JPH01231295A - 放電灯点灯装置 - Google Patents
放電灯点灯装置Info
- Publication number
- JPH01231295A JPH01231295A JP5573388A JP5573388A JPH01231295A JP H01231295 A JPH01231295 A JP H01231295A JP 5573388 A JP5573388 A JP 5573388A JP 5573388 A JP5573388 A JP 5573388A JP H01231295 A JPH01231295 A JP H01231295A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- discharge
- high frequency
- output
- power supply
- lamps
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
- Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、複数個の放電灯を共通の高周波電源装置にて
並列点灯する放電灯点灯装置に関するものでおる。
並列点灯する放電灯点灯装置に関するものでおる。
(従来の技術)
従来、放電灯を高周波点灯するものにおいて、放電灯の
点灯状態を検知し、放電灯が異常点灯たとえば寿命末期
時の半波放電状態になったときには、高周波発生装置た
とえばインバータの出力を停止あるいは断続させるよう
にしたものが提案されている。たとえば実公昭61−1
5598号公報のものは高周波発生装置の出力を断続さ
せ、もって、放電灯を点滅させるものでおる。上述した
ような従来のものは、半波放電時には高周波発生装置の
出力を停止おるいは断続させるため、半波放電時の直流
成分を含んだ過大電流が流れ続けることを防止できる。
点灯状態を検知し、放電灯が異常点灯たとえば寿命末期
時の半波放電状態になったときには、高周波発生装置た
とえばインバータの出力を停止あるいは断続させるよう
にしたものが提案されている。たとえば実公昭61−1
5598号公報のものは高周波発生装置の出力を断続さ
せ、もって、放電灯を点滅させるものでおる。上述した
ような従来のものは、半波放電時には高周波発生装置の
出力を停止おるいは断続させるため、半波放電時の直流
成分を含んだ過大電流が流れ続けることを防止できる。
したがって、高周波発生装置の異常発熱や破壊、消費電
力の増大、放電灯電極が過熱されて垂れ下ることによる
放電灯外管の破損等を未然に防止し得るものである。
力の増大、放電灯電極が過熱されて垂れ下ることによる
放電灯外管の破損等を未然に防止し得るものである。
(発明が解決しようとする問題点)
上述のように従来のものは、高周波発生装置の保護、消
費電力の増大防止、放電灯の破損防止等を行なえて有効
なものでおる。しかしながら、上記従来のものは、半波
放電時には高周波発生装置の出力を停止あるいは断続さ
せるものである。このため、複数個の放電灯を共通の高
周波発生装置にて並列点灯する場合に、上記従来の技術
を用いると、複数個のうちの1個でも半波放電状態にな
ったときには高周波発生装置の出力を停止あるいは断続
することになる。この結果、半波放電を行なっていない
正常放電灯を強制消灯あるいは強制点滅させてしまうこ
とにより、被照明空間の照明が突然なくなったり、不快
なものになったりする問題が生じることが解った。また
、この問題点は、始動時に複数個の放電灯のうちのいず
れかが始動しない異常時に高周波発生装置の出力を停止
するようにした場合も同様であり、被照明空間の照明を
得られなくなるものである。
費電力の増大防止、放電灯の破損防止等を行なえて有効
なものでおる。しかしながら、上記従来のものは、半波
放電時には高周波発生装置の出力を停止あるいは断続さ
せるものである。このため、複数個の放電灯を共通の高
周波発生装置にて並列点灯する場合に、上記従来の技術
を用いると、複数個のうちの1個でも半波放電状態にな
ったときには高周波発生装置の出力を停止あるいは断続
することになる。この結果、半波放電を行なっていない
正常放電灯を強制消灯あるいは強制点滅させてしまうこ
とにより、被照明空間の照明が突然なくなったり、不快
なものになったりする問題が生じることが解った。また
、この問題点は、始動時に複数個の放電灯のうちのいず
れかが始動しない異常時に高周波発生装置の出力を停止
するようにした場合も同様であり、被照明空間の照明を
得られなくなるものである。
本発明はこのような従来の問題点を解決するためになさ
れたもので、並列点灯される複数個の放電灯のうちのい
ずれかが異常点灯した場合、被照明空間の照明を確保で
き、しかも、高周波発生装置(あるいは高周波電源装置
)の保護、消費電力増大の防止、放電灯外管の破損防止
等も可能な放電灯点灯装置を提供することを目的とする
ものである。
れたもので、並列点灯される複数個の放電灯のうちのい
ずれかが異常点灯した場合、被照明空間の照明を確保で
き、しかも、高周波発生装置(あるいは高周波電源装置
)の保護、消費電力増大の防止、放電灯外管の破損防止
等も可能な放電灯点灯装置を提供することを目的とする
ものである。
(問題点を解決するための手段)
請求項(1)の発明は、互いに並列点灯される複数個の
放電灯それぞれの点灯状態を検知し、いプれかの放電灯
が異常点灯したときには高周波電源装置の出力を他の正
常点灯している放電灯が点灯を継続できる範囲内で低減
させることを特徴とするものである。
放電灯それぞれの点灯状態を検知し、いプれかの放電灯
が異常点灯したときには高周波電源装置の出力を他の正
常点灯している放電灯が点灯を継続できる範囲内で低減
させることを特徴とするものである。
請求項(2)の発明は、互いに並列点灯される複数個の
放電灯それぞれの点灯状態を検知し、いずれかの放電灯
が異常点灯したときには高周波電源装置の出力を前記異
常点灯している放電灯が点灯を維持し得ない値に低減さ
せることを特徴とするものである。
放電灯それぞれの点灯状態を検知し、いずれかの放電灯
が異常点灯したときには高周波電源装置の出力を前記異
常点灯している放電灯が点灯を維持し得ない値に低減さ
せることを特徴とするものである。
請求項(3)の発明は、出力可変形の高周波発生装置と
、それぞれインダクタを直列接続してなり前記高周波発
生装置の出力側に互いに並列的に設けられた複数個のけ
い光ランプと、これら各けい光ランプの非電源側端子間
に設けられ前記インダクタと直列共振回路を形成するコ
ンデンサとを1えたものであって、前記各けい光ランプ
の点灯状態を検知し、いずれかのけい光ランプの予熱状
態が所定時間継続したときには、この予熱状態のけい光
ランプへの印加電圧が低減するように前記高周波発生装
置の出力を変化させることを特徴とするものである。
、それぞれインダクタを直列接続してなり前記高周波発
生装置の出力側に互いに並列的に設けられた複数個のけ
い光ランプと、これら各けい光ランプの非電源側端子間
に設けられ前記インダクタと直列共振回路を形成するコ
ンデンサとを1えたものであって、前記各けい光ランプ
の点灯状態を検知し、いずれかのけい光ランプの予熱状
態が所定時間継続したときには、この予熱状態のけい光
ランプへの印加電圧が低減するように前記高周波発生装
置の出力を変化させることを特徴とするものである。
さらに、本発明は、請求項(1)〜(3)における放電
灯あるいはけい光ランプの点灯状態を検知するのに好適
な手段を示すものであって、各放電灯毎に設けられ対応
する放電灯のランプ電圧を検出するインピーダンス回路
と、これら各インピーダンス回路毎に設けられ対応する
インピーダンス回路のランプ電圧信号に応じて導通を制
御されるトランジスタと、これら各トランジスタのコレ
クタ・エミッタ回路と直列に接続されオア回路を形成す
る複数個のダイオードと、前記オア回路の出力に応じて
高周波電源装置の出力を変化させる出力制御装置とを陥
えたことを特徴とするものである。
灯あるいはけい光ランプの点灯状態を検知するのに好適
な手段を示すものであって、各放電灯毎に設けられ対応
する放電灯のランプ電圧を検出するインピーダンス回路
と、これら各インピーダンス回路毎に設けられ対応する
インピーダンス回路のランプ電圧信号に応じて導通を制
御されるトランジスタと、これら各トランジスタのコレ
クタ・エミッタ回路と直列に接続されオア回路を形成す
る複数個のダイオードと、前記オア回路の出力に応じて
高周波電源装置の出力を変化させる出力制御装置とを陥
えたことを特徴とするものである。
(作 用)
請求項(1)の発明は、複数個の放電灯のうちのいずれ
かが異常点灯たとえば半波放電とすると、高周波電源装
置の出力を低減させるが、低減されるのは正常点灯して
いる他の放電灯が点灯を維持できる範囲内まででおるの
で、伯の放電灯が消灯することはなく調光状態で点灯す
る。したがって、被照明空間の照明は確保できる。なあ
、この場合、前記異常点灯(半波放電)している放電灯
を消灯させるのが好ましいが、必ずしも消灯させなくと
もよい。いずれにしても、高周波電源装置の出力を低減
させるから、異常点灯のまま放置するものに比し高周波
電源装置の保温、消費電力増大の防止2欣電灯外管の破
損防止を図り19るものである。
かが異常点灯たとえば半波放電とすると、高周波電源装
置の出力を低減させるが、低減されるのは正常点灯して
いる他の放電灯が点灯を維持できる範囲内まででおるの
で、伯の放電灯が消灯することはなく調光状態で点灯す
る。したがって、被照明空間の照明は確保できる。なあ
、この場合、前記異常点灯(半波放電)している放電灯
を消灯させるのが好ましいが、必ずしも消灯させなくと
もよい。いずれにしても、高周波電源装置の出力を低減
させるから、異常点灯のまま放置するものに比し高周波
電源装置の保温、消費電力増大の防止2欣電灯外管の破
損防止を図り19るものである。
また、正常点灯している放電灯は調光状態で点灯される
ことになるため、使用者にとっては放電灯寿命の警告と
なり得る。もつとも、高周波電源装置の出力をどの程度
低減するかは、高周波電源装置の保護等との関係で決定
できるものであるから、必ずしも使用者が認識できるま
で調光(減光)しなくともよい。
ことになるため、使用者にとっては放電灯寿命の警告と
なり得る。もつとも、高周波電源装置の出力をどの程度
低減するかは、高周波電源装置の保護等との関係で決定
できるものであるから、必ずしも使用者が認識できるま
で調光(減光)しなくともよい。
請求項(2)の発明は、異常点灯たとえば半波放電して
いる放電灯が点灯を維持し得ない値にまで高周波電源装
置の出力を低減するから、寿命でおる放電灯は確実に消
灯し、使用者は放電灯の交換時期を知ることができる。
いる放電灯が点灯を維持し得ない値にまで高周波電源装
置の出力を低減するから、寿命でおる放電灯は確実に消
灯し、使用者は放電灯の交換時期を知ることができる。
なお、この場合も正常な放電灯は点灯を維持するから、
被照明空間の照明は確保される。
被照明空間の照明は確保される。
請求項(3)の発明は、各放電灯の始動時にはインダク
タおよびコンデンサの直列共振回路により共振し、けい
光ランプのフィラメントを予熱覆るとともに、けい光ラ
ンプ両端間に高電圧を印加して各けい光ランプを始動1
点灯する。点灯後はけい光ランプのインピーダンス(主
として抵抗成分)が前記直列共振回路に介挿されること
により、前記直列共振は減衰される。したがって、けい
光ランプは主として前記インダクタを限流要素とじて点
灯し続ける。これに対して、いずれかのけい光ランプが
始動し1辞ないときには、前記直列共振が維持され、過
大電流、高電圧が発生し、涜けることになるが、本発明
はこの予熱状態が所定時間継続したときには、高周波発
生装置の出力を前記予熱状態のけい光ランプへの印加電
圧が低減するように変化させるものである。このため、
前記過大電流、高電圧が発生し続けることによる高周波
発生賃買、インダクタ、コンデンサへの悪影響を防止で
きるものである。しかも、正常なけい光ランプは面配所
定時間に達する以前に始動1点灯しているから、減光さ
れた状態で点灯を継続し得るものである。なあ、前記高
周波発生装置の出力を変化させるものとしては、発振周
波数を変化させたり、デユーティ比を変化させたり周知
の手段を用い得る。発振周波数を変化させる場合は、前
記直列共振回路の共振定数との関係で周波数を大きくあ
るいは小さくすればよい。
タおよびコンデンサの直列共振回路により共振し、けい
光ランプのフィラメントを予熱覆るとともに、けい光ラ
ンプ両端間に高電圧を印加して各けい光ランプを始動1
点灯する。点灯後はけい光ランプのインピーダンス(主
として抵抗成分)が前記直列共振回路に介挿されること
により、前記直列共振は減衰される。したがって、けい
光ランプは主として前記インダクタを限流要素とじて点
灯し続ける。これに対して、いずれかのけい光ランプが
始動し1辞ないときには、前記直列共振が維持され、過
大電流、高電圧が発生し、涜けることになるが、本発明
はこの予熱状態が所定時間継続したときには、高周波発
生装置の出力を前記予熱状態のけい光ランプへの印加電
圧が低減するように変化させるものである。このため、
前記過大電流、高電圧が発生し続けることによる高周波
発生賃買、インダクタ、コンデンサへの悪影響を防止で
きるものである。しかも、正常なけい光ランプは面配所
定時間に達する以前に始動1点灯しているから、減光さ
れた状態で点灯を継続し得るものである。なあ、前記高
周波発生装置の出力を変化させるものとしては、発振周
波数を変化させたり、デユーティ比を変化させたり周知
の手段を用い得る。発振周波数を変化させる場合は、前
記直列共振回路の共振定数との関係で周波数を大きくあ
るいは小さくすればよい。
本発明においてけい光ランプの点灯状態を検知するのに
好適な手段は、インピーダンス回路のランプ電圧信号に
応じて各トランジスタの導通が制御される。すなわち、
インピーダンス回路により得たランプ電圧信号を前記ト
ランジスタにより電流増幅する。このため、前記インピ
ーダンス回路のインピーダンス値を大きくしても、必要
な量(後)ホする出力制御装置への入力信号として〉の
ランプ電圧信号を得られる。インピーダンス回路のイン
ピーダンス値を大きくできることは、このインピーダン
ス回路における消費電力の軽減につながる。また、前記
電流増幅により必要な量のランプ電圧信号を得られるこ
とにより、出力制御装置に入力される前記ランプ電圧信
号が放電灯の数すなわちオアされるランプ電圧信号の数
によって変化することが少なく、したがって、前記出力
制御装置の制御が安定になるものであった。
好適な手段は、インピーダンス回路のランプ電圧信号に
応じて各トランジスタの導通が制御される。すなわち、
インピーダンス回路により得たランプ電圧信号を前記ト
ランジスタにより電流増幅する。このため、前記インピ
ーダンス回路のインピーダンス値を大きくしても、必要
な量(後)ホする出力制御装置への入力信号として〉の
ランプ電圧信号を得られる。インピーダンス回路のイン
ピーダンス値を大きくできることは、このインピーダン
ス回路における消費電力の軽減につながる。また、前記
電流増幅により必要な量のランプ電圧信号を得られるこ
とにより、出力制御装置に入力される前記ランプ電圧信
号が放電灯の数すなわちオアされるランプ電圧信号の数
によって変化することが少なく、したがって、前記出力
制御装置の制御が安定になるものであった。
(実施例)
以下、本発明の一実廠例を第1図および第2図を参照し
て説明する。1は高周波電源装置で、その出力を変化可
能なものでおる。このような高周波電源装置1としては
、たとえばトランジスタインバータ、サイリスクインバ
ータ等周知の高周波変換装置を主として構成し得るもの
であり、出力を変化する手段としては、発1辰周波数、
デユーティ等を変化させるものとすることができる。本
実施例では、シリーズ形トランジスタインバータを主と
して構成されるもので、発振周波数を変化可能なものと
して以下説明する。2〜4は放電灯たとえばけい光ラン
プで、互いに並列的に52けられて前記高周波電源装置
1から付勢されるものである。5〜7は各放電灯2〜4
に直列接続されたインダクタである。8〜10は各放電
灯2〜4の非電源がわれ端子間に接続されたコンデンサ
で、前記インダクタ5〜7と直列共振回路を形成し得る
ものである。すなわち、各放電灯2〜4が点灯する以前
においては相対的に高い共振電圧を発生し、放電灯2〜
4が点灯しているときにはそのランプインピーダンスを
付加されることにより相対的に低い共振電圧(あるいは
実質的に非共振になる)を発生するようになされている
。11は出力制御装置で前記各放電灯2〜4の点灯状態
を倹λ■し、各放電灯2〜4のうちのいずれかが異常点
灯たとえば半波放電したときには、前記高周波電源装置
1の出力を他の正常な放電灯が点灯を継続できる範囲内
で低減させるものである。すなわち、本実施例において
は、半波放電を検知するものとして各放電灯2〜4のラ
ンプ電圧を検知する電圧検知回路12〜14と、これら
電圧検知回路12〜14の検知出力を入力するオア回路
15と、このオア回路15からの検知出力に応じて前記
高周波電源装置1の発振周波数を変化させる周波数制御
装置16とからなるものである。なお、前記周波数制御
装置16は、前記高周波電源装置1の発振周波数をたと
えば第2図に示すようにfo〜f1まで変化させるもの
である。
て説明する。1は高周波電源装置で、その出力を変化可
能なものでおる。このような高周波電源装置1としては
、たとえばトランジスタインバータ、サイリスクインバ
ータ等周知の高周波変換装置を主として構成し得るもの
であり、出力を変化する手段としては、発1辰周波数、
デユーティ等を変化させるものとすることができる。本
実施例では、シリーズ形トランジスタインバータを主と
して構成されるもので、発振周波数を変化可能なものと
して以下説明する。2〜4は放電灯たとえばけい光ラン
プで、互いに並列的に52けられて前記高周波電源装置
1から付勢されるものである。5〜7は各放電灯2〜4
に直列接続されたインダクタである。8〜10は各放電
灯2〜4の非電源がわれ端子間に接続されたコンデンサ
で、前記インダクタ5〜7と直列共振回路を形成し得る
ものである。すなわち、各放電灯2〜4が点灯する以前
においては相対的に高い共振電圧を発生し、放電灯2〜
4が点灯しているときにはそのランプインピーダンスを
付加されることにより相対的に低い共振電圧(あるいは
実質的に非共振になる)を発生するようになされている
。11は出力制御装置で前記各放電灯2〜4の点灯状態
を倹λ■し、各放電灯2〜4のうちのいずれかが異常点
灯たとえば半波放電したときには、前記高周波電源装置
1の出力を他の正常な放電灯が点灯を継続できる範囲内
で低減させるものである。すなわち、本実施例において
は、半波放電を検知するものとして各放電灯2〜4のラ
ンプ電圧を検知する電圧検知回路12〜14と、これら
電圧検知回路12〜14の検知出力を入力するオア回路
15と、このオア回路15からの検知出力に応じて前記
高周波電源装置1の発振周波数を変化させる周波数制御
装置16とからなるものである。なお、前記周波数制御
装置16は、前記高周波電源装置1の発振周波数をたと
えば第2図に示すようにfo〜f1まで変化させるもの
である。
そして、前記直列共(辰回路は前記fO,flに対して
VO,Vlの共振電圧を出力するように定数を設定され
ている。なお、上述のように共振出力は放電灯2〜4の
点灯前と点灯中とでは異なるが、共振出力の増減の傾向
は同じである。そして、本実施例では、前記高周波電源
装置1の発振周波数を放電灯2〜4のいずれもが正常点
灯しているときにはfOとし、いずれかが半波放電した
ときにはflとするようにしている。そしてざらに、発
振周波数f1のときの共振出力v1は正常な放電灯の点
灯を継続できる値に選ばれている。
VO,Vlの共振電圧を出力するように定数を設定され
ている。なお、上述のように共振出力は放電灯2〜4の
点灯前と点灯中とでは異なるが、共振出力の増減の傾向
は同じである。そして、本実施例では、前記高周波電源
装置1の発振周波数を放電灯2〜4のいずれもが正常点
灯しているときにはfOとし、いずれかが半波放電した
ときにはflとするようにしている。そしてざらに、発
振周波数f1のときの共振出力v1は正常な放電灯の点
灯を継続できる値に選ばれている。
つぎに、本実施例の作用を述べる。各放電灯2〜4の始
動時においては、インダクタ5〜7およびコンデンサ8
〜10の直列共振により相対的に大きな電流が各共振回
路に流れて、各放電灯2〜4のフィラメントを予熱する
とともに、相対的に大きな共振電圧を発生して放電灯2
〜4を点灯させる。放電灯2〜4のうちのいずれかたと
えば放電灯2が半波放電すると、この放電灯2のランプ
電圧は増大する。したがって、出力制御装置11は高周
波電源装置1の発振周波数をflに変化させ、共振電圧
をvlに低下させるのである。この結果、他の正常な放
電灯3.4は減光された状態で点灯を継続するが、半波
放電した放電灯2への供給電力も低減するから、この放
電灯2は消灯するがあるいは他の放電灯3,4と同様に
減光された状態で点灯する。したがって、半波放電時の
直流成分を含んだ過大な電流が流れ続けることによるイ
ンダクタ5、コンデンサ8.高周波電源装置1の特に半
導体スイッチング素子を保護することが可能でおる。
動時においては、インダクタ5〜7およびコンデンサ8
〜10の直列共振により相対的に大きな電流が各共振回
路に流れて、各放電灯2〜4のフィラメントを予熱する
とともに、相対的に大きな共振電圧を発生して放電灯2
〜4を点灯させる。放電灯2〜4のうちのいずれかたと
えば放電灯2が半波放電すると、この放電灯2のランプ
電圧は増大する。したがって、出力制御装置11は高周
波電源装置1の発振周波数をflに変化させ、共振電圧
をvlに低下させるのである。この結果、他の正常な放
電灯3.4は減光された状態で点灯を継続するが、半波
放電した放電灯2への供給電力も低減するから、この放
電灯2は消灯するがあるいは他の放電灯3,4と同様に
減光された状態で点灯する。したがって、半波放電時の
直流成分を含んだ過大な電流が流れ続けることによるイ
ンダクタ5、コンデンサ8.高周波電源装置1の特に半
導体スイッチング素子を保護することが可能でおる。
なお、上記実施例において、半波放電した放電灯2を確
実に消灯できるように、高周波電源装置1の発振周波数
を上記f1より高く変化させるようにしてもよい。しか
し、この場合でも正常な放電灯3,4の点灯は継続させ
ることが必要でおる。
実に消灯できるように、高周波電源装置1の発振周波数
を上記f1より高く変化させるようにしてもよい。しか
し、この場合でも正常な放電灯3,4の点灯は継続させ
ることが必要でおる。
また、放電灯の異常点灯を検知する手段としては、ラン
プ電流、光出力あるいは構成部品の異常発熱等を検知す
るものでもよい。
プ電流、光出力あるいは構成部品の異常発熱等を検知す
るものでもよい。
第3図および第4図は伯の実施例を示すものである。2
0は高周波発生装置であり、一対のFET21.22を
有してなるシリーズインバータを主として構成されるも
のである。23〜27はそれぞれ放電灯で、本実施例で
はこれら5灯の放電灯23〜27を互いに並列的にして
前記高周波発生装置20の出力側に設けている。28〜
32は第1図と同様なインダクタ、33〜37は同じく
コンデンサである。40は出力制御装置で、本実施例で
は、前記各放電灯23〜27に対応して設けられたラン
プ電圧検知装置41〜45.これらランプ電圧検知装置
41〜45のオア出力を入力して前記高周波発生装置2
0の発(種周波数を変化させる周波数制御装置46から
なるものである。
0は高周波発生装置であり、一対のFET21.22を
有してなるシリーズインバータを主として構成されるも
のである。23〜27はそれぞれ放電灯で、本実施例で
はこれら5灯の放電灯23〜27を互いに並列的にして
前記高周波発生装置20の出力側に設けている。28〜
32は第1図と同様なインダクタ、33〜37は同じく
コンデンサである。40は出力制御装置で、本実施例で
は、前記各放電灯23〜27に対応して設けられたラン
プ電圧検知装置41〜45.これらランプ電圧検知装置
41〜45のオア出力を入力して前記高周波発生装置2
0の発(種周波数を変化させる周波数制御装置46から
なるものである。
前記ランプ電圧検知装置41〜45はそれぞれインピー
ダンス回路47〜51と、これらインピーダンス回路4
7〜51のランプ電圧検知信号に応じて導通を制御され
るトランジスタ52〜56と、これらトランジスタ52
〜56のコレクタ・エミッタ回路に直列接続されオア回
路を形成するダイオード57〜61とからなるものであ
る。また、周波数制御装置46は前記オア回路の出力を
入力してこの入力信号のレベルに応じて発振周波数を略
比例的に変化する発振装置62を有してなるものである
。このような発(辰装置62は、たとえばV−f変換機
能を有する周知のICを用いて構成することができるも
のである。なお、本実施例においては、いわゆるソフト
スタート回路70を有するもので、放電灯23〜27の
始動時所定時間は高周波発生装置20の発振周波数を放
電灯23〜27を始動しくqない共振出力となるように
高め、その接体々に低下させるようにしている。また、
本実施例においては調光回路71を有し、前記高周波発
生装置2oの発1辰周波数を段階的に切換えて、段調光
を可能にしている。もちろん連続調光としてもよい。な
お、第3図において、ボリューム72は、出力δ2定用
、γ3は調光レベル設定用である。本実施例の作用は第
3図および第4図の構成および上述の説明から、当業者
においては容易に理解できるので説明を省略する。
ダンス回路47〜51と、これらインピーダンス回路4
7〜51のランプ電圧検知信号に応じて導通を制御され
るトランジスタ52〜56と、これらトランジスタ52
〜56のコレクタ・エミッタ回路に直列接続されオア回
路を形成するダイオード57〜61とからなるものであ
る。また、周波数制御装置46は前記オア回路の出力を
入力してこの入力信号のレベルに応じて発振周波数を略
比例的に変化する発振装置62を有してなるものである
。このような発(辰装置62は、たとえばV−f変換機
能を有する周知のICを用いて構成することができるも
のである。なお、本実施例においては、いわゆるソフト
スタート回路70を有するもので、放電灯23〜27の
始動時所定時間は高周波発生装置20の発振周波数を放
電灯23〜27を始動しくqない共振出力となるように
高め、その接体々に低下させるようにしている。また、
本実施例においては調光回路71を有し、前記高周波発
生装置2oの発1辰周波数を段階的に切換えて、段調光
を可能にしている。もちろん連続調光としてもよい。な
お、第3図において、ボリューム72は、出力δ2定用
、γ3は調光レベル設定用である。本実施例の作用は第
3図および第4図の構成および上述の説明から、当業者
においては容易に理解できるので説明を省略する。
なお、以下に実験例を示す。第3図のものにおいて、放
電灯23〜27を20Wけい光ランプとして、高周波発
生装置2oの発振周波数を44.7kliZとしたとき
、放電灯23へ27はほぼ全光点灯であり、1個の放電
灯が半波放電時には45kH2であった。このとき、他
の放電灯は減光点灯した。ざらに、無負荷時においては
64kH2がら徐々に低下させることによってソフトス
タートでき、また、57k)12としたとき約60%の
調光点灯を得られた。
電灯23〜27を20Wけい光ランプとして、高周波発
生装置2oの発振周波数を44.7kliZとしたとき
、放電灯23へ27はほぼ全光点灯であり、1個の放電
灯が半波放電時には45kH2であった。このとき、他
の放電灯は減光点灯した。ざらに、無負荷時においては
64kH2がら徐々に低下させることによってソフトス
タートでき、また、57k)12としたとき約60%の
調光点灯を得られた。
(発明の効果)
以上述べたように本発明は、並タ1ノ点灯において被照
明空間にあける照明をなくすことなく、また、高周波電
源装置の保護等も可能なものである。
明空間にあける照明をなくすことなく、また、高周波電
源装置の保護等も可能なものである。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は同じ
く作用を示す図、第3図は他の実施例を示す回路図、第
4図は同じく要部を示す回路図である。 1・・・高周波電源装置、11・・・出力制御装置。 特許出願人 東芝電材株式会社 代理人 弁理士 小野1)芳 弘 、:、1? 譚逼ミ塙ね〈− 手続補正書く方式) 1.事件の表示 昭和63年特許願第55733号 2、発明の名称 放電灯点灯装置 3、補正をする者 $件との関係 特許出願人 東京都港区三田1丁目4番28号 (375)東芝電材株式会社 代表者 鶴 尾 勉 4、代理人 〒237 神奈川県横須賀市船越町1丁目201番地ノ15、補正
命令の日付(発送臼) 昭和63年5月31日 6 補正の対象 明細書および図面 7.7+i正の内容 (1)明a害と別紙のとおりjT正する。 (2)図面を別紙のとおり訂正する(浄書、内容に変更
なし)。
く作用を示す図、第3図は他の実施例を示す回路図、第
4図は同じく要部を示す回路図である。 1・・・高周波電源装置、11・・・出力制御装置。 特許出願人 東芝電材株式会社 代理人 弁理士 小野1)芳 弘 、:、1? 譚逼ミ塙ね〈− 手続補正書く方式) 1.事件の表示 昭和63年特許願第55733号 2、発明の名称 放電灯点灯装置 3、補正をする者 $件との関係 特許出願人 東京都港区三田1丁目4番28号 (375)東芝電材株式会社 代表者 鶴 尾 勉 4、代理人 〒237 神奈川県横須賀市船越町1丁目201番地ノ15、補正
命令の日付(発送臼) 昭和63年5月31日 6 補正の対象 明細書および図面 7.7+i正の内容 (1)明a害と別紙のとおりjT正する。 (2)図面を別紙のとおり訂正する(浄書、内容に変更
なし)。
Claims (3)
- (1)出力可変形の高周波電源装置と; 互いに並列的に設けられ上記高周波電源装置から付勢さ
れる複数個の放電灯と; これら各放電灯の点灯状態を検知し上記各放電灯のうち
のいずれかの放電灯が異常点灯したときには上記高周波
電源装置の出力を他の正常点灯している放電灯が点灯を
継続できる範囲内で低減させる出力制御装置と; を具備したことを特徴とする放電灯点灯装置。 - (2)出力可変形の高周波電源装置と; 互いに並列的に設けられ上記高周波電源装置から付勢さ
れる複数個の放電灯と; これら各放電灯の点灯状態を検知し上記各放電灯のうち
のいずれかの放電灯が異常点灯したときには上記高周波
電源装置の出力を上記異常点灯している放電灯が点灯を
維持し得ない値に低減する出力制御装置と; を具備したことを特徴とする放電灯点灯装置。 - (3)出力可変形の高周波発生装置と; それぞれインダクタを直列接続してなり上記高周波発生
装置の出力側に互いに並列的に設けられた複数個のけい
光ランプと; これら各けい光ランプの非電源側端子間に設けられ上記
インダクタと直列共振回路を形成するコンデンサと; 上記各けい光ランプの点灯状態を検知し上記各けい光ラ
ンプのうちのいずれかのけい光ランプの予熱状態が所定
時間継続したとき、この予熱状態のけい光ランプへの印
加電圧を低減させるように上記高周波発生装置の出力を
変化させる出力制御装置と; を具備したことを特徴とする放電灯点灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63055733A JP2817137B2 (ja) | 1988-03-09 | 1988-03-09 | 放電灯点灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63055733A JP2817137B2 (ja) | 1988-03-09 | 1988-03-09 | 放電灯点灯装置 |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14782489A Division JPH02244598A (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 放電灯点灯装置 |
| JP32151496A Division JPH09185995A (ja) | 1996-12-02 | 1996-12-02 | 放電灯点灯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01231295A true JPH01231295A (ja) | 1989-09-14 |
| JP2817137B2 JP2817137B2 (ja) | 1998-10-27 |
Family
ID=13007058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63055733A Expired - Lifetime JP2817137B2 (ja) | 1988-03-09 | 1988-03-09 | 放電灯点灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2817137B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998047323A1 (en) * | 1997-04-17 | 1998-10-22 | Toshiba Lighting & Technology Corporation | Discharge lamp lighting device and illumination device |
| JP2006302728A (ja) * | 2005-04-22 | 2006-11-02 | Mitsubishi Electric Corp | インバータ点灯回路 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6433888A (en) * | 1987-07-28 | 1989-02-03 | Matsushita Electric Works Ltd | Discharge lamp lighting device |
| JPS6454698A (en) * | 1987-08-26 | 1989-03-02 | Matsushita Electric Works Ltd | Lighting device for discharge lamp |
| JPS6454696A (en) * | 1987-08-26 | 1989-03-02 | Matsushita Electric Works Ltd | Lighting device for discharge lamp |
| JPS6457598A (en) * | 1987-08-26 | 1989-03-03 | Matsushita Electric Works Ltd | Discharge lamp lighting device |
| JPS6477300A (en) * | 1987-09-18 | 1989-03-23 | Toshiba Corp | Ultrasonic probe |
-
1988
- 1988-03-09 JP JP63055733A patent/JP2817137B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6433888A (en) * | 1987-07-28 | 1989-02-03 | Matsushita Electric Works Ltd | Discharge lamp lighting device |
| JPS6454698A (en) * | 1987-08-26 | 1989-03-02 | Matsushita Electric Works Ltd | Lighting device for discharge lamp |
| JPS6454696A (en) * | 1987-08-26 | 1989-03-02 | Matsushita Electric Works Ltd | Lighting device for discharge lamp |
| JPS6457598A (en) * | 1987-08-26 | 1989-03-03 | Matsushita Electric Works Ltd | Discharge lamp lighting device |
| JPS6477300A (en) * | 1987-09-18 | 1989-03-23 | Toshiba Corp | Ultrasonic probe |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998047323A1 (en) * | 1997-04-17 | 1998-10-22 | Toshiba Lighting & Technology Corporation | Discharge lamp lighting device and illumination device |
| US6177768B1 (en) * | 1997-04-17 | 2001-01-23 | Toshiba Lighting & Technology Corp. | Discharge lamp lighting device and illumination device |
| JP2006302728A (ja) * | 2005-04-22 | 2006-11-02 | Mitsubishi Electric Corp | インバータ点灯回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2817137B2 (ja) | 1998-10-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5751120A (en) | DC operated electronic ballast for fluorescent light | |
| EP0838130B1 (en) | Power supply for feeding and igniting a gas discharge lamp | |
| JPH079836B2 (ja) | 低圧放電ランプの始動および作動回路 | |
| US5179326A (en) | Electronic ballast with separate inverter for cathode heating | |
| JP2817137B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JP4241358B2 (ja) | 放電灯点灯装置、照明器具及び照明システム | |
| JP4752136B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JP4000618B2 (ja) | 放電ランプ点灯装置および照明装置 | |
| JP4376996B2 (ja) | 蛍光灯の直流点灯装置 | |
| JP2790133B2 (ja) | 照明制御装置およびランプ点灯装置 | |
| JP3646855B2 (ja) | けい光ランプ点灯装置および照明装置 | |
| JP4048585B2 (ja) | ランプ調光点灯装置、ランプ調光方式および照明器具 | |
| JPH09185995A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPH02244598A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPH04141995A (ja) | 放電灯点灯装置およびこれを用いた照明装置 | |
| JPH0765970A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPH11111476A (ja) | 放電灯点灯装置及び照明装置 | |
| JP3356233B2 (ja) | 放電灯点灯装置および照明装置 | |
| JPH05234689A (ja) | 放電灯点灯回路 | |
| JP2643961B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JP4196059B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPH0745376A (ja) | 放電灯点灯装置および照明装置 | |
| JP3829946B2 (ja) | 放電灯点灯装置および照明装置 | |
| JP2005135645A (ja) | 無電極放電灯点灯装置 | |
| JP4099696B2 (ja) | 放電ランプ点灯装置および照明器具 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080821 Year of fee payment: 10 |