JPH0122604Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0122604Y2 JPH0122604Y2 JP1985085749U JP8574985U JPH0122604Y2 JP H0122604 Y2 JPH0122604 Y2 JP H0122604Y2 JP 1985085749 U JP1985085749 U JP 1985085749U JP 8574985 U JP8574985 U JP 8574985U JP H0122604 Y2 JPH0122604 Y2 JP H0122604Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water supply
- pipe
- joint pipe
- tip
- bent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Thermally Insulated Containers For Foods (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、魔法瓶や電気ポツトあるいは水差し
等の空気圧式容器の中栓に関するものである。
等の空気圧式容器の中栓に関するものである。
(従来の技術)
最近の卓上型魔法瓶や電気ポツト等の空気圧式
容器は容量の大きい大型のものが主であり、背丈
も高く、例えば第4図に示すような構造のもので
は、中栓101の給水口102が容器本体103
の口部104より高く、給水する場合、手に持つ
た急須等を給水口102に近づけて給水しなけれ
ばならなかつた。このことは、不安定な状態で急
須等に熱湯を給水することになり甚だ危険であつ
た。そこで急須等を床面に置いたまま給水できる
ように、中栓の給水口とは別に容器本体に給水口
を取付け、熱湯の出口をできるだけ低くしたもの
が開発されていた。しかし構造的に複雑でコスト
も高く付くという問題があつた。
容器は容量の大きい大型のものが主であり、背丈
も高く、例えば第4図に示すような構造のもので
は、中栓101の給水口102が容器本体103
の口部104より高く、給水する場合、手に持つ
た急須等を給水口102に近づけて給水しなけれ
ばならなかつた。このことは、不安定な状態で急
須等に熱湯を給水することになり甚だ危険であつ
た。そこで急須等を床面に置いたまま給水できる
ように、中栓の給水口とは別に容器本体に給水口
を取付け、熱湯の出口をできるだけ低くしたもの
が開発されていた。しかし構造的に複雑でコスト
も高く付くという問題があつた。
そこで従来は、第5図に示すように容器本体1
03の胴径を大きくし、その分背丈を低くして肩
体105の給水口102を容器本体103の口部
104より低くし、この給水口102に、中栓1
01に固定した給水管106を導くようにして上
記問題を解決するようにしていた。
03の胴径を大きくし、その分背丈を低くして肩
体105の給水口102を容器本体103の口部
104より低くし、この給水口102に、中栓1
01に固定した給水管106を導くようにして上
記問題を解決するようにしていた。
(考案が解決しようとする問題)
ところがこの構成のものは、中栓101の給水
管106が、給水口102に固定して連接されて
いると共に、該給水管106をも中栓本体107
に固定されているため、図示のように肩体105
の給水口外壁面109を開放できるように構成し
なければ、この中栓101を容器本体103から
引き出したり、装着したりすることはできなかつ
た。そのため、中栓101の引き出し・装着の度
に上記外壁面109を開閉しなければならず、中
栓101の出し入れが不便で煩わしく、また洗浄
が行い難い等の問題があつた。
管106が、給水口102に固定して連接されて
いると共に、該給水管106をも中栓本体107
に固定されているため、図示のように肩体105
の給水口外壁面109を開放できるように構成し
なければ、この中栓101を容器本体103から
引き出したり、装着したりすることはできなかつ
た。そのため、中栓101の引き出し・装着の度
に上記外壁面109を開閉しなければならず、中
栓101の出し入れが不便で煩わしく、また洗浄
が行い難い等の問題があつた。
本考案は上記のような点に鑑みて考案されたも
のであり、その目的とする処は、容器本体への装
着並びに容器本体からの引き出しが容易にできる
中栓を提供することにある。
のであり、その目的とする処は、容器本体への装
着並びに容器本体からの引き出しが容易にできる
中栓を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、次のような構成にして問題点を解決
した。すなわち、中栓本体から垂設した揚水管に
該中栓本体から前方に延びる給水継ぎ管を連通さ
せると共にこの給水継ぎ管の先端部を斜め下方に
屈曲形成し、さらに、上端から斜め下方向に傾斜
したポツトの給水口に挿通させる給水管を上端部
に行くにしたがつて漸次拡大開口させてその開口
部を前記給水継ぎ管の屈曲先端部よりも大径に形
成し、この開口部に給水継ぎ管の屈曲先端部を挿
入して開口部内周面と屈曲先端部外周面間に空気
の逃げ口17を形成すると共に該屈曲先端部に給
水管を前後揺動自在に枢着した構造を有するもの
である。
した。すなわち、中栓本体から垂設した揚水管に
該中栓本体から前方に延びる給水継ぎ管を連通さ
せると共にこの給水継ぎ管の先端部を斜め下方に
屈曲形成し、さらに、上端から斜め下方向に傾斜
したポツトの給水口に挿通させる給水管を上端部
に行くにしたがつて漸次拡大開口させてその開口
部を前記給水継ぎ管の屈曲先端部よりも大径に形
成し、この開口部に給水継ぎ管の屈曲先端部を挿
入して開口部内周面と屈曲先端部外周面間に空気
の逃げ口17を形成すると共に該屈曲先端部に給
水管を前後揺動自在に枢着した構造を有するもの
である。
(作用)
本考案に係る給水管は、中栓本体に給水継ぎ管
を介して揺動できるように枢着されている。した
がつて、空気圧式容器にこの中栓を装着する場
合、あるいは該容器から中栓を引き出す場合は、
該容器に形成した給水口内に添わして給水管を挿
入あるいは引き出せば、先端の給水管は順次給水
口の内壁に添つて揺動し、簡単に該容器に装着し
たり引き出したりすることができる。
を介して揺動できるように枢着されている。した
がつて、空気圧式容器にこの中栓を装着する場
合、あるいは該容器から中栓を引き出す場合は、
該容器に形成した給水口内に添わして給水管を挿
入あるいは引き出せば、先端の給水管は順次給水
口の内壁に添つて揺動し、簡単に該容器に装着し
たり引き出したりすることができる。
(実施例)
以下、本考案の一実施例を図に基づいて説明す
る。
る。
第1図〜第3図において、1は本考案に係る中
栓であつて、揚水管2、中栓本体3、給水継ぎ管
4及び給水管5から構成されている。具体的に
は、上記中栓本体3は内瓶7の口部8に着脱自在
に冠着できるように形成された中空部材であつ
て、上部及び下部にそれぞれ圧縮空気流通用の穴
9,10が穿設されている。また上部には横方向
に延びる連絡管部11が一体に形成されている。
揚水管2は、真直な管であつて、その上端を上記
中栓本体3内に挿入すると共に、上記連絡管部1
1に連通するように連結され、該中栓本体3に垂
設されている。また該揚水管2は、中栓本体3を
上記口部8に冠着した時、その下端が内瓶7の底
部近傍に位置する長さにしてある。
栓であつて、揚水管2、中栓本体3、給水継ぎ管
4及び給水管5から構成されている。具体的に
は、上記中栓本体3は内瓶7の口部8に着脱自在
に冠着できるように形成された中空部材であつ
て、上部及び下部にそれぞれ圧縮空気流通用の穴
9,10が穿設されている。また上部には横方向
に延びる連絡管部11が一体に形成されている。
揚水管2は、真直な管であつて、その上端を上記
中栓本体3内に挿入すると共に、上記連絡管部1
1に連通するように連結され、該中栓本体3に垂
設されている。また該揚水管2は、中栓本体3を
上記口部8に冠着した時、その下端が内瓶7の底
部近傍に位置する長さにしてある。
給水継ぎ管4は、先端部12を斜め下方向に折
曲形成し、後端部13を中栓本体3の連絡管部1
1に連結し、中栓本体3に対し前方に延びるよう
に設けられている。給水管5は、先端部14を多
少揚水管2側に折曲形成すると共に、上端部15
に行くにしたがつて漸次拡大開口するようしてあ
る。また該上端部15の開口16は、給水継ぎ管
4の先端部12の外径より大きく、この開口16
に給水継ぎ管4の先端部12を挿入すると共に、
該給水管5を給水継ぎ管4に揺動自在となるよう
に枢着されている。このとき、給水管5の開口1
6が給水継ぎ管4の先端外径より大きいため、給
水継ぎ管4の先端部12との間に空気の逃げ口1
7である間隙が生じるようになつている。
曲形成し、後端部13を中栓本体3の連絡管部1
1に連結し、中栓本体3に対し前方に延びるよう
に設けられている。給水管5は、先端部14を多
少揚水管2側に折曲形成すると共に、上端部15
に行くにしたがつて漸次拡大開口するようしてあ
る。また該上端部15の開口16は、給水継ぎ管
4の先端部12の外径より大きく、この開口16
に給水継ぎ管4の先端部12を挿入すると共に、
該給水管5を給水継ぎ管4に揺動自在となるよう
に枢着されている。このとき、給水管5の開口1
6が給水継ぎ管4の先端外径より大きいため、給
水継ぎ管4の先端部12との間に空気の逃げ口1
7である間隙が生じるようになつている。
次に叙述のようにして構成された中栓1を第2
図、第3図に示すようにポツト本体18に装着ま
たは該ポツト本体18から引き出す場合について
説明する。そこで先ず上記ポツト本体18は、そ
の肩体部19に斜め下方向に傾斜した給水口20
が形成されていて、この給水口20の内部肩体部
19側壁に給水口20と同様、斜め下方向に傾斜
した案内隆起部21が形成されている。また22
はポツト本体18を開閉する蓋体であつて、内側
に空気圧式ポンプ機構(図示省略)が内装されて
いる。
図、第3図に示すようにポツト本体18に装着ま
たは該ポツト本体18から引き出す場合について
説明する。そこで先ず上記ポツト本体18は、そ
の肩体部19に斜め下方向に傾斜した給水口20
が形成されていて、この給水口20の内部肩体部
19側壁に給水口20と同様、斜め下方向に傾斜
した案内隆起部21が形成されている。また22
はポツト本体18を開閉する蓋体であつて、内側
に空気圧式ポンプ機構(図示省略)が内装されて
いる。
このポツト本体18に前記中栓1を装着するに
は、先ず蓋体22を開放し、内瓶7の口部8から
揚水管2を挿入すると共に、給水管5を案内隆起
部21に添わして給水口20内に挿入して行く、
この時、該給水管5は給水継ぎ管4の枢着部を基
点に上記案内隆起部21に添つて除々に揺動し、
中栓本体3を口部8に冠着した時、給水管5は完
全に給水口20に挿入される。この実施例では、
給水管5を給水口20に挿入した時、該給水管5
の先端が給水口20より外部に突出する。このこ
とにより、給水時に液体の出口がよくわかる。ま
た、前記のように給水管5と給水継ぎ管4との間
に逃げ口17を設けたのは、給水管5の先端が給
水口20より突出していると、小児が誤つて吸引
する可能性があり、吸引してもこの空気の逃げ口
17により瓶7内の熱湯等を吸わないようにする
ためである。
は、先ず蓋体22を開放し、内瓶7の口部8から
揚水管2を挿入すると共に、給水管5を案内隆起
部21に添わして給水口20内に挿入して行く、
この時、該給水管5は給水継ぎ管4の枢着部を基
点に上記案内隆起部21に添つて除々に揺動し、
中栓本体3を口部8に冠着した時、給水管5は完
全に給水口20に挿入される。この実施例では、
給水管5を給水口20に挿入した時、該給水管5
の先端が給水口20より外部に突出する。このこ
とにより、給水時に液体の出口がよくわかる。ま
た、前記のように給水管5と給水継ぎ管4との間
に逃げ口17を設けたのは、給水管5の先端が給
水口20より突出していると、小児が誤つて吸引
する可能性があり、吸引してもこの空気の逃げ口
17により瓶7内の熱湯等を吸わないようにする
ためである。
次に中栓1をポツト本体18から引き出すに
は、先ず蓋体22を開放し、該中栓1を上方に引
き上げれば、給水管5は給水口20及び案内隆起
部21に案内され、中栓1の引き上げとともに
除々に揚水管2方向に揺動していき、傾斜した給
水口20から中栓1の給水管5部分を引き出すこ
とができる。
は、先ず蓋体22を開放し、該中栓1を上方に引
き上げれば、給水管5は給水口20及び案内隆起
部21に案内され、中栓1の引き上げとともに
除々に揚水管2方向に揺動していき、傾斜した給
水口20から中栓1の給水管5部分を引き出すこ
とができる。
(効果)
以上のように本考案の中栓によれば、中栓本体
3から垂設した揚水管2に該中栓本体3から前方
に延びる給水継ぎ管4を連通させると共にこの給
水継ぎ管4の先端部を斜め下方に屈曲形成し、さ
らに、上端から斜め下方向に傾斜したポツトの給
水口に挿通させる給水管5を上端部に行くにした
がつて漸次拡大開口させてその開口部16を前記
給水継ぎ管4の屈曲先端部12よりも大径に形成
し、この開口部16に給水継ぎ管4の屈曲先端部
12を挿入して開口部内周面と屈曲先端部外周面
間に空気の逃げ口17を形成すると共に該屈曲先
端部12に給水管5を前後揺動自在に枢着してな
るものであるから、上端から斜め下方向に傾斜し
た給水口を有するポツトにこの中栓を装着する時
に、給水管5の上端が給水継ぎ管4に対して前後
方向に揺動自在に枢着されているので、該給水管
5の下端がポツトの給水口内壁に当接した状態か
ら給水管5が枢着部を中心として前方の屈折しな
がら該内壁に沿つて円滑に下動して中栓の装着と
同時にポツトの給水口に挿通させることができる
ものであり、又、中栓の取り外し時においてもポ
ツトの給水口の内壁に沿つて容易に引き出すこと
ができるものである。
3から垂設した揚水管2に該中栓本体3から前方
に延びる給水継ぎ管4を連通させると共にこの給
水継ぎ管4の先端部を斜め下方に屈曲形成し、さ
らに、上端から斜め下方向に傾斜したポツトの給
水口に挿通させる給水管5を上端部に行くにした
がつて漸次拡大開口させてその開口部16を前記
給水継ぎ管4の屈曲先端部12よりも大径に形成
し、この開口部16に給水継ぎ管4の屈曲先端部
12を挿入して開口部内周面と屈曲先端部外周面
間に空気の逃げ口17を形成すると共に該屈曲先
端部12に給水管5を前後揺動自在に枢着してな
るものであるから、上端から斜め下方向に傾斜し
た給水口を有するポツトにこの中栓を装着する時
に、給水管5の上端が給水継ぎ管4に対して前後
方向に揺動自在に枢着されているので、該給水管
5の下端がポツトの給水口内壁に当接した状態か
ら給水管5が枢着部を中心として前方の屈折しな
がら該内壁に沿つて円滑に下動して中栓の装着と
同時にポツトの給水口に挿通させることができる
ものであり、又、中栓の取り外し時においてもポ
ツトの給水口の内壁に沿つて容易に引き出すこと
ができるものである。
又、給水管5は上端部に行くにしたがつて漸次
拡大開口させてその開口部16を前記給水継ぎ管
4の屈曲先端部12よりも大径に形成しているこ
とにより、該開口部内周面と給水継ぎ管4の屈曲
先端部外周面間に空気の逃げ口17を形成してい
るので、幼児が誤つて給水管5を吸引しても空気
の逃げ口17から空気のみが吸入されることにな
つてポツト内の熱湯の吸い込みを確実に防止する
ことができ、安全に使用できるものである。
拡大開口させてその開口部16を前記給水継ぎ管
4の屈曲先端部12よりも大径に形成しているこ
とにより、該開口部内周面と給水継ぎ管4の屈曲
先端部外周面間に空気の逃げ口17を形成してい
るので、幼児が誤つて給水管5を吸引しても空気
の逃げ口17から空気のみが吸入されることにな
つてポツト内の熱湯の吸い込みを確実に防止する
ことができ、安全に使用できるものである。
第1図は本考案の係る一実施例の中栓の断面
図、第2図は容器内に第1図の中栓を装着あるい
は引き出す場合の状態を示す断面説明図、第3図
は第1図の中栓を容器内に装着した状態を示す断
面説明図、第4図は従来例を示す一部断面正面
図、第5図は他の従来例を示す一部切欠要部説明
図である。 1……中栓、2……揚水管、3……中栓本体、
4……給水継ぎ管、5……給水管。
図、第2図は容器内に第1図の中栓を装着あるい
は引き出す場合の状態を示す断面説明図、第3図
は第1図の中栓を容器内に装着した状態を示す断
面説明図、第4図は従来例を示す一部断面正面
図、第5図は他の従来例を示す一部切欠要部説明
図である。 1……中栓、2……揚水管、3……中栓本体、
4……給水継ぎ管、5……給水管。
Claims (1)
- 中栓本体3から垂設した揚水管2に該中栓本体
3から前方に延びる給水継ぎ管4を連通させると
共にこの給水継ぎ管4の先端部を斜め下方に屈曲
形成し、さらに、上端から斜め下方向に傾斜した
ポツトの給水口に挿通させる給水管5を上端部に
行くにしたがつて漸次拡大開口させてその開口部
16を前記給水継ぎ管4の屈曲先端部12よりも
大径に形成し、この開口部16に給水継ぎ管4の
屈曲先端部12を挿入して開口部内周面と屈曲先
端部外周面間に空気の逃げ口17を形成すると共
に該屈曲先端部12に給水管5を前後揺動自在に
枢着してなる空気圧式容器の中栓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985085749U JPH0122604Y2 (ja) | 1985-06-05 | 1985-06-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985085749U JPH0122604Y2 (ja) | 1985-06-05 | 1985-06-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61201640U JPS61201640U (ja) | 1986-12-17 |
| JPH0122604Y2 true JPH0122604Y2 (ja) | 1989-07-06 |
Family
ID=30636424
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985085749U Expired JPH0122604Y2 (ja) | 1985-06-05 | 1985-06-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0122604Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5839607Y2 (ja) * | 1978-08-10 | 1983-09-06 | 凸版印刷株式会社 | 芳香剤容器 |
| JPS594590U (ja) * | 1982-07-01 | 1984-01-12 | 岡部 俊彦 | 表示補助材 |
-
1985
- 1985-06-05 JP JP1985085749U patent/JPH0122604Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61201640U (ja) | 1986-12-17 |
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