JPH01220562A - 変復調装置 - Google Patents
変復調装置Info
- Publication number
- JPH01220562A JPH01220562A JP63045180A JP4518088A JPH01220562A JP H01220562 A JPH01220562 A JP H01220562A JP 63045180 A JP63045180 A JP 63045180A JP 4518088 A JP4518088 A JP 4518088A JP H01220562 A JPH01220562 A JP H01220562A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- amplifier
- transmission
- modem device
- filter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M6/00—Primary cells; Manufacture thereof
- H01M6/14—Cells with non-aqueous electrolyte
- H01M6/16—Cells with non-aqueous electrolyte with organic electrolyte
- H01M6/162—Cells with non-aqueous electrolyte with organic electrolyte characterised by the electrolyte
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、データ伝送システムに適用の変復調装置(以
下、モデム装置と称する。)に関するものである。
下、モデム装置と称する。)に関するものである。
従来の技術
近年、パソコン通信等、モデム装置を使ったデータ伝送
システムの利用には、目ざましいものがある。
システムの利用には、目ざましいものがある。
以下に、従来のモデム装置について説明する。
第2図は、従来の全二重モデム装置のブロック図を示す
ものである。第2図において、1は電話回線、2は加算
器、3は増幅器、4はスイッチト・キャパシタ・フィル
タ(以下、SCFと称する。)で構成された受信フィル
タ、5は受信増幅器、6は変復調回路である。7は送信
フィルタ、8はクロック発生器、9は送信増幅器、10
は切換スイッチ、11は反転増幅器である。また、送信
増幅器9の出力信号は増幅器3で、増幅されて、加算器
2に入力される。
ものである。第2図において、1は電話回線、2は加算
器、3は増幅器、4はスイッチト・キャパシタ・フィル
タ(以下、SCFと称する。)で構成された受信フィル
タ、5は受信増幅器、6は変復調回路である。7は送信
フィルタ、8はクロック発生器、9は送信増幅器、10
は切換スイッチ、11は反転増幅器である。また、送信
増幅器9の出力信号は増幅器3で、増幅されて、加算器
2に入力される。
送信するデータは、変復調回路6で変調され、送信フィ
ルタ7を通過され、送信増幅器9で、切換スイッチ10
に設定された利得で、増幅され、反転増幅器11で、反
転増幅されて、電話回線1に送出される。電話回線1に
出力された信号は、電話回線1の回線インピーダンスに
よって、減衰され、受信信号と加算されて加算器2に入
力される。受信信号と加算された送信信号は、加算器2
で、送信増幅器9の出力信号を増幅器3で増幅した信号
と加算されることで、除去される。加算器2の出力信号
は、受信フィルタ4で雑音等を除去された後、受信増幅
器5で増幅され、変復調回路6で復調される。クロック
発生器8は、送信フィルタ7、受信フィルタ4がSCF
で構成されているため、その動作に必要な周波数のクロ
ックを供給する。受信フィルタ4のクロック周波数につ
いて述べる。受信信号の搬送波の周波数は、モデム装置
が相手側のモデム装置を呼び出した側(以下、発呼側と
称する。)である場合と、相手側のモデム装置に呼び出
された側(以下、着呼側と称する。)である場合とで異
なる。今、発呼側のモデム装置の受信信号の搬送波の周
波数を51とし、着呼側のモデム装置の受信信号の搬送
波をf2とする。すると、受信フィルタ4が、発呼側の
モデム装置の受信フィルタであれば、その通過帯域を、
flが通過し、52は除去されるように設定する。受信
フィルタ4が、着呼側のモデム装置の受信フィルタであ
れば、通過帯域をf2が通過し、f+は除去されるよう
に設定する。SCFは、クロックの周波数を変えると、
通過帯域が変化するので、クロック発生器8はモデム装
置が発呼側か着呼側かを変復調回路6からの制御信号で
知り、受信フィルタ4に与えるクロックの周波数を変え
、受信フィルタ4の通過帯域を変える。
ルタ7を通過され、送信増幅器9で、切換スイッチ10
に設定された利得で、増幅され、反転増幅器11で、反
転増幅されて、電話回線1に送出される。電話回線1に
出力された信号は、電話回線1の回線インピーダンスに
よって、減衰され、受信信号と加算されて加算器2に入
力される。受信信号と加算された送信信号は、加算器2
で、送信増幅器9の出力信号を増幅器3で増幅した信号
と加算されることで、除去される。加算器2の出力信号
は、受信フィルタ4で雑音等を除去された後、受信増幅
器5で増幅され、変復調回路6で復調される。クロック
発生器8は、送信フィルタ7、受信フィルタ4がSCF
で構成されているため、その動作に必要な周波数のクロ
ックを供給する。受信フィルタ4のクロック周波数につ
いて述べる。受信信号の搬送波の周波数は、モデム装置
が相手側のモデム装置を呼び出した側(以下、発呼側と
称する。)である場合と、相手側のモデム装置に呼び出
された側(以下、着呼側と称する。)である場合とで異
なる。今、発呼側のモデム装置の受信信号の搬送波の周
波数を51とし、着呼側のモデム装置の受信信号の搬送
波をf2とする。すると、受信フィルタ4が、発呼側の
モデム装置の受信フィルタであれば、その通過帯域を、
flが通過し、52は除去されるように設定する。受信
フィルタ4が、着呼側のモデム装置の受信フィルタであ
れば、通過帯域をf2が通過し、f+は除去されるよう
に設定する。SCFは、クロックの周波数を変えると、
通過帯域が変化するので、クロック発生器8はモデム装
置が発呼側か着呼側かを変復調回路6からの制御信号で
知り、受信フィルタ4に与えるクロックの周波数を変え
、受信フィルタ4の通過帯域を変える。
次に、切換スイッチ10の設定値に関して説明する。モ
デム装置の復調精度を向上させるには、電話回線1から
モデム装置へ入力される信号レベルを大きくすればよい
。すなわち、送り手のモデム装置から電話回線1へ送出
する信号レベルを大きくすればよい。しかし、電話回線
1へ送出できる信号の最大レベルは、NTTの規格で決
められている。そのため、送信増幅器9のゲインを可変
とし、そのゲインの設定を切換スイッチ10で行い、N
TTの規格以内でできるだけ大きなレベル信号を送出す
る。
デム装置の復調精度を向上させるには、電話回線1から
モデム装置へ入力される信号レベルを大きくすればよい
。すなわち、送り手のモデム装置から電話回線1へ送出
する信号レベルを大きくすればよい。しかし、電話回線
1へ送出できる信号の最大レベルは、NTTの規格で決
められている。そのため、送信増幅器9のゲインを可変
とし、そのゲインの設定を切換スイッチ10で行い、N
TTの規格以内でできるだけ大きなレベル信号を送出す
る。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、電話回線10回線インピーダンスは、変
動する。そのため、送出信号の電話回線1上でのレベル
が、送受信のたびに自然現象または回線の接続状態によ
り異なってしまい、送出信号の、レベルを設定する際に
、復調精度を規格より優先して、大きなレベルに設定し
てしまうという問題点を有していた。
動する。そのため、送出信号の電話回線1上でのレベル
が、送受信のたびに自然現象または回線の接続状態によ
り異なってしまい、送出信号の、レベルを設定する際に
、復調精度を規格より優先して、大きなレベルに設定し
てしまうという問題点を有していた。
本発明は、上記従来の問題点を解決するもので、電話回
線上の送出信号レベルを自動設定することのできるモデ
ム装置を提供することを目的とする。
線上の送出信号レベルを自動設定することのできるモデ
ム装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
この目的を達成するために、本発明のモデム装置は、電
話回線上の送出信号を、受信フィルタの通過帯域を変化
させることで、変復調回路に入力し、入力された送出信
号の大きさに応じて、送信増幅器のゲインを変化させる
という構成を有している。
話回線上の送出信号を、受信フィルタの通過帯域を変化
させることで、変復調回路に入力し、入力された送出信
号の大きさに応じて、送信増幅器のゲインを変化させる
という構成を有している。
作用
この構成によって、電話回線上の送出信号のレベルをモ
デム装置が知ることができ、回線インピーダンスの変動
の影響を受けない安定した電話回線上の送出信号レベル
を実現することができる。
デム装置が知ることができ、回線インピーダンスの変動
の影響を受けない安定した電話回線上の送出信号レベル
を実現することができる。
実施例
以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら説
明する。第1図は、本発明の一実施例全二重モデム装置
のブロック図である。第1図において、1は電話回線、
2は加算器、4はSCFで構成された受信フィルタ、5
は受信増幅器、11は反転増幅器である。12は変復調
回路であり、受信増幅器5の出力信号を復調したり、送
信するデータを変調して、送信フィルタに送出したり、
クロック発生器13を制御したり、送信増幅器13の利
得を制御したり、増幅器3の動作を制御したりする。前
記送信フィルタは、SCFで構成されている。14は送
信フィルタ7の出力信号を、変復調回路12によって設
定された利得で、増幅する送信増幅器である。また、送
信増幅器14の出力信号は、増幅器15で増幅されて、
加算器2へ入力される。前記クロック発生器13は、送
信フィルタ7と受信フィルタ4にクロック信号を供給す
る。
明する。第1図は、本発明の一実施例全二重モデム装置
のブロック図である。第1図において、1は電話回線、
2は加算器、4はSCFで構成された受信フィルタ、5
は受信増幅器、11は反転増幅器である。12は変復調
回路であり、受信増幅器5の出力信号を復調したり、送
信するデータを変調して、送信フィルタに送出したり、
クロック発生器13を制御したり、送信増幅器13の利
得を制御したり、増幅器3の動作を制御したりする。前
記送信フィルタは、SCFで構成されている。14は送
信フィルタ7の出力信号を、変復調回路12によって設
定された利得で、増幅する送信増幅器である。また、送
信増幅器14の出力信号は、増幅器15で増幅されて、
加算器2へ入力される。前記クロック発生器13は、送
信フィルタ7と受信フィルタ4にクロック信号を供給す
る。
まず、通常の変復調動作について述べる。
送信するデータは、変復調回路12で変調され、送信フ
ィルタ7を通過され、送信増幅器14で、変復調回路1
2により、設定された利得で増幅され、反転増幅器11
で反転増幅されて、電話回線1に送出される。電話回線
1に出力された送信信号は、電話回線のインピーダンス
によって減衰され、受信信号と加算されて、加算器2に
入力される。受信信号と加算された送信信号は、加算器
2で送信増幅器14の出力信号を、増幅器15で、増幅
した信号と加算されることで除去される。加算器2の出
力信号は、受信フィルタ4で、雑音等を除去された後、
受信増幅器5で、増幅され。変復調回路12で復調され
る。次に、電話回線上の送信信号のレベルを知る方法に
ついて述べる。まず、変復調回路12は、送信信号のレ
ベルを調べるモードに入ったことを増幅器15.クロッ
ク発生器13に制御信号を使って知らせる。
ィルタ7を通過され、送信増幅器14で、変復調回路1
2により、設定された利得で増幅され、反転増幅器11
で反転増幅されて、電話回線1に送出される。電話回線
1に出力された送信信号は、電話回線のインピーダンス
によって減衰され、受信信号と加算されて、加算器2に
入力される。受信信号と加算された送信信号は、加算器
2で送信増幅器14の出力信号を、増幅器15で、増幅
した信号と加算されることで除去される。加算器2の出
力信号は、受信フィルタ4で、雑音等を除去された後、
受信増幅器5で、増幅され。変復調回路12で復調され
る。次に、電話回線上の送信信号のレベルを知る方法に
ついて述べる。まず、変復調回路12は、送信信号のレ
ベルを調べるモードに入ったことを増幅器15.クロッ
ク発生器13に制御信号を使って知らせる。
すると、増幅器15は出力を止める。すなわち、加算器
2への入力信号は、電話回線1からの送受信信号のみと
なり、送信信号の除去が行われなくなる。また、クロッ
ク発生器13は、受信フィルタ4へ供給するクロック周
波数を変化させ、通常の受信信号の搬送波が通過する帯
域から、送信信号の搬送波が通過する帯域に、受信フィ
ルタ4の通過帯域を変化させる。この通過帯域を変える
ことは容易にできる。発呼側のモデム装置の受信信号の
搬送波をf+ とじ、着呼側のモデム装置の受信信号の
搬送波をj2とすると、発呼側のモデム装置の送信信号
の搬送波はf2であり、着呼側のモデム装置の送信信号
の搬送波はf+である。すなわち、もともと準備されて
いた受信フィルタ4の通過帯域を使用するだけである。
2への入力信号は、電話回線1からの送受信信号のみと
なり、送信信号の除去が行われなくなる。また、クロッ
ク発生器13は、受信フィルタ4へ供給するクロック周
波数を変化させ、通常の受信信号の搬送波が通過する帯
域から、送信信号の搬送波が通過する帯域に、受信フィ
ルタ4の通過帯域を変化させる。この通過帯域を変える
ことは容易にできる。発呼側のモデム装置の受信信号の
搬送波をf+ とじ、着呼側のモデム装置の受信信号の
搬送波をj2とすると、発呼側のモデム装置の送信信号
の搬送波はf2であり、着呼側のモデム装置の送信信号
の搬送波はf+である。すなわち、もともと準備されて
いた受信フィルタ4の通過帯域を使用するだけである。
加算器2の出力は、受信フィルタ4に入力され、受信信
号を減衰されて、送信信号の成分のみとなり、その後、
受信増幅器5へ入力され、変復調回路12へ入力される
。変復調回路12は、送信信号のレベルを調べ、送信増
幅器14の利得を変化させ、最適な利得を設定する。
号を減衰されて、送信信号の成分のみとなり、その後、
受信増幅器5へ入力され、変復調回路12へ入力される
。変復調回路12は、送信信号のレベルを調べ、送信増
幅器14の利得を変化させ、最適な利得を設定する。
以上のように本実施例によれば、増幅器15の動作の制
御と受信フィルタ4の通過帯域を変えるためのクロック
周波数の制御を変復調回路12で行い、電話回線上の送
信信号レベルを調べ、送信増幅器14の利得を変化させ
ることにより、規格を満たす最適な送信レベルを回線イ
ンピーダンスに影響されずに、自動設定することができ
る。
御と受信フィルタ4の通過帯域を変えるためのクロック
周波数の制御を変復調回路12で行い、電話回線上の送
信信号レベルを調べ、送信増幅器14の利得を変化させ
ることにより、規格を満たす最適な送信レベルを回線イ
ンピーダンスに影響されずに、自動設定することができ
る。
なお、本実施例では、受信フィルタ4は、SCFで構成
され、通過帯域をクロック周波数で変えるとしたが、受
信フィルタ4はSCFである必要はなく、通過帯域を切
り換えられればよい。
され、通過帯域をクロック周波数で変えるとしたが、受
信フィルタ4はSCFである必要はなく、通過帯域を切
り換えられればよい。
また、本実施例では、変復調回路12から、制御信号が
出力されているとしたが、他の制御回路からでもよいこ
とは言うまでもない。
出力されているとしたが、他の制御回路からでもよいこ
とは言うまでもない。
発明の効果
以上のように本発明は、受信フィルタの通過帯域の制御
を行い、電話回線上の送信信号のレベルを調べて、送信
増幅器の利得を変化させることにより、電話回線上へ送
出する送信信号のレベルを回線インピーダンスの影響を
受けずに最適にすることができる優れた変復調装置を実
現できるものである。
を行い、電話回線上の送信信号のレベルを調べて、送信
増幅器の利得を変化させることにより、電話回線上へ送
出する送信信号のレベルを回線インピーダンスの影響を
受けずに最適にすることができる優れた変復調装置を実
現できるものである。
第1図は本発明の第1の実施例の全二重・モデム装置の
ブロック図、第2図は従来の全二重モデム装置のブロッ
ク図である。 1・・・・・・電話回線、2・・・・・・加算器、3・
・・・・・増幅器、4・・・・・・受信フィルタ、5・
・・・・・受信増幅器、6・・・・・・変復調回路、7
・・・・・・送信フィルタ、8・・・・・・クロック発
生器、9・・・・・・送信増幅器、10・・・・・・切
換スイッチ、11・・・・・・反転増幅器、12・・・
・・・変復調回路、13・・・・・・クロック発生器、
14・・・・・・送信増幅器、15・・・・・・増幅器
。
ブロック図、第2図は従来の全二重モデム装置のブロッ
ク図である。 1・・・・・・電話回線、2・・・・・・加算器、3・
・・・・・増幅器、4・・・・・・受信フィルタ、5・
・・・・・受信増幅器、6・・・・・・変復調回路、7
・・・・・・送信フィルタ、8・・・・・・クロック発
生器、9・・・・・・送信増幅器、10・・・・・・切
換スイッチ、11・・・・・・反転増幅器、12・・・
・・・変復調回路、13・・・・・・クロック発生器、
14・・・・・・送信増幅器、15・・・・・・増幅器
。
Claims (1)
- 変復調回路からの送信信号を通し、利得設定の自在な送
信増幅器へ出力する送信フィルタと、通過帯域の変更可
能な受信フィルタからの信号を増幅し前記変復調回路へ
出力する受信増幅器とを備えたことを特徴とする変復調
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63045180A JP2589738B2 (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | 変復調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63045180A JP2589738B2 (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | 変復調装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01220562A true JPH01220562A (ja) | 1989-09-04 |
| JP2589738B2 JP2589738B2 (ja) | 1997-03-12 |
Family
ID=12712072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63045180A Expired - Lifetime JP2589738B2 (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | 変復調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2589738B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60160767A (ja) * | 1984-02-01 | 1985-08-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 音響結合器 |
| JPS60184348U (ja) * | 1984-05-16 | 1985-12-06 | オムロン株式会社 | 通信装置 |
-
1988
- 1988-02-26 JP JP63045180A patent/JP2589738B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60160767A (ja) * | 1984-02-01 | 1985-08-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 音響結合器 |
| JPS60184348U (ja) * | 1984-05-16 | 1985-12-06 | オムロン株式会社 | 通信装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2589738B2 (ja) | 1997-03-12 |
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