JPH01223596A - 通行制御装置 - Google Patents
通行制御装置Info
- Publication number
- JPH01223596A JPH01223596A JP63050262A JP5026288A JPH01223596A JP H01223596 A JPH01223596 A JP H01223596A JP 63050262 A JP63050262 A JP 63050262A JP 5026288 A JP5026288 A JP 5026288A JP H01223596 A JPH01223596 A JP H01223596A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- information
- card reader
- stored
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Burglar Alarm Systems (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明はメモリ内容の書換え可能なIDカードを用い
た通行制御装置に関するものである。
た通行制御装置に関するものである。
従来、この種の装置として非接触ICカードを用い、そ
のカード内容を判別する場合に、カードリーダやホスト
コンピュータに判別条件を全て記憶させて比較判別する
ものがあった。
のカード内容を判別する場合に、カードリーダやホスト
コンピュータに判別条件を全て記憶させて比較判別する
ものがあった。
°(発明が解決しようとする課題〕
しかるに、上述した従来装置においては、カードリーダ
やホストコンピュータに判別条件を全て記憶させるよう
になされていたため、メモリ容量が大となって高価にな
ると共にデータの応答速度も遅かった。
やホストコンピュータに判別条件を全て記憶させるよう
になされていたため、メモリ容量が大となって高価にな
ると共にデータの応答速度も遅かった。
そこで、この発明は上記の如〈従来例における問題点を
解消するためになされたもので、ホストコンピュータ及
びカードリーダのメモリ容量を削減できると共にデータ
のアクセスも早めることのできる通行制御装置を提供す
るものである。
解消するためになされたもので、ホストコンピュータ及
びカードリーダのメモリ容量を削減できると共にデータ
のアクセスも早めることのできる通行制御装置を提供す
るものである。
この発明に係る通行制御装置は、メモリ内容の書換え可
能なIDカードと、このIDカード内容に基いてID判
別するカードリーダと、このカードリーダとの間でデー
タ伝送するホストコンピュータとを備えた通行制御装置
において、上記ホストコンピュータとカードリーダはそ
れぞれIDの基本情報だけ記憶するようにすると共に、
付属情報をIDカードに記憶するようにして、上記カー
ドリーダは記憶された基本情報とIDカードの付属情報
からID判別し通行制御するものである。
能なIDカードと、このIDカード内容に基いてID判
別するカードリーダと、このカードリーダとの間でデー
タ伝送するホストコンピュータとを備えた通行制御装置
において、上記ホストコンピュータとカードリーダはそ
れぞれIDの基本情報だけ記憶するようにすると共に、
付属情報をIDカードに記憶するようにして、上記カー
ドリーダは記憶された基本情報とIDカードの付属情報
からID判別し通行制御するものである。
この発明の通行制御装置によれば、ホストコンピュータ
やカードリーダでは基本情報(ID番号)だけを記憶し
、他の情報はIDカードに記憶するようにしたので、デ
ータのアクセスが早くでき、またホストコンピュータや
カードリーダのメモリ容量を少なくできる。
やカードリーダでは基本情報(ID番号)だけを記憶し
、他の情報はIDカードに記憶するようにしたので、デ
ータのアクセスが早くでき、またホストコンピュータや
カードリーダのメモリ容量を少なくできる。
以下、この発明の一実施例を図に基いて説明する。第1
図(a)、(b)はこの実施例による通行制御装置の構
成を示し、図において、(1)はホストコンピュータで
、このホストコンピュータには、CPt1(la)、プ
ログラム等を記憶してなるROM (lb) 、基本情
報(ID番号)等を記憶してなるRAM (IC) 、
時計(1d)、複数のカードリーダ(21)〜(2n)
との間でデータを授受するための伝送インタフェース(
1e)を内蔵していると共に、プリンタ(1f)、CR
T (Ig)及びキーボード(lh)を存している。
図(a)、(b)はこの実施例による通行制御装置の構
成を示し、図において、(1)はホストコンピュータで
、このホストコンピュータには、CPt1(la)、プ
ログラム等を記憶してなるROM (lb) 、基本情
報(ID番号)等を記憶してなるRAM (IC) 、
時計(1d)、複数のカードリーダ(21)〜(2n)
との間でデータを授受するための伝送インタフェース(
1e)を内蔵していると共に、プリンタ(1f)、CR
T (Ig)及びキーボード(lh)を存している。
また、(2)は上記第1ないし第nのカードリーダを総
称して示すカードリーダで、このカードリーダ(2)に
は、CPt1(2a)、プログラム等を記憶してなるR
OM(2b)、ID番号データ等を記憶してなるRAM
(2c)、万年時計(2d)、電気錠(4)を制御す
る入出力インタフェース(2e)、ホストコンピュータ
(1)との間の伝送インタフェース(2f)及び非接触
ICカード(3)との間で無線伝送によってデータを授
受する通信装置(2g)を内蔵している。
称して示すカードリーダで、このカードリーダ(2)に
は、CPt1(2a)、プログラム等を記憶してなるR
OM(2b)、ID番号データ等を記憶してなるRAM
(2c)、万年時計(2d)、電気錠(4)を制御す
る入出力インタフェース(2e)、ホストコンピュータ
(1)との間の伝送インタフェース(2f)及び非接触
ICカード(3)との間で無線伝送によってデータを授
受する通信装置(2g)を内蔵している。
さらに、(3)はIDカードとしての非接触ICカード
を示し、この非接触ICカード(3)には、CPII
(3a) 、プログラム等を記憶してなるROM (3
b)、RAM Hc) 、電池(3d)及び外部との間
でデータを無線伝送によって授受する通信装置(3e)
を内蔵しており、上記RAM (3c)にはID番号、
有効期間、有効区域(通行できるドア)及び有効時間帯
等が登録時に書き込まれている。
を示し、この非接触ICカード(3)には、CPII
(3a) 、プログラム等を記憶してなるROM (3
b)、RAM Hc) 、電池(3d)及び外部との間
でデータを無線伝送によって授受する通信装置(3e)
を内蔵しており、上記RAM (3c)にはID番号、
有効期間、有効区域(通行できるドア)及び有効時間帯
等が登録時に書き込まれている。
上記構成に係る動作を第2図のフローチャートに基いて
説明する。第2図(a)は、各カードリーダ(21)
〜(2n) へカード(3)のID番号を所定の周期で
ホストコンピュータ(1)から書き込む動作を示すもの
で、先ず、第1のカードリーダ(2工)と伝送を開始し
くステップS2a、)、この第1のカードリーダ(21
)を通行できるID番号をホストコンピュータ(1)か
ら伝送を受けRAM(2c)に記憶する(ステップ52
a2)。そして次に、第2のカードリーダ(22)と伝
送を開始しくステップ52as)、第1のカードリーダ
(21)と同様の処理を行い(ステップ52a4)、所
定時間経過するまで第nのカードリーダ(2n)まで同
様の処理を行う(ステップ52a5.52a6)。
説明する。第2図(a)は、各カードリーダ(21)
〜(2n) へカード(3)のID番号を所定の周期で
ホストコンピュータ(1)から書き込む動作を示すもの
で、先ず、第1のカードリーダ(2工)と伝送を開始し
くステップS2a、)、この第1のカードリーダ(21
)を通行できるID番号をホストコンピュータ(1)か
ら伝送を受けRAM(2c)に記憶する(ステップ52
a2)。そして次に、第2のカードリーダ(22)と伝
送を開始しくステップ52as)、第1のカードリーダ
(21)と同様の処理を行い(ステップ52a4)、所
定時間経過するまで第nのカードリーダ(2n)まで同
様の処理を行う(ステップ52a5.52a6)。
次に、追加または抹消カード発生時には第2図(b)の
如く行われる。追加または抹消はホストコンピュータ(
1)のキーボード(1h)から入力され、CPU (l
a)は、これに基いて新たに追加/抹消されたID番号
があるかを判別しくステップS2b+)、そのID番号
が通行できるカードリーダ(2)を選択する(ステップ
52bz)。そしてそれらのカードリーダ(2)のRA
M (2c)内のID番号を追加/抹消する(ステップ
52bs)。
如く行われる。追加または抹消はホストコンピュータ(
1)のキーボード(1h)から入力され、CPU (l
a)は、これに基いて新たに追加/抹消されたID番号
があるかを判別しくステップS2b+)、そのID番号
が通行できるカードリーダ(2)を選択する(ステップ
52bz)。そしてそれらのカードリーダ(2)のRA
M (2c)内のID番号を追加/抹消する(ステップ
52bs)。
また、カード内に記憶された有効期間と時間帯の変更に
際しては第2図(C)の如く行われる。
際しては第2図(C)の如く行われる。
ホストコンピュータ(1)はあるカード(3)の有効期
間と時間帯を変更したかを判別しくステップ52C+)
、そのカード(3)が通行できるカードリーダ(2)へ
そのデータをID番号付きで送出する(ステップ52C
2)。そして、そのデータはカードリーダ(2)のRA
M(2C)に記憶(通常カードリーダにはID番号しか
記憶されていない)される(ステップ52C3)。
間と時間帯を変更したかを判別しくステップ52C+)
、そのカード(3)が通行できるカードリーダ(2)へ
そのデータをID番号付きで送出する(ステップ52C
2)。そして、そのデータはカードリーダ(2)のRA
M(2C)に記憶(通常カードリーダにはID番号しか
記憶されていない)される(ステップ52C3)。
さらに、これらに基いて通行時カードリーダ(2)での
処理は第2図(d)の如く行われる。先ず、カード(3
)をリードしくステップS2d、)、ID番号を照合す
る(ステップ52dz) (これで自動釣に有効区域が
判別される)。照合結果一致時には、ホストコンピュー
タ(1)からカードリーダ(2)へ有効期間、有効時間
帯の変更指示があったか否かを判別しくステップS2d
、)、またリードした有効期間、時間帯はOKか否かを
判別しくステップ52d4)、ステップS2d、へ移る
。この時ステップ52d3でイエスの場合はカード(3
)のRAM(3c)内のデータを変えてステップS2d
、へ移り、電気錠解錠出力を送出する。そして、所定時
間内にその戸は開いたかを判別しくステップ52d7)
、イエスの場合はその人は通行したとみなす(ステップ
52da)。ノーの場合はその人は通行しなかったもの
とみなす(ステ゛ツブS2d、。)。この時、ホストコ
ンピュータ(1)へ通行者のデータを送信(ステップ5
2d9) L、、ホストコンピュータ(1)側ではその
データをCRTで見るか、PRTで出力する等に活用す
ることができる。
処理は第2図(d)の如く行われる。先ず、カード(3
)をリードしくステップS2d、)、ID番号を照合す
る(ステップ52dz) (これで自動釣に有効区域が
判別される)。照合結果一致時には、ホストコンピュー
タ(1)からカードリーダ(2)へ有効期間、有効時間
帯の変更指示があったか否かを判別しくステップS2d
、)、またリードした有効期間、時間帯はOKか否かを
判別しくステップ52d4)、ステップS2d、へ移る
。この時ステップ52d3でイエスの場合はカード(3
)のRAM(3c)内のデータを変えてステップS2d
、へ移り、電気錠解錠出力を送出する。そして、所定時
間内にその戸は開いたかを判別しくステップ52d7)
、イエスの場合はその人は通行したとみなす(ステップ
52da)。ノーの場合はその人は通行しなかったもの
とみなす(ステ゛ツブS2d、。)。この時、ホストコ
ンピュータ(1)へ通行者のデータを送信(ステップ5
2d9) L、、ホストコンピュータ(1)側ではその
データをCRTで見るか、PRTで出力する等に活用す
ることができる。
なお、この発明は次の態様を実施できる。
1)メモリの内容を書き換えられるカードであればどん
なカードでも同様にできる。
なカードでも同様にできる。
2)テンキーや指紋判別器等を併用する場合は暗証番号
や指紋の特徴パラメータをカードに記憶しておいて同様
に処理できる。
や指紋の特徴パラメータをカードに記憶しておいて同様
に処理できる。
3)アンチバスバックチエツク(入った扉から出ていな
いのに同じ人が又入ってくる事をチェックロカードをひ
ろって入ろうとする侵入者)をする場合はどの扉を入っ
た/出たの情報もカードのメモリに記憶させカードリー
ダでチエツクしても良い。
いのに同じ人が又入ってくる事をチェックロカードをひ
ろって入ろうとする侵入者)をする場合はどの扉を入っ
た/出たの情報もカードのメモリに記憶させカードリー
ダでチエツクしても良い。
4)通行した人のデータだけでなく、No−Goの人の
データもホストコンピュータで記憶し、運用に利用して
も良い。又、通行した人の全データ(通行日時、有効期
間、有効区域etc、)をホストコンピュータでプリン
ト出力しても良い。
データもホストコンピュータで記憶し、運用に利用して
も良い。又、通行した人の全データ(通行日時、有効期
間、有効区域etc、)をホストコンピュータでプリン
ト出力しても良い。
(発明の効果)
以上のように、この発明によれば、基本ID情報以外は
カードに記憶させておき、カードリーダで判別するよう
にし、基本情報以外は変更時、ホストCPuからカード
のID情報を変えられるようにしたので、データのアク
セスを早めることができると共に、ホストコンピュータ
やカードリーダのメモリ容量を小さいものとすることが
できる。
カードに記憶させておき、カードリーダで判別するよう
にし、基本情報以外は変更時、ホストCPuからカード
のID情報を変えられるようにしたので、データのアク
セスを早めることができると共に、ホストコンピュータ
やカードリーダのメモリ容量を小さいものとすることが
できる。
第1図(a)、(b)はこの発明の一実施例による構成
図、第2図(a)〜(d)はその動作フローチャートで
ある。 図中、(1)はホストコンピュータ、(2)はカードリ
ーダ、(3)は非接触ICカード。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
図、第2図(a)〜(d)はその動作フローチャートで
ある。 図中、(1)はホストコンピュータ、(2)はカードリ
ーダ、(3)は非接触ICカード。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- メモリ内容の書換え可能なIDカードと、このIDカー
ド内容に基いてID判別するカードリーダと、このカー
ドリーダとの間でデータ伝送するホストコンピュータと
を備えた通行制御装置において、上記ホストコンピュー
タとカードリーダはそれぞれIDの基本情報だけ記憶す
るようにすると共に、付属情報をIDカードに記憶する
ようにして、上記カードリーダは記憶された基本情報と
IDカードの付属情報からID判別し通行制御すること
を特徴とする通行制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5026288A JPH0769988B2 (ja) | 1988-03-03 | 1988-03-03 | 通行制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5026288A JPH0769988B2 (ja) | 1988-03-03 | 1988-03-03 | 通行制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01223596A true JPH01223596A (ja) | 1989-09-06 |
| JPH0769988B2 JPH0769988B2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=12854060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5026288A Expired - Lifetime JPH0769988B2 (ja) | 1988-03-03 | 1988-03-03 | 通行制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0769988B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS533797A (en) * | 1976-06-30 | 1978-01-13 | Nippon Keibi Hosho Kk | Safety locking system |
| JPS5920095A (ja) * | 1982-07-23 | 1984-02-01 | 株式会社東芝 | 入退域管理装置 |
-
1988
- 1988-03-03 JP JP5026288A patent/JPH0769988B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS533797A (en) * | 1976-06-30 | 1978-01-13 | Nippon Keibi Hosho Kk | Safety locking system |
| JPS5920095A (ja) * | 1982-07-23 | 1984-02-01 | 株式会社東芝 | 入退域管理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0769988B2 (ja) | 1995-07-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2004348478A (ja) | Icカードを用いた認証システム及びicカード | |
| EP1714238B1 (en) | Portable data carrier, external arrangement, system and methods for wireless data transfer | |
| CN104809383A (zh) | 便携式智能容器及其解锁方法和解锁装置 | |
| CN111325885A (zh) | 一种基于5g技术的面部识别智能锁控制系统 | |
| CN205320109U (zh) | 扫描二维码开启门禁的系统 | |
| JPH01223596A (ja) | 通行制御装置 | |
| CN118101261B (zh) | 一种基于湖台一体的数据安全共享方法及系统 | |
| CN210442852U (zh) | 指纹门禁系统 | |
| CN2562256Y (zh) | 指纹ic卡读写器 | |
| JPH0567258A (ja) | Idカード対応型セキユリテイ装置 | |
| JP4642478B2 (ja) | 生体情報更新管理システム、生体情報更新管理方法、および生体情報更新管理プログラム | |
| JP2573729B2 (ja) | 入退室管理装置 | |
| JP4371084B2 (ja) | Atm利用限度額設定方法、atm利用限度額設定装置およびatm利用限度額設定用プログラム | |
| JP2005097976A (ja) | 入退室管理システム | |
| JP2021184197A (ja) | システム間連携方法および入退室システム | |
| JP2000356058A (ja) | 通行制御装置 | |
| CN222801197U (zh) | 一种智能社区门禁系统 | |
| CN215729950U (zh) | 一种小区门禁管理装置 | |
| CN210181679U (zh) | 一种多功能办公室门禁系统 | |
| JPS5940680Y2 (ja) | 指紋によるロツク装置 | |
| JPH1139489A (ja) | 指紋照合装置 | |
| JP2005163486A (ja) | 出入管理システム | |
| Capello et al. | A Real-Time Positive Identity Verification System | |
| CN2483774Y (zh) | 指纹磁卡读卡机 | |
| KR100714472B1 (ko) | 지문 인식기와 그를 포함하는 출입 통제 시스템 및 그에이용되는 메모리 카드와 그 카드의 정보 기록방법 |