JPH01218218A - 自動等化器 - Google Patents
自動等化器Info
- Publication number
- JPH01218218A JPH01218218A JP4231888A JP4231888A JPH01218218A JP H01218218 A JPH01218218 A JP H01218218A JP 4231888 A JP4231888 A JP 4231888A JP 4231888 A JP4231888 A JP 4231888A JP H01218218 A JPH01218218 A JP H01218218A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- circuit
- transversal filter
- control circuit
- weighting coefficient
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 4
- 238000005070 sampling Methods 0.000 abstract description 4
- 230000003044 adaptive effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、自動等化器に関し、特にデーレート(bau
d rate:伝送速度)でサンプルされた受信信号の
等化器に関する。
d rate:伝送速度)でサンプルされた受信信号の
等化器に関する。
従来、 baud rateでサンプルされた受信信号
に適用される自動等化器として、トランスパーサル形自
動等化器が知られている(例えばデジタルフィルタの設
計、武部幹、東海大学出版会1986年記載のものがあ
る。)。
に適用される自動等化器として、トランスパーサル形自
動等化器が知られている(例えばデジタルフィルタの設
計、武部幹、東海大学出版会1986年記載のものがあ
る。)。
従来の自動等化器では、データを再生した後。
誤差信号を作成して、この誤差信号を最小にするように
トランスバーサルフィルタの重み係数を制御している。
トランスバーサルフィルタの重み係数を制御している。
以下余白
ところで、上述の自動等化器では、データ再生が誤まっ
た場合、誤差信号も誤まった情報となって、その結果ト
ランスバーサルフィルタの重み係数が不全となシ、自動
等化器全体の特性が劣化すると、いう問題点がある。
た場合、誤差信号も誤まった情報となって、その結果ト
ランスバーサルフィルタの重み係数が不全となシ、自動
等化器全体の特性が劣化すると、いう問題点がある。
本発明の自動等化器は、デーレートサンプルされた入力
信号に対して作用する適応形トランス・ぐ−サルフィル
タと、トランスフ9−サルフィルタ出力の自己相関係数
を算出する演算部と、この自己相関係数に基づいてトラ
ンスバーサルフィルタの重み係数を制御する第1の制御
回路と、トランスバーサルフィルタの出力に対して作用
するデータ判定回路と、トランスバーサルフィルタ出力
とデータ判定回路の判定結果との差分をとり、誤差信号
を送出する誤差信号作成回路と、この誤差信号及びトラ
ンス/ぐ−サルフィルタのタップの内容を受け、上記の
重み係数を制御する第2の制御回路と、第1の制御回路
出力及び第2の制御回路出力のいずれか一方をトランス
バーサルフィルタに与える切シ換えるスイッチとを有す
ることを特徴としている。
信号に対して作用する適応形トランス・ぐ−サルフィル
タと、トランスフ9−サルフィルタ出力の自己相関係数
を算出する演算部と、この自己相関係数に基づいてトラ
ンスバーサルフィルタの重み係数を制御する第1の制御
回路と、トランスバーサルフィルタの出力に対して作用
するデータ判定回路と、トランスバーサルフィルタ出力
とデータ判定回路の判定結果との差分をとり、誤差信号
を送出する誤差信号作成回路と、この誤差信号及びトラ
ンス/ぐ−サルフィルタのタップの内容を受け、上記の
重み係数を制御する第2の制御回路と、第1の制御回路
出力及び第2の制御回路出力のいずれか一方をトランス
バーサルフィルタに与える切シ換えるスイッチとを有す
ることを特徴としている。
〔実施例〕
次に本発明について実施例によって説明する。
第1図を参照して、入力端子1は、伝送線路で歪みを受
けた受信ベースバンド信号を受け、この受信ベースバン
ド信号はnタップのトランスバーサルフィルタ2に入力
される。トランスバーサルフィルタ20間隔はBaud
rateサンプル間隔とされている。トランスバーサ
ルフィルタ2の各タップはそれぞれ重み係数器31〜3
nに接続され。
けた受信ベースバンド信号を受け、この受信ベースバン
ド信号はnタップのトランスバーサルフィルタ2に入力
される。トランスバーサルフィルタ20間隔はBaud
rateサンプル間隔とされている。トランスバーサ
ルフィルタ2の各タップはそれぞれ重み係数器31〜3
nに接続され。
重み係数器31〜3nは加算器4に接続されておシ、加
算器4の出力は所謂適応形トランスバーサルフィルタの
出力となる。加算器4の出力信号は演算部59判定器7
.及び誤差信号作成回路8に入力される。演算部5では
加算器4からの出力波形、ff1H>、)ランスパーサ
ルフィルタの出力波形の自己相関係数が計算される。
算器4の出力は所謂適応形トランスバーサルフィルタの
出力となる。加算器4の出力信号は演算部59判定器7
.及び誤差信号作成回路8に入力される。演算部5では
加算器4からの出力波形、ff1H>、)ランスパーサ
ルフィルタの出力波形の自己相関係数が計算される。
演算部5は第1の制御回路6に接続され、第1の制御回
路6はスイッチ10を介して重み係数器31〜3nに接
続されている。そして、第1の制御回路6は演算部5か
らの演算結果に基づいて。
路6はスイッチ10を介して重み係数器31〜3nに接
続されている。そして、第1の制御回路6は演算部5か
らの演算結果に基づいて。
重み係数器31〜3nを制御する。
一方判定器7の出力(判定結果)は誤差信号作成回路8
に加えられるとともに出力端子11に与えられる。誤差
信号作成回路8の出力(誤差信号)は第2の制御回路9
に与えられ、さらにトランスバーサルフィルタ2の各タ
ップ出力が第2の制御回路9に加えられており、第2の
制御回路9の出力はスイッチ10を介して重み係数器3
1〜3nに与えられる。
に加えられるとともに出力端子11に与えられる。誤差
信号作成回路8の出力(誤差信号)は第2の制御回路9
に与えられ、さらにトランスバーサルフィルタ2の各タ
ップ出力が第2の制御回路9に加えられており、第2の
制御回路9の出力はスイッチ10を介して重み係数器3
1〜3nに与えられる。
ここで、上述の等化器におけるトランスバーサルフィル
タの重み係数の制御について説明する。
タの重み係数の制御について説明する。
例えば9時刻mTにおいて、トランスバーサルフィルタ
からの出力波形のサンプル値をfmとすると。
からの出力波形のサンプル値をfmとすると。
演算部5は第(1)式に示す演算を行う。
Pl−E(fm−fITl+に、fm−frn−1十に
2fm−f□−2) ・・・(1)ここでEは時間平
均を示す符号、 fm−1は時刻(nr−1)Tにおけ
るサンプル値、fm−2は時刻(m−2)Tにおけるサ
ンプル値、 k、、に2は係数である。第1の制御回路
6には予め複数の重み係数が備えられておシ、上記のP
、の値に基づいて、適切な重み係数を選択する。
2fm−f□−2) ・・・(1)ここでEは時間平
均を示す符号、 fm−1は時刻(nr−1)Tにおけ
るサンプル値、fm−2は時刻(m−2)Tにおけるサ
ンプル値、 k、、に2は係数である。第1の制御回路
6には予め複数の重み係数が備えられておシ、上記のP
、の値に基づいて、適切な重み係数を選択する。
ここで第2図に複数の重み係数のうちi番目とi−1番
目の重み係数を選択した場合のPlの値を示す。第2図
に示すようにi−1番目の重み係数の場合、Plは閾値
1よシ小さく、i+1番目の場合、P1は閾値1よシ大
きい。今、P、が閾値1よシ小さければ現時点での重み
係数よりも一つ上の重み係数を選択し、Plが閾値1よ
シ大きければ現時点での重み係数よシも一つ下の重み係
数を選択するように第1の制御回路6が動作すれば、複
数の重み係数のうちからi番目あるいはi−1番目の重
み係数を選択することができる。さらに、第(1)式で
示すように算出されたP、の値は第2図のようにサンプ
リング位相に無関係であシ、従って上述の重み係数の選
択の制御はサンプリング位相に依存せず、正しく行なう
ことができる。
目の重み係数を選択した場合のPlの値を示す。第2図
に示すようにi−1番目の重み係数の場合、Plは閾値
1よシ小さく、i+1番目の場合、P1は閾値1よシ大
きい。今、P、が閾値1よシ小さければ現時点での重み
係数よりも一つ上の重み係数を選択し、Plが閾値1よ
シ大きければ現時点での重み係数よシも一つ下の重み係
数を選択するように第1の制御回路6が動作すれば、複
数の重み係数のうちからi番目あるいはi−1番目の重
み係数を選択することができる。さらに、第(1)式で
示すように算出されたP、の値は第2図のようにサンプ
リング位相に無関係であシ、従って上述の重み係数の選
択の制御はサンプリング位相に依存せず、正しく行なう
ことができる。
次に、第3図に示すように、二つの閾値を用いる場合に
ついて説明する。第1の制御回路6はP。
ついて説明する。第1の制御回路6はP。
の値が閾値3よシ大きければ、現時点での重み係数よシ
も一つ下の重み係数を選択し、P、の値が閾値3と閾値
2の中間にあれば、現時点での重み係数を変更せず、ま
た、Plの値が閾値2より小さければ、現時点での重み
係数よりも一つ上の重み係数を選択する。第1の制御回
路6が上述のように動作すれば、複数の重み係数のうち
から、1番目の重み係数を選択することができる。
も一つ下の重み係数を選択し、P、の値が閾値3と閾値
2の中間にあれば、現時点での重み係数を変更せず、ま
た、Plの値が閾値2より小さければ、現時点での重み
係数よりも一つ上の重み係数を選択する。第1の制御回
路6が上述のように動作すれば、複数の重み係数のうち
から、1番目の重み係数を選択することができる。
上述のように第1の制御回路6では判定器7による加算
器4からの出力の判定結果、即ちトランスバーサルフィ
ルタからの出力の判定結果を用いることなく2重み係数
器31〜3nを制御しているから引込みの不安定さを除
去することができる。
器4からの出力の判定結果、即ちトランスバーサルフィ
ルタからの出力の判定結果を用いることなく2重み係数
器31〜3nを制御しているから引込みの不安定さを除
去することができる。
更に重み係数の制御がサンプリング位相に依存していな
いので、 baud rateサンプル系の自動等化に
適用できる。
いので、 baud rateサンプル系の自動等化に
適用できる。
一方、加算器4からの出力は判定器7に与えられ、ここ
で判定される。例えば送信情報の推定が行われる。この
判定結果と加算器4からの出力とのによシ誤差信号作成
回路9は誤差信号を第2の制御回路9に与える。第2の
制御回路9には誤差信号の他にトランスバーサルフィル
タ2のタップ情報が与えられておシ、第2の制御回路9
はこれら誤差信号及びタッグ情報に基づいて重み係数器
31〜3nを制御する。第1の制御回路6と第2の制御
回路9との切シ換えはスイッチ10で行われ、情報受信
の初期(過渡期)においては、第1の制御回路6で重み
係数器31〜3nが制御され。
で判定される。例えば送信情報の推定が行われる。この
判定結果と加算器4からの出力とのによシ誤差信号作成
回路9は誤差信号を第2の制御回路9に与える。第2の
制御回路9には誤差信号の他にトランスバーサルフィル
タ2のタップ情報が与えられておシ、第2の制御回路9
はこれら誤差信号及びタッグ情報に基づいて重み係数器
31〜3nを制御する。第1の制御回路6と第2の制御
回路9との切シ換えはスイッチ10で行われ、情報受信
の初期(過渡期)においては、第1の制御回路6で重み
係数器31〜3nが制御され。
その後(定常期)、第2の制御回路9で重み係数器31
〜3nが制御される。第1の制御回路6による重み係数
制御では若干の符号量干渉が生じるけれども、第2の制
御回路9による重み係数制御に切シ換えることによシ等
化精度が高められる。
〜3nが制御される。第1の制御回路6による重み係数
制御では若干の符号量干渉が生じるけれども、第2の制
御回路9による重み係数制御に切シ換えることによシ等
化精度が高められる。
以上説明したように本発明の自動等止器は、サンプリン
グ位相に依存せずかつ安定な引込み特性を有しておシ、
さらに、符号量干渉の抑圧効果が高いという利点がある
。
グ位相に依存せずかつ安定な引込み特性を有しておシ、
さらに、符号量干渉の抑圧効果が高いという利点がある
。
以下余白
すブロック図、第2図は重み係数制御の一例を説明する
ための図、第3図は重み係数制御の他の例を説明するた
めの図である。
ための図、第3図は重み係数制御の他の例を説明するた
めの図である。
1・・・入力端子、2・・・トランスバーサルフィルタ
。
。
3・・・重み係数器、4−・・加算器、5・・・演算回
路。
路。
6・・・第1の制御回路、7・・・判定器、8・・・誤
差信号作成回路、9・・・第2の制御回路、10・・・
スイッチ。
差信号作成回路、9・・・第2の制御回路、10・・・
スイッチ。
11・・・出力端子。
Claims (1)
- 1、ベースバンドデータ伝送に用いられる自動等化器に
おいて、ボーレートサンプルされた入力信号が入力され
るトランスバーサルフィルタと、該トランスバーサルフ
ィルタからの出力の自己相関係数を算出する演算部と、
該演算部からの自己相関係数に基づいて前記トランスバ
ーサルフィルタの重み係数を制御する第1の制御回路と
、前記トランスバーサルフィルタの出力に作用するデー
タ判定回路と、前記トランスバーサルフィルタの出力と
前記データ判定回路による判定結果の差分をとり、誤差
信号を出力する誤差信号作成回路と、該誤差信号及び前
記トランスバーサルフィルタのタップからの情報を受け
、前記重み係数を制御する第2の制御回路と、前記第1
の制御回路及び前記第2の制御回路のいずれか一方を前
記トランスバーサルフィルタに接続するスイッチとを有
すること特徴とする自動等化器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63042318A JPH0683110B2 (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | 自動等化器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63042318A JPH0683110B2 (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | 自動等化器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01218218A true JPH01218218A (ja) | 1989-08-31 |
| JPH0683110B2 JPH0683110B2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=12632667
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63042318A Expired - Lifetime JPH0683110B2 (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | 自動等化器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0683110B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53139955A (en) * | 1977-05-13 | 1978-12-06 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Automatic equalizer |
| JPS60210032A (ja) * | 1984-04-03 | 1985-10-22 | Nec Corp | 自動等化装置 |
-
1988
- 1988-02-26 JP JP63042318A patent/JPH0683110B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53139955A (en) * | 1977-05-13 | 1978-12-06 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Automatic equalizer |
| JPS60210032A (ja) * | 1984-04-03 | 1985-10-22 | Nec Corp | 自動等化装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0683110B2 (ja) | 1994-10-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5444739A (en) | Equalizer for data receiver apparatus | |
| US5617450A (en) | Digital subscriber loop interface unit | |
| JP3357956B2 (ja) | 判定帰還形等化器 | |
| JPH04334211A (ja) | データ受信装置 | |
| CA2079292A1 (en) | Fast response matched filter receiver with decision feedback equalizer | |
| CA2076710C (en) | Channel impulse response estimator for a system having a rapidly fluctuating channel characteristic | |
| JPH06203476A (ja) | 伝送媒体からデジタル信号を入力する可変イコライザ手段を含む入力装置 | |
| KR100278536B1 (ko) | 자동 등화 시스템과, 잡음 감소 회로와, 위상 동기 제어 회로 | |
| CA2065167A1 (en) | Method and apparatus for equalization in fast varying mobile radio channels | |
| AU684856B2 (en) | System and method for adaptive maximum likelihood sequence estimation | |
| US5572547A (en) | System for controlling the operating mode of an adaptive equalizer | |
| JP2718937B2 (ja) | 決定指令制御装置とその調節方法 | |
| US5218560A (en) | Circuit for controlling tap gains at rapid speed in an adaptive filter | |
| JPH01218218A (ja) | 自動等化器 | |
| US5898731A (en) | Auto-coefficient renewal digital channel equalizer | |
| JP3087314B2 (ja) | 適応型フィルタ | |
| JP2000091965A (ja) | 等化器及び等化方法 | |
| EP0453201B1 (en) | Control for adaptive equalizer | |
| KR19990066518A (ko) | 적응등화기의 모드변환제어장치 | |
| EP0566362A2 (en) | Adaptive signal equaliser | |
| JP2511157B2 (ja) | 自動等化器 | |
| JPH05252078A (ja) | 判定帰還型適応等化器およびこれを有する通信装置 | |
| JPH03132104A (ja) | 等化器 | |
| JPH0946275A (ja) | 適応型波形等化器 | |
| JPH0624397B2 (ja) | 直流補償回路 |