JPH012254A - 密閉形鉛蓄電池 - Google Patents
密閉形鉛蓄電池Info
- Publication number
- JPH012254A JPH012254A JP62-156840A JP15684087A JPH012254A JP H012254 A JPH012254 A JP H012254A JP 15684087 A JP15684087 A JP 15684087A JP H012254 A JPH012254 A JP H012254A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- negative electrode
- electrode plate
- sealed lead
- oxygen gas
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、密閉形鉛蓄電池の特に負極に関するものであ
る。
る。
従来の技術
近年、ポータプルVTR,小型電気掃除機等の普及に伴
い、電池の需要が伸びてきた。これらのコードレス機器
の電源として、繰り返しの使用が可能で、高出力で、経
済的にも安価な密閉形鉛蓄電池が急速に普及してきた。
い、電池の需要が伸びてきた。これらのコードレス機器
の電源として、繰り返しの使用が可能で、高出力で、経
済的にも安価な密閉形鉛蓄電池が急速に普及してきた。
第4図は従来の密閉形鉛蓄電池のセルの縦断面略図を示
すものである。第4図において、8は正極板、9は負極
板、1oはセパレータで、ガラス繊維を主成分としてい
る。11は電槽で、耐硫酸性を有するポリプロピレン製
からなる。12は正極端子、13は負極端子、14は電
槽上部に設けたガス抜き弁であり、通常電槽は、密閉構
造となっている。電解液としては、比重1.30の希硫
酸が、正極、負極、及びセパレータ中に保持されている
。
すものである。第4図において、8は正極板、9は負極
板、1oはセパレータで、ガラス繊維を主成分としてい
る。11は電槽で、耐硫酸性を有するポリプロピレン製
からなる。12は正極端子、13は負極端子、14は電
槽上部に設けたガス抜き弁であり、通常電槽は、密閉構
造となっている。電解液としては、比重1.30の希硫
酸が、正極、負極、及びセパレータ中に保持されている
。
以上のように1°11)成された密閉形鉛蓄電池の密閉
化方式として、予め正極の容量を負極のそれより大きく
しておき充電末期、あるいは過充電時に、正極で発生す
る酸素ガスが、下式に示すような酸素サイクル反応によ
って水に還元される。
化方式として、予め正極の容量を負極のそれより大きく
しておき充電末期、あるいは過充電時に、正極で発生す
る酸素ガスが、下式に示すような酸素サイクル反応によ
って水に還元される。
(1) H2O−2H”+ 2 O2+ 2e(2)
Pb+102+H2So4→Pb5Q4+H20(3)
PbSO4+ 2H++ 2e −Pb + H2
SO4すなわち、充電末期、あるいは過充電時には、式
(1)で示すところの水の電気分解が起こり、正極上で
酸素ガスが発生する。この酸素ガスは負極に達し、負極
上で式(2)に示す反応によって水に還元される。それ
と同時に硫酸鉛が生成されるが、式(3)の充電反応に
よって硫酸鉛は鉛に還元される。この反応によって式(
1)の負極上で発生すべき水素イオンが消費される為、
負極上での水素ガスの発生が防止されるものである。即
ち、これにより、鉛、蓄電池の密閉化が可能となった。
Pb+102+H2So4→Pb5Q4+H20(3)
PbSO4+ 2H++ 2e −Pb + H2
SO4すなわち、充電末期、あるいは過充電時には、式
(1)で示すところの水の電気分解が起こり、正極上で
酸素ガスが発生する。この酸素ガスは負極に達し、負極
上で式(2)に示す反応によって水に還元される。それ
と同時に硫酸鉛が生成されるが、式(3)の充電反応に
よって硫酸鉛は鉛に還元される。この反応によって式(
1)の負極上で発生すべき水素イオンが消費される為、
負極上での水素ガスの発生が防止されるものである。即
ち、これにより、鉛、蓄電池の密閉化が可能となった。
発明が解決しようとする問題点
このような従来の構成では、上記の酸素サイクル反応に
基づく酸素ガスの吸収は、負極の表面で起こる。よって
、ガス吸収性能の向上を図るためには、正極で発生した
酸素ガスが、負極の表面に速やかに移動することが重要
である。従来の極板形状は、電槽と接触する正、負極の
極板面を平坦にしであるため、酸素の移動速度が遅く、
酸素サイクル反応が起こりにくい。その結果として、電
池内の圧力が上昇し、安全弁が作動することにより、酸
素ガス及び水素ガスが電池外へと放出される。この結果
、電解液中の水が電池外に散逸し、電池の寿命が短かく
なるという問題点を有していた。又に電槽の極板と接す
る面にリプを設け、ガスの拡散を向上させるという方法
が用いられてきたが、極板の表面が従来通り平坦であれ
ば、負極板のセパレータと接する面は依然として酸素ガ
スの拡散速度は遅いという問題点を残していた。
基づく酸素ガスの吸収は、負極の表面で起こる。よって
、ガス吸収性能の向上を図るためには、正極で発生した
酸素ガスが、負極の表面に速やかに移動することが重要
である。従来の極板形状は、電槽と接触する正、負極の
極板面を平坦にしであるため、酸素の移動速度が遅く、
酸素サイクル反応が起こりにくい。その結果として、電
池内の圧力が上昇し、安全弁が作動することにより、酸
素ガス及び水素ガスが電池外へと放出される。この結果
、電解液中の水が電池外に散逸し、電池の寿命が短かく
なるという問題点を有していた。又に電槽の極板と接す
る面にリプを設け、ガスの拡散を向上させるという方法
が用いられてきたが、極板の表面が従来通り平坦であれ
ば、負極板のセパレータと接する面は依然として酸素ガ
スの拡散速度は遅いという問題点を残していた。
本発明は、上記従来の問題点を解決するもので、酸素ガ
スの拡散速度を向上させ、酸素サイクル反応を速やかに
起こるようにし、水の散逸を防ぐことを目的とするもの
である。
スの拡散速度を向上させ、酸素サイクル反応を速やかに
起こるようにし、水の散逸を防ぐことを目的とするもの
である。
問題点を解決するための手段
このような問題点を解決するために、本発明の密閉形鉛
蓄電池は、負極板の両表面に複数本の縦溝を設けたもの
である。
蓄電池は、負極板の両表面に複数本の縦溝を設けたもの
である。
作 用
このように構成された電池では、負極板の両表面に縦溝
を付けることにより、電槽に対面した面への酸素ガスの
拡散だけでなく、セパレータを通して来る酸素ガスの拡
散も速やかになる。このため、負極板に速やかに酸素ガ
スが到達し、酸素サイクル反応が起こりやすい。又、酸
素サイクル反応が、速やかに起こることにより、負極で
の水素発生も速やかに抑えられる。このことにより、電
解液中の水分の電池外への散逸をおさえることとなる。
を付けることにより、電槽に対面した面への酸素ガスの
拡散だけでなく、セパレータを通して来る酸素ガスの拡
散も速やかになる。このため、負極板に速やかに酸素ガ
スが到達し、酸素サイクル反応が起こりやすい。又、酸
素サイクル反応が、速やかに起こることにより、負極で
の水素発生も速やかに抑えられる。このことにより、電
解液中の水分の電池外への散逸をおさえることとなる。
なお、負極板に溝を付けることにより、負極板の活物質
の重量は減少してしまう。しかし、溝を付けることによ
り負極板の表面積が大きくなり、その分、電解液が極板
中に浸透しやすく、電池の容量には影響しない。ただし
、溝として除く活物質の重量が負極板活物質重量の6%
までの場合とする。
の重量は減少してしまう。しかし、溝を付けることによ
り負極板の表面積が大きくなり、その分、電解液が極板
中に浸透しやすく、電池の容量には影響しない。ただし
、溝として除く活物質の重量が負極板活物質重量の6%
までの場合とする。
実施例
以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図A、Bは、本発明の一実施例における密閉形鉛蓄
電池の縦、横断面略図を示すものである。
電池の縦、横断面略図を示すものである。
第1図において、1は正極板であり、厚さ3.3am。
高さ90n9幅35.の大きさからなり、活物質は過酸
化鉛を主成分としている。2は負極板であり、厚さ3.
0H,高さ90n1幅357IIIの大きさで、活物質
は鉛を主成分としている。この負極板の電槽テ対面した
一方の表面には、幅5fl、深さ1.0.の溝が3本設
けられている。もう一方のセパレータに対面した表面に
は、幅2fl+、深さ1.Onの溝が3本設けられてい
る。3はセパレータであり、ガラス繊維を主成分として
おり、必要量の電解液を保持している。4は耐硫酸性を
有するポリプロピレン製の電槽である。5は正極端子、
6は負極端子、7は電槽上部に設けたガス抜き弁で、通
常電槽内部を密閉(1′4造に保っている。
化鉛を主成分としている。2は負極板であり、厚さ3.
0H,高さ90n1幅357IIIの大きさで、活物質
は鉛を主成分としている。この負極板の電槽テ対面した
一方の表面には、幅5fl、深さ1.0.の溝が3本設
けられている。もう一方のセパレータに対面した表面に
は、幅2fl+、深さ1.Onの溝が3本設けられてい
る。3はセパレータであり、ガラス繊維を主成分として
おり、必要量の電解液を保持している。4は耐硫酸性を
有するポリプロピレン製の電槽である。5は正極端子、
6は負極端子、7は電槽上部に設けたガス抜き弁で、通
常電槽内部を密閉(1′4造に保っている。
電解液としては、比重1.30の希硫酸を使用した。
次に第4図に示す従来の密閉形鉛蓄電池を電池B1電槽
にリブの設けである密閉形鉛蓄電池を電池Cとし、本発
明の密閉形鉛蓄電池を電池Aとして、正極、負極の放電
容量は、全て1.3Ahとして、これらの電池を130
mA(1/10C)の定電流で、100%充電した。そ
の後、過充電をし、電池の減液量を測定していった。
にリブの設けである密閉形鉛蓄電池を電池Cとし、本発
明の密閉形鉛蓄電池を電池Aとして、正極、負極の放電
容量は、全て1.3Ahとして、これらの電池を130
mA(1/10C)の定電流で、100%充電した。そ
の後、過充電をし、電池の減液量を測定していった。
第2図は、電池A、B及びCの過充電に伴う減液量の割
り合いの変化を示す。従来電池Bでは、前記のように、
正極で発生した酸素ガスの拡散が速やかに起こらないた
め、電解液中の水分の電池外への散逸が著しく、過充電
初期の減液量が多い。
り合いの変化を示す。従来電池Bでは、前記のように、
正極で発生した酸素ガスの拡散が速やかに起こらないた
め、電解液中の水分の電池外への散逸が著しく、過充電
初期の減液量が多い。
又、電池Cでは、電槽に対面する表面の酸素ガスの拡散
は良くなるので過充電初期の減液量は少なく、全体とし
ての減液量も少ない。これらに対して、本発明の電池A
では、過充電初期の減液量は電池Cとほぼ同じ割合を示
すが、全体としての減液量は電池Cより少なくなってい
る。これは、本発明では負極板に設けた縦溝により、正
極から発生した酸素ガスの拡散が速やかに起こったため
だけでなく、縦溝を設けることにより、負極板の表面積
が大きくなり、ガス吸収能が向上したため、電解液中の
水分の散逸が少なくなったものと考えられる。
は良くなるので過充電初期の減液量は少なく、全体とし
ての減液量も少ない。これらに対して、本発明の電池A
では、過充電初期の減液量は電池Cとほぼ同じ割合を示
すが、全体としての減液量は電池Cより少なくなってい
る。これは、本発明では負極板に設けた縦溝により、正
極から発生した酸素ガスの拡散が速やかに起こったため
だけでなく、縦溝を設けることにより、負極板の表面積
が大きくなり、ガス吸収能が向上したため、電解液中の
水分の散逸が少なくなったものと考えられる。
次に、同様の電池A、B及びCを用い、これらの電池を
130mA(1/1oC)の定電流で12時間(放電容
量の120%)充電するのを1サイクルとし、これを繰
シ返して行なった。
130mA(1/1oC)の定電流で12時間(放電容
量の120%)充電するのを1サイクルとし、これを繰
シ返して行なった。
第3図は、電池A、B及びCのサイクルに伴う放電容量
の変化を示す。従来電池Bでは、前記のように酸素ガス
の拡散が速やかに起こらないため、電解液中の水分の散
逸が著しく、電解液;jl:が71.12少するため、
電池の放電容量が低下し、約200サイクルで初期容量
の60%となった。又、電池、Cでは約260サイクル
まで初ル1容量の60%以上を維持する。これに対して
本発明の電、也Aでは、初1υ1の容量の60%となる
のは約280サイクルであり、従来電池Bやリプを設け
た電池Cと比較して寿命が長くなっている。これは、本
発明ては負極板の両表面に設けた溝により、正1メから
発生した酸素ガスの拡散が速やかに起こり、電解液中の
水分の電池外への散逸が少ないため、電解液lの減少に
より起こるサイクル寿命の劣化が従来より少なかったも
のと考えられる。なお、実施例では、正、負極板とも1
枚ずつ用いたが、極板の枚数は何枚でもよく、多数の極
板を用いても各々の負極板の表面に溝を設けることによ
り、ガス吸収特性を向上することができる。
の変化を示す。従来電池Bでは、前記のように酸素ガス
の拡散が速やかに起こらないため、電解液中の水分の散
逸が著しく、電解液;jl:が71.12少するため、
電池の放電容量が低下し、約200サイクルで初期容量
の60%となった。又、電池、Cでは約260サイクル
まで初ル1容量の60%以上を維持する。これに対して
本発明の電、也Aでは、初1υ1の容量の60%となる
のは約280サイクルであり、従来電池Bやリプを設け
た電池Cと比較して寿命が長くなっている。これは、本
発明ては負極板の両表面に設けた溝により、正1メから
発生した酸素ガスの拡散が速やかに起こり、電解液中の
水分の電池外への散逸が少ないため、電解液lの減少に
より起こるサイクル寿命の劣化が従来より少なかったも
のと考えられる。なお、実施例では、正、負極板とも1
枚ずつ用いたが、極板の枚数は何枚でもよく、多数の極
板を用いても各々の負極板の表面に溝を設けることによ
り、ガス吸収特性を向上することができる。
発明の効果
以上のように、本発明によれば、負極板の両表面に溝を
設けることにより、酸素ガスの拡散を速め、酸素ガス吸
収不足による電解液の減少を抑えて、充放電によるサイ
クル寿命を向上させるという効果が得られる。
設けることにより、酸素ガスの拡散を速め、酸素ガス吸
収不足による電解液の減少を抑えて、充放電によるサイ
クル寿命を向上させるという効果が得られる。
第1図A、Bは本発明の実施例における密閉形鉛蓄電池
の概要を示す断面略図、第2図は130mAでの過充電
時における減液量の比較図、第3図は130mAで12
0%の充放電サイクルによる容量劣化の比較図、第4図
は従来の密閉形鉛蓄電池の概要を示す縦断面略図である
。 1・・・・・・正極板、2・・・・・・溝を設けた負極
板、3・・・・・・セパレータ、4・・・・・・電槽。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 第3図 7^クル紋(0) 第4図 7−−−正冬kJ&
の概要を示す断面略図、第2図は130mAでの過充電
時における減液量の比較図、第3図は130mAで12
0%の充放電サイクルによる容量劣化の比較図、第4図
は従来の密閉形鉛蓄電池の概要を示す縦断面略図である
。 1・・・・・・正極板、2・・・・・・溝を設けた負極
板、3・・・・・・セパレータ、4・・・・・・電槽。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 第3図 7^クル紋(0) 第4図 7−−−正冬kJ&
Claims (1)
- 負極板の電槽に対面した表面と、セパレータに対面した
表面の両表面に複数本の縦溝を付けたことを特徴とする
密閉形鉛蓄電池。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62156840A JPS642254A (en) | 1987-06-24 | 1987-06-24 | Sealed lead accumulator |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62156840A JPS642254A (en) | 1987-06-24 | 1987-06-24 | Sealed lead accumulator |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH012254A true JPH012254A (ja) | 1989-01-06 |
| JPS642254A JPS642254A (en) | 1989-01-06 |
Family
ID=15636519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62156840A Pending JPS642254A (en) | 1987-06-24 | 1987-06-24 | Sealed lead accumulator |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS642254A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7049742B2 (ja) * | 2019-02-05 | 2022-04-07 | 古河電池株式会社 | 鉛蓄電池 |
-
1987
- 1987-06-24 JP JP62156840A patent/JPS642254A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH012254A (ja) | 密閉形鉛蓄電池 | |
| JPS60250567A (ja) | 密閉形ニツケル・亜鉛蓄電池 | |
| JP2949839B2 (ja) | 負極ガス吸収式密閉型鉛蓄電池 | |
| JP3099356B2 (ja) | 密閉型鉛蓄電池の電槽化成方法 | |
| JPS61165956A (ja) | 密閉式鉛蓄電池 | |
| JP3185300B2 (ja) | 密閉形鉛蓄電池 | |
| JP2809634B2 (ja) | 密閉形鉛蓄電池の製造方法 | |
| KR200208680Y1 (ko) | 겔전해액을 사용한 밀폐형 납축전지 | |
| JPS63126161A (ja) | 密閉形鉛蓄電池 | |
| JPH0475628B2 (ja) | ||
| JPH0624140B2 (ja) | 密閉型鉛蓄電池 | |
| JPH06187967A (ja) | クラッド式密閉形鉛蓄電池 | |
| JPH01149376A (ja) | 密閉型鉛蓄電池 | |
| WO2025251183A1 (zh) | 一种铅酸蓄电池及其工作方法 | |
| JPH0530291Y2 (ja) | ||
| EP0217801A1 (en) | Sealed lead acid battery for oxygen gas recombination | |
| JPS63143757A (ja) | 密閉形鉛蓄電池 | |
| JPS58158874A (ja) | 鉛蓄電池 | |
| JP2913483B2 (ja) | モノブロック型密閉式鉛蓄電池 | |
| JPH02114466A (ja) | 密閉式鉛蓄電池 | |
| CN115832545A (zh) | 卷绕式电芯、卷绕式电池及其使用方法、电池模块 | |
| Ruhlmann | Lead acid batteries for stationary float service and cycling service part 2: selection criteria | |
| JPS62163271A (ja) | 密閉形鉛蓄電池 | |
| JPS607061A (ja) | 密閉型鉛蓄電池用極板の製造法 | |
| JPS63138644A (ja) | 密閉形鉛蓄電池 |