JPH01234131A - 生産指示装置 - Google Patents
生産指示装置Info
- Publication number
- JPH01234131A JPH01234131A JP6251088A JP6251088A JPH01234131A JP H01234131 A JPH01234131 A JP H01234131A JP 6251088 A JP6251088 A JP 6251088A JP 6251088 A JP6251088 A JP 6251088A JP H01234131 A JPH01234131 A JP H01234131A
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- JP
- Japan
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- parts
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は生産指示装置、特に組立て作業者が指令局から
指示された通りに部品保管領域から部品を取り出して組
み立て作業を行う生産ラインにおける生産指示装置に関
する。
指示された通りに部品保管領域から部品を取り出して組
み立て作業を行う生産ラインにおける生産指示装置に関
する。
[従来の技術]
工場生産ラインにおける組立て作業において、作業者が
多種類の部品を順次組付けるような場合には、作業者が
作業をし易くするため、従来、例えば自動機への動作指
示や車両への組付は部品指示の際に、次のような各種手
段が採られていた。
多種類の部品を順次組付けるような場合には、作業者が
作業をし易くするため、従来、例えば自動機への動作指
示や車両への組付は部品指示の際に、次のような各種手
段が採られていた。
すなわち、車両仕様を印字した指示ビラを車両に貼り付
けて組立て作業者が指示ビラを見ながら操作盤を操作し
たり、部品棚から組付は部品を選択して取り出す手段や
、更にライン上の車両並びとその仕様を記憶する生産指
示装置から自動機に動作指令信号を直接出力したり(特
開昭60−213443号)、或いは部品棚にランプを
取付けて該当する組付は部品をランプ指示する手段(実
開昭61−35735号)等が用いられていた。
けて組立て作業者が指示ビラを見ながら操作盤を操作し
たり、部品棚から組付は部品を選択して取り出す手段や
、更にライン上の車両並びとその仕様を記憶する生産指
示装置から自動機に動作指令信号を直接出力したり(特
開昭60−213443号)、或いは部品棚にランプを
取付けて該当する組付は部品をランプ指示する手段(実
開昭61−35735号)等が用いられていた。
[発明が解決しようとする課題]
従来の課題
しかしながら、例えば車両組付はラインにおいて、前述
した生産指示装置では、指示部品を記号化した情報を車
両1台毎の車両仕様情報として記憶しておく必要があっ
た。このため、近年の車両仕様の多様化や自動機の増加
に伴い車両仕様情報の容量が不足したり、車両形式や仕
向地等の基本的な車両仕様から組付は部品を規定する複
雑な交換テーブルをも作成しなければならないという問
題があった。
した生産指示装置では、指示部品を記号化した情報を車
両1台毎の車両仕様情報として記憶しておく必要があっ
た。このため、近年の車両仕様の多様化や自動機の増加
に伴い車両仕様情報の容量が不足したり、車両形式や仕
向地等の基本的な車両仕様から組付は部品を規定する複
雑な交換テーブルをも作成しなければならないという問
題があった。
また、従来の生産指示装置では、車両仕様情報に格納さ
れている部品指示機能と部品棚に設けられた部品選択指
示ランプとが1対1に対応していたため、複数の部品の
種類の中からある部品を選択する作業や、ある部品の種
類を指定して複数の部品を選択する作業には熟練された
技能が不可欠であった。
れている部品指示機能と部品棚に設けられた部品選択指
示ランプとが1対1に対応していたため、複数の部品の
種類の中からある部品を選択する作業や、ある部品の種
類を指定して複数の部品を選択する作業には熟練された
技能が不可欠であった。
発明の目的
この発明はかかる問題点を解決するために為されたもの
で、組立て体仕様情報の小容量化と組合わせ作業の簡略
化を図り得る生産指示装置を得ることを目的とする。
で、組立て体仕様情報の小容量化と組合わせ作業の簡略
化を図り得る生産指示装置を得ることを目的とする。
前記目的を達成するために、本発明は、生産ラインを搬
送される組立て体に組み付けるべき部品についての情報
を読み取りその情報に基づき部品保管領域に部品出力情
報を指示する生産指示装置において、組立て体毎の仕様
情報を受信する仕様情報受信部と、生産ライン近傍に設
けられたセンサから部品保管領域に対する指示情報出力
タイミングを入力する指示出力タイミング入力部と、部
品保管領域に部品指示情報を出力する指示情報出力部と
、この指示情報を生成するために必要な各種テーブルを
記憶する指示情報変換テーブル記憶部と、を備えたこと
を特徴とする。
送される組立て体に組み付けるべき部品についての情報
を読み取りその情報に基づき部品保管領域に部品出力情
報を指示する生産指示装置において、組立て体毎の仕様
情報を受信する仕様情報受信部と、生産ライン近傍に設
けられたセンサから部品保管領域に対する指示情報出力
タイミングを入力する指示出力タイミング入力部と、部
品保管領域に部品指示情報を出力する指示情報出力部と
、この指示情報を生成するために必要な各種テーブルを
記憶する指示情報変換テーブル記憶部と、を備えたこと
を特徴とする。
[作用]
前記構成により、本発明の指示情報変換テーブル記憶部
には、組立体に組み付けられる部品の組合わせ記号テー
ブルが記憶されており、仕様情報受信部で組立体の仕様
情報を受信すると、前記変換テーブル記憶部において対
象となる組み付は部品指示記号の格納位置を検索し、組
み付は部品指示記号が割り出される。そして、前記組合
わせ記号テーブルの中から部品指示記号の組合わせと一
致した組合わせ結果を得、この組合わせ結果に対する指
示情報出力番号を検索して部品保管領域に対し取り出す
べき部品情報の指示を行う。
には、組立体に組み付けられる部品の組合わせ記号テー
ブルが記憶されており、仕様情報受信部で組立体の仕様
情報を受信すると、前記変換テーブル記憶部において対
象となる組み付は部品指示記号の格納位置を検索し、組
み付は部品指示記号が割り出される。そして、前記組合
わせ記号テーブルの中から部品指示記号の組合わせと一
致した組合わせ結果を得、この組合わせ結果に対する指
示情報出力番号を検索して部品保管領域に対し取り出す
べき部品情報の指示を行う。
〔実施例]
以下、図面に基づき本発明の好適な実施例を説明する。
第1図には本発明装置の構成が示されており、本実施例
においては車両工場における生産ラインの指示装置を例
にとって説明する。
においては車両工場における生産ラインの指示装置を例
にとって説明する。
生産ラインを搬送される車両に組付けられる部品は、予
め部品保管領域に格納されており、各部品は部品棚に種
類分けされて格納されている。そして、実施例では、こ
れら複数の部品棚に対応する指示ランプが取付けられて
いて、複数線類の部品の中から作業者が探し易いように
該当部品の缶示ランプが点灯される。
め部品保管領域に格納されており、各部品は部品棚に種
類分けされて格納されている。そして、実施例では、こ
れら複数の部品棚に対応する指示ランプが取付けられて
いて、複数線類の部品の中から作業者が探し易いように
該当部品の缶示ランプが点灯される。
本実施例における生産指示装置10は、マイクロプロセ
ッサ12を含み、生産指示装置の上位に位置する生産管
理コンピュータ等から車両1台毎の車両仕様情報を受信
するための車両仕様受信部14と、指示デバイスに対す
る指示情報を出力するタイミングを生産ラインに設けら
れたセンサから人力する指示出力タイミング入力部16
と、部品棚に取付けられた組付は部品用指示ランプに指
示情報を出力する指示情報出力部18と、この指示情報
を生成するために必要な各種のテーブルを記憶する指示
情報変換テーブル記憶部20とからなる。
ッサ12を含み、生産指示装置の上位に位置する生産管
理コンピュータ等から車両1台毎の車両仕様情報を受信
するための車両仕様受信部14と、指示デバイスに対す
る指示情報を出力するタイミングを生産ラインに設けら
れたセンサから人力する指示出力タイミング入力部16
と、部品棚に取付けられた組付は部品用指示ランプに指
示情報を出力する指示情報出力部18と、この指示情報
を生成するために必要な各種のテーブルを記憶する指示
情報変換テーブル記憶部20とからなる。
第2図には車両1台分の車両仕様情報の構成例が示され
ている。
ている。
すなわち、前記車両仕様情報受信部14には、図に示さ
れるような形式で組付は部品指示記号21が受信され、
実施例では第1部品j、第2部品に、第3部品lの3部
品の組み合わせ指示例が示されている。
れるような形式で組付は部品指示記号21が受信され、
実施例では第1部品j、第2部品に、第3部品lの3部
品の組み合わせ指示例が示されている。
また、前記指示情報変換テーブル記憶部201;予め登
録される情報は、第3図に示される組み合わせ記号テー
ブルと第4図に示される部品記号変換テーブルとからな
っている。
録される情報は、第3図に示される組み合わせ記号テー
ブルと第4図に示される部品記号変換テーブルとからな
っている。
第3図における組み合わせ記号テーブルは、組み合わせ
部品記号を格納する格納位置規定部22と組み合わせ情
報部24とからなり、車両仕様情報に含まれる複数の指
示記号の格納位置の枠目と、部品記号桁数が格納されて
いる。
部品記号を格納する格納位置規定部22と組み合わせ情
報部24とからなり、車両仕様情報に含まれる複数の指
示記号の格納位置の枠目と、部品記号桁数が格納されて
いる。
本実施例の格納位置規定部22では、前記3部品(j、
lc、 Jりの組合わせ指示を行う例が示されてお
り、第1部品の部品記号桁数桁026及び桁数32、第
2部品の桁目28及び桁数34、第3部品の部品記号格
納桁目30及び桁数36から成り、第1部品は1桁口か
らの一桁に格納されており、第2部品はic fii目
からの一桁に、更に第3部品は1桁[1からの二相に格
納されている。
lc、 Jりの組合わせ指示を行う例が示されてお
り、第1部品の部品記号桁数桁026及び桁数32、第
2部品の桁目28及び桁数34、第3部品の部品記号格
納桁目30及び桁数36から成り、第1部品は1桁口か
らの一桁に格納されており、第2部品はic fii目
からの一桁に、更に第3部品は1桁[1からの二相に格
納されている。
次に、組合わせ情報部24は各項【」の部品記号の組合
わせ方法を規定しており、第1部品の部品記号38と第
2部品の部品記号40.第3部品の部品記号42と、及
びこれらの部品記号の組合わせ結果44からなり、車両
仕様の組合わせから存在し得るn通りの組合わせ方法が
格納されている。
わせ方法を規定しており、第1部品の部品記号38と第
2部品の部品記号40.第3部品の部品記号42と、及
びこれらの部品記号の組合わせ結果44からなり、車両
仕様の組合わせから存在し得るn通りの組合わせ方法が
格納されている。
TS4図に示される部品記号変換テーブルは、前述の組
合わせ記号テーブル(第3図)で規定した組合わせ結果
44に対する段数の指示情報出力番号46の対応を規定
している。
合わせ記号テーブル(第3図)で規定した組合わせ結果
44に対する段数の指示情報出力番号46の対応を規定
している。
例えば、車両への組付は部品を収納する部品棚に部品毎
に指示ランプを取り付け、この生産指示装置10から指
示デバイスとして指示ランプを点灯させる場合には、こ
の指示情報出力番号46は指示ランプの番号と一致する
ようになっている。
に指示ランプを取り付け、この生産指示装置10から指
示デバイスとして指示ランプを点灯させる場合には、こ
の指示情報出力番号46は指示ランプの番号と一致する
ようになっている。
すなわち、本実施例によれば、一つの部品記号の組合わ
せ結果に対して、1(数の指示情報出力番号46が割り
当てることができるため、yi数のランプを同時に点灯
して指示することができる。
せ結果に対して、1(数の指示情報出力番号46が割り
当てることができるため、yi数のランプを同時に点灯
して指示することができる。
第5図にはこれらの指示出力変換テーブルを用いて指示
情報を生成し、指示デバイスに出力する処理手順が示さ
れている。
情報を生成し、指示デバイスに出力する処理手順が示さ
れている。
このフローチャートに示す処理は、」二位コンピュータ
から車両仕様を受信(14)L、かつ指示出力タイミン
グ入力部16から指示出力タイミングに車両が到達した
時点で起動される。
から車両仕様を受信(14)L、かつ指示出力タイミン
グ入力部16から指示出力タイミングに車両が到達した
時点で起動される。
まず、ステップ100に於いて、組合わせ記号テーブル
(第3図)の組合わせ部品記号格納位置規定部22から
、車両仕様情報の中の対象となる組付は部品指示記号2
1(第2図)の格納位置を検索し、ステップ110では
車両仕様情報からこれらの指示記号を割り出す。そして
、ステップ120では、組合わせ記号テーブル(第3図
)の組合わせ情報部24に格納されている組合わせ方法
と順次比較照合し、一致した部品記号の組合わせに対す
る組合わせ結果44が得られる。
(第3図)の組合わせ部品記号格納位置規定部22から
、車両仕様情報の中の対象となる組付は部品指示記号2
1(第2図)の格納位置を検索し、ステップ110では
車両仕様情報からこれらの指示記号を割り出す。そして
、ステップ120では、組合わせ記号テーブル(第3図
)の組合わせ情報部24に格納されている組合わせ方法
と順次比較照合し、一致した部品記号の組合わせに対す
る組合わせ結果44が得られる。
本実施例では、車両仕様の1桁1」の−桁に格納されて
いる第1部品の記号「ア」と、1(桁L1の第2部品の
記号「1」と、1桁[1がら二相にわたる第3部品の記
号rAcJを得ることができ、この部品記号の組合わせ
「アJ、rlJ、 「ACJに対応する組合わせ結果
「3」が得られる。
いる第1部品の記号「ア」と、1(桁L1の第2部品の
記号「1」と、1桁[1がら二相にわたる第3部品の記
号rAcJを得ることができ、この部品記号の組合わせ
「アJ、rlJ、 「ACJに対応する組合わせ結果
「3」が得られる。
次に、ステップ130において、この組合わせ結果44
に対するIh示情報出力番号46(第4図)から部品記
号変換テーブルを得る。この実施例では、組合わせ結果
「3」に対して指示情報出力番号r2.4.7Jが得ら
れることになる。次に、ステップ140では、このJn
示情報出カ番号「2゜4.7」を指示情報出力部18か
ら指示デバイスに対して出力する。例えば、指示デバイ
スとして部品棚に取り付けた組み付は部品指示ランプを
点灯させる場合には、指示ランプr2.4,7Jの3個
のランプを同時に点灯させ、組み付は部品の選択作業に
指示を与えることができる。
に対するIh示情報出力番号46(第4図)から部品記
号変換テーブルを得る。この実施例では、組合わせ結果
「3」に対して指示情報出力番号r2.4.7Jが得ら
れることになる。次に、ステップ140では、このJn
示情報出カ番号「2゜4.7」を指示情報出力部18か
ら指示デバイスに対して出力する。例えば、指示デバイ
スとして部品棚に取り付けた組み付は部品指示ランプを
点灯させる場合には、指示ランプr2.4,7Jの3個
のランプを同時に点灯させ、組み付は部品の選択作業に
指示を与えることができる。
【発明の効果]
この発明は以上説明した通り、組立体仕様情報の幾つか
の部品情報を組合わせて指示したり、1つの部品記号に
対して1(数の1h示情報を出力することにより、組立
て体仕様情報の小容量化と組合わせ作業の簡略化を図る
ことができる。
の部品情報を組合わせて指示したり、1つの部品記号に
対して1(数の1h示情報を出力することにより、組立
て体仕様情報の小容量化と組合わせ作業の簡略化を図る
ことができる。
第1図は本発明に係る生産指示装置の全体構成を示す図
、 第2図は組立て体1台分の仕様情報の構成例を示す図、 第3図は組合わせ記号テーブルを示す図、第4図は部品
記号変換テーブルを示す因、第5図は本実施例による制
御フローチャートを示す図である。 10・・・生産指示装置 12・・・マイクロプロセッサ 14・・・車両仕様情報受信部 16・・・指示出力タイミング入力部 18・・・指示情報出力部 20・・・指示情報変換テーブル記憶部(61郭晶)
(IA2 !1lao) (W 3 部品)21;
組イ↑け郭品拮示をシャ (IB立1本1台9p仕4! +1 ’IN第2図 (籾合せ記号チー7゛ルフ 第3図 (沓p品記号変↑奥チーフル) 第4図
、 第2図は組立て体1台分の仕様情報の構成例を示す図、 第3図は組合わせ記号テーブルを示す図、第4図は部品
記号変換テーブルを示す因、第5図は本実施例による制
御フローチャートを示す図である。 10・・・生産指示装置 12・・・マイクロプロセッサ 14・・・車両仕様情報受信部 16・・・指示出力タイミング入力部 18・・・指示情報出力部 20・・・指示情報変換テーブル記憶部(61郭晶)
(IA2 !1lao) (W 3 部品)21;
組イ↑け郭品拮示をシャ (IB立1本1台9p仕4! +1 ’IN第2図 (籾合せ記号チー7゛ルフ 第3図 (沓p品記号変↑奥チーフル) 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 生産ラインを搬送される組立て体に組み付けるべき部品
についての情報を読み取りその情報に基づき部品保管領
域に部品出力情報を指示する生産指示装置において、 組立て体毎の仕様情報を受信する仕様情報受信部と、 生産ライン近傍に設けられたセンサから部品保管領域に
対する指示情報出力タイミングを入力する指示出力タイ
ミング入力部と、 部品保管領域に部品指示情報を出力する指示情報出力部
と、 この指示情報を生成するために必要な各種テーブルを記
憶する指示情報変換テーブル記憶部と、を備えたことを
特徴とする生産指示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63062510A JP2600257B2 (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | 生産指示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63062510A JP2600257B2 (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | 生産指示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01234131A true JPH01234131A (ja) | 1989-09-19 |
| JP2600257B2 JP2600257B2 (ja) | 1997-04-16 |
Family
ID=13202247
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63062510A Expired - Lifetime JP2600257B2 (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | 生産指示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2600257B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6190675U (ja) * | 1984-11-19 | 1986-06-12 |
-
1988
- 1988-03-15 JP JP63062510A patent/JP2600257B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6190675U (ja) * | 1984-11-19 | 1986-06-12 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2600257B2 (ja) | 1997-04-16 |
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