3図及び第4図のシステムを受信モジュール51を一
緒に使用する場合、送信器20は、イネーブルになると
、アンテナ52に出力RF倍信号出す。この信号は、識
別ユニット22で予め定めることのできる特別な文字を
有する。
モジュール51は、そのアンテナ52で信号を受信し、
ライン57にデータ出力を発生させることができる。ラ
イン57での信号を入力端35に通し、もしデコーダ3
2によって適当な文字になるようデコードしたならば、
音声発生器36とスピーカー37を介してアラーム音声
を発生するライン34のところの出力信号を発生させる
ことができる。
場合によっては、開閉器39を閉じると、光源38を警
報光源として使用できる。
第6図に示す変形種のモジュール60は、出カニニット
30の変形で、類似の入力端35、デコーダ82、出力
線64、音声発生器66、スピーカー67、開閉器69
及び光源68から成り、オプションで、アルファ一二ュ
メリックデコーダ69とデイスプレー71を有する。
モジュール80は、ユニット30と同じ動作をするが、
例外はデコーダ69とデイスプレー71を使用して受信
信号の文字を表示できる。
1、ラジオフリケンシコンセダレーション1.1フリケ
ンシ選択 このシステムの基本的要件はワーニングトランスミッタ
が受けられる有効範囲の制御システムである。
ラジオフリケンシの選択は建物、木及び他の光景が伝送
路を妨げないようにされねばならない。反対にフリケン
シのは天候の影響を受けずかつこのシステムによるラジ
オインタフェアレンス機構を最小になるようにしなけれ
ばならない。ワーニングシステムの遂行に影響を与える
インタフェアレンス機構は選択された周波数帯域に依存
もする。
交通局は認可しかつできる限り周波数選択と送信器にラ
イセンスを与えなければならない。150〜1000 
M hz帯域のラジオフリケンシはレンジ、インタフェ
アレンス及びシンプルデザインの要件を充足する。
350〜500メートルのレンジを達成するためにトラ
ンスミッタのパワーレベル及びレシーバのスレショルド
感度が制御されねばならない。広過ぎる公差は所望のレ
ンジ設定を予測し難しくする。
2、ワーニングトランスミッタ 2.1ホストベヒクルを有するインクコネクション ワーニングトランスミッタアセンブリはホストビークル
(又はコントロールボックス)に取り付けられねばなら
ない、これは物理的及び電気的アタッチメントを含む。
例として、ワーニングトランスミッタはワーニングライ
トが灯っている間はアクチブにされていなければならな
い。ワーニングトランスミッタの観察されたパワー消費
は非常に低く、これは光回路からトランスミッタがパワ
ー供給されることを可能にしうる。
ワーニングトランスミッタはこれに接続される成る形式
のアンテナを有さねばならない。
このアンテナのサイズは作動フリケンシに拘らず機械的
に小さくされ得る。
/工学的見地から、そして外部アンテナはトランスミッ
タにホストビークルから制御されたラジエーションパタ
ーンを供給するこよが望ましい。トランスミッタはワー
ニングレシーバを備えることが可能であるが、制御を行
うオペレータが居ないキャビン内に取付けられる必要は
ない。トランスミフタアンテナコンビネーションパッケ
ージはフラッシュライトの傍に取付けられることができ
る。
外部アンテナを送り出すトランスミッタパッケージ取付
けるキャビンは以下の操作状況を考慮して選択さること
が望ましい。
2.2  信号プロトコル 提案された信号化方法はフレキシビリテ、信頼性及び実
際寿命状態に対抗するための手段に対する鍵を握ってい
る。
信号化計画を実施する上での所望の考慮はホストビーク
ルを識別する能力、多数のホストビークルを1つの位置
で機能させる能力、正常に作動している間でも1つのホ
ストビークルが他のホストビークルを検知する能力、フ
ェールセーフ機能、及び、ラジオスペクトル管理のため
に利用されるべき唯1つのラジオフレケンシについてさ
れる。
カレント工学能力を与えるこれらの考慮は多過ぎる自由
度をもつことなしに所望の解決に導く。
信号化プロトコルは2つの要件に分けられ得る。
A  インターリ−ピング システムオパレーションにおける単一フレケンシの使用
及び1つの位置で多数のホストビークルを操作する必要
性は時分割トランスミッションの必要性を指摘する。こ
のインクリーピングプロセスの例はワーニングトランス
ミ7タのONに0.2秒かつOFFに1.2秒で切換わ
ることを示すであろう。実際の試験は作動しうるタイミ
ング結果に従う。
B  コーディング トランスミッタが短い時間ONにされている間ホストビ
ークルを識別するデータコードシーケンスによって変調
される。変調する顕著な理由はハツカによる斯き、イン
タフェアレンス及びノイズのためのレシーバにおいてデ
コードされる悪いアラームを阻止するためである。デー
タシーケンスの最終的選択は、データレートが交通局か
らの実際のフリケンシ割当によって決定される。
商業システムは伝送されたコードシーケンスでのフォー
ワードエラー修正の方法を含む。
これは存在するインタフェアレンスとのデコードされた
自動車識別における安全性を提供する。エラー修正は簡
単な「ワーニング専用レシーバ」で無効にされる。
2.3   ハードウェア要件 ハードウェア要件は自動車メーカーのものを含む各種の
電子規格によって制約される。
仕様はハードウェアーソフトウェア設計者が実現される
工学並びに市場依存変動を創造することによって作業す
ることができるようにできる限りオープンにされる。
ラジオフリケンシ公差は2pptaフリケンシ、−1デ
シベル出力、中心フレケンシー エミフションデシグネーション(10F3)データモジ
ェレーション PM コーアンダ 自動車識別のための選択可能なデータ シーケンスジェネレータ 自動車パワー DC運転 8〜24ボルト ヒューズドサブライ ホジティブ又はネガティブアースサプ ライ 1アンペア以下の電流 メインパワ 220〜280又は100〜120ボルト環境 運転温度−30℃〜+60℃ 貯蔵温度−40°C〜+85°C 湿度   0〜95% フィジカル ウォータプルーフ(外部マウント) ABS樹脂(キャビンマウント) 3、ワーニング レシーバ 3.1  ホストビークルとのインクコネクション ワーニングレシーバのデザインは3つある。
A、 緊急車両のためのフルデイスプレーを備えたトラ
ンスミッタ及びレシーバ B、 選択可能なデイスプレー−オーデイプル(専用)
を備えたレシーバ C1オーデイプルワーニング(専用)を備えたレシーバ レシーバは自動車のアクセサリラインからパワー供給さ
れかつ別々にヒユーズをつけられている。ドライバコン
トロール(点火スイッチを除く)から遮断されることは
できない。
出力ラインは外部プロセスの制御を行うための外部ラン
プ又はブザーに接続されることができる。
レシーバから発生される命令の機構は次の形をとること
ができる。コストは限定された要因であるが全ての可能
性は探究されなければならない。
デスプレー 自動車電話デイスプレー又は時計の技 術に類似するアルファニューメリック デイスプレ(8デイジツト) これらのデイスプレーは次のようなも のでよい。
ポリス、消防、救急車、鉄道、 サービス キャビン内のフラッシュライト(オプション) オーデイプル 5秒間作用し、それからワーニングの 持続を示すカチカチという音を発する モードに移行するサウンドジェネレー タ 3.3  ハードウェア要件 ハードウェア要件は自動車メーカのものを含む各種の電
子規格によって制約される。
仕様はハードウェアーソフトウェア設計者が現在の工学
並びにマーケットに依存する変化に従って作業すること
ができるようにできる限りオーブンにされる。
ラジオフリケンシ 中央フリケンシ データ変調 FM 感度 85デシベル デテクション スレショルドest デコーディング 自動車識別又はオーデイプルワーニン グオンリを備えた選択可能なデイスプ レー 自動車出力 DC運転6〜24ボルト ヒユーズサプライ ポジティブ又はネガティブアースサプ ライ 1アンペア以下の電流 出力 外部ライト又はブザーの制御を可能に するアースへの接点閉接 環境 運転温度−30℃〜+80℃ 貯蔵温度−40°C〜+85°C 湿度   0〜95% フィジカル ウォータブルーフ(外部マウント) ABS樹脂(キャビンマウント) 4、運転特性 4.1  過密モード 緊急事態において多数の自動車がワーニングトランスミ
ッタを各々もっていることが期待される。実際のテスト
を通じてワーニングシステムの強度が決定される。
過密における運転はトランスミッタが全く相異なる時間
で運転されるようになる。これは事実起こったことであ
りかつ各伝送の分離を可能にする。2つのトランスミッ
タが近づく確立のあるところに来るとデータは失われる
(誤差修正コーディングの使用はこのデータ喪失を防ぐ
)。充分なデータは自動車識別を妨げるワーニングを提
供するために受信されることができる。
この計画によってホストビークルが、それ自体のトラン
スミッタがOFFになっている間に他のワーニングトラ
ンスミッタを聴くこと可能にする。これは全ての自動車
がワーニングを受信できることを可能にする。
4.2  ユーザ運転 ワーニングシステムのユーザは、商品がオーデイプルワ
ーニングオンリ又はオーデイプルワーニングを備えたデ
イスプレーの間の選択をユーザにさせうるが、商品が装
備されていることを気がつく必要はない。
4.3  文書 商品に付属している文書には次のものがある。
即ち 据付ガイド トラブルガイド ユーザマニュアル(全ユーザ) サービスマニュアル (工場/修理センタ専用) 特許請求の範囲はこの明細書の開示の1部分である。
変形及び適用は全ての新規な特徴及び開示された特徴の
組合わせを含むこの発明の精神及び範囲を超脱すること
なく記載された上記のものに対してなされることができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は、第1システムのブロックダイヤグ
ラム。 第3図及び第4図は、第2システムのブロックダイヤグ
ラム。 第5図は、受信モジュールのブロックダイヤグラム。 第6図は、変形種のモジュールのブロックダイヤグラム
。 引用記号: 1・・・パルス発生器 2・・・送信器 ゛ 3・・・フラッシュライト 6・・・警報受信器 7・・・表示器 8・・・カーラジ第 21.31  ・電源レギュレータ 53・・・混合器 23・・・コード発生器 24・・・クロック制御器 26・・・RP発生器 27・・・0N10FF開閉器 32.62 ・基本データデコーダ 36.66 ・音声発生器 38.68 ・光源 54・・・局所発振器 56・・・増幅器検出器 64・・・アルファニュメリック文字デコーダ71・・
・デイスプレー 24.33 ・クロック制御器

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)緊急車両又は警報装置と協働し、第1信号を送信す
    る送信器と、道路車両と協働し、前記第1記号を受信し
    、その結果前記道路車両の利用者に知らせる第2信号を
    発生する受信器から成る緊急又は警報信号系。 2)前記送信器と受信器は、100m以上1000m以
    下の有効範囲を有する特許請求の範囲第1項記載のシス
    テム。 3)前記送信器と受信器は、200m以上500m以下
    の有効範囲を有する特許範囲の第1項記載のシステム。 4)送信器は、前記第1信号を送信して、光、空気又は
    他の音響発生手段のような他の信号手段を動作させる特
    許請求の範囲第1〜3項のいずれか1項に記載のシステ
    ム。 5)受信器は、前記第1信号を受信し、前記道路車両を
    使用する時いつでも前記第2信号を発生させる条件下に
    置かれている特許請求の範囲第1〜4項のいずれか1項
    に記載のシステム。 6)受信器は、モータ車両用のカーラジオ、テーププレ
    ヤー又は他の音声再生装置を備え、第2信号が発生した
    ら、前記カーラジオテーププレヤー又は他の音声再生装
    置によって発せられる信号を少なくとも低減又は抑制す
    る手段がある特許請求の範囲第1〜5のいずれか1項に
    記載のシステム。 7)受信器は、モータ車両に使用されるカーラジオ、テ
    ーププレヤー、又は他の音声再生装置の増幅器及び/又
    はスピーカー手段を利用している特許請求の範囲第1〜
    6項のいずれか1項に記載のシステム。 8)第1〜7項のいずれか1項に記載の送信器又は受信
    器。 9)添付図面のいずれかに記載された実質上同じ緊急又
    は警報信号システム又は送信器又は受信器。 10)性能指定に述べた、及び/又は出願特許請求項を
    個々に又は集めた、物・考え・部品・素子・ステップ・
    特徴・方法・製法・混合物及び成分。
JP1675088A 1988-01-27 1988-01-27 信号装置 Pending JPH01216629A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0447774U (ja) * 1990-08-29 1992-04-23
WO2002081271A1 (en) * 2001-04-05 2002-10-17 Daqing Sheng A wireless, boundless and omnidirectional roboticized theftproof and start-up apparatus

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6050552B2 (ja) * 1981-10-22 1985-11-08 株式会社大鳥機業社 点溶接機電極の研摩装置

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