JPH01230359A - 低周波刺激装置 - Google Patents
低周波刺激装置Info
- Publication number
- JPH01230359A JPH01230359A JP5494988A JP5494988A JPH01230359A JP H01230359 A JPH01230359 A JP H01230359A JP 5494988 A JP5494988 A JP 5494988A JP 5494988 A JP5494988 A JP 5494988A JP H01230359 A JPH01230359 A JP H01230359A
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- Japan
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- low
- human body
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ス1〜レスに起因する中枢神経系の継続的話
動による精神的VA渭を抑圧しくリラクゼーションを誘
導させ、胃腸障害、心臓障害等を予防するイ[(周刺激
装置に開力る。
動による精神的VA渭を抑圧しくリラクゼーションを誘
導させ、胃腸障害、心臓障害等を予防するイ[(周刺激
装置に開力る。
「従来の技術」
最近過度のス1へ1〕久が原因とな・〕で心臓障害や胃
腸障害を患う人が増え、中には突然の死を招く場合もあ
る。これはス1〜lノスが長期にロリ蓄積されると、条
f1反則の原理に従って緊張が自動的に条件づけられ、
中枢神経系のrpJ奮が無為に維持されるからで、その
ためには前記中枢神経系の活動、すなわち精神的興奮を
随時抑圧して緊張状態より解放してリラックス状態に置
く必要がある。
腸障害を患う人が増え、中には突然の死を招く場合もあ
る。これはス1〜lノスが長期にロリ蓄積されると、条
f1反則の原理に従って緊張が自動的に条件づけられ、
中枢神経系のrpJ奮が無為に維持されるからで、その
ためには前記中枢神経系の活動、すなわち精神的興奮を
随時抑圧して緊張状態より解放してリラックス状態に置
く必要がある。
前記リラクセーシT−1ンを誘導伎るために、従来は精
神的または肉体的リラックスに習熟させる方法、つまり
禅とか筋肉組織の緊張解除等の長期に1〕る訓練をfj
なって、ス1〜レスに対づる過剰反応より解放させる方
法が提唱されてきた。
神的または肉体的リラックスに習熟させる方法、つまり
禅とか筋肉組織の緊張解除等の長期に1〕る訓練をfj
なって、ス1〜レスに対づる過剰反応より解放させる方
法が提唱されてきた。
一方、前記中枢神経系の活動状況は大脳の細胞集団の周
期的電位変動(約O05へ一60tlz、 10〜10
0μV)として表われ、所謂周波数帯Viぐ区分された
δ、θ、α、β、γ波J:りなる脳波として大脳表皮に
表われることが記録されている。
期的電位変動(約O05へ一60tlz、 10〜10
0μV)として表われ、所謂周波数帯Viぐ区分された
δ、θ、α、β、γ波J:りなる脳波として大脳表皮に
表われることが記録されている。
また、上記脳波のうち8[IZの周波数帯域を持つα波
は、内外からの刺激の少ない時、いわゆるリラックスし
た状態の時に最も良く認められ、光や音にJこる刺激又
は精神活動(興奮)が大になるとα波は消失し、β波が
顕著にあられれる。すなわち精神状態が安定していると
きは生体反応とじて脳細胞中にα波があられれることが
知られでいる、。
は、内外からの刺激の少ない時、いわゆるリラックスし
た状態の時に最も良く認められ、光や音にJこる刺激又
は精神活動(興奮)が大になるとα波は消失し、β波が
顕著にあられれる。すなわち精神状態が安定していると
きは生体反応とじて脳細胞中にα波があられれることが
知られでいる、。
これらの事項」、す、一部の医療関係者の間には前記リ
ラクは−ションを誘導4−るために人体に電気刺激を与
えることが最近試みられている。
ラクは−ションを誘導4−るために人体に電気刺激を与
えることが最近試みられている。
[発明が解決しようとする課題1
精神安定化の手法として採用された曲名の場合には相当
の長期に亘る訓練期間と経費とを必要とし、又訓練の結
果が必ずし6所期の結果が得られるとは限らないもので
あり、また後者の場合にも未だ模索の段階で実用に供さ
れる域には達していない。
の長期に亘る訓練期間と経費とを必要とし、又訓練の結
果が必ずし6所期の結果が得られるとは限らないもので
あり、また後者の場合にも未だ模索の段階で実用に供さ
れる域には達していない。
本発明の目的は、上記リラクセーションを電気的に誘導
させる手段および誘導されたりシフ廿−ションの状態を
検出表示する手段を開発して確実に月つ女今に機能する
刺激装置を提供覆るものである。
させる手段および誘導されたりシフ廿−ションの状態を
検出表示する手段を開発して確実に月つ女今に機能する
刺激装置を提供覆るものである。
1課題を解決するための手段]
本発明は上記目的を達成づ−るため、低周波パルスによ
る電気刺激のイ」与をリラクセーション誘導の手段とし
て導入し、リラクセーションに最適な周波数帯を持つ低
周波パルスの電気刺激を人体のっぽに与えてリラクセー
ションを誘導さぜるどともに、誘導されたりラクレーシ
ョンの度合を検出表示して使用者がその状況を知ること
かできるにうにしたものである。
る電気刺激のイ」与をリラクセーション誘導の手段とし
て導入し、リラクセーションに最適な周波数帯を持つ低
周波パルスの電気刺激を人体のっぽに与えてリラクセー
ションを誘導さぜるどともに、誘導されたりラクレーシ
ョンの度合を検出表示して使用者がその状況を知ること
かできるにうにしたものである。
暇なわら、人体のっぽに導子を接触させて低周波パルス
の電気刺激を与え、人体にリラクセーションを誘導させ
る刺激装置であって;低周波パルス発生部と、該発生部
の出力により人体へ径皮的通電刺激を付与する導子とよ
りなる低周波出力部ど;牛体反射帯の表皮抵抗値の変化
を検出する検出電極と、前記抵抗値を電圧変換η−る緩
衝増幅器と、該増幅器の出力により作動りる表示部とよ
りなる測定部と;電源部とを有することを特徴とし1c
bのである、。
の電気刺激を与え、人体にリラクセーションを誘導させ
る刺激装置であって;低周波パルス発生部と、該発生部
の出力により人体へ径皮的通電刺激を付与する導子とよ
りなる低周波出力部ど;牛体反射帯の表皮抵抗値の変化
を検出する検出電極と、前記抵抗値を電圧変換η−る緩
衝増幅器と、該増幅器の出力により作動りる表示部とよ
りなる測定部と;電源部とを有することを特徴とし1c
bのである、。
低周波パルス発生部は、低周波方形波発振器と、該発振
器の出力を増幅づる方形波増幅器と、該増幅器の出力に
結合してスパイク波を重畳させるトランス結合とよりな
る。
器の出力を増幅づる方形波増幅器と、該増幅器の出力に
結合してスパイク波を重畳させるトランス結合とよりな
る。
また、表示部は緩衝増幅器の出力を増幅する電圧増幅器
と、該電圧増幅器の出力にJ、り作動する[−1三[〕
またはメータより構成さけ−Cも良い。
と、該電圧増幅器の出力にJ、り作動する[−1三[〕
またはメータより構成さけ−Cも良い。
ざらに、表示部は前記緩衝増幅器の出力により作動する
電圧制御発振器と、該発振器の出力により作動するスピ
ーカとを右するようにしても良い。
電圧制御発振器と、該発振器の出力により作動するスピ
ーカとを右するようにしても良い。
ま7j電源部には、タイマ回路を設け、人体への電気刺
激を所定時間だけ継続させ、該時間経過後は電源をカッ
トするようにしても良い。
激を所定時間だけ継続させ、該時間経過後は電源をカッ
トするようにしても良い。
「作 用」
本装置を使用覆るには、低周波パルス発生部にα波の周
波数帯域例えば7〜15 HZの方形波を発振させ、増
幅器にJ:り増幅したのち、lヘランス結合によりスパ
イク波を重畳さけて導子を介して人体のっぽである側頭
骨乳様突起後方の完骨穴に径皮的通電刺激が与えられる
。
波数帯域例えば7〜15 HZの方形波を発振させ、増
幅器にJ:り増幅したのち、lヘランス結合によりスパ
イク波を重畳さけて導子を介して人体のっぽである側頭
骨乳様突起後方の完骨穴に径皮的通電刺激が与えられる
。
上記電気刺激を受けた大脳中枢には1ノラクセーシヨン
を誘導して指または額等に生体反射帯を形成さゼてリラ
クセーションにつれて表皮抵抗を減少変化させる。
を誘導して指または額等に生体反射帯を形成さゼてリラ
クセーションにつれて表皮抵抗を減少変化させる。
前記表皮抵抗は検出電極により検出され、緩衝増幅器に
より電圧変換される3、該電圧により表示部は作動り−
るので、使用者はりラフ廿−シ」ンの誘導の状況を知る
ことができる。
より電圧変換される3、該電圧により表示部は作動り−
るので、使用者はりラフ廿−シ」ンの誘導の状況を知る
ことができる。
[実施例1
実施例について図in]を参照し−C説明する。
第1図は本発明の刺激装置の低周波出力部のブロック図
で、第2図は同じく測定部のブ[]ツク図で、第3図は
電源部のブ[]ツク図である。
で、第2図は同じく測定部のブ[]ツク図で、第3図は
電源部のブ[]ツク図である。
図において、1は低周波方形波発振器、2は方形波増幅
器、3はトランス結合、4は出力調整器、5は導子、6
は周波数設定器、7は検出電極である指電極、8は初期
状態設定用抵抗、9は緩衝増幅器、10は電圧増幅器、
11はLED又はメータ、12は電圧制御発振器、13
はスピーカ、14は音量調節器、15はタイマ回路、1
6は電源である。
器、3はトランス結合、4は出力調整器、5は導子、6
は周波数設定器、7は検出電極である指電極、8は初期
状態設定用抵抗、9は緩衝増幅器、10は電圧増幅器、
11はLED又はメータ、12は電圧制御発振器、13
はスピーカ、14は音量調節器、15はタイマ回路、1
6は電源である。
本発明の刺激装置は低周波出力部と、測定部と、電源部
とよりなる。
とよりなる。
低周波出力部は第1図に示すように、低周波方形波発振
器1と方形波増幅器2とトランス結合3と導子5とより
なる、。
器1と方形波増幅器2とトランス結合3と導子5とより
なる、。
低周波方形波発振器1は無安定マルチバイブレータより
なり、周波数設定器6により8Hz前後の周波数帯域を
持つ連続方形波△を出力する。
なり、周波数設定器6により8Hz前後の周波数帯域を
持つ連続方形波△を出力する。
1−ランス結合3は前記低周波方形発振器の出力を増幅
する方形波増幅器2の出力に結合し、電磁誘導により誘
起されたスパイク波を前記方形波Aに重畳さけ−Cスパ
イク重重畳波音得るようにしたちのCある。
する方形波増幅器2の出力に結合し、電磁誘導により誘
起されたスパイク波を前記方形波Aに重畳さけ−Cスパ
イク重重畳波音得るようにしたちのCある。
導子5は導電性ゴムにより被覆された電極で、前記スパ
イク重畳波(3を出力調整器4を介して適当な出力に調
整したのち、人体に径皮的低周波通電刺激を与えるよう
にしである。
イク重畳波(3を出力調整器4を介して適当な出力に調
整したのち、人体に径皮的低周波通電刺激を与えるよう
にしである。
測定部は、生体反則帯に形成された表皮抵抗値の変化を
検出覆る指電極7と、初期状態設定用抵抗8と、緩衝増
幅器9ど表示部とよりなる。
検出覆る指電極7と、初期状態設定用抵抗8と、緩衝増
幅器9ど表示部とよりなる。
前記緩歯増幅器9は、検出−4る表皮抵抗に電圧を印加
し、該表皮抵抗に流れる微少電流を電圧変換するもので
、同相負帰還高入力インピーダンスFFT差動増幅器よ
りなり、初期状態設定用抵抗8は人体への通電の初期状
態において前記増幅器9の出力が最大値を出力(るよう
に設定する抵抗である。
し、該表皮抵抗に流れる微少電流を電圧変換するもので
、同相負帰還高入力インピーダンスFFT差動増幅器よ
りなり、初期状態設定用抵抗8は人体への通電の初期状
態において前記増幅器9の出力が最大値を出力(るよう
に設定する抵抗である。
表示部は前記緩衝増幅器9の出力を電圧増幅器10によ
り増幅したのち、1−「Dまたはメータ11にJ、つり
ラクセーシ」ンの状況を示Jようにしである。また前記
緩衝増幅器9の出力により電圧制御発振器12を作動さ
け、0〜2にllzの発振をさせ、音量調整器14を介
(](スピーカ13によりリラクセーションの状況を高
声表示しても良い。
り増幅したのち、1−「Dまたはメータ11にJ、つり
ラクセーシ」ンの状況を示Jようにしである。また前記
緩衝増幅器9の出力により電圧制御発振器12を作動さ
け、0〜2にllzの発振をさせ、音量調整器14を介
(](スピーカ13によりリラクセーションの状況を高
声表示しても良い。
なお、−上記出力信号をCCDメ[りに入力させ、家l
用]■に映像を表示させ乙もJ、い。
用]■に映像を表示させ乙もJ、い。
電源16は電池又は外部より供給された交流電源より直
流変換をして供給するようにし、タイマ回路15を介し
く第3図に示Jように低周波出力部a3よび測定部を所
定時間だけ作動させるようにしである。
流変換をして供給するようにし、タイマ回路15を介し
く第3図に示Jように低周波出力部a3よび測定部を所
定時間だけ作動させるようにしである。
上記構成であるので、使用に際しては、第1図に示す低
周波方形波発振器1の発振周波数を8117前後の適正
値を持つ方形波Aを得るように周波数設定器6により調
整し、方形波増幅器2により、ぞの出力を増幅した後、
方形波増幅器に結合づ−る1ヘランス結合3ににリスパ
イ9重畳波Bを得で、該重畳波Bを出力調整器4を介し
て適当な低周波出力どじて導子5より人体のっぽに径皮
的通電刺激を与える。
周波方形波発振器1の発振周波数を8117前後の適正
値を持つ方形波Aを得るように周波数設定器6により調
整し、方形波増幅器2により、ぞの出力を増幅した後、
方形波増幅器に結合づ−る1ヘランス結合3ににリスパ
イ9重畳波Bを得で、該重畳波Bを出力調整器4を介し
て適当な低周波出力どじて導子5より人体のっぽに径皮
的通電刺激を与える。
電気刺激をつぼを介して大脳中枢に受りた人体は、リラ
クセーションを誘導し、生体反則帯が指または額等に形
成されて表皮抵抗を減少さける。
クセーションを誘導し、生体反則帯が指または額等に形
成されて表皮抵抗を減少さける。
前記表皮抵抗の変化を第2図に示すように指電極7を介
して検出し、緩衝増幅器9により電圧変換して該増幅器
9よりリラクセーションにつれ、降下する電圧を出力す
る。なお、人体への通電開始当初に初期状態設定用抵抗
8により前記増幅器9の出力が最大になるよう後記−り
る1、−F Dないしメータ11を介して調整J−る。
して検出し、緩衝増幅器9により電圧変換して該増幅器
9よりリラクセーションにつれ、降下する電圧を出力す
る。なお、人体への通電開始当初に初期状態設定用抵抗
8により前記増幅器9の出力が最大になるよう後記−り
る1、−F Dないしメータ11を介して調整J−る。
ついで、前記緩衝増幅器9の出力は表示部を形成づる電
11増幅器10を経てL[[)ないじメータ11を作動
させてリラクセーションの状態を表示し、リラクレーシ
」ンにつれて1−「[つは暗くなり、またメータの振れ
は小さくなる。
11増幅器10を経てL[[)ないじメータ11を作動
させてリラクセーションの状態を表示し、リラクレーシ
」ンにつれて1−「[つは暗くなり、またメータの振れ
は小さくなる。
前記表示部は緩衝増幅器9の出力に」、り電圧制御発振
器12を作動させ、例えばOtlz−〉2に1)/の発
振をさ仕、スピーカ13により電子音による音声表示を
させてもよく、この場合はりラクセーションにつれて高
い発振音より低い発振器に変化させてリラクセーション
の状態を表示する、。
器12を作動させ、例えばOtlz−〉2に1)/の発
振をさ仕、スピーカ13により電子音による音声表示を
させてもよく、この場合はりラクセーションにつれて高
い発振音より低い発振器に変化させてリラクセーション
の状態を表示する、。
また、上記信号をCCDメ上りに人力させ、家庭用TV
に映像を表示させるようにしてもよい。
に映像を表示させるようにしてもよい。
また、電源部には、電池ないし交流整流電源よりなる電
源16を使用し、タイマ回路15を介して出力側である
低周波出力部と測定部に接続し、所定時間経過後は自動
的に電源をカットするようにしてもよい、。
源16を使用し、タイマ回路15を介して出力側である
低周波出力部と測定部に接続し、所定時間経過後は自動
的に電源をカットするようにしてもよい、。
[発明の効果1
本発明は上記構成であるので、次に記載する効果を奏覆
る。すなわち、本発明の刺激装置は人体がリラックスし
た■、〜に脳細胞に表われるα波と同じ周波数帯のパル
ス列を導子を介して人体のっぽに通電刺激を行なうよう
にしたため、短時間のうちにリラクセーションを起すこ
とができる。
る。すなわち、本発明の刺激装置は人体がリラックスし
た■、〜に脳細胞に表われるα波と同じ周波数帯のパル
ス列を導子を介して人体のっぽに通電刺激を行なうよう
にしたため、短時間のうちにリラクセーションを起すこ
とができる。
また、リラクレーシ」ンにおかれた人体が額ないし)を
右の指頭に生体反則帯が形成されて状態を変化さけるこ
とを利用して変化する表皮抵抗を検出し、リラクレーシ
ョンの状態を表示するようにしたため、使用者は自己の
りラクレーションの状態を正確に把握することがで゛き
る。
右の指頭に生体反則帯が形成されて状態を変化さけるこ
とを利用して変化する表皮抵抗を検出し、リラクレーシ
ョンの状態を表示するようにしたため、使用者は自己の
りラクレーションの状態を正確に把握することがで゛き
る。
請求項2の低周波パルス発生部の場合には、パルス列に
スパイク波を重畳させるため電気刺激の効果を−・層あ
げることができる。
スパイク波を重畳させるため電気刺激の効果を−・層あ
げることができる。
請求項3の表示部に[トD又はメータを使用する場合は
、視覚にJ、リリラクけ一ジョンの変化づ−る状況を知
ることができる。
、視覚にJ、リリラクけ一ジョンの変化づ−る状況を知
ることができる。
請求項4の表示部に電子音を使用する場合は名声により
リラクセーシェ1ンの状況を把握することができる。
リラクセーシェ1ンの状況を把握することができる。
請求項5の電源部にタイマ回路を用いる場合は所定時間
だしり電気刺激を人体に′jえたのちは自動的に電源を
カットできる。
だしり電気刺激を人体に′jえたのちは自動的に電源を
カットできる。
第1図は本発明の低周波刺激装置の低周波出力= 12
− 部を示すブロック図、第2図は同じく測定部のブロック
図、第3図は同じく電源部のブロック図である。 1・・・低周波方形波発振器、2・・・方形波増幅器、
3・・・トランス結合、4・・・出力調整器、5・・・
導子、6・・・周波数設定器、7・・・指電極、8・・
・初期状態設定用抵抗、9・・・緩衝増幅器、10・・
・電圧増幅器、11・・・l−E Dまたはメータ、1
2・・・電圧制御発振器、13・・・スピーカ、14・
・・音醋調節器、15・・・タイマ回路、16・・・電
源。
− 部を示すブロック図、第2図は同じく測定部のブロック
図、第3図は同じく電源部のブロック図である。 1・・・低周波方形波発振器、2・・・方形波増幅器、
3・・・トランス結合、4・・・出力調整器、5・・・
導子、6・・・周波数設定器、7・・・指電極、8・・
・初期状態設定用抵抗、9・・・緩衝増幅器、10・・
・電圧増幅器、11・・・l−E Dまたはメータ、1
2・・・電圧制御発振器、13・・・スピーカ、14・
・・音醋調節器、15・・・タイマ回路、16・・・電
源。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 人体のつぼに導子を接触させて低周波パルスの電気
刺激を与え、人体にリラクセーションを誘導させる刺激
装置であって;低周波パルス発生部と、該発生部の出力
により人体へ径皮的通電刺激を付与する導子とよりなる
低周波出力部と;生体反射帯の表皮抵抗値の変化を検出
する検出電極と、前記検出した抵抗値を電圧変換する緩
衝増幅器と、該増幅器の出力により作動する表示部とよ
りなる測定部と;電源部とを有する低周波刺激装置。 2 低周波パルス発生部は、低周波方形波発振器と、該
発振器の出力を増幅する力形波増幅器と、該増幅器の出
力に結合してスパイク波を重畳させるトランス結合とよ
りなる第1項記載の低周波刺激装置。 3 表示部は、緩衝増幅器の出力を増幅する電圧増幅器
と、該電圧増幅器の出力により作動するLEDまたはメ
ータよりなる第1項記載の低周波刺激装置。 4 表示部は、前記緩衝増幅器の出力により作動する電
圧制御発振器と、該発振器の出力により作動するスピー
カとを有する第1項記載の低周波刺激装置。 5 電源部にはタイマ回路を設け、人体への電気刺激を
所定時間だけ継続させ、該時間経過後は電源をカットす
る第1項記載の低周波刺激装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5494988A JPH01230359A (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | 低周波刺激装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5494988A JPH01230359A (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | 低周波刺激装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01230359A true JPH01230359A (ja) | 1989-09-13 |
Family
ID=12984911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5494988A Pending JPH01230359A (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | 低周波刺激装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01230359A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002306604A (ja) * | 2001-04-10 | 2002-10-22 | Ya Man Ltd | リラクゼーション装置 |
| CN105520829A (zh) * | 2016-01-20 | 2016-04-27 | 刘振寰 | 小儿健睥益肾通督醒脑医疗垫 |
-
1988
- 1988-03-10 JP JP5494988A patent/JPH01230359A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002306604A (ja) * | 2001-04-10 | 2002-10-22 | Ya Man Ltd | リラクゼーション装置 |
| CN105520829A (zh) * | 2016-01-20 | 2016-04-27 | 刘振寰 | 小儿健睥益肾通督醒脑医疗垫 |
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