JPH01217617A - 継時的入力装置 - Google Patents
継時的入力装置Info
- Publication number
- JPH01217617A JPH01217617A JP63043439A JP4343988A JPH01217617A JP H01217617 A JPH01217617 A JP H01217617A JP 63043439 A JP63043439 A JP 63043439A JP 4343988 A JP4343988 A JP 4343988A JP H01217617 A JPH01217617 A JP H01217617A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- finger
- detectors
- movement
- detector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 230000002123 temporal effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000013459 approach Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000003993 interaction Effects 0.000 description 2
- PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N Glycerine Chemical compound OCC(O)CO PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005057 finger movement Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Character Discrimination (AREA)
- Position Input By Displaying (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、物体や身体の一部による接触または接近によ
り、データを入力する継時的入力装置に関するものであ
る。
り、データを入力する継時的入力装置に関するものであ
る。
更に詳述すれば、本発明は、計算機の補助キーボード、
電話器、小型電子機器のパネル、特殊パターン入力機器
、ゲーム機器、展示パネルとの対話機器、幼児・障害者
の対話機器、夜間金庫・ドア・自動車等の暗唱番号によ
る鍵の入力部分などに利用可能な継時的入力装置に関す
るものである。
電話器、小型電子機器のパネル、特殊パターン入力機器
、ゲーム機器、展示パネルとの対話機器、幼児・障害者
の対話機器、夜間金庫・ドア・自動車等の暗唱番号によ
る鍵の入力部分などに利用可能な継時的入力装置に関す
るものである。
[従来の技術]
従来から、英数字など比較的簡単な限られた文字・パタ
ーンの人力方式には、ボタン式電話器のようにスイッチ
が並列に配置されたものを選択して入力する並列配置方
式や、デジタル・スイッチのようにボタンを押す回数に
より入力する回数設定方式による装置が知られている。
ーンの人力方式には、ボタン式電話器のようにスイッチ
が並列に配置されたものを選択して入力する並列配置方
式や、デジタル・スイッチのようにボタンを押す回数に
より入力する回数設定方式による装置が知られている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、並列配置方式ではスイッチの配置に広い
面積を必要とするために小さな機器に使用するには制限
がある上に、長年使用すると使用緊度の多い特定のボタ
ンが見分けられるようになり、鍵などに用いた場合には
他人に簡単に暗唱番号を解読されるおそれがある。
面積を必要とするために小さな機器に使用するには制限
がある上に、長年使用すると使用緊度の多い特定のボタ
ンが見分けられるようになり、鍵などに用いた場合には
他人に簡単に暗唱番号を解読されるおそれがある。
また回数設定方式では、いちいち押す回数を確認しなが
ら入力する必要が有るため、煩わしく数値入力に限られ
るという欠点がある。
ら入力する必要が有るため、煩わしく数値入力に限られ
るという欠点がある。
よって本発明の目的は、これらの欠点を無くすために、
文字・パターンをコード化する特定の位置に複数個の検
出器を空間に配置し、それを指などでなぞり、その継時
的位置移動関係から検出器の点と点をつなぐ移動リンク
を求める演算処理をして文字・パターンを判別し、文字
・パターンの入力を可能とした人力装置を得ることにあ
る。
文字・パターンをコード化する特定の位置に複数個の検
出器を空間に配置し、それを指などでなぞり、その継時
的位置移動関係から検出器の点と点をつなぐ移動リンク
を求める演算処理をして文字・パターンを判別し、文字
・パターンの入力を可能とした人力装置を得ることにあ
る。
[課題を解決するための手段]
本発明に係る継時的入力装置は、物理的接触または接近
を感知する複数個の検出器を空間に配置した検出器と、
物体の移動を感知した検出器間をつなぐ移動リンクを求
めて人力の継時的位置移動関係から文字・パターンを判
別する演算部とを備える。
を感知する複数個の検出器を空間に配置した検出器と、
物体の移動を感知した検出器間をつなぐ移動リンクを求
めて人力の継時的位置移動関係から文字・パターンを判
別する演算部とを備える。
[作 用1
本発明では、人力として物体の移動に基づく継時的な変
化を検出して移動リンクを導き、それを入力識別の手段
としている。
化を検出して移動リンクを導き、それを入力識別の手段
としている。
[実施例J
以下、実施例に基づいて本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明の一実施例全体を示すブロック図であ
る0本実施例では本図に示すように、物体や身体の一部
による接触または接近を感知する複数個の検出器を配置
した検出器1−oと、検出器がそれらを検出する継時的
位置移動関係から移動リンクを導き、文字・パターンを
判別する演算部2゜を備える。また、表示部30を併用
して入力を確認できるようにしである。
る0本実施例では本図に示すように、物体や身体の一部
による接触または接近を感知する複数個の検出器を配置
した検出器1−oと、検出器がそれらを検出する継時的
位置移動関係から移動リンクを導き、文字・パターンを
判別する演算部2゜を備える。また、表示部30を併用
して入力を確認できるようにしである。
文字・パターンの入力の一例として、ここでは数字入力
について述べる。
について述べる。
第2図に検出器の概略を示す。第2図(A)のDl・D
l・D3・D4は入力面上に配置された検出器であり、
指や物体が接触または接近したことを感知してその変化
した情報を出力する。D1位置からD2位置に指が移動
した時、その出力を受けた演算部2゜で、移動リンクが
第2図(B)のリンク1のように決められる。
l・D3・D4は入力面上に配置された検出器であり、
指や物体が接触または接近したことを感知してその変化
した情報を出力する。D1位置からD2位置に指が移動
した時、その出力を受けた演算部2゜で、移動リンクが
第2図(B)のリンク1のように決められる。
同様にして指が検出器間を移動する度に、移動リンク2
・3・4・5・5′ が決定される。移動リンクに対応
した数値は、それと等しい入力値として加算器に加算さ
れ、指が検出器を離れるまで続き、離れた時の加算値が
入力される。
・3・4・5・5′ が決定される。移動リンクに対応
した数値は、それと等しい入力値として加算器に加算さ
れ、指が検出器を離れるまで続き、離れた時の加算値が
入力される。
第2図(C)に移動リンクに対応した1から9までの数
値人力の指の移動例を示す。例えば、数値7の入力は2
と5のリンク部分を人力して、2+5から7と人力でき
る。8および9に関しては、2個のリンクで入力する上
から、2段目の方法と、3個のリンクで数字パターンに
近い上から、3段目の方法が考えられる。
値人力の指の移動例を示す。例えば、数値7の入力は2
と5のリンク部分を人力して、2+5から7と人力でき
る。8および9に関しては、2個のリンクで入力する上
から、2段目の方法と、3個のリンクで数字パターンに
近い上から、3段目の方法が考えられる。
Oの入力はどれか1つの検出器に触るのみとすればよい
。更に、16進数のAからFまでの数値のためには、本
図(C)の最下段の例のように、入力することができる
。検出器には光電式・圧力式・静電式・導電抵抗式等の
各種スイッチが利用できる。
。更に、16進数のAからFまでの数値のためには、本
図(C)の最下段の例のように、入力することができる
。検出器には光電式・圧力式・静電式・導電抵抗式等の
各種スイッチが利用できる。
第3図は演算部の動作原理を示す。本図において、レジ
スタN1・N2は検出器の出力が時間的に変化した時に
のみ反応して、どの検出器が変化したかを記憶するレジ
スタであり、検出器DI−D2・D3・D4にそれぞれ
対応して4ビツトの記憶を持つ。図において、N1はN
2の1つ前に変化した検出器DIの変化を記憶し、N2
はいま変化したDlを記憶している。Nlは検出器から
の入力がある度に自分の値を捨ててN2の値と代わり、
N2は新しく変化した検出器に対応した値を記憶する仕
組みになっている。
スタN1・N2は検出器の出力が時間的に変化した時に
のみ反応して、どの検出器が変化したかを記憶するレジ
スタであり、検出器DI−D2・D3・D4にそれぞれ
対応して4ビツトの記憶を持つ。図において、N1はN
2の1つ前に変化した検出器DIの変化を記憶し、N2
はいま変化したDlを記憶している。Nlは検出器から
の入力がある度に自分の値を捨ててN2の値と代わり、
N2は新しく変化した検出器に対応した値を記憶する仕
組みになっている。
レジスタAは、N1とN2の各ビットの論理和を値とす
るレジスタである。レジスタCは移動リンクに対応づけ
られるレジスタであり、レジスタAからCへの変換は、
論理回路により次の論理式を用いてCの値が導かれる。
るレジスタである。レジスタCは移動リンクに対応づけ
られるレジスタであり、レジスタAからCへの変換は、
論理回路により次の論理式を用いてCの値が導かれる。
C(1)=(AI AND^2) C(2)=(A
3ANDA4)’ C(3)冨(AI AND^4
) C(4)=(A2 AND A3)C(5)=
(AI AND A3) OR(A4^ND^2)た
だし、C(N)のNの値はレジスタCの各ビットに対応
し、右辺が真の時、それに対応するビットが立つことを
意味する。
3ANDA4)’ C(3)冨(AI AND^4
) C(4)=(A2 AND A3)C(5)=
(AI AND A3) OR(A4^ND^2)た
だし、C(N)のNの値はレジスタCの各ビットに対応
し、右辺が真の時、それに対応するビットが立つことを
意味する。
加算器Sは初期値が0であり、レジスタN2に入−力す
る度にレジスタCにビットが設定され、N番目のビット
が立っているとSにNの数値を加算してゆく。数値の入
力の終りは、別にスイッチを設けてもよいが、指が検出
器を離れるかまたは変化が検出されなくなりある時間経
過した時で終了として、それまでSに加算された値が数
値人力となる。その後、再び各レジスタをリセットして
次の入力を待つ。
る度にレジスタCにビットが設定され、N番目のビット
が立っているとSにNの数値を加算してゆく。数値の入
力の終りは、別にスイッチを設けてもよいが、指が検出
器を離れるかまたは変化が検出されなくなりある時間経
過した時で終了として、それまでSに加算された値が数
値人力となる。その後、再び各レジスタをリセットして
次の入力を待つ。
以上が数値入力の原理である。
更に入力時に、レジスタSの値を同時に表示する表示部
を追加することにより、人力を確認しながら入力すると
、なお確かなものとなる。
を追加することにより、人力を確認しながら入力すると
、なお確かなものとなる。
また第4図には、最も単純な例として(A)の検出器の
配置と(B)の移動リンクを決め(C)の操作により上
記と同じ原理でもって、わずか3要素で数値が人力可能
なことを示す。
配置と(B)の移動リンクを決め(C)の操作により上
記と同じ原理でもって、わずか3要素で数値が人力可能
なことを示す。
このように本発明の継時的人力装置は、空間的情報と時
間的情報を最大限に利用することにより、効率よく作業
を進める全く新しい人力装置である。
間的情報を最大限に利用することにより、効率よく作業
を進める全く新しい人力装置である。
第5図には、少し冗長度があるが6個の検出器と7個の
移動リンクを決めることにより、数値を指で書くと全く
同じ感覚で人力できる方法を示す。移動リンクが決まる
毎にその部分にLED等で順次リンクを表示するように
すると、あたかも指で線を描きながら人力するようにで
きる。
移動リンクを決めることにより、数値を指で書くと全く
同じ感覚で人力できる方法を示す。移動リンクが決まる
毎にその部分にLED等で順次リンクを表示するように
すると、あたかも指で線を描きながら人力するようにで
きる。
ただし、ここでは演算部の原理が少し前述のものとは異
なり、穆助リンクは位置の意味のみを持ち、リンクに付
随する値は意味がない(考慮しない)。レジスタCは入
力された移動リンク全てを記憶するように動作する。
なり、穆助リンクは位置の意味のみを持ち、リンクに付
随する値は意味がない(考慮しない)。レジスタCは入
力された移動リンク全てを記憶するように動作する。
指の移動が終った時、レジスタCの記憶された位置に関
係したリンクのパターンが0〜9のどの数値パターンと
一致するかを判断して数値を決定し、人力とする。数値
パターンは1つの数字に1つのパターンではなくてもよ
く、例え ば、1は右辺でも左辺でも許すように、判別に融通性を
持たせる。
係したリンクのパターンが0〜9のどの数値パターンと
一致するかを判断して数値を決定し、人力とする。数値
パターンは1つの数字に1つのパターンではなくてもよ
く、例え ば、1は右辺でも左辺でも許すように、判別に融通性を
持たせる。
英字・天字等の複雑なパターンの場合には、数字と違っ
てリンクに持たせる意味を、あるリンクには直線を、あ
るリンクには曲線をというふうに、要素に分けて意味を
持たせ、それらを順次入力していくこともできる。
てリンクに持たせる意味を、あるリンクには直線を、あ
るリンクには曲線をというふうに、要素に分けて意味を
持たせ、それらを順次入力していくこともできる。
本発明の別の適応分野として、2次元的なパターンであ
ればどのようなものでもモの上に検出器を配置すること
で、複雑な情報入力ができるので、2次元的な情報と継
時的な情報が重要な意味を持つ場合の人力装置として特
に有効である。例えば、地図上の都市に対応した位置に
検出器を配置して、それらを順次たどることにより、道
順を入力する装置がある。
ればどのようなものでもモの上に検出器を配置すること
で、複雑な情報入力ができるので、2次元的な情報と継
時的な情報が重要な意味を持つ場合の人力装置として特
に有効である。例えば、地図上の都市に対応した位置に
検出器を配置して、それらを順次たどることにより、道
順を入力する装置がある。
また、検出器の配置、大きさは任意に定めることができ
るので、幼児や身体障害者用の身ぶり、手ぶりの動作を
検出して入力を可能とする装置等がある。
るので、幼児や身体障害者用の身ぶり、手ぶりの動作を
検出して入力を可能とする装置等がある。
[発明の効果J
本発明によれば、位置のコードの意味を知るだけで、普
通に文字・パターンのボタンを押すまたは書くにほぼ近
い感じで入力でき、誰にでも簡単に扱える。
通に文字・パターンのボタンを押すまたは書くにほぼ近
い感じで入力でき、誰にでも簡単に扱える。
また文字・パターンを考慮した検出器の配置を工夫する
ことにより、比較的小数の検出器(例で示した数字入力
で3ないし4個)を配置することで実現が可能になり、
2次元的・継時的情報を最大限に利用できる。
ことにより、比較的小数の検出器(例で示した数字入力
で3ないし4個)を配置することで実現が可能になり、
2次元的・継時的情報を最大限に利用できる。
さらに検出器を比較的小面積にできるために、今まで並
列配置方式でできなかったり、デザイン的にも制限され
ていた小型機器や展示パネルにも入力装置として組み込
める。
列配置方式でできなかったり、デザイン的にも制限され
ていた小型機器や展示パネルにも入力装置として組み込
める。
本発明では、継時的穆助リンクのパターンから判定する
ために、特定のスイッチが変質して他人に入力の機密が
解読される等のおそれが全くない。
ために、特定のスイッチが変質して他人に入力の機密が
解読される等のおそれが全くない。
第1図は本発明の一実施例全体を示すブロック図、
第2図は検出器と数値入力例(その1)を示す図、
第3図は演算部の原理図、
第4図は検出器と数値入力例(その2)を示す図、
第5図は検出器および表示部と数値入力例(その3)を
示す図である。 10・・・検出器、 20・・・演算部、 30・・・表示部、 Nl、N2・・・人力記憶レジスタ、 A・・・8助関係レジスタ、 C・・・8動リンク用レジスタ、 S・・・加算器。 ネ発日月の一莢方色イ列Σホすフ′口・ラフ5d第1図 S工合アと牧イ、ixη4テ1鰯のl)を示オ図第2図 2g濱■卵 Nl、N2 :入力語(・東レジスタ A −移動関係レシスタ C椅動lルア用レジスタ S ; 〃01に認 膚1部の原理図 第3図 第4図 DI−06:オ欠工已 L7−L7:表示器(LED)
示す図である。 10・・・検出器、 20・・・演算部、 30・・・表示部、 Nl、N2・・・人力記憶レジスタ、 A・・・8助関係レジスタ、 C・・・8動リンク用レジスタ、 S・・・加算器。 ネ発日月の一莢方色イ列Σホすフ′口・ラフ5d第1図 S工合アと牧イ、ixη4テ1鰯のl)を示オ図第2図 2g濱■卵 Nl、N2 :入力語(・東レジスタ A −移動関係レシスタ C椅動lルア用レジスタ S ; 〃01に認 膚1部の原理図 第3図 第4図 DI−06:オ欠工已 L7−L7:表示器(LED)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)物理的接触または接近を感知する複数個の検出器を
空間に配置した検出器と、 物体の移動を感知した検出器間をつなぐ移動リンクを求
めて入力の継時的位置移動関係から文字・パターンを判
別する演算部と を備えたことを特徴とする継時的入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63043439A JPH01217617A (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | 継時的入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63043439A JPH01217617A (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | 継時的入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01217617A true JPH01217617A (ja) | 1989-08-31 |
Family
ID=12663731
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63043439A Pending JPH01217617A (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | 継時的入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01217617A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008129690A (ja) * | 2006-11-17 | 2008-06-05 | Xanavi Informatics Corp | タッチパネルを備えた入力装置、その入力方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5152871A (ja) * | 1974-09-04 | 1976-05-10 | Centre Erekutoroniku Oruroje E | |
| JPS51117547A (en) * | 1975-04-07 | 1976-10-15 | Toshiba Corp | Slip issur |
| JPS6214528B2 (ja) * | 1978-08-11 | 1987-04-02 | Lion Corp |
-
1988
- 1988-02-26 JP JP63043439A patent/JPH01217617A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5152871A (ja) * | 1974-09-04 | 1976-05-10 | Centre Erekutoroniku Oruroje E | |
| JPS51117547A (en) * | 1975-04-07 | 1976-10-15 | Toshiba Corp | Slip issur |
| JPS6214528B2 (ja) * | 1978-08-11 | 1987-04-02 | Lion Corp |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008129690A (ja) * | 2006-11-17 | 2008-06-05 | Xanavi Informatics Corp | タッチパネルを備えた入力装置、その入力方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR101695174B1 (ko) | 전자장치에 수신문자입력을 위한 인체공학적 움직임 감지 | |
| WO2006009813A1 (en) | Stroke-based data entry device, system, and method | |
| KR20080052438A (ko) | 텍스트 입력을 위한 연속적인 탭의 사용 | |
| EP0163690A1 (en) | PERMUTABLE HAND KEYBOARD WITH COLOR AND POSITION CODING. | |
| KR100682885B1 (ko) | 공간형 정보 입력 장치 및 방법, 이를 위한 소프트 키매핑 방법 및 그에 따른 가상 키보드 | |
| US20060279532A1 (en) | Data input device controlled by motions of hands and fingers | |
| TWI278769B (en) | Portable input method for wearable glove keyboard | |
| JPH10232734A5 (ja) | ||
| US20030169240A1 (en) | Character input apparatus and method | |
| US20030179178A1 (en) | Mobile Text Entry Device | |
| WO1996030863A2 (en) | Computer input devices | |
| US20050174334A1 (en) | User interface | |
| CN104182057A (zh) | 分体式复合功能输入装置 | |
| US20050024338A1 (en) | Finger-identifying keyboard | |
| KR101063100B1 (ko) | 데이터 입력장치 | |
| RU2088964C1 (ru) | Клавиатура для персональных и других электронных вычислительных машин и средств | |
| JPH01217617A (ja) | 継時的入力装置 | |
| JP2004220536A (ja) | 情報処理装置の入力装置 | |
| TWI660291B (zh) | 滑鼠、觸控板、輸入套裝以及行動裝置 | |
| US20150301741A1 (en) | Method for selecting a character associated with a key in an electronic device | |
| KR20060022984A (ko) | 키패드 글러브 장치 | |
| CN100365546C (zh) | 全能小键盘 | |
| JPH06102988A (ja) | 入力装置 | |
| KR102332178B1 (ko) | 장애인을 위한 단축 키보드 시스템 및 이의 사용 방법 | |
| JP2001242986A (ja) | 情報入力装置 |