JPH0123461Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0123461Y2 JPH0123461Y2 JP16556885U JP16556885U JPH0123461Y2 JP H0123461 Y2 JPH0123461 Y2 JP H0123461Y2 JP 16556885 U JP16556885 U JP 16556885U JP 16556885 U JP16556885 U JP 16556885U JP H0123461 Y2 JPH0123461 Y2 JP H0123461Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bathtub
- buttock
- support
- hair
- thigh
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000001217 buttock Anatomy 0.000 claims description 31
- 210000000689 upper leg Anatomy 0.000 claims description 7
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 3
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 9
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 238000003287 bathing Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007654 immersion Methods 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 208000019901 Anxiety disease Diseases 0.000 description 1
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 230000036506 anxiety Effects 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
- 210000002414 leg Anatomy 0.000 description 1
- 238000002791 soaking Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
- Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は浴槽本体の入浴槽部に仰臥状態となつ
て枕部に頭をのせ、この枕部に隣設の洗髪槽部に
て介護者が髪を洗つてやることのできる浴槽の改
良に関する。
て枕部に頭をのせ、この枕部に隣設の洗髪槽部に
て介護者が髪を洗つてやることのできる浴槽の改
良に関する。
既に病人や老人を入浴させ、かつ洗髪してやる
のに適した浴槽として、第4図の如きものが使用
されている。
のに適した浴槽として、第4図の如きものが使用
されている。
これによれば浴槽本体aの入浴槽部bに、老
人、身体障害者等の入浴者Aが仰臥状態となつて
入浴する際、その底壁cから尻当てdが隆起して
おり、これに臀部を当接して背凭壁eに凭れ、か
つ枕部fに後頭部を載置し、洗髪構部gにて髪を
洗うことができるようになつている。
人、身体障害者等の入浴者Aが仰臥状態となつて
入浴する際、その底壁cから尻当てdが隆起して
おり、これに臀部を当接して背凭壁eに凭れ、か
つ枕部fに後頭部を載置し、洗髪構部gにて髪を
洗うことができるようになつている。
上記の尻当てdは確かに、臀部の滑り止めとな
つて、老人等が入浴槽部b内に滑り込んでしまう
危険と、不安感を解消するのに効果的であり、介
護者の洗体操作も行い易くなる利点がある。
つて、老人等が入浴槽部b内に滑り込んでしまう
危険と、不安感を解消するのに効果的であり、介
護者の洗体操作も行い易くなる利点がある。
ところが、上記尻当てdは固設されており、従
つて尻当て面d′の傾斜角度も一定であるため、上
半身の傾斜角度が固定化されてしまい、この結果
もう少し起き上つた姿勢で入浴したいとか、逆に
もつと頭を低くした上向き姿勢で入浴することに
より、湯水につかる深さを加減、すなわち胸まで
つかつたりとか、胸を出した状態で入浴したいと
いつた要求を満すことが困難となる不都合があつ
た。
つて尻当て面d′の傾斜角度も一定であるため、上
半身の傾斜角度が固定化されてしまい、この結果
もう少し起き上つた姿勢で入浴したいとか、逆に
もつと頭を低くした上向き姿勢で入浴することに
より、湯水につかる深さを加減、すなわち胸まで
つかつたりとか、胸を出した状態で入浴したいと
いつた要求を満すことが困難となる不都合があつ
た。
尚、ここで第4図のhは担架で、これにより運
搬されて来た入浴者Aが、当該担架hのハンドル
iを操作することで、そのネツトなどによる人体
載置体jを垂下状態となし、これにより入浴者A
を入浴槽部b内の湯水内に、降下してやることが
できるようにしたもので、同図でkが把持杆、
l1,l2が横木、mが滑車を示している。
搬されて来た入浴者Aが、当該担架hのハンドル
iを操作することで、そのネツトなどによる人体
載置体jを垂下状態となし、これにより入浴者A
を入浴槽部b内の湯水内に、降下してやることが
できるようにしたもので、同図でkが把持杆、
l1,l2が横木、mが滑車を示している。
〔考案が解決しようとする問題点〕
本考案は上記従来浴槽の難点に鑑み、尻当て部
材を固定化するのではなく、所望角度だけ回動自
在とした臀部受座を設けることにより、安心感を
もつて臀部の受承角度を任意に自ら調整できるよ
うにして、入浴時の姿勢を可変自在となし、所望
深水度合の入浴ができるようにすると共に、場合
によつては当該回動を活用した入浴中の運動をも
行い易くしようとするのが、その目的である。
材を固定化するのではなく、所望角度だけ回動自
在とした臀部受座を設けることにより、安心感を
もつて臀部の受承角度を任意に自ら調整できるよ
うにして、入浴時の姿勢を可変自在となし、所望
深水度合の入浴ができるようにすると共に、場合
によつては当該回動を活用した入浴中の運動をも
行い易くしようとするのが、その目的である。
本考案は上記の目的を達成するため、浴槽本体
の入浴槽部に仰臥状態となつて、同入浴槽部に連
設の枕部に後頭側を載置し、当該枕部に連設の洗
髪槽部にて介護者が洗髪を行うことができるよう
にした浴槽において、上記入浴槽部には、下半身
載置底床から間隙だけ離間し、かつ背凭壁寄りに
あつて、同入浴槽部の巾方向に設けられた回転軸
により、所望回転角だけ回動自在とした臀部座受
を設けてなる浴槽を提供しようとするものであ
る。
の入浴槽部に仰臥状態となつて、同入浴槽部に連
設の枕部に後頭側を載置し、当該枕部に連設の洗
髪槽部にて介護者が洗髪を行うことができるよう
にした浴槽において、上記入浴槽部には、下半身
載置底床から間隙だけ離間し、かつ背凭壁寄りに
あつて、同入浴槽部の巾方向に設けられた回転軸
により、所望回転角だけ回動自在とした臀部座受
を設けてなる浴槽を提供しようとするものであ
る。
入浴槽部の巾方向に設けられた回転軸によつて
回動自在とした臀部座受に尻をのせ入浴者自身が
自由に、または介護者によつて、臀部座受を回動
調整することで、座りの角度を加減でき従つて入
浴者は自らその仰臥姿勢を起き上り状態側か、寝
臥状態側の何れかに調節して、湯水浸漬の深さ
を、自分の希望通りにすることが可能となり、ま
た当該臀部座受の回動操作を繰り返すことで、腰
部から脚部にかけての運動を入浴しながら行うこ
ともでき、かつ当該回動は所望回転角の範囲内に
規制されているから、入浴者に対し危険を与えた
り不安感を抱かせることもない。
回動自在とした臀部座受に尻をのせ入浴者自身が
自由に、または介護者によつて、臀部座受を回動
調整することで、座りの角度を加減でき従つて入
浴者は自らその仰臥姿勢を起き上り状態側か、寝
臥状態側の何れかに調節して、湯水浸漬の深さ
を、自分の希望通りにすることが可能となり、ま
た当該臀部座受の回動操作を繰り返すことで、腰
部から脚部にかけての運動を入浴しながら行うこ
ともでき、かつ当該回動は所望回転角の範囲内に
規制されているから、入浴者に対し危険を与えた
り不安感を抱かせることもない。
本考案を第1図乃至第3図の実施例によつて詳
記すれば、前記従来例と同じく脚台1上に載設の
浴槽本体2には、入浴槽部3と、これより浅底と
した洗髪槽部4とが、開口周縁5よりも低く形成
した枕部6によつて、長手方向左右に区分されて
おり、図中7は入浴槽部3と洗髪槽部4との排水
パイプを示しており、上記開口周縁5に載置のも
のは第4図につき説示した担架hを示している。
記すれば、前記従来例と同じく脚台1上に載設の
浴槽本体2には、入浴槽部3と、これより浅底と
した洗髪槽部4とが、開口周縁5よりも低く形成
した枕部6によつて、長手方向左右に区分されて
おり、図中7は入浴槽部3と洗髪槽部4との排水
パイプを示しており、上記開口周縁5に載置のも
のは第4図につき説示した担架hを示している。
次に上記入浴槽部3も、これまた既応のものと
同じく枕部6から次第に深くなるよう傾斜させた
背凭壁3aと、同壁3aに連続して次第に入浴者
Aの足先側へ向け浅底となるよう傾斜させた下半
身載置底床3bとを具備しており、本考案ではこ
の下半身載置底床3bの背凭壁3a寄りにあつ
て、同底床3bから所望間隙3cを隔てゝ所望回
転角だけ回動自在とした臀部座受8を設けるので
ある。
同じく枕部6から次第に深くなるよう傾斜させた
背凭壁3aと、同壁3aに連続して次第に入浴者
Aの足先側へ向け浅底となるよう傾斜させた下半
身載置底床3bとを具備しており、本考案ではこ
の下半身載置底床3bの背凭壁3a寄りにあつ
て、同底床3bから所望間隙3cを隔てゝ所望回
転角だけ回動自在とした臀部座受8を設けるので
ある。
すなわち、この臀部座受8は、入浴槽部3の巾
方向に設けられた回転軸8aにより回動自在であ
ればよく、図示例ではこのため入浴槽部3におけ
る両側壁9にあつて、所要数条の挿入溝10,1
0′……を縦設して、その下端縁に回転軸8aが
回転自在に受承される軸承受面10a,10a′を
形成するようにしているが、もちろんこれに限る
ことなく側壁9とか前記底床3bから回転軸8a
を突設するようにしてもよい。
方向に設けられた回転軸8aにより回動自在であ
ればよく、図示例ではこのため入浴槽部3におけ
る両側壁9にあつて、所要数条の挿入溝10,1
0′……を縦設して、その下端縁に回転軸8aが
回転自在に受承される軸承受面10a,10a′を
形成するようにしているが、もちろんこれに限る
ことなく側壁9とか前記底床3bから回転軸8a
を突設するようにしてもよい。
そして、さらに図示例では回転軸8aと一体に
形成してある座受本体8bが、三角柱状に形成さ
れ、後述の如く入浴者Aの臀部が受承される臀部
受面8cと、これに隣設され大腿部が当接される
太股受面8dと、下半身載置底床3bから前記の
如く間隙3cだけ離れている下面8eとにより形
成されており、当該下面8eと夫々臀部受面8
c、太股受面8dとの連設部分である後方角部1
1a、前方角部11bとが、下半身載置底床3b
に衝当自在であることにより、臀部座受8の回動
限度が、所定範囲に規制されるようになつてい
る。
形成してある座受本体8bが、三角柱状に形成さ
れ、後述の如く入浴者Aの臀部が受承される臀部
受面8cと、これに隣設され大腿部が当接される
太股受面8dと、下半身載置底床3bから前記の
如く間隙3cだけ離れている下面8eとにより形
成されており、当該下面8eと夫々臀部受面8
c、太股受面8dとの連設部分である後方角部1
1a、前方角部11bとが、下半身載置底床3b
に衝当自在であることにより、臀部座受8の回動
限度が、所定範囲に規制されるようになつてい
る。
そこで、これを使用して入浴者Aを洗体、洗髪
するには、前記のようにして担架hを用いる場合
であれば、前記の通りこれを浴槽本体2上に載置
した後、ハンドルiの操作にて人体載置体jを弛
緩させ、第1図のように入浴者Aを入浴槽部3内
に降下させればよく、このとき入浴者Aは、その
臀部を臀部受面8cに載置当接させることとな
る。
するには、前記のようにして担架hを用いる場合
であれば、前記の通りこれを浴槽本体2上に載置
した後、ハンドルiの操作にて人体載置体jを弛
緩させ、第1図のように入浴者Aを入浴槽部3内
に降下させればよく、このとき入浴者Aは、その
臀部を臀部受面8cに載置当接させることとな
る。
そこで、この際当該臀部座受8を、その回転軸
8aにより回動させ、これにより同受面8cの傾
斜角度と尻の押当位置を変えることで、上半身を
比較的起立した状態に保持して、湯水面から胸な
どの上位部を出来るだけ出すようにしたり、逆に
臀部受面8cを、できるだけ垂直に近い状態とし
て上半身を倒すようにし、首まで湯につかるとい
つた操作を行い、入浴者は自分の最も望ましい姿
勢をとることができ、また自らそのような調整の
しにくい身体傷害者であれば、介護者がそのよう
な姿勢をとらせるようにしてやることとなる。
8aにより回動させ、これにより同受面8cの傾
斜角度と尻の押当位置を変えることで、上半身を
比較的起立した状態に保持して、湯水面から胸な
どの上位部を出来るだけ出すようにしたり、逆に
臀部受面8cを、できるだけ垂直に近い状態とし
て上半身を倒すようにし、首まで湯につかるとい
つた操作を行い、入浴者は自分の最も望ましい姿
勢をとることができ、また自らそのような調整の
しにくい身体傷害者であれば、介護者がそのよう
な姿勢をとらせるようにしてやることとなる。
本考案は上記のようにして構成されているか
ら、入浴者は、その姿勢を随時調整して所望の傾
斜による仰臥状態を無理なく得ることができ、こ
れによつて、より一層心地よい入浴を楽しむこと
ができると共に、湯水につかる深度を加減でき、
また臀部座受の繰返し回動行為により、特に下半
身の運動を入浴しながら気軽に続けることが可能
となる。
ら、入浴者は、その姿勢を随時調整して所望の傾
斜による仰臥状態を無理なく得ることができ、こ
れによつて、より一層心地よい入浴を楽しむこと
ができると共に、湯水につかる深度を加減でき、
また臀部座受の繰返し回動行為により、特に下半
身の運動を入浴しながら気軽に続けることが可能
となる。
第1図は本考案に係る浴槽の一実施例を示した
縦断正面図、第2図は同浴槽の臀部座受近傍を示
した部分斜視図、第3図は同座受の作動状態を示
した正面説明図、第4図は従来のこの種浴槽を示
す縦断正面図である。 2……浴槽本体、3……入浴槽部、3a……背
凭壁、3b……下半身載置底床、3c……間隙、
4……洗髪槽部、6……枕部、8……臀部座受、
8a……回転軸、8c……臀部受面、8d……太
股受面、8e……下面、9……側壁、10,1
0′……挿入溝、10a,10a′……軸承受面、
11a……後方角部、11b……前方角部。
縦断正面図、第2図は同浴槽の臀部座受近傍を示
した部分斜視図、第3図は同座受の作動状態を示
した正面説明図、第4図は従来のこの種浴槽を示
す縦断正面図である。 2……浴槽本体、3……入浴槽部、3a……背
凭壁、3b……下半身載置底床、3c……間隙、
4……洗髪槽部、6……枕部、8……臀部座受、
8a……回転軸、8c……臀部受面、8d……太
股受面、8e……下面、9……側壁、10,1
0′……挿入溝、10a,10a′……軸承受面、
11a……後方角部、11b……前方角部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 浴槽本体の入浴槽部に仰臥状態となつて、同
入浴槽部に連設の枕部に後頭側を載置し、当該
枕部に連設の洗髪槽部にて介護者が洗髪を行う
ことができるようにした浴槽において、上記入
浴槽部には、下半身載置底床から間隙だけ離間
し、かつ背凭壁寄りにあつて、同入浴槽部の巾
方向に設けられた回転軸により、所望回転角だ
け回動自在とした臀部座受を設けてなる浴槽。 (2) 回転軸が、入浴槽部の側壁内側に縦設した挿
入溝に着脱自在にして、同溝の下端縁には、回
転軸の軸承受面が形成されている実用新案登録
請求の範囲第1項記載の浴槽。 (3) 臀部座受が、臀部の受承される臀部受面と、
これに隣設され大腿部が当接する太股受面と、
下半身載置底床から離間している下面とにより
形成され、当該下面と夫々臀部受面、太股受面
との夫々後方角部と前方角部とが、下半身載置
底床に衝当して、臀部座受の回動限度を規制す
るようにしている実用新案登録請求の範囲第1
項記載の浴槽。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16556885U JPH0123461Y2 (ja) | 1985-10-28 | 1985-10-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16556885U JPH0123461Y2 (ja) | 1985-10-28 | 1985-10-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6272629U JPS6272629U (ja) | 1987-05-09 |
| JPH0123461Y2 true JPH0123461Y2 (ja) | 1989-07-19 |
Family
ID=31095726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16556885U Expired JPH0123461Y2 (ja) | 1985-10-28 | 1985-10-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0123461Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100928962B1 (ko) * | 2008-12-05 | 2009-11-26 | 창림정공(주) | 장애우용 조립욕조 |
-
1985
- 1985-10-28 JP JP16556885U patent/JPH0123461Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6272629U (ja) | 1987-05-09 |
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