JPH01237223A - サンバイザ収納用ヘッダーガーニッシュ - Google Patents
サンバイザ収納用ヘッダーガーニッシュInfo
- Publication number
- JPH01237223A JPH01237223A JP6282888A JP6282888A JPH01237223A JP H01237223 A JPH01237223 A JP H01237223A JP 6282888 A JP6282888 A JP 6282888A JP 6282888 A JP6282888 A JP 6282888A JP H01237223 A JPH01237223 A JP H01237223A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sun visor
- switch
- magnet
- sunvisor
- garnish
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は自動車の天井前方に例えばサンバイザ、ルーム
ランプおよびマツプランプなどを収納するために設けら
れるヘツダーカーニシュに関するのである。
ランプおよびマツプランプなどを収納するために設けら
れるヘツダーカーニシュに関するのである。
従来のこの種のヘッダーガーニッシュにおいては、例え
ば前記ルームランプの点滅スイッチも同時に設けられて
いるものであり、このヘッダーガーニッシュ上に設けら
れている電気的備品の操作も全て行えるように機能を集
中させるものであり、これによりオーバヘッドコンソー
ルなどと操作板的な名称で呼称されることもある。
ば前記ルームランプの点滅スイッチも同時に設けられて
いるものであり、このヘッダーガーニッシュ上に設けら
れている電気的備品の操作も全て行えるように機能を集
中させるものであり、これによりオーバヘッドコンソー
ルなどと操作板的な名称で呼称されることもある。
しかしながら、近来に至り前記サンバイザ、特に助手席
用のものにバニティミラーと称される鏡が装着されるも
のが多くなり、これに伴い照明装置も付随して前記サン
バイザに取付られるものとなってきた。 このとき前記照明装置を消忘れ点灯したまま前記ヘッダ
ーガーニッシュに収納すると過熱もしくは発火の危険性
もあるので、例えば米国特許4,491.899号公報
に見られるように前記鏡を覆うカバーに、このカバーの
開閉に応じて開閉する保安スイッチを点灯用のスイッチ
と別に取付け、不使用時には電源を遮断するようにした
ものも提案されているが、このために本来は前記ヘッダ
ーガーニッシュ内で処理されるべき配線工程などが前記
サンバイザ内部まで及ぶものとなり、工程の煩雑化とコ
ストアップなどの解決すべき課題を生ずるものとなって
いた。
用のものにバニティミラーと称される鏡が装着されるも
のが多くなり、これに伴い照明装置も付随して前記サン
バイザに取付られるものとなってきた。 このとき前記照明装置を消忘れ点灯したまま前記ヘッダ
ーガーニッシュに収納すると過熱もしくは発火の危険性
もあるので、例えば米国特許4,491.899号公報
に見られるように前記鏡を覆うカバーに、このカバーの
開閉に応じて開閉する保安スイッチを点灯用のスイッチ
と別に取付け、不使用時には電源を遮断するようにした
ものも提案されているが、このために本来は前記ヘッダ
ーガーニッシュ内で処理されるべき配線工程などが前記
サンバイザ内部まで及ぶものとなり、工程の煩雑化とコ
ストアップなどの解決すべき課題を生ずるものとなって
いた。
本発明は前記した課題を解決するための具体的手段とし
て、自動車の天井部前方に設置され、ルームランプおよ
びサンバイザなどを収納して成るヘッダーガーニッシュ
において、前記ヘッダーガーニッシュには前記サンバイ
ザの使用位置で投入され、収納位置で開放される位置検
出スイッチが設けられていることを特徴とするサンバイ
ザ収納用ヘッダーガーニッシュを提供することで、前記
サンバイザの内部までスイッチなどの配線工程が及ぶこ
との無いようにして、前記した従来の課題を解決するも
のである。
て、自動車の天井部前方に設置され、ルームランプおよ
びサンバイザなどを収納して成るヘッダーガーニッシュ
において、前記ヘッダーガーニッシュには前記サンバイ
ザの使用位置で投入され、収納位置で開放される位置検
出スイッチが設けられていることを特徴とするサンバイ
ザ収納用ヘッダーガーニッシュを提供することで、前記
サンバイザの内部までスイッチなどの配線工程が及ぶこ
との無いようにして、前記した従来の課題を解決するも
のである。
つぎに、本発明を図に示す一実施例に基づいて詳細に説
明する。 第1図に符号1で示すものはサンバイザ収納用ヘッダー
ガーニッシュ(以下、カーニツシェト略称する)であり
、このガーニッシュ1は樹脂などの部材で中空部に形成
され、自動車の天井11の前方、即ちフロントウィンド
12寄りに取付られ、サンバイザ2を収納する凹部1a
が設けられ、更に図示は省略するがルームランプなども
取付られているものである。 ここで、前記サンバイザ2には鏡(図示は省略する)が
設けられ、これにより照明装置3、カバー3aも設けら
れるものとなっているが、本発明により前記サンバイザ
2には従来例のものに見られた点滅用あるいは保安用の
スイッチなどが設けられることなく、前記照明装置3に
給電するための配線のみと最も単純な構成とされ、点滅
スイッチ4は前記ガーニッシュ1の中空部lb側に設け
られるものとなっている。 この点滅スイッチ4を更に詳細に説明すれば、前記サン
バイザ2の適宜な位置には磁石4aが埋設され、前記ガ
ーニッシュ1の前記磁石4aに対峙する中空部1bには
ノーマルクローズ型のリードスイッチ4bが配設されて
点滅スイッチ4とされるもので、この点滅スイッチ4を
介して照明装置3を電源に接続しておくことで前記サン
バイザ2の収納時には前記磁石4aとリードスイッチ4
bとが対峙して電源を遮断状態とし、前記照明装置3に
電流が供給されることはない。 第2図に示すものは前記サンバイザ2を使用位置とした
状態で、サンバイザ2は回動軸2aを中心として回動し
、同時に前記磁石4aも同時に移動して前記リードスイ
ッチ4bと位置的に離反するものとなり、これにより前
記リードスイッチ4bはサンバイザ2が使用位置にある
ことを検出して投入され、前記したように点滅スイッチ
4を介して電源に接続された照明装置3は自動的に点灯
するものとなる。 尚、この実施例では本発明の要部を明確に示すために、
例えば通常にこの皿のガーニッシュ1およびサンバイザ
2に設けられる収納時のロック機構などは省略するもの
であるが、更に云えば第3図に示すようにサンバイザ2
の回動の先端側に比較的に強力な磁石41aを配設し、
前記ガーニッシュ1側には例えば第4図に示すように前
の実施例と同様なリードスイッチ4bと鉄板など磁性体
で形成した吸着板4Cとを併設しておくとで、スイッチ
作用とロック作用の両件用を同時に兼ねるものとなる。 ここで、本発明のが−ニシュ1では収納位置から前記サ
ンバイザ2を使用位置にセットするだけで前記照明装置
3は昼夜間を問わず自動的に点灯するものとなり、即ち
従来例の点灯スイッチと保安スイッチを兼ねるものとな
るが、発明者による実際の使用状況の調査では大部分の
状態で車室内は暗く自動的に点灯することによる不都合
は認められないものであった。
明する。 第1図に符号1で示すものはサンバイザ収納用ヘッダー
ガーニッシュ(以下、カーニツシェト略称する)であり
、このガーニッシュ1は樹脂などの部材で中空部に形成
され、自動車の天井11の前方、即ちフロントウィンド
12寄りに取付られ、サンバイザ2を収納する凹部1a
が設けられ、更に図示は省略するがルームランプなども
取付られているものである。 ここで、前記サンバイザ2には鏡(図示は省略する)が
設けられ、これにより照明装置3、カバー3aも設けら
れるものとなっているが、本発明により前記サンバイザ
2には従来例のものに見られた点滅用あるいは保安用の
スイッチなどが設けられることなく、前記照明装置3に
給電するための配線のみと最も単純な構成とされ、点滅
スイッチ4は前記ガーニッシュ1の中空部lb側に設け
られるものとなっている。 この点滅スイッチ4を更に詳細に説明すれば、前記サン
バイザ2の適宜な位置には磁石4aが埋設され、前記ガ
ーニッシュ1の前記磁石4aに対峙する中空部1bには
ノーマルクローズ型のリードスイッチ4bが配設されて
点滅スイッチ4とされるもので、この点滅スイッチ4を
介して照明装置3を電源に接続しておくことで前記サン
バイザ2の収納時には前記磁石4aとリードスイッチ4
bとが対峙して電源を遮断状態とし、前記照明装置3に
電流が供給されることはない。 第2図に示すものは前記サンバイザ2を使用位置とした
状態で、サンバイザ2は回動軸2aを中心として回動し
、同時に前記磁石4aも同時に移動して前記リードスイ
ッチ4bと位置的に離反するものとなり、これにより前
記リードスイッチ4bはサンバイザ2が使用位置にある
ことを検出して投入され、前記したように点滅スイッチ
4を介して電源に接続された照明装置3は自動的に点灯
するものとなる。 尚、この実施例では本発明の要部を明確に示すために、
例えば通常にこの皿のガーニッシュ1およびサンバイザ
2に設けられる収納時のロック機構などは省略するもの
であるが、更に云えば第3図に示すようにサンバイザ2
の回動の先端側に比較的に強力な磁石41aを配設し、
前記ガーニッシュ1側には例えば第4図に示すように前
の実施例と同様なリードスイッチ4bと鉄板など磁性体
で形成した吸着板4Cとを併設しておくとで、スイッチ
作用とロック作用の両件用を同時に兼ねるものとなる。 ここで、本発明のが−ニシュ1では収納位置から前記サ
ンバイザ2を使用位置にセットするだけで前記照明装置
3は昼夜間を問わず自動的に点灯するものとなり、即ち
従来例の点灯スイッチと保安スイッチを兼ねるものとな
るが、発明者による実際の使用状況の調査では大部分の
状態で車室内は暗く自動的に点灯することによる不都合
は認められないものであった。
以上に説明したように本発明によりガー二yシュにサン
バイザが使用位置であるか格納位置であるかを判定する
位置検出スイッチを設けたことで、前記サンバイザの側
には過熱防止あるいは点滅用のスイッチ機構などを一切
設ける必要が無くなり、機能を些かも損なうことなくサ
ンバイザの構造を簡素化し、工数の低減とコストダウン
に優れた効果を奏するものでる。 また、位置検出スイ
ッチとして磁石とリードスイッチを用いたことで、この
磁石を利用して前記サンバイザのロック機構も兼ねられ
るものとなり一層の構造の簡素化を計る効果を奏する。
バイザが使用位置であるか格納位置であるかを判定する
位置検出スイッチを設けたことで、前記サンバイザの側
には過熱防止あるいは点滅用のスイッチ機構などを一切
設ける必要が無くなり、機能を些かも損なうことなくサ
ンバイザの構造を簡素化し、工数の低減とコストダウン
に優れた効果を奏するものでる。 また、位置検出スイ
ッチとして磁石とリードスイッチを用いたことで、この
磁石を利用して前記サンバイザのロック機構も兼ねられ
るものとなり一層の構造の簡素化を計る効果を奏する。
第1図は本発明に係るサンバイザ収納用ヘッダーガーニ
ッシュの一実施例をサンバイザの収納状態で示す断面図
、第2図は同じ実施例のサンバイザの使用状態で示す断
面図、第3図は同じく本発明の別の実施例を示す断面図
、第4図は第3図中のA部を拡大して示す説明図である
。 1・・・・サンバイザ収納用ヘッダーガーニッシュ1a
・・・・凹部 1b・・・・中空部 2・・・・サンバイザ 3・・・・照明装置 4・・・・点滅スイッチ 4a141a・・・・磁石 4b・・・・リードスイッチ 4C・・・・吸着板 @1図 ム I211 i!311
ッシュの一実施例をサンバイザの収納状態で示す断面図
、第2図は同じ実施例のサンバイザの使用状態で示す断
面図、第3図は同じく本発明の別の実施例を示す断面図
、第4図は第3図中のA部を拡大して示す説明図である
。 1・・・・サンバイザ収納用ヘッダーガーニッシュ1a
・・・・凹部 1b・・・・中空部 2・・・・サンバイザ 3・・・・照明装置 4・・・・点滅スイッチ 4a141a・・・・磁石 4b・・・・リードスイッチ 4C・・・・吸着板 @1図 ム I211 i!311
Claims (2)
- (1)自動車の天井部前方に設置され、ルームランプお
よびサンバイザなどを収納して成るヘッダーガーニッシ
ュにおいて、前記ヘッダーガーニッシュには前記サンバ
イザの使用位置で投入され、収納位置で開放される位置
検出スイッチが設けられていることを特徴とするサンバ
イザ収納用ヘッダーガーニッシュ。 - (2)前記位置検出スイッチはサンバイザの収納のため
の回動の先端寄りに設けられる磁石と、前記磁石と対峙
する位置のヘッダガーニシュに設けられるノーマルクロ
ーズ型のリードスイッチとで成り、且つ前記リードスイ
ッチの近傍には磁性体で形成された吸着板が設けられ前
記サンバイザが収納位置にあるときには前記磁石とで該
サンバイザのロック装置となることを特徴とする特許請
求の範囲1項記載のサンバイザ収納用ヘッダーガーニッ
シュ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63062828A JPH069932B2 (ja) | 1988-03-16 | 1988-03-16 | サンバイザ収納用ヘッダーガーニッシュ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63062828A JPH069932B2 (ja) | 1988-03-16 | 1988-03-16 | サンバイザ収納用ヘッダーガーニッシュ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01237223A true JPH01237223A (ja) | 1989-09-21 |
| JPH069932B2 JPH069932B2 (ja) | 1994-02-09 |
Family
ID=13211574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63062828A Expired - Lifetime JPH069932B2 (ja) | 1988-03-16 | 1988-03-16 | サンバイザ収納用ヘッダーガーニッシュ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH069932B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007038695A (ja) * | 2005-07-29 | 2007-02-15 | Daikyoo Nishikawa Kk | サンバイザ |
| WO2014162416A1 (ja) * | 2013-04-01 | 2014-10-09 | パイオニア株式会社 | 電子機器及び取付ユニット |
| CN115583137A (zh) * | 2021-07-06 | 2023-01-10 | 共和产业株式会社 | 车辆用遮阳板模块 |
| JP2023008767A (ja) * | 2021-07-06 | 2023-01-19 | 共和産業株式会社 | 車両用サンバイザモジュール |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60108521U (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-23 | 林テレンプ株式会社 | 自動車用サンバイザ− |
| JPS6136430U (ja) * | 1984-08-07 | 1986-03-06 | 三菱自動車工業株式会社 | バニテイミラ−付サンバイザ装置 |
-
1988
- 1988-03-16 JP JP63062828A patent/JPH069932B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60108521U (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-23 | 林テレンプ株式会社 | 自動車用サンバイザ− |
| JPS6136430U (ja) * | 1984-08-07 | 1986-03-06 | 三菱自動車工業株式会社 | バニテイミラ−付サンバイザ装置 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007038695A (ja) * | 2005-07-29 | 2007-02-15 | Daikyoo Nishikawa Kk | サンバイザ |
| WO2014162416A1 (ja) * | 2013-04-01 | 2014-10-09 | パイオニア株式会社 | 電子機器及び取付ユニット |
| CN115583137A (zh) * | 2021-07-06 | 2023-01-10 | 共和产业株式会社 | 车辆用遮阳板模块 |
| JP2023008767A (ja) * | 2021-07-06 | 2023-01-19 | 共和産業株式会社 | 車両用サンバイザモジュール |
| CN115583137B (zh) * | 2021-07-06 | 2025-06-24 | 共和产业株式会社 | 车辆用遮阳板模块 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH069932B2 (ja) | 1994-02-09 |
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