JPH01228791A - ロボット支持装置 - Google Patents
ロボット支持装置Info
- Publication number
- JPH01228791A JPH01228791A JP5177188A JP5177188A JPH01228791A JP H01228791 A JPH01228791 A JP H01228791A JP 5177188 A JP5177188 A JP 5177188A JP 5177188 A JP5177188 A JP 5177188A JP H01228791 A JPH01228791 A JP H01228791A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- manipulator
- manipulators
- work
- slide table
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25J—MANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
- B25J9/00—Program-controlled manipulators
- B25J9/10—Program-controlled manipulators characterised by positioning means for manipulator elements
- B25J9/1005—Program-controlled manipulators characterised by positioning means for manipulator elements comprising adjusting means
- B25J9/1015—Program-controlled manipulators characterised by positioning means for manipulator elements comprising adjusting means using additional, e.g. microadjustment of the end effector
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Robotics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、マニピュレータを、その作業空間を拡大させ
つつ支持するロボット支持装置に関する。
つつ支持するロボット支持装置に関する。
(従来の技術)
従来より高圧架空配電線の活線作業においては、人手に
よる作業が専ら行われているが、これらの作業には危険
が伴うことから、最近ではマニピュレータを用いた遠隔
操作による作業についての研究が進められている。
よる作業が専ら行われているが、これらの作業には危険
が伴うことから、最近ではマニピュレータを用いた遠隔
操作による作業についての研究が進められている。
マニピュレータのような遠隔操作による作業を行なう際
には、先ずマニピュレータを所定の作業場所まで移動さ
せて正確に位置決めすることが必・ 要である。即ち、
マニピュレータの作業範囲は、そのマニピュレータの自
由度の数、自由度の配置等により決まるため、この動作
範囲内に作業場所が配置されるようにマニビレータの位
置決めを行なう必要がある。このため、高圧架空配電線
の活線作業を行なう場合には、高所作業用のブームの先
端にマニピュレータを据付け、ブームの伸長動作によっ
て作業位置への位置決めを行なうようにしていた。
には、先ずマニピュレータを所定の作業場所まで移動さ
せて正確に位置決めすることが必・ 要である。即ち、
マニピュレータの作業範囲は、そのマニピュレータの自
由度の数、自由度の配置等により決まるため、この動作
範囲内に作業場所が配置されるようにマニビレータの位
置決めを行なう必要がある。このため、高圧架空配電線
の活線作業を行なう場合には、高所作業用のブームの先
端にマニピュレータを据付け、ブームの伸長動作によっ
て作業位置への位置決めを行なうようにしていた。
しかしながら、ブームによる正確な位置決めは非常に熟
練を要する作業である。また、特に高圧架空配電線の活
線作業のように、作業部位が上下に数箇所に亙り、しか
もこれらがマニピュレータの動作可能範囲を超えて点在
している場合には、作業場所に合せてブームを頻繁に移
動させ、頻繁に位置決めを行なわなくてはならない。ま
た、上下に点在する上記複数の作業箇所がマニピュレー
タの動作可能範囲内に点在している場合でも、各作業箇
所に合せてマニピュレータの手先を移動させると、各作
業場所でマニピュレータの姿勢が変わってしまい、作業
の効率が低下するという問題もあった。
練を要する作業である。また、特に高圧架空配電線の活
線作業のように、作業部位が上下に数箇所に亙り、しか
もこれらがマニピュレータの動作可能範囲を超えて点在
している場合には、作業場所に合せてブームを頻繁に移
動させ、頻繁に位置決めを行なわなくてはならない。ま
た、上下に点在する上記複数の作業箇所がマニピュレー
タの動作可能範囲内に点在している場合でも、各作業箇
所に合せてマニピュレータの手先を移動させると、各作
業場所でマニピュレータの姿勢が変わってしまい、作業
の効率が低下するという問題もあった。
(発明が解決しようとする課題)
このように、従来のマニピュレータの支持手段では、特
に高圧架空配電線のような高所作業位置へのマニピュレ
ータの正確な位置決めに熟練を要し、しかも上下に複数
に亙って作業箇所が点在している場合には、各作業位置
への頻繁な位置決めが必要となったり、マニピュレータ
の適切な姿勢が保てないという問題があった。
に高圧架空配電線のような高所作業位置へのマニピュレ
ータの正確な位置決めに熟練を要し、しかも上下に複数
に亙って作業箇所が点在している場合には、各作業位置
への頻繁な位置決めが必要となったり、マニピュレータ
の適切な姿勢が保てないという問題があった。
本発明は、このような従来の問題点を解決すべくなされ
たもので、作業位置への正確な位置決めを極めて容易に
行なうことができ、しかもマニピュレータの作業位置へ
の姿勢を常に適切な姿勢に保つことができるロボット支
持装置を提供することを目的とする。
たもので、作業位置への正確な位置決めを極めて容易に
行なうことができ、しかもマニピュレータの作業位置へ
の姿勢を常に適切な姿勢に保つことができるロボット支
持装置を提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、マニピュレータの支持部が配置されるべき空
間を左右から挟むように垂直に配置された少なくとも2
本のねじ機構と、前記空間の下側若しくは上側に配置さ
れ前記ねじ機構を回転自在に支持するベースと、前記ね
じ機構の送りによって前記空間内を上下に移動するとと
もに前記マニピュレータの支持部を支持するスライドテ
ーブルと、前記ベースの中央部に配置された動力源と、
この動力源からの動力を前記ねじ機構に伝える伝達機構
とを具備したことを特徴としている。
間を左右から挟むように垂直に配置された少なくとも2
本のねじ機構と、前記空間の下側若しくは上側に配置さ
れ前記ねじ機構を回転自在に支持するベースと、前記ね
じ機構の送りによって前記空間内を上下に移動するとと
もに前記マニピュレータの支持部を支持するスライドテ
ーブルと、前記ベースの中央部に配置された動力源と、
この動力源からの動力を前記ねじ機構に伝える伝達機構
とを具備したことを特徴としている。
(作用)
本発明によれば、ボールねじの送りによって上下に移動
するスライドテーブルにマニピュレータが支持されてい
るので、マニピュレータの位置の微調整が可能である。
するスライドテーブルにマニピュレータが支持されてい
るので、マニピュレータの位置の微調整が可能である。
このため、マニピュレータの位置決めの負担を大幅に軽
減できる。
減できる。
また、スライドテーブルによってマニピュレータをその
ままの姿勢で上下に移動させることができるので、上下
方向の複数箇所に点在する各作業位置に対し、マニピュ
レータを常に同じ姿勢で配置させることができる。従っ
て、適切な姿勢で効率良く作業させることができる。
ままの姿勢で上下に移動させることができるので、上下
方向の複数箇所に点在する各作業位置に対し、マニピュ
レータを常に同じ姿勢で配置させることができる。従っ
て、適切な姿勢で効率良く作業させることができる。
(実施例)
以下、図面に基づいて本発明の詳細な説明する。
第1図(a)に本発明の一実施例に係るロボット支持装
置の正面図、同図(b)に同側面図を示す。
置の正面図、同図(b)に同側面図を示す。
このロボット支持装置1は、高所作業用のブーム2の先
端に取付けられ、マニピュレータ3の基端支持部を支持
するもので、以下のように構成されている。
端に取付けられ、マニピュレータ3の基端支持部を支持
するもので、以下のように構成されている。
即ち、ブーム2の先端には、水平方向に配置された板状
のベース11が取付けられている。このベース11の左
右両端部は、垂直に延びるボールねじ12a、12bの
上端部を回転自在に支持している。ボールねじ12a、
12bの各下端部は、支持板13a、13bによって回
転自在に支持されている。支持板13a、13bは、ベ
ース11の両端からボールねじ12a、12bを前後に
挾む、ように垂下された支柱14a、14b及び14c
、14dを介してベース11に支持されている。ボール
ねじ12a、12bの上端部は、ベース11から僅か上
部に臨んでおり、この部分にスプロケット15a、15
bが装着されている。
のベース11が取付けられている。このベース11の左
右両端部は、垂直に延びるボールねじ12a、12bの
上端部を回転自在に支持している。ボールねじ12a、
12bの各下端部は、支持板13a、13bによって回
転自在に支持されている。支持板13a、13bは、ベ
ース11の両端からボールねじ12a、12bを前後に
挾む、ように垂下された支柱14a、14b及び14c
、14dを介してベース11に支持されている。ボール
ねじ12a、12bの上端部は、ベース11から僅か上
部に臨んでおり、この部分にスプロケット15a、15
bが装着されている。
一方、ベース11の上面中央部には、動力源であるドラ
イブユニット16が固定されており、その回転軸17に
もスプロケット18a、18bが装着されている。そし
て、前記スプロケット15a。
イブユニット16が固定されており、その回転軸17に
もスプロケット18a、18bが装着されている。そし
て、前記スプロケット15a。
18a間にチェーン19aが巻装され、前記スプロケッ
ト15b、18b間にチェーン19bが巻装されること
により、ドライブユニット16の回転動力がチェーン1
9a、19bを介してボールねじ12a、12bに伝え
られるようになっている。
ト15b、18b間にチェーン19bが巻装されること
により、ドライブユニット16の回転動力がチェーン1
9a、19bを介してボールねじ12a、12bに伝え
られるようになっている。
ボールねじ12a、12bによって挟まれる空間には、
前記支柱14a〜14dによって上下方向に案内される
とともに、ボールねじ12a。
前記支柱14a〜14dによって上下方向に案内される
とともに、ボールねじ12a。
12bに螺合支持された板状のスライドテーブル20が
配置されている。そして、このスライドテーブル20の
下面で前記マニピュレータ3の基端部を支持するように
している。
配置されている。そして、このスライドテーブル20の
下面で前記マニピュレータ3の基端部を支持するように
している。
このような装置で高所作業を行なう場合には、まずブー
ム2を伸長させてマニピュレータ3が作業を行なう大ま
かな位置にマニピュレータ3を位置決めする。続いて、
ドライブユニット16を駆動して、その回転動力をスプ
ロケット18a。
ム2を伸長させてマニピュレータ3が作業を行なう大ま
かな位置にマニピュレータ3を位置決めする。続いて、
ドライブユニット16を駆動して、その回転動力をスプ
ロケット18a。
18b1チェーン19a、19b及びスプロケット15
a、15bを介してボールねじ12a。
a、15bを介してボールねじ12a。
12bに伝え、ボールねじ12a、12bを回転させる
ことによってスライドテーブル20を上下に移動させる
。これによって、マニピュレータ3の位置の微2J整が
行なえ、正確な位置決めが可能となる。なお、ドライブ
ユニット16に例えばブレーキ付モータを用いることに
より、スライドテーブル20を敏速に移動させるととも
に、適切な場所で直ちに停止させることができる。
ことによってスライドテーブル20を上下に移動させる
。これによって、マニピュレータ3の位置の微2J整が
行なえ、正確な位置決めが可能となる。なお、ドライブ
ユニット16に例えばブレーキ付モータを用いることに
より、スライドテーブル20を敏速に移動させるととも
に、適切な場所で直ちに停止させることができる。
また、この装置を用いることにより、従来、マニピュレ
ータ3の動作可能な範囲が第2図中斜線で示すような範
囲でしかなかったのが、第3図中斜線で示すように上下
方向にh (スライドテーブル20の動作可能な距離)
だけ拡大されるので、例えば上下方向に数箇所の作業場
所が点在している場合等は、マニピュレータ3の姿勢を
変えずに各作業場所への移動が可能になる。このため、
作業の効率が向上する。
ータ3の動作可能な範囲が第2図中斜線で示すような範
囲でしかなかったのが、第3図中斜線で示すように上下
方向にh (スライドテーブル20の動作可能な距離)
だけ拡大されるので、例えば上下方向に数箇所の作業場
所が点在している場合等は、マニピュレータ3の姿勢を
変えずに各作業場所への移動が可能になる。このため、
作業の効率が向上する。
なお、本発明は、上記実施例に限定されるものではない
。上記実施例では、マニピュレータ3を吊下げ支持する
ようにしたが、第4図に示すようにマニピュレータ3を
スライドテーブル20の上面で支持するようにしても同
様の効果は得られる。
。上記実施例では、マニピュレータ3を吊下げ支持する
ようにしたが、第4図に示すようにマニピュレータ3を
スライドテーブル20の上面で支持するようにしても同
様の効果は得られる。
この実施例では、ベース11が下側に配置されている。
また、動力の伝達機構にチェーンを用いたが、歯付ベル
ト等を用いても良い。
ト等を用いても良い。
以上の各実施例では、ロボット支持装置1の下部又は上
部が開放されているので、マニピュレータ3の移動の妨
げとなることがないという利点がある。また、左右のボ
ールねじ12a、12bが1つの動力源(ドライブユニ
ット16)の動力によって駆動されるので、両者の動き
は常に一致し、スライドテーブル20が常に正常に移動
するという利点もある。
部が開放されているので、マニピュレータ3の移動の妨
げとなることがないという利点がある。また、左右のボ
ールねじ12a、12bが1つの動力源(ドライブユニ
ット16)の動力によって駆動されるので、両者の動き
は常に一致し、スライドテーブル20が常に正常に移動
するという利点もある。
[発明の効果]
以上述べたように、本発明によれば、マニピュレータ3
を上下方向に移動させることができるため、マニピュレ
ータの正確な位置決めが容易になり、またマニピュレー
タの上下方向の動作可能範囲が広がることにより、上下
方向に点在する複数の作業場所にマニピュレータをその
姿勢を変えずに移動させることができ、作業効率を向上
させることができるという効果を奏する。
を上下方向に移動させることができるため、マニピュレ
ータの正確な位置決めが容易になり、またマニピュレー
タの上下方向の動作可能範囲が広がることにより、上下
方向に点在する複数の作業場所にマニピュレータをその
姿勢を変えずに移動させることができ、作業効率を向上
させることができるという効果を奏する。
第1図は本発明の一実施例に係るロボット支持装置とそ
の周辺とを示す図で、同図(a)は正面図、同図(b)
は側面図、第2図は従来のマニピュレータの動作可能な
範囲を示す側面図、第3図は上記実施例におけるマニピ
ュレータの動作可能な範囲を示す側面図、第4図は本発
明の他の実施例に係るロボット支持装置とその周辺とを
示す側面図である。 1・・・ロボット支持装置、2・・・ブーム、3・・・
マニピュレータ、11・・・ベース、12a、12b・
・・ボールねじ、13a、13b−・・支持板、14a
〜14 d−・・支柱、15a、15b、18a、1.
8b・・・スプロケット、16・・・ドライブユニット
、17・・・回転軸、19a、19b・・・チェーン、
20・・・スライドテーブル。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1 (b) 図
の周辺とを示す図で、同図(a)は正面図、同図(b)
は側面図、第2図は従来のマニピュレータの動作可能な
範囲を示す側面図、第3図は上記実施例におけるマニピ
ュレータの動作可能な範囲を示す側面図、第4図は本発
明の他の実施例に係るロボット支持装置とその周辺とを
示す側面図である。 1・・・ロボット支持装置、2・・・ブーム、3・・・
マニピュレータ、11・・・ベース、12a、12b・
・・ボールねじ、13a、13b−・・支持板、14a
〜14 d−・・支柱、15a、15b、18a、1.
8b・・・スプロケット、16・・・ドライブユニット
、17・・・回転軸、19a、19b・・・チェーン、
20・・・スライドテーブル。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1 (b) 図
Claims (5)
- (1)マニピュレータの支持部が配置されるべき空間を
左右から挟むように垂直に配置された少なくとも2本の
ねじ機構と、前記空間の下側若しくは上側に配置され前
記ねじ機構を回転自在に支持するベースと、前記ねじ機
構の送りによって前記空間内を上下に移動するとともに
前記マニピュレータの支持部を支持するスライドテーブ
ルと、前記ベースの中央部に配置された動力源と、この
動力源からの動力を前記ねじ機構に伝える伝達機構とを
具備してなるロボット支持装置。 - (2)前記伝達機構は、チェーン又は歯付ベルトからな
るものである請求項1記載のロボット支持装置。 - (3)前記スライドテーブルは、前記マニピュレータを
吊下げ支持するものである請求項1記載のロボット支持
装置。 - (4)前記スライドテーブルは、前記マニピュレータを
下から支持するものである請求項1記載のロボット支持
装置。 - (5)前記ベースは、高圧架空配電線の活線作業に使用
されるブームによって支持されるものである請求項1記
載のロボット支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5177188A JPH01228791A (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 | ロボット支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5177188A JPH01228791A (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 | ロボット支持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01228791A true JPH01228791A (ja) | 1989-09-12 |
Family
ID=12896209
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5177188A Pending JPH01228791A (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 | ロボット支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01228791A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59110578A (ja) * | 1982-12-15 | 1984-06-26 | 松下電器産業株式会社 | 組立用ロボツト |
| JPS6124107A (ja) * | 1984-07-12 | 1986-02-01 | 古河電気工業株式会社 | エナメル撚線製造装置 |
| JPS6234785A (ja) * | 1985-08-08 | 1987-02-14 | 新明和工業株式会社 | 遠隔作業ロボツト |
-
1988
- 1988-03-07 JP JP5177188A patent/JPH01228791A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59110578A (ja) * | 1982-12-15 | 1984-06-26 | 松下電器産業株式会社 | 組立用ロボツト |
| JPS6124107A (ja) * | 1984-07-12 | 1986-02-01 | 古河電気工業株式会社 | エナメル撚線製造装置 |
| JPS6234785A (ja) * | 1985-08-08 | 1987-02-14 | 新明和工業株式会社 | 遠隔作業ロボツト |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4589174A (en) | Polar coordinate apparatus | |
| US4260319A (en) | End position control robot | |
| US4177002A (en) | Cooperative drive robot | |
| US4668155A (en) | Industrial robot | |
| KR850000548B1 (ko) | 산업용 로봇(industrial robot) | |
| JP2003529453A (ja) | ロボットユニット | |
| RU2531071C2 (ru) | Оборудование координирования большого экрана с шестью степенями свободы | |
| JP2004291171A (ja) | アーム式ロボット | |
| CN111390878B (zh) | 一种机械臂及其位置调整方法 | |
| JPS63278674A (ja) | 回転中心のオフセツト機構 | |
| US5716187A (en) | Two-axis cartesian robot | |
| DE3563823D1 (en) | Device for producing cartesian horizontal and vertical motion | |
| JP2021154480A (ja) | 3軸パラレルリニアロボット | |
| US5533858A (en) | Two-axis cartesian robot | |
| JPH01228791A (ja) | ロボット支持装置 | |
| US7241102B2 (en) | Robot | |
| JPS63156676A (ja) | 水平関節型ロボツトのア−ム構造 | |
| JPH0632311Y2 (ja) | ロボット用作業台 | |
| JPH0643094Y2 (ja) | ケーブル送り機 | |
| US7219786B1 (en) | Operator position adjustable production line machine | |
| CN208305079U (zh) | 一种机械手组件及机械手 | |
| JPH075995Y2 (ja) | 産業用ロボット等のケーブル処理装置 | |
| JPS61214984A (ja) | 産業用ロボツト | |
| CN213562581U (zh) | 一种机械手臂放置架 | |
| CN222594954U (zh) | 一种预制电缆井 |