JPH01236920A - 吸収形冷凍式脱湿装置 - Google Patents
吸収形冷凍式脱湿装置Info
- Publication number
- JPH01236920A JPH01236920A JP63063359A JP6335988A JPH01236920A JP H01236920 A JPH01236920 A JP H01236920A JP 63063359 A JP63063359 A JP 63063359A JP 6335988 A JP6335988 A JP 6335988A JP H01236920 A JPH01236920 A JP H01236920A
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- Japan
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- compressed air
- refrigerant
- regenerator
- air
- piping system
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、吸収層冷凍式脱湿装置に係り、特に、再生器
の熱源に圧縮機の排熱を利用し、連続脱湿に好適な吸収
層冷凍式脱湿装置に関するものである。
の熱源に圧縮機の排熱を利用し、連続脱湿に好適な吸収
層冷凍式脱湿装置に関するものである。
従来の装置は、例えば、特開昭55−152522号公
報記載のように、吸着材乾燥熱源として高温空気を利用
しているが、これにより熱くなった吸着材の冷却用とし
て常温の空気が必要であった。
報記載のように、吸着材乾燥熱源として高温空気を利用
しているが、これにより熱くなった吸着材の冷却用とし
て常温の空気が必要であった。
また、この配管とは別に、乾燥空気を得るための配管系
統、および、脱湿、乾燥、冷却の切換弁も必要であった
。
統、および、脱湿、乾燥、冷却の切換弁も必要であった
。
上記従来技術は、イニシャルコスト、ランニングコスト
、性能維持について配慮されておらず、空気脱湿用配管
、吸着剤乾燥用高温空気配管、吸着剤冷却用空気配管と
、それぞれの切換弁が必要であった。
、性能維持について配慮されておらず、空気脱湿用配管
、吸着剤乾燥用高温空気配管、吸着剤冷却用空気配管と
、それぞれの切換弁が必要であった。
また、数年毎の吸着剤交換、さらに直接、脱湿空気、高
温空気、冷却空気が吸着剤に触れるため、汚物が吸着剤
に付着すると、著しい能力低下が発生するという問題が
あった。
温空気、冷却空気が吸着剤に触れるため、汚物が吸着剤
に付着すると、著しい能力低下が発生するという問題が
あった。
本発明は、上記従来技術における課題を解決するために
なされたもので、再生器加熱用熱源として圧縮機の排熱
利用ができるとともに、イニシャルコスト、ランニング
コストを低減し、かつ、吸収剤、冷媒の汚染がなく、安
定した性能を維持しつる吸収形冷凍式脱湿装置を提供す
ることを、その目的とするものである。
なされたもので、再生器加熱用熱源として圧縮機の排熱
利用ができるとともに、イニシャルコスト、ランニング
コストを低減し、かつ、吸収剤、冷媒の汚染がなく、安
定した性能を維持しつる吸収形冷凍式脱湿装置を提供す
ることを、その目的とするものである。
上記目的を達成するために、本発明に係る吸収形冷凍式
脱湿装置の構成は、少なくとも、蒸発器。
脱湿装置の構成は、少なくとも、蒸発器。
吸収器、凝縮器、再生器、冷媒循環ポンプ、溶液循環ポ
ンプ、およびこれらを作動的に接続する配管系からなる
吸収式冷凍機を備え、上記再生器の加熱源として圧縮機
の高温湿潤圧縮空気を導く圧縮空気配管系を設けるとと
もに、この圧縮空気配管系に冷却器を設け、前記圧縮空
気配管系が、前記再生器を通過したのち前記冷却器を通
り、上記蒸発器で冷媒を散布され、かつ、上記凝縮器で
冷媒蒸気内を通過して、その圧縮空気配管中に常温乾燥
圧縮空気を得るように、前記圧縮空気配管系を1経路に
構成したものである。
ンプ、およびこれらを作動的に接続する配管系からなる
吸収式冷凍機を備え、上記再生器の加熱源として圧縮機
の高温湿潤圧縮空気を導く圧縮空気配管系を設けるとと
もに、この圧縮空気配管系に冷却器を設け、前記圧縮空
気配管系が、前記再生器を通過したのち前記冷却器を通
り、上記蒸発器で冷媒を散布され、かつ、上記凝縮器で
冷媒蒸気内を通過して、その圧縮空気配管中に常温乾燥
圧縮空気を得るように、前記圧縮空気配管系を1経路に
構成したものである。
なお付記すると、上記目的は、圧縮空気配管を1経路化
し、吸収式冷凍サイクルにおける熱源として高温状態の
空気を使用し、蒸発器にて気化熱により空気内ドレンを
除去し、凝縮器にて空気を加熱することにより、達成さ
れる。
し、吸収式冷凍サイクルにおける熱源として高温状態の
空気を使用し、蒸発器にて気化熱により空気内ドレンを
除去し、凝縮器にて空気を加熱することにより、達成さ
れる。
吸収式冷凍サイクルにおいて、再生器には、冷媒(水)
と吸収剤が混入しているため、これを分離するには、高
温空気で加熱することで蒸気と吸収剤(濃溶液)に分離
が可能である。熱源として使用後の高温空気は、冷却器
により冷却後、蒸発器に入り、ここで空気の通過する配
管に冷媒を散布し、冷媒と配管内空気で熱交換を行ない
、冷媒は蒸発し、空気はさらに低温となる。これにより
、配管内の空気の水分が凝縮しドレンとなり配管途中の
排出部から排出される。配管内で低温の乾燥状態になっ
た空気を、凝縮器内の蒸気へ通すことにより熱交換を行
ない、蒸気は水になり、空気は常温の乾燥空気になる。
と吸収剤が混入しているため、これを分離するには、高
温空気で加熱することで蒸気と吸収剤(濃溶液)に分離
が可能である。熱源として使用後の高温空気は、冷却器
により冷却後、蒸発器に入り、ここで空気の通過する配
管に冷媒を散布し、冷媒と配管内空気で熱交換を行ない
、冷媒は蒸発し、空気はさらに低温となる。これにより
、配管内の空気の水分が凝縮しドレンとなり配管途中の
排出部から排出される。配管内で低温の乾燥状態になっ
た空気を、凝縮器内の蒸気へ通すことにより熱交換を行
ない、蒸気は水になり、空気は常温の乾燥空気になる。
以上のフローによって圧縮空気配管は、1経路、切換弁
不要となるので、構造が簡嘔になる。また、冷凍サイク
ルは、閉回路なので、吸収剤、冷媒の交換は不要となる
。さらに、吸収剤、冷媒に直接触れることがないので、
汚染による能力低下はなくなる。
不要となるので、構造が簡嘔になる。また、冷凍サイク
ルは、閉回路なので、吸収剤、冷媒の交換は不要となる
。さらに、吸収剤、冷媒に直接触れることがないので、
汚染による能力低下はなくなる。
以下、本発明の一実施例を第1図および第2図を参照し
て説明する。
て説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係る吸収形冷凍式脱湿装
置のサイクル系統図、第2図は、−船釣な吸収式冷凍サ
イクル系統図である。
置のサイクル系統図、第2図は、−船釣な吸収式冷凍サ
イクル系統図である。
本発明の詳細な説明するに先立って、吸収式冷凍サイク
ル系を第2図を参照して説明する。
ル系を第2図を参照して説明する。
一般に、吸収式冷凍機は、吸収剤としてリチウムブロマ
イド(L i B r)溶液を用い、水を冷媒としてい
る。
イド(L i B r)溶液を用い、水を冷媒としてい
る。
吸収器2で生じた稀溶液は、溶液循環ポンプ8を介して
再生器1へ送られ、加熱器11で加熱されて冷媒蒸気を
発生する。加熱濃縮された′a11I液は吸収器2へ送
られる。
再生器1へ送られ、加熱器11で加熱されて冷媒蒸気を
発生する。加熱濃縮された′a11I液は吸収器2へ送
られる。
再生器1で発生した冷媒蒸気は凝縮器4に送られ、冷却
水配管7の冷却水と熱交換して凝縮する。
水配管7の冷却水と熱交換して凝縮する。
凝縮した冷媒液は蒸発器3に導かれ、減圧膨張して気化
する。この気化の際の気化潜熱を冷水配管12から薄く
、冷水配管12内を流通する水を冷却して冷房用に供す
る。9は冷媒液を冷水配管12に散布するための冷媒循
環ポンプである。気化した冷媒蒸気は吸収器2に流入し
て、冷却水配管7上に散布される濃溶液に吸収され、以
下このサイクルを繰り返す。
する。この気化の際の気化潜熱を冷水配管12から薄く
、冷水配管12内を流通する水を冷却して冷房用に供す
る。9は冷媒液を冷水配管12に散布するための冷媒循
環ポンプである。気化した冷媒蒸気は吸収器2に流入し
て、冷却水配管7上に散布される濃溶液に吸収され、以
下このサイクルを繰り返す。
次に、このような吸収式冷凍サイクルの、蒸発器3.吸
収器2.′a縮器4.再生湯1.冷媒循環ポンプ9.溶
液循環ポンプ8.冷却水配管7を備えた装置に、圧縮空
気配管系を1経路化して設けたのが第1図の実施例であ
る。
収器2.′a縮器4.再生湯1.冷媒循環ポンプ9.溶
液循環ポンプ8.冷却水配管7を備えた装置に、圧縮空
気配管系を1経路化して設けたのが第1図の実施例であ
る。
第1図において、第2図と同一符号は同等部を示してい
る。
る。
5は、再生器1.蒸発器3.凝縮器4を通過する1経路
の圧縮空気配管、6は、圧縮空気配管5の再生器1出口
側に設けた冷却器、10は、圧縮空気配管5の蒸発器3
出口側に設けたドレン排出器である。
の圧縮空気配管、6は、圧縮空気配管5の再生器1出口
側に設けた冷却器、10は、圧縮空気配管5の蒸発器3
出口側に設けたドレン排出器である。
本実施例では、再生器1.吸収器2.蒸発器3、および
凝縮器4内を真空状態にしておき、吸収剤、例えば臭化
リチウム溶液と、冷媒1例えば水が入っている再生器1
に、圧縮空気配管5内より高温湿潤圧縮空気を通すと、
この熱により、濃溶液と冷媒蒸気に分離する。加熱を終
えた高温湿潤圧縮空気は、この後、冷却器6で冷却され
、常温、例えば40℃程度の常温湿潤圧縮空気になり冷
媒の入っている蒸発器3へ通す。蒸発器3内で圧縮空気
配W5へ冷媒循環ポンプ9にて冷媒を散布すると、常温
でも充分に蒸発し、この気化熱により常温湿潤圧縮空気
の熱を奪う、常温乾燥圧縮空気は、急激に熱を奪われる
ためドレンを発生し、同時に、低温、例えば5℃程度の
低温乾燥圧縮空気となる。
凝縮器4内を真空状態にしておき、吸収剤、例えば臭化
リチウム溶液と、冷媒1例えば水が入っている再生器1
に、圧縮空気配管5内より高温湿潤圧縮空気を通すと、
この熱により、濃溶液と冷媒蒸気に分離する。加熱を終
えた高温湿潤圧縮空気は、この後、冷却器6で冷却され
、常温、例えば40℃程度の常温湿潤圧縮空気になり冷
媒の入っている蒸発器3へ通す。蒸発器3内で圧縮空気
配W5へ冷媒循環ポンプ9にて冷媒を散布すると、常温
でも充分に蒸発し、この気化熱により常温湿潤圧縮空気
の熱を奪う、常温乾燥圧縮空気は、急激に熱を奪われる
ためドレンを発生し、同時に、低温、例えば5℃程度の
低温乾燥圧縮空気となる。
一方、吸収剤溶液の入っている吸収器2内では、再生器
1からの濃溶液を冷却水配管7に散布し、その濃溶液を
蒸発させる。ここで、冷却水配管7を通過する冷却水は
、常温、例えば32℃程度であるため散布濃溶液は充分
に蒸発可能である。吸収器2内で蒸発した濃溶液は冷媒
を吸収して薄くなり、この稀溶液は溶液循環ポンプ8に
より再生器1へ送りこまれる。
1からの濃溶液を冷却水配管7に散布し、その濃溶液を
蒸発させる。ここで、冷却水配管7を通過する冷却水は
、常温、例えば32℃程度であるため散布濃溶液は充分
に蒸発可能である。吸収器2内で蒸発した濃溶液は冷媒
を吸収して薄くなり、この稀溶液は溶液循環ポンプ8に
より再生器1へ送りこまれる。
圧縮空気配管5で発生したドレンは、蒸発器3を出ると
、ドレン排出器10から排出され、圧縮空気配管5内は
低温乾燥圧縮空気のみとなる。
、ドレン排出器10から排出され、圧縮空気配管5内は
低温乾燥圧縮空気のみとなる。
このあと、圧縮空気配管5中の低温乾燥圧縮空気は、冷
媒蒸気の入っている濃縮器4内で熱交換される。すなわ
ち、冷媒蒸気が低温乾燥圧縮空気により凝縮されるとと
もに、発生した凝縮熱は低温乾燥圧縮空気から奪われ、
圧縮空気配管5中の空気は常温乾燥圧縮空気となり、必
要な圧縮空気を必要光に供給することができる。
媒蒸気の入っている濃縮器4内で熱交換される。すなわ
ち、冷媒蒸気が低温乾燥圧縮空気により凝縮されるとと
もに、発生した凝縮熱は低温乾燥圧縮空気から奪われ、
圧縮空気配管5中の空気は常温乾燥圧縮空気となり、必
要な圧縮空気を必要光に供給することができる。
本実施例によれば、高温湿潤圧縮空気を常温乾燥圧縮空
気に脱湿する作用を、1経路の配管系で行うことができ
、切換弁も不要であり、構造の簡素化を図ることができ
るため、イニシャルコストダウンの効果がある。
気に脱湿する作用を、1経路の配管系で行うことができ
、切換弁も不要であり、構造の簡素化を図ることができ
るため、イニシャルコストダウンの効果がある。
また、高温空気以外の熱源は不要、吸収剤の交換不要の
ため、ランニングコストダウンの効果もある。
ため、ランニングコストダウンの効果もある。
さらに、吸収剤と直接空気が触れないため、冷媒、吸収
剤の汚染がなく、安定した性能が維持できる。
剤の汚染がなく、安定した性能が維持できる。
以上述べたように、本発明によれば、再生器加熱用熱源
として圧縮機の排熱利用ができるとともに、イニシャル
コスト、ランニングコストを低減し、かつ、吸収剤、冷
媒の汚染がなく、安定した性能を維持しつる吸収層冷凍
式脱湿装置を提供することができる。
として圧縮機の排熱利用ができるとともに、イニシャル
コスト、ランニングコストを低減し、かつ、吸収剤、冷
媒の汚染がなく、安定した性能を維持しつる吸収層冷凍
式脱湿装置を提供することができる。
第1図は、本発明の一実施例に係る吸収層冷凍式脱湿装
置のサイクル系統図、第2図は、−船釣な吸収式冷凍サ
イクル系統図である。 1・・・再生器、2・・・吸収器、3・・・蒸発器、4
・・・凝縮器、5・・圧縮空気配管、6・・冷却器、8
・・・溶液循環ポンプ、9・・・冷媒循環ポンプ、10
・・・ドレン排出器。
置のサイクル系統図、第2図は、−船釣な吸収式冷凍サ
イクル系統図である。 1・・・再生器、2・・・吸収器、3・・・蒸発器、4
・・・凝縮器、5・・圧縮空気配管、6・・冷却器、8
・・・溶液循環ポンプ、9・・・冷媒循環ポンプ、10
・・・ドレン排出器。
Claims (1)
- 1、少なくとも、蒸発器、吸収器、凝縮器、再生器、冷
媒循環ポンプ、溶液循環ポンプ、およびこれらを作動的
に接続する配管系からなる吸収式冷凍機を備え、上記再
生器の加熱源として圧縮機の高温湿潤圧縮空気を導く圧
縮空気配管系を設けるとともに、この圧縮空気配管系に
冷却器を設け、前記圧縮空気配管系が、前記再生器を通
過したのち前記冷却器を通り、上記蒸発器で冷媒を散布
され、かつ、上記凝縮器で冷媒蒸気内を通過して、その
圧縮空気配管中に常温乾燥圧縮空気を得るように、前記
圧縮空気配管系を1経路に構成したことを特徴とする吸
収形冷凍式脱湿装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63063359A JPH01236920A (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | 吸収形冷凍式脱湿装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63063359A JPH01236920A (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | 吸収形冷凍式脱湿装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01236920A true JPH01236920A (ja) | 1989-09-21 |
Family
ID=13226983
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63063359A Pending JPH01236920A (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | 吸収形冷凍式脱湿装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01236920A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5194714A (en) * | 1989-06-05 | 1993-03-16 | Compagnie Generale D'electricite | Method and device for outside plasma deposition of hydroxyl ion-free silica |
| CN110234941A (zh) * | 2017-02-16 | 2019-09-13 | 日立江森自控空调有限公司 | 吸收式冷冻机 |
-
1988
- 1988-03-18 JP JP63063359A patent/JPH01236920A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5194714A (en) * | 1989-06-05 | 1993-03-16 | Compagnie Generale D'electricite | Method and device for outside plasma deposition of hydroxyl ion-free silica |
| CN110234941A (zh) * | 2017-02-16 | 2019-09-13 | 日立江森自控空调有限公司 | 吸收式冷冻机 |
| CN110234941B (zh) * | 2017-02-16 | 2021-05-18 | 日立江森自控空调有限公司 | 吸收式冷冻机 |
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