JPH01237133A - 積層シート - Google Patents

積層シート

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JPH01237133A
JPH01237133A JP6484788A JP6484788A JPH01237133A JP H01237133 A JPH01237133 A JP H01237133A JP 6484788 A JP6484788 A JP 6484788A JP 6484788 A JP6484788 A JP 6484788A JP H01237133 A JPH01237133 A JP H01237133A
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laminated
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、遠赤外線放射性セラミックス粉末を用いた積
層シート、殊に、床(とこ)ずれ防止、血行促進、吸汗
等の作用を有するエネルギー吸収性の良い積層シートに
関するものである。
従来の技術 病人用のベツドや病人の寝具の下に敷くクツションには
、柔らかすぎず硬すぎない適度の弾力のものが使われる
が、長期療養中の病人の場合には、そのような配慮を行
っても床ずれを生ずることがある。
床ずれ防止のためあるいは安眠のためのべ一2ドとして
、ドラム缶1本はどの水を詰めた袋を仕切り内に納めた
ウォーターベツドと称されるベツドが開発されており、
サーモスタット内蔵のヒーターで水温の調節を図るよう
にしている。
また最近では、冷え防止用の衣類として、遠赤外線放射
性セラミックスを付着させたサポータ、シーツ、肌着、
腹巻き、片バット、靴下なども開発されている。(たと
えば、「爽快l遠赤外線健康法」、発行所現代1林、発
行日1988年2月5日参照) 発明が解決しようとする課題 ウォーターベツドは、床ずれ防止や安眠に有意の効果が
あるとされているが、極めて重いこと(たとえば180
kg程度)、極めて高価であること(たとえば30〜5
0万円)などの理由から、これを使用できる場所に制限
があり、経済的にも負担に耐えないことが多い。
この点、遠赤外線放射性セラミックスを付着させた衣類
等は、簡便であり、費用的にも負担が軽いが、床ずれ防
止の目的には不十分であり、また感触、#久性などの点
でも改良の余地がある。
本発明は、このような問題点を有しない遠赤外線放射性
セラミックス粉末を用いたaMレシート提供することを
目的とするものである。
課題を解決するための手段 本発明の積層シートは、不織布(2)の表面に遠赤外線
放射性セラミックス粉末の担持域(1)を設けると共に
、前記不織布(2)の担持域(1)設置側あるいはその
反対側の面にショック吸収エラストマー層(3)を11
積層一体化した構造を有するものである。
以下本発明の詳細な説明する。
不織布(2)としては、天然m、isまたは合成繊維で
できた種々の不織布が用いられる。織物等を芯層とする
人工皮革様の不織布であってもよい。
不織布(2)の中では、繊維の重なり点においてのみ接
合した無数の微細孔を有する不織布が特に好ましい、こ
のような不織布は、屈曲性があるためソフトでありなが
ら、適度の腰があり、耐久性、吸汗性、縫製性等がすぐ
れているからである。
上記不織布(2)の表面には、遠赤外線放射性セラミッ
クス粉末の担持域(1)を設ける。
担持方法としては、このセラミックス粉末を適島なバン
グ−と混合して不織布(2)表面に溶液状、分散液状ま
たは溶融状で塗布(印刷を含む)する方法が通常採用さ
れる。場合により、まず不織布(2)表面にバインダー
を塗布しておいてから、それが未乾燥または未硬化の間
にセラミックス粉末を付着させる方法も採用できる。
ここで遠赤外線放射性セラミックスとしては、5iOz
、 Ti0z、Z r02、FezO3、CuO、Sn
O2、CaO1Crz01 、 AIz03 、 Ni
O、Mn0z、 5bz03 、 Co01Li2,0
  、 PbO、Tie 、↑aC、ZrG: 、 S
iG 、 H[:、EC,We、TiBz、 AIM 
、 ZrN 、 Mo5izなどを組合せた組成のもの
など、遠赤外線放射性を有するものであれば種々の組成
のセラミックスが用いられる。
遠赤外線放射性セラミックス粉末の粒径は、−般には小
さい方が望ましいが、不織布(2)に独特の意匠効果ま
たは感触を与えるために、故意に粒径の大きいものを用
いることもできる。
不織布(2)表面への遠赤外線放射性セラミックス粉末
の担持域(1)の形成は、不織布(2)の表面全面にわ
たって行うこともできるが、そのようにすると不4布(
2)の風合、感触等を損なうことになるので、通常は不
織布(2)表面に部分的に遠赤外線放射性セラミックス
粉末の担持域(1)を形成するようにする。
この場合、相持域(1)を意匠状に形成することが望ま
しく、特に不織布(2)の表面の5〜80%を覆うよう
に意匠状に相持域(1)を設けることが望ましい、意匠
の例としては、市松模様、散点模様、雲形模様、幾何学
図形、各種デザイン模様、文字などがあげられる。
また、不織布(2)にエンボス加工等の手段に凹部を設
け、その凹部に遠赤外線放射性セラミックス粉末を担持
させることもできる。
表面に遠赤外線放射性セラミックス粉末の担持域(1)
を設けた不織布(2)の担持域(1)設置側あるいはそ
の反対側の面からは、ショック吸収エラストマー層(3
)を積層一体化する。
先に不織布(2)とショック吸収エラストマー層(3)
とを積層してから、不織布(2)の表面に担持域(1)
を形成したり、ショック吸収エラストマー層(3)表面
に担持域(1)を形成し、その上から不織布(2)を積
層してもよく、要は最終的に不織布(2)表面に担持域
(1)が形成されるようにすればよい。
担持域(1)、不織布(2)およびショック吸収エラス
トマー層(3)の積層配列例としては、(2)/(1)
/(3)、 (1)/(2)/(3)、 (2)/(1)/(3)/(1)/(2)、(1)/(
2)/(3)/(2)/(1)、(2)/(1)/(3
)/(2)、 (1)/(2)/(3)/(2)  、(2)/(1)
/(2)/(3) などがあげられる。
上記のシまツク吸収エラストマーM(3)としては、低
硬度舎低反発弾性を有する粘弾性エラストマーシートを
用いることが特に好ましい、粘弾性エラストマーの例と
しては、ポリウレタンエラストマー、シリコーンエラス
トマーなどがあげられる。
特に好適なものは、ポリオールとポリイソシアネートを
ベースとし、シリコーン、ポリカルビノール、ポリプロ
ピレンオキシド−シロキサン共重合体、補強剤(シリカ
繊維等)、可塑剤、充填剤などを配合することにより製
造したものであり、その硬度は一般のゴムに比し格段に
柔らかく、その反発弾性は、リュプリヶ振子反発弾性試
験で20%以下、さらには15%以下である。ちなみに
、一般のゴム反発弾性は、天然ゴムが70%弱、合成ゴ
ム(ブチルゴム、ニトリルゴム、クロロプレンゴム、ス
チレンブタジェンゴム等)カ45〜62%程度である。
不織布(2)の担持域(1)設置側あるいはその反対側
の面へのショック吸収エラストマー層(3)の積層は、
通常接着剤を用いて行うが、直接該暦(3)を形成させ
てもよい。
本発明の積層シ〒トの表面には、適宜植毛などの二次加
工を施すこともできる。また表面が不織布(2)である
ときは、起毛処理などを施すことができる。
本発明の積層シートは、人体と直接または着衣を介して
接触する用途、たとえば、寝具関係部材(シーツ、ベツ
ド表面材、枕用の袋、座ふとん用の袋、カバー等)、屋
内装置品(ソファ−表面材、椅子・座椅子の座席、腰当
て、敷き物、床貼着シート、壁紙、洋式便器のカバー、
テーブルクロス等)、衣類番身回品(衣服、腹巻き、肩
あて、靴下、バンド、帽子、身飾品、頭洟品、コルセッ
ト、縫いぐるみ、かばん、かばんの把手、袋物等)、ス
ポーツ用品(ヘルメット内装材、ラケットやり、ラブの
柄の装着材、スポーツ靴、グラブ等)、車両・船舶・航
空機・二輪車用部材(座席シート、シートカバー、内張
材等)、履物類(靴、靴中敷、スリッパ、サンダル等)
などに用いられる。そのほか、農・水産物の鮮度保持用
シート、塵園芸用シート、防振・防音用部材、音響製品
用部材など、人体を対象としない用途にも使用可能であ
る。
作用および発明の効果 本発明の積層シートにあっては、担持域(1)は遠赤外
線を放射し、血行促進、冷え防止、新陳代謝の活発化、
疼痛抑制などの作用効果を示す。
不織布(2)は、耐摩耗性、腰、引張強度が良好である
ため、担持域(1)のベースとなると共に、感触、風合
、吸汗性、通気性、透湿性、乾燥性を与える。縫製性、
耐はつれ性、釣込み性も良好であるので、縫製が自由に
できるという利点もある。
ショック吸収エラストマー層(3)は、ショックを吸収
すると共に、好ましいフィツト感を与える。
そして、これらの素材が一体に組合わされているため、
各素材の特質を保持しながら、相乗的作用効果を奏され
る。従って、人体と直接または衣服を介して接触する用
途に特に有用である。
本発明の積層シートは、軽量であり、低コストで製造で
きるという利点もある。
実  施  例 次に実施例をあげて本発明をさらに説明する。
実施例1 第1図は本発明の積層シートの一例を示した断面図であ
る。第2図は不織布(2)の表面に遠赤外線放射性セラ
ミックス粉末の担持域(1)を設けたときの平面図、第
3図はその端面断面図である。
ポリアミド芯−鞘型複合フィラメントから作られた不織
布であって、フィラメントの重なり点(交叉点)のみが
接合し、無数の微細孔を有する不織布(2)を用意した
。この不織布(2)の11M#性は次の通りであった。
厚み     0.65 m11 引張強度   縦2.3 kg/c+s、横2.8 k
g/cm破壊伸度   縦51駕、横34χ 引裂強度   縦1.0 kgf、横0.8 kgf縫
製個所強度 縦2.5 kg/cm、横3.5 kg/
cm水蒸気透過度 5.43 mg/cs”hr空気透
過性  58.3 cc/cm”/sec  (0,9
8mb)耐席耗性   3200回(Dr7) 、  
1800(Wet)吸汗性    0.5秒で280駕 乾爆性    4 hr この不織布(2)は、上述の特性値からも明らかなよう
に、ソフトで、耐久力があり、通気性、透湿性、乾爆性
、耐摩耗性、縫製性、耐はつれ性、釣込み性、腰、吸汗
性のいずれに点でも卓越している素材である。(ちなみ
に、綿キャンパスの吸汗性は0.5秒で99%である。
)市販のSiO,−TiO□系遠赤外線放射性セラミッ
クスの微細粉末をアクリル共重合体のエマルジョンに混
合して塗布液を調製し、スクリーンを介して上記不織布
(2)の表面に4騰■角の市松状に印刷して担持域(1
)を形成させた(第2〜3図参照)・不織布(2)の表
面に占める担持域(1)の面積は50%である。この印
刷によっても、不織布(2)の風合、感触1通気性、吸
汗性、屈曲性等の性質は、印刷の前と後でほとんど変ら
なかった。
次に、上記不織布(2)の担持域(1)設置面側の面に
、低硬度(ショアー00硬さ試験機による硬度:50度
)で低反発弾性(リュプリケ振子反発弾性試験による反
発弾性: 122/20℃)のポリウレタン系粘弾性エ
ラストマーシートからなる厚さ3m+sのシー1−/り
吸収エラストマー層(3)をウレタン系接着剤を用いて
積層接着した。これにより、第1図に示した積層シート
が得られた。
この積層シートをベー、ドの上に敷き、その上から綿布
製シーツを敷いて、10名のパネラ−(長期療養者4名
、寝たきり老人2名、健康人4名)に着用感を1Jtl
いた。
比較のため、ベツドに毛布を敷いてその上から綿布製シ
ーツを敗いた場合(比較例1)、ベツドに毛布を敷いて
その上から市販の遠赤外線放射性セラミックス付着綿布
製シーツを敷いた場合(比較例2)についてもパネラ−
の着用感を聞いた。
その結果、10名のパネラ−のうち10名とも、実施例
1の場合が比較例1および比較例2の場合に比し格段に
快適であるとの回答が得られた。その具体的理由は次の
如くであった。
■ 寝返りしやすい。
■ フィツト感がある。
■ 身体が芯から暖まる。冷えが少なくなる。
電気毛布やアンカが不必要となる。
■ されやかである。
■ 疼痛がやわらぐ。
■ こりが少なくなる。
■ 気分が良くなる。快適である。
比較例1の場合と比較例2の場合とでは、比較例2の場
合はほぼ全員が上記■の効果があると回答し、3〜6名
が■の効果に加えて■、■または■の効果もあると回答
した。しかしながら、比較例2の場合にあっても、上記
■や■の効果が得られたという回答はなく、■の回答、
■の回答も、それぞれ1名、2名と少なかった。
実施例2 第4図は本発明の積層シートの他の一例を示した端面断
面図である。
不織布(2)の担持域(1)設置面側とは反対側の面に
ショック吸収エラストマー層(3)を積層接着したほか
は、実施例1と同様の操作を行った。これにより、第4
図に示した積層シートが得られた。
実施例3 第5図は本発明の積層シートのさらに他の一例を示した
端面断面図である。
担持域(1)を形成させた実施例1の不織布(2)を2
枚用意し、これを実施例1のショック吸収エラストマー
層(3)の表裏両面に担持域(1)側が外側になるよう
に積層接着した。これにより、第5図に示した積層シー
トが得られた。
実施例4 第6図は本発明の積層シートの別の一例を示した端面断
面図である。第7図は不織布(2)の表面に遠赤外線放
射性セラミックス粉末の担持域(1)を設けたときの平
面図、第8図はその端面断面図である。
ポリアミド芯−鞘型複合フィラメントから作られた不織
布であって、フィラメントの重なり点(交叉点)のみが
接合し、無数の微細孔を有する不織布(2)を用意した
。この不織布の緒特性は次の通りであった。
厚み     0.76■票 引張強度   縦3.4 kg/c重、横3.9 kg
/c鵬破壊伸度   縦5B鬼、横38 % 引裂強度   縦1.5 kgf、横1.4 kgf縫
製個所強度 縦3.5 kg/am、横5.1 kg/
c膳水蒸気水蒸気透過度08 B/cm”hr空気透過
性  41.8 cc/cm”/sec  (0,98
mb)耐摩耗性   3200回(Dry) 、 18
00(Wet)吸汗性    0.5秒テ280 % 乾爆性    4 hF この不織布(2)をエンボス加工して無数の凹部を形成
させた。
重版の合成コーディエライト−チタン酸アルミニウム系
遠赤外線放射性セラミックスの微細粉末をアクリル共重
合体の溶剤溶液に混合して塗布液を調製し、スクリーン
を介して上記不織布(2)の表面の凹部に合せて散点状
に印刷し、担持域(1)を形成させた(第7〜8図参照
)、不織布(2)の表面に占める担持域(1)の面積は
15%であった。この印刷によっても、担持域(1)が
盛り上がっていないので、不織布(2)の風合、感触は
実施例1の場合よりもさらに好ましく、また通気性、吸
汗性、屈曲性等の性質は、印刷の前と後でほとんど変ら
なかった。
次に、不織布(2)の担持域(1)設置面側の面に、実
施例1で用いたショック吸収エラストマー層(3)をポ
リエステル系接着剤を用いて積層接着した。これにより
、第6図に示した積層シートが得られた。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の積層シートの一例を示した断面図であ
る。第2図は不織布(2)の表面に遠赤外線放射性セラ
ミックス粉末の担持域(1)を設けたときの平面図、第
3図はその端面断面図である。 第4図は本発明のa層シートの他の一例を示した端面断
面図である。 第5図は本発明の積層シートのさらに他の一例を示した
端面断面図である。 第6図は本発明のti層レシート別の一例を示した端面
断面図である。第7図は不織布(2)の表面に遠赤外線
放射性セラミックス粉末の担持域(1)を設けたときの
平面図、第8図はその端面断面図である。 (1)・・・遠赤外線放射性セラミックス粉末の担持域
、(2)・・・不織布、(3)・・・ショック吸収エラ
ストマー層

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、不織布(2)の表面に遠赤外線放射性セラミックス
    粉末の担持域(1)を設けると共に、前記不織布(2)
    の担持域(1)設置側あるいはその反対側の面にショッ
    ク吸収エラストマー層(3)を積層一体化した構造を有
    する積層シート。 2、ショック吸収エラストマー層(3)が、低硬度・低
    反発弾性を有する粘弾性エラストマーシートからなる請
    求項1記載の積層シート。 3、担持域(1)が、不織布(2)の表面を部分的に覆
    うように意匠状に形成されている請求項1記載の積層シ
    ート。 4、不織布(2)が、繊維の重なり点においてのみ接合
    した無数の微細孔を有する不織布である請求項1記載の
    積層シート。 5、繊維の重なり点においてのみ接合した無数の微細孔
    を有する不織布(2)の表面に、該不織布(2)の表面
    を部分的に覆うように遠赤外線放射性セラミックス粉末
    の担持域(1)を意匠状に設けると共に、前記不織布(
    2)の担持域(1)設置側あるいはその反対側の面に、
    低硬度・低反発弾性を有する粘弾性エラストマーシート
    からなるショック吸収エラストマー層(3)を積層一体
    化した構造を有する積層シート。 6、人体と直接または衣服を介して接触する用途に用い
    るものである請求項1記載の積層シート。
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009136615A (ja) * 2007-12-10 2009-06-25 Earth Chem Corp Ltd 液状歯磨き剤塗布ブラシ及び液状歯磨き剤
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