JPH01222690A - 回転形圧縮機の逆相運転防止回路 - Google Patents
回転形圧縮機の逆相運転防止回路Info
- Publication number
- JPH01222690A JPH01222690A JP62272971A JP27297187A JPH01222690A JP H01222690 A JPH01222690 A JP H01222690A JP 62272971 A JP62272971 A JP 62272971A JP 27297187 A JP27297187 A JP 27297187A JP H01222690 A JPH01222690 A JP H01222690A
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- JP
- Japan
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- phase
- circuit
- light
- photocoupler
- phases
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- Pending
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04C—ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04C2270/00—Control; Monitoring or safety arrangements
- F04C2270/70—Safety, emergency conditions or requirements
- F04C2270/72—Safety, emergency conditions or requirements preventing reverse rotation
Landscapes
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
- Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は三相交流電源の相回転方向の検出に係り、特に
回転形圧縮機の逆相運転、欠相運転の防止に好適な回転
形圧縮機の逆相運転防止回路に関する。
回転形圧縮機の逆相運転、欠相運転の防止に好適な回転
形圧縮機の逆相運転防止回路に関する。
従来のこの種の相回転検出回路は特開昭59−1735
93号に記載され、第1回に示すように、R相にコンデ
ンサCI 、8相に交流継電器X1のコイル、T相に抵
抗器R1で構成されている。
93号に記載され、第1回に示すように、R相にコンデ
ンサCI 、8相に交流継電器X1のコイル、T相に抵
抗器R1で構成されている。
相回転方向がR,S、Tの場合には、交流継電器X1の
コイルには線間電圧■より大きな電圧VLがかかり交流
継電器X1は動作する。相回転方向がR、T 、Sの場
合には、交流継電器X1のコイルには線間電圧■より小
さな電圧Vsがかかり、交流継電器X1は動作しないよ
うになっていた。 ・この交流継電器X1の
接点を用いて相回転方向がR,S、Tの時のみ圧縮機を
運転するようにしていた。
コイルには線間電圧■より大きな電圧VLがかかり交流
継電器X1は動作する。相回転方向がR、T 、Sの場
合には、交流継電器X1のコイルには線間電圧■より小
さな電圧Vsがかかり、交流継電器X1は動作しないよ
うになっていた。 ・この交流継電器X1の
接点を用いて相回転方向がR,S、Tの時のみ圧縮機を
運転するようにしていた。
上記従来技術では、交流継電器X1が不動作中でもコイ
ルには電圧がかかっているため、動作が不安定状態にお
かれており、振動・衝撃、ノイズ・サージ電圧などで誤
動作を起こす可能性がある。交流継電器は商用電源のた
め、絶縁距離等の面から小形化に限界がある。また、制
御回路に電子回路を用いる際に直接、交流継電器の接点
を取り込むためにはインターフェース回路が必要となる
などの欠点があった。
ルには電圧がかかっているため、動作が不安定状態にお
かれており、振動・衝撃、ノイズ・サージ電圧などで誤
動作を起こす可能性がある。交流継電器は商用電源のた
め、絶縁距離等の面から小形化に限界がある。また、制
御回路に電子回路を用いる際に直接、交流継電器の接点
を取り込むためにはインターフェース回路が必要となる
などの欠点があった。
上記目的は、機械的な接点を介さず、電子回路で交流電
源の底流変化を検出することにより達成される。
源の底流変化を検出することにより達成される。
第2図に示すように、三相交流電源の各2相間に抵抗と
コンデンサ全直列に接続した回路を通してダイオードと
フォトカプラの発光側の発光ダイオードケ逆並列接続し
た回路を設ける。抵抗及びコンデンサはフォトカプラの
電流制限として作用する。入力電圧がS−T間の電圧が
正の場合はフォトカプラの発光側ダイオードに電流が流
れフォトカプラの受光側トランジスタがONする。S−
T間の電圧が負の場合はフォトカプラの発光側ダイオー
ドは逆方向となり電流が流れないためこれに逆並列接続
されたダイオードに電流が流れるため、フォトカプラ受
光側トランジスタはOFF’する。これを8−T、T−
1間で行うと第3図の如くなる。すなわちS−T間に設
けたフォトカプラの受光側トランジスタがONした直後
ではT−1間に設けたフォトカプラの受光側トランジス
タば011i’F 、 S−T間に設けたフォトカプラ
の受光側のトランジスタがOFFした直後ではT−1間
に設けたフォトカプラの受光側トランジスタV′1ON
となる。これが逆相となった場合第4図の如く第3図と
逆に、S−T間に設けたフォトカプラの受光側トランジ
スタがONした直後ではT−1間に設けたフォトカプラ
の受光側トランジスタはON、8−T間に設けたフォト
カプラの受光側のトランジスタがONした直後ではT−
1間に設けたフォトカプラの受光側のトランジスタはO
F’Fとなる。又、T相が欠相した場合は第5図の如(
S−T間、T−1間のフォトカプラの受光側トランジス
タは同時にON、OFFする。このためS−T間に設け
たフォトカプラの受光側トランジスタのON 、 OF
’F’直後のT−8間に設けたフォトカブラの受光側ト
ランジスタのON 、opFは逆相の時と同一の動作と
なる。
コンデンサ全直列に接続した回路を通してダイオードと
フォトカプラの発光側の発光ダイオードケ逆並列接続し
た回路を設ける。抵抗及びコンデンサはフォトカプラの
電流制限として作用する。入力電圧がS−T間の電圧が
正の場合はフォトカプラの発光側ダイオードに電流が流
れフォトカプラの受光側トランジスタがONする。S−
T間の電圧が負の場合はフォトカプラの発光側ダイオー
ドは逆方向となり電流が流れないためこれに逆並列接続
されたダイオードに電流が流れるため、フォトカプラ受
光側トランジスタはOFF’する。これを8−T、T−
1間で行うと第3図の如くなる。すなわちS−T間に設
けたフォトカプラの受光側トランジスタがONした直後
ではT−1間に設けたフォトカプラの受光側トランジス
タば011i’F 、 S−T間に設けたフォトカプラ
の受光側のトランジスタがOFFした直後ではT−1間
に設けたフォトカプラの受光側トランジスタV′1ON
となる。これが逆相となった場合第4図の如く第3図と
逆に、S−T間に設けたフォトカプラの受光側トランジ
スタがONした直後ではT−1間に設けたフォトカプラ
の受光側トランジスタはON、8−T間に設けたフォト
カプラの受光側のトランジスタがONした直後ではT−
1間に設けたフォトカプラの受光側のトランジスタはO
F’Fとなる。又、T相が欠相した場合は第5図の如(
S−T間、T−1間のフォトカプラの受光側トランジス
タは同時にON、OFFする。このためS−T間に設け
たフォトカプラの受光側トランジスタのON 、 OF
’F’直後のT−8間に設けたフォトカブラの受光側ト
ランジスタのON 、opFは逆相の時と同一の動作と
なる。
前記の内容をマイクロコンピュータ等で判断し逆相又は
欠相の場合は圧縮機を停止するようにする。
欠相の場合は圧縮機を停止するようにする。
以下、本発明の一実施例を第6図により説明する。三相
交流電源の各2相聞に抵抗2及びコンデンサ3を直列に
接続した回路を通してダイオード6とフォトカプラ7の
発光側の発光ダイオードを逆並列に接続し、フォトカプ
ラ7の受光側トランジスタのコレクタを5VDC電源に
抵抗8で接続した上抵抗9,11でトランジスタ13に
接続し、トランジスタ13のコレクタ15VDc電源に
抵抗12で接続した上マイクロコンピュータ270入力
端子に接続する。回路を形成する。この回路と同一の回
路金側に持ち、それぞれS−T相間及びT−R相間に接
続する。
交流電源の各2相聞に抵抗2及びコンデンサ3を直列に
接続した回路を通してダイオード6とフォトカプラ7の
発光側の発光ダイオードを逆並列に接続し、フォトカプ
ラ7の受光側トランジスタのコレクタを5VDC電源に
抵抗8で接続した上抵抗9,11でトランジスタ13に
接続し、トランジスタ13のコレクタ15VDc電源に
抵抗12で接続した上マイクロコンピュータ270入力
端子に接続する。回路を形成する。この回路と同一の回
路金側に持ち、それぞれS−T相間及びT−R相間に接
続する。
本回路において抵抗2、コンデンサ3はフォトカプラ7
の発光ダイオードへの電流制限回路として働く、コンデ
ンサ4、抵抗5はフォトカプラ7の011i’F時のデ
ィスチャージ用の回路である。
の発光ダイオードへの電流制限回路として働く、コンデ
ンサ4、抵抗5はフォトカプラ7の011i’F時のデ
ィスチャージ用の回路である。
又T−R相側同側回路素子一の働きをする。
ここでS−T間の電圧が正の場合、電流は抵抗2、コン
デンサ3全通して7オトカプラ7の発光ダイオードに流
れるため、フォトカプラ7の受光トランジスタがONす
る。このため受光トランジスタのコレクタ電位は0■と
なり抵抗9,11を通してトランジスタ13のベースへ
電流を流fことが出来ないためトランジスタ13はOF
F’する。このためマイクロコンピュータの入力端子2
8はrHJとなる。逆にS−T相聞が負の場合は、電流
は、フォトカプラ7の発光ダイオードへは流れず、ダイ
オード6を通してコンデンサ3及び抵抗2全通して流れ
るためフォトカプラ7の受光トランジスタはOF’F’
する。受光トランジスタのコレクタは電位はrHJレベ
ルとなるため抵抗9゜11を通してトランジスタ13の
ペースへta が流れトランジスタ13がONする。こ
れによりトランジスタ13のコレクタがrLJとなりマ
イコン入力端子28はrLJとなる。コンデンサ10は
ノイズ除去用として使用する。ここでT−R相間の回路
もS−T間と同一の動作原理で動作する8、T、Hの各
相を正常に接続した場合の波形を第3図に示す。ここで
はフォトカプラ7及び20の受光トランジスタの0N−
OF’F’で示しである。受光トランジスタがONの時
、前述の如くマイコン入力はrHJレベルである。8−
T間の7オトカプラ7の受光トランジスタがOFF’か
らONした直後のT−R間のフォトカプラ20の受光ト
ランジスタはOF’F’であり、S−T間のフォトカプ
ラ7の受光トランジスタがONからOF’PL。
デンサ3全通して7オトカプラ7の発光ダイオードに流
れるため、フォトカプラ7の受光トランジスタがONす
る。このため受光トランジスタのコレクタ電位は0■と
なり抵抗9,11を通してトランジスタ13のベースへ
電流を流fことが出来ないためトランジスタ13はOF
F’する。このためマイクロコンピュータの入力端子2
8はrHJとなる。逆にS−T相聞が負の場合は、電流
は、フォトカプラ7の発光ダイオードへは流れず、ダイ
オード6を通してコンデンサ3及び抵抗2全通して流れ
るためフォトカプラ7の受光トランジスタはOF’F’
する。受光トランジスタのコレクタは電位はrHJレベ
ルとなるため抵抗9゜11を通してトランジスタ13の
ペースへta が流れトランジスタ13がONする。こ
れによりトランジスタ13のコレクタがrLJとなりマ
イコン入力端子28はrLJとなる。コンデンサ10は
ノイズ除去用として使用する。ここでT−R相間の回路
もS−T間と同一の動作原理で動作する8、T、Hの各
相を正常に接続した場合の波形を第3図に示す。ここで
はフォトカプラ7及び20の受光トランジスタの0N−
OF’F’で示しである。受光トランジスタがONの時
、前述の如くマイコン入力はrHJレベルである。8−
T間の7オトカプラ7の受光トランジスタがOFF’か
らONした直後のT−R間のフォトカプラ20の受光ト
ランジスタはOF’F’であり、S−T間のフォトカプ
ラ7の受光トランジスタがONからOF’PL。
た場合のT−R間のフォトカプラ20の受光トランジス
タはONとなっている。これは前述のフォトカプラとマ
イコン入力端子の関係から、マイコン入力端子28が立
上がった直後はマイコン入力端子29は「L」、28が
立下がった直後は「H」となる。
タはONとなっている。これは前述のフォトカプラとマ
イコン入力端子の関係から、マイコン入力端子28が立
上がった直後はマイコン入力端子29は「L」、28が
立下がった直後は「H」となる。
8、T、R相の方向を逆にした場合を第4図に示す。図
に示す如く、正常時とは逆に、マイコン入力端子29は
マイコン入力端子28が立上った直後「H」、立下がっ
た直後「L」となる。
に示す如く、正常時とは逆に、マイコン入力端子29は
マイコン入力端子28が立上った直後「H」、立下がっ
た直後「L」となる。
またT相を欠相させた場合、電流はS−T間電圧正の時
抵抗2、コンデンサ3、フォトカプラ7、抵抗15、コ
ンデンサ16、フォトカプラ20を通して流れ、負の時
はダイオード19、コンデンサ16、抵抗15、ダイオ
ード6、コンデンサ3、抵抗2全通して流れるため、フ
ォトカプラの発光ダイオードが光る位相は同じとなる。
抵抗2、コンデンサ3、フォトカプラ7、抵抗15、コ
ンデンサ16、フォトカプラ20を通して流れ、負の時
はダイオード19、コンデンサ16、抵抗15、ダイオ
ード6、コンデンサ3、抵抗2全通して流れるため、フ
ォトカプラの発光ダイオードが光る位相は同じとなる。
このときの波形を第5図に示す。この場合でも、マイコ
ン入力端子29Viマイコン入力端子28の立上り直後
「H」立下り直後「し」となる。以上により第7図のフ
ローチャートに示すように前述の回路分用いて、マイコ
ン入力端子29がマイコン入力端子の立上り直後「L」
、立下り直後rHJならば正常、立上り直後「H」、
立下り直後rLJならば逆相接続又は欠相と容易に判断
でき、この場合、圧縮機を0FF(、て逆相及び欠相運
転を防止できる。また、欠相の場合、R,S相の入相が
考えられるが、電子回路図の電源の供給源をR−8相か
ら取れば、R,S相欠同時は電子回路が動作しないため
、圧縮機運転指令が出ないようにすることができる。
ン入力端子29Viマイコン入力端子28の立上り直後
「H」立下り直後「し」となる。以上により第7図のフ
ローチャートに示すように前述の回路分用いて、マイコ
ン入力端子29がマイコン入力端子の立上り直後「L」
、立下り直後rHJならば正常、立上り直後「H」、
立下り直後rLJならば逆相接続又は欠相と容易に判断
でき、この場合、圧縮機を0FF(、て逆相及び欠相運
転を防止できる。また、欠相の場合、R,S相の入相が
考えられるが、電子回路図の電源の供給源をR−8相か
ら取れば、R,S相欠同時は電子回路が動作しないため
、圧縮機運転指令が出ないようにすることができる。
第8図は三相電源の入力部にダイオードブリッジ30.
33を用いてホトカプラ7.20に電流を流す方式で波
形を検知する回路である。第8図の回路を用いるとリレ
ー等の負荷31.34を直列に接続しても波形の検知が
行える。抵抗32゜35はホトカプラ7.20の発光ダ
イオードの電流制限抵抗である。
33を用いてホトカプラ7.20に電流を流す方式で波
形を検知する回路である。第8図の回路を用いるとリレ
ー等の負荷31.34を直列に接続しても波形の検知が
行える。抵抗32゜35はホトカプラ7.20の発光ダ
イオードの電流制限抵抗である。
本発明によれば、交流継電益金使用しなくても良いため
、 (1)小形化が可能 (2)電子回路とのインターフ、−ス不要(3)回路の
不安定状態がなく、振動・衝撃・ノイズ・サージ電圧な
どの外乱に強い。
、 (1)小形化が可能 (2)電子回路とのインターフ、−ス不要(3)回路の
不安定状態がなく、振動・衝撃・ノイズ・サージ電圧な
どの外乱に強い。
などの効果がある。
第1図は従来の回路図、第2図は発明の基本回路図、第
3図は、正常接続時の波形図、第4図は逆相接続時の波
形図、第5図は欠相時の波形図、第6図は本発明の一実
施例の回路図、第7図は本発明の実施例の制御フローチ
ャートである。 C1・・・コンデンサ Xl・・・交流継電器 R
1・・・抵抗 PCI、PC2・・・フォトカプラ2
.15・・・抵抗 3.16・・・コンデンサ 6
.19・・・ダイオード 7.20・・・フォトカプ
ラ13.26・・・トランジスタ 27・・・マイク
ロコンピュータ。 第1、図 第2M Cl・ コンザシ++PC1フ寸トカフ0うR11氏用
’L PCz フォトカプラ×1−文流垢
Vl電も 第3図 第4図 丁−ン藺
。F′
12.15−中&*”4 7.2にL=71tJ
7V’う3.16・・コ5テ゛°シガ 2q ・マイ
70コ比1−タb、1つ・グイオード゛ 事件の表示 昭和 62年特許願第 272971、発明の名称 回転膨圧縮機の逆相運転防止回路 補正をする者 軒1と加持 特許出願人 名 称 (510)株式会社 日 立 製 作所代
理 人 氏 名 (6850) ブ「 理 士 小
月1 勝 男袖止命令の11付
平成 」年 3月28目(発送「1)補 正 の 対
象 明細胚の図面の簡単な説明の欄補正 の 内
容 別紙のとおり ・■建か 糸 也 1、明細書第10頁第5行「・・・・・・フローチャー
ト」と「である。」の間に[、第8図は本発明の他の実
施例の電気回路図」を加入する。 以上 ′ でヲ
3図は、正常接続時の波形図、第4図は逆相接続時の波
形図、第5図は欠相時の波形図、第6図は本発明の一実
施例の回路図、第7図は本発明の実施例の制御フローチ
ャートである。 C1・・・コンデンサ Xl・・・交流継電器 R
1・・・抵抗 PCI、PC2・・・フォトカプラ2
.15・・・抵抗 3.16・・・コンデンサ 6
.19・・・ダイオード 7.20・・・フォトカプ
ラ13.26・・・トランジスタ 27・・・マイク
ロコンピュータ。 第1、図 第2M Cl・ コンザシ++PC1フ寸トカフ0うR11氏用
’L PCz フォトカプラ×1−文流垢
Vl電も 第3図 第4図 丁−ン藺
。F′
12.15−中&*”4 7.2にL=71tJ
7V’う3.16・・コ5テ゛°シガ 2q ・マイ
70コ比1−タb、1つ・グイオード゛ 事件の表示 昭和 62年特許願第 272971、発明の名称 回転膨圧縮機の逆相運転防止回路 補正をする者 軒1と加持 特許出願人 名 称 (510)株式会社 日 立 製 作所代
理 人 氏 名 (6850) ブ「 理 士 小
月1 勝 男袖止命令の11付
平成 」年 3月28目(発送「1)補 正 の 対
象 明細胚の図面の簡単な説明の欄補正 の 内
容 別紙のとおり ・■建か 糸 也 1、明細書第10頁第5行「・・・・・・フローチャー
ト」と「である。」の間に[、第8図は本発明の他の実
施例の電気回路図」を加入する。 以上 ′ でヲ
Claims (1)
- 回転形圧縮機を備えた空気調和機の制御回路において、
商用三相交流電源の各2相間に抵抗とコンデンサを直列
に接続した回路を通してダイオードと光結合素子の発光
側の発光ダイオードを逆並列接続した回路を設け、それ
ぞれの発光ダイオード側に流れる電流の変化により、三
相交流電源の相方向を検出することにより圧縮機への逆
相接続及び、欠相状態で圧縮機を運転することを防止す
ることを特徴とする回転形圧縮機の逆相運転防止回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62272971A JPH01222690A (ja) | 1987-10-30 | 1987-10-30 | 回転形圧縮機の逆相運転防止回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62272971A JPH01222690A (ja) | 1987-10-30 | 1987-10-30 | 回転形圧縮機の逆相運転防止回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01222690A true JPH01222690A (ja) | 1989-09-05 |
Family
ID=17521344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62272971A Pending JPH01222690A (ja) | 1987-10-30 | 1987-10-30 | 回転形圧縮機の逆相運転防止回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01222690A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104459355A (zh) * | 2013-09-24 | 2015-03-25 | 珠海格力电器股份有限公司 | 相序检测装置 |
| CN111043707A (zh) * | 2019-12-31 | 2020-04-21 | 海信(山东)空调有限公司 | 一种压缩机反转的检测方法及空调器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62107697A (ja) * | 1985-11-01 | 1987-05-19 | Mitsubishi Electric Corp | 空気調和機の制御装置 |
| JPS62185592A (ja) * | 1986-02-07 | 1987-08-13 | Mitsubishi Electric Corp | 空気調和機の保護装置 |
-
1987
- 1987-10-30 JP JP62272971A patent/JPH01222690A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62107697A (ja) * | 1985-11-01 | 1987-05-19 | Mitsubishi Electric Corp | 空気調和機の制御装置 |
| JPS62185592A (ja) * | 1986-02-07 | 1987-08-13 | Mitsubishi Electric Corp | 空気調和機の保護装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104459355A (zh) * | 2013-09-24 | 2015-03-25 | 珠海格力电器股份有限公司 | 相序检测装置 |
| CN111043707A (zh) * | 2019-12-31 | 2020-04-21 | 海信(山东)空调有限公司 | 一种压缩机反转的检测方法及空调器 |
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