JPH01220962A - 画像処理装置 - Google Patents
画像処理装置Info
- Publication number
- JPH01220962A JPH01220962A JP63044446A JP4444688A JPH01220962A JP H01220962 A JPH01220962 A JP H01220962A JP 63044446 A JP63044446 A JP 63044446A JP 4444688 A JP4444688 A JP 4444688A JP H01220962 A JPH01220962 A JP H01220962A
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- Japan
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は画像処理装置、詳しくは原稿画像を光学的に読
み取る画像処理装置に関するものである。
み取る画像処理装置に関するものである。
[従来の技術]
通常、ハンディスキャナ等を使用して原稿画像を読取る
ときには、第8図に示す様に、原稿に対して垂直方向移
動させながら読み込むのが普通である。また、ハンディ
スキャナの主走査方向の読取り可能な幅よりも原稿のそ
れの方が大きい場合には上述した操作を何回かに分けて
入力する。
ときには、第8図に示す様に、原稿に対して垂直方向移
動させながら読み込むのが普通である。また、ハンディ
スキャナの主走査方向の読取り可能な幅よりも原稿のそ
れの方が大きい場合には上述した操作を何回かに分けて
入力する。
[発明が解決しようとする課題]
そこで、何回かに分けてイメージ入力をしようとすると
き、直前に入力したラインとは重ならず、しかもその隣
のラインの画像を入力することが望ましい。
き、直前に入力したラインとは重ならず、しかもその隣
のラインの画像を入力することが望ましい。
しかしながら、ハンディスキャナを操作して上述した様
な理想的読取りを実現することは側底不可能であって、
成る程度慣れた人が操作しても重複する領域が発生した
り、各読取りラインが平行にならず不自然な画像を入力
してしまうのが往々にして良くある。
な理想的読取りを実現することは側底不可能であって、
成る程度慣れた人が操作しても重複する領域が発生した
り、各読取りラインが平行にならず不自然な画像を入力
してしまうのが往々にして良くある。
本発明はかかる従来技術に鑑みなされたものであり、画
像入力の操作性を向上させることを可能ならしめた画像
読取り方式を提供しようとするものである。
像入力の操作性を向上させることを可能ならしめた画像
読取り方式を提供しようとするものである。
[課題を解決するための手段]
この課厘を解決するために本発明は以下に示す構成を備
える。
える。
すなわち、
原稿画像を読み取る画像処理装置において、読取り対象
の原稿の大きさ以上であり、位置認識可能なマークが描
画された原稿載置台と、該原稿載置台上の前記マークを
含めた範囲で前記原稿を読取る読取り手段と、読取られ
た画像中の前記マークより読取り手段の読み取り方向を
認識する認識手段を備える。
の原稿の大きさ以上であり、位置認識可能なマークが描
画された原稿載置台と、該原稿載置台上の前記マークを
含めた範囲で前記原稿を読取る読取り手段と、読取られ
た画像中の前記マークより読取り手段の読み取り方向を
認識する認識手段を備える。
[作用]
かかる本発明の構成において、原稿載置台に載置された
原稿を原稿載置台上のマークを含めた範囲で読取り手段
で読取り、そのマークより読取り手段の読取り方向を認
識し、王立画像を得ようとするものである。
原稿を原稿載置台上のマークを含めた範囲で読取り手段
で読取り、そのマークより読取り手段の読取り方向を認
識し、王立画像を得ようとするものである。
[実施例]
以下、添付図面に従って本発明に係る実施例を詳細に説
明する。
明する。
〈構成の説明(第1図)〉
第1図は実施例における画像処理装置のブロック構成図
である。
である。
図中、1は装置全体を制御するCPUであり、ROMZ
内に格納されたプログラム(第7図のフローチャート)
に従って動作するものである。3はRAMであり、CP
UIが処理中に使用するワークエリアと、ハンディスキ
ャナ4より読み込んだ画像データを一旦格納するイメー
ジバッファエリア3aとから構成される。5は画像を表
示するCRTであって、VRAM6に展開された画像デ
ータと1対1に対応するものである。7は各種コマンド
入力や指示を入力するためのキーボードである。8はハ
ンディスキャナ4より人力された画像に対して回転や拡
大等の処理を実行する画像処理回路であり・、その詳細
は後述する。また、9は各種画像ファイルや文書ファイ
ル等を記憶保持しているハードディスク装置である。
内に格納されたプログラム(第7図のフローチャート)
に従って動作するものである。3はRAMであり、CP
UIが処理中に使用するワークエリアと、ハンディスキ
ャナ4より読み込んだ画像データを一旦格納するイメー
ジバッファエリア3aとから構成される。5は画像を表
示するCRTであって、VRAM6に展開された画像デ
ータと1対1に対応するものである。7は各種コマンド
入力や指示を入力するためのキーボードである。8はハ
ンディスキャナ4より人力された画像に対して回転や拡
大等の処理を実行する画像処理回路であり・、その詳細
は後述する。また、9は各種画像ファイルや文書ファイ
ル等を記憶保持しているハードディスク装置である。
く処理概要の説明(第2図〜第6図)〉上述した実施例
の画像処理装置において、原稿画像を読み込むときには
、先ず第2図に示す様な原稿載置台上に原稿をセットす
る。図示の様に、実施例における原稿載置台10には縦
、横に線が一定間隔で措かれていて、しかもその線幅は
縦、横それぞれに対して徐々に太くなっている。そして
、第3図に示す様に、原稿11を原稿載置台10の横或
いは縦線に対して垂直(水平)に固定する。尚、説明が
前後するが、VRAM6のメモリ容量は原稿載置台10
全体をハンディスキャナ4で読み込んだときの全イメー
ジデータを格納可能であるものとする。
の画像処理装置において、原稿画像を読み込むときには
、先ず第2図に示す様な原稿載置台上に原稿をセットす
る。図示の様に、実施例における原稿載置台10には縦
、横に線が一定間隔で措かれていて、しかもその線幅は
縦、横それぞれに対して徐々に太くなっている。そして
、第3図に示す様に、原稿11を原稿載置台10の横或
いは縦線に対して垂直(水平)に固定する。尚、説明が
前後するが、VRAM6のメモリ容量は原稿載置台10
全体をハンディスキャナ4で読み込んだときの全イメー
ジデータを格納可能であるものとする。
さて今、キーボードよりの画像読取り指示を受け、第4
図に示す様に、原稿載置台10に対して斜め方向に2回
の走査でもって画像読み込む場合を以下に説明する。尚
、ハンディスキャナ4の人力(’) 1)fJ 始と終
了はハンディスキャナ4自身に備えられたボタン(図示
せず)を押下しているか否かで判断するものとするが、
走査の開始と一定時間走査がなされなかったことを検出
する様にしても良い。
図に示す様に、原稿載置台10に対して斜め方向に2回
の走査でもって画像読み込む場合を以下に説明する。尚
、ハンディスキャナ4の人力(’) 1)fJ 始と終
了はハンディスキャナ4自身に備えられたボタン(図示
せず)を押下しているか否かで判断するものとするが、
走査の開始と一定時間走査がなされなかったことを検出
する様にしても良い。
第1回目の走査で読み込んだイメージデータのイメージ
バッファエリア3aへの展開状態を第5図(a)に示す
、そして、この後の2回目の走査(読み取り)を行う前
、実施例では画像処理回路8が以下の処理を実行する。
バッファエリア3aへの展開状態を第5図(a)に示す
、そして、この後の2回目の走査(読み取り)を行う前
、実施例では画像処理回路8が以下の処理を実行する。
先ず、イメージバッファエリア3a内に展開された画像
中の周辺部を見ていき、原稿載置台10の縦横罫線を検
出する0次いで、その罫線の太さ及び交線とからイメー
ジの読取り方向(角度)及び原稿載置第10における位
置を検出する。そして、これらのデータを得た後は、こ
れら罫線に係るデータを消去し、残ったイメージデータ
を検出された角度に従って、逆に回転させ正立イメージ
を得る。この状態を示したのが、第5図(b)である、
この後、このイメージデータを検出された位置情報に従
って、VRAM6に転送し、表示させる。
中の周辺部を見ていき、原稿載置台10の縦横罫線を検
出する0次いで、その罫線の太さ及び交線とからイメー
ジの読取り方向(角度)及び原稿載置第10における位
置を検出する。そして、これらのデータを得た後は、こ
れら罫線に係るデータを消去し、残ったイメージデータ
を検出された角度に従って、逆に回転させ正立イメージ
を得る。この状態を示したのが、第5図(b)である、
この後、このイメージデータを検出された位置情報に従
って、VRAM6に転送し、表示させる。
さて、オペレータはこの表示画面を見て、2回目の走査
をし、同様の処理をする。従って、第1、第2回目の走
査によって重畳して読み込んだ領域は、後の走査(この
場合は第2の走査)によって書き換えられる。従って、
最終的に第6図に示す画像を得ることが可能となる。ま
た、仮に、第1回目の走査と第2回目の走査で得られた
画像が離れていても(11すれていることは表示画面で
確認できる)、3回目の走査によってその間を走査する
ことにより完全な画像を得ることが可能となる。換言す
れば、各走査は必ずしも平行にする必要はなく、適当に
走査すれば、対応する画像が得らることになるので、オ
ペレータはハンディスキャナ4の操作にそれほど注意を
要しなくても正立画像が得られることになる。尚、原稿
載置台10の縦、横全ての罫線の太さが・各々違う太さ
であれば、イメージバッファエリア3aに格納された画
像中の罫線が縦罫線か横罫線か、そしてそれらの向き及
び位置が認識できる様になる。従って、ハンディスキャ
ナ4の走査方向によらず、イメージバッファエリア3a
に展開されたデータの向きが判断できるので、操作性は
飛躍的に向上する。
をし、同様の処理をする。従って、第1、第2回目の走
査によって重畳して読み込んだ領域は、後の走査(この
場合は第2の走査)によって書き換えられる。従って、
最終的に第6図に示す画像を得ることが可能となる。ま
た、仮に、第1回目の走査と第2回目の走査で得られた
画像が離れていても(11すれていることは表示画面で
確認できる)、3回目の走査によってその間を走査する
ことにより完全な画像を得ることが可能となる。換言す
れば、各走査は必ずしも平行にする必要はなく、適当に
走査すれば、対応する画像が得らることになるので、オ
ペレータはハンディスキャナ4の操作にそれほど注意を
要しなくても正立画像が得られることになる。尚、原稿
載置台10の縦、横全ての罫線の太さが・各々違う太さ
であれば、イメージバッファエリア3aに格納された画
像中の罫線が縦罫線か横罫線か、そしてそれらの向き及
び位置が認識できる様になる。従って、ハンディスキャ
ナ4の走査方向によらず、イメージバッファエリア3a
に展開されたデータの向きが判断できるので、操作性は
飛躍的に向上する。
く処理手順の説明(第7図)〉
上述した処理内容から本実施例の処理内容を整理すれば
、第7図に示すフローチャートの如くなる。以下、その
処理手順を順を追って説明する。
、第7図に示すフローチャートの如くなる。以下、その
処理手順を順を追って説明する。
先ず、ステップS1で、イメージバッファエリア3aの
内容を全て“0″クリアし、ステップS2で画像読取り
開始がなされるまで待つ。画像読取りの開始指示がなさ
れた場合には、ステップS3に進み、ハンディスキャナ
4からの画像をイメージバッファエリア3aに格納する
。1回の走査による格納処理が終了した後は、次のステ
ップS4に移り、得られた入力画像中の原稿載置台の罫
線情報からその画像の位置と方向を認識し、ステップS
5で正立像を得るための回転処理を実行する。この処理
の後、ステップS6で、得られた正立画像のデータを認
識された位置情報に従って、VRAM6に転送し、表示
させる。次のステップS7では、原稿の全てが人力され
たか否か、例えば、人力終了を意味するキーが押下され
たか否かで判断する。そして、原稿読取りが終了するま
で、上述した処理を繰り返す。
内容を全て“0″クリアし、ステップS2で画像読取り
開始がなされるまで待つ。画像読取りの開始指示がなさ
れた場合には、ステップS3に進み、ハンディスキャナ
4からの画像をイメージバッファエリア3aに格納する
。1回の走査による格納処理が終了した後は、次のステ
ップS4に移り、得られた入力画像中の原稿載置台の罫
線情報からその画像の位置と方向を認識し、ステップS
5で正立像を得るための回転処理を実行する。この処理
の後、ステップS6で、得られた正立画像のデータを認
識された位置情報に従って、VRAM6に転送し、表示
させる。次のステップS7では、原稿の全てが人力され
たか否か、例えば、人力終了を意味するキーが押下され
たか否かで判断する。そして、原稿読取りが終了するま
で、上述した処理を繰り返す。
尚、上述した処理は原稿載置台10を含めた画像を入力
した場合に有効なので、原稿画像のみを入力した場合、
すなわち、イメージバッファエリア3a内に罫線のデー
タがないと判断した場合には再度の人力を促すメツセー
ジを表示する様にしても良い。
した場合に有効なので、原稿画像のみを入力した場合、
すなわち、イメージバッファエリア3a内に罫線のデー
タがないと判断した場合には再度の人力を促すメツセー
ジを表示する様にしても良い。
以上、説明した様に本実施例によれば、ハンディスキャ
ナでもって原稿を入力するときの方向及び複数回に渡っ
て人力する場合には、各人力走査の画像が重なっている
か否かを意識することなく入力可能となるので、操作性
は極めて向上することになる。また、各走査によって未
入力領域も視覚的に認識できる様になる。
ナでもって原稿を入力するときの方向及び複数回に渡っ
て人力する場合には、各人力走査の画像が重なっている
か否かを意識することなく入力可能となるので、操作性
は極めて向上することになる。また、各走査によって未
入力領域も視覚的に認識できる様になる。
また、実施例における原稿載置台に描かれた情報は、画
像入力方向と入力画像の原稿載置台に対する位置が把握
で咎れば良いから、上述した実施例に限定されるもので
はない。
像入力方向と入力画像の原稿載置台に対する位置が把握
で咎れば良いから、上述した実施例に限定されるもので
はない。
[発明の効果]
以上説明した様に本発明によれば、原稿の読取り方向を
意識しなくても、王立画像を得ることが可能となる。
意識しなくても、王立画像を得ることが可能となる。
また、原稿画像の1部分ずつ読み取っても、個々の画像
の位置が解るので容易に合成し正立画像を得ることが可
能となる。
の位置が解るので容易に合成し正立画像を得ることが可
能となる。
第1図は実施例における画像処理装置のブロック構成図
、 第2図は実施例における原稿載置台を上面から見た図、 第3図は第2図の原稿載置台上に原稿をセットした状態
を示す図、 第4図は原稿読取り走査の一例を示す図、第5図(a)
はイメージバッファエリア内に展開された画像の状態を
説明するための図、第5図(b)は第5図(a)の画像
の罫線除去、回転させた後の状態を説明するための図、
第6図はハンディスキャナで得られた画像の表示例を示
す図、 第7図は実施例の処理手順を示すフローチャート、 第8図は一般的なハンディスキャナで原稿画像を読取る
様を示す図である。 図中、1・・・CPU、2・・・ROM、3・・・RA
M、3a・・・イメージバッファエリア、4・・・ハン
ディスキャナ、5・CRT、6・VRAM、7−・・キ
−ボード、8・・・画像処理回路、9・・・ハードディ
ス′り装置、10・・・原稿載置台、11・・・原稿で
ある。 特許出願人 キャノン株式会社 代理人 弁理士 大塚康徳(他1名)第1図 第2図 第3図 10目り正蕃釦 第4図 第5図(a) 第5図(b) 第6図、
、 第2図は実施例における原稿載置台を上面から見た図、 第3図は第2図の原稿載置台上に原稿をセットした状態
を示す図、 第4図は原稿読取り走査の一例を示す図、第5図(a)
はイメージバッファエリア内に展開された画像の状態を
説明するための図、第5図(b)は第5図(a)の画像
の罫線除去、回転させた後の状態を説明するための図、
第6図はハンディスキャナで得られた画像の表示例を示
す図、 第7図は実施例の処理手順を示すフローチャート、 第8図は一般的なハンディスキャナで原稿画像を読取る
様を示す図である。 図中、1・・・CPU、2・・・ROM、3・・・RA
M、3a・・・イメージバッファエリア、4・・・ハン
ディスキャナ、5・CRT、6・VRAM、7−・・キ
−ボード、8・・・画像処理回路、9・・・ハードディ
ス′り装置、10・・・原稿載置台、11・・・原稿で
ある。 特許出願人 キャノン株式会社 代理人 弁理士 大塚康徳(他1名)第1図 第2図 第3図 10目り正蕃釦 第4図 第5図(a) 第5図(b) 第6図、
Claims (2)
- (1)原稿画像を読み取る画像処理装置において、 読取り対象の原稿の大きさ以上であり、位置認識可能な
マークが描画された原稿載置台と、該原稿載置台上の前
記マークを含めた範囲で前記原稿を読取る読取り手段と
、 読取られた画像中の前記マークより読取り手段の読み取
り方向を認識する認識手段を備え、認識された方向に従
って読み取った原稿画像の正立像を得ることを特徴とす
る画像処理装置。 - (2)読取り手段で得られた画像の原稿載置台上の位置
を認識する第2の認識手段を備え、読取り手段を複数回
付勢して読み取った画像は認識手段及び第2の認識手段
に従って合成させることを特徴とする請求項第1項に記
載の画像処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63044446A JPH01220962A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63044446A JPH01220962A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 画像処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01220962A true JPH01220962A (ja) | 1989-09-04 |
Family
ID=12691716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63044446A Pending JPH01220962A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01220962A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11595544B1 (en) | 2022-02-10 | 2023-02-28 | Toshiba Tec Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus |
| US11868072B2 (en) | 2022-02-23 | 2024-01-09 | Toshiba Tec Kabushiki Kaisha | Image processing apparatus |
| US12556641B2 (en) | 2022-07-21 | 2026-02-17 | Toshiba Tec Kabushiki Kaisha | Image processing apparatus and image forming apparatus |
-
1988
- 1988-02-29 JP JP63044446A patent/JPH01220962A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11595544B1 (en) | 2022-02-10 | 2023-02-28 | Toshiba Tec Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus |
| US11868072B2 (en) | 2022-02-23 | 2024-01-09 | Toshiba Tec Kabushiki Kaisha | Image processing apparatus |
| US12228873B2 (en) | 2022-02-23 | 2025-02-18 | Toshiba Tec Kabushiki Kaisha | Image processing apparatus |
| US12556641B2 (en) | 2022-07-21 | 2026-02-17 | Toshiba Tec Kabushiki Kaisha | Image processing apparatus and image forming apparatus |
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