JPH0122508Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0122508Y2 JPH0122508Y2 JP6121884U JP6121884U JPH0122508Y2 JP H0122508 Y2 JPH0122508 Y2 JP H0122508Y2 JP 6121884 U JP6121884 U JP 6121884U JP 6121884 U JP6121884 U JP 6121884U JP H0122508 Y2 JPH0122508 Y2 JP H0122508Y2
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- Japan
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- display board
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- attached
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- Expired
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 2
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 2
- 241000270722 Crocodylidae Species 0.000 description 1
- NUFNQYOELLVIPL-UHFFFAOYSA-N acifluorfen Chemical compound C1=C([N+]([O-])=O)C(C(=O)O)=CC(OC=2C(=CC(=CC=2)C(F)(F)F)Cl)=C1 NUFNQYOELLVIPL-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- LNNWVNGFPYWNQE-GMIGKAJZSA-N desomorphine Chemical compound C1C2=CC=C(O)C3=C2[C@]24CCN(C)[C@H]1[C@@H]2CCC[C@@H]4O3 LNNWVNGFPYWNQE-GMIGKAJZSA-N 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
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- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Adornments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の技術分野]
この考案は装身用表示板取付具に係り、名前や
マーク等を付した表示板を衣服の胸や腕等に装着
する際に用いる装身用表示板取付具に関する。
マーク等を付した表示板を衣服の胸や腕等に装着
する際に用いる装身用表示板取付具に関する。
[考案の技術的背景とその問題点]
従来より、腕等に装着して名前やマーク等を示
す表示板は、安全ピンや所謂ワニクリツプ等の固
定具を表示板の装着面に設けたものが公知であ
る。ところが、このような固定具を設けた表示板
では、装着時に、表示板の装着面と被装着面との
間に固定具自身が介在することになり、表示板全
体を被装着面に密接した状態で取付けることがで
きず、取付けた表示板がブラ付いてしまうので、
あまり見栄えが良いものではなかつた。また、こ
のような固定具によると被装着面の一点に表示板
を固定するものであるから、表示板や固定具の重
量が被装着面の一部分に集中してしまうので、被
装着面が柔らかな布等の場合には表示板が垂れ下
つて肝心な表示面が見え難くなり、しかも被装着
面を傷める惧れもある。一方、このような表示板
を装着せしめる被装着面は、主に衣服の胸部や腕
部等、極く限られており、制服や作業服等同一の
衣服に表示板を頻繁に着脱するような場合には、
どうしても衣服の被装着面が傷んでしまうもので
あつた。更に、表示板の装着位置は、その性質上
最も目に付き易い位置に取付けるものなので、僅
かな傷みでも極めて目立つてしまうといつた不都
合が生じる。
す表示板は、安全ピンや所謂ワニクリツプ等の固
定具を表示板の装着面に設けたものが公知であ
る。ところが、このような固定具を設けた表示板
では、装着時に、表示板の装着面と被装着面との
間に固定具自身が介在することになり、表示板全
体を被装着面に密接した状態で取付けることがで
きず、取付けた表示板がブラ付いてしまうので、
あまり見栄えが良いものではなかつた。また、こ
のような固定具によると被装着面の一点に表示板
を固定するものであるから、表示板や固定具の重
量が被装着面の一部分に集中してしまうので、被
装着面が柔らかな布等の場合には表示板が垂れ下
つて肝心な表示面が見え難くなり、しかも被装着
面を傷める惧れもある。一方、このような表示板
を装着せしめる被装着面は、主に衣服の胸部や腕
部等、極く限られており、制服や作業服等同一の
衣服に表示板を頻繁に着脱するような場合には、
どうしても衣服の被装着面が傷んでしまうもので
あつた。更に、表示板の装着位置は、その性質上
最も目に付き易い位置に取付けるものなので、僅
かな傷みでも極めて目立つてしまうといつた不都
合が生じる。
[考案の目的]
そこでこの考案は、表示板を装着する位置がそ
の性質上最も目に付き易い位置であることに着目
し、上述の欠点に鑑み案出されたもので、表示板
全体を被装着面に密接させた状態で装着すること
が可能であり、しかも被装着面を補強し、かつ被
装着面が傷付くのを防止する上に、表示板を装着
していない際の所定の被装着面を装飾できる装身
用表示板取付具の提供を目的とする。
の性質上最も目に付き易い位置であることに着目
し、上述の欠点に鑑み案出されたもので、表示板
全体を被装着面に密接させた状態で装着すること
が可能であり、しかも被装着面を補強し、かつ被
装着面が傷付くのを防止する上に、表示板を装着
していない際の所定の被装着面を装飾できる装身
用表示板取付具の提供を目的とする。
[考案の概要]
上述した目的を達成すべく案出されたこの考案
は、所定の装身用表示板の装着面に、断面略鉤形
状を成した帯状の一対の係止片を向い合せて突設
し、一方、表示板を装着せしめる衣服の被装着面
に、係止片を係着せしめる固定シートを貼着した
ことを要旨とするものである。
は、所定の装身用表示板の装着面に、断面略鉤形
状を成した帯状の一対の係止片を向い合せて突設
し、一方、表示板を装着せしめる衣服の被装着面
に、係止片を係着せしめる固定シートを貼着した
ことを要旨とするものである。
[考案の実施例]
以下、図面を参照してこの考案の実施例を詳細
に説明する。
に説明する。
図に示す符号1は、任意の材質で板体状を成す
所定の表示板1であり、文字やマーク、或いは模
様等を付して表示せしめる表示面2の裏面に装着
面3を形成して所定の被装着面に当接せしめてあ
る。
所定の表示板1であり、文字やマーク、或いは模
様等を付して表示せしめる表示面2の裏面に装着
面3を形成して所定の被装着面に当接せしめてあ
る。
そして、装着面3から断面略鉤形状を成した帯
状の係止片4を一対向い合つた状態に突設してあ
る。係止片4の突設位置は、装着面3のどの位置
でも構わないもので、表示板1の大きさや形状に
応じて適宜に決定する。図示例の係止片4は、表
示板1とは別体の帯状を成した1枚の板体から成
り、この板体の両端部分を夫々板体内側に向けて
屈曲して一対の係止片4を形成したもので、接着
剤等を介して装着面3に固定せしめる固定部4A
と、固定部4Aの両端に設けた屈曲部4Bと、更
に屈曲部4Bの先端から装着面3に平行に延長さ
れた係止部4Cとから成る。この時屈曲部4B同
士の間隔を大きく設け、且つ係止部4Cの幅を広
く設ける程表示板1の重量及び係止片4自身の重
量を被装着面5に広く分散して装着できるから被
装着面5の負担が軽減される。また、図示してい
ないが、表示板1と係止片4とを一体に形成する
ことも可能である。
状の係止片4を一対向い合つた状態に突設してあ
る。係止片4の突設位置は、装着面3のどの位置
でも構わないもので、表示板1の大きさや形状に
応じて適宜に決定する。図示例の係止片4は、表
示板1とは別体の帯状を成した1枚の板体から成
り、この板体の両端部分を夫々板体内側に向けて
屈曲して一対の係止片4を形成したもので、接着
剤等を介して装着面3に固定せしめる固定部4A
と、固定部4Aの両端に設けた屈曲部4Bと、更
に屈曲部4Bの先端から装着面3に平行に延長さ
れた係止部4Cとから成る。この時屈曲部4B同
士の間隔を大きく設け、且つ係止部4Cの幅を広
く設ける程表示板1の重量及び係止片4自身の重
量を被装着面5に広く分散して装着できるから被
装着面5の負担が軽減される。また、図示してい
ないが、表示板1と係止片4とを一体に形成する
ことも可能である。
次に、表示板1を装着せしめる所定の位置に、
係止片4を係着せしめる固定シート6を貼着して
ある。第1図に示す固定シート6は平行に並んだ
一対の短冊状を成し、夫々の固定シート6両端部
分を被装着面5に縫着して縫着部8を設けると共
に、固定シート6の縫着されない中央部分に、係
止片4を係着せしめる係着口7を設けてある。こ
のように形成した固定シート6は、短冊状板体の
夫々の長さや幅長、或いは色彩や材質を変更する
こと等で、極めて多彩なデザインを創出すること
ができる。しかも固定シート6自体は極めて単純
は短冊状板体の組合せであるから、この固定シー
ト6の周囲に他の構成材を加えて文字や図形を形
成するも容易である。したがつて、制服や作業服
等の既成の衣服に固定シート6を形成する際に
は、学校名や会社名の頭文字、或いはマーク等を
形成する構成要素の一部として固定シート6を用
いることが可能になるから、実用に即した装飾効
果をより高めることができる。更に、第3図に示
す固定シート6は、1枚のワツペン形状を成した
シート板適位置を平行に2か所切欠くことで係着
口7を設けてあり、係着口7の周囲に縫着部8を
形成することによつて、係着部分が被装着面5か
ら膨出しないようにしてある。そしてこの固定シ
ート6表面に任意の装飾を施すことで、固定シー
ト6をワツペンとして使用できるようになり、ブ
レザー等の胸飾り等として用いることも可能であ
る。その上固定シート6をこのように形成する
と、固定シート6の面積や厚みを大きくすること
が可能になるから、極めて丈夫で、しかも装飾性
に富んだ固定シート6の提供が可能になる。
係止片4を係着せしめる固定シート6を貼着して
ある。第1図に示す固定シート6は平行に並んだ
一対の短冊状を成し、夫々の固定シート6両端部
分を被装着面5に縫着して縫着部8を設けると共
に、固定シート6の縫着されない中央部分に、係
止片4を係着せしめる係着口7を設けてある。こ
のように形成した固定シート6は、短冊状板体の
夫々の長さや幅長、或いは色彩や材質を変更する
こと等で、極めて多彩なデザインを創出すること
ができる。しかも固定シート6自体は極めて単純
は短冊状板体の組合せであるから、この固定シー
ト6の周囲に他の構成材を加えて文字や図形を形
成するも容易である。したがつて、制服や作業服
等の既成の衣服に固定シート6を形成する際に
は、学校名や会社名の頭文字、或いはマーク等を
形成する構成要素の一部として固定シート6を用
いることが可能になるから、実用に即した装飾効
果をより高めることができる。更に、第3図に示
す固定シート6は、1枚のワツペン形状を成した
シート板適位置を平行に2か所切欠くことで係着
口7を設けてあり、係着口7の周囲に縫着部8を
形成することによつて、係着部分が被装着面5か
ら膨出しないようにしてある。そしてこの固定シ
ート6表面に任意の装飾を施すことで、固定シー
ト6をワツペンとして使用できるようになり、ブ
レザー等の胸飾り等として用いることも可能であ
る。その上固定シート6をこのように形成する
と、固定シート6の面積や厚みを大きくすること
が可能になるから、極めて丈夫で、しかも装飾性
に富んだ固定シート6の提供が可能になる。
しかして、表示板1を固定シート6に係着する
際は、被装着面5を手指でつまみ、係着口7両端
を近づけて係止片4それぞれせを係着口7内に差
し込んだ後に、被装着面5をつまんだ手指を離し
て被装着面5を元のとおりに広げることで係止片
4が固定シート6内に挿入されて係着し、表示板
1の装着が完了する。
際は、被装着面5を手指でつまみ、係着口7両端
を近づけて係止片4それぞれせを係着口7内に差
し込んだ後に、被装着面5をつまんだ手指を離し
て被装着面5を元のとおりに広げることで係止片
4が固定シート6内に挿入されて係着し、表示板
1の装着が完了する。
[考案の効果]
この考案は上述の如く構成したことにより、表
示板全体を被装着面に密接させた状態で装着する
ことが可能であり、しかも被装着面を補強し、か
つ被装着面が傷付くのを防止する上に、表示板を
装着していない際の所定の被装着面を装飾するこ
とが可能になるものである。
示板全体を被装着面に密接させた状態で装着する
ことが可能であり、しかも被装着面を補強し、か
つ被装着面が傷付くのを防止する上に、表示板を
装着していない際の所定の被装着面を装飾するこ
とが可能になるものである。
すなわち、所定の装身用表示板1の装着面3
に、断面略鉤形状を成した帯状の一対の係止片4
を向い合せて突設し、一方、表示板1を装着せし
める衣服の被装着面5に、係止片4を係着せしめ
る固定シート6を貼着したことから、表示板1装
着時には、被装着面5に貼着した固定シート6内
に係止片4を挿入して係着されるから、表示板1
の装着面3と被装着面5とが密接した状態にな
り、表示板1のブラ付きを防止して見栄えが良い
ものになる。しかも、被装着面5は固定シート6
にて補強されており、その上係止片4を一対設け
てあるから、表示板1装着時には表示板1の重量
や固定シート6自身の重量は被装着面5の一点に
集中せずに補強された被装着面5に分散される。
したがつて、従来の固定具を使用した表示板1の
ように、表示板1の垂れ下りや被装着面5の破損
を防止できる。
に、断面略鉤形状を成した帯状の一対の係止片4
を向い合せて突設し、一方、表示板1を装着せし
める衣服の被装着面5に、係止片4を係着せしめ
る固定シート6を貼着したことから、表示板1装
着時には、被装着面5に貼着した固定シート6内
に係止片4を挿入して係着されるから、表示板1
の装着面3と被装着面5とが密接した状態にな
り、表示板1のブラ付きを防止して見栄えが良い
ものになる。しかも、被装着面5は固定シート6
にて補強されており、その上係止片4を一対設け
てあるから、表示板1装着時には表示板1の重量
や固定シート6自身の重量は被装着面5の一点に
集中せずに補強された被装着面5に分散される。
したがつて、従来の固定具を使用した表示板1の
ように、表示板1の垂れ下りや被装着面5の破損
を防止できる。
また、係止片4は断面鉤形形状を成した一対が
向い合つているから、固定シート6に夫々を差し
込むだけで係止片4が係止され、表示板1の装着
を頗る容易に行える。
向い合つているから、固定シート6に夫々を差し
込むだけで係止片4が係止され、表示板1の装着
を頗る容易に行える。
更に、表示板1を取外した際には、固定シート
6が衣服の特に目立つ位置に設けられているの
で、デザイン上のアクセントとしたり、衣服装飾
用のアクセサリー等として使用できる。
6が衣服の特に目立つ位置に設けられているの
で、デザイン上のアクセントとしたり、衣服装飾
用のアクセサリー等として使用できる。
このようにこの考案によれば、表示板全体を被
装着面に密接させた状態で装着することが可能で
あり、しかも被装着面を補強し、かつ被装着面が
傷付くのを防止する上に、表示板を装着していな
い際の所定の被装着面を装飾できる等と実用上有
益な種々の効果を奏するものである。
装着面に密接させた状態で装着することが可能で
あり、しかも被装着面を補強し、かつ被装着面が
傷付くのを防止する上に、表示板を装着していな
い際の所定の被装着面を装飾できる等と実用上有
益な種々の効果を奏するものである。
図面はこの考案の実施例を示すもので、第1図
は表示板を外した状態を示す正面図、第2図は使
用状態を示す横断面図、第3図は固定シートの他
の実施例を示す正面図である。 1……表示板、2……表示面、3……装着面、
4……係止片、4A……固定部、4B……屈曲
部、4C……係止部、5……被装着面、6……固
定シート、7……係着口、8……縫着部。
は表示板を外した状態を示す正面図、第2図は使
用状態を示す横断面図、第3図は固定シートの他
の実施例を示す正面図である。 1……表示板、2……表示面、3……装着面、
4……係止片、4A……固定部、4B……屈曲
部、4C……係止部、5……被装着面、6……固
定シート、7……係着口、8……縫着部。
Claims (1)
- 所定の装身用表示板の装着面に、断面略鉤形状
を成した帯状の一対の係止片を向い合せて突設
し、一方、表示板を装着せしめる衣服の被装着面
に、係止片を係着せしめる固定シートを貼着した
ことを特徴とする装身用表示板取付具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6121884U JPS60172511U (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | 装身用表示板取付具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6121884U JPS60172511U (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | 装身用表示板取付具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60172511U JPS60172511U (ja) | 1985-11-15 |
| JPH0122508Y2 true JPH0122508Y2 (ja) | 1989-07-05 |
Family
ID=30589290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6121884U Granted JPS60172511U (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | 装身用表示板取付具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60172511U (ja) |
-
1984
- 1984-04-25 JP JP6121884U patent/JPS60172511U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60172511U (ja) | 1985-11-15 |
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