JPH01233015A - パイプのマーキング装置 - Google Patents
パイプのマーキング装置Info
- Publication number
- JPH01233015A JPH01233015A JP5724588A JP5724588A JPH01233015A JP H01233015 A JPH01233015 A JP H01233015A JP 5724588 A JP5724588 A JP 5724588A JP 5724588 A JP5724588 A JP 5724588A JP H01233015 A JPH01233015 A JP H01233015A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- stamper
- frame
- marking
- marking device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)
- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はパイプ製造工程でパイプ外面にカップリング締
結基準用のスタンプおよび識別マークを施すパイプのマ
ーキング装置に関する。
結基準用のスタンプおよび識別マークを施すパイプのマ
ーキング装置に関する。
[従来の技術]
パイプの製造課程でパイプの外面にカップリング締結基
準用のマークおよびパイプ端部の向きを識別するための
ペイントマークを行なっている。この従来技術において
マークはポンチとハンマーにより刻印する手作業であり
、又パイプ端方向識別ペイントマークはステンシルとハ
ンドスプレーボンベ使用による手作業で一般に行なわれ
ている。
準用のマークおよびパイプ端部の向きを識別するための
ペイントマークを行なっている。この従来技術において
マークはポンチとハンマーにより刻印する手作業であり
、又パイプ端方向識別ペイントマークはステンシルとハ
ンドスプレーボンベ使用による手作業で一般に行なわれ
ている。
[発明が解決しようとする課題]
従来のマーク及びパイプ端方向識別ペイントマークの施
工は、作業者がパイプの搬送ライン近傍で行なうため不
安全作業であり省力化が課題である。又かかるカンプリ
ング締結基準用のスタンプおよび識別マークを施すパイ
プのマーキング装置を機械化をしようとする場合簡便で
コンパクトな装置を開発することが課題である。
工は、作業者がパイプの搬送ライン近傍で行なうため不
安全作業であり省力化が課題である。又かかるカンプリ
ング締結基準用のスタンプおよび識別マークを施すパイ
プのマーキング装置を機械化をしようとする場合簡便で
コンパクトな装置を開発することが課題である。
[課題を解決するための手段]
本発明は、進退装置に連設し水平方向へ移動可能に配置
したフレームに抑圧装置を介してスタンパ−を配設する
とともに同フレームに前記スタンパ−と所定間隔をおい
てマーキング装置を直列方向へ列設しパイプ外面に基準
用スタンプと識別マーキングを施せるよう構成してなる
パイプのマーキング装置を提供するものである。
したフレームに抑圧装置を介してスタンパ−を配設する
とともに同フレームに前記スタンパ−と所定間隔をおい
てマーキング装置を直列方向へ列設しパイプ外面に基準
用スタンプと識別マーキングを施せるよう構成してなる
パイプのマーキング装置を提供するものである。
[作 用コ
フレームは進退装置により水平移動でき、水平移動でき
るフレームにスタンパ−とマーキング装置が直列方向へ
所定間隔をおいて並べ配設している。本例のスタンパ−
はポンチが用いられ抑圧装置によりポンチをパイプ外面
に圧接し刻印によりスタンプを施すことができる。又マ
ーキングはスプレーノズルによってペイン1〜を吹き付
けて行なうが、このマーキングにおいては刻印のケ所か
ら所定の長さパイプの外面にペイン1〜ラインを施すが
この際はフレームを引くことによって自動的に行なうこ
とができる。
るフレームにスタンパ−とマーキング装置が直列方向へ
所定間隔をおいて並べ配設している。本例のスタンパ−
はポンチが用いられ抑圧装置によりポンチをパイプ外面
に圧接し刻印によりスタンプを施すことができる。又マ
ーキングはスプレーノズルによってペイン1〜を吹き付
けて行なうが、このマーキングにおいては刻印のケ所か
ら所定の長さパイプの外面にペイン1〜ラインを施すが
この際はフレームを引くことによって自動的に行なうこ
とができる。
[実 施 例]
本発明の一実施例を図に従って説明する。
第1図は装置全体を示し、本図においてフレーム4は進
退装置2に連設され車輪3を介し、水平方向へ移動自在
となっている。フレーム4にはスタンパ−8が配設さ九
ている。このスタンパ−8は押圧装置8fとポンチ8a
で構成され、本発明の例示においては付帯部材として第
3図で示す軸受け8o、ガイドフレーム8cおよびガイ
ドロン1−8dを配設し、パイプ1】の外面に基準用ス
タンプを施す作業を容易とする。
退装置2に連設され車輪3を介し、水平方向へ移動自在
となっている。フレーム4にはスタンパ−8が配設さ九
ている。このスタンパ−8は押圧装置8fとポンチ8a
で構成され、本発明の例示においては付帯部材として第
3図で示す軸受け8o、ガイドフレーム8cおよびガイ
ドロン1−8dを配設し、パイプ1】の外面に基準用ス
タンプを施す作業を容易とする。
マーキング装置1oは第1図でわかるようにスタンパ−
8と部材10hを介して所定間隔をおき配設されており
フレーム4を進退装置2で水平方向へ移動させればマー
キング装置10とスタンパ−8は一緒に同方向へ移動で
きるようになっている。そしてマーキング装置10の例
として第1図で示すようにポンプ1.0gホース1.O
b、]−0d、10fとバルブブロックおよび電磁弁1
0cスプレーノズル10aで構成した装置を例示してい
る。本実施では本発明装置を一層効果的にするため付帯
的な装置を具備させており以下にその例を説明する。ク
ランプ装置5の詳細は第4図で示すようにパイプ11の
垂直方向中心とポンチ8aの垂直方向中心を合わせやす
くするため軸5gにより支持されたクランプアーム5a
は軸5eを介してリンク5hと連設されておりリンク5
hに軸5fを介して連結されたロッド5bをシリンダー
5dで引くことによりクランプアーム5a同志は互いに
調整して開閉し常にパイプ11をきめられた一定の垂直
方向中心位置にセットできる機能を持たせることができ
る。またパイプ11にスタンプ14を刻印するために位
置を調整することを行なう場合には第1図で示すように
スタンパ−8をスクリューa−gに連結しハンドル8h
でスタンパ−8をパイプの長平方向へ移動できる。
8と部材10hを介して所定間隔をおき配設されており
フレーム4を進退装置2で水平方向へ移動させればマー
キング装置10とスタンパ−8は一緒に同方向へ移動で
きるようになっている。そしてマーキング装置10の例
として第1図で示すようにポンプ1.0gホース1.O
b、]−0d、10fとバルブブロックおよび電磁弁1
0cスプレーノズル10aで構成した装置を例示してい
る。本実施では本発明装置を一層効果的にするため付帯
的な装置を具備させており以下にその例を説明する。ク
ランプ装置5の詳細は第4図で示すようにパイプ11の
垂直方向中心とポンチ8aの垂直方向中心を合わせやす
くするため軸5gにより支持されたクランプアーム5a
は軸5eを介してリンク5hと連設されておりリンク5
hに軸5fを介して連結されたロッド5bをシリンダー
5dで引くことによりクランプアーム5a同志は互いに
調整して開閉し常にパイプ11をきめられた一定の垂直
方向中心位置にセットできる機能を持たせることができ
る。またパイプ11にスタンプ14を刻印するために位
置を調整することを行なう場合には第1図で示すように
スタンパ−8をスクリューa−gに連結しハンドル8h
でスタンパ−8をパイプの長平方向へ移動できる。
パイプ11にスタンプを刻印する場合垂直方向にかかる
力をパイプ11を受けることができるように第5図で示
すパイプ下面を支えるようバックアップ装置9を配設し
ている。バックアップ装置9はピン9Cとバックアップ
フレーム9bおよびリンク9d、9fを配設している。
力をパイプ11を受けることができるように第5図で示
すパイプ下面を支えるようバックアップ装置9を配設し
ている。バックアップ装置9はピン9Cとバックアップ
フレーム9bおよびリンク9d、9fを配設している。
パイプシフ1一部6はパイプ11をクランプ後マーク1
4の位置(寸法A)の基準線りであるプレー1〜7とパ
イプ11の端を接触させるため、パイプ11の長手軸方
向ヘクランプ部5を引く作用を持たせることができる。
4の位置(寸法A)の基準線りであるプレー1〜7とパ
イプ11の端を接触させるため、パイプ11の長手軸方
向ヘクランプ部5を引く作用を持たせることができる。
さらにマーキング装置]0のスプレーノズル10aはパ
イプ上面にパイプ11の軸方向と水平にライン13をペ
イントする作用を有しており、スプレーノズル1.Oa
のバイブ11上面から高さHを変えることによりライン
13の幅Cを変更できフレーム4近傍のリミッ1−スイ
ッチ1.5a、15bの位置を変えることによってライ
ンJ3の長さQを任意に選定することもできる。
イプ上面にパイプ11の軸方向と水平にライン13をペ
イントする作用を有しており、スプレーノズル1.Oa
のバイブ11上面から高さHを変えることによりライン
13の幅Cを変更できフレーム4近傍のリミッ1−スイ
ッチ1.5a、15bの位置を変えることによってライ
ンJ3の長さQを任意に選定することもできる。
而して本発明においてパイプ製造工程でパイプ外面にカ
ップリング締結基準用のマークおよびパイプ端方向の識
別ペイントマークを行なう作業を説明する。
ップリング締結基準用のマークおよびパイプ端方向の識
別ペイントマークを行なう作業を説明する。
シフト装置6によりクランプ(別のクランプ装置でも実
施面)されたパイプ11はスタンパ−側に移動され、パ
イプ11端とプレート7とが接触しマーク14の基準端
寸i5!iAがセラ1〜される、スタンプは第3図で示
すように抑圧装置8fの下方に配設したポンチ8a(第
6図参照)が抑圧装置8fで押されパイプ11の上面に
刻印を施すことができる。マークはポンプ]、Ogによ
りペイン1〜を圧送することによってスプレーノズル1
0aからペイン1〜を吹き出させバイブ1]上面にペイ
ン1−ライン13を形成させることができる。なお吹き
出しと吹き終わりの夕・rミンクはフレーム4近傍にリ
ミットスイッチ1.5a、1.5bを配設することによ
って、フレーム4に固着したス1ヘライカ−]6によっ
てリミットスイッチ15a、]、5bを作動させ電磁弁
10cのバルブ開閉により行なうことか実施できる。
施面)されたパイプ11はスタンパ−側に移動され、パ
イプ11端とプレート7とが接触しマーク14の基準端
寸i5!iAがセラ1〜される、スタンプは第3図で示
すように抑圧装置8fの下方に配設したポンチ8a(第
6図参照)が抑圧装置8fで押されパイプ11の上面に
刻印を施すことができる。マークはポンプ]、Ogによ
りペイン1〜を圧送することによってスプレーノズル1
0aからペイン1〜を吹き出させバイブ1]上面にペイ
ン1−ライン13を形成させることができる。なお吹き
出しと吹き終わりの夕・rミンクはフレーム4近傍にリ
ミットスイッチ1.5a、1.5bを配設することによ
って、フレーム4に固着したス1ヘライカ−]6によっ
てリミットスイッチ15a、]、5bを作動させ電磁弁
10cのバルブ開閉により行なうことか実施できる。
以上のように本発明はスタンパ−とマーキング装置を水
平移動可能とした一つのフレーム上に設置することによ
り従来手作業で刻印およびベイン1−マークを行なって
いたものを自動化した装置でてき省力化および作業の安
全性に顕著な効果を奏することかできる。又付帯の設備
として=一つのフレームにクランプ装置5、シフ1−層
値6およびバックアップ装置9を配設することによって
さらに本発明を効果的にすることもてきる。
平移動可能とした一つのフレーム上に設置することによ
り従来手作業で刻印およびベイン1−マークを行なって
いたものを自動化した装置でてき省力化および作業の安
全性に顕著な効果を奏することかできる。又付帯の設備
として=一つのフレームにクランプ装置5、シフ1−層
値6およびバックアップ装置9を配設することによって
さらに本発明を効果的にすることもてきる。
第1図は本発明実施例装置の全体図、第2図はパイプに
刻印ペイントをした状態を示す説明図、第3図は第1図
のA−A視図、第4図(a)は第1図のB−B親図、第
4図(b)は第1図のc−c親図、第5図は第1図の
b 部詳細図、第6図は第1図の 己 部詳細図である
。 1・・・ベース 2・・・進退装置3・・・車
輪 4・・・フレーム5・・・クランプ装置 5a・・・クランプアーム 5b・・・ロッド 5c・・・軸受5d・・・シリ
ンダー 5e・・・リンクピン5f・・・ロッドピン 5g・・・クランプアームピン 5h ・リンク 51・・クランプパッド6・・・
シフト装置 6a・シフトフレーム 6b−・・スライドベアリング 6c・・レール 6d シリンダー6e・−・シリ
ンダーロッド アー 7・基準プレー1〜 8・スタンバ− 8a −ポンチ 8b・ポンチホルダー8c ・ガ
イドフレーム 8d ガイドロン1〜8c 軸受 8f 抑圧装置 9−ハックアップ装置 9a パイプ受け 9b バッタラップフレーム 9c−・ピン 9d リンク 9e・・ピン 9f リンク 9g シリンダー 10 マーキング装置 10a スプレーノズル ]、Ob ・ホース 10c 電磁弁]、Ot
J −ホース 10e ハルブフロソク10f
ホース ]−00g・ポンプ11 パイプ
12−Vロール13 ベイン1〜ライン
14・マーク15a、15b リミットスイッチ ]6 スjヘライカー 第4図 (Q) (b) 第5図 8a:ポンチ 8b=ポンチホルダー 5a クランプアーム 5b・ロッド 5h・リンク 51 クランプバット 9a:バイブ受け Q
刻印ペイントをした状態を示す説明図、第3図は第1図
のA−A視図、第4図(a)は第1図のB−B親図、第
4図(b)は第1図のc−c親図、第5図は第1図の
b 部詳細図、第6図は第1図の 己 部詳細図である
。 1・・・ベース 2・・・進退装置3・・・車
輪 4・・・フレーム5・・・クランプ装置 5a・・・クランプアーム 5b・・・ロッド 5c・・・軸受5d・・・シリ
ンダー 5e・・・リンクピン5f・・・ロッドピン 5g・・・クランプアームピン 5h ・リンク 51・・クランプパッド6・・・
シフト装置 6a・シフトフレーム 6b−・・スライドベアリング 6c・・レール 6d シリンダー6e・−・シリ
ンダーロッド アー 7・基準プレー1〜 8・スタンバ− 8a −ポンチ 8b・ポンチホルダー8c ・ガ
イドフレーム 8d ガイドロン1〜8c 軸受 8f 抑圧装置 9−ハックアップ装置 9a パイプ受け 9b バッタラップフレーム 9c−・ピン 9d リンク 9e・・ピン 9f リンク 9g シリンダー 10 マーキング装置 10a スプレーノズル ]、Ob ・ホース 10c 電磁弁]、Ot
J −ホース 10e ハルブフロソク10f
ホース ]−00g・ポンプ11 パイプ
12−Vロール13 ベイン1〜ライン
14・マーク15a、15b リミットスイッチ ]6 スjヘライカー 第4図 (Q) (b) 第5図 8a:ポンチ 8b=ポンチホルダー 5a クランプアーム 5b・ロッド 5h・リンク 51 クランプバット 9a:バイブ受け Q
Claims (1)
- 進退装置に連設し水平方向へ移動可能としたフレームに
、押圧装置を介してスタンパーを配設するとともに、同
フレームに前記スタンパーと所定間隔をおいてマーキン
グ装置を直列方向へ列設し、パイプ外面に基準用スタン
プと識別マーキングを施せるよう構成してなることを特
徴とするパイプのマーキング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5724588A JPH01233015A (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | パイプのマーキング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5724588A JPH01233015A (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | パイプのマーキング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01233015A true JPH01233015A (ja) | 1989-09-18 |
| JPH054164B2 JPH054164B2 (ja) | 1993-01-19 |
Family
ID=13050146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5724588A Granted JPH01233015A (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | パイプのマーキング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01233015A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7171496B2 (en) | 2002-09-24 | 2007-01-30 | Sharp Kabushiki Kaisha | Data bus width conversion apparatus and data processing apparatus |
| JP2008200736A (ja) * | 2007-02-22 | 2008-09-04 | Sumitomo Metal Ind Ltd | Uベンド管のマーキング方法およびオンライン精整処理設備 |
| JP2015131302A (ja) * | 2014-01-09 | 2015-07-23 | 新日鐵住金株式会社 | マーキング装置及びマーキング方法 |
-
1988
- 1988-03-10 JP JP5724588A patent/JPH01233015A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7171496B2 (en) | 2002-09-24 | 2007-01-30 | Sharp Kabushiki Kaisha | Data bus width conversion apparatus and data processing apparatus |
| JP2008200736A (ja) * | 2007-02-22 | 2008-09-04 | Sumitomo Metal Ind Ltd | Uベンド管のマーキング方法およびオンライン精整処理設備 |
| JP2015131302A (ja) * | 2014-01-09 | 2015-07-23 | 新日鐵住金株式会社 | マーキング装置及びマーキング方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH054164B2 (ja) | 1993-01-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN208197894U (zh) | 金融凭证盖章装置 | |
| KR920700794A (ko) | 박판으로부터 파이프를 형성하기 위한 장치 | |
| ATE293032T1 (de) | Stanzeinrichtung mit wechselbaren stempeln | |
| DE50110319D1 (de) | Vorrichtung zum Herstellen eines hülsenförmigen Drucktuchs | |
| DE1577668B2 (de) | Vorrichtung zum automatischen aufbringen von ueberzugsmaterial auf einen ringfoermigen rand eines hohlen werkstuecks | |
| JPH054164B2 (ja) | ||
| CN215321512U (zh) | 一种法兰用针刺刻印定位装置 | |
| DD242010A1 (de) | Vorrichtung zum automatischen linieren und bandern von keramischen erzeugnissen | |
| CA1116013A (en) | Marking apparatus | |
| CN114589239B (zh) | 一种配电柜背板板材冲压装置 | |
| CN214114358U (zh) | 一种防水卷材生产工艺用无纺布衔接设备 | |
| GB1134076A (en) | Apparatus for making aluminothermic rail welds | |
| CN209920743U (zh) | 一种自动冲标机 | |
| US3605614A (en) | Work support with interchangeable closure and sheet removal means | |
| CN211125317U (zh) | 一种铁芯固定轧带压紧装置 | |
| EP0151397A2 (de) | Vorrichtung zum Verschliessen des Spaltes zwischen den Enden einer auf einen Formzylinder aufgespannten Tiefdruckplatte | |
| DE885094C (de) | Vorrichtung zum Abheben von Tastenknoepfen an Schreib-, Rechenmaschinen od. dgl. | |
| CN212917210U (zh) | 一种应用在光伏行业中的打孔设备 | |
| CN223145112U (zh) | 耐火砖表面标识装置 | |
| AT112755B (de) | Vorrichtung zum Stempeln von elektrischen Glühlampen. | |
| KR940003994B1 (ko) | 링(Ring)의 내면 각인 장치 | |
| KR20240053925A (ko) | 금속 형강 펀칭장치 | |
| KR20120014851A (ko) | 롤 레이저 용접장치용 가이드 롤 유닛 | |
| JPS6235825Y2 (ja) | ||
| DE660689C (de) | Wagen zum rapportmaessigen Weitersetzen von Schablonen auf Drucktischen beim Zeug- oder aehnlichen Druck |