JPH01234773A - 集塵、濾過した空気を使用する被冷却物の冷却方法 - Google Patents
集塵、濾過した空気を使用する被冷却物の冷却方法Info
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- JPH01234773A JPH01234773A JP6084288A JP6084288A JPH01234773A JP H01234773 A JPH01234773 A JP H01234773A JP 6084288 A JP6084288 A JP 6084288A JP 6084288 A JP6084288 A JP 6084288A JP H01234773 A JPH01234773 A JP H01234773A
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- cooled
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、集塵、濾過した空気を使用する被冷却物の冷
却方法に係り、詳しくは保守不要の水フィルタを使用し
て冷却用空気を集塵、濾過した上で水の蒸発潜熱を有効
に利用して排熱する省資源。
却方法に係り、詳しくは保守不要の水フィルタを使用し
て冷却用空気を集塵、濾過した上で水の蒸発潜熱を有効
に利用して排熱する省資源。
省エネルギー化された被冷却物の冷却方法及び、簡潔な
方法により冷却能力を可変し得ることを特徴とする被冷
却物の冷却方法に関する。
方法により冷却能力を可変し得ることを特徴とする被冷
却物の冷却方法に関する。
[従来の技術]
従来、被冷却物の冷却手法としては、冷蔵庫に搬入して
冷却する手法或いは井水等の冷水に没入せしめて冷却す
る手法が用いられていた。
冷却する手法或いは井水等の冷水に没入せしめて冷却す
る手法が用いられていた。
また、外気を導入して冷却、乾燥する手法もあるが、送
風機とダクトで外気を導入すると、虫、塵も同時に侵入
するため、目が細かいフィルタを設置する必要があった
。
風機とダクトで外気を導入すると、虫、塵も同時に侵入
するため、目が細かいフィルタを設置する必要があった
。
[発明が解決しようとする課題]
前述した被冷却物の冷却手法に於いて、冷蔵庫を用いる
手法にあっては、その設僅費及びランニングコストが膨
大となる問題点があり、また、井水等の冷水を用いる手
法にあっては、例えば18℃位の井水を冷却に使用した
後に28℃程度に10℃の水温上昇せしめて廃水してい
る場合、その奪った顕熱量は冷却水水IQ当たり10k
calと僅少なものであり、多数の被冷却物を冷却する
には井水等を大量に消費し、貴重な水資源が有効活用さ
れない問題点を有していた。また、冷却に用いる空気と
して外気を使用するにあたり虫、塵等を除くために、外
気取り入れダクト内にフィルタを設置する手法にあって
は、フィルタが目づまりすると効果が下がるため定期的
にフィルタの清掃を行う必要があった。
手法にあっては、その設僅費及びランニングコストが膨
大となる問題点があり、また、井水等の冷水を用いる手
法にあっては、例えば18℃位の井水を冷却に使用した
後に28℃程度に10℃の水温上昇せしめて廃水してい
る場合、その奪った顕熱量は冷却水水IQ当たり10k
calと僅少なものであり、多数の被冷却物を冷却する
には井水等を大量に消費し、貴重な水資源が有効活用さ
れない問題点を有していた。また、冷却に用いる空気と
して外気を使用するにあたり虫、塵等を除くために、外
気取り入れダクト内にフィルタを設置する手法にあって
は、フィルタが目づまりすると効果が下がるため定期的
にフィルタの清掃を行う必要があった。
本発明は、叙上した従来の被冷却物の冷却方法に係る課
題を解決するためになされたものであり、空気の集塵、
濾過能力を備え、冷却能力多大にして、効率的且つ水の
消費量並びに設備費及びランニングコスト僅少な被冷却
物の冷却方法を提供することを目的とすると共に、該方
法に用いられる冷却空気の水分量を簡潔な装置にて増減
し、冷却能力を可変し得る冷却方法を提供することを目
的とするものである。
題を解決するためになされたものであり、空気の集塵、
濾過能力を備え、冷却能力多大にして、効率的且つ水の
消費量並びに設備費及びランニングコスト僅少な被冷却
物の冷却方法を提供することを目的とすると共に、該方
法に用いられる冷却空気の水分量を簡潔な装置にて増減
し、冷却能力を可変し得る冷却方法を提供することを目
的とするものである。
[課題を解決するための手段]
前述した課題を解決し、且つ上記目的を達成するために
、本発明の集塵、濾過した空気を使用する被冷却物の冷
却方法にあっては、クーリングタワーに設置した送風機
によって取り入れられた空気に対して、前記クーリング
タワーに内股された熱交換器内で集塵、濾過及び冷却せ
しめ、同時に前記空気に、前記クーリングタワーに内設
されたノズルから前記熱交換器への噴霧水を混入させ、
霧状の冷却空気として前記クーリングタワーに配設され
たダクトを経て被冷却物に噴霧して冷却せしめる構成と
するものであると共に、前記クーリングタワー内底に貯
留する循環水を前記ノズルに導く導管に、水量制御用の
弁体を取り付け、前記熱交換器への噴霧水量を増減する
ことにより冷却能力を可変し得る構成とするものである
。
、本発明の集塵、濾過した空気を使用する被冷却物の冷
却方法にあっては、クーリングタワーに設置した送風機
によって取り入れられた空気に対して、前記クーリング
タワーに内股された熱交換器内で集塵、濾過及び冷却せ
しめ、同時に前記空気に、前記クーリングタワーに内設
されたノズルから前記熱交換器への噴霧水を混入させ、
霧状の冷却空気として前記クーリングタワーに配設され
たダクトを経て被冷却物に噴霧して冷却せしめる構成と
するものであると共に、前記クーリングタワー内底に貯
留する循環水を前記ノズルに導く導管に、水量制御用の
弁体を取り付け、前記熱交換器への噴霧水量を増減する
ことにより冷却能力を可変し得る構成とするものである
。
[実施例]
以下、実施例に基づいて本発明の内容を詳述す第1図は
本発明の集塵、濾過した空気を使用する被冷却物の冷却
方法の一実施例を示した概略断面図であり、第2図は本
発明の他の実施例を示す概略断面図である。
本発明の集塵、濾過した空気を使用する被冷却物の冷却
方法の一実施例を示した概略断面図であり、第2図は本
発明の他の実施例を示す概略断面図である。
本発明に係る集塵、濾過した空気を使用する被冷却物の
冷却方法は、クーリングタワー1の頂部に設置した送風
機2によって取り入れられた空気に対し、熱交換器4を
通過させることで冷却し。
冷却方法は、クーリングタワー1の頂部に設置した送風
機2によって取り入れられた空気に対し、熱交換器4を
通過させることで冷却し。
また熱交換器4の上方のノズル3から冷却水5を噴霧す
ることにより、外部からの虫、塵を集塵、濾過し、更に
、前記噴霧された冷却水を送風により前記空気に混入さ
せ、霧状の冷却空気としてダクト9を経て、送風機11
によって通風状態下の冷却室10内の被冷却物12に噴
霧することにより冷却せしめる方法である。
ることにより、外部からの虫、塵を集塵、濾過し、更に
、前記噴霧された冷却水を送風により前記空気に混入さ
せ、霧状の冷却空気としてダクト9を経て、送風機11
によって通風状態下の冷却室10内の被冷却物12に噴
霧することにより冷却せしめる方法である。
冷却水貯留槽6からノズル3に至る導管に取り付けられ
た水量制御用の弁体8は、開度を加減することにより、
ノズル3から噴出される冷却水の量を加減でき、開度を
大きくしたときは、熱交換器4を冷却する冷却水が増加
するため、冷却空気の温度が下がり、且つ噴霧密度が高
まるため、冷却空気内の水分量が増え、ひいては冷却室
10内の被冷却物12に対する冷却能力が増すことにな
る。
た水量制御用の弁体8は、開度を加減することにより、
ノズル3から噴出される冷却水の量を加減でき、開度を
大きくしたときは、熱交換器4を冷却する冷却水が増加
するため、冷却空気の温度が下がり、且つ噴霧密度が高
まるため、冷却空気内の水分量が増え、ひいては冷却室
10内の被冷却物12に対する冷却能力が増すことにな
る。
尚、図示されていないが、冷却水貯留槽6に温度センサ
を設け、この信号により冷却水貯留槽6に井水及び市水
等を供給する装置を設置し、所要の温度に保持すること
が望ましい。
を設け、この信号により冷却水貯留槽6に井水及び市水
等を供給する装置を設置し、所要の温度に保持すること
が望ましい。
また冷却水5の補給については、冷却水5が減少すると
、水面に浮かぶポールタップ19が下降し、これにより
補給水弁20が開き給水を行い、給水することによりボ
ールタップ19が上昇し、補給水弁20の開度を小さく
してゆき満水になると閉じて。
、水面に浮かぶポールタップ19が下降し、これにより
補給水弁20が開き給水を行い、給水することによりボ
ールタップ19が上昇し、補給水弁20の開度を小さく
してゆき満水になると閉じて。
給水を止める。
本発明に係る集塵、濾過した空気を使用する被冷却物の
冷却方法の他の実施例は、第2図に示される如く、被冷
却物12′ をコンベア13に載せ、第−室14に搬送
し、クーリングタワー1からの霧状の冷却空気を送風機
15により、被冷却物12′ に噴霧して冷却させ、そ
の後コンベア13により被冷却物12′ を第二室16
に搬送する。第二室16のダクトには室内空気の吸気用
ダンパ17が設けられ、開口させることにより、霧状の
冷却空気の湿度を下げ、この乾燥させた冷却空気を送風
機18を用いて通風させることにより、被冷却物12′
に付着した水滴を乾燥せしめる方法である。
冷却方法の他の実施例は、第2図に示される如く、被冷
却物12′ をコンベア13に載せ、第−室14に搬送
し、クーリングタワー1からの霧状の冷却空気を送風機
15により、被冷却物12′ に噴霧して冷却させ、そ
の後コンベア13により被冷却物12′ を第二室16
に搬送する。第二室16のダクトには室内空気の吸気用
ダンパ17が設けられ、開口させることにより、霧状の
冷却空気の湿度を下げ、この乾燥させた冷却空気を送風
機18を用いて通風させることにより、被冷却物12′
に付着した水滴を乾燥せしめる方法である。
[発明の作用及び効果コ
上述内容に係る本発明は、以下の如き作用効果を奏する
。
。
請求項1記載の集塵、濾過した空気を使用する被冷却物
の冷却方法において、クーリングタワーの頂部の送風機
により取り入れられた外気は、熱交換器内で冷却される
と同時に、ノズルから噴霧水を浴び、水フイルタ効果で
虫、塵が集塵、濾過される。この水フィルタは、網状及
び繊維状フィルタと異なり、循環するため目づまりする
ことがなく、至便さと保守不要の点から極めて効率的で
ある。
の冷却方法において、クーリングタワーの頂部の送風機
により取り入れられた外気は、熱交換器内で冷却される
と同時に、ノズルから噴霧水を浴び、水フイルタ効果で
虫、塵が集塵、濾過される。この水フィルタは、網状及
び繊維状フィルタと異なり、循環するため目づまりする
ことがなく、至便さと保守不要の点から極めて効率的で
ある。
また、前記送風機の送風により、噴霧水が霧状のまま前
述の冷却空気に混入し、ダクトを経て通風状態下の冷却
室に導かれ、被冷却物に噴霧されると、小電力にて多大
な風量を発生せしめる送風機による通風空気が密に噴霧
水と接触することから、被冷却物に付着した噴霧水の一
部は水蒸気となって蒸発し、その際に多大な蒸発潜熱を
被冷却物から奪熱し、多大な設備費とランニングコスト
を伴うことなく、省エネルギーにて冷却能力多大にして
且つ水の消費量が僅少で済むものとなる。
述の冷却空気に混入し、ダクトを経て通風状態下の冷却
室に導かれ、被冷却物に噴霧されると、小電力にて多大
な風量を発生せしめる送風機による通風空気が密に噴霧
水と接触することから、被冷却物に付着した噴霧水の一
部は水蒸気となって蒸発し、その際に多大な蒸発潜熱を
被冷却物から奪熱し、多大な設備費とランニングコスト
を伴うことなく、省エネルギーにて冷却能力多大にして
且つ水の消費量が僅少で済むものとなる。
また、請求項2記載の集塵、濾過した空気を使用する被
冷却物の冷却方法において、冷却室内の被冷却物を冷却
する冷却空気の温度を、室温に応じて可変したい場合、
クーリングタワーの噴霧水の水量制御用の弁体の開度を
変えるだけで良く、複雑な装置と多大な設備費が不要に
して、極めて簡潔な方法にて成し得るものである。
冷却物の冷却方法において、冷却室内の被冷却物を冷却
する冷却空気の温度を、室温に応じて可変したい場合、
クーリングタワーの噴霧水の水量制御用の弁体の開度を
変えるだけで良く、複雑な装置と多大な設備費が不要に
して、極めて簡潔な方法にて成し得るものである。
第1図は本発明の一実施例を示す概略断面図であり、第
2図は本発明の他の実施例を示す概略断面図である。 1・・・クーリングタワー、 2・・・送風機、3・
・・ノズル、 4・・・熱交換器、 5・・・冷却水、
6・・・冷却水貯留槽、 7・・・ポンプ、 8・・
・弁体、 9・・・ダクト。 10・・・冷却室、 11・・・送風機、 12.12
′・・・被冷却物、13・・・コンベア、 14・・・
第−室、 15・・・送風機、16・・・第二室、17
・・・ダンパ、18・・・送風機、 19・・・ポール
タップ、 20・・・補給水弁
2図は本発明の他の実施例を示す概略断面図である。 1・・・クーリングタワー、 2・・・送風機、3・
・・ノズル、 4・・・熱交換器、 5・・・冷却水、
6・・・冷却水貯留槽、 7・・・ポンプ、 8・・
・弁体、 9・・・ダクト。 10・・・冷却室、 11・・・送風機、 12.12
′・・・被冷却物、13・・・コンベア、 14・・・
第−室、 15・・・送風機、16・・・第二室、17
・・・ダンパ、18・・・送風機、 19・・・ポール
タップ、 20・・・補給水弁
Claims (2)
- (1)クーリングタワーに設置した送風機によって取り
入れられた空気に対して、前記クーリングタワーに内設
された熱交換器内で集塵、濾過及び冷却せしめ、同時に
前記空気に、前記クーリングタワーに内設されたノズル
から前記熱交換器への噴霧水を混入させ、霧状の冷却空
気として前記クーリングタワーに配設されたダクトを経
て被冷却物に噴霧して冷却せしめることを特徴とする集
塵、濾過した空気を使用する被冷却物の冷却方法。 - (2)前記クーリングタワーの内底に貯留する循環水を
前記ノズルに導く導管に、水量制御用の弁体を取り付け
、前記熱交換器への噴霧水量を増減することにより冷却
能力を可変し得ることを特徴とする請求項1記載の集塵
、濾過した空気を使用する被冷却物の冷却方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63060842A JPH0760043B2 (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | 集塵、濾過した空気を使用する被冷却物の冷却方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63060842A JPH0760043B2 (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | 集塵、濾過した空気を使用する被冷却物の冷却方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01234773A true JPH01234773A (ja) | 1989-09-20 |
| JPH0760043B2 JPH0760043B2 (ja) | 1995-06-28 |
Family
ID=13154022
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63060842A Expired - Lifetime JPH0760043B2 (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | 集塵、濾過した空気を使用する被冷却物の冷却方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0760043B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06142946A (ja) * | 1992-11-04 | 1994-05-24 | Sanyu Kinzoku:Kk | スポット溶接機用冷却塔及びスポット溶接機の冷却方法 |
| CN102650486A (zh) * | 2012-01-09 | 2012-08-29 | 章礼道 | 可以制取凝结水的闭式水冷却系统 |
| JP2017080644A (ja) * | 2015-10-22 | 2017-05-18 | 有限会社ファミーユ | 気体浄化装置及び該気体浄化装置の運転方法 |
| CN109269206A (zh) * | 2018-09-27 | 2019-01-25 | 贵州民族大学 | 一种自动化控制超低温冷柜散热装置 |
| CN109631446A (zh) * | 2018-12-13 | 2019-04-16 | 湖北泰和电气有限公司 | 一种油冷机防尘式散热装置 |
| JP2020020502A (ja) * | 2018-07-31 | 2020-02-06 | 中部電力株式会社 | 冷却装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5170057U (ja) * | 1974-11-29 | 1976-06-02 | ||
| JPS5278147A (en) * | 1975-12-25 | 1977-07-01 | Kinoshita Kougiyou Kk | Freezing method and freezing apparatus |
| JPS5645756U (ja) * | 1979-09-19 | 1981-04-24 |
-
1988
- 1988-03-15 JP JP63060842A patent/JPH0760043B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
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| JPS5645756U (ja) * | 1979-09-19 | 1981-04-24 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06142946A (ja) * | 1992-11-04 | 1994-05-24 | Sanyu Kinzoku:Kk | スポット溶接機用冷却塔及びスポット溶接機の冷却方法 |
| CN102650486A (zh) * | 2012-01-09 | 2012-08-29 | 章礼道 | 可以制取凝结水的闭式水冷却系统 |
| CN102650486B (zh) * | 2012-01-09 | 2014-04-02 | 章礼道 | 可以制取凝结水的闭式水冷却系统 |
| JP2017080644A (ja) * | 2015-10-22 | 2017-05-18 | 有限会社ファミーユ | 気体浄化装置及び該気体浄化装置の運転方法 |
| JP2020020502A (ja) * | 2018-07-31 | 2020-02-06 | 中部電力株式会社 | 冷却装置 |
| CN109269206A (zh) * | 2018-09-27 | 2019-01-25 | 贵州民族大学 | 一种自动化控制超低温冷柜散热装置 |
| CN109631446A (zh) * | 2018-12-13 | 2019-04-16 | 湖北泰和电气有限公司 | 一种油冷机防尘式散热装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0760043B2 (ja) | 1995-06-28 |
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