JPH01240129A - 魚類の養殖方法 - Google Patents
魚類の養殖方法Info
- Publication number
- JPH01240129A JPH01240129A JP63066070A JP6607088A JPH01240129A JP H01240129 A JPH01240129 A JP H01240129A JP 63066070 A JP63066070 A JP 63066070A JP 6607088 A JP6607088 A JP 6607088A JP H01240129 A JPH01240129 A JP H01240129A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sound
- fish
- predetermined frequency
- sounds
- swimming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/80—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in fisheries management
- Y02A40/81—Aquaculture, e.g. of fish
Landscapes
- Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、マダイやヒラメなどを大規模な海洋牧場に8
いて養殖する魚類の養殖方法に関する。
いて養殖する魚類の養殖方法に関する。
従来、海洋牧場に2いて大規模養殖を行う場合、養殖魚
の海洋牧場からの脱出を防止するために、様々な手法が
採られており、最も一般的には、網を用いる手法がある
が、これは網目体が風浪によって損傷し効く、網の保守
、維持に多大な労力と費用とを要するため、最近では網
を用いることなく、魚類に対する威嚇効果全利用する手
法が考えられている。
の海洋牧場からの脱出を防止するために、様々な手法が
採られており、最も一般的には、網を用いる手法がある
が、これは網目体が風浪によって損傷し効く、網の保守
、維持に多大な労力と費用とを要するため、最近では網
を用いることなく、魚類に対する威嚇効果全利用する手
法が考えられている。
その1例として、音を利用する手法があり、これは水中
に8いて、ある周波数の音を発生させて魚類を威嚇し、
養殖魚の海洋牧場からの脱出を防止するものである。
に8いて、ある周波数の音を発生させて魚類を威嚇し、
養殖魚の海洋牧場からの脱出を防止するものである。
ところが、水中に音波全長時間発生させていると、環境
音として魚類に慣れが生じ、魚類に対する威嚇効果が薄
れ、養殖魚の海洋牧場からの脱出を十分にかつ確実に防
止することができないという問題点がある。
音として魚類に慣れが生じ、魚類に対する威嚇効果が薄
れ、養殖魚の海洋牧場からの脱出を十分にかつ確実に防
止することができないという問題点がある。
そこで、本発明は前記の点に留意してなされ、音の威嚇
効果の薄れを防止し、養殖魚の海洋牧場からの脱出を確
実に防止できるようにすることを目的とする。
効果の薄れを防止し、養殖魚の海洋牧場からの脱出を確
実に防止できるようにすることを目的とする。
つぎに、前記目的を達成するための手段を、実施例に対
応する第1図ないし第3図音用いて説明する。
応する第1図ないし第3図音用いて説明する。
すなわち、本発明は、放牧前に、学習用のいけす(31
内に3いて、養殖魚に、を気刺激と所定周波数の音を同
時に所定期間与え、そののち、前記養殖魚を、遊泳遮断
部12)に水中スピーカα1により前記所定周波数の音
をスクリーン状に発生させた海洋牧場fi+に放牧する
ことを特徴とするものである。
内に3いて、養殖魚に、を気刺激と所定周波数の音を同
時に所定期間与え、そののち、前記養殖魚を、遊泳遮断
部12)に水中スピーカα1により前記所定周波数の音
をスクリーン状に発生させた海洋牧場fi+に放牧する
ことを特徴とするものである。
〔作用]
したがって、本発明によると、放牧前の養殖魚に対し、
学習用のいけす(3)内に2いて電気刺激と所定周波数
の音が同時に所定期間与え続けられ、放牧前の養殖魚が
、前記所定周波数の音のあるところに電気刺激があるこ
とを学習するため、学習後に、養殖魚を、遊泳遮断i1
2’に前記所定周波数の音をスクリーン状に発生させた
海洋牧場(1)に放牧しても、養殖魚は前記所定周波数
の音を忌避して遊泳遮断部12:に接近することがなく
、従来のような音の威嚇効果の薄れが防止される。
学習用のいけす(3)内に2いて電気刺激と所定周波数
の音が同時に所定期間与え続けられ、放牧前の養殖魚が
、前記所定周波数の音のあるところに電気刺激があるこ
とを学習するため、学習後に、養殖魚を、遊泳遮断i1
2’に前記所定周波数の音をスクリーン状に発生させた
海洋牧場(1)に放牧しても、養殖魚は前記所定周波数
の音を忌避して遊泳遮断部12:に接近することがなく
、従来のような音の威嚇効果の薄れが防止される。
つぎに、本発明金、その実施例を示した歯面とともに詳
細に説明する。
細に説明する。
ます、l実施例を示した第1図ないし第6図について説
明する。
明する。
海洋牧場の政略を示す第2図に2いて、il+は入り江
などに形成された海洋牧場、(2!は海洋牧場f11の
外海との出入口に相当する遊泳遮断部、(31は海洋牧
場[11内に形成された学習用のいけすであり、開閉自
在の扉(4)が設けられて2す、詳細には第1図に示す
ように構成されている。
などに形成された海洋牧場、(2!は海洋牧場f11の
外海との出入口に相当する遊泳遮断部、(31は海洋牧
場[11内に形成された学習用のいけすであり、開閉自
在の扉(4)が設けられて2す、詳細には第1図に示す
ように構成されている。
すなわち、第1図に2いて、(5a)、 (5b)は海
中に平行に立設された2個の電極であり、たとえば平板
状の電惨材により形成されて3す、両磁極(5a)、
(5りの一側に前記した扉14+が設けられ、他側が閉
基されていけす(31が構成さnている。
中に平行に立設された2個の電極であり、たとえば平板
状の電惨材により形成されて3す、両磁極(5a)、
(5りの一側に前記した扉14+が設けられ、他側が閉
基されていけす(31が構成さnている。
さらに、(6]は両ftEfJj (5a)、 (5b
)に’d pEk印JJOして両磁極(5a)、 (5
b)間に所定電界強度の電界r形成する電源、(7)は
3 KH2以下の可変設定さnた所定周波数の発振信号
を出力する発振器、(8)は前記発振信号を増幅する増
幅器、(9)は学習用の水中スピーカであり、いけす(
3)内の海面付近に配設され、増幅器(8)により増幅
された前記発振信号により3KH2以下の前記所定周波
数の音を海水中に放射する。
)に’d pEk印JJOして両磁極(5a)、 (5
b)間に所定電界強度の電界r形成する電源、(7)は
3 KH2以下の可変設定さnた所定周波数の発振信号
を出力する発振器、(8)は前記発振信号を増幅する増
幅器、(9)は学習用の水中スピーカであり、いけす(
3)内の海面付近に配設され、増幅器(8)により増幅
された前記発振信号により3KH2以下の前記所定周波
数の音を海水中に放射する。
ところで、海洋牧場fi+の遊泳遮断部(2)には、第
3図に示す工うに、遊′IK遮断用の複数個の水中スピ
ーカα0が遊泳遮断部121の一側及び他側の対向位置
に配設されて3す、遊泳遮断用の発振器(111からの
可変設定さfした所定周波数の発振信号が、増幅6uz
Vc工り増幅されて各水中スピーカαQに入力され、各
水中スピーカαGから前記所定周波数の音がスクリーン
状に発生される。
3図に示す工うに、遊′IK遮断用の複数個の水中スピ
ーカα0が遊泳遮断部121の一側及び他側の対向位置
に配設されて3す、遊泳遮断用の発振器(111からの
可変設定さfした所定周波数の発振信号が、増幅6uz
Vc工り増幅されて各水中スピーカαQに入力され、各
水中スピーカαGから前記所定周波数の音がスクリーン
状に発生される。
そして、養殖魚1i3洋牧場il+に放牧する場会、放
牧に先立って養殖魚全稚魚の段階で学習用のいけす(3
)に収容し、いけす+31内に8いて、養殖魚に電気4
111激と所定周波数の音を同時に与える。
牧に先立って養殖魚全稚魚の段階で学習用のいけす(3
)に収容し、いけす+31内に8いて、養殖魚に電気4
111激と所定周波数の音を同時に与える。
このとき、電源12)t−第4図(alに示す工うに断
続的に通′屯させるとともに、発振器(7]を第4図(
blに示す工うに断続的に作動させ、しかも電源(21
の通電状態時に発振器(7)が作動状態となる工うに制
御し、両磁極(5a)、 (5b)間に断続的に発生す
る電界による刺激と、水中スピーカ(9)から断続的に
発生する音とを、同時にいけす(3)内の養殖魚に与え
る。
続的に通′屯させるとともに、発振器(7]を第4図(
blに示す工うに断続的に作動させ、しかも電源(21
の通電状態時に発振器(7)が作動状態となる工うに制
御し、両磁極(5a)、 (5b)間に断続的に発生す
る電界による刺激と、水中スピーカ(9)から断続的に
発生する音とを、同時にいけす(3)内の養殖魚に与え
る。
な2、電源121による印加電圧は、いけす(3)内の
養殖魚が腎き全示すくらいの軽微な刺激を受ける程度が
工く、具体的には電極(5a)、 (5b)間の間隔f
l mとすると、体長1tMのマダイの稚魚に対して
は70■9体長1(77+のヒラメの稚魚に対しては9
゜Yの電圧が適当である。
養殖魚が腎き全示すくらいの軽微な刺激を受ける程度が
工く、具体的には電極(5a)、 (5b)間の間隔f
l mとすると、体長1tMのマダイの稚魚に対して
は70■9体長1(77+のヒラメの稚魚に対しては9
゜Yの電圧が適当である。
ところで、電気刺激と所定周波数の音を同時に与えられ
た養殖魚は、前記所定周波数の音のあるところに眠気刺
激があることを学習する。
た養殖魚は、前記所定周波数の音のあるところに眠気刺
激があることを学習する。
そして、この学習効果を調べるために、学習時間と電気
刺激及び前記所定周波数の廿に対する養殖魚の忌避率と
の関係を測定したところ、第5図に示すようになり、学
習時間が’l’ 4間になれは、忌避率はほぼ100%
で砲相し始め、弗5図から1時間の学習で十分な効果が
得られることがわかる。
刺激及び前記所定周波数の廿に対する養殖魚の忌避率と
の関係を測定したところ、第5図に示すようになり、学
習時間が’l’ 4間になれは、忌避率はほぼ100%
で砲相し始め、弗5図から1時間の学習で十分な効果が
得られることがわかる。
従って、いけす(3)内に3いて、養殖魚にヌ寸し、電
気刺激と前記所定周波数の音とを前記したT時間ノ1迷
絖して与えることにより、はぼ100%の宏殖魚が、前
記所定周波数の音のあるところに電気刺激があること全
学習する。
気刺激と前記所定周波数の音とを前記したT時間ノ1迷
絖して与えることにより、はぼ100%の宏殖魚が、前
記所定周波数の音のあるところに電気刺激があること全
学習する。
そして、この工うに学習した養殖魚を、水中スピーカα
Gにより遊泳遮# glIs+21に前記所定周波数の
音をスクリーン状に発生させた海洋牧場(1)に放牧す
ると、学習効果により、養殖魚は水中スピーカ00によ
る所定周波数の合音忌避し、遊泳遮断部(21から脱出
する4m魚はほとんどない。
Gにより遊泳遮# glIs+21に前記所定周波数の
音をスクリーン状に発生させた海洋牧場(1)に放牧す
ると、学習効果により、養殖魚は水中スピーカ00によ
る所定周波数の合音忌避し、遊泳遮断部(21から脱出
する4m魚はほとんどない。
このとき、学習の有無による音の威嚇効果のちがい全調
べるために、遊泳遮断部121に水中スピーカαOによ
る音を発生させた状況で、放牧期間と遮断率との閃保全
測定したところ、学習していない魚及び学習した養殖魚
の遮断率は、それぞれ第6図中の1点鎖線及び実線に示
す工うになった。
べるために、遊泳遮断部121に水中スピーカαOによ
る音を発生させた状況で、放牧期間と遮断率との閃保全
測定したところ、学習していない魚及び学習した養殖魚
の遮断率は、それぞれ第6図中の1点鎖線及び実線に示
す工うになった。
すなわち、学習をしていない養殖魚の場合、水中スピー
カαOによる音にすぐに慣れて音の威嚇効果が短期間で
薄れ、放牧後わずかな期間で遮断率が急減するのに対し
、学習?した#殖魚の場合、学習によって音の威嚇効果
の薄れが防止され、高い遮断率が長期間継続し、養殖魚
の1洋牧場(1)からの脱出が確実に防止できることに
なる。
カαOによる音にすぐに慣れて音の威嚇効果が短期間で
薄れ、放牧後わずかな期間で遮断率が急減するのに対し
、学習?した#殖魚の場合、学習によって音の威嚇効果
の薄れが防止され、高い遮断率が長期間継続し、養殖魚
の1洋牧場(1)からの脱出が確実に防止できることに
なる。
ところで、養殖魚の学習効果の低下による遮断率の低下
が見られた場合には、再び養殖魚を学習用のいけす(3
)内に2いて学習させるか、あるいは第7図に示す工う
に、海洋牧場(1)の遊泳!!断ff1s +21に、
それぞれ複数個の棒状電極金はぼ等間隔に配夕りし、か
つ電気的に接続して形成した2個の電極列(13a)、
(jab)を平行に配設し、制御回路す41に工り電
源(16)を駆動して両電極列(Hla)、 (13b
)間に所定電界強度の電界を形成し、水中スピーカαG
による音と併用し、学習効果の低下を抑制すれば工い。
が見られた場合には、再び養殖魚を学習用のいけす(3
)内に2いて学習させるか、あるいは第7図に示す工う
に、海洋牧場(1)の遊泳!!断ff1s +21に、
それぞれ複数個の棒状電極金はぼ等間隔に配夕りし、か
つ電気的に接続して形成した2個の電極列(13a)、
(jab)を平行に配設し、制御回路す41に工り電
源(16)を駆動して両電極列(Hla)、 (13b
)間に所定電界強度の電界を形成し、水中スピーカαG
による音と併用し、学習効果の低下を抑制すれば工い。
[発明の効果]
本発明は、以上説明した工うに4成されているので、以
下に記載する工うな効果?奏する。
下に記載する工うな効果?奏する。
放牧…Jの養殖魚に対し、学習用のいけす内にどいて電
気刺激と所定周波数の合音同時に所定期間与え続けるこ
とにより、放牧前の養殖魚に、前記所定周波数の音のあ
るところに電気刺激があることを学習させることができ
るため、学習後に、養殖魚を、遊泳遮断部に前記所定周
波数の音をスクリーン状に発生させた海洋牧場に放牧し
ても、養殖魚に前記所定周波数の音を忌避して遊泳遮断
部に接近することがなく、従来の工うな音の威嚇効果の
薄れ全防止することができ、音の威嚇に工って養殖魚の
海洋牧場からの脱出を確実に防止することが可能となる
。
気刺激と所定周波数の合音同時に所定期間与え続けるこ
とにより、放牧前の養殖魚に、前記所定周波数の音のあ
るところに電気刺激があることを学習させることができ
るため、学習後に、養殖魚を、遊泳遮断部に前記所定周
波数の音をスクリーン状に発生させた海洋牧場に放牧し
ても、養殖魚に前記所定周波数の音を忌避して遊泳遮断
部に接近することがなく、従来の工うな音の威嚇効果の
薄れ全防止することができ、音の威嚇に工って養殖魚の
海洋牧場からの脱出を確実に防止することが可能となる
。
図面は、本発明の魚類の養殖方法の実施例を示し、第1
図ないし第6図は1実施例を示し、第1図は一部の正囲
図、第2図及び第3図は海洋牧場の・概略平囲図及び模
式図、第4図(al、 (blは電源の通電パターン図
及び発振器の作動パターン図、第5図は学習時間と忌避
率との関係図、第6図は放牧期間と遮断率との関係図、
第7図は他の実施例の一部の斜視図である。 il+・・・海洋牧場、(2)・・遊泳遮断部、(3)
・・・いけす、αO・・・水中スピーカ。 代理人 弁理士 藤 1)龍太部 第1図 jい117 W21p 第 3 ワ O掌曾吟閣−ヤ 方友7友美月M→
図ないし第6図は1実施例を示し、第1図は一部の正囲
図、第2図及び第3図は海洋牧場の・概略平囲図及び模
式図、第4図(al、 (blは電源の通電パターン図
及び発振器の作動パターン図、第5図は学習時間と忌避
率との関係図、第6図は放牧期間と遮断率との関係図、
第7図は他の実施例の一部の斜視図である。 il+・・・海洋牧場、(2)・・遊泳遮断部、(3)
・・・いけす、αO・・・水中スピーカ。 代理人 弁理士 藤 1)龍太部 第1図 jい117 W21p 第 3 ワ O掌曾吟閣−ヤ 方友7友美月M→
Claims (1)
- (1)放牧前に、学習用のいけす内において、養殖魚に
、電気刺激と所定周波数の音を同時に所定期間与え、そ
ののち、前記養殖魚を、遊泳遮断部に水中スピーカによ
り前記所定周波数の音をスクリーン状に発生させた海洋
牧場に放牧することを特徴とする魚類の養殖方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63066070A JPH0622412B2 (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | 魚類の養殖方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63066070A JPH0622412B2 (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | 魚類の養殖方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01240129A true JPH01240129A (ja) | 1989-09-25 |
| JPH0622412B2 JPH0622412B2 (ja) | 1994-03-30 |
Family
ID=13305214
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63066070A Expired - Fee Related JPH0622412B2 (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | 魚類の養殖方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0622412B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114258883A (zh) * | 2021-12-13 | 2022-04-01 | 明阳智慧能源集团股份公司 | 一种基于海上风电的海水养殖装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62114814A (ja) * | 1985-11-14 | 1987-05-26 | Honda Motor Co Ltd | 鋳造物のバリ取り方法及び装置 |
-
1988
- 1988-03-18 JP JP63066070A patent/JPH0622412B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62114814A (ja) * | 1985-11-14 | 1987-05-26 | Honda Motor Co Ltd | 鋳造物のバリ取り方法及び装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114258883A (zh) * | 2021-12-13 | 2022-04-01 | 明阳智慧能源集团股份公司 | 一种基于海上风电的海水养殖装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0622412B2 (ja) | 1994-03-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |