JPH01229399A - 電子キャッシュレジスタ - Google Patents
電子キャッシュレジスタInfo
- Publication number
- JPH01229399A JPH01229399A JP5554488A JP5554488A JPH01229399A JP H01229399 A JPH01229399 A JP H01229399A JP 5554488 A JP5554488 A JP 5554488A JP 5554488 A JP5554488 A JP 5554488A JP H01229399 A JPH01229399 A JP H01229399A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- thousand
- yen
- pushed
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、入金された万死の枚数を確認できる電子キャ
ッシュレジスタに関する。
ッシュレジスタに関する。
[従来の技術]
ドロワー内に1万円札が何枚あるかによって総売上金額
を推定できることから、従来の電子キャッシュレジスタ
の中には、ドロワー内に1万札が何枚あるかを確認でき
るようにするために、いわゆる万券キーを装備したもの
か知られている。
を推定できることから、従来の電子キャッシュレジスタ
の中には、ドロワー内に1万札が何枚あるかを確認でき
るようにするために、いわゆる万券キーを装備したもの
か知られている。
万券キーを装備した電子キャッシュレジスタでは、買上
金額に対する支払いが1万円札で行われた場合、キャY
シャは頚り金額の入力時に置数式−と万券キーとで頻り
金額を入力している。例えば、支払いが1万円札の場合
には、置数キーの「1」を操作した後、万券キーを操作
しいてる。
金額に対する支払いが1万円札で行われた場合、キャY
シャは頚り金額の入力時に置数式−と万券キーとで頻り
金額を入力している。例えば、支払いが1万円札の場合
には、置数キーの「1」を操作した後、万券キーを操作
しいてる。
すると、置数キーで入力された置数データが万券メモリ
に加算されるので、例えば「点検」業務を行えば、万券
メモリの内容つまりドロワー内の1万円札の枚数を確認
することかできた。
に加算されるので、例えば「点検」業務を行えば、万券
メモリの内容つまりドロワー内の1万円札の枚数を確認
することかできた。
[発明が解決しようとする問題点1
従来の電子キャッシュレジスタでは、万券斤−を使用す
ると、全て万券メモリに加算されるため、1万円札以外
で1万円以上の支払いか行われた場合、1万円札での支
払いに比ベキ−の入力時間か長くなるという問題かあっ
た。例えば、1万円の買上金額に対して、5000円札
2枚で支払いか行われた場合、rl、r□」 rQ、r
Q、rQ。
ると、全て万券メモリに加算されるため、1万円札以外
で1万円以上の支払いか行われた場合、1万円札での支
払いに比ベキ−の入力時間か長くなるという問題かあっ
た。例えば、1万円の買上金額に対して、5000円札
2枚で支払いか行われた場合、rl、r□」 rQ、r
Q、rQ。
のキー操作または’IJ ’OOJ ’OOJキー
の操作を行わなければ′ならなかった。
の操作を行わなければ′ならなかった。
そこで、このような場合に備え、キーの入力時間を短縮
するには、新たにroooOJキーを設ければよいか、
しかし、キーの数を増やすことはキーボードに対する配
置スペースの関係で結果的にキーボード自体の大型化を
招くので得策ではない。
するには、新たにroooOJキーを設ければよいか、
しかし、キーの数を増やすことはキーボードに対する配
置スペースの関係で結果的にキーボード自体の大型化を
招くので得策ではない。
ここに、本発明の目的は、このような問題を解消すべく
なされたもので、キーの数を増やすことなく、万札以外
で万の桁以上の支払があった場合でもキーの入力時間を
短縮できるようにした電子キャッシュL・ジスタを提供
することにある。
なされたもので、キーの数を増やすことなく、万札以外
で万の桁以上の支払があった場合でもキーの入力時間を
短縮できるようにした電子キャッシュL・ジスタを提供
することにある。
[間顕点を解決するための手段]
そのため、本発明は、置数キー、万券キーおよびこれら
のキーを除くキーボードに標準装備されているキーのう
ち予め特定された特定キーと、1客の買上金額を記憶す
る合計メモリと、入金された万札の枚数を記憶する万券
メモリと、刊り業務において、前記置数キーと万券キー
とにより入力された預り金額から前記合計メモリの買上
金額を減算してその差を表示するとともに、前記万券キ
ーか操作される前に前記特定キーが操作されたか否かに
応じて前記万券メモリに前記置数キーによって入力され
た置数データを加算処理する演算手段と、を具備したし
たことを特徴とするなお、ここで言う万、札とは、日本
で通常流通している最高額の紙幣を言う、現在では、1
万円札である。
のキーを除くキーボードに標準装備されているキーのう
ち予め特定された特定キーと、1客の買上金額を記憶す
る合計メモリと、入金された万札の枚数を記憶する万券
メモリと、刊り業務において、前記置数キーと万券キー
とにより入力された預り金額から前記合計メモリの買上
金額を減算してその差を表示するとともに、前記万券キ
ーか操作される前に前記特定キーが操作されたか否かに
応じて前記万券メモリに前記置数キーによって入力され
た置数データを加算処理する演算手段と、を具備したし
たことを特徴とするなお、ここで言う万、札とは、日本
で通常流通している最高額の紙幣を言う、現在では、1
万円札である。
[作用]
預り業務において、置数キーと万券キーとで頚り金額を
入力すると、その預り金額から買上金額を減算してその
差、つまり釣銭が表示されるとともに、万券キーの前に
特定キーが操作されたか否かによって万券メモリに置数
データが加算される。
入力すると、その預り金額から買上金額を減算してその
差、つまり釣銭が表示されるとともに、万券キーの前に
特定キーが操作されたか否かによって万券メモリに置数
データが加算される。
例えば、万券A−の前に特定キーか操作されたとき万券
メモリに置数データを加算し、万券キーの前に特定キー
か操作されないとき万券メモリに置数データを加算しな
いようにすれば、万札での支払いに対しては置数キー、
特定キーおよび万券キーを順に操作すれば、万券メモリ
には置数データか加算される。一方、万札以外の支払い
に対しては置数キーおよび万券キーを操作すれば、万券
メモリには置数データが加算されることなく、預り鷺埋
か行われる。
メモリに置数データを加算し、万券キーの前に特定キー
か操作されないとき万券メモリに置数データを加算しな
いようにすれば、万札での支払いに対しては置数キー、
特定キーおよび万券キーを順に操作すれば、万券メモリ
には置数データか加算される。一方、万札以外の支払い
に対しては置数キーおよび万券キーを操作すれば、万券
メモリには置数データが加算されることなく、預り鷺埋
か行われる。
従って、万札以外で万の桁以上の支払いがあった場合で
もキーの入力時間を従来に比べ短縮することかできる。
もキーの入力時間を従来に比べ短縮することかできる。
また、キーボードに標準装備されているキーを特定キー
として利用しているので、キーの数も増やす必要がない
。
として利用しているので、キーの数も増やす必要がない
。
3 実 方fli]
以下、本発明の一実施例を図面に基ついて説明する。
第3図は本実施例の電子キャンシュレジスタの外観を示
している。同図において、筐体11には、その前面にキ
ーボード12、表示器13およびレシート発行口14が
それぞれ設けられているとともに、下部にドロワー15
か設けられている。
している。同図において、筐体11には、その前面にキ
ーボード12、表示器13およびレシート発行口14が
それぞれ設けられているとともに、下部にドロワー15
か設けられている。
キーボード12には、第4図に示す如く、「0」「00
」〜「9」までの置数キー21、クリアキー22、万券
キー23、rDPI J 〜rDPn Jまでの部門キ
ー24、小計キー25、預/現計キー26のほかに、乗
算キー27などが配列されている。ここで、置数キー2
1および万券キー23を除くキーボードに標準装備され
ているキーのいずれか、ここでは乗算キー27を特定キ
ーとして予め規定している。
」〜「9」までの置数キー21、クリアキー22、万券
キー23、rDPI J 〜rDPn Jまでの部門キ
ー24、小計キー25、預/現計キー26のほかに、乗
算キー27などが配列されている。ここで、置数キー2
1および万券キー23を除くキーボードに標準装備され
ているキーのいずれか、ここでは乗算キー27を特定キ
ーとして予め規定している。
第1図は同電子キャッシュレジスタの回路構成を示して
いる。同図において、演算手段としてのCPtJ31に
は、データ/アドレスバス32を介してROM33、R
AM34、伝送インターフェース35、前記キーボード
12、表示器13、ドロワー15、レシートやジャーナ
ルに印字するプリンタ16などかそれぞれ接続されてい
る。
いる。同図において、演算手段としてのCPtJ31に
は、データ/アドレスバス32を介してROM33、R
AM34、伝送インターフェース35、前記キーボード
12、表示器13、ドロワー15、レシートやジャーナ
ルに印字するプリンタ16などかそれぞれ接続されてい
る。
RAM34には、第2図に示す如く、各部門DP1〜D
Pnに対応して売上点数および売上金額をそれぞれ記憶
する部門別メモリ41.1客の買上点数および買上金額
を記憶する合計メモリ42のほかに、ドロワー15内に
入金された1万円札の枚数を記憶する万券メモリ43な
どがそれぞれ割付けられている。
Pnに対応して売上点数および売上金額をそれぞれ記憶
する部門別メモリ41.1客の買上点数および買上金額
を記憶する合計メモリ42のほかに、ドロワー15内に
入金された1万円札の枚数を記憶する万券メモリ43な
どがそれぞれ割付けられている。
次に、本実施例の作用を第5図のフローチャートに従っ
て説明する。
て説明する。
売上げられた各商品毎に、置数キー21と部門キー24
とによりIII’i次部門登録していくと、部門別メモ
リ41には各部門DPI〜D Pnに対応して売上点数
および売上金額が順次加算されていくとともに、合計メ
モリ42には買上金額が加算されていく。最後に、小計
キー25を押すと、第5図に示す如く、合計メモリ41
の買上金額が表示器13に表示される。ここで、預り業
務を行う。
とによりIII’i次部門登録していくと、部門別メモ
リ41には各部門DPI〜D Pnに対応して売上点数
および売上金額が順次加算されていくとともに、合計メ
モリ42には買上金額が加算されていく。最後に、小計
キー25を押すと、第5図に示す如く、合計メモリ41
の買上金額が表示器13に表示される。ここで、預り業
務を行う。
いま、買上金額が7000円と仮定し、■11万札を預
かった場合、■5千円札を2枚預かった場合のそれぞれ
について説明する。
かった場合、■5千円札を2枚預かった場合のそれぞれ
について説明する。
■の場合には、置数キー21で「l」を入力し、続いて
、乗M、キー27を押した後、万券キー23を押す、す
ると、置数キー21が押された際、入力された数値「1
」を表示器13に表示し、続いて、万券キー23が押さ
れた際、(置数×10000)を表示器13に表示する
。最後に、預/現計キー26か押された際、万券メモリ
43に置数データ「1」を加算し、預り処理を行う、つ
まり、預り金額から合計メモリ42の買上金額を減算(
10000−7000)L、その差つまり釣銭(300
0)を表示器13に表示する。従って、この場合には万
券メモリ43には置数データか加算される。
、乗M、キー27を押した後、万券キー23を押す、す
ると、置数キー21が押された際、入力された数値「1
」を表示器13に表示し、続いて、万券キー23が押さ
れた際、(置数×10000)を表示器13に表示する
。最後に、預/現計キー26か押された際、万券メモリ
43に置数データ「1」を加算し、預り処理を行う、つ
まり、預り金額から合計メモリ42の買上金額を減算(
10000−7000)L、その差つまり釣銭(300
0)を表示器13に表示する。従って、この場合には万
券メモリ43には置数データか加算される。
■の場合には、置数キー21で「1」を入力した後、万
券−’r−23を押す、すると、置数キー21が押され
た際、入力された数値「1」を表示器13に表示し、続
いて、万券キー23が押された際、(置数X100OO
)を表示器13に表示する。最後に、預/現計キー26
か押された際、餠り処理を行う、従って、この場合には
万券メモリ43には置数データか加算されない。
券−’r−23を押す、すると、置数キー21が押され
た際、入力された数値「1」を表示器13に表示し、続
いて、万券キー23が押された際、(置数X100OO
)を表示器13に表示する。最後に、預/現計キー26
か押された際、餠り処理を行う、従って、この場合には
万券メモリ43には置数データか加算されない。
また、支払い金額か1万円の場合のみ、置数キー21で
「1」を入力することなく、直ちに万券キー23を押せ
ば、(10000)を表示器13に表示した後、卯、/
現計キー26か押されたことを条件として刊りりさ埋が
行われる。従って、置数キー21の操作を省略できる。
「1」を入力することなく、直ちに万券キー23を押せ
ば、(10000)を表示器13に表示した後、卯、/
現計キー26か押されたことを条件として刊りりさ埋が
行われる。従って、置数キー21の操作を省略できる。
なお、置数−’r−21を押した後、万券−’r−23
を押すことなく、預/現計キー26を押した場合には、
通常通り直ちに預り処理へ進む。また、これ以外のキー
操作が行われた場合には、エラーとして処理される。
を押すことなく、預/現計キー26を押した場合には、
通常通り直ちに預り処理へ進む。また、これ以外のキー
操作が行われた場合には、エラーとして処理される。
従って、本実施例によれば、1万円札で1万円以上の支
払いか行われた場合には、預り業務において、置数キー
21、乗算キー27、万券キー23を順に押せば、置数
キー21によって入力された置数データか万券メモリ4
3に加算される。−方、1万円札以外で1万円以上の支
払いが行われた場合には、頷り業務において、置数キー
21を押しな後直ちに万券キー23を押せば、置数キー
21によって入力された置数データが万券メモリ43に
加算されることなく、予頁り処理が行われるので、1万
円札以外で1万円以上の支払いが行われた場合でも、キ
ーの入力時間を従来に比べ短縮することができる。しか
も、新たなキーを設けることなく実現できるので、キー
ボード12の大型化を防げる。
払いか行われた場合には、預り業務において、置数キー
21、乗算キー27、万券キー23を順に押せば、置数
キー21によって入力された置数データか万券メモリ4
3に加算される。−方、1万円札以外で1万円以上の支
払いが行われた場合には、頷り業務において、置数キー
21を押しな後直ちに万券キー23を押せば、置数キー
21によって入力された置数データが万券メモリ43に
加算されることなく、予頁り処理が行われるので、1万
円札以外で1万円以上の支払いが行われた場合でも、キ
ーの入力時間を従来に比べ短縮することができる。しか
も、新たなキーを設けることなく実現できるので、キー
ボード12の大型化を防げる。
なお、上記実施例では、万券キー23の前に乗算キー2
7か押されていた場合には万券メモリ43に置数データ
を加算する一方、万券キー23の前に乗3Iキー27が
押されていない場合には万券メモリ43に置数データを
加算しないように構成したが、逆に、万券キー23の前
に乗算キー27が押されていた場合には万券メモリ43
に置数データを加算せず、万券キー23の前に乗算キー
27が押されていない場合には万券メモリ43に置数デ
ータを加算するように構成してもよい、この場合には、
1万円札での支払いに対しては置数キー21の操作の後
に万券キー27を押し、一方、1万円札以外での支払い
に対しては置数キー21、乗!−1r−27および万券
キー23を順に押せばよい。
7か押されていた場合には万券メモリ43に置数データ
を加算する一方、万券キー23の前に乗3Iキー27が
押されていない場合には万券メモリ43に置数データを
加算しないように構成したが、逆に、万券キー23の前
に乗算キー27が押されていた場合には万券メモリ43
に置数データを加算せず、万券キー23の前に乗算キー
27が押されていない場合には万券メモリ43に置数デ
ータを加算するように構成してもよい、この場合には、
1万円札での支払いに対しては置数キー21の操作の後
に万券キー27を押し、一方、1万円札以外での支払い
に対しては置数キー21、乗!−1r−27および万券
キー23を順に押せばよい。
また、上記実施例では、乗算キー27を特定キーとして
利用したか、キーボードに標準装備されている池のキー
でもよい、たたし、置数キー、万券キー、預/現計キー
を除く。
利用したか、キーボードに標準装備されている池のキー
でもよい、たたし、置数キー、万券キー、預/現計キー
を除く。
[発明の効果]
以上の通り、本発明によれば、万券キーの萌に″j、ν
定キ一定損−されたか否かによって万券メモリにで数デ
ータを加算するようにしたので、刃孔以外で万の桁以上
の支払いが行われた場合でも、キーの入力時間を従来に
比べ短縮することができ、しかも、新たなキーをふやす
ことなく実現することかできる。
定キ一定損−されたか否かによって万券メモリにで数デ
ータを加算するようにしたので、刃孔以外で万の桁以上
の支払いが行われた場合でも、キーの入力時間を従来に
比べ短縮することができ、しかも、新たなキーをふやす
ことなく実現することかできる。
図は本発明の一実施例を示すもので、第1図は回路構成
を示すブロック図、第2図はRA Mの内容を示す図、
第3図は外観を示す斜視図、第4図はキーボードを示す
平面図、第5図はフローチャードである。 12・・・キーボード、21・・・置数キー、23・・
・万券キー、27・・・乗算キー、31・・・CPU
(演算手段)、42・・・合計メモリ、−13・・・万
券メモリ。
を示すブロック図、第2図はRA Mの内容を示す図、
第3図は外観を示す斜視図、第4図はキーボードを示す
平面図、第5図はフローチャードである。 12・・・キーボード、21・・・置数キー、23・・
・万券キー、27・・・乗算キー、31・・・CPU
(演算手段)、42・・・合計メモリ、−13・・・万
券メモリ。
Claims (1)
- (1)置数キー、万券キーおよびこれらのキーを除くキ
ーボードに標準装備されているキーのうち予め特定され
た特定キーと、 1客の買上金額を記憶する合計メモリと、 入金された万札の枚数を記憶する万券メモリと、預り業
務において、前記置数キーと万券キーとにより入力され
た預り金額から前記合計メモリの買上金額を減算してそ
の差を表示するとともに、前記万券キーが操作される前
に前記特定キーが操作されたか否かに応じて前記万券メ
モリに前記置数キーによつて入力された置数データを加
算処理する演算手段と、 を具備したしたことを特徴とする電子キャッシュレジス
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5554488A JPH01229399A (ja) | 1988-03-09 | 1988-03-09 | 電子キャッシュレジスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5554488A JPH01229399A (ja) | 1988-03-09 | 1988-03-09 | 電子キャッシュレジスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01229399A true JPH01229399A (ja) | 1989-09-13 |
Family
ID=13001654
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5554488A Pending JPH01229399A (ja) | 1988-03-09 | 1988-03-09 | 電子キャッシュレジスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01229399A (ja) |
-
1988
- 1988-03-09 JP JP5554488A patent/JPH01229399A/ja active Pending
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