JPH0123403Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0123403Y2 JPH0123403Y2 JP1983091331U JP9133183U JPH0123403Y2 JP H0123403 Y2 JPH0123403 Y2 JP H0123403Y2 JP 1983091331 U JP1983091331 U JP 1983091331U JP 9133183 U JP9133183 U JP 9133183U JP H0123403 Y2 JPH0123403 Y2 JP H0123403Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter member
- cutting
- blade
- clipper
- operating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は耳まわりの際揃えなどを行なうため
のアタツチメントの装着方に特徴を有する電動バ
リカンに関する。
のアタツチメントの装着方に特徴を有する電動バ
リカンに関する。
例えば、耳まわりの際揃えを行なう場合、該当
箇所だけを刈り取つて他の部位の頭髪を不用意に
刈る不手際を防止する必要がある。そこで、バリ
カンの切刃の一側端部を残して他端部をキヤツプ
状のシヤツタ部材で覆うが実公昭52−39547号公
報などで知られている。しかし、従来のシヤツタ
部材はバリカン本体に着脱式であるために、実際
の使用に際して該シヤツタ部材の所在を見失うこ
とが多く、この点が不便であつた。
箇所だけを刈り取つて他の部位の頭髪を不用意に
刈る不手際を防止する必要がある。そこで、バリ
カンの切刃の一側端部を残して他端部をキヤツプ
状のシヤツタ部材で覆うが実公昭52−39547号公
報などで知られている。しかし、従来のシヤツタ
部材はバリカン本体に着脱式であるために、実際
の使用に際して該シヤツタ部材の所在を見失うこ
とが多く、この点が不便であつた。
そこで、この考案ではバリカン本体に刈込防止
具を一体に装備し、この刈り込防止具の所在を見
失うことがないようにすることを第1の目的とす
る。そして、取扱いの便利さを図ることを第2の
目的とするものである。
具を一体に装備し、この刈り込防止具の所在を見
失うことがないようにすることを第1の目的とす
る。そして、取扱いの便利さを図ることを第2の
目的とするものである。
以下、その詳細を図面に示す実施例に基づき説
明すると、まず第1図および第2図において、1
は上下ケース1a,1bを蓋合わせ状に結合して
なるバリカン本体1であり、くり舟状の下ケース
1b内に先端から順にバリカン刃ユニツト2、該
ユニツト2を駆動するプラスチツク製の振動子
3、モータ4ついで蓄電池5をそれぞれ配置し、
下ケース1bに上ケース1aを被せ付けて全体と
して長箱状に構成してある。
明すると、まず第1図および第2図において、1
は上下ケース1a,1bを蓋合わせ状に結合して
なるバリカン本体1であり、くり舟状の下ケース
1b内に先端から順にバリカン刃ユニツト2、該
ユニツト2を駆動するプラスチツク製の振動子
3、モータ4ついで蓄電池5をそれぞれ配置し、
下ケース1bに上ケース1aを被せ付けて全体と
して長箱状に構成してある。
バリカン刃ユニツト2は、ユニツト台6に一体
化した固定刃7と、固定刃7の上面で往復摺動す
る可動刃8と、振動子3の動きを可動刃8に伝え
る可動刃サポート9と、可動刃8を固定刃7に押
圧するバネ10などからなり、ユニツト台6の下
端が下ケース1bに設けた支軸11に係脱自在に
軸支され、バリカン本体1に対して支軸11まわ
りに揺動する。この取付状態において固定刃7と
可動刃8の両切刃7a,8aがバリカン本体1の
先端から斜め上向きに突出する。
化した固定刃7と、固定刃7の上面で往復摺動す
る可動刃8と、振動子3の動きを可動刃8に伝え
る可動刃サポート9と、可動刃8を固定刃7に押
圧するバネ10などからなり、ユニツト台6の下
端が下ケース1bに設けた支軸11に係脱自在に
軸支され、バリカン本体1に対して支軸11まわ
りに揺動する。この取付状態において固定刃7と
可動刃8の両切刃7a,8aがバリカン本体1の
先端から斜め上向きに突出する。
バリカン本体1内にはバリカン刃ユニツト2、
振動子3、モータ4の各部材と上ケース1aとの
間に刈込防止具12が配置される。この刈込防止
具12は、頭髪の切刃7a,8aへの進入を阻止
する帯板状のシヤツタ部材13と、これを作動姿
勢と待機姿勢(不作動姿勢)の2位置に切換える
操作部材14と、各切換え姿勢に保持する係合部
15とを有するプラスチツク成形品である。シヤ
ツタ部材13は中途部が下ケース1bと一体のコ
字形ガイド16に前後摺動自在に支持されてい
て、前端側が上ケース1aの先端と可動刃8との
間の開口17から突出して両切刃7a,8aの上
面を非接触状態で覆う作動姿勢と、開口17の位
置にまで退入する待機姿勢とにわたつて出退移動
する。作動姿勢において、シヤツタ部材13の突
端は固定刃7の切刃7aの先端線と同一か、これ
より僅かに突出するものとし、シヤツタ部材13
の左右幅、すなわち両切刃7a,8aを覆う領域
はシヤツタ部材13の両側に約10mmのカツト可能
領域が残るよう設定してある。シヤツタ部材13
の突端上面の隅部13aは耳などへの当りを柔ら
げるために曲面に仕上げておく。
振動子3、モータ4の各部材と上ケース1aとの
間に刈込防止具12が配置される。この刈込防止
具12は、頭髪の切刃7a,8aへの進入を阻止
する帯板状のシヤツタ部材13と、これを作動姿
勢と待機姿勢(不作動姿勢)の2位置に切換える
操作部材14と、各切換え姿勢に保持する係合部
15とを有するプラスチツク成形品である。シヤ
ツタ部材13は中途部が下ケース1bと一体のコ
字形ガイド16に前後摺動自在に支持されてい
て、前端側が上ケース1aの先端と可動刃8との
間の開口17から突出して両切刃7a,8aの上
面を非接触状態で覆う作動姿勢と、開口17の位
置にまで退入する待機姿勢とにわたつて出退移動
する。作動姿勢において、シヤツタ部材13の突
端は固定刃7の切刃7aの先端線と同一か、これ
より僅かに突出するものとし、シヤツタ部材13
の左右幅、すなわち両切刃7a,8aを覆う領域
はシヤツタ部材13の両側に約10mmのカツト可能
領域が残るよう設定してある。シヤツタ部材13
の突端上面の隅部13aは耳などへの当りを柔ら
げるために曲面に仕上げておく。
操作部材14はシヤツタ部材13の後端に連な
る箱状の脚18と、これの上面に突出する操作ノ
ブ19とを含み、脚18をモータ4の平端な上壁
面に支持するとともに、操作ノブ19を上ケース
1aに開口の操作窓20を介して外部に臨ませて
前後移動のみ自在に案内支持し、もつてシヤツタ
部材13の切換えをバリカン本体1の上面で行な
うものとする。そして、操作部材14の後端から
連出した係合部15が上ケース1aの内面の前後
二個所に設けた係合溝15a,15aに選択的に
係合して、シヤツタ部材13および操作部材14
をそれぞれの切換え位置で保持するものとなつて
いる。
る箱状の脚18と、これの上面に突出する操作ノ
ブ19とを含み、脚18をモータ4の平端な上壁
面に支持するとともに、操作ノブ19を上ケース
1aに開口の操作窓20を介して外部に臨ませて
前後移動のみ自在に案内支持し、もつてシヤツタ
部材13の切換えをバリカン本体1の上面で行な
うものとする。そして、操作部材14の後端から
連出した係合部15が上ケース1aの内面の前後
二個所に設けた係合溝15a,15aに選択的に
係合して、シヤツタ部材13および操作部材14
をそれぞれの切換え位置で保持するものとなつて
いる。
図中符号21はモータ4をオン・オフするスイ
ツチである。
ツチである。
しかるときは、通常の使用状態では第4図に示
す如く操作ノブ19を後方にスライドさせ、シヤ
ツタ部材13が開口17内に退入した待機姿勢に
しておく。そして、際揃えなどを行なう場合は操
作ノブ19を前方にスライドさせてシヤツタ部材
13を開口17から突出し、シヤツタ部材13で
固定刃7と可動刃8の両切刃7a,8aの上面中
間部を覆い、両切刃7a,8a内へ進入しようと
する頭髪をシヤツタ部材13の突端縁で受け止め
ることになる。
す如く操作ノブ19を後方にスライドさせ、シヤ
ツタ部材13が開口17内に退入した待機姿勢に
しておく。そして、際揃えなどを行なう場合は操
作ノブ19を前方にスライドさせてシヤツタ部材
13を開口17から突出し、シヤツタ部材13で
固定刃7と可動刃8の両切刃7a,8aの上面中
間部を覆い、両切刃7a,8a内へ進入しようと
する頭髪をシヤツタ部材13の突端縁で受け止め
ることになる。
なお、両切刃7a,8aの中央部付近のみをシ
ヤツタ部材13で覆つて、左右の各側端にカツト
可能領域を設けると、バリカンの刈り進み方向を
反転してカツトすることができ、耳まわりの際揃
えなどが左右で前後いずれの方向からでも容易に
行なえる。また、両切刃7a,8aの一側でカツ
トを行つているとき、他側で頭髪を切り落とす危
惧が想定されるが、際揃えの際はバリカンを肌に
対してほぼ直角に立てて使用するので、そこに頭
髪がすき込まれることはなく、たとえバリカンや
頭部に不意の動きがあつても、充分な間隙がある
ので不用意に頭髪を切り落とすことはない。
ヤツタ部材13で覆つて、左右の各側端にカツト
可能領域を設けると、バリカンの刈り進み方向を
反転してカツトすることができ、耳まわりの際揃
えなどが左右で前後いずれの方向からでも容易に
行なえる。また、両切刃7a,8aの一側でカツ
トを行つているとき、他側で頭髪を切り落とす危
惧が想定されるが、際揃えの際はバリカンを肌に
対してほぼ直角に立てて使用するので、そこに頭
髪がすき込まれることはなく、たとえバリカンや
頭部に不意の動きがあつても、充分な間隙がある
ので不用意に頭髪を切り落とすことはない。
第5図は本考案の別実施例を示しており、これ
ではシヤツタ部材13と操作部材14とを別体に
形成し、シヤツタ部材13を操作部材14に対し
て左右方向に移動自在に支持したものとなつてい
る。具体的には、操作部材14に左右横長の長穴
22を設け、これにシヤツタ部材13と一体の2
本のピン23を案内支持し、シヤツタ部材13の
上面に操作ノブ24を突設し、該ノブ24を上ケ
ース1aの上面に臨ませる。また、操作部材14
の左右に操作ノブ19を設け、これをバリカン本
体1の左右両側壁に前後摺動自在に支持するとと
もに、上ケース1aの内面に設けた下向きのピン
15aに操作部材14の後端中央から連出した二
股状の結合部15が弾性的に係合して、操作部材
14を前後の切換え位置で保持するものとなつて
いる。
ではシヤツタ部材13と操作部材14とを別体に
形成し、シヤツタ部材13を操作部材14に対し
て左右方向に移動自在に支持したものとなつてい
る。具体的には、操作部材14に左右横長の長穴
22を設け、これにシヤツタ部材13と一体の2
本のピン23を案内支持し、シヤツタ部材13の
上面に操作ノブ24を突設し、該ノブ24を上ケ
ース1aの上面に臨ませる。また、操作部材14
の左右に操作ノブ19を設け、これをバリカン本
体1の左右両側壁に前後摺動自在に支持するとと
もに、上ケース1aの内面に設けた下向きのピン
15aに操作部材14の後端中央から連出した二
股状の結合部15が弾性的に係合して、操作部材
14を前後の切換え位置で保持するものとなつて
いる。
このようにシヤツタ部材13を左右移動可能に
すると、際揃え時のバリカンの刈り進み方向に応
じて、切刃7a,8aのカツト可能領域Lを左右
にワンタツチで切換えることができ、しかもカツ
ト可能領域Lの左右幅を任意に調整できて便利で
ある。
すると、際揃え時のバリカンの刈り進み方向に応
じて、切刃7a,8aのカツト可能領域Lを左右
にワンタツチで切換えることができ、しかもカツ
ト可能領域Lの左右幅を任意に調整できて便利で
ある。
第6図は本考案の更に別実施例を示しており、
これではシヤツタ部材13を上ケース1aの上面
に配置し、その前方基端を軸25を介して回動自
在に支持し、軸25まわりの回動でシヤツタ部材
13を作動姿勢と待機姿勢とに切換えるようにし
たものとなつている。このように、シヤツタ部材
13の姿勢切換え手段は必要に応じて適宜変更で
きる。
これではシヤツタ部材13を上ケース1aの上面
に配置し、その前方基端を軸25を介して回動自
在に支持し、軸25まわりの回動でシヤツタ部材
13を作動姿勢と待機姿勢とに切換えるようにし
たものとなつている。このように、シヤツタ部材
13の姿勢切換え手段は必要に応じて適宜変更で
きる。
また、上記以外にシヤツタ部材13の突端を側
面視鈎形に形成し、作動姿勢において固定刃7の
切刃7aの下面側をも覆うようにしてもよいであ
ろう。
面視鈎形に形成し、作動姿勢において固定刃7の
切刃7aの下面側をも覆うようにしてもよいであ
ろう。
以上説明したように、この考案ではシヤツタ部
材13で固定・可動刃7,8の両切刃7a,8a
の上面を覆うことにより、頭髪の両切刃7a,8
aへの進入を防ぐようにしたので、シヤツタ部材
13をバリカン本体1に対して無理なく作動姿勢
と待機姿勢とに切換え操作可能に支持することが
できる。したがつて、耳まわりの際揃えなどに際
してはシヤツタ部材13を即座に作動姿勢に切換
えることにより、不必要な毛髪カツトを防止した
うえで際揃え作動状態にすることができ、また不
使用時にはシヤツタ部材13を待機姿勢に切換え
ておくだけでよく、シヤツタ部材13の所在を見
失うこともない。
材13で固定・可動刃7,8の両切刃7a,8a
の上面を覆うことにより、頭髪の両切刃7a,8
aへの進入を防ぐようにしたので、シヤツタ部材
13をバリカン本体1に対して無理なく作動姿勢
と待機姿勢とに切換え操作可能に支持することが
できる。したがつて、耳まわりの際揃えなどに際
してはシヤツタ部材13を即座に作動姿勢に切換
えることにより、不必要な毛髪カツトを防止した
うえで際揃え作動状態にすることができ、また不
使用時にはシヤツタ部材13を待機姿勢に切換え
ておくだけでよく、シヤツタ部材13の所在を見
失うこともない。
さらにはシヤツタ部材13が両側端にカツト可
能領域を設けた状態で覆うのでバリカンの刈り進
み方向を反転してカツトすることができ、耳まわ
りの際揃えなどが左右で前後いずれの方向からで
も容易に行える。
能領域を設けた状態で覆うのでバリカンの刈り進
み方向を反転してカツトすることができ、耳まわ
りの際揃えなどが左右で前後いずれの方向からで
も容易に行える。
第1図ないし第4図は本考案にかかる電動バリ
カンを例示しており、第1図は斜視図、第2図は
シヤツタ部材が作動姿勢にあるときの要部の縦断
側面図、第3図は要部の平面図、第4図はシヤツ
タ部材が待機姿勢にあるときの要部の縦断側面図
である。第5図は本考案の別実施例を示す要部の
概略横断平面図である。第6図は本考案の更に異
なる別実施例を示す要部の概略縦断側面図であ
る。 1……バリカン本体、2……バリカン刃ユニツ
ト、3……振動子、4……モータ、7……固定
刃、7a……固定刃の切刃、8……可動刃、8a
……可動刃の切刃、12……刈込防止具、13…
…シヤツタ部材、14……操作部材、15……係
合部、16……ガイド、17……開口、19……
操作ノブ。
カンを例示しており、第1図は斜視図、第2図は
シヤツタ部材が作動姿勢にあるときの要部の縦断
側面図、第3図は要部の平面図、第4図はシヤツ
タ部材が待機姿勢にあるときの要部の縦断側面図
である。第5図は本考案の別実施例を示す要部の
概略横断平面図である。第6図は本考案の更に異
なる別実施例を示す要部の概略縦断側面図であ
る。 1……バリカン本体、2……バリカン刃ユニツ
ト、3……振動子、4……モータ、7……固定
刃、7a……固定刃の切刃、8……可動刃、8a
……可動刃の切刃、12……刈込防止具、13…
…シヤツタ部材、14……操作部材、15……係
合部、16……ガイド、17……開口、19……
操作ノブ。
Claims (1)
- バリカン本体1の先端に固定刃7と可動刃8と
の両切刃7a,8aを突出してなる電動バリカン
において、両切刃7a,8aの幅方向の両側端に
カツト可能領域を設けてなるシヤツタ部材13に
より覆い、該シヤツタ部材13が両切刃7a,8
aの上記両側端を除く部位を覆う作動姿勢と両切
刃7a,8aから退避する待機姿勢とにわたつて
切換え操作可能に支持されていることを特徴とす
る電動バリカン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9133183U JPS602472U (ja) | 1983-06-14 | 1983-06-14 | 電動バリカン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9133183U JPS602472U (ja) | 1983-06-14 | 1983-06-14 | 電動バリカン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS602472U JPS602472U (ja) | 1985-01-10 |
| JPH0123403Y2 true JPH0123403Y2 (ja) | 1989-07-18 |
Family
ID=30221307
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9133183U Granted JPS602472U (ja) | 1983-06-14 | 1983-06-14 | 電動バリカン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS602472U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6349253Y2 (ja) * | 1985-02-14 | 1988-12-19 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5239547U (ja) * | 1975-09-12 | 1977-03-19 | ||
| JPS5614571U (ja) * | 1979-07-13 | 1981-02-07 |
-
1983
- 1983-06-14 JP JP9133183U patent/JPS602472U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS602472U (ja) | 1985-01-10 |
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