JPH01219268A - 保管庫の密室錠 - Google Patents

保管庫の密室錠

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JPH01219268A
JPH01219268A JP4078588A JP4078588A JPH01219268A JP H01219268 A JPH01219268 A JP H01219268A JP 4078588 A JP4078588 A JP 4078588A JP 4078588 A JP4078588 A JP 4078588A JP H01219268 A JPH01219268 A JP H01219268A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lock
signal
actuator
locking
door
Prior art date
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Pending
Application number
JP4078588A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukichi Harada
原田 勇吉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
U Shin Ltd
Original Assignee
Yuhshin Co Ltd
Yuhshin Seiki Kogyo KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yuhshin Co Ltd, Yuhshin Seiki Kogyo KK filed Critical Yuhshin Co Ltd
Priority to JP4078588A priority Critical patent/JPH01219268A/ja
Publication of JPH01219268A publication Critical patent/JPH01219268A/ja
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  • Refrigerator Housings (AREA)
  • Lock And Its Accessories (AREA)
  • Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、保管庫のいわゆる密室錠に関するものであり
、特には、ショーケース等の保管庫の内部に組込まれた
保管庫の密室錠に関するものである。
(従来の技術) 従来のショーケース等の保管庫の錠においては。
外部に露出しているか又は外部に取付けられるよあにな
っているりシリンダ錠を用いて、扉の鍵穴に外部よりメ
カニカルキーを差し込んで施解錠していた。
(発明が解決しようとする課題) そのために、前記の鍵穴よりショーケース等の保管庫の
外部からピッキング等の不正な行為により容易にこじ開
けられて、ショーケース等の保管庫の中の展示品が盗難
に合うなどの欠点を有していた。
(発明の目的) 本発明はこのような課題を解決するためになされたもの
で、ショーケース等の保管庫の外側に施解錠装置を設け
ずに、内側に設けて、内側から施解錠をすることにより
、確実な盗難防止を図る保管庫の密室錠を提供すること
を目的としている。
(課題を解決するための手段) 上記の目的を達成するために本発明は、施解錠信号であ
る符号コード信号を発生する信号発生回路とこの信号を
赤外光として発光する発光素子とよりなる送信器と、こ
の送信器よりの赤外光信号を電気信号に変換する受光部
と、扉を有する保管庫の内部に設けられて扉を施解錠す
るロック機構を作動させるアクチュエータと、受光部に
より変換された電気信号が正規の符号コード信号かどう
かを判定し、正規の符号コード信号のときアクチュエー
タに施解錠信号を出力する制御回路とより成り、受光部
とアクチュエータと制御回路とがいずれも保管庫の内部
に組込まれていることを特徴としている。
る。
第1図ないし第5図は本発明の第一実施例であり9図に
おいて、1は施解錠信号である符号コード信号を発生す
る信号発生回路とこの信号を赤外光として発光する発光
素子とよりなる送信器である。2はこの送信器よりの赤
外光信号を電気信号に変換するショーケース等の保管庫
18の本体19の内部に取付けられた受光部である。3
はショーケース18の本体19に左右に開閉可能に取付
けられた左扉5と右扉6とを施解錠するショーケース1
8の本体19の内部に組込まれたアクチュエータである
ロック機構である。
次にこのロック機構の構成について述べる。7は円筒状
のヨーク8と、このヨーク8にカシメられたコア9と、
このヨーク亭に収納されたコイル10と、下部のヨーク
11と、ロック部材であるプランジャ12とから成るソ
レノイドである。13は取付板であり、ショーケース1
8の本体19の内側よりビス(図示せ豹等により左m5
のサツシュ5aにソレノイド7を取付ける。尚下部のヨ
ーク11と取付板13は一体にすることも可能である。
プランジャ12には止め輪14が取付けられており、こ
の止め輪14とヨーク11の間に圧縮されたバネ15が
プランジャ12に嵌装されており、プランジャ12は常
に上方に付勢されている。左扉5にはサツシュ5aが取
付けられておす、コノサツシュ5aの円筒部5bはプラ
ンジャ12を上下に摺動可能に軸受している。このサツ
シュ5aの上部5cと円筒部5bの上端との間には係止
板16が挿入されている。この係止板16には、プラン
ジャ12の先端部の溝12aと常には係止する長孔16
aと、この係止板16を常には左側に付勢するバネ17
の一端をサツシュ5aの内側に接し、このバネ17の他
端を接する受部16bと、後述の右m6のサツシュ6a
の押圧部6cと当接する当接部16cとが形成されてい
る。
右扉6にはサツシュ6aが取付けられており。
このサツシュ6aには前述の抑圧部6cと、プランジャ
12の先端部分を挿入する受は部である凹部6bとが形
成されており9以上でロック機構3を構成している。4
は電気信号が正規の符号コード信号(予め登録されてい
るコード)かどうかを判定し、正規の符号コード信号で
あるとロック機構3に解錠信号を出力する制御回路であ
る。Bは電源である。この制御回路4と電源Bとはショ
ーケース18の本体19の内部の下方に取付けられてい
る。
次に本発明の第一実施例の動作について説明す第4図の
ように係止板16の長孔16aとプランジャ12のa1
2aとは、係上板16が常には左方向に付勢されている
ので、お互い係止されており、右扉6のサツシュ6aの
凹部6bには挿入することはない。次に右扉6を右の方
向に閉めきった時には、サツシュ6aの押圧部6c係止
板16の当接部16cに当接して、係止板16をバネ1
7に抗して右側に押すので、プランジャ12の溝12a
は係止板16の長孔16aとの係止が外れ、プランジャ
12はバネ13により常に下方に付勢されているので、
プランジャ12は右扉6のサツシュ6aの凹部6bに侵
入して左扉5と右扉6とは施錠される。次に左扉5と右
扉6とを解錠するには、ショーケース18の外部から送
信器1を操作して、送信器1の信号発生回路より施解錠
信号である符号コード信号を発生して1発光部でこの符
号コード信号を赤外光として発信する。この赤外光信号
を受信し受光部2で電気信号に変換して制御回路4に入
力する。この制御回路4ではこの電気信号が予め登録さ
れているコードである正規の符号コード信号かどうかを
判定し、正規の符号コード信号であると解錠信号を出力
してロック機構3を駆動させ9 ソレノイド7に通電さ
せて。
プランジャ12を引っ込めるので、左扉5と右扉6とは
開放が可能となる。この時左扉5と右扉6とを開放すれ
ば右扉6のサツシュ6aの押圧部6cは係止板16の当
接部16cを押圧しないので、係止板16はバネ17に
より左側に押されるので、プランジャ12の溝12aは
係止板16の長孔14aと係止される。
次に第6図と第7図は本発明の第二実施例であり、第6
図は第一実施例の第4図に相当する断面図である。第4
図と同一部品は同一番号で示す。
図において、20はロック機構であり、このロック機構
20の構成について述べる。21はコア22をカシメら
れた円筒状のヨーク23と、このヨーク23に収納され
るコイル24と25と、非磁性体のシャフト26をカシ
メて取付けられたプランジャ27と、この円筒状のヨー
ク23をカシメた取付板を兼ねる下部のヨーク28とか
らなるプッシュプルソレノイドである。このプッシュプ
ルソレノイド21は取付板を兼ねる下部のヨーク28に
よりビス(図示せ豹等を用いて左扉5のサツシュ5aに
ジ−ケース18の本体19の内部より取付けられている
。プランジャ27の上端は非磁性体のシャフト26の先
端をカシメて取付けられており、その下端はシャフト2
6の上段部26aに当接されており、シャフト26と一
体に上下動するようになっている。シャフト26には大
径部26bが形成されており、その下方には黄銅などよ
りなるロック部材29を下段部26cに当接させて下端
をカシメており、シャフト26とロック部材29とは一
体に形成されている。このロック部材29の略中央部に
は溝29aが形成されており、係止バネ30が係止して
いる。このロック部材29が摺動できるブツシュ31は
下部のヨーク28と左扉5のサツシュ5aの下部5Cと
の間に固定され、サツシュ5aの円筒部のサツシュ5b
に挿入されている。このブツシュ31の外周には係止バ
ネ30が嵌入する溝31aが形成されており、係止バネ
30は常には内側にたわまされておりロック部材29の
溝29aに弾発的に嵌入されており、常にはプランジャ
27の動きを阻止している。右扉6のサツシュ6aには
ロック8財29が挿入して左扉5と右扉6とを施錠する
受は部である凹部6bが形成されている。) 次に本発明の第二実施例の動作について説明する。
ショーケース18の外部から送信器4を操作して、送信
器1の信号発生回路より施解錠信号である符号コード信
号を発生し9発光素子でこの符号コード信号を赤外光と
して発信する。この赤外光信号を受信し受光部で電気信
号に変換して制御回路4に入力する。この制御回路4で
はこの電気信号が正規の符号コード信号(予め登録され
ているコード)かどうかを判定して、正規の符号コード
信号であると、施錠信号を出力してロック機構20を駆
動させ、プッシュプルソレノイド21のコイル24に通
電させて、プランジャ27を突出させる。従ってロック
部材29は右m6のサツシュ6aの凹部6bに嵌入する
ので、左扉5と右m6とは施錠される。この時、係止バ
ネ30はシャフト26の大径部26bに弾発的に当接し
ているので、このロック部材29はこじ開けや振動など
で上方に動くことがなく確実に施錠できる。次に解錠す
る場合には、ショーケース18の外部から施錠と同様に
送信器1を操作して、制御回路4より解錠信号を出力し
てロック機構20を駆動させ。
プッシュプルソレノイド21のコイル25に通電させて
、プランジャ27を引っ込めるので、左扉5と右扉6と
は解錠できる。尚この時ロック部材29の溝29aに係
止バネ30が係止するので。
プランジャ27はこの位置を保持する。
次に第8図は本発明の第三実施例であり、第一実施例の
第4図に相当する断面図である。図において、40はロ
ック機構であり、モータ41にピニオン42を取付け、
ピニオン42によりロック部材43のラック43aを駆
動する。モータ41は取付板44に固定されており、こ
の取付板44は左扉5のサツシュ5aにビス(図示せず
)等によりショーケース18の本体19の内部より取付
けられる。尚ロック部材43はラック43aの上部43
bをこの取付板44で、また下部43cを左扉5のサツ
シュ5aの円筒部5bで軸受されている。また右扉6の
サツシュ6aにはロック部材43の下部43cが挿入す
る受は部である凹部6bが形成されている。
次に本発明の第三実施例の動作について説明する。
送信器1をショーケース18の外部から操作して、制御
回路4より施解錠信号を出力して、ロック機構40を駆
動させ、モータ41を正逆転させて、ピニオン42を正
逆転させ、ロック部材43のラック43aを下方と上方
に動かしてロック部材43の下部43Cを右扉6のサツ
シュ6aの凹部6bに投出させて、左m5と右扉6とを
施解錠する。尚ロック部材43の通断に2本のビン(図
示せず)を固定して、取付板44にそれぞれのビンに対
応してマイクロスイッチ(図示せず)などを固定して、
このビンがマイクロスイッチに当接することにより、制
御回路4に組み込まれたリレーなどでモータ41の極性
を切り換えて、モータ41を正逆転させる。
次に第9図は本発明の第四実施例であり、第一実施例の
第4図に相当する断面図である。図において50はロッ
ク機構であり、51は取付板52に取付けられたモータ
であり、このモータ51の回転軸53に平歯車54が取
付けられており、この平歯車54と噛み合う平歯車55
は上部55aを取付板52に軸受されており、下部55
bを軸受板56の凸部56aで軸受している。この平歯
車55の内部にはロック部材57が挿入されており、こ
のロック部材57の円筒部57aの中間部にはビン58
が圧入されており、下方部にはオネジ57bが設けられ
ている。このビン58は平歯車55の内部の溝55cの
中を上下にスライドする。軸受板56の中央にはこのオ
ネジ57bと螺合するメネジ56cが設けられている。
カバー58は左扉5に軸受板56のカシメ部56bによ
りカシメられて取付けられている。右扉6にはオネジ5
7bの先端部分を挿入する受は部である凹部59aを形
成されたフランジ59が蓋60と共にショーケース18
0本体19の内部よりビス(図示せず)等により固定さ
れている。
次に本発明の第四実施例の動作について説明する。
ショーケース18の外部から送信器1を操作して、制御
回路4より施錠信号を出力してロック機構50のモータ
51の回転軸53を回転させると平歯車54が回転して
、これに噛み合っている平歯車55が回転する。すると
平歯車55の内部のロック部材57はビン58が溝55
cを上下にスライドするので、ロック部材57のオネジ
57bが軸受板56のメネジ56cと螺合して、フラン
ジ59の凹部59aに侵入して左m5と右扉6とは施錠
される。尚解錠する場合は、ショーケース18の外部か
ら送信器1を操作して、制御回路4より解錠信号を出力
してロック機構50のモータ51の回転軸53を施錠の
場合と反対に回転させることにより、解錠が行える。こ
の場合施錠と解錠させるためにモータ51の極性を逆に
しなければならないが、ロック部材57の円筒部57a
の上部にこの外径よりも小さい径のシャフト(図示せず
)を連結して、この適所に2本のピン(図示せず)を取
付け、このそれぞれのピンと対応する2個のマイクロス
イッチ(図示せず)との接合により容易に行うことがで
きる。
次に第40図は本発明の第五実施例であり、第9図の第
四実施例の一部を変更した図である。第10図と同一部
品は同一番号で示す。右扉6にはフランジ60がff1
61と共にショーケース18の本体19の内部よりビス
(図示せず)等により固定されている。このフランジ6
0の凹部60aの内部の溝60bには、この溝60bに
嵌入して回転不能に保持されるナツト62がバネ63に
よりIE61の下面と当接するように押圧されている。
この第五実施例の動作について説明する。
施錠の場合、ロック部材57は軸受板56のメネジ56
cと螺合しながら下方に進み、バネ63により押圧され
ているナツト62と螺合する。ロック部材57とナツト
62は第四実施例の場合よりも更に強固に施錠されて盗
難を防止できる。
(発明の効果) 本発明はショーケース等の保管庫の本体の内部にロック
機構を取付けているので外部より解錠も破壊もされるこ
とのない保管庫の密室錠を提供でき、しかもショーケー
スの外部よりの送信器の操作によってのみ施解錠が行え
、また正規の符号コード信号以外は施解錠の手段がない
ため、従来のように外部より解錠も破壊もされることの
ない保管庫の密室錠を提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例の保管庫の密室錠の回路図、第
2図は本発明の第一実施例のショーケース等の保ivi
庫を示す斜視図、第3図は第2図の部分正面図、第4図
は第3図のA−A拡大断面図。 ff15図は本発明の第一実施例の係止板の拡大斜視図
、第6図は本発明の第二実施例であり、第一実施例の第
4図に相当する断面図、第7図は本発明の第二実施例の
係止バネの拡大斜視図、第8図は本発明の第三実施例で
あり、第一実施例の第4図に相当する断面図、第9図は
本発明の第四実施例であり、第一実施例の第4図に相当
する断面図。 第10図は本発明の第五実施例であり、第9図の第四実
施例の一部を変更した図である。 1・・・送信器、2・・・受光部、  3. 20. 
40. 50・・・ロック機構、4・・・制御回路、6
b、59a・・・受は部、7・・・ソレノイド、12.
29,43.57・・・ロック部材、18・・・ショー
ケース、19・・・本体。 21・・・プッシュプルソレノイド、41.51・・・
モータ、42・・・ピニオン、54.55・・・平歯卓
。 62・・・ナツト。 特許出願人   株式会社ニーシン 第7 図 第2図        第32 j14  図 1ζC 第6図 第go E     よ、b

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)施解錠信号である符号コード信号を発生する信号
    発生回路とこの信号を赤外光として発光する発光素子と
    よりなる送信器と、この送信器よりの赤外光信号を電気
    信号に変換する受光部と、扉を有する保管庫の内部に設
    けられて前記扉を施解錠するロック機構を作動させるア
    クチュエータと、前記受光部により変換された電気信号
    が正規の符号コード信号かどうかを判定し、正規の符号
    コード信号のとき前記アクチュエータに施解錠信号を出
    力する制御回路とより成り、前記受光部と前記アクチュ
    エータと前記制御回路とがいずれも保管庫の内部に組込
    まれていることを特徴とする保管庫の密室錠。
  2. (2)アクチュエータがソレノイドよりなることを特徴
    とする請求項1記載の保管庫の密室錠。
  3. (3)アクチュエータがモータとラックとピニオンより
    なることを特徴とする請求項1記載の保管庫の密室錠。
  4. (4)アクチュエータはモータであり、ロック機構がこ
    のモータにより駆動されるネジを有するロック部材より
    構成されてなることを特徴とする請求項1記載の保管庫
    の密室錠。(5)アクチュエータはモータであり、ロッ
    ク機構がこのモータにより駆動されるネジを有するロッ
    ク部材と、このネジを有するロック部と螺合するナット
    より構成されてなることを特徴とする請求項1記載の保
    管庫の密室錠。
JP4078588A 1988-02-25 1988-02-25 保管庫の密室錠 Pending JPH01219268A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0383446U (ja) * 1989-12-11 1991-08-26
JP2011174706A (ja) * 2011-06-13 2011-09-08 Daikin Industries Ltd 空調室内機
JP2011202949A (ja) * 2011-06-13 2011-10-13 Daikin Industries Ltd 空調室内機
JP2020085419A (ja) * 2018-11-30 2020-06-04 三菱電機株式会社 ショーケース

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