JPH01237245A - 門型洗車機による乾燥方法 - Google Patents
門型洗車機による乾燥方法Info
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- JPH01237245A JPH01237245A JP6177688A JP6177688A JPH01237245A JP H01237245 A JPH01237245 A JP H01237245A JP 6177688 A JP6177688 A JP 6177688A JP 6177688 A JP6177688 A JP 6177688A JP H01237245 A JPH01237245 A JP H01237245A
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- 238000005406 washing Methods 0.000 title abstract description 6
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims description 3
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- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract 1
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- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 5
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、自動車の車体を洗浄する門型の洗車機におい
て、洗浄後の自動車を乾燥させる方法に関する。
て、洗浄後の自動車を乾燥させる方法に関する。
例えば第7図に示すように、従来の門型洗車機(a)に
おいては、門型の洗車機本体(b)に設けた送風機(c
)より送られる乾燥用空気(d)を、洗浄後の自動車(
e)の側面に吹きつけて乾燥させるようになっているが
、その走行速度及び走行方向は一定であった。
おいては、門型の洗車機本体(b)に設けた送風機(c
)より送られる乾燥用空気(d)を、洗浄後の自動車(
e)の側面に吹きつけて乾燥させるようになっているが
、その走行速度及び走行方向は一定であった。
上述のような従来技術によると、洗車機(a)の乾燥工
程時に、第7図に示すように、自動車(e)の表面に付
着している水滴(h)は、サイドノズル(f)及びトッ
プノズル(g)より噴出する乾燥用空気(d)により、
洗車機本体(b)の進行方向(第4図における左方)に
吹き寄せられて、自動車(e)の凹凸部、すなわちピラ
ーの側縁部、ひさしの下縁部、トランク部のスキマ部分
、あるいは窓ガラスの周縁部等に集中する。
程時に、第7図に示すように、自動車(e)の表面に付
着している水滴(h)は、サイドノズル(f)及びトッ
プノズル(g)より噴出する乾燥用空気(d)により、
洗車機本体(b)の進行方向(第4図における左方)に
吹き寄せられて、自動車(e)の凹凸部、すなわちピラ
ーの側縁部、ひさしの下縁部、トランク部のスキマ部分
、あるいは窓ガラスの周縁部等に集中する。
従って、その部分に水滴が残り易く、その部分が未乾燥
のまま残るおそれがある。
のまま残るおそれがある。
また、リヤーウィンドウ部は斜めに立ち上っているため
、ルーフのような水平面に比して、水滴が残りやすく、
残った水滴はトランク部の溝からテールランプ部に滞留
する。さらにフロントウィンドウにおいては、ワイパー
等により水滴が残る。
、ルーフのような水平面に比して、水滴が残りやすく、
残った水滴はトランク部の溝からテールランプ部に滞留
する。さらにフロントウィンドウにおいては、ワイパー
等により水滴が残る。
本発明は、このような問題点を解決した門型洗車機にお
ける乾燥方法を提供することを目的としている。
ける乾燥方法を提供することを目的としている。
本発明は、洗浄しようとする自動車を跨いで、該自動車
の前後方向に向けて走行するようにした門型の洗車機本
体に設けた送風機より送られる乾燥用空気を、該洗車機
本体の内側面に設けたサイドノズルと上部に設けたトッ
プノズルより、自動車の側面及び上面に向けて吹きつけ
るとともに、−度トツブノズルが自動車ルーフ部に達す
るまで走行させ、その後、ルーフ部からリヤウィンドウ
、トランク、テール部と逆走行させ、本動作後、洗車機
本体を、水滴の残るおそれのある部分では、走行を一時
的に止めて、吹きつけ時間を長くしうるようにしたこと
を特徴としている。
の前後方向に向けて走行するようにした門型の洗車機本
体に設けた送風機より送られる乾燥用空気を、該洗車機
本体の内側面に設けたサイドノズルと上部に設けたトッ
プノズルより、自動車の側面及び上面に向けて吹きつけ
るとともに、−度トツブノズルが自動車ルーフ部に達す
るまで走行させ、その後、ルーフ部からリヤウィンドウ
、トランク、テール部と逆走行させ、本動作後、洗車機
本体を、水滴の残るおそれのある部分では、走行を一時
的に止めて、吹きつけ時間を長くしうるようにしたこと
を特徴としている。
〔作用及び効果〕
乾燥時に自動車の側面及び上面に付着している水滴は、
自動車の凹凸部(リヤウィンドウ、フロントウィンドウ
部を含む)に集中するが、走行方向が一方向の場合、自
動車トランク部からルーフにかけての登り勾配部を、勾
配の低い方から高い方へ向かって乾燥していった時、水
滴は高い方がら低い方へ流れようとするので、充分な乾
燥効果が得られず、また乾燥後に、残った水滴は、自動
車テール部に滞留する。
自動車の凹凸部(リヤウィンドウ、フロントウィンドウ
部を含む)に集中するが、走行方向が一方向の場合、自
動車トランク部からルーフにかけての登り勾配部を、勾
配の低い方から高い方へ向かって乾燥していった時、水
滴は高い方がら低い方へ流れようとするので、充分な乾
燥効果が得られず、また乾燥後に、残った水滴は、自動
車テール部に滞留する。
本発明によれば、−度テール部からルーフ部へ乾燥させ
、さらにもう−度、ルーフ部がらテール部に向かって逆
走させるので、水滴を、高い方がら低い方へと移動させ
ることができ、自然の理に適っており、水滴除去効果は
大である。
、さらにもう−度、ルーフ部がらテール部に向かって逆
走させるので、水滴を、高い方がら低い方へと移動させ
ることができ、自然の理に適っており、水滴除去効果は
大である。
また、フロントウィンドウからフロントバンパーにかけ
ては、走行を一時的に止めることにより、水滴を低い方
へ移動させる吹きつけ時間を長くすることができる。
ては、走行を一時的に止めることにより、水滴を低い方
へ移動させる吹きつけ時間を長くすることができる。
従って、乾燥作業終了後に、未乾燥部分が残るおそれを
、可及的に減少させることができる。
、可及的に減少させることができる。
以下、本発明の実施例を、第1図乃至第3図に基づいて
説明する。
説明する。
(1)は、門型の洗車機本体(以下単に本体という)で
、その両側下部には、地面(2)に敷設された前後方向
を向く1対のレール(3)上を転動する車輪(4)が設
けられている。
、その両側下部には、地面(2)に敷設された前後方向
を向く1対のレール(3)上を転動する車輪(4)が設
けられている。
この車輪(4)のうちのいずれかを、適宜のモータ(図
示略)をもって回転させることにより、本体(1)は、
地面(2)の両レール(3)(3)間に停車させた洗浄
しようとする自動車(5)を跨いで、前後方向に走行し
得るようになっている。
示略)をもって回転させることにより、本体(1)は、
地面(2)の両レール(3)(3)間に停車させた洗浄
しようとする自動車(5)を跨いで、前後方向に走行し
得るようになっている。
本体(1)の前方(第2図における右方)寄りの両側上
部には、モータ(6)駆動式の公知の送風機(7)が、
左右対称的に設けられている。
部には、モータ(6)駆動式の公知の送風機(7)が、
左右対称的に設けられている。
各送風機(7)の吐出口(7a)には、二叉ダクト(8
)が接続されており、この二叉ダクト(8)の下端開口
部には、はぼ下方に向けて垂下するサイドノズル(9)
の上端部が固着されている。
)が接続されており、この二叉ダクト(8)の下端開口
部には、はぼ下方に向けて垂下するサイドノズル(9)
の上端部が固着されている。
二叉ダクト(8)の内側面上部には、蛇腹状の可撓性の
ダクト(10)の一端が接続され、該ダクト(10)の
他端は、本体(1)の内部空間の上部に配設されたトッ
プノズル(11)の上面の左右部にそれぞれ接続されて
いる。
ダクト(10)の一端が接続され、該ダクト(10)の
他端は、本体(1)の内部空間の上部に配設されたトッ
プノズル(11)の上面の左右部にそれぞれ接続されて
いる。
トップノズル(11)は、乾燥工程時に、適宜の倣い装
置(図示略)により、その真下を通過する自動車(5)
の上面の高さに応じて昇降させられるようになっている
。
置(図示略)により、その真下を通過する自動車(5)
の上面の高さに応じて昇降させられるようになっている
。
かくして、送風機(7)からの乾燥用空気(12)は、
二叉ダクト(8)で分岐され、その一部は、サイドノズ
ル(9)の吐出口(9a)より、自動車(5)の側面に
向けて吹きつけられ、また他部は、ダクト(1o)を通
って、トップノズル(11)の下面に形成された横長の
吐出口(lla)より、自動車(5)の上面に向けて吹
きつけられる。
二叉ダクト(8)で分岐され、その一部は、サイドノズ
ル(9)の吐出口(9a)より、自動車(5)の側面に
向けて吹きつけられ、また他部は、ダクト(1o)を通
って、トップノズル(11)の下面に形成された横長の
吐出口(lla)より、自動車(5)の上面に向けて吹
きつけられる。
(13)は、本体(1)における内部空間の後上部に配
設されたトップブラシ、(14)は、同じく内部空間の
後両側部に配設されたサイドブラシで、これらは、公知
のものである。
設されたトップブラシ、(14)は、同じく内部空間の
後両側部に配設されたサイドブラシで、これらは、公知
のものである。
第2図矢示のように、本体(1)が自動車(5)を跨ぎ
つつ前方に移動する往行時に、トップブラシ(13)及
びサイドブラシ(14)を回転させるとともに、洗浄水
及び洗剤等を、噴射ノズル(図示略)より自動車(5)
に向けて噴射することにより、自動車(5)の外面を洗
車する。
つつ前方に移動する往行時に、トップブラシ(13)及
びサイドブラシ(14)を回転させるとともに、洗浄水
及び洗剤等を、噴射ノズル(図示略)より自動車(5)
に向けて噴射することにより、自動車(5)の外面を洗
車する。
本体(1)が第2図に想像線で示す右方に達した後、本
体(1)を第3図矢示のように後方に移動させるととも
に、送風機(7)を作動させて、サイドノズル(9)と
トップノズル(11)とから、乾燥用空気(12)を自
動車(5)の側面及び上面に吹きつけて、自動車(5)
の外面を乾燥させる。
体(1)を第3図矢示のように後方に移動させるととも
に、送風機(7)を作動させて、サイドノズル(9)と
トップノズル(11)とから、乾燥用空気(12)を自
動車(5)の側面及び上面に吹きつけて、自動車(5)
の外面を乾燥させる。
第3図は、フロント及びリヤウィンドウ部に付着した水
滴の流れ方向を示す。
滴の流れ方向を示す。
(a)及び(b)に示す如く、フロントリヤともにウィ
ンドウから流れた水滴は、−度ボンネット及びトランク
部のウィンドウ側の溝に入り、その後、溝を伝って、両
サイドに分れ、最後に、フロント及びリヤの各バンパー
に達して帯留する(フロント側省略)。
ンドウから流れた水滴は、−度ボンネット及びトランク
部のウィンドウ側の溝に入り、その後、溝を伝って、両
サイドに分れ、最後に、フロント及びリヤの各バンパー
に達して帯留する(フロント側省略)。
第4図は、トランク部を乾燥しているところを示す。
乾燥後、本体(1)は走行して、トランク部からルーフ
部に達する。
部に達する。
第5図に示すように、トップノズル(11)がルーフ部
で吹きつけると、その気流は、リヤウィンドウを伝って
、トランク部の溝にも入る。従って、残された水滴は、
トランク部の溝からりャバンパーへ流れ、バンパ一部に
帯留する。
で吹きつけると、その気流は、リヤウィンドウを伝って
、トランク部の溝にも入る。従って、残された水滴は、
トランク部の溝からりャバンパーへ流れ、バンパ一部に
帯留する。
しかし、本発明によると、この時点(トップノズル(1
1)がルーフに達した時)でもう−変通走行することに
より、残った水滴を高い方から低い方へ吹き出させる。
1)がルーフに達した時)でもう−変通走行することに
より、残った水滴を高い方から低い方へ吹き出させる。
次に、第6図示のように、再度本体(1)を走行させ、
水滴が集中しやすい自動車(5)の凹凸部に達した時、
本体(1)の走行を一時止め、吹つけ時間を長くする。
水滴が集中しやすい自動車(5)の凹凸部に達した時、
本体(1)の走行を一時止め、吹つけ時間を長くする。
以上のようにして、乾燥工程時における自動車(5)の
表面に付着した水滴(15)の水切れはよくなり、未乾
燥部が残るおそれは、可及的に減少する。
表面に付着した水滴(15)の水切れはよくなり、未乾
燥部が残るおそれは、可及的に減少する。
第1図は、本発明の詳細な説明するための正面図、
第2図は、同じく中央縦断側面図、
第3図は、自動車のウィンド部に付着した水滴の流れ方
向を示す図、 第4図は、トランク部の乾燥始めを示す図、第5図は、
トランク部の逆走を含む乾燥要領を示す図、 第6図は、乾燥作業時の状態を示す第2図と同様の中央
縦断側面図、 第7図は、従来の装置を用いて洗車する際の第6図と同
様の中央縦断側面図である。 (1)洗車機本体 (2)地面 (3)レール (4)車輪 (5)自動車 (6)モータ (7)送風機 (7a)吐出口(8)二叉ダク
ト (9)サイドノズル(9a)吐出口
(10)ダクト(11)トップノズル (ll
a)吐出口(12)乾燥用空気 (13) トップ
ブラシ(14)サイドブラシ (15)水滴(16)
軸 第1図 第3図 (a) (b)
向を示す図、 第4図は、トランク部の乾燥始めを示す図、第5図は、
トランク部の逆走を含む乾燥要領を示す図、 第6図は、乾燥作業時の状態を示す第2図と同様の中央
縦断側面図、 第7図は、従来の装置を用いて洗車する際の第6図と同
様の中央縦断側面図である。 (1)洗車機本体 (2)地面 (3)レール (4)車輪 (5)自動車 (6)モータ (7)送風機 (7a)吐出口(8)二叉ダク
ト (9)サイドノズル(9a)吐出口
(10)ダクト(11)トップノズル (ll
a)吐出口(12)乾燥用空気 (13) トップ
ブラシ(14)サイドブラシ (15)水滴(16)
軸 第1図 第3図 (a) (b)
Claims (1)
- 洗浄しようとする自動車を跨いで、該自動車の前後方向
に向けて走行するようにした門型の洗車機本体に設けた
送風機より送られる乾燥用空気を、該洗車機本体の内側
面に設けたサイドノズルと、上部に設けたトップノズル
より、自動車の側面及び上面に向けて吹きつけるととも
に、前記洗車機本体を自動車のリヤウィンドウ部からテ
ール部方向に逆走行させることを特徴とする門型洗車機
における乾燥方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63061776A JP2630335B2 (ja) | 1988-03-17 | 1988-03-17 | 門型洗車機による乾燥方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63061776A JP2630335B2 (ja) | 1988-03-17 | 1988-03-17 | 門型洗車機による乾燥方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01237245A true JPH01237245A (ja) | 1989-09-21 |
| JP2630335B2 JP2630335B2 (ja) | 1997-07-16 |
Family
ID=13180837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63061776A Expired - Lifetime JP2630335B2 (ja) | 1988-03-17 | 1988-03-17 | 門型洗車機による乾燥方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2630335B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102589263A (zh) * | 2012-01-31 | 2012-07-18 | 长城汽车股份有限公司 | 一种压缩气体仿形吹干装置 |
| CN105945005A (zh) * | 2016-05-09 | 2016-09-21 | 江苏金坛汽车工业有限公司 | 一种可用于不同车型共线淋雨吹干的装置 |
| CN109017697A (zh) * | 2018-07-16 | 2018-12-18 | 深圳市万华汽车服务投资控股有限公司 | 一种智能风干方法、设备及智能洗车系统 |
| CN109109825A (zh) * | 2018-07-16 | 2019-01-01 | 深圳市万华汽车服务投资控股有限公司 | 一种智能风干方法、设备及智能洗车系统 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62137861U (ja) * | 1986-02-25 | 1987-08-31 |
-
1988
- 1988-03-17 JP JP63061776A patent/JP2630335B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62137861U (ja) * | 1986-02-25 | 1987-08-31 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102589263A (zh) * | 2012-01-31 | 2012-07-18 | 长城汽车股份有限公司 | 一种压缩气体仿形吹干装置 |
| CN102589263B (zh) * | 2012-01-31 | 2014-07-30 | 长城汽车股份有限公司 | 一种压缩气体仿形吹干装置 |
| CN105945005A (zh) * | 2016-05-09 | 2016-09-21 | 江苏金坛汽车工业有限公司 | 一种可用于不同车型共线淋雨吹干的装置 |
| CN109017697A (zh) * | 2018-07-16 | 2018-12-18 | 深圳市万华汽车服务投资控股有限公司 | 一种智能风干方法、设备及智能洗车系统 |
| CN109109825A (zh) * | 2018-07-16 | 2019-01-01 | 深圳市万华汽车服务投资控股有限公司 | 一种智能风干方法、设备及智能洗车系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2630335B2 (ja) | 1997-07-16 |
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Legal Events
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