JPH01219689A - 埋設物探査装置 - Google Patents
埋設物探査装置Info
- Publication number
- JPH01219689A JPH01219689A JP63046548A JP4654888A JPH01219689A JP H01219689 A JPH01219689 A JP H01219689A JP 63046548 A JP63046548 A JP 63046548A JP 4654888 A JP4654888 A JP 4654888A JP H01219689 A JPH01219689 A JP H01219689A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- monitor
- echo image
- image data
- echo
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、地中等に埋設されたガス管、水道管等の埋
設物に対して地上より電波を放射し、その反射波を受信
することにより、埋設物の有無、位置を測定する電波レ
ーダ方式の埋設物探査装置において、受信波のモニタリ
ングの構成の改良に関する。
設物に対して地上より電波を放射し、その反射波を受信
することにより、埋設物の有無、位置を測定する電波レ
ーダ方式の埋設物探査装置において、受信波のモニタリ
ングの構成の改良に関する。
従来、移動台車搭載の送信機から地中に向けて電波を発
射し、これに対する地中埋設物からの反射波を移動台車
搭載の受信機で受信し、その反射波を画像表示すること
により、地中埋設物の位置、深さを検出するようにした
レーダ方式の地中埋設物探査装置が知られている。
射し、これに対する地中埋設物からの反射波を移動台車
搭載の受信機で受信し、その反射波を画像表示すること
により、地中埋設物の位置、深さを検出するようにした
レーダ方式の地中埋設物探査装置が知られている。
この地中埋設物探査装置においては、反射波を画像表示
することにより、埋設物の位置、深さを検出するため、
画像モニタ装置は重要な構成要素の1つとなる。
することにより、埋設物の位置、深さを検出するため、
画像モニタ装置は重要な構成要素の1つとなる。
この画像モニタ装置を移動台車に搭載すると、その消費
電力が大きいことや重量があることを原因として、移動
台車が大型化するあるいは移動台車の操作性が悪くなる
等の不都合が生じる。このため、従来においては、画像
モニタを移動台車から分離し、地上に固定設置するよう
にしてい”だ。
電力が大きいことや重量があることを原因として、移動
台車が大型化するあるいは移動台車の操作性が悪くなる
等の不都合が生じる。このため、従来においては、画像
モニタを移動台車から分離し、地上に固定設置するよう
にしてい”だ。
しかし、このような従来構成においては、移動台車の操
作者は画像モニタを見ることができず、埋設物の有無、
位置などを確認しながらのきめ細かな移動操作ができな
いという問題点が生じる。
作者は画像モニタを見ることができず、埋設物の有無、
位置などを確認しながらのきめ細かな移動操作ができな
いという問題点が生じる。
この発明はこのような実情に鑑みてなされたもので、移
動台車側の操作者が画像モニタを見ながら移動台車の操
作ができるig!設物深物探査装置供しようとするもの
である。
動台車側の操作者が画像モニタを見ながら移動台車の操
作ができるig!設物深物探査装置供しようとするもの
である。
そこでこの発明では、移動台車側に例えば液晶テレビ等
の携帯可能な表示手段を具えるとともに、地上固定局側
に、前記表示手段に対して地中埋設物による反射波に対
応する画像データを電波や有線伝送等で送出する送出手
段を具えるようにする。
の携帯可能な表示手段を具えるとともに、地上固定局側
に、前記表示手段に対して地中埋設物による反射波に対
応する画像データを電波や有線伝送等で送出する送出手
段を具えるようにする。
〔作用〕
かかる構成によれば、移動台車側の表示手段には、地上
固定局側の表示手段と同じ反射波画像が表示され、これ
により移動台車側の操作者は前記反射波画像を見ながら
移動台車を操作することができる。
固定局側の表示手段と同じ反射波画像が表示され、これ
により移動台車側の操作者は前記反射波画像を見ながら
移動台車を操作することができる。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図であり、大
別して移動台車1と本体部(地上固定局)2とによって
構成されている。移動台車1は地中の埋設物3に向けて
電波を発射する送信機10およびアンテナ11と、埋設
物3からの反射波を受信する受信機12および受信アン
テナ13と、移動台車1が単位距離移動する毎に1個の
パルスを発生する距離センサ14とから構成されている
。受信機12で受信した反射波信号および距離センサ1
4からのパルス信号は通信ケーブル15(例えば光ファ
イバー)を介して本体部2に入力される。本体部2は距
離センサ14からのパルス信号と受信t112で受信し
た反射波信号とに基づいて埋設物3のエコー像を形成す
る演算表示量a装置120と、形成されたエコー像を表
示する画像モニタ21と、画像モニタ21に入力する前
記エコー像をテレビ電波の周波数域を用いて送信する送
信機22および送信アンテナ23とから構成されている
。
別して移動台車1と本体部(地上固定局)2とによって
構成されている。移動台車1は地中の埋設物3に向けて
電波を発射する送信機10およびアンテナ11と、埋設
物3からの反射波を受信する受信機12および受信アン
テナ13と、移動台車1が単位距離移動する毎に1個の
パルスを発生する距離センサ14とから構成されている
。受信機12で受信した反射波信号および距離センサ1
4からのパルス信号は通信ケーブル15(例えば光ファ
イバー)を介して本体部2に入力される。本体部2は距
離センサ14からのパルス信号と受信t112で受信し
た反射波信号とに基づいて埋設物3のエコー像を形成す
る演算表示量a装置120と、形成されたエコー像を表
示する画像モニタ21と、画像モニタ21に入力する前
記エコー像をテレビ電波の周波数域を用いて送信する送
信機22および送信アンテナ23とから構成されている
。
また、この構成では、移動台車1のオペレータは携帯可
能な液晶テレビ等のハンディモニタ30を携帯している
。このハンディモニタ30は、アンテナ31を介して前
記本体部2の送信l122から送出された埋設物のエコ
ー像を受入できるようになっており、これにより、該モ
ニタ3oの表示画面には本体部2の画像モニタと同様な
エコー像が表示される。
能な液晶テレビ等のハンディモニタ30を携帯している
。このハンディモニタ30は、アンテナ31を介して前
記本体部2の送信l122から送出された埋設物のエコ
ー像を受入できるようになっており、これにより、該モ
ニタ3oの表示画面には本体部2の画像モニタと同様な
エコー像が表示される。
以上の構成において、移動台車1を地表面を移動させな
がら送信機10から電波を発射すると、埋設物3のエコ
ー像は双曲線状となる。すなわち、第2図に示すように
、移動台車1が地表面を移動する時の距離の座標軸をX
、地中に向かう深さ方向の距離を示す座標軸を2とし、
埋設物3が点Cで示す座標(Xo 、 Zo )に存在
したものとすると、送受信アンテナ11.13が点Cの
真上の点Bに位置している場合、埋設?I3は点8.C
間の距離BGに対応する深さzOに6けるエコー像とし
て観測することができる。
がら送信機10から電波を発射すると、埋設物3のエコ
ー像は双曲線状となる。すなわち、第2図に示すように
、移動台車1が地表面を移動する時の距離の座標軸をX
、地中に向かう深さ方向の距離を示す座標軸を2とし、
埋設物3が点Cで示す座標(Xo 、 Zo )に存在
したものとすると、送受信アンテナ11.13が点Cの
真上の点Bに位置している場合、埋設?I3は点8.C
間の距離BGに対応する深さzOに6けるエコー像とし
て観測することができる。
一方、送@電波はその伝搬方向に広がりを持つているた
め、送受信アンテナ11.13が点Cの真上から左方向
にずれた点へに移動した場合にも埋設物3のエコー像を
観測することができる。この場合のエコー像は、点AC
間の距離 ((X−Xo ) +Zo 2) ””に対応する深
さの点りにおけるエコー像として観測することができる
。従って、移動台車1を移動した時の点D (X、Z)
の軌跡、すなわち埋設物3のエコー像は Z=AD = ((X−Xo ) +Zo 2) ”” =AC
・・・(4) で表わされる双曲線状となる。
め、送受信アンテナ11.13が点Cの真上から左方向
にずれた点へに移動した場合にも埋設物3のエコー像を
観測することができる。この場合のエコー像は、点AC
間の距離 ((X−Xo ) +Zo 2) ””に対応する深
さの点りにおけるエコー像として観測することができる
。従って、移動台車1を移動した時の点D (X、Z)
の軌跡、すなわち埋設物3のエコー像は Z=AD = ((X−Xo ) +Zo 2) ”” =AC
・・・(4) で表わされる双曲線状となる。
このような双曲線状のエコー像を表示するために、本実
施例では移動台車1をX軸方向に移動させながら一定距
離移動する毎に(例えば距離センサ14が1aIのパル
スを出力する毎に)送信アンテナ11から電波を発射し
く第3図(b))、埋設物3からの反射波(第3図(C
))を受信アンテナ13で受信し、その受信信号を通信
ケーブル15を介して本体部2の演算表示制御装置20
に入力し、演算表示制m装置20で受信信号をA/D変
換して階調データに変換して所定の表示メモリに格納し
た俊、画像モニタ21に出力する。これにより、画像モ
ニタ21の表示面上には第4図に示すような、双曲線状
の階調画像としてのエコー像4が表示される。
施例では移動台車1をX軸方向に移動させながら一定距
離移動する毎に(例えば距離センサ14が1aIのパル
スを出力する毎に)送信アンテナ11から電波を発射し
く第3図(b))、埋設物3からの反射波(第3図(C
))を受信アンテナ13で受信し、その受信信号を通信
ケーブル15を介して本体部2の演算表示制御装置20
に入力し、演算表示制m装置20で受信信号をA/D変
換して階調データに変換して所定の表示メモリに格納し
た俊、画像モニタ21に出力する。これにより、画像モ
ニタ21の表示面上には第4図に示すような、双曲線状
の階調画像としてのエコー像4が表示される。
一方、本体部2の画像モニタ21上には、第4図に示す
ように、前記エコー像4と重ね合わせることによりエコ
ー像4の位置、形状を特定するための擬似エコー像5が
表示される。この場合、画像モニタ21の横軸は移動台
車1の移動距離×1縦軸は時間軸tに対応するようにな
っており、第4図(a)に示すように、所定の広がりを
持った擬似エコー像5を画像モニタ21の表示面の任意
の位置に表示させ、その頂点位置(Xo 、 to )
と広がり係数α(擬似エコー像5の開口部の広がりを可
変するもの)を適宜変えて埋設物3のエコー像4と重ね
合わせた時の@5(第4図(b))がX・を座標系で次
のような関係になっていたものとする。
ように、前記エコー像4と重ね合わせることによりエコ
ー像4の位置、形状を特定するための擬似エコー像5が
表示される。この場合、画像モニタ21の横軸は移動台
車1の移動距離×1縦軸は時間軸tに対応するようにな
っており、第4図(a)に示すように、所定の広がりを
持った擬似エコー像5を画像モニタ21の表示面の任意
の位置に表示させ、その頂点位置(Xo 、 to )
と広がり係数α(擬似エコー像5の開口部の広がりを可
変するもの)を適宜変えて埋設物3のエコー像4と重ね
合わせた時の@5(第4図(b))がX・を座標系で次
のような関係になっていたものとする。
((x−xo)+(α・to)2)1/2=α・t
・・・(5)一方、送信アン
テナ11から発射した電波が受信アンテナ13に受信さ
れるまでの往復伝搬時間Δto (第3図(C))と
、電波伝搬速度vgおよび埋設物3の深さZとの間には
、 の関係がある。
・・・(5)一方、送信アン
テナ11から発射した電波が受信アンテナ13に受信さ
れるまでの往復伝搬時間Δto (第3図(C))と
、電波伝搬速度vgおよび埋設物3の深さZとの間には
、 の関係がある。
従って、前記第(4)式と第(6)式とにより、の関係
が成立する。但し、toは点Bにおける伝搬時間、tは
点Aにおける伝搬時間であり、またto、vgは未知数
である。
が成立する。但し、toは点Bにおける伝搬時間、tは
点Aにおける伝搬時間であり、またto、vgは未知数
である。
したがって、第(5)式と第(7)式の係数比較によっ
て次の関係が成立する。
て次の関係が成立する。
V!;l=2α ・・・(8)
すなわちこの実施例では、第4図(b)に示すように、
2つのエコーIaA4.5の重ね合わせ操作によ、つて
埋設物3のエコー像4の頂点位eIPの座標を擬似エコ
ー像5の頂点位置の座標(XO2to)として求める。
すなわちこの実施例では、第4図(b)に示すように、
2つのエコーIaA4.5の重ね合わせ操作によ、つて
埋設物3のエコー像4の頂点位eIPの座標を擬似エコ
ー像5の頂点位置の座標(XO2to)として求める。
また、双曲線の開口部の広がりを擬似エコー像5の広が
りの値αによって求める。この結果、vg厚第(8)式
によって求まり、このvgとtoとを第(6)式に代入
して計算することにより、埋設物3のエコー像4の頂点
位置座標、すなわち深さ2を求めることができる。
りの値αによって求める。この結果、vg厚第(8)式
によって求まり、このvgとtoとを第(6)式に代入
して計算することにより、埋設物3のエコー像4の頂点
位置座標、すなわち深さ2を求めることができる。
演算表示制御11装置20では、このような演算制御に
より、表示モニタ21上にエコー像4および擬似エコー
像5を表示するとともに、埋設物3の深さZを算出する
。
より、表示モニタ21上にエコー像4および擬似エコー
像5を表示するとともに、埋設物3の深さZを算出する
。
また、演算表示制御装置20は前記エコー像4に対応す
る画像データを送信機22に出ノJする。
る画像データを送信機22に出ノJする。
送信622ではこのエコーa14を含む画像データをV
HFやUHFのテレビ電波の周波数帯を用いて送出する
。この画像データはアンテナ31を介してハンディモニ
タ31で受信され、これによりハンディモニタ31の表
示画面上には第5図に示すように双曲線のエコーciI
I4が表示される。
HFやUHFのテレビ電波の周波数帯を用いて送出する
。この画像データはアンテナ31を介してハンディモニ
タ31で受信され、これによりハンディモニタ31の表
示画面上には第5図に示すように双曲線のエコーciI
I4が表示される。
このようにこの実施例によれば、移動車側のオペレータ
が携帯するハンディモニタ30に本体部2で表示される
ものと同じエコー@4を表示するようにしたので、移動
車側のオペレータは反射波画像を確認しながら移動台車
1を移動操作することができ、これによりきめ細かな地
中埋設物の探査が可能になる。
が携帯するハンディモニタ30に本体部2で表示される
ものと同じエコー@4を表示するようにしたので、移動
車側のオペレータは反射波画像を確認しながら移動台車
1を移動操作することができ、これによりきめ細かな地
中埋設物の探査が可能になる。
なお、本発明は上記実施例に適宜の変更を加え得るもの
であり、地上一定局2とハンディモニタ30間の通信は
無線の光伝送によってもよく、更には有線伝送を用いて
もかまわない。また受信機12と演界制a装置20との
間の通信に無線伝送を用いるようにしてもよい。さらに
、ハンディモ二夕30を移動台車1に配設するようにし
てもよく、この場合、ハンディモニタ30は移動台車1
に対して着脱自在な構成としたほうがより便利である。
であり、地上一定局2とハンディモニタ30間の通信は
無線の光伝送によってもよく、更には有線伝送を用いて
もかまわない。また受信機12と演界制a装置20との
間の通信に無線伝送を用いるようにしてもよい。さらに
、ハンディモ二夕30を移動台車1に配設するようにし
てもよく、この場合、ハンディモニタ30は移動台車1
に対して着脱自在な構成としたほうがより便利である。
以上説明したようにこの発明によれば、移動台車側に携
帯可能なモニタ手段を設け、このモニタ手段に地中埋設
物による反射波画像を表示するようにしたので、移動台
車側のオペレータは反射波画像を見ながら移動台車を操
作することができるようになり、これによりきめ細かな
探査が可能になる。
帯可能なモニタ手段を設け、このモニタ手段に地中埋設
物による反射波画像を表示するようにしたので、移動台
車側のオペレータは反射波画像を見ながら移動台車を操
作することができるようになり、これによりきめ細かな
探査が可能になる。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
はエコー像が双曲線になることを説明するための説明図
、第3図は送信電波と受信電波の時間関係を示すタイム
チャート、第4図はエコー像と擬似エコー像との関係を
説明するための説明図、第5図はハンディモニタの表示
画面の一例を示す図である。 1・・・移動台車、2・・・本体部(地上固定局)、3
・・・地中埋設物、4・・・エコー像、5・・・擬似エ
コー像、14・・・距離センサ、21・・・表示モニタ
、30・・・ハンディモニタ 第3図 第5図
はエコー像が双曲線になることを説明するための説明図
、第3図は送信電波と受信電波の時間関係を示すタイム
チャート、第4図はエコー像と擬似エコー像との関係を
説明するための説明図、第5図はハンディモニタの表示
画面の一例を示す図である。 1・・・移動台車、2・・・本体部(地上固定局)、3
・・・地中埋設物、4・・・エコー像、5・・・擬似エ
コー像、14・・・距離センサ、21・・・表示モニタ
、30・・・ハンディモニタ 第3図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 移動台車に、地中に向けて電波を発射する送信機と、こ
の発射された電波の地中埋設物による反射波を受信する
受信機とを具え、 地上固定局に、前記受信機の出力に基づき地中埋設物に
よる反射波に対応する画像データを形成する表示制御手
段と、この表示制御手段から出力された画像データを表
示する第1の表示手段と、前記表示制御手段から出力さ
れる画像データを送出する送出手段とを具え、 さらに前記移動台車側に、前記送出手段から出力される
画像データを表示する携帯可能な第2の表示手段を具え
るようにした埋設物探査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63046548A JPH01219689A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 埋設物探査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63046548A JPH01219689A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 埋設物探査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01219689A true JPH01219689A (ja) | 1989-09-01 |
Family
ID=12750367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63046548A Pending JPH01219689A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 埋設物探査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01219689A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0453575U (ja) * | 1990-09-13 | 1992-05-07 | ||
| JP2014202656A (ja) * | 2013-04-08 | 2014-10-27 | 日本無線株式会社 | 埋設物探査装置 |
-
1988
- 1988-02-29 JP JP63046548A patent/JPH01219689A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0453575U (ja) * | 1990-09-13 | 1992-05-07 | ||
| JP2014202656A (ja) * | 2013-04-08 | 2014-10-27 | 日本無線株式会社 | 埋設物探査装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6717073B2 (en) | Wireless display systems, styli, and associated methods | |
| US10859727B2 (en) | Electronic marker devices and systems | |
| US11175427B2 (en) | Buried utility locating systems with optimized wireless data communication | |
| KR101426082B1 (ko) | 이동통신 단말기를 이용하여 대상장치를 원격제어하는 방법및 그 시스템 | |
| EP3170019B1 (en) | Depth display using sonar data | |
| DE60137353D1 (de) | Fern-lage- und positionsanzeigesystem | |
| WO2017105621A1 (en) | Self-organizing hybrid indoor location system | |
| US20150309126A1 (en) | Wireless position sensing using magnetic field of single transmitter | |
| US20100277338A1 (en) | System and method for positioning and tracking mobiles within a structure | |
| JPH01219689A (ja) | 埋設物探査装置 | |
| WO2018094833A1 (zh) | 交互设备、距离检测方法和装置 | |
| WO2022156000A1 (zh) | 定位系统及定位方法 | |
| JPH086703A (ja) | 遠隔入力装置 | |
| JP2577593B2 (ja) | 埋設物探査装置 | |
| JPS5950374A (ja) | 移動体位置確認装置 | |
| JPH0470588A (ja) | 地中探査装置 | |
| KR20190112494A (ko) | 음파를 이용한 매설체의 매설 깊이 및 위치 측정 방법 및 측정 장치 | |
| JPS63304188A (ja) | 地中埋設物体の探査方法 | |
| JPH01297582A (ja) | 埋設物探査装置 | |
| JPS63142284A (ja) | 埋設物探査装置 | |
| JP7511342B2 (ja) | 表示システム | |
| KR102602647B1 (ko) | 위성항법 음영지역에서 위치좌표 설정 시스템 및 방법 | |
| JPH01187483A (ja) | 埋設物探査装置 | |
| JP2002131422A (ja) | 二次元レーダ装置 | |
| JPH0227287A (ja) | 地中レーダ装置 |