JPH01235680A - 電子タイプライタ - Google Patents
電子タイプライタInfo
- Publication number
- JPH01235680A JPH01235680A JP63307074A JP30707488A JPH01235680A JP H01235680 A JPH01235680 A JP H01235680A JP 63307074 A JP63307074 A JP 63307074A JP 30707488 A JP30707488 A JP 30707488A JP H01235680 A JPH01235680 A JP H01235680A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tab
- stop position
- stored
- tab stop
- keyboard
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/10—Text processing
- G06F40/166—Editing, e.g. inserting or deleting
- G06F40/183—Tabulation, i.e. one-dimensional [1D] positioning
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/10—Text processing
- G06F40/12—Use of codes for handling textual entities
- G06F40/151—Transformation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- Computational Linguistics (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明は電子タイプライタの分野、より詳細に言えば、
タブが元の第1の書式とは異なって位置付けられた第2
の書式で入力された文書のタブ停止位置を調節する機能
に関する。
タブが元の第1の書式とは異なって位置付けられた第2
の書式で入力された文書のタブ停止位置を調節する機能
に関する。
B、従来の技術
電子タイプライタは、操作者がキーボードのタブ・キー
(作表キー)を使用することによって、用紙の相対的な
固定位置に迅速にアクセスするための、操作者の指定し
たタブ停止位置を記憶する能力を備えている。タブ停止
位置は、電子的タブ・ラック、または電子的タブ・スト
レージと称されるメモリのセグメントに記憶されている
。電子的タブ・ストレージ中のタブ停止位置の記憶は、
用紙上の所定の位置間の距離を表わす数値の形を取るこ
とが出来る。この距離は基準点から測定することが出来
るものである。そのような基準点は通常、タイプライタ
の左側フレームにより、或いは、印字キャリヤ、即ち印
字点の左側への移動を禁止する固定障害物によって限定
される印字点の移動の、左側の限界点である。他の方法
として、テキストのタブ・コードと、左マージンから、
タブ停止位置までの距離を表わす数値とをテキスト用メ
モリに記憶させることである。この数値は印字位置、電
子的タブ・ストレージ中のタブ停止位置及び左マージン
位置から決めることができる。
(作表キー)を使用することによって、用紙の相対的な
固定位置に迅速にアクセスするための、操作者の指定し
たタブ停止位置を記憶する能力を備えている。タブ停止
位置は、電子的タブ・ラック、または電子的タブ・スト
レージと称されるメモリのセグメントに記憶されている
。電子的タブ・ストレージ中のタブ停止位置の記憶は、
用紙上の所定の位置間の距離を表わす数値の形を取るこ
とが出来る。この距離は基準点から測定することが出来
るものである。そのような基準点は通常、タイプライタ
の左側フレームにより、或いは、印字キャリヤ、即ち印
字点の左側への移動を禁止する固定障害物によって限定
される印字点の移動の、左側の限界点である。他の方法
として、テキストのタブ・コードと、左マージンから、
タブ停止位置までの距離を表わす数値とをテキスト用メ
モリに記憶させることである。この数値は印字位置、電
子的タブ・ストレージ中のタブ停止位置及び左マージン
位置から決めることができる。
これらの両方の方法は現在の電子タイプライタに取入れ
られており、夫々利点と欠点を持っている。
られており、夫々利点と欠点を持っている。
C1発明が解決しようとする問題点
従来の電子タイプライタは、上述の方法の一方だけを利
用するよう設計されており、両方のシステムの利点を同
じタイプライタに持たせることが出来ないという弱点を
持っている。特に、これらの方法のうちの1つを用いて
入力され、記憶された文書は、不本意な結果をもたらす
が、または予想外の結果をもたらすことなく、他の方法
を用いて記憶させたストレージによって動作させること
はできなかった。従って、書式を変更する能力には限界
があった。例えば、1つの方法を使用して作成された文
書において、マージンを変更することは、マージンの位
置を基準とするすべてのタブ停止位置の移動を必要とす
るので、簡単に変更することはできない。
用するよう設計されており、両方のシステムの利点を同
じタイプライタに持たせることが出来ないという弱点を
持っている。特に、これらの方法のうちの1つを用いて
入力され、記憶された文書は、不本意な結果をもたらす
が、または予想外の結果をもたらすことなく、他の方法
を用いて記憶させたストレージによって動作させること
はできなかった。従って、書式を変更する能力には限界
があった。例えば、1つの方法を使用して作成された文
書において、マージンを変更することは、マージンの位
置を基準とするすべてのタブ停止位置の移動を必要とす
るので、簡単に変更することはできない。
本発明は文書の第1の書式を設定した後に、タブ停止位
置のレイアウトを変更する際の問題を解消するものであ
る。
置のレイアウトを変更する際の問題を解消するものであ
る。
D0問題点を解決するための手段
テキストがタイプライタに入力される時、タブ・キーの
押圧がタブ・ルーチンを開始し、そして、タブ・コード
及び成る数値がテキスト・データ・ストリーム中に記憶
される成る1つのモードでタイプライタが動作される。
押圧がタブ・ルーチンを開始し、そして、タブ・コード
及び成る数値がテキスト・データ・ストリーム中に記憶
される成る1つのモードでタイプライタが動作される。
上述の数値は左マージンからタブ停止位置までの距離で
ある。これは印字される行の始めの位置の宛先値を与え
る。若し、文書のマージンが変更されたならば、その用
紙のタブ停止位置は左マージン位置の移動と相関して移
動される。しかし、若しタブ調節機能がオンにされると
、記憶されたタブ命令の宛先値は無視され、そして、電
子的タブ・ラックに記憶されている次の最も右側のタブ
位置が決定され、そして、タブ命令は、タブ移動を実行
すると移動される印字点の距離を制御値として、電子的
なタブ・ラックに記憶されているタブ位置を使用して実
行される。
ある。これは印字される行の始めの位置の宛先値を与え
る。若し、文書のマージンが変更されたならば、その用
紙のタブ停止位置は左マージン位置の移動と相関して移
動される。しかし、若しタブ調節機能がオンにされると
、記憶されたタブ命令の宛先値は無視され、そして、電
子的タブ・ラックに記憶されている次の最も右側のタブ
位置が決定され、そして、タブ命令は、タブ移動を実行
すると移動される印字点の距離を制御値として、電子的
なタブ・ラックに記憶されているタブ位置を使用して実
行される。
E、実施例
第7図は、従来からある電子タイプライタ10の電子的
な制御手段12をタイプライタ10の外部のブロックと
して図示したものである。この電子的な制御手段12は
、キーボード14から電子的な信号を受け、印字、キャ
リヤ復帰、タブ、文字訂正若しくは行送りなど、キーボ
ード14で指定した機能をタイプライタ10に実行させ
るようタイプライタ10に電子的な制御信号を送る。プ
ラテン13が記録シート11を行送り方向に移動できる
よう支持する。
な制御手段12をタイプライタ10の外部のブロックと
して図示したものである。この電子的な制御手段12は
、キーボード14から電子的な信号を受け、印字、キャ
リヤ復帰、タブ、文字訂正若しくは行送りなど、キーボ
ード14で指定した機能をタイプライタ10に実行させ
るようタイプライタ10に電子的な制御信号を送る。プ
ラテン13が記録シート11を行送り方向に移動できる
よう支持する。
電子的制御手段12を一層理解するため、第6図を参照
されたい。電子的制御手段12は、4つのブロックとし
て表わす。即ちマイクロプロセッサ16、読取専用メモ
リ即ちRO518、第7図のテキスト記憶メモリ即ちT
SM RAM’37、−群の状況レジスタ44.48
及び電子的タブ・メモリ46並びにシステムASIC(
アプリケーション仕様のインテグレーテッド・サーキッ
ト)20である。
されたい。電子的制御手段12は、4つのブロックとし
て表わす。即ちマイクロプロセッサ16、読取専用メモ
リ即ちRO518、第7図のテキスト記憶メモリ即ちT
SM RAM’37、−群の状況レジスタ44.48
及び電子的タブ・メモリ46並びにシステムASIC(
アプリケーション仕様のインテグレーテッド・サーキッ
ト)20である。
マイクロプロセッ16は多くの市販されたマイクロプロ
セッサのうちの任意のものを使用できる。本明細書に記
す好適な実施例は、Inte18088と呼ばれるマイ
クロプロセッサである。
セッサのうちの任意のものを使用できる。本明細書に記
す好適な実施例は、Inte18088と呼ばれるマイ
クロプロセッサである。
勿論、当業者であれば、他のプロセッサを代りに使用で
きることは理解できよう。マイクロプロセッサ16は製
造者が特定した形態のソフトウェア命令をそれに与える
ことによって制御される。これらの命令は、読取専用メ
モリ18などの適宜のメモリに記憶された制御プログラ
ムを構成する。
きることは理解できよう。マイクロプロセッサ16は製
造者が特定した形態のソフトウェア命令をそれに与える
ことによって制御される。これらの命令は、読取専用メ
モリ18などの適宜のメモリに記憶された制御プログラ
ムを構成する。
読取専用メモリ18は製造時に命令がロードされ、所望
のとおりタイプライタ10を機能させるのに必要な一層
の命令を含む。
のとおりタイプライタ10を機能させるのに必要な一層
の命令を含む。
システムASIC20は、ユーザがキーボード14を走
査するのに合せた仕様で設計され、キーボード14から
の信号を制御し得る標準的な論理エレメントのセットで
ある。AS r C20はまたプロセッサ16への割込
みを制御し、プロセッサが使用するまではキーボード信
号を保持しておく。
査するのに合せた仕様で設計され、キーボード14から
の信号を制御し得る標準的な論理エレメントのセットで
ある。AS r C20はまたプロセッサ16への割込
みを制御し、プロセッサが使用するまではキーボード信
号を保持しておく。
またAS I C20はプロセッサ16からの信号を制
御し、プロセッサ出力信号を一層の駆動回路26に与え
る。この駆動回路は普通は単にドライバと呼ばれるが、
プロセッサ出力信号を、駆動モータ群22及び磁石24
で使用できる信号に変換する。これらのモータでエスケ
ープ移動や印刷文字の選択を行なう。
御し、プロセッサ出力信号を一層の駆動回路26に与え
る。この駆動回路は普通は単にドライバと呼ばれるが、
プロセッサ出力信号を、駆動モータ群22及び磁石24
で使用できる信号に変換する。これらのモータでエスケ
ープ移動や印刷文字の選択を行なう。
ASIC20中の個々の論理素子は、多数の機能及び信
号を与えるような特定の組合せに設計される。そのよう
な信号及び機能の例としては、新しく押されたキーがあ
るか検知するためキーボード走査、プロセッサに信号を
受入れさせるプロセッサ16の割込、タイプライタのモ
ータ及び磁石24が適正な時間枠及び順序で動作するよ
うドライバ26に送られる信号の調時等である。
号を与えるような特定の組合せに設計される。そのよう
な信号及び機能の例としては、新しく押されたキーがあ
るか検知するためキーボード走査、プロセッサに信号を
受入れさせるプロセッサ16の割込、タイプライタのモ
ータ及び磁石24が適正な時間枠及び順序で動作するよ
うドライバ26に送られる信号の調時等である。
AS I C20のキーボード走査機能、調時機能、割
込み機能及び他の機能は個々に市販されているチップや
コンポーネントの中に全て見出せるものであるが、その
同じ動作を実行する。ASIC20だけがそのような全
ての動作を単一チップ上で統合する慟らきがあり、スペ
ースとコストの節約になる。
込み機能及び他の機能は個々に市販されているチップや
コンポーネントの中に全て見出せるものであるが、その
同じ動作を実行する。ASIC20だけがそのような全
ての動作を単一チップ上で統合する慟らきがあり、スペ
ースとコストの節約になる。
これらの特長の説明を更に拡張するため、第7図ではマ
イクロプロセッサ16とその関連ソフトウェアを拡張し
て機能的に表示する。そのソフトウェアはこの技術分野
のプログラマが準備できるものであり、いろいろな形式
のものを採用できるが、その中の適当なプログラムがタ
イプライタ10を制御する機能を適宜実行することにな
ろう。
イクロプロセッサ16とその関連ソフトウェアを拡張し
て機能的に表示する。そのソフトウェアはこの技術分野
のプログラマが準備できるものであり、いろいろな形式
のものを採用できるが、その中の適当なプログラムがタ
イプライタ10を制御する機能を適宜実行することにな
ろう。
AS I C20はプロセッサ16に接続され、キーボ
ード制御手段28に応答する。ASIC20がキー状態
の変更を検知するときキーボード14を走査し、マイク
ロプロセッサ16に割込む。タイプライタ制御手段32
がキーボード走査データに動作を実行する準備が整うま
で、キーボード制御手段28はキーボード・サージ・バ
ッファ42中にキーボードからのキーストロークを記憶
させる。
ード制御手段28に応答する。ASIC20がキー状態
の変更を検知するときキーボード14を走査し、マイク
ロプロセッサ16に割込む。タイプライタ制御手段32
がキーボード走査データに動作を実行する準備が整うま
で、キーボード制御手段28はキーボード・サージ・バ
ッファ42中にキーボードからのキーストロークを記憶
させる。
プリンタ制御手段30がプリンタを動作させるのに必要
な信号を発生してそれをASIC20に送り、そこでそ
れらの信号が適宜に順序づけられ、またタイマによる制
御を受ける。
な信号を発生してそれをASIC20に送り、そこでそ
れらの信号が適宜に順序づけられ、またタイマによる制
御を受ける。
キーボード・データが印刷しようとする英数字記号を表
わすか否か又はキーボードで制御できる機能を表わすか
否かを判断するためプロセッサ16がテキスト・データ
及び操作を処理するのに利用できるようになるときはい
つでもタイプライタ制御手段32はキーボード制御手段
28からのキーボード・データを受入れる働らきがある
。タイプライタ制御手段32はキーボード制御手段28
の能力を利用してキーボード・サージ・バッファ42か
ら記憶された走査コードを取出す。
わすか否か又はキーボードで制御できる機能を表わすか
否かを判断するためプロセッサ16がテキスト・データ
及び操作を処理するのに利用できるようになるときはい
つでもタイプライタ制御手段32はキーボード制御手段
28からのキーボード・データを受入れる働らきがある
。タイプライタ制御手段32はキーボード制御手段28
の能力を利用してキーボード・サージ・バッファ42か
ら記憶された走査コードを取出す。
RAM(ランダム・アクセス・メモリ)36中のテキス
トを取扱い、そのテキストを処理するため、テキスト記
憶管理手1’2(TSM)34が、テキストの記憶を制
御し、またRAM36の効果的な動作を促進するのに必
要な他のコードの記憶を制御する。RAM36は、テキ
ストを含む記憶されるコードの所蔵手段である。
トを取扱い、そのテキストを処理するため、テキスト記
憶管理手1’2(TSM)34が、テキストの記憶を制
御し、またRAM36の効果的な動作を促進するのに必
要な他のコードの記憶を制御する。RAM36は、テキ
ストを含む記憶されるコードの所蔵手段である。
キーボード命令に自動的に応答して各種の機能を実行す
るために、自動機能手段38は、タイプライタ10によ
り実行されるが文字処理動作でないこれらの機能を制御
する役割をもつ。タイプライタ10のモータ22を制御
するのに必要な正確な制御信号を発生するよう信号を処
理するプリンタ制御手段30には、自動機能手段38の
出力信号を与える。
るために、自動機能手段38は、タイプライタ10によ
り実行されるが文字処理動作でないこれらの機能を制御
する役割をもつ。タイプライタ10のモータ22を制御
するのに必要な正確な制御信号を発生するよう信号を処
理するプリンタ制御手段30には、自動機能手段38の
出力信号を与える。
文字を識別し、選択し且つ印刷するためそして印刷機構
15をエスケープ移動させるため、文字プロセッサ40
は記録シート11上に印刷しようとする文字その他の記
号を表わすコードをタイプライタ制御手段32から受取
るという専用の目的で使用される。文字プロセッサ40
は、キーボード14の専用の走査出力を受取り、所望の
位置で印刷できるか否かを調べる。文字プロセッサ40
はまたRAM36の一部である訂正バッファ中に文字コ
ードを記憶する役目もある。
15をエスケープ移動させるため、文字プロセッサ40
は記録シート11上に印刷しようとする文字その他の記
号を表わすコードをタイプライタ制御手段32から受取
るという専用の目的で使用される。文字プロセッサ40
は、キーボード14の専用の走査出力を受取り、所望の
位置で印刷できるか否かを調べる。文字プロセッサ40
はまたRAM36の一部である訂正バッファ中に文字コ
ードを記憶する役目もある。
文字プロセッサ40は、プリンタ制御手段30に印刷可
能文字コードを与える。そこでプリンタ制御手段30は
、受取ったデータに基づき特定のモータ22、パルスの
数、方向及びそのモータ22及び磁石24への電流レベ
ル等のパラメータを決める。これらのパラメータは、記
録シート11上に記号を適正に印刷するのに必要なもの
である。
能文字コードを与える。そこでプリンタ制御手段30は
、受取ったデータに基づき特定のモータ22、パルスの
数、方向及びそのモータ22及び磁石24への電流レベ
ル等のパラメータを決める。これらのパラメータは、記
録シート11上に記号を適正に印刷するのに必要なもの
である。
キーボード・サージ・バッファ42が設けられている。
これは、このシステムがキーストロークを利用し又は利
用できるより早い速度でシステムAS I C20によ
りキーボード走査データを受取る場合に、その走査デー
タがキーボード制御手段28により失なわれないように
するためのものである。
用できるより早い速度でシステムAS I C20によ
りキーボード走査データを受取る場合に、その走査デー
タがキーボード制御手段28により失なわれないように
するためのものである。
記録シート上の所望の位置に記号を印刷するため又は成
る機能を実行するためタイプライタ10を制御するのに
必要な出力信号を生じ且つ必要なデータ処理を行なうよ
うRO518中に記憶されたソフトウェア命令がプロセ
ッサ16と相互作用するというようにして、プロセッサ
16の各専用機能ブロック群として図示した種々の動作
手段が動作する。斯して第7図は、ハードウェアとして
も、或いはハードウェアとソフトウェアの組合せとして
も表わせる機能ブロック図である。
る機能を実行するためタイプライタ10を制御するのに
必要な出力信号を生じ且つ必要なデータ処理を行なうよ
うRO518中に記憶されたソフトウェア命令がプロセ
ッサ16と相互作用するというようにして、プロセッサ
16の各専用機能ブロック群として図示した種々の動作
手段が動作する。斯して第7図は、ハードウェアとして
も、或いはハードウェアとソフトウェアの組合せとして
も表わせる機能ブロック図である。
上述のタイプライタの構造に基づいて、第1図乃至第4
図に示された流れ図を参照して本発明のタブ調節機能を
以下に説明する。
図に示された流れ図を参照して本発明のタブ調節機能を
以下に説明する。
本発明のタブ調節機能は、印刷文書を作成するためにメ
モリから後刻打ち出されるテキストを記憶しておくのに
十分な容量のメモリを持つ任意の電子タイプライタによ
って実行することができる。
モリから後刻打ち出されるテキストを記憶しておくのに
十分な容量のメモリを持つ任意の電子タイプライタによ
って実行することができる。
第1図乃至第4図の流れ図は、一般的なマイクロプロセ
ッサに関する技術を教示するに十分なほど一般化されて
おり、且つこの分野の専門家であれば、テキストを記憶
するのに十分な容量のストレージを持つ任意の電子タイ
プライタで実施することが出来るから、マイクロプロセ
ッサの細部の動作の説明は、本発明を理解するために重
要なことではない。
ッサに関する技術を教示するに十分なほど一般化されて
おり、且つこの分野の専門家であれば、テキストを記憶
するのに十分な容量のストレージを持つ任意の電子タイ
プライタで実施することが出来るから、マイクロプロセ
ッサの細部の動作の説明は、本発明を理解するために重
要なことではない。
タイプライタ10によりテキストを入力するすべての打
込み動作は、キーボード14を用いることによって行わ
れ、そして全てのブ°ログラム命令は第1図を参照して
説明されるように処理される。
込み動作は、キーボード14を用いることによって行わ
れ、そして全てのブ°ログラム命令は第1図を参照して
説明されるように処理される。
第1図を参照して説明すると、テキストをタイプするの
と同じように、操作者によってタブ・キーが押圧され、
動作ステップ100における始めの打込みの時に、タイ
プライタ10はタブ命令(作表命令)を実行するよう命
令される。その結果、マイクロプロセッサ16は、左マ
ージンと右マージンとの間の活動書式領域、即ち印字有
効領域内にセットされた次の最も右側のタブ停止位置を
決めるために、電子的タブ・ラック46を検索する。次
のタブ停止位置のこの検索は動作ステップ102で行わ
れる。この動作の間で、操作者は、キーボードからの打
込みによって、ストレージをオーブン、即ち動作可能状
態にして、TSV RAM37にキー・コードを記憶
させるため6ご、プロセッサ16に命令することにより
、テキストをTSM RAM37に記憶させることが
出来る。
と同じように、操作者によってタブ・キーが押圧され、
動作ステップ100における始めの打込みの時に、タイ
プライタ10はタブ命令(作表命令)を実行するよう命
令される。その結果、マイクロプロセッサ16は、左マ
ージンと右マージンとの間の活動書式領域、即ち印字有
効領域内にセットされた次の最も右側のタブ停止位置を
決めるために、電子的タブ・ラック46を検索する。次
のタブ停止位置のこの検索は動作ステップ102で行わ
れる。この動作の間で、操作者は、キーボードからの打
込みによって、ストレージをオーブン、即ち動作可能状
態にして、TSV RAM37にキー・コードを記憶
させるため6ご、プロセッサ16に命令することにより
、テキストをTSM RAM37に記憶させることが
出来る。
電子的タブ・ラック46に記憶された数値は、タイプラ
イタ10の書込み行に沿って測った距離であって、タブ
動作が完了した後に印字点が占める位置までの距離であ
る。
イタ10の書込み行に沿って測った距離であって、タブ
動作が完了した後に印字点が占める位置までの距離であ
る。
上述のタブ位置は、動作ステップ104において、新し
いX座標軸方向の位置として指定される。
いX座標軸方向の位置として指定される。
新しいX位置は状況レジスタ44に記憶され、そして、
新しいタブ位置への印字点の移動を制御するだめに、プ
リンタ制御手段30を介して、マイクロプロセッサによ
って用いられる。
新しいタブ位置への印字点の移動を制御するだめに、プ
リンタ制御手段30を介して、マイクロプロセッサによ
って用いられる。
動作ステップ104において、新しいX位置が記憶され
た後、タブ・コードは、すぐ後に宛先値を持つ命令コー
ドの形式でTSM RAM37に記憶される。宛先値
は、印字行に沿った左マージンの位置から、印字行に沿
ったタブ停止位置の距離の数値表示である。換言すれば
、宛先値は、左マージンを基準とした相関的な値である
。この値を計算し、そして、宛先値を記憶することは動
作ステップ106で行われる。
た後、タブ・コードは、すぐ後に宛先値を持つ命令コー
ドの形式でTSM RAM37に記憶される。宛先値
は、印字行に沿った左マージンの位置から、印字行に沿
ったタブ停止位置の距離の数値表示である。換言すれば
、宛先値は、左マージンを基準とした相関的な値である
。この値を計算し、そして、宛先値を記憶することは動
作ステップ106で行われる。
その後、キャリヤ、即ち印字位置は、ASIC20及び
モータ22を介したプリンタ制御手段の動作によって、
印字行上の新しいX位置に移動される。この移動をどの
ようにして達成するかについては、広く知られているお
り、本発明の新規な部分を構成するものではない。
モータ22を介したプリンタ制御手段の動作によって、
印字行上の新しいX位置に移動される。この移動をどの
ようにして達成するかについては、広く知られているお
り、本発明の新規な部分を構成するものではない。
タブ動作がキーボードから命令されたとき、次に位置す
るタブ停止位置が選択され、そして左マージンからの距
離が計算され、そしてその数値がメモリに記憶され、次
にタブ移動が実行されることについては、第1図及びそ
れにI連する説明から理解することが出来る。
るタブ停止位置が選択され、そして左マージンからの距
離が計算され、そしてその数値がメモリに記憶され、次
にタブ移動が実行されることについては、第1図及びそ
れにI連する説明から理解することが出来る。
タブ調節機能は操作者が介入する機能であって、常に動
作可能な機能ではない。操作者がその機能に介入するこ
とが出来るように、タブ調節機能をオン、またはオフに
するのに使用するタブ調節キー21をキーボードに設け
る。他の案として、スイッチや、コード・キー、または
英数字の組合せ等の他の技術によって制御することも出
来る。機能を制御する人力型式は本発明に重要なことで
はない。
作可能な機能ではない。操作者がその機能に介入するこ
とが出来るように、タブ調節機能をオン、またはオフに
するのに使用するタブ調節キー21をキーボードに設け
る。他の案として、スイッチや、コード・キー、または
英数字の組合せ等の他の技術によって制御することも出
来る。機能を制御する人力型式は本発明に重要なことで
はない。
第2図及び第3図はタブ調節機能をオン、またはオフに
切換える制御の流れを示す流れ図である。
切換える制御の流れを示す流れ図である。
動作ステップ110において、操作者がタブ調節機能に
介入する。これは調節キー21を押すことによる人力、
または他の類似の人力によって行われ、動作ステップ1
12において、タブ調節機能が活動中であることを操作
者に表示するために、マイクロプロセッサ12によって
オンに転じられる。この表示手段は図示のようにランプ
23でもよいし、操作者に対して可視的な手段、または
音響的な他の手段であってもよい。
介入する。これは調節キー21を押すことによる人力、
または他の類似の人力によって行われ、動作ステップ1
12において、タブ調節機能が活動中であることを操作
者に表示するために、マイクロプロセッサ12によって
オンに転じられる。この表示手段は図示のようにランプ
23でもよいし、操作者に対して可視的な手段、または
音響的な他の手段であってもよい。
次に、マイクロプロセッサ12がTSM RAM37
中のテキスト・データ・ストリームに記憶されたタブ命
令を検出した時、所定の機能が遂行されるように、タイ
プライタ制御は、状況レジスタ44の1つにタブ調節フ
ラグをセットする。
中のテキスト・データ・ストリームに記憶されたタブ命
令を検出した時、所定の機能が遂行されるように、タイ
プライタ制御は、状況レジスタ44の1つにタブ調節フ
ラグをセットする。
同様に、第3図の動作ステップ120において、操作者
はタブ調節機能をオフにするために、タブ調節キー21
を押圧する。動作ステップ122において、マイクロプ
ロセッサ12のタイプライタ制御手段32はタブ調節表
示灯をオフにし、マイクロプロセッサがこの機能の再度
の活動を決定し得るように、状況レジスタ中に、以前に
セットされたフラグを除去する。
はタブ調節機能をオフにするために、タブ調節キー21
を押圧する。動作ステップ122において、マイクロプ
ロセッサ12のタイプライタ制御手段32はタブ調節表
示灯をオフにし、マイクロプロセッサがこの機能の再度
の活動を決定し得るように、状況レジスタ中に、以前に
セットされたフラグを除去する。
テキスト用のメモリを有する電子タイプライタは、操作
者の指示に従って、メモリからテキストを検索し、タイ
プライタでテキストを打ち出すことのできるソフトウェ
アによるプレイアウト・ルーチン即ち打出しルーチンを
持っている。この打出しルーチンは、電子タイプライタ
の分野で知られているように、メモリからテキスト等を
読出し、印刷するルーチンである。
者の指示に従って、メモリからテキストを検索し、タイ
プライタでテキストを打ち出すことのできるソフトウェ
アによるプレイアウト・ルーチン即ち打出しルーチンを
持っている。この打出しルーチンは、電子タイプライタ
の分野で知られているように、メモリからテキスト等を
読出し、印刷するルーチンである。
第1図の流れ図において、テキストは既にTSM R
AM37に記憶されているものとする。従って、タイプ
ライタの操作者はタブ機能を使用し、または使用せずに
記憶されたテキストを打出すことが出来る。第4図に示
したルーチンは、例えば、18M社で製造販売している
WHEEL冒RITER6の商標名のタイプライタのよ
うに、打出しの間に操作者が選択することができ、打出
しルーチン中に挿入することの出来るルーチンである。
AM37に記憶されているものとする。従って、タイプ
ライタの操作者はタブ機能を使用し、または使用せずに
記憶されたテキストを打出すことが出来る。第4図に示
したルーチンは、例えば、18M社で製造販売している
WHEEL冒RITER6の商標名のタイプライタのよ
うに、打出しの間に操作者が選択することができ、打出
しルーチン中に挿入することの出来るルーチンである。
動作ステップ130において、TSM FtAM37
中の次に順序付けられた文字コードがテキスト記憶管理
手最即ち75M34によって検索される。次に、動作ス
テップ132において、タイプライタ制御手段32は検
索されたコードがタブ命令であるか否かを決定するため
に、検索されたコードをデコードする。若し、コードが
タブ命令な表わすものでなければ、論理動作の流れは「
否定」、即ち「ノー」の経路を経て、タイプライタの打
出しルーチンへ動作制御を復帰することを表示する動作
ステップ184へ向い、タイプライタ10はテキストの
打出しを続けるためにTSM RAM37からコード
を連続して検索し処理する。
中の次に順序付けられた文字コードがテキスト記憶管理
手最即ち75M34によって検索される。次に、動作ス
テップ132において、タイプライタ制御手段32は検
索されたコードがタブ命令であるか否かを決定するため
に、検索されたコードをデコードする。若し、コードが
タブ命令な表わすものでなければ、論理動作の流れは「
否定」、即ち「ノー」の経路を経て、タイプライタの打
出しルーチンへ動作制御を復帰することを表示する動作
ステップ184へ向い、タイプライタ10はテキストの
打出しを続けるためにTSM RAM37からコード
を連続して検索し処理する。
他方、動作ステップ132において、若し、いま検索し
たコードがタブ命令であると決定されたならば、論理動
作の流れは「肯定」、即ち「イエス」の経路を経て動作
ステップ136に向い、ステップ136において、タブ
調節フラグがセットされているか、リセットされている
かを決定するために、状況レジスタが呼び出される。若
し、タブ調節フラグがリセットされているならば、タブ
調節機能は、オフ、即ち不活性にされ、そしてタブ機能
は通常の宛先タブの態様で実行される。これは、ステッ
プ136からステップ138への「ノー」の経路によっ
て表わしている。
たコードがタブ命令であると決定されたならば、論理動
作の流れは「肯定」、即ち「イエス」の経路を経て動作
ステップ136に向い、ステップ136において、タブ
調節フラグがセットされているか、リセットされている
かを決定するために、状況レジスタが呼び出される。若
し、タブ調節フラグがリセットされているならば、タブ
調節機能は、オフ、即ち不活性にされ、そしてタブ機能
は通常の宛先タブの態様で実行される。これは、ステッ
プ136からステップ138への「ノー」の経路によっ
て表わしている。
動作ステップ138において、印字行上の新しいX位置
、即ちタブ停止位置はタブ・コードと共に記憶されてい
る宛先値によって決められる。宛先値は活動左マージン
の位置の値に加算される。
、即ちタブ停止位置はタブ・コードと共に記憶されてい
る宛先値によって決められる。宛先値は活動左マージン
の位置の値に加算される。
活動中の左マージンとは、左マージンか、または、若し
、段下げの即ちインデントされたマージンが使用されて
いれば、インデントされたその時のマージンが印字行上
の停止位置の基準となることを意味する。以下の記載に
おいて、左マージンという術語は、活動左マージンを意
味するものとする。
、段下げの即ちインデントされたマージンが使用されて
いれば、インデントされたその時のマージンが印字行上
の停止位置の基準となることを意味する。以下の記載に
おいて、左マージンという術語は、活動左マージンを意
味するものとする。
新しいX位置が決められた後、モータ22に対して命令
を発することによって、タブ停止位置へ印字点の移動を
行う従来の通常の方法で、X位置は、印字位置をタブ停
止位置へ移動する制御を行うために使用される。
を発することによって、タブ停止位置へ印字点の移動を
行う従来の通常の方法で、X位置は、印字位置をタブ停
止位置へ移動する制御を行うために使用される。
タブ移動が完了した後、論理動作の流れは動作ステップ
142に流れ、そこで論理動作はステップ130のすぐ
前の経路の点に戻される。
142に流れ、そこで論理動作はステップ130のすぐ
前の経路の点に戻される。
タブ調節機能がオフにされている時、タイプライタ制御
手段32は、テキストが最初に入力された時点のタブ停
止位置と同じ距離、即ち左マージンからそのタブ停止位
置までの距離を持つタブ停止位置へ、タイプライタ10
のキャリヤ、即ち印字点を移動させることが、上述の説
明から理解されるであろう。従来の装置のように、左マ
ージンに相関したタブ停止位置の移動はない。
手段32は、テキストが最初に入力された時点のタブ停
止位置と同じ距離、即ち左マージンからそのタブ停止位
置までの距離を持つタブ停止位置へ、タイプライタ10
のキャリヤ、即ち印字点を移動させることが、上述の説
明から理解されるであろう。従来の装置のように、左マ
ージンに相関したタブ停止位置の移動はない。
動作ステップ186に戻って説明を続けると、若し、タ
ブ調節機能がオンに転じられたことを表示し、タブ調節
フラグがセットされているならば、論理動作の流れは、
「イエス」の経路を経て動作ステップ144に向い、ス
テップ144において、タブ命令のコードに応答して、
右側の次のタブ位置がタブ・ラック46から検索され、
決定されて、検索され、たタブ位置は新しいX位置にな
り、そして動作ステップ146において、新しいX位置
はX位置レジスタ48に記憶される。
ブ調節機能がオンに転じられたことを表示し、タブ調節
フラグがセットされているならば、論理動作の流れは、
「イエス」の経路を経て動作ステップ144に向い、ス
テップ144において、タブ命令のコードに応答して、
右側の次のタブ位置がタブ・ラック46から検索され、
決定されて、検索され、たタブ位置は新しいX位置にな
り、そして動作ステップ146において、新しいX位置
はX位置レジスタ48に記憶される。
動作ステップ146の動作を行なった後、動作ステップ
147において、テキスト・ストレージがオーブン、即
ち動作可能状態にされているか否かの決定が行われる。
147において、テキスト・ストレージがオーブン、即
ち動作可能状態にされているか否かの決定が行われる。
テキスト・ストレージがオーブン、即ち「開」にされた
時にだけ、メモリにテキストを記憶するタイプライタが
あり、若しそのようなタイプライタな使用すると、2つ
の動作モードがある。第1の動作モードは、ストレージ
がクローズされたモード、即ち閉ストレージ・モードで
ある。閉ストレージ・モードにおいては、動作ステップ
147からの論理動作の流れは、動作ステップ152に
分岐し、動作ステップ148及び150の動作は行わず
、従って、メモリは選択可能ではなく、古いタブ・コー
ドの削除は出来ない、即ち新しい宛先値を含む新しいタ
ブ・コードに書換えることは出来ない。従って、第1の
動作モードでは記憶されたテキストの書式の変更は生じ
ない。第2のモード、即ち開ストレージ・モードにおい
ては、TSVRAM37は読出しの間で生じる変更を反
映するために変更される。
時にだけ、メモリにテキストを記憶するタイプライタが
あり、若しそのようなタイプライタな使用すると、2つ
の動作モードがある。第1の動作モードは、ストレージ
がクローズされたモード、即ち閉ストレージ・モードで
ある。閉ストレージ・モードにおいては、動作ステップ
147からの論理動作の流れは、動作ステップ152に
分岐し、動作ステップ148及び150の動作は行わず
、従って、メモリは選択可能ではなく、古いタブ・コー
ドの削除は出来ない、即ち新しい宛先値を含む新しいタ
ブ・コードに書換えることは出来ない。従って、第1の
動作モードでは記憶されたテキストの書式の変更は生じ
ない。第2のモード、即ち開ストレージ・モードにおい
ては、TSVRAM37は読出しの間で生じる変更を反
映するために変更される。
若し、動作ステップ147における決定が、肯定即ちイ
エスであれば、TSM RAM37から取り出された
データ・ストリーム中の古いタブ・コードは、動作ステ
ップ148において破棄される。動作ステップ150に
おいて、新しい宛先値を持つ新しいタブ・コードが古い
タブ・コードの代替としてTSM RAM37中に記
憶され、従って10文書の最も新しいフォーマットを反
映するように、TSV RAM37の内容を更新する
。
エスであれば、TSM RAM37から取り出された
データ・ストリーム中の古いタブ・コードは、動作ステ
ップ148において破棄される。動作ステップ150に
おいて、新しい宛先値を持つ新しいタブ・コードが古い
タブ・コードの代替としてTSM RAM37中に記
憶され、従って10文書の最も新しいフォーマットを反
映するように、TSV RAM37の内容を更新する
。
新しい宛先値は、新しいX位置の値から左マージンを差
し引くことによって決定される。キャリヤは、X位置レ
ジスタ48中に記憶された新しいX位置の値を用い、従
来の方法によりプリンタ制御セグメント30を使用して
、新しいX位置に移動される。
し引くことによって決定される。キャリヤは、X位置レ
ジスタ48中に記憶された新しいX位置の値を用い、従
来の方法によりプリンタ制御セグメント30を使用して
、新しいX位置に移動される。
その後、動作の流れはステップ142に流れて、既に述
べたように、動作ステップ130に戻る。
べたように、動作ステップ130に戻る。
上述の説明により本発明の原理を理解したので、本発明
の1実施例を以下に説明する。
の1実施例を以下に説明する。
操作者は、タブ調節機能が付勢されているか否かに関係
なく、テキストを打込み、それをメモリに記憶させる。
なく、テキストを打込み、それをメモリに記憶させる。
タブ・コードはテキスト・コード・ストリーム中に含ま
れており、そして、左マージンと相関する宛先値を含ん
でいる。
れており、そして、左マージンと相関する宛先値を含ん
でいる。
記憶されたテキストの打出し時即ちプレイアウト時に、
操作者はタブ調節キー21を押圧することによって、タ
ブ調節機能を付勢し、または減勢することが出来る。ま
た、操作者は左マージン及びタブ停止位置を変更するこ
とが出来る。事実、そのような変更は、プレイアウト動
作の間でプレイアウトを停止してテキストの中間におい
て変更をすることが出来る。
操作者はタブ調節キー21を押圧することによって、タ
ブ調節機能を付勢し、または減勢することが出来る。ま
た、操作者は左マージン及びタブ停止位置を変更するこ
とが出来る。事実、そのような変更は、プレイアウト動
作の間でプレイアウトを停止してテキストの中間におい
て変更をすることが出来る。
この実施例において、テキストば、左マージンが15で
、タブ・セットが30.45及び60にセットされたも
のと仮定する。また、記憶されたテキストのプレイアウ
トの間に、左マージンのセットが10にリセットされ、
タブ・セットが20.30及び45にリセットされるも
のとする。
、タブ・セットが30.45及び60にセットされたも
のと仮定する。また、記憶されたテキストのプレイアウ
トの間に、左マージンのセットが10にリセットされ、
タブ・セットが20.30及び45にリセットされるも
のとする。
操作者がタブ調節機能をオフにした場合を先ず説明する
と、テキストがTSM RAM37から読出され、タ
ブ命令が見出された時、タブ命令コード制御に記憶され
ている宛先値は、左マージンに相関しているから、タブ
停止位置は印字行に関して左へ5スペースだけシフトす
るが、左マージンとはこの相対的な特別の関係を維持し
ている。
と、テキストがTSM RAM37から読出され、タ
ブ命令が見出された時、タブ命令コード制御に記憶され
ている宛先値は、左マージンに相関しているから、タブ
停止位置は印字行に関して左へ5スペースだけシフトす
るが、左マージンとはこの相対的な特別の関係を維持し
ている。
他方、タブ調節機能が付勢されている場合を説明すると
、テキスト・データ・ストリーム中において、タブ停止
位置が見出されるまで、テキストが読出される。タブ停
止位置が見出されると、認識されたそのタブ・コードの
宛先値は無視され、タブ停止位置の位置は、電子的タブ
・ラック46に記憶されている停止位置の値によって決
定される。若し、タイプライタの動作が開ストレージ・
モードにあれば、新しい宛先値の書式の新しい位置が記
憶され、古い宛先値が破棄される。従って、記憶された
文書はTSV RAM37の中で更新される。若し、
閉ストレージ・モードにあれば、ストレージ中の宛先値
は変更されない。プレイアウトは調節されたタブ位置で
行われるが、元の書式は将来用いるためにメモリ中に維
持されている。
、テキスト・データ・ストリーム中において、タブ停止
位置が見出されるまで、テキストが読出される。タブ停
止位置が見出されると、認識されたそのタブ・コードの
宛先値は無視され、タブ停止位置の位置は、電子的タブ
・ラック46に記憶されている停止位置の値によって決
定される。若し、タイプライタの動作が開ストレージ・
モードにあれば、新しい宛先値の書式の新しい位置が記
憶され、古い宛先値が破棄される。従って、記憶された
文書はTSV RAM37の中で更新される。若し、
閉ストレージ・モードにあれば、ストレージ中の宛先値
は変更されない。プレイアウトは調節されたタブ位置で
行われるが、元の書式は将来用いるためにメモリ中に維
持されている。
上述の実施例において、若し、タブ調節機能が付勢され
た状態で、テキストがプレイアウトされたとすれば、タ
ブ位置は印字行位置20.30及び45にシフトされ、
そして、開ストレージ・モードの場合、タブ停止位置は
、左マージン値10と相関して計算され、使用され、そ
して記憶される。
た状態で、テキストがプレイアウトされたとすれば、タ
ブ位置は印字行位置20.30及び45にシフトされ、
そして、開ストレージ・モードの場合、タブ停止位置は
、左マージン値10と相関して計算され、使用され、そ
して記憶される。
この機能は、−組の書式位置を用いて打込まれ記憶され
た文書を、その左マージンには相関せず、そのページに
関して新しく特定された印字位置にシフトされたタブ停
止位置を有する文書としてプレイアウトすることを可能
とし、これにより、新しいレイアウトのページにそのテ
キストを再書式化することが達成される。同時に、その
タイプライタ10は左マージンの位置に相関した横方向
のシフトの書式で人力された書式によるテキストの打ち
出しを可能とする。
た文書を、その左マージンには相関せず、そのページに
関して新しく特定された印字位置にシフトされたタブ停
止位置を有する文書としてプレイアウトすることを可能
とし、これにより、新しいレイアウトのページにそのテ
キストを再書式化することが達成される。同時に、その
タイプライタ10は左マージンの位置に相関した横方向
のシフトの書式で人力された書式によるテキストの打ち
出しを可能とする。
本発明の実施例は、プログラムされた一連の命令とタイ
プライタのマイクロプロセッサを使用する電子タイプラ
イタによって実現することが出来る。当業者であれば、
上述の説明、流れ図及びブロック図に示された本発明の
技術思想に基づいて、任意の電子タイプライタにプログ
ラムされた命令を記憶させることによって、上述の実施
例に幾多の変更を容易に施すことが出来る。
プライタのマイクロプロセッサを使用する電子タイプラ
イタによって実現することが出来る。当業者であれば、
上述の説明、流れ図及びブロック図に示された本発明の
技術思想に基づいて、任意の電子タイプライタにプログ
ラムされた命令を記憶させることによって、上述の実施
例に幾多の変更を容易に施すことが出来る。
F1発明の効果
本発明の電子タイプライタは第1の書式で設定したタブ
停止のレイアウトを、第2の書式で設定したタブ停止位
置のレイアウトに極めて容易に変更することが出来る。
停止のレイアウトを、第2の書式で設定したタブ停止位
置のレイアウトに極めて容易に変更することが出来る。
第1図は操作者がテキスト及びタブ命令を打鍵した時、
タイプライタの電子制御によって遂行される動作と操作
者の操作を示す流れ図、第2図及び第3図はタブ調節機
能の付勢及び減勢の間においてタイプライタの電子的制
御の動作と操作者の操作を示す流れ図、第4図は前もっ
て記憶されているテキストのプレイアウト動作を行って
いる間に、タイプライタの電子的制御によって行われる
動作の流れ図、第5図は電子タイプライタのブロック図
、第6図は電子タイプライタの電子的制御のブロック図
、第7図は電子タイプライタのキーボード、モータ、磁
石及びメモリと、ソフトウェアを含むマイクロプロセッ
サとの機能的関係を示すブロック図である。 10・・・・電子タイプライタ、12・・・・電子的な
制御手段、16・・・・マイクロプロセッサ、18・・
・・読取専用メモリ、20・・・・システムASIC1
21・・・・タブ調節キー、28・・・・キーボード制
御手段、30・・・・プリンタ制御手段、37・・・・
TSM RAM、44・・・・状況レジスタ、46・
・・・電子的タブ・メモリ。 出 願 人 インターナショナル・ビジネス・マシー
ンズ・コーポレーション 代 理 人 弁理士 岡 1) 次 生(外1
名) 寥5図 12−一〜 v 6圀ゝ、
タイプライタの電子制御によって遂行される動作と操作
者の操作を示す流れ図、第2図及び第3図はタブ調節機
能の付勢及び減勢の間においてタイプライタの電子的制
御の動作と操作者の操作を示す流れ図、第4図は前もっ
て記憶されているテキストのプレイアウト動作を行って
いる間に、タイプライタの電子的制御によって行われる
動作の流れ図、第5図は電子タイプライタのブロック図
、第6図は電子タイプライタの電子的制御のブロック図
、第7図は電子タイプライタのキーボード、モータ、磁
石及びメモリと、ソフトウェアを含むマイクロプロセッ
サとの機能的関係を示すブロック図である。 10・・・・電子タイプライタ、12・・・・電子的な
制御手段、16・・・・マイクロプロセッサ、18・・
・・読取専用メモリ、20・・・・システムASIC1
21・・・・タブ調節キー、28・・・・キーボード制
御手段、30・・・・プリンタ制御手段、37・・・・
TSM RAM、44・・・・状況レジスタ、46・
・・・電子的タブ・メモリ。 出 願 人 インターナショナル・ビジネス・マシー
ンズ・コーポレーション 代 理 人 弁理士 岡 1) 次 生(外1
名) 寥5図 12−一〜 v 6圀ゝ、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 文字及びコマンドを入力するキーボードと、記録シート
を支持するプラテンと、上記キーボードに応答して上記
記録シート上にマークを形成する印刷機構と、少なくと
も左から右へと上記プラテンに平行に上記印刷機構を移
動させるエスケープ移動手段と、上記エスケープ移動手
段を制御する電子制御手段と、上記キーボードを介して
入力したテキスト及びコマンドのコードを上記メモリ手
段に記憶したり取出したりする手段とを具備するタブ調
節機能付きの電子タイプライタに於て、上記電子制御手
段が、操作者が指定できる左マージン位置を記憶する手
段と、操作者が指定できるタブ停止位置を記憶する手段
と、上記キーボード上の予じめ指定したキーにより発生
されるタブ・コードが付勢されるのに応答して、上記タ
ブ停止位置のうち選択したタブ停止位置を取出す手段と
を含むことと、 上記左マージンから上記選択したタブ停止位置までの距
離を表わす値を決定する手段と、 上記予じめ指定したキーを操作者が付勢するのに応答し
て、上記記憶したテキスト及びコマンド・コードととも
に上記決定した値を記憶する手段と、上記記憶したコマ
ンド・コード及び上記の値を、上記記憶済みのテキスト
を取出すのと関連して取出す手段と、上記取出したコマ
ンド・コード及び上記値に応答して、上記印刷機構を上
記タブ停止位置に位置づけるために上記印刷機構が移動
すべき距離を決定する第1手段と、 上記電子制御手段が、上記取出したコマンド・コードに
応答して、上記のタブ停止位置の取出し手段に、上記タ
ブ停止位置のうちの選択したタブ停止位置を取出させる
第2手段と、上記取出したタブ停止位置に応答して移動
すべき距離を決定する手段とを更に含むことと、 上記電子制御手段が、上記取出したコマンド・コード及
び上記値に応答して、上記印刷機構を上記タブ停止位置
に移動させるための上記エスケープ移動手段を制御する
ことと、 上記記憶されたテキスト及びコマンド・コードの取出し
中、上記第1又は第2の手段のいずれかを能動化し、こ
れによつて上記第1又は第2の手段を操作者が能動化す
るのに依つて、上記左マージンに対し第1の書式で記憶
されたタブ停止位置をそのまま使用するか又は、第2の
書式で記憶されたタブ停止位置に書換えて使用するよう
操作者が選択できる能動化手段とより成る電子タイプラ
イタ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/167,810 US4957380A (en) | 1988-03-14 | 1988-03-14 | Tab adjust function for an electronic typewriter to permit the shifting of tabs from a first to a second format |
| US167810 | 1988-03-14 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01235680A true JPH01235680A (ja) | 1989-09-20 |
Family
ID=22608927
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63307074A Pending JPH01235680A (ja) | 1988-03-14 | 1988-12-06 | 電子タイプライタ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4957380A (ja) |
| EP (1) | EP0333614A3 (ja) |
| JP (1) | JPH01235680A (ja) |
| BR (1) | BR8901160A (ja) |
| CA (1) | CA1323594C (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02185475A (ja) * | 1989-01-13 | 1990-07-19 | Casio Electron Mfg Co Ltd | 印字装置 |
| US5154668A (en) | 1989-04-06 | 1992-10-13 | Schubert Keith E | Single paper sheet forming a two-sided copy of information entered on both sides thereof |
| US5224897A (en) | 1989-04-06 | 1993-07-06 | Linden Gerald E | Self-replicating duplex forms |
| US5127879A (en) | 1989-04-06 | 1992-07-07 | Schubert Keith E | Apparatus for recordkeeping |
| US5135437A (en) | 1989-11-13 | 1992-08-04 | Schubert Keith E | Form for making two-sided carbonless copies of information entered on both sides of an original sheet and methods of making and using same |
| US5137494A (en) | 1989-11-13 | 1992-08-11 | Schubert Keith E | Two-sided forms and methods of laying out, printing and filling out same |
| US5248279A (en) | 1989-04-06 | 1993-09-28 | Linden Gerald E | Two-sided, self-replicating forms |
| US5395288A (en) | 1989-04-06 | 1995-03-07 | Linden; Gerald E. | Two-way-write type, single sheet, self-replicating forms |
| US6280322B1 (en) | 1989-11-13 | 2001-08-28 | Gerald E. Linden | Single sheet of paper for duplicating information entered on both surfaces thereof |
| US5974402A (en) * | 1993-12-09 | 1999-10-26 | Pitney Bowes Inc. | Address decoder with memory wait state circuit |
| US8650482B2 (en) * | 2005-12-14 | 2014-02-11 | Microsoft Corporation | Dynamic positioning and aligning tabs relative to margins indent and column width |
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|---|---|---|---|---|
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| JPS61197271A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-01 | Canon Inc | 出力装置 |
| JPS61211073A (ja) * | 1985-03-15 | 1986-09-19 | Ricoh Co Ltd | 電子タイプライタ− |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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