JPH01240343A - シートベルト取外し用スイッチ - Google Patents
シートベルト取外し用スイッチInfo
- Publication number
- JPH01240343A JPH01240343A JP63069039A JP6903988A JPH01240343A JP H01240343 A JPH01240343 A JP H01240343A JP 63069039 A JP63069039 A JP 63069039A JP 6903988 A JP6903988 A JP 6903988A JP H01240343 A JPH01240343 A JP H01240343A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat belt
- switch
- opening
- door
- movable contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Automotive Seat Belt Assembly (AREA)
- Mechanisms For Operating Contacts (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明のシートベルト取外し用スイッチ(A)は自動
車のドアー内に組込みドアーの内側開放ノ・ンドル(1
のと連動していてドアーを開こ、うとするとシートベル
ト取外し用スイッチ(A)によってマグネット装置(B
)が働きワイヤー(C)を介してキャッチホルダー(D
)のブツシュボタン(E)を引いてシートベル) (F
’)を取外すのに用いるスイッチに関するものである。
車のドアー内に組込みドアーの内側開放ノ・ンドル(1
のと連動していてドアーを開こ、うとするとシートベル
ト取外し用スイッチ(A)によってマグネット装置(B
)が働きワイヤー(C)を介してキャッチホルダー(D
)のブツシュボタン(E)を引いてシートベル) (F
’)を取外すのに用いるスイッチに関するものである。
(/)
従ってシートベルト取外し用スイッチ(A) Kはドア
ーの内側開放ハンドル(10)の作動力に余りこだわら
ず取付場所を余シ取らなくて振動などで誤動作のない機
能をそなえたものが要望される。
ーの内側開放ハンドル(10)の作動力に余りこだわら
ず取付場所を余シ取らなくて振動などで誤動作のない機
能をそなえたものが要望される。
この発明は上記の要件をそなえた目的とするものである
。
。
この発明の実施例を図面にもとづいて説明すると可動接
点板(1)と固定接点板(2)が絶縁板(6X7)とい
っしょにスイッチ取付台の(ア)の部分で固定さ゛れて
いる。(イ)の部分は折曲げてあシ開閉板(3)の先端
部は面取りしてあり挿入しやすいようにしである。通常
の状態では開閉板(3)が固定接点板(2)と可動接点
板(1)の間に挿入していて接点(415)が開いてい
る。ドアーの内側開放ハンドル(10)を引くとロッド
(11)に連結された引金(8)によって開閉板(3)
が引き出され接点(4〜5)が閉じマグネット装置(B
)が働くことになる。内側開放ハンドル(10)をはな
せば開閉板(3)が可動接点板(1)を押し上げ接点(
4)5)が開くことになる。可動接点板(1)は固定部
(ア)を支点として可動するので接点(4)は末端分(
イ)よシ支点側にあるため接点(4)の加圧力より末端
部(イ)を押し上げる力が少なくてよい。
点板(1)と固定接点板(2)が絶縁板(6X7)とい
っしょにスイッチ取付台の(ア)の部分で固定さ゛れて
いる。(イ)の部分は折曲げてあシ開閉板(3)の先端
部は面取りしてあり挿入しやすいようにしである。通常
の状態では開閉板(3)が固定接点板(2)と可動接点
板(1)の間に挿入していて接点(415)が開いてい
る。ドアーの内側開放ハンドル(10)を引くとロッド
(11)に連結された引金(8)によって開閉板(3)
が引き出され接点(4〜5)が閉じマグネット装置(B
)が働くことになる。内側開放ハンドル(10)をはな
せば開閉板(3)が可動接点板(1)を押し上げ接点(
4)5)が開くことになる。可動接点板(1)は固定部
(ア)を支点として可動するので接点(4)は末端分(
イ)よシ支点側にあるため接点(4)の加圧力より末端
部(イ)を押し上げる力が少なくてよい。
従って開閉板(3)の挿入力が少なくてよい。固定及び
可動接点板(2,1)と開閉板(3)がスイッチ取付台
(9)に配置されスイッチ(A)が薄型にでき取付に付
合がよい文通常状態では可動接点板(1)と固定接点板
(2)の間に開閉板(3)が介入しているため外部から
の衝撃とか振動に強い。 ゛この発明のシ
ートベルト取外し用スイッチ(A)は作動力が少くなく
て薄型で取付に付合がよく車の事故などに合っても誤動
作が少くない特徴を有するものである。
可動接点板(2,1)と開閉板(3)がスイッチ取付台
(9)に配置されスイッチ(A)が薄型にでき取付に付
合がよい文通常状態では可動接点板(1)と固定接点板
(2)の間に開閉板(3)が介入しているため外部から
の衝撃とか振動に強い。 ゛この発明のシ
ートベルト取外し用スイッチ(A)は作動力が少くなく
て薄型で取付に付合がよく車の事故などに合っても誤動
作が少くない特徴を有するものである。
第1図はシートベルト取外し用スイッチの取付関係位置
を示す斜視図である。第2図は配線図である。第3図は
ドアーの内側開放ノ・ンドルとシートベルト取外し用ス
イッチの取付関係を示す図である。第を図はシートベル
ト取外し用スイッチの構造図である。 A・・シートベルト取外し用スイッチ B・・マグネット装置。C・・ワイヤー。D・・キャッ
チホルダー。E・・プンシュボタン。F・・シートベル
ト。 ハ・可動接点板。λ・・固定接点板。3・・開閉板。 ゲ、S・・接点。 6.7・・絶縁板。 g・・引金。 9・・スイッチ取付台。 /θ・・内側開放ハンドル。 //・ ・ロ ン ド。
を示す斜視図である。第2図は配線図である。第3図は
ドアーの内側開放ノ・ンドルとシートベルト取外し用ス
イッチの取付関係を示す図である。第を図はシートベル
ト取外し用スイッチの構造図である。 A・・シートベルト取外し用スイッチ B・・マグネット装置。C・・ワイヤー。D・・キャッ
チホルダー。E・・プンシュボタン。F・・シートベル
ト。 ハ・可動接点板。λ・・固定接点板。3・・開閉板。 ゲ、S・・接点。 6.7・・絶縁板。 g・・引金。 9・・スイッチ取付台。 /θ・・内側開放ハンドル。 //・ ・ロ ン ド。
Claims (2)
- (1)スイッチ台(9)に可動接点板(1)の一端を支
点(ア)とし、反対方向(イ)から開閉板(3)を挿入
、引出して接点(4、5)の開閉ができるシートベルト
取外し用スイッチ。 - (2)可動接点板(1)の末端部(イ)は開閉板(3)
が挿入できやすいような形状とした特許請求の範囲第1
項記載のシートベルト取外し用スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63069039A JPH01240343A (ja) | 1988-03-22 | 1988-03-22 | シートベルト取外し用スイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63069039A JPH01240343A (ja) | 1988-03-22 | 1988-03-22 | シートベルト取外し用スイッチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01240343A true JPH01240343A (ja) | 1989-09-25 |
Family
ID=13391045
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63069039A Pending JPH01240343A (ja) | 1988-03-22 | 1988-03-22 | シートベルト取外し用スイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01240343A (ja) |
-
1988
- 1988-03-22 JP JP63069039A patent/JPH01240343A/ja active Pending
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