JPH01218166A - 光学的画像読取装置 - Google Patents
光学的画像読取装置Info
- Publication number
- JPH01218166A JPH01218166A JP63042466A JP4246688A JPH01218166A JP H01218166 A JPH01218166 A JP H01218166A JP 63042466 A JP63042466 A JP 63042466A JP 4246688 A JP4246688 A JP 4246688A JP H01218166 A JPH01218166 A JP H01218166A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- value
- counter
- image reading
- optical image
- difference
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、COD等の光電変換器により読取られて多値
に量子化されたデジタル信号を2値化する際のしきい値
(閾値)を自動的に設定し得゛る7アクシミリ、デジタ
ルスキャナ等の光学的画像読取装置に関する。
に量子化されたデジタル信号を2値化する際のしきい値
(閾値)を自動的に設定し得゛る7アクシミリ、デジタ
ルスキャナ等の光学的画像読取装置に関する。
従来技術
一般に、光学的画像読取装置では、CCDなどの光電変
換器で画像をアナログ信号として読取り、これをA/D
変換器により例えば16値程度の多値のデジタル信号に
変換し、後の画像信号処理に供している。しかし、読取
画像信号としては、必ずしもこのような多値のデジタル
信号は要求されず、2値信号なる画像信号しか要求され
ない場合も多々ある。そこで、このような場合には、A
/D変換器による多値化されたデジタル信号をある一定
のしきい値を2値化判定用に用いて2値化回路により2
値化して出力するようにしている。
換器で画像をアナログ信号として読取り、これをA/D
変換器により例えば16値程度の多値のデジタル信号に
変換し、後の画像信号処理に供している。しかし、読取
画像信号としては、必ずしもこのような多値のデジタル
信号は要求されず、2値信号なる画像信号しか要求され
ない場合も多々ある。そこで、このような場合には、A
/D変換器による多値化されたデジタル信号をある一定
のしきい値を2値化判定用に用いて2値化回路により2
値化して出力するようにしている。
この2値化回路による2値化のためのしきい値は、使用
者が事前に設定しておくものであり、原稿によっては必
ずしも最適値なるしきい値であるとは限らない。特に、
原稿によって最適なる2値化判定のためのしきい値が異
なり得ることを考えると、複数枚の原稿を連続処理する
ような場合には良好なる2値化出力が得られない。かと
いって、原稿毎にこのしきい値を使用者が設定し直すこ
とも、現実には、不可能である。
者が事前に設定しておくものであり、原稿によっては必
ずしも最適値なるしきい値であるとは限らない。特に、
原稿によって最適なる2値化判定のためのしきい値が異
なり得ることを考えると、複数枚の原稿を連続処理する
ような場合には良好なる2値化出力が得られない。かと
いって、原稿毎にこのしきい値を使用者が設定し直すこ
とも、現実には、不可能である。
目的
本発明は、このような点に鑑みなされたもので、読取る
原稿に応じた最適なる2値化判定用のしきい値を自動的
に設定できる光学的画像読取装置を得ることを目的とす
る。
原稿に応じた最適なる2値化判定用のしきい値を自動的
に設定できる光学的画像読取装置を得ることを目的とす
る。
構成
本発明は、上記目的を達成するため、画像情報を読取る
光電変換器と、この光電変換器から出力されるアナログ
信号を多値のデジタル信号に変換するA/D変換器と、
このA/D変換器の出力を一時的に記憶するラインバッ
ファと、多値のデジタル信号を2値化する2値化回路と
を備えた光学的画像読取装置において、前記A/D変換
器から出力される多値のデジタル信号の各値に対し各々
各値の出現回数を主走査方向1ライン毎に計数する複数
個のカウンタからなるカウンタ群を設け、このカウンタ
群から出力される各値の出現回数の出力パターンにより
前記2値化回路の2値化のしきい値を判定するしきい値
判定回路を設けたことを特徴とする。
光電変換器と、この光電変換器から出力されるアナログ
信号を多値のデジタル信号に変換するA/D変換器と、
このA/D変換器の出力を一時的に記憶するラインバッ
ファと、多値のデジタル信号を2値化する2値化回路と
を備えた光学的画像読取装置において、前記A/D変換
器から出力される多値のデジタル信号の各値に対し各々
各値の出現回数を主走査方向1ライン毎に計数する複数
個のカウンタからなるカウンタ群を設け、このカウンタ
群から出力される各値の出現回数の出力パターンにより
前記2値化回路の2値化のしきい値を判定するしきい値
判定回路を設けたことを特徴とする。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。本
実施例では、画像として白地に黒又はそれに近い色の文
字が書かれている原稿を対象とし、その読取り画像デー
タとしてO〜15なる16値に量子化されているデジタ
ル信号を2値化する場合を想定したものである。
実施例では、画像として白地に黒又はそれに近い色の文
字が書かれている原稿を対象とし、その読取り画像デー
タとしてO〜15なる16値に量子化されているデジタ
ル信号を2値化する場合を想定したものである。
まず、原稿画像を読取る光電変換器としてのラインセン
サ型のCGDIが設けられている。このCCD1により
光電変換され増幅器2により増幅されたアナログ信号が
入力されるA/D変換器3が設けられている。このA/
D変換器3はCCD1からのアナログ信号をO〜15な
る多値16値に量子化するものである。具体的には、原
稿地肌のピークレベルが15、完全黒レベルが0となる
ように量子化される。このA/D変換器3からの多値の
デジタル信号は16値のラインバッファ4に入力されて
一時的に記憶される。即ち、A/D変換された16値の
デジタル信号を主走査方向1ライン毎に記憶するもので
ある。この場合、第2主走査ラインのデータ入力時に前
の第1主走査ラインのデータを出力し得るようにトグル
バッファ構成とすれば、より速い処理が可能である。こ
のようにラインバッファ4に一時的に蓄積された多値(
16値)のデジタル信号について2値化処理を行ない、
2値のデジタル信号を出力する2値化回路が設けられて
いる。
サ型のCGDIが設けられている。このCCD1により
光電変換され増幅器2により増幅されたアナログ信号が
入力されるA/D変換器3が設けられている。このA/
D変換器3はCCD1からのアナログ信号をO〜15な
る多値16値に量子化するものである。具体的には、原
稿地肌のピークレベルが15、完全黒レベルが0となる
ように量子化される。このA/D変換器3からの多値の
デジタル信号は16値のラインバッファ4に入力されて
一時的に記憶される。即ち、A/D変換された16値の
デジタル信号を主走査方向1ライン毎に記憶するもので
ある。この場合、第2主走査ラインのデータ入力時に前
の第1主走査ラインのデータを出力し得るようにトグル
バッファ構成とすれば、より速い処理が可能である。こ
のようにラインバッファ4に一時的に蓄積された多値(
16値)のデジタル信号について2値化処理を行ない、
2値のデジタル信号を出力する2値化回路が設けられて
いる。
しかして、本実施例ではこの2値化回路5による2値化
処理用のしきい値として最適値を自動的に与えるもので
ある。このため、前記A、 / D変換器3の出力側に
はカウンタ群6が接続されている。
処理用のしきい値として最適値を自動的に与えるもので
ある。このため、前記A、 / D変換器3の出力側に
はカウンタ群6が接続されている。
このカウンタ群6は16値なる多値にあわせて16個の
カウンタCNTO−CNT15からなる。
カウンタCNTO−CNT15からなる。
ここに、例えばカウンタCNTOはA/D変換器3から
出力される16値のデジタル信号中の量子化データ「0
」の出現回数を計数するものである。
出力される16値のデジタル信号中の量子化データ「0
」の出現回数を計数するものである。
カウンタCNT1は16値のデジタル信号中の量子化デ
ータ「1」の出現回数を計数し、以下、同様に、カウン
タCNT15であれば16値のデジタル信号中の量子化
データ「15」の出現回数を計数するものである。これ
らのカウンタCNTO〜15は何れも主走査ライン毎に
リセットされ、各主走査ライン毎に上述の如く多値のデ
ジタル信号の各値の出現回数を計数することになる。
ータ「1」の出現回数を計数し、以下、同様に、カウン
タCNT15であれば16値のデジタル信号中の量子化
データ「15」の出現回数を計数するものである。これ
らのカウンタCNTO〜15は何れも主走査ライン毎に
リセットされ、各主走査ライン毎に上述の如く多値のデ
ジタル信号の各値の出現回数を計数することになる。
このようなカンウタ群6の出力側にはしきい値判定回路
7が接続されている。このしきい値判定回路7はカウン
タ群6のカウンタCNTON15から得られる各値「o
」〜「15」の出現回数の出力パターンにより前記2値
化回路5の2値化用の適正なるしきい値を判定し、この
2値化回路5に出力するものである。
7が接続されている。このしきい値判定回路7はカウン
タ群6のカウンタCNTON15から得られる各値「o
」〜「15」の出現回数の出力パターンにより前記2値
化回路5の2値化用の適正なるしきい値を判定し、この
2値化回路5に出力するものである。
ここで、このしきい値判定回路7による適正なるしきい
値の判定方法について説明する。まず、カンウタ群6の
カウンタCNTO〜15からのカウント出力、即ち16
値の各値の出現回数の出力パターンは、例えば第2図や
第3図に示す如きパターンとなる。カウンタ出力パター
ンは、カウンタCNT15付近に最大ピークを持つ。こ
れは、原稿地肌レベルである。このピーク以外のピーク
が文字レベルを示すことになる。そこで、地肌レベル以
外の最大ピークを示すカウンタをCNTkと初期設定す
る。第2図や第3図に示す出力パターン例では、カウン
タCNT3がカウンタCNTkと初期設定される。そし
て、このカウンタCNTkの白側隣接カウンタCNT(
k+1)に着目し、第4図に示すフローチャートに従い
、カウンタCNTkによるカウント値との差をとり、こ
の差が規定値nより大きいか小さいか判定する。本例で
は、カウンタCNT(k+1)はcNT4であり、CN
T3との差はn以下である。また、このカウンタCNT
4の値は規定値m以上でもある。
値の判定方法について説明する。まず、カンウタ群6の
カウンタCNTO〜15からのカウント出力、即ち16
値の各値の出現回数の出力パターンは、例えば第2図や
第3図に示す如きパターンとなる。カウンタ出力パター
ンは、カウンタCNT15付近に最大ピークを持つ。こ
れは、原稿地肌レベルである。このピーク以外のピーク
が文字レベルを示すことになる。そこで、地肌レベル以
外の最大ピークを示すカウンタをCNTkと初期設定す
る。第2図や第3図に示す出力パターン例では、カウン
タCNT3がカウンタCNTkと初期設定される。そし
て、このカウンタCNTkの白側隣接カウンタCNT(
k+1)に着目し、第4図に示すフローチャートに従い
、カウンタCNTkによるカウント値との差をとり、こ
の差が規定値nより大きいか小さいか判定する。本例で
は、カウンタCNT(k+1)はcNT4であり、CN
T3との差はn以下である。また、このカウンタCNT
4の値は規定値m以上でもある。
そこで、kの値を1だけ進め、さらに白側隣接カウンタ
について同様の処理を行なう。本例では、カウンタCN
T4をCNTkとし、その白側隣接カウンタCNT(k
+1)=cNT5について同様の処理を行なう。但し、
このようなにカウンタを進める処理はQ回以上は行なわ
ず、その時点の(k+1)をしきい値THとする。もっ
とも、カウンタを2回も進める処理を行なうことは希で
ある。
について同様の処理を行なう。本例では、カウンタCN
T4をCNTkとし、その白側隣接カウンタCNT(k
+1)=cNT5について同様の処理を行なう。但し、
このようなにカウンタを進める処理はQ回以上は行なわ
ず、その時点の(k+1)をしきい値THとする。もっ
とも、カウンタを2回も進める処理を行なうことは希で
ある。
しかして、カウンタCNTkとカウンタCNT(k+1
)との差がn以上になったら、その時の(k+1)をし
きい値THとする。第2図の例では、(k+1)=5と
なる。一方、第3図に示すパターン例のように、カウン
タCNTk=CNT4とカウンタCNT(k+1)=C
NT5との差がn以下であっても、カウンタ(k+1)
=CNT5自身の値がm以下となった場合には、その時
の(k+1)=5をしきい値THとする。
)との差がn以上になったら、その時の(k+1)をし
きい値THとする。第2図の例では、(k+1)=5と
なる。一方、第3図に示すパターン例のように、カウン
タCNTk=CNT4とカウンタCNT(k+1)=C
NT5との差がn以下であっても、カウンタ(k+1)
=CNT5自身の値がm以下となった場合には、その時
の(k+1)=5をしきい値THとする。
このように設定されたしきい値THがしきい値判定回路
7から2値化回路5に出力され、ラインバッファ4に蓄
えられている当該主走査ラインの16値のデジタル信号
をしきい値THを用いて2値化する。第2図や第3図に
示す例によれば、しきい値TH=5以下のデジタル信号
部分が黒画像データ部分となる2値化信号となる。この
ような第2図や第3図に示す出力パターン例からも判る
ように、このように設定されたしきい値THを用いれば
、16値なる多値のデジタル信号を特に画像抜は等を生
ずることがなく、画像に対応するよう適正に2値化でき
る。特に、しきい値THの設定が実際の原稿毎に自動的
に行なわれるのは勿論、同−原稿内においても個々の主
走査ライン毎に行なわれるので、最適なる2値化処理が
可能となる。
7から2値化回路5に出力され、ラインバッファ4に蓄
えられている当該主走査ラインの16値のデジタル信号
をしきい値THを用いて2値化する。第2図や第3図に
示す例によれば、しきい値TH=5以下のデジタル信号
部分が黒画像データ部分となる2値化信号となる。この
ような第2図や第3図に示す出力パターン例からも判る
ように、このように設定されたしきい値THを用いれば
、16値なる多値のデジタル信号を特に画像抜は等を生
ずることがなく、画像に対応するよう適正に2値化でき
る。特に、しきい値THの設定が実際の原稿毎に自動的
に行なわれるのは勿論、同−原稿内においても個々の主
走査ライン毎に行なわれるので、最適なる2値化処理が
可能となる。
効果
本発明は、上述したようにA/D変換器から出力される
多値のデジタル信号の各値に対し各々各値の出現回数を
主走査方向1ライン毎に計数する複数個のカウンタから
なるカウンタ群を設け、このカウンタ群から出力される
各値の出現回数の出力パターンにより2値化回路の2値
化のしきい値をしきい値判定回路により判定設定するよ
うにしたので、使用者が事前に2値化のためのしきい値
を設定する必要がなく、原稿に応じて最適なるしきい値
を自動的に設定でき、良好なる2値化処理による画像読
取りができる。
多値のデジタル信号の各値に対し各々各値の出現回数を
主走査方向1ライン毎に計数する複数個のカウンタから
なるカウンタ群を設け、このカウンタ群から出力される
各値の出現回数の出力パターンにより2値化回路の2値
化のしきい値をしきい値判定回路により判定設定するよ
うにしたので、使用者が事前に2値化のためのしきい値
を設定する必要がなく、原稿に応じて最適なるしきい値
を自動的に設定でき、良好なる2値化処理による画像読
取りができる。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図はブロック図、
第2図及び第3図は出力パターン例を示すグラフ、第4
図はフローチャートである。 1・・・光電変換器、3・・・A/D変換器、4・・・
ラインバッファ、5・・・2値化回路、6・・・カウン
タ群、7・・・しきい値判定回路
第2図及び第3図は出力パターン例を示すグラフ、第4
図はフローチャートである。 1・・・光電変換器、3・・・A/D変換器、4・・・
ラインバッファ、5・・・2値化回路、6・・・カウン
タ群、7・・・しきい値判定回路
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、画像情報を読取る光電変換器と、この光電変換器か
ら出力されるアナログ信号を多値のデジタル信号に変換
するA/D変換器と、このA/D変換器の出力を一時的
に記憶するラインバッファと、多値のデジタル信号を2
値化する2値化回路とを備えた光学的画像読取装置にお
いて、前記A/D変換器から出力される多値のデジタル
信号の各値に対し各々各値の出現回数を主走査方向1ラ
イン毎に計数する複数個のカウンタからなるカウンタ群
を設け、このカウンタ群から出力される各値の出現回数
の出力パターンにより前記2値化回路の2値化のしきい
値を判定するしきい値判定回路を設けたことを特徴とす
る光学的画像読取装置。 2、原稿の地肌レベルを示す最高値以外の最高値を示す
カウンタkの値とこのカウンタkの白側隣接カウンタ(
k+1)の値との差が規定値n以上になるまで順次隣接
カウンタ間の差を求め、その差が規定値n以上になつた
時の白側隣接カウンタ(k+1)が示すデジタル値(k
+1)をしきい値と判定することを特徴とする請求項1
記載の光学的画像読取装置。 3、カウンタkの値と白側隣接カウンタ(k+1)の値
との差が規定値n以上になるまで順次隣接カウンタ間の
差を求める処理中に、白側隣接カウンタ(k+1)自身
のカウント値が規定値m以下となつた時には、この白側
隣接カウンタ(k+1)が示すデジタル値(k+1)を
しきい値と判定することを特徴とする請求項2記載の光
学的画像読取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63042466A JPH01218166A (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 | 光学的画像読取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63042466A JPH01218166A (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 | 光学的画像読取装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01218166A true JPH01218166A (ja) | 1989-08-31 |
Family
ID=12636850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63042466A Pending JPH01218166A (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 | 光学的画像読取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01218166A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0583522A (ja) * | 1991-09-24 | 1993-04-02 | Sharp Corp | 領域編集機能付き複写機 |
-
1988
- 1988-02-25 JP JP63042466A patent/JPH01218166A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0583522A (ja) * | 1991-09-24 | 1993-04-02 | Sharp Corp | 領域編集機能付き複写機 |
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