JPH01229846A - 織機間の通信を利用した織機制御方法 - Google Patents
織機間の通信を利用した織機制御方法Info
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- JPH01229846A JPH01229846A JP5228088A JP5228088A JPH01229846A JP H01229846 A JPH01229846 A JP H01229846A JP 5228088 A JP5228088 A JP 5228088A JP 5228088 A JP5228088 A JP 5228088A JP H01229846 A JPH01229846 A JP H01229846A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- loom
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- weaving
- control computer
- looms
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D03—WEAVING
- D03J—AUXILIARY WEAVING APPARATUS; WEAVERS' TOOLS; SHUTTLES
- D03J1/00—Auxiliary apparatus combined with or associated with looms
- D03J1/006—Controlling a group of looms
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Looms (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は織機間で情報を授受して織機を制御する方法に
関するものである。
関するものである。
(従来の技術)
特開昭52−132157号公報、特開昭52−993
62号公報、特開昭61−231242号公報あるいは
特開昭61−296148号公報に開示されるようにホ
ストコンピュータと多数台の織機の各制御コンピュータ
との間で情報の伝達を行ない、多数台の織機を集中管理
するシステムが従来より提案されている。伝達情報とし
ては、稼動時間、機台停止時間、回転数、織装置、ワー
プビーム残量等の稼動製織情報、経糸切れ、緯入れミス
等の動作情報及び設定緯入れタイミング、設定緯糸検出
タイミング、設定経糸張力等の設定製織条件があり、こ
れら各情報の授受により各織機における織上状況、ワー
プビーム消費状況、異雷発生状況等がホストコンピュー
タにて把握され、この把握に基づいて各織機に対する必
要な作業が行われる。
62号公報、特開昭61−231242号公報あるいは
特開昭61−296148号公報に開示されるようにホ
ストコンピュータと多数台の織機の各制御コンピュータ
との間で情報の伝達を行ない、多数台の織機を集中管理
するシステムが従来より提案されている。伝達情報とし
ては、稼動時間、機台停止時間、回転数、織装置、ワー
プビーム残量等の稼動製織情報、経糸切れ、緯入れミス
等の動作情報及び設定緯入れタイミング、設定緯糸検出
タイミング、設定経糸張力等の設定製織条件があり、こ
れら各情報の授受により各織機における織上状況、ワー
プビーム消費状況、異雷発生状況等がホストコンピュー
タにて把握され、この把握に基づいて各織機に対する必
要な作業が行われる。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、ホストコンピュータで織機の一括管理を
行なう方式では各織機の状況を知るにはホストコンピュ
ータを設置した管理室でのみ可能であり、各織機の状況
把握とこの状況把握に基づいた適切な対応作業との連係
が悪いという問題がある。
行なう方式では各織機の状況を知るにはホストコンピュ
ータを設置した管理室でのみ可能であり、各織機の状況
把握とこの状況把握に基づいた適切な対応作業との連係
が悪いという問題がある。
(課題を解決するための手段)
そのために本発明では、織機間に通信機能を持たせ、任
意の織機における稼動!!!!織情報、動作情報あるい
は設定製織条件をその織機の制御コンピュータの操作に
より他の任意の織機の制御コンピュータに転送したり、
操作している織機制御コンピュータに他の任意の織機の
制御コンピュータに記憶されている前記稼動製織情報、
動作情報あるいは設定製織条件を取り込み、この情報授
受に基づいて任意の織機の製織条件設定、動作状況把握
及び稼動製織状況把握を任意の織機で行ない得るように
した。
意の織機における稼動!!!!織情報、動作情報あるい
は設定製織条件をその織機の制御コンピュータの操作に
より他の任意の織機の制御コンピュータに転送したり、
操作している織機制御コンピュータに他の任意の織機の
制御コンピュータに記憶されている前記稼動製織情報、
動作情報あるいは設定製織条件を取り込み、この情報授
受に基づいて任意の織機の製織条件設定、動作状況把握
及び稼動製織状況把握を任意の織機で行ない得るように
した。
(作用)
検出手段を介して稼動時間、機台停止時間、回転数、織
上量、ワープビーム残量等の稼動製織情報、及び経糸切
れ、緯入れミス等の動作情報を取り込み記憶すると共に
、設定入力手段を介して設定緯入れタイミング、設定緯
糸検出タイミング、設定経糸張力等の設定製織条件を取
り込み記憶する織機制御コンピュータは送受信指令に応
答して前記情報の授受を行なう。通信操作している織機
制御コンピュータにおける受信指令により動作情報ある
いは稼動製織情報が指定された織機制御コンピュータか
ら通信操作している織機制御コンピュータへ転送され、
送信指令により設定製織条件が送信操作している織機制
御コンピュータから指定された織機制御コンピュータへ
転送される。このような情報転送制御により任意の織機
制御コンピュータにて他の任意の織機における製織条件
設定、動作状況把握及び稼動製織状況把握を行なうこと
ができる。
上量、ワープビーム残量等の稼動製織情報、及び経糸切
れ、緯入れミス等の動作情報を取り込み記憶すると共に
、設定入力手段を介して設定緯入れタイミング、設定緯
糸検出タイミング、設定経糸張力等の設定製織条件を取
り込み記憶する織機制御コンピュータは送受信指令に応
答して前記情報の授受を行なう。通信操作している織機
制御コンピュータにおける受信指令により動作情報ある
いは稼動製織情報が指定された織機制御コンピュータか
ら通信操作している織機制御コンピュータへ転送され、
送信指令により設定製織条件が送信操作している織機制
御コンピュータから指定された織機制御コンピュータへ
転送される。このような情報転送制御により任意の織機
制御コンピュータにて他の任意の織機における製織条件
設定、動作状況把握及び稼動製織状況把握を行なうこと
ができる。
(実施例)
以下、本発明をジェットルームに適用した一実施例を図
面に基づいて説明する。
面に基づいて説明する。
各織機Li、Lj (=1.2.3・・・、i≠j)
には織機制御コンピュータCi、Cjが各々設置されて
おり、各織機制御コンピュータC1゜Cjが信号線#Q
、j!lからなるループにより集中管理コンピュータC
oに接続されている。各織機制御コンピュータCi、C
jは、ビーム径検出器1を介してワープビーム2の残量
、巻径検出器3を介してクロスロール10の巻上量、ロ
ークリエンコーダ4及び内部計時機能により稼動時間、
機台停止時間、回転数等の稼動製織情報を取り込み記憶
し、経糸切断検出装置5を介して経糸切れ、緯糸検出器
6を介して緯入れミス等の動作情報を取り込み記憶する
。又、各織機制御コンピュータC4,Cjの操作パネル
上の入力設定キー群7の操作により緯入れ用メインノズ
ルの制御電磁バルブの開閉タイミング、緯入れ用補助ノ
ズルの制御電磁バルブの開閉タイミングといった緯入れ
タイミング、緯糸検出器6の検出タイミング等の製織条
件が織機制御コンピュータCi、Cjに入力設定される
。集中管理コンピュータCoは各織機制御コンピュータ
Ci、Cjに記憶されている稼動製織情報及び動作情報
をスキャンして取り込んでおり、これら情報の集計、記
録、演算、表示等を行なう。
には織機制御コンピュータCi、Cjが各々設置されて
おり、各織機制御コンピュータC1゜Cjが信号線#Q
、j!lからなるループにより集中管理コンピュータC
oに接続されている。各織機制御コンピュータCi、C
jは、ビーム径検出器1を介してワープビーム2の残量
、巻径検出器3を介してクロスロール10の巻上量、ロ
ークリエンコーダ4及び内部計時機能により稼動時間、
機台停止時間、回転数等の稼動製織情報を取り込み記憶
し、経糸切断検出装置5を介して経糸切れ、緯糸検出器
6を介して緯入れミス等の動作情報を取り込み記憶する
。又、各織機制御コンピュータC4,Cjの操作パネル
上の入力設定キー群7の操作により緯入れ用メインノズ
ルの制御電磁バルブの開閉タイミング、緯入れ用補助ノ
ズルの制御電磁バルブの開閉タイミングといった緯入れ
タイミング、緯糸検出器6の検出タイミング等の製織条
件が織機制御コンピュータCi、Cjに入力設定される
。集中管理コンピュータCoは各織機制御コンピュータ
Ci、Cjに記憶されている稼動製織情報及び動作情報
をスキャンして取り込んでおり、これら情報の集計、記
録、演算、表示等を行なう。
各織機制御コンピュータCi、Cjには通信機能が付与
されており、各織機制御コンピュータCi、Cjの操作
パネル上の通信操作キー8の操作により任意の織機制御
コンピュータC4と他の任意の織機制御コンピュータC
jとが前記した各種情報の送受信を行なう。各m機制御
コンピュータCi、Cjは通信操作キー群8の操作のも
とに第3図(a)、 (b)のフローチャートに示す
通信制御を行ない、以下、このフローチャートに従って
織機間の通信制御を説明する。
されており、各織機制御コンピュータCi、Cjの操作
パネル上の通信操作キー8の操作により任意の織機制御
コンピュータC4と他の任意の織機制御コンピュータC
jとが前記した各種情報の送受信を行なう。各m機制御
コンピュータCi、Cjは通信操作キー群8の操作のも
とに第3図(a)、 (b)のフローチャートに示す
通信制御を行ない、以下、このフローチャートに従って
織機間の通信制御を説明する。
織機制御コンピュータC4における通信操作キー群8の
うちの送信指令キーのON操作に基づく自己送信指令に
より織機制御コンピュータCiは送信待機状態に入ると
共に、他の織機がこのON操作に基づく非自己受信指令
により受信待機状態に入る。この待機状態のちとに織機
制御コンピュータC4における通信操作キー群8のうち
の織機番号設定キーの入力操作により送信相手の織機L
jが指定され、織機Ljのみが設定製織条件を受信でき
る状態になる。次いで、入力設定キー群7の入力操作に
より製織条件が操作パネルの表示部9に表示されると共
に、織機制御コンピュータCi内に一時取り込み記憶さ
れる。そして、通信操作キー群8のうちの第1の転送キ
ーをON操作することにより織機制御コンピュータCi
内の記憶製織条件が織機制御コンピュータCjへ転送さ
れると共に、織機制御コンピュータC4内の記憶製織条
件が消去される。
うちの送信指令キーのON操作に基づく自己送信指令に
より織機制御コンピュータCiは送信待機状態に入ると
共に、他の織機がこのON操作に基づく非自己受信指令
により受信待機状態に入る。この待機状態のちとに織機
制御コンピュータC4における通信操作キー群8のうち
の織機番号設定キーの入力操作により送信相手の織機L
jが指定され、織機Ljのみが設定製織条件を受信でき
る状態になる。次いで、入力設定キー群7の入力操作に
より製織条件が操作パネルの表示部9に表示されると共
に、織機制御コンピュータCi内に一時取り込み記憶さ
れる。そして、通信操作キー群8のうちの第1の転送キ
ーをON操作することにより織機制御コンピュータCi
内の記憶製織条件が織機制御コンピュータCjへ転送さ
れると共に、織機制御コンピュータC4内の記憶製織条
件が消去される。
織機制御コンピュータCiにおける通信操作キー群8の
うちの受信指令キーをON操作に基づく自己受信指令に
より織機制御コンピュータCiは受信待機状態に入ると
共に、他の織機がこのON操作に基づく非自己送信指令
により送信待機状態に入る。この待機状態のちとに織機
制御コンピュータCiにおける通信操作キー群8のうち
の織機番号設定キーの入力操作により受信相手の織機L
jが指定され、織機Ljのみが動作情報及び稼動製織情
報のいずれかを送信できる状態になる。次いで、通信操
作キー群8のうちの第2の転送キーをON操作すること
により織機制御コンピュータCj内の記憶動作情報が織
機制御コンピュータC4へ転送され、第3の転送キーを
ON操作することによりvti機制御コンピュータCj
内の記憶稼動製織情報が織機制御コンピュータC4−転
送される。
うちの受信指令キーをON操作に基づく自己受信指令に
より織機制御コンピュータCiは受信待機状態に入ると
共に、他の織機がこのON操作に基づく非自己送信指令
により送信待機状態に入る。この待機状態のちとに織機
制御コンピュータCiにおける通信操作キー群8のうち
の織機番号設定キーの入力操作により受信相手の織機L
jが指定され、織機Ljのみが動作情報及び稼動製織情
報のいずれかを送信できる状態になる。次いで、通信操
作キー群8のうちの第2の転送キーをON操作すること
により織機制御コンピュータCj内の記憶動作情報が織
機制御コンピュータC4へ転送され、第3の転送キーを
ON操作することによりvti機制御コンピュータCj
内の記憶稼動製織情報が織機制御コンピュータC4−転
送される。
このような織機Li、Lj間の情報転送は任意の織機に
おいて集中管理コンピュータCoの管理機能の少なくと
も一部と同様の管理機能を各織機制御コンピュータC4
,Cjに持たせることを可能とする。即ち、他の任意の
織機から転送された動作情報あるいは稼動製織情報を表
示部9に表示したり、織機制御コンピュータCi、Cj
内に取り込み記憶すると共に、この転送記憶情報の集計
演算を行なうことができ、任意の織機Liの場所で他の
任意の織機Ljの稼動製織状況、動作状況を把握するこ
とができる。従って、各織機の状況把握とこの状況把握
に基づいた適切な対応作業との連係が極めて良い。又、
任意の織機Liの場所から他の任意の織機Ljの製織条
件を設定することが可能となり、製織条件設定作業の効
率が極めて良い。
おいて集中管理コンピュータCoの管理機能の少なくと
も一部と同様の管理機能を各織機制御コンピュータC4
,Cjに持たせることを可能とする。即ち、他の任意の
織機から転送された動作情報あるいは稼動製織情報を表
示部9に表示したり、織機制御コンピュータCi、Cj
内に取り込み記憶すると共に、この転送記憶情報の集計
演算を行なうことができ、任意の織機Liの場所で他の
任意の織機Ljの稼動製織状況、動作状況を把握するこ
とができる。従って、各織機の状況把握とこの状況把握
に基づいた適切な対応作業との連係が極めて良い。又、
任意の織機Liの場所から他の任意の織機Ljの製織条
件を設定することが可能となり、製織条件設定作業の効
率が極めて良い。
本発明は勿論前記実施例にのみ限定されるものではなく
、例えば送信操作をしている織機制御コンピュータ内の
稼動製織情報、動作情報あるいは製織条件を他の織機の
制御コンピュータに転送したり、逆に他の織機制御コン
ピュータ内の製織条件を受信操作している織機制御コン
ピュータに転送したり、あるいは1台の織機制御コンピ
ュータと他の複数の織機制御コンピュータとの間で情報
転送を同時行なったり、複数台の織機の稼動製織情報あ
るいは動作情報を集計して演算する等の実施例も可能で
ある。又、製織条件の設定にはカード入力方式を採用し
たり、各織機の接続方式としてループ方式に代えてバス
方式にすることもできる。さらには集中管理コンピュー
タのない場合にも本発明を適用することができ、各織機
をループ方式あるいはバス方式で接続して織機間のみの
情報転送を行なうこと力)′できる。
、例えば送信操作をしている織機制御コンピュータ内の
稼動製織情報、動作情報あるいは製織条件を他の織機の
制御コンピュータに転送したり、逆に他の織機制御コン
ピュータ内の製織条件を受信操作している織機制御コン
ピュータに転送したり、あるいは1台の織機制御コンピ
ュータと他の複数の織機制御コンピュータとの間で情報
転送を同時行なったり、複数台の織機の稼動製織情報あ
るいは動作情報を集計して演算する等の実施例も可能で
ある。又、製織条件の設定にはカード入力方式を採用し
たり、各織機の接続方式としてループ方式に代えてバス
方式にすることもできる。さらには集中管理コンピュー
タのない場合にも本発明を適用することができ、各織機
をループ方式あるいはバス方式で接続して織機間のみの
情報転送を行なうこと力)′できる。
(発明の効果)
以上詳述したように本発明は、織機間で情報転送を行な
うことができるようにしたので、任意の織機制御コンピ
ュータにて他の任意の織機における製織条件設定、動作
状況把握及び稼動製織状況把握を随時行なうことができ
、各織機の状況把握とこの状況把握に基づいた適切な対
応作業との連係を向上し得るという優れた効果を奏する
。
うことができるようにしたので、任意の織機制御コンピ
ュータにて他の任意の織機における製織条件設定、動作
状況把握及び稼動製織状況把握を随時行なうことができ
、各織機の状況把握とこの状況把握に基づいた適切な対
応作業との連係を向上し得るという優れた効果を奏する
。
図面は本発明を具体化した一実施例を示し、第1図は織
機間の通信網を示すブロック図、第2図は織機の側面図
、第3図(a)、 (b)は通信制御を示すフローチ
ャートである。 織機制御コンピュータCi、Cj、信号線ffo。
機間の通信網を示すブロック図、第2図は織機の側面図
、第3図(a)、 (b)は通信制御を示すフローチ
ャートである。 織機制御コンピュータCi、Cj、信号線ffo。
Claims (1)
- 1 検出手段を介して稼動時間、機台停止時間、回転数
、織上量、ワープビーム残量等の稼動製織情報、及び経
糸切れ、緯入れミス等の動作情報を取り込み記憶すると
共に、設定入力手段を介して設定緯入れタイミング、設
定緯糸検出タイミング、設定経糸張力等の設定製織条件
を取り込み記憶する各織機制御コンピュータ間に情報通
信機能を持たせ、任意の織機における前記稼動製織情報
、動作情報あるいは設定製織条件をその織機の制御コン
ピュータの通信操作により他の任意の織機の制御コンピ
ュータに転送したり、通信操作している織機制御コンピ
ュータに他の任意の織機の制御コンピュータに記憶され
ている前記稼動製織情報、動作情報あるいは設定製織条
件を取り込み、この情報授受に基づいて任意の織機の製
織条件設定、動作状況把握及び稼動製織状況把握を行な
い得るようにした織機間の通信を利用した織機制御方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63052280A JP2564877B2 (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | 織機間の通信を利用した織機制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63052280A JP2564877B2 (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | 織機間の通信を利用した織機制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01229846A true JPH01229846A (ja) | 1989-09-13 |
| JP2564877B2 JP2564877B2 (ja) | 1996-12-18 |
Family
ID=12910382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63052280A Expired - Lifetime JP2564877B2 (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | 織機間の通信を利用した織機制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2564877B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0396384U (ja) * | 1990-01-23 | 1991-10-02 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006070410A (ja) | 2004-09-06 | 2006-03-16 | Tsudakoma Corp | 織機における設定値の設定方法 |
-
1988
- 1988-03-04 JP JP63052280A patent/JP2564877B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0396384U (ja) * | 1990-01-23 | 1991-10-02 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2564877B2 (ja) | 1996-12-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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