JPH01228296A - 取付け方向回転型スピーカ装置 - Google Patents
取付け方向回転型スピーカ装置Info
- Publication number
- JPH01228296A JPH01228296A JP63054243A JP5424388A JPH01228296A JP H01228296 A JPH01228296 A JP H01228296A JP 63054243 A JP63054243 A JP 63054243A JP 5424388 A JP5424388 A JP 5424388A JP H01228296 A JPH01228296 A JP H01228296A
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- JP
- Japan
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- speaker
- box
- mounting seat
- spherical
- seat
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- Obtaining Desirable Characteristics In Audible-Bandwidth Transducers (AREA)
- Details Of Audible-Bandwidth Transducers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、天井、壁等に取付けて使用する取付は方向回
転型スピーカ装置に関するものである。
転型スピーカ装置に関するものである。
従来の技術
従来、この種のスピーカ装置としては、スピーカを天井
、壁等に直接、取付けるようにした構成が知られている
。以下、上記従来のスピーカ装置について第6図を参照
しながら説明する。
、壁等に直接、取付けるようにした構成が知られている
。以下、上記従来のスピーカ装置について第6図を参照
しながら説明する。
第6図に示すように例えば、天井51に形成されたスピ
ーカ取付は孔52にスピーカ53が挿入され、スピーカ
53の取付は部54がスピーカ取付は孔52の外縁部に
重ねられ、取付は部54がスピーカ取付は孔52の外縁
部にねじ55により固定されている。
ーカ取付は孔52にスピーカ53が挿入され、スピーカ
53の取付は部54がスピーカ取付は孔52の外縁部に
重ねられ、取付は部54がスピーカ取付は孔52の外縁
部にねじ55により固定されている。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来のスピーカ装置56では、スピ
ーカ53をねじ55等で天井51等に固定するためスピ
ーカ装置56を設置した後、スピーカ53を任意の方向
に変えることができない。したがって、スピーカ53の
取付は上の制約等により、スピーカ53を最適でない位
置に取付けた場合、天井と床との間に7ラツターエコー
が発生し、音場を乱す原因となる場合があり、また第5
図に示すようにスピーカ53のカバーエリア57が斜線
で示すように決まってしまうので、聴取者Mの位置によ
っては聴取者Mに良い音を供給することができないなど
の問題があった。
ーカ53をねじ55等で天井51等に固定するためスピ
ーカ装置56を設置した後、スピーカ53を任意の方向
に変えることができない。したがって、スピーカ53の
取付は上の制約等により、スピーカ53を最適でない位
置に取付けた場合、天井と床との間に7ラツターエコー
が発生し、音場を乱す原因となる場合があり、また第5
図に示すようにスピーカ53のカバーエリア57が斜線
で示すように決まってしまうので、聴取者Mの位置によ
っては聴取者Mに良い音を供給することができないなど
の問題があった。
本発明は、このような従来の問題を解決するものであり
、スピーカを天井、壁等に設置した後でも、その方向を
変えることができ、フラッタ−エコーの発生を防止する
ことができ、また、聴取者に良い音を供給することがで
きるようにした取付は方向回転型スピーカ装置を提供す
ることを目的とするものである。
、スピーカを天井、壁等に設置した後でも、その方向を
変えることができ、フラッタ−エコーの発生を防止する
ことができ、また、聴取者に良い音を供給することがで
きるようにした取付は方向回転型スピーカ装置を提供す
ることを目的とするものである。
課題を解決するための手段
本発明は、上記目的を達成するために、少なくともスピ
ーカボックスの一部に球面状部を有するスピーカと、こ
のスピーカの球面状部を回転可能に支持し、天井、壁等
の被取付は部に取付けられるスピーカ取付は座と、上記
スピーカの球面状部をスピーカ取付は座に対し回転を許
すように押さえる環状のスピーカ押さえ部材と、上記ス
ピーカ取付は座とスピーカ押さえ部材を連結する弾性材
製の連結部材とを備えたものである。
ーカボックスの一部に球面状部を有するスピーカと、こ
のスピーカの球面状部を回転可能に支持し、天井、壁等
の被取付は部に取付けられるスピーカ取付は座と、上記
スピーカの球面状部をスピーカ取付は座に対し回転を許
すように押さえる環状のスピーカ押さえ部材と、上記ス
ピーカ取付は座とスピーカ押さえ部材を連結する弾性材
製の連結部材とを備えたものである。
作用
本発明は、上記のような構成により次のような作用を有
する。
する。
すなわち、スピーカボックスの球面状部を利用してスピ
ーカをスピーカ取付は座およびスピーカ押さえ部材に対
して摺動させ、水平方向、垂直方向共、自由に回転させ
、スピーカの取付は後でも任意の方向に変えることがで
きる。
ーカをスピーカ取付は座およびスピーカ押さえ部材に対
して摺動させ、水平方向、垂直方向共、自由に回転させ
、スピーカの取付は後でも任意の方向に変えることがで
きる。
実施例
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら説明
する。
する。
第1図ないし第4図は本発明の一実施例における取付は
方向回転型スピーカ装置を示し、第1図は分解斜視図、
第2図は取付は完成状態の側面図、第3図はスピーカの
方向を変えた状態の一部切欠き側面図、第4図はスピー
カ装置のカバーエリア説明図である。
方向回転型スピーカ装置を示し、第1図は分解斜視図、
第2図は取付は完成状態の側面図、第3図はスピーカの
方向を変えた状態の一部切欠き側面図、第4図はスピー
カ装置のカバーエリア説明図である。
第1図において、1はスピーカであり、スピーカボック
ス2の一部にスピーカユニットの音放射部3が露出され
、全体がほぼ球状に形成されている64はスピーカ取付
は座であり、テーパー状部5の大径部側に環状の取付は
部6が連設され、テーパー状部5の小径部側にクツショ
ン材からなる受は部7が板温され、この受は部7はスピ
ーカボックス2の最大径より小径となるように形成され
ている。テーパー状部5には周上4個所の等間隔位置で
筒状の固定部8とフック状の係止部9が交互に設けられ
、取付は部6には複数個所にねじ挿通孔10が形成され
ている。11は環状のスピーカ押さえ部材であり、スピ
ーカボックス2の最大径より小径の内径を有し、周上4
個所の等間隔位置に孔12が形成されている。13はス
ピーカ取付は座4とスピーカ押さえ部材11とを連結す
る一対の連結部材であり、ゴム等の弾性材により形成さ
れている。各連結部材13はスピーカ押さえ部材11に
おける隣り合う孔12に挿通され、一端がスピーカ取付
は座4の筒状固定部8に挿通され、結び目が形成される
等の係止手段(図示省略)により抜止め状態に固定され
、他端にはスピーカ取付は座4の係止部9に係止される
リング状の係止部14が設けられている。
ス2の一部にスピーカユニットの音放射部3が露出され
、全体がほぼ球状に形成されている64はスピーカ取付
は座であり、テーパー状部5の大径部側に環状の取付は
部6が連設され、テーパー状部5の小径部側にクツショ
ン材からなる受は部7が板温され、この受は部7はスピ
ーカボックス2の最大径より小径となるように形成され
ている。テーパー状部5には周上4個所の等間隔位置で
筒状の固定部8とフック状の係止部9が交互に設けられ
、取付は部6には複数個所にねじ挿通孔10が形成され
ている。11は環状のスピーカ押さえ部材であり、スピ
ーカボックス2の最大径より小径の内径を有し、周上4
個所の等間隔位置に孔12が形成されている。13はス
ピーカ取付は座4とスピーカ押さえ部材11とを連結す
る一対の連結部材であり、ゴム等の弾性材により形成さ
れている。各連結部材13はスピーカ押さえ部材11に
おける隣り合う孔12に挿通され、一端がスピーカ取付
は座4の筒状固定部8に挿通され、結び目が形成される
等の係止手段(図示省略)により抜止め状態に固定され
、他端にはスピーカ取付は座4の係止部9に係止される
リング状の係止部14が設けられている。
次に上記実施例によりスピーカ1を天井に取付ける順序
について説明する。
について説明する。
第2図および第3図に示すように、まず、スピーカ1の
スピーカボックス2の球面状部をスピーカ取付は座4の
受は部7に支持させ、音放射部3をスピーカ取付は座4
の開放部に位置させる。次にスピーカ押さえ部材11を
スピーカボックス2の球面状部の他側に載せ、各連結部
材13の係止部14をスピーカ取付は座4の係止部9に
係止する。このようにスピーカボックス2を挾むように
支持するスピーカ取付は座4とスピーカ押さえ部材11
を弾性を有する連結部材13により連結することによシ
、スピーカボックス2をスピーカ取付は座4およびスピ
ーカ押さえ部材11に固定状態に支持し、スピーカボッ
クス2を強制的に摺動させて回転させることにより音放
射部3を任意の方向に向けることができる。そして、天
井]5に形成されたスピーカ取付は孔16に表側よりス
ピーカ1等を挿入し、スピーカ取付は座4の取付は部6
をスピーカ取付は孔16の表面外縁部に重ね、取付は部
6のねじ挿通孔10よシねじ17をスピーカ取付は孔1
6の外縁部に形成されたねじ孔18に螺入することによ
り、スピーカ本体1を天井15に取付けることができる
。
スピーカボックス2の球面状部をスピーカ取付は座4の
受は部7に支持させ、音放射部3をスピーカ取付は座4
の開放部に位置させる。次にスピーカ押さえ部材11を
スピーカボックス2の球面状部の他側に載せ、各連結部
材13の係止部14をスピーカ取付は座4の係止部9に
係止する。このようにスピーカボックス2を挾むように
支持するスピーカ取付は座4とスピーカ押さえ部材11
を弾性を有する連結部材13により連結することによシ
、スピーカボックス2をスピーカ取付は座4およびスピ
ーカ押さえ部材11に固定状態に支持し、スピーカボッ
クス2を強制的に摺動させて回転させることにより音放
射部3を任意の方向に向けることができる。そして、天
井]5に形成されたスピーカ取付は孔16に表側よりス
ピーカ1等を挿入し、スピーカ取付は座4の取付は部6
をスピーカ取付は孔16の表面外縁部に重ね、取付は部
6のねじ挿通孔10よシねじ17をスピーカ取付は孔1
6の外縁部に形成されたねじ孔18に螺入することによ
り、スピーカ本体1を天井15に取付けることができる
。
上記スピーカ装置19を第4図に示すように取付は上の
制約等により、最適でない位置に取付け、カバーエリア
20が鎖線で示すようになり、聴取者Mに音が届かない
場合でも、上記のようにスピーカ1をスピーカ取付は座
4とスピーカ押さえ11に対し強制的に摺動させ、その
取付は方向を任意に変えることにより、カバーエリア2
0を斜線で示すように変えて聴取者Mにより良い音を供
給することができる。また、上記のようにスピーカ1の
取付は方向を変えることにより、天井15と床21とめ
間にフラッタ−エコーが発生するのを防止することがで
き、最適な音場を創成することができる。
制約等により、最適でない位置に取付け、カバーエリア
20が鎖線で示すようになり、聴取者Mに音が届かない
場合でも、上記のようにスピーカ1をスピーカ取付は座
4とスピーカ押さえ11に対し強制的に摺動させ、その
取付は方向を任意に変えることにより、カバーエリア2
0を斜線で示すように変えて聴取者Mにより良い音を供
給することができる。また、上記のようにスピーカ1の
取付は方向を変えることにより、天井15と床21とめ
間にフラッタ−エコーが発生するのを防止することがで
き、最適な音場を創成することができる。
なお、上記実施例では、スピーカ1の全体を球状に形成
しているが、少なくともスピーカボックス2におけるス
ピーカ取付は座4とスピーカ押さえ部材11と接触して
摺動する部分を球面状に形成すればよい。
しているが、少なくともスピーカボックス2におけるス
ピーカ取付は座4とスピーカ押さえ部材11と接触して
摺動する部分を球面状に形成すればよい。
発明の効果
以上述べたように本発明によれば、スピーカボックスの
球面状部をスピーカ取付は座に支持すると共に、スピー
カボックスの球面状部をスピーカ押さえ部材により押さ
え、弾性材製の連結部材によりスピーカ取付は座とスピ
ーカ押さえ部材を連結し、スピーカボックスを回転し得
るように支持しているので、スピーカの取付は後でも、
水平方向、垂直方向共、自由に回転させ、任意の方向に
変えることができる。したがって、スピーカを取付は上
の制約等により、最適でない位置に取付は聴取音に音が
届かない場合でもスピーカの取付は方向を変えることに
よって、聴取者によp良い音を供給することができる。
球面状部をスピーカ取付は座に支持すると共に、スピー
カボックスの球面状部をスピーカ押さえ部材により押さ
え、弾性材製の連結部材によりスピーカ取付は座とスピ
ーカ押さえ部材を連結し、スピーカボックスを回転し得
るように支持しているので、スピーカの取付は後でも、
水平方向、垂直方向共、自由に回転させ、任意の方向に
変えることができる。したがって、スピーカを取付は上
の制約等により、最適でない位置に取付は聴取音に音が
届かない場合でもスピーカの取付は方向を変えることに
よって、聴取者によp良い音を供給することができる。
また、天井と床等との間におけるフラッタ−エコーの発
生を防止することができ、最適な音場を創成することが
できる。
生を防止することができ、最適な音場を創成することが
できる。
第1図ないし第4図は本発明の一実施例における取付は
方向回転型スピーカ装置を示し、第1図は分解斜視図、
第2図は取付は完成状態の側面図、第3図はスピーカ方
向を変えた状態の一部切欠き側面図、第4図はスピーカ
装置のカバーエリア説明図、第5図は従来のスピーカ装
置のカバーエリア説明図、第6図は従来のスピーカ装置
を示す一部破断分解図である。 1・・スピーカ、2・・・スピーカボックス、4・・ス
ピーカ取付は座、11・・スピーカ押さえ部材、13・
・連結部材、15・・天井、19・・・スピーカ装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男ほか1名第1図 有2図 第4図 第5図 第6図
方向回転型スピーカ装置を示し、第1図は分解斜視図、
第2図は取付は完成状態の側面図、第3図はスピーカ方
向を変えた状態の一部切欠き側面図、第4図はスピーカ
装置のカバーエリア説明図、第5図は従来のスピーカ装
置のカバーエリア説明図、第6図は従来のスピーカ装置
を示す一部破断分解図である。 1・・スピーカ、2・・・スピーカボックス、4・・ス
ピーカ取付は座、11・・スピーカ押さえ部材、13・
・連結部材、15・・天井、19・・・スピーカ装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男ほか1名第1図 有2図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- 少なくともスピーカボックスの一部に球面状部を有する
スピーカと、このスピーカの球面状部を回転可能に支持
し、天井、壁等の被取付け部に取付けられるスピーカ取
付け座と、上記スピーカの球面状部をスピーカ取付け座
に対し回転を許すように押さえる環状のスピーカ押さえ
部材と、上記スピーカ取付け座とスピーカ押さえ部材を
連結する弾性材製の連結部材とを備えたことを特徴とす
る取付け方向回転型スピーカ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63054243A JP2532558B2 (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | 取付け方向回転型スピ―カ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63054243A JP2532558B2 (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | 取付け方向回転型スピ―カ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01228296A true JPH01228296A (ja) | 1989-09-12 |
| JP2532558B2 JP2532558B2 (ja) | 1996-09-11 |
Family
ID=12965103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63054243A Expired - Fee Related JP2532558B2 (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | 取付け方向回転型スピ―カ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2532558B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005086523A1 (ja) * | 2004-03-05 | 2005-09-15 | Kimpara & Co., Ltd. | スピーカ装置 |
| GB2459958A (en) * | 2008-05-07 | 2009-11-18 | Three Amigos LLC | Speaker assembly with directional adjustability |
| JP2019525552A (ja) * | 2016-06-29 | 2019-09-05 | ドルビー ラボラトリーズ ライセンシング コーポレイション | サラウンドスピーカーのための非対称な高周波数導波路、三軸装着具および球状エンクロージャー |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4714133U (ja) * | 1971-03-16 | 1972-10-19 |
-
1988
- 1988-03-08 JP JP63054243A patent/JP2532558B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4714133U (ja) * | 1971-03-16 | 1972-10-19 |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005086523A1 (ja) * | 2004-03-05 | 2005-09-15 | Kimpara & Co., Ltd. | スピーカ装置 |
| GB2459958A (en) * | 2008-05-07 | 2009-11-18 | Three Amigos LLC | Speaker assembly with directional adjustability |
| US8229155B2 (en) | 2008-05-07 | 2012-07-24 | Three Amigos LLC | Speaker assembly with directional adjustability |
| GB2459958B (en) * | 2008-05-07 | 2012-10-31 | Three Amigos LLC | Speaker assembly with directional adjustability |
| JP2019525552A (ja) * | 2016-06-29 | 2019-09-05 | ドルビー ラボラトリーズ ライセンシング コーポレイション | サラウンドスピーカーのための非対称な高周波数導波路、三軸装着具および球状エンクロージャー |
| US11252500B2 (en) | 2016-06-29 | 2022-02-15 | Dolby Laboratories Licensing Corporation | Asymmetrical high-frequency waveguide, 3-axis rigging, and spherical enclosure for surround speakers |
| JP2022084821A (ja) * | 2016-06-29 | 2022-06-07 | ドルビー ラボラトリーズ ライセンシング コーポレイション | サラウンドスピーカーのための非対称な高周波数導波路、三軸装着具および球状エンクロージャー |
| US11659321B2 (en) | 2016-06-29 | 2023-05-23 | Dolby Laboratories Licensing Corporation | Asymmetrical high-frequency waveguide, 3-axis rigging, and spherical enclosure for surround speakers |
| US12356144B2 (en) | 2016-06-29 | 2025-07-08 | Dolby Laboratories Licensing Corporation | Asymmetrical high-frequency waveguide, 3-axis rigging, and spherical enclosure for surround speakers |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2532558B2 (ja) | 1996-09-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |