JPH01242280A - 文書処理装置 - Google Patents
文書処理装置Info
- Publication number
- JPH01242280A JPH01242280A JP63069313A JP6931388A JPH01242280A JP H01242280 A JPH01242280 A JP H01242280A JP 63069313 A JP63069313 A JP 63069313A JP 6931388 A JP6931388 A JP 6931388A JP H01242280 A JPH01242280 A JP H01242280A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- document data
- document
- key
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J19/00—Character- or line-spacing mechanisms
- B41J19/18—Character-spacing or back-spacing mechanisms; Carriage return or release devices therefor
- B41J19/60—Auxiliary feed or adjustment devices
- B41J19/64—Auxiliary feed or adjustment devices for justifying
Landscapes
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、入力された文書データを指定された文書フ
ォーマットに従属して印字する文書処理装置に関するも
のである。
ォーマットに従属して印字する文書処理装置に関するも
のである。
(従来の技術)
近年、文書処理装置、特にワードプロセッサに関する技
術の発展は目覚ましく、入力された文書データを簡単な
オペレーションで所定の書式に合わせて印字できるよう
構成されている。
術の発展は目覚ましく、入力された文書データを簡単な
オペレーションで所定の書式に合わせて印字できるよう
構成されている。
例えば英文ワードプロセッサにおいては、オートラップ
アラウンド、ジャスティフィケーション等の機能により
、所定のマージンが指定されるとそのマージン間に入力
された文字列を、各単語間スペース配分を操作者が意識
することなく、左右の文字位置が揃った美しい文書が作
成できるように構成されている。
アラウンド、ジャスティフィケーション等の機能により
、所定のマージンが指定されるとそのマージン間に入力
された文字列を、各単語間スペース配分を操作者が意識
することなく、左右の文字位置が揃った美しい文書が作
成できるように構成されている。
しかしながら、この種の装置における上記ジャスティフ
ィケーション等の処理においては、指定されたマージン
、すなわちライトマージンを越えるような文書入力が発
生した場合に、入力された単語を次の行へ押し出してし
まうため、現在入力している1行中に単語を収めたいと
か、1ペ一ジ内行数に文書を収めたいと思っても、次の
行または次頁に文書データが押し出されてしまうため、
入力された文書データが指定されたエリア、例えばその
行またはその頁に収まるまで、文字ピッチ、行ピッチの
指定をオペレータが何度も設定し、その設定状態で試し
印字を実行して、その設定状態の真偽を確認するまで清
書印字することができず、オペレータは煩雑な文字ピッ
チ、行ピッチ等の印字制御パラメータ入力を強いられる
とともに、印字体裁チエツクのための試し印字が増大し
てしまう等の重大な問題点があった。
ィケーション等の処理においては、指定されたマージン
、すなわちライトマージンを越えるような文書入力が発
生した場合に、入力された単語を次の行へ押し出してし
まうため、現在入力している1行中に単語を収めたいと
か、1ペ一ジ内行数に文書を収めたいと思っても、次の
行または次頁に文書データが押し出されてしまうため、
入力された文書データが指定されたエリア、例えばその
行またはその頁に収まるまで、文字ピッチ、行ピッチの
指定をオペレータが何度も設定し、その設定状態で試し
印字を実行して、その設定状態の真偽を確認するまで清
書印字することができず、オペレータは煩雑な文字ピッ
チ、行ピッチ等の印字制御パラメータ入力を強いられる
とともに、印字体裁チエツクのための試し印字が増大し
てしまう等の重大な問題点があった。
この発明は、上記の問題点を解決するためになされたも
ので、行またはマージンに対する印字エリアが指定され
た場合に、入力された文書データを指定された行または
マージンに収まるように印字制御パラメータを自動的に
可変設定することにより、入力された文書データを指定
された固定エリアに収まるように体裁よく印字できる文
書処理装置を得ることを目的とする。
ので、行またはマージンに対する印字エリアが指定され
た場合に、入力された文書データを指定された行または
マージンに収まるように印字制御パラメータを自動的に
可変設定することにより、入力された文書データを指定
された固定エリアに収まるように体裁よく印字できる文
書処理装置を得ることを目的とする。
〔課題を解決するための手段)
この発明に係る文書処理装置は、表示手段に表示される
文書データに任意の印字領域を指定入力する印字領域指
定手段と、この印字領域指定手段により指定された印字
領域に表示手段に表示される文書データを収めるように
設定中の印字制御情報を可変する可変手段とを設けたも
のである。
文書データに任意の印字領域を指定入力する印字領域指
定手段と、この印字領域指定手段により指定された印字
領域に表示手段に表示される文書データを収めるように
設定中の印字制御情報を可変する可変手段とを設けたも
のである。
(作用)
この発明においては、印字領域指定手段から表示手段に
表示される文書データに任意の印字領域が指定されると
、可変手段が設定中の印字制御情報を可変し、表示手段
上で指定された印字領域に文書データを収める。また、
可変手段はホイール印字部材に従属して印字制御情報を
可変し、表示手段上で指定された印字領域に文書データ
を収め、当該文書データを印字手段がホイール印字部材
を駆動して印字させる。
表示される文書データに任意の印字領域が指定されると
、可変手段が設定中の印字制御情報を可変し、表示手段
上で指定された印字領域に文書データを収める。また、
可変手段はホイール印字部材に従属して印字制御情報を
可変し、表示手段上で指定された印字領域に文書データ
を収め、当該文書データを印字手段がホイール印字部材
を駆動して印字させる。
第1図はこの発明の一実施例を示す文書処理装置の構成
を説明するブロック図であり、1はマイクロプロセッサ
(MPU)で、各入出力機器、メモリの番地を指定する
アドレスバス2.各種のデータ転送に使用する双方向性
データバス3.各メモリ等のり一ド/ライトおよびイン
タラブドの受付あるいはデータセットのタイミング等を
伝送するために使用するコントロールバス4に接続され
ている。
を説明するブロック図であり、1はマイクロプロセッサ
(MPU)で、各入出力機器、メモリの番地を指定する
アドレスバス2.各種のデータ転送に使用する双方向性
データバス3.各メモリ等のり一ド/ライトおよびイン
タラブドの受付あるいはデータセットのタイミング等を
伝送するために使用するコントロールバス4に接続され
ている。
5はキーボードで、この発明の印字領域指定手段を兼ね
ており、ビットマツプ展開可能なCRTデイスプレィ装
置8に表示された文書データに任意の印字エリアを指定
するためのカーソルキー。
ており、ビットマツプ展開可能なCRTデイスプレィ装
置8に表示された文書データに任意の印字エリアを指定
するためのカーソルキー。
各種文字キー、制御キー、ファンクションキー等から構
成されている。
成されている。
6はコントローラで、キーボード5介して入力されたデ
ータをこのコントローラ6によってエンコードするとと
もに、インタラブド信号をコントロールバス4に送出す
る。
ータをこのコントローラ6によってエンコードするとと
もに、インタラブド信号をコントロールバス4に送出す
る。
なお、レコードされたキーデータはキーバッファ6aに
一旦格納され、マイクロプロセッサ(MPU)1のアク
セスに応じてコントローラ6によりエンコードされ、デ
ータバス3を介してMPU1に読み込まれる。
一旦格納され、マイクロプロセッサ(MPU)1のアク
セスに応じてコントローラ6によりエンコードされ、デ
ータバス3を介してMPU1に読み込まれる。
7はCRTコントローラで、これによりCRTデイスプ
レィ装置装置8承 ラクタジェネレータ10,リフレッシュメモリ11およ
びそのコントローラ12を制御する。
レィ装置装置8承 ラクタジェネレータ10,リフレッシュメモリ11およ
びそのコントローラ12を制御する。
また、表示コントローラ9はキャラクタジェネレータ1
0からのパターン信号をリフレッシュメモリ11内に記
憶されている輝度1反転.アンダーライン、点滅等の表
示制御信号に従って処理し、その処理済の出力をCRT
デイスプレィ装置8に供給して表示パターンを出力する
。
0からのパターン信号をリフレッシュメモリ11内に記
憶されている輝度1反転.アンダーライン、点滅等の表
示制御信号に従って処理し、その処理済の出力をCRT
デイスプレィ装置8に供給して表示パターンを出力する
。
キャラクタジェネレータ10は格納されている文字パタ
ーンのうち、文字コード、文字パターンの行アドレスな
どのコード入力により指定された行についての文字パタ
ーンを順次出力する。
ーンのうち、文字コード、文字パターンの行アドレスな
どのコード入力により指定された行についての文字パタ
ーンを順次出力する。
リフレッシュメモリ11はCRTデイスプレィ装置8上
に表示する文字コードおよび表示制御コードを記憶して
、CRTコントローラ7からの指示に応じて、その文字
コードおよび表示制御コードを繰り返し出力する。
に表示する文字コードおよび表示制御コードを記憶して
、CRTコントローラ7からの指示に応じて、その文字
コードおよび表示制御コードを繰り返し出力する。
CRTデイスプレィ装置8上の表示内容を変えるには、
リフレッシュメモリ11の内容を変えれば良い。
リフレッシュメモリ11の内容を変えれば良い。
コントローラ12がCRTコントローラ7からの指示に
応じてCRT表示のための上述したリフレッシュサイク
ルとMPU 1からのデータの書き込みおよび読み出し
を制御する。
応じてCRT表示のための上述したリフレッシュサイク
ルとMPU 1からのデータの書き込みおよび読み出し
を制御する。
13はROMで、後述するフローチャートを含む各種の
制御手順および文字処理に必要な各種の処理手順を記憶
しており、このROM13に格納された制御手順に応じ
てコントローラ14が入力される文字列データの処理を
実施する。
制御手順および文字処理に必要な各種の処理手順を記憶
しており、このROM13に格納された制御手順に応じ
てコントローラ14が入力される文字列データの処理を
実施する。
15はRAMで、作成した文書または作成中の文書等の
各種のデータの一時記憶を実行する。
各種のデータの一時記憶を実行する。
なお、RAM15はエリア15a 〜15e等から構成
されている。16はコントローラで、RAM15に対す
る読出し/書込みを制御する。
されている。16はコントローラで、RAM15に対す
る読出し/書込みを制御する。
17はフロッピーディスク装置で、コントローラ19の
指示に従って駆動するフロッピーディスクドライブ1B
により回転駆動される。2oはプリンタで、コントロー
ラ21の指示に従ってRAM15のエリア15dに格納
されたテキストデータ(文書データ)を設定された文書
フォーマットおよび印字制御パラメータに従って印字す
る。
指示に従って駆動するフロッピーディスクドライブ1B
により回転駆動される。2oはプリンタで、コントロー
ラ21の指示に従ってRAM15のエリア15dに格納
されたテキストデータ(文書データ)を設定された文書
フォーマットおよび印字制御パラメータに従って印字す
る。
なお、CRTデイスプレィ装置8は、設定された文書フ
ォーマット(ページフォーマット)および印字制御パラ
メータに従って文書データをビットマツプに表示できる
ように構成されている。
ォーマット(ページフォーマット)および印字制御パラ
メータに従って文書データをビットマツプに表示できる
ように構成されている。
また、MPU 1はこの発明の可変手段を兼ねており、
後述するキーボード5の領域固定モードキーが押下され
て領域固定印字モードが設定された後、カーソルキーで
指示された任意の印字領域に入力された文書データが収
束されるように、印字制御情報、すなわち行ピツチパラ
メータまたは文字ピッチパラメータを可変設定する。
後述するキーボード5の領域固定モードキーが押下され
て領域固定印字モードが設定された後、カーソルキーで
指示された任意の印字領域に入力された文書データが収
束されるように、印字制御情報、すなわち行ピツチパラ
メータまたは文字ピッチパラメータを可変設定する。
第2図は、第1図に示したキーボード5の構成を説明す
る平面図であり、5aはカーソルキーで、CRTデイス
プレィ装置8上に表示されているカーソルの移動指示を
入力する。なお、データを入力する際には、このカーソ
ルキー5aによって目的とする位置にカーソルを移動さ
せた後、データ用のキーにより入力を行う。
る平面図であり、5aはカーソルキーで、CRTデイス
プレィ装置8上に表示されているカーソルの移動指示を
入力する。なお、データを入力する際には、このカーソ
ルキー5aによって目的とする位置にカーソルを移動さ
せた後、データ用のキーにより入力を行う。
5bは処理モードキーで、 各種のモード、例えば「印
刷」と表示されたキーの押下により、プリンタ2oを使
用した印刷処理がなされる。
刷」と表示されたキーの押下により、プリンタ2oを使
用した印刷処理がなされる。
5cは領域固定モードキーで、この領域固定モードキー
5Cが押下された際に、この発明における領域固定印字
モードが設定され、MPU 1による管理下で入力文書
データの固定領域表示または印字を行うべく、設定中の
印字制御パラメータを印字可能なまたは表示可能な印字
制御パラメータに変更するパラメータ変更処理を実行し
、指定された印字領域内に入力された文書データを表示
または印字する。
5Cが押下された際に、この発明における領域固定印字
モードが設定され、MPU 1による管理下で入力文書
データの固定領域表示または印字を行うべく、設定中の
印字制御パラメータを印字可能なまたは表示可能な印字
制御パラメータに変更するパラメータ変更処理を実行し
、指定された印字領域内に入力された文書データを表示
または印字する。
第3図(a)〜(f)はこの発明による入力文書表示処
理を示す状態推移図であり、第1図と同一のものには同
じ符合を付しである。
理を示す状態推移図であり、第1図と同一のものには同
じ符合を付しである。
これらの図において、8aはレフトマージンで、文書作
成時にキーボード5のカーソルキー58により設定され
、このレフトマージン8aを基準として入力された文字
列が表示されて行く。
成時にキーボード5のカーソルキー58により設定され
、このレフトマージン8aを基準として入力された文字
列が表示されて行く。
8bはライトマージンで、文書作成時にキーボード5の
カーソルキー58により設定され、このレフトマージン
8aを基準としてジャスティフィケーション等の文書デ
ータ処理がなされる。
カーソルキー58により設定され、このレフトマージン
8aを基準としてジャスティフィケーション等の文書デ
ータ処理がなされる。
8cはカーソルで、現在の入力位置を指示表示する。
Sは入力文書で、例えばr Hi8h 5ensibi
lityand high contrast、」を入
力する場合を想定している。
lityand high contrast、」を入
力する場合を想定している。
同図(a)は印字制御パラメータのうち、文字ピッチが
「10」設定されている状態下での文書入力表示を示し
、特に単語rHigh」を入力中にカーソル8cがライ
トマージン8bを越えてしまった状態に相当する。
「10」設定されている状態下での文書入力表示を示し
、特に単語rHigh」を入力中にカーソル8cがライ
トマージン8bを越えてしまった状態に相当する。
同図(b)、(c)は印字制御パラメータのうち、文字
ピッチが「12」に変更設定されている状態下での文書
入力表示状態を示し、同図(d)は印字制御パラメータ
のうち、文字ピッチが「15」に変更設定されている状
態下での文書入力表示状態を示し、同図(e)は改行キ
ー押下時の表示状態に対応する。
ピッチが「12」に変更設定されている状態下での文書
入力表示状態を示し、同図(d)は印字制御パラメータ
のうち、文字ピッチが「15」に変更設定されている状
態下での文書入力表示状態を示し、同図(e)は改行キ
ー押下時の表示状態に対応する。
同図(f)は改行キー押下後のラップランド表示状態に
対応する。
対応する。
次に第4図を参照しながらこの発明による入力文書入力
処理動作についてさらに詳細に説明する。
処理動作についてさらに詳細に説明する。
第4図はこの発明による入力文書入力処理手順の一例を
説明するフローチャートである。なお、(1)〜(14
)は各ステップを示す。
説明するフローチャートである。なお、(1)〜(14
)は各ステップを示す。
キーボード5の領域固定モードキー5Cにより領域固定
印字モード、例えばレフトマージン8aとライトマージ
ン8b間に対する領域固定印字モードが指定され、キー
ボード5よりカーソル8Cが指示する位置に順次文字列
が入力されると、先ず、カーソル8Cが指示する位置が
固定領域内かどうかを判断しく1)、YESならばステ
ップ(14)以降に進み、Noならば(第3図(a)参
照)領域固定モードが設定されているかどうかをRAM
15のエリア15cに格納されるフラグ状態から判定し
く2)、Noならばステップ(4)以降に進み、YES
ならば該当行の文字ピッチパラメータを小さく、例えば
「12」に設定しく文字数が増加) (3) 、指定さ
れた印字エリア内にさらに文字列を入力可能に設定する
。
印字モード、例えばレフトマージン8aとライトマージ
ン8b間に対する領域固定印字モードが指定され、キー
ボード5よりカーソル8Cが指示する位置に順次文字列
が入力されると、先ず、カーソル8Cが指示する位置が
固定領域内かどうかを判断しく1)、YESならばステ
ップ(14)以降に進み、Noならば(第3図(a)参
照)領域固定モードが設定されているかどうかをRAM
15のエリア15cに格納されるフラグ状態から判定し
く2)、Noならばステップ(4)以降に進み、YES
ならば該当行の文字ピッチパラメータを小さく、例えば
「12」に設定しく文字数が増加) (3) 、指定さ
れた印字エリア内にさらに文字列を入力可能に設定する
。
次いで、次のキー入力を待機しく4)、次のキー入力が
改行キーかどうかを判断しく5)、YESならば第3図
(e)に示した改行処理を実行しく6)、ステップ(1
0)以降に進む。
改行キーかどうかを判断しく5)、YESならば第3図
(e)に示した改行処理を実行しく6)、ステップ(1
0)以降に進む。
一方、ステップ(5)の判断で、Noの場合は、入力さ
れたキーがスペースキーまたはピリオドキーかどうかを
判断しく7)、YESならば最後の単語を次行に移しく
8)、該当行をジャスティフィケーション処理しく9)
、カーソル位置を歩進させる(10)。次いで、キーボ
ード5からのキー入力を待機しく11)、入力されたキ
ーがモード設定キーかどうかを判断しく12)、NOな
らばステップ(1)に戻り、YESならばあらかじめ設
定されたモード設定処理を実行する(13)。
れたキーがスペースキーまたはピリオドキーかどうかを
判断しく7)、YESならば最後の単語を次行に移しく
8)、該当行をジャスティフィケーション処理しく9)
、カーソル位置を歩進させる(10)。次いで、キーボ
ード5からのキー入力を待機しく11)、入力されたキ
ーがモード設定キーかどうかを判断しく12)、NOな
らばステップ(1)に戻り、YESならばあらかじめ設
定されたモード設定処理を実行する(13)。
一方、ステップ(7)の判断でNOの場合は、入力され
たキーコードをRAM15に書き込み、さらに図示しな
い表示用のRAM (VRAM)に入力コードに対する
文字パターンを書き込み(14)、ステップ(10)に
戻る。
たキーコードをRAM15に書き込み、さらに図示しな
い表示用のRAM (VRAM)に入力コードに対する
文字パターンを書き込み(14)、ステップ(10)に
戻る。
これにより、第3図(C)に示した入力状態が発生して
も、第3図(d)に示すように文字ピッチパラメータが
さらに小さく設定されるため、指定された固定印字エリ
ア、例えばライトマージン8b〜レフトマージン88間
にさらに入力された文字列を表示または印字することが
可能となる。
も、第3図(d)に示すように文字ピッチパラメータが
さらに小さく設定されるため、指定された固定印字エリ
ア、例えばライトマージン8b〜レフトマージン88間
にさらに入力された文字列を表示または印字することが
可能となる。
なお、上記実施例では文字ピッチパラメータを小さく設
定することにより、指定された固定印字エリア、例えば
ライトマージン8b〜レフトマージン88間にさらに入
力された文字列を表示または印字する場合について説明
したが、文字サイズ、例えば全幅文字を半幅文字等に入
力を切換えることによっても、指定された固定印字エリ
ア、例えばライトマージン8b〜レフトマージン8a間
にさらに文字列を入力して印字または表示させることも
可能である。
定することにより、指定された固定印字エリア、例えば
ライトマージン8b〜レフトマージン88間にさらに入
力された文字列を表示または印字する場合について説明
したが、文字サイズ、例えば全幅文字を半幅文字等に入
力を切換えることによっても、指定された固定印字エリ
ア、例えばライトマージン8b〜レフトマージン8a間
にさらに文字列を入力して印字または表示させることも
可能である。
また、1ページまたは指定された領域に所望とする文書
データを行ピツチパラメータを変更することにより、過
不足なく表示または印字することも可能である。
データを行ピツチパラメータを変更することにより、過
不足なく表示または印字することも可能である。
第5図(a)〜(d)はこの発明による他の文書入力処
理動作の推移を説明する模式図であり、同図(a)は入
力原稿を示し、同図(b)は領域固定印字モード非設定
下での入力状態を示し、実線で包囲された指定領域候補
である。同図(C)は領域固定印字モード設定下での入
力状態を示し、行ピツチパラメータを変更して第3図(
b)で示した実線で包囲された指定領域候補内に入力文
書データを過不足なく収めた状態およびさらにに対応す
る。同図(d)は行ピツチパラメータおよび文字ピッチ
パラメータを変更して第3図(C)で示した実線で包囲
された指定領域候補内に入力文書データをあらたに設定
された固定領域に対して過不足なく収めて表示下状態に
対応する。
理動作の推移を説明する模式図であり、同図(a)は入
力原稿を示し、同図(b)は領域固定印字モード非設定
下での入力状態を示し、実線で包囲された指定領域候補
である。同図(C)は領域固定印字モード設定下での入
力状態を示し、行ピツチパラメータを変更して第3図(
b)で示した実線で包囲された指定領域候補内に入力文
書データを過不足なく収めた状態およびさらにに対応す
る。同図(d)は行ピツチパラメータおよび文字ピッチ
パラメータを変更して第3図(C)で示した実線で包囲
された指定領域候補内に入力文書データをあらたに設定
された固定領域に対して過不足なく収めて表示下状態に
対応する。
このように、指定された固定領域が複数の印字ラインに
わたった場合であっても、行ピツチパラメータおよび/
または文字ピッチパラメータを順次可変することにより
、指定された領域内に対して入力された文書データをC
RTデイスプレィ装置8に表示またはプリンタ20によ
り印字させることができる。
わたった場合であっても、行ピツチパラメータおよび/
または文字ピッチパラメータを順次可変することにより
、指定された領域内に対して入力された文書データをC
RTデイスプレィ装置8に表示またはプリンタ20によ
り印字させることができる。
さらに、上記実施例では文字ピッチパラメータまたは行
ピツチパラメータを順次小さくして溢れる恐れのある文
字列を指定された固定領域内に過不足なく表示または印
字させる場合について説明したが、入力された文書量に
対して、指定された固定領域が大きい場合には、文字ピ
ッチパラメータまたは行ピツチパラメータを順次大きく
して行間および文字間を拡大することにより、指定され
た固定領域内に入力文書データを過不足なく表示または
印字させることもこの発明の趣旨に包含されることは言
うまでもない。
ピツチパラメータを順次小さくして溢れる恐れのある文
字列を指定された固定領域内に過不足なく表示または印
字させる場合について説明したが、入力された文書量に
対して、指定された固定領域が大きい場合には、文字ピ
ッチパラメータまたは行ピツチパラメータを順次大きく
して行間および文字間を拡大することにより、指定され
た固定領域内に入力文書データを過不足なく表示または
印字させることもこの発明の趣旨に包含されることは言
うまでもない。
また、上記実施例においては、プリンタ20が独立した
外部機器として構成される装置として構成される場合に
ついて説明したが、例えば第6図に示すような電子タイ
プライタシステムであっても良い。
外部機器として構成される装置として構成される場合に
ついて説明したが、例えば第6図に示すような電子タイ
プライタシステムであっても良い。
第6図はこの発明の他の文書処理装置の外観を示す斜視
図であり、第1図と同一のものには同じ符合を付しであ
る。
図であり、第1図と同一のものには同じ符合を付しであ
る。
この図において、31はプラテンノブで、用紙を手動で
装填する際、あるいは印字位置の縦方向の送りを微調整
する際に回動する。なお、プラテンノブ31は内側方向
に押すと内部の駆動パルスモータとの係合が外れて、プ
ラテンノブ31の手動による回転が可能となる。
装填する際、あるいは印字位置の縦方向の送りを微調整
する際に回動する。なお、プラテンノブ31は内側方向
に押すと内部の駆動パルスモータとの係合が外れて、プ
ラテンノブ31の手動による回転が可能となる。
32はベーパサポートで、用紙の案内板として機能し、
薄い用紙がフィードロにセットされた際に印字面が操作
者に対向させる。33はページエンドインジケータで、
用紙終了行までの長さを示すスケーラ−として機能し、
用紙の縦の長さに合わせてあらかじめ操作者がページエ
ンドインジケータ33を矢印方向(上下方向)に調整し
て置き、プラテンを通過してきた用紙の上辺がページエ
ンドインジケータ33の目盛り位置に到達した時点で用
紙の終了行までの長さを知ることができる。
薄い用紙がフィードロにセットされた際に印字面が操作
者に対向させる。33はページエンドインジケータで、
用紙終了行までの長さを示すスケーラ−として機能し、
用紙の縦の長さに合わせてあらかじめ操作者がページエ
ンドインジケータ33を矢印方向(上下方向)に調整し
て置き、プラテンを通過してきた用紙の上辺がページエ
ンドインジケータ33の目盛り位置に到達した時点で用
紙の終了行までの長さを知ることができる。
34はリリースレバーで、プラテンの下部に配置されて
いるピンチローラ(図示しない)をプラテンから離し、
用紙の傾きをマニュアルで修正できるように構成されて
いる。
いるピンチローラ(図示しない)をプラテンから離し、
用紙の傾きをマニュアルで修正できるように構成されて
いる。
35は例えば透明アクリル材で成型される防音カバーで
、プリンタ2oのプリンタヘッド駆動時に発生するイン
パクトノイズレベルを抑制する。
、プリンタ2oのプリンタヘッド駆動時に発生するイン
パクトノイズレベルを抑制する。
36は上カバーで、書体の変更あるいはリボンカセット
の交換時に図中の後方に回動されながら全面を開口し、
図示しないキャリッジ部にセットされているデージ−ホ
ールの交換またはリボンカセットを容易に交換出来るよ
うに構成され、通常は図示される状態に印字面を覆い、
印字動作を妨げるような埃や障害物が挿入されないよう
に保護している。
の交換時に図中の後方に回動されながら全面を開口し、
図示しないキャリッジ部にセットされているデージ−ホ
ールの交換またはリボンカセットを容易に交換出来るよ
うに構成され、通常は図示される状態に印字面を覆い、
印字動作を妨げるような埃や障害物が挿入されないよう
に保護している。
37はファンクションパッドで、キーボード5で補えな
い編集用ファンクションを指定入力する。
い編集用ファンクションを指定入力する。
第7図は、第6図に示したキーボード5の構成を説明す
る平面図である。
る平面図である。
この図において、41はピッチキーで、例えば1インチ
当たりの印字文字数(文字数/ i n ch)を指定
入力する際に押下し、このピッチキー41が順次押下さ
れる毎に、1インチ当たりの印字文字数10.12,1
5.PSを示すLED表示器L1が順次サイクリックに
点灯する。ただし、文字数psが点灯した場合には印字
される文字により1インチ当たりの文字数が異なる。
当たりの印字文字数(文字数/ i n ch)を指定
入力する際に押下し、このピッチキー41が順次押下さ
れる毎に、1インチ当たりの印字文字数10.12,1
5.PSを示すLED表示器L1が順次サイクリックに
点灯する。ただし、文字数psが点灯した場合には印字
される文字により1インチ当たりの文字数が異なる。
42はカーソルフォーワードキーで、CRTデイスプレ
ィ装置8に表示されるカーソルの位置を矢印方向にフォ
ーワード移動させる場合に押下する。43はカーソルバ
ックキーで、CRTデイスプレィ装置8に表示されるカ
ーソルの位置を矢印方向にバック移動させる場合に押下
する。44はスペースキーで、文書データにスペースを
入力する際に押下する。45はレフトマージンセットキ
−で、印字行の左リミット位置をセットする場合に押下
する。
ィ装置8に表示されるカーソルの位置を矢印方向にフォ
ーワード移動させる場合に押下する。43はカーソルバ
ックキーで、CRTデイスプレィ装置8に表示されるカ
ーソルの位置を矢印方向にバック移動させる場合に押下
する。44はスペースキーで、文書データにスペースを
入力する際に押下する。45はレフトマージンセットキ
−で、印字行の左リミット位置をセットする場合に押下
する。
46はライトマージンセットキーで、印字行の右リミッ
ト位置をセットする場合に押下する。
ト位置をセットする場合に押下する。
47はタブセットキーで、印字行の任意の桁目に設定す
るタブ(カーソル穆動制御位置情報)位置を指定する場
合に押下する。
るタブ(カーソル穆動制御位置情報)位置を指定する場
合に押下する。
48はタブクリアキーで、タブセットキー47の押下に
より設定されたタブ位置をクリアする場合に押下する。
より設定されたタブ位置をクリアする場合に押下する。
49はバックスペースキーで、カーソル位置を1文字ま
たは指定された文字幅で後退させる際に押下する。50
はテキストキーで、文書データ入力開始を指示する際に
押下する。
たは指定された文字幅で後退させる際に押下する。50
はテキストキーで、文書データ入力開始を指示する際に
押下する。
51は印字開始キーで、テキストバッファTBに格納さ
れた文書データの印字開始を指示する際に押下する。5
2はフォーマットキーで、このフォーマットキー52の
押下により、文書フォーマット設定モードが設定され、
第8図に示すような文書フォーマット設定画面がCRT
デイスプレィ装置8に表示される。
れた文書データの印字開始を指示する際に押下する。5
2はフォーマットキーで、このフォーマットキー52の
押下により、文書フォーマット設定モードが設定され、
第8図に示すような文書フォーマット設定画面がCRT
デイスプレィ装置8に表示される。
第8図は文書フォーマット設定画面の一例を説明する模
式図である。
式図である。
この図において、61はレフトマージンマークで、レフ
トマージンセットキー45の押下により、カーソル67
が指示する位置にセットされる。62はライトマージン
マークで、ライトマージンセットキー46の押下により
、カーソル67が指示する位置にセットされる。この画
面は、フォーマットキー52が押下された場合に表示さ
れる。
トマージンセットキー45の押下により、カーソル67
が指示する位置にセットされる。62はライトマージン
マークで、ライトマージンセットキー46の押下により
、カーソル67が指示する位置にセットされる。この画
面は、フォーマットキー52が押下された場合に表示さ
れる。
63はタブマークで、タブセットキー47の押下により
、カーソル67が指示する位置にセットされる。
、カーソル67が指示する位置にセットされる。
64はトップマージン設定メツセージで、このトップマ
ージン設定メツセージ64を見ながら、例えば先頭ライ
ンから6ライン目にトップマージンを設定するため、キ
ーボード5より「6」を入力して設定した状態に対応す
る。
ージン設定メツセージ64を見ながら、例えば先頭ライ
ンから6ライン目にトップマージンを設定するため、キ
ーボード5より「6」を入力して設定した状態に対応す
る。
65はページエンド設定メツセージで、1ベ一ジ総印字
行数を設定するため、このページエンド設定メツセージ
65を見ながら、キーボード5より「55」を入力して
設定した状態に対応する。
行数を設定するため、このページエンド設定メツセージ
65を見ながら、キーボード5より「55」を入力して
設定した状態に対応する。
66はホットゾーン設定メツセージで、ホットゾーン設
定メツセージ66を見ながら、キーボード5より「5」
を入力して設定した状態に対応する。
定メツセージ66を見ながら、キーボード5より「5」
を入力して設定した状態に対応する。
このように、プリンタ20がキーボード5と一体となっ
て構成される電子タイプライタ装置において、印字制御
情報をカーソルバックキー43およびカーソルフォーワ
ードキー42により所定の印字領域が設定された際に、
印字制御情報となる行ピッチ、印字文字ピッチをホイー
ル印字部材に従属して自動的に変更することによりCR
Tデイスプレィ装置8に指定された印字領域に収まるよ
うに文書データを編集表示できるとともに、プリンタ2
0のホイール印字部材に従属して印字制御パラメータを
自動設定することにより、表示体裁と印字体裁を一致し
た状態で文書データをタイプアウトすることができる。
て構成される電子タイプライタ装置において、印字制御
情報をカーソルバックキー43およびカーソルフォーワ
ードキー42により所定の印字領域が設定された際に、
印字制御情報となる行ピッチ、印字文字ピッチをホイー
ル印字部材に従属して自動的に変更することによりCR
Tデイスプレィ装置8に指定された印字領域に収まるよ
うに文書データを編集表示できるとともに、プリンタ2
0のホイール印字部材に従属して印字制御パラメータを
自動設定することにより、表示体裁と印字体裁を一致し
た状態で文書データをタイプアウトすることができる。
ただし、印字文字ピッチは、使用する印字ホイール固有
のピッチにより影響されるので、適合する印字ホイール
の合致状態を判定しながら、印字開始を制御することと
なる。
のピッチにより影響されるので、適合する印字ホイール
の合致状態を判定しながら、印字開始を制御することと
なる。
これにより、電子タイプライタ装置からも表示形態と印
字形態を一致させた所望の文書を出力可能となる。
字形態を一致させた所望の文書を出力可能となる。
以上説明したようにこの発明は、表示手段に表示される
文書データに任意の印字領域を指定入力する印字領域指
定手段と、この印字領域指定手段により指定された印字
領域に表示手段に表示される文書データを収めるように
設定中の印字制御情報を可変する可変手段とを設けたの
で、所望とする印字エリアを指定するだけで、煩雑な印
字制御情報設定を実行せずに、入力された文書データを
過不足なく印字エリアに印字することができる。
文書データに任意の印字領域を指定入力する印字領域指
定手段と、この印字領域指定手段により指定された印字
領域に表示手段に表示される文書データを収めるように
設定中の印字制御情報を可変する可変手段とを設けたの
で、所望とする印字エリアを指定するだけで、煩雑な印
字制御情報設定を実行せずに、入力された文書データを
過不足なく印字エリアに印字することができる。
また、表示と印字状態が常に従属しているため、印字体
裁を文書入力画面で判断することができ、レイアウト表
示等の処理を実行しなくても、印字体裁を事前に確認で
きる。
裁を文書入力画面で判断することができ、レイアウト表
示等の処理を実行しなくても、印字体裁を事前に確認で
きる。
また、可変手段がホイール印字部材に従属して印字制御
情報を可変設定できるので、文書データをタイプアウト
する文書処理装置にもおいても、印字領域が指定された
場合には、その印字領域に過不足なく文書データをタイ
プアウトできる等の優れた効果を奏する。
情報を可変設定できるので、文書データをタイプアウト
する文書処理装置にもおいても、印字領域が指定された
場合には、その印字領域に過不足なく文書データをタイ
プアウトできる等の優れた効果を奏する。
第1図はこの発明の一実施例を示す文書処理装置の構成
を説明するブロック図、第2図は、第1図に示したキー
ボードの構成を説明する平面図、第3図(a)〜(e)
および第5図(a)〜(d)はこの発明による入力文書
表示処理を示す状態推移図、第4図はこの発明による入
力文書入力処理手順の一例を説明するフローチャート、
第6図はこの発明の他の文書処理装置の外観を示す斜視
図、第7図は、第6図に示したキーボードの構成を説明
する平面図、第8図は文書フォーマット設定画面の一例
を説明する模式図である。 図中、1はMPU、5はキーボード、5Cは領域固定モ
ードキー、8はCRTデイスプレィ装置、15はRAM
、20はプリンタである。 第3図 第5図 Voice is the quicke
st、riost(a) natural me
ans of communicat−11g
iHfOrmation。 tion。 第5図 手続補正書(刃側 昭和63年 7月 4日
を説明するブロック図、第2図は、第1図に示したキー
ボードの構成を説明する平面図、第3図(a)〜(e)
および第5図(a)〜(d)はこの発明による入力文書
表示処理を示す状態推移図、第4図はこの発明による入
力文書入力処理手順の一例を説明するフローチャート、
第6図はこの発明の他の文書処理装置の外観を示す斜視
図、第7図は、第6図に示したキーボードの構成を説明
する平面図、第8図は文書フォーマット設定画面の一例
を説明する模式図である。 図中、1はMPU、5はキーボード、5Cは領域固定モ
ードキー、8はCRTデイスプレィ装置、15はRAM
、20はプリンタである。 第3図 第5図 Voice is the quicke
st、riost(a) natural me
ans of communicat−11g
iHfOrmation。 tion。 第5図 手続補正書(刃側 昭和63年 7月 4日
Claims (2)
- (1)設定された印字制御情報に基づいて入力される文
書データをビットマップに表示可能な表示手段を有し、
この表示手段に表示された文書データを前記印字制御情
報に基づいて印字する印字手段とを有する文書処理装置
において、前記表示手段に表示される文書データに任意
の印字領域を指定入力する印字領域指定手段と、この印
字領域指定手段により指定された前記印字領域に前記表
示手段に表示される文書データを収めるように設定中の
前記印字制御情報を可変する可変手段とを具備したこと
を特徴とする文書処理装置。 - (2)可変手段は、ホイール印字部材に従属して印字制
御情報を可変設定することを特徴とする請求項(1)記
載の文書処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63069313A JP2991339B2 (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | 文書処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63069313A JP2991339B2 (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | 文書処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01242280A true JPH01242280A (ja) | 1989-09-27 |
| JP2991339B2 JP2991339B2 (ja) | 1999-12-20 |
Family
ID=13398945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63069313A Expired - Fee Related JP2991339B2 (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | 文書処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2991339B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58138655A (ja) * | 1982-02-12 | 1983-08-17 | Toshiba Corp | 文書印刷制御装置 |
| JPS6099680A (ja) * | 1983-10-28 | 1985-06-03 | Fujitsu Ltd | プリンタの送り制御方式 |
| JPS60176788A (ja) * | 1983-11-11 | 1985-09-10 | アーエーゲー、オリムピア、アクチェンゲゼルシャフト | 書式を機械により書く方法および装置 |
-
1988
- 1988-03-25 JP JP63069313A patent/JP2991339B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58138655A (ja) * | 1982-02-12 | 1983-08-17 | Toshiba Corp | 文書印刷制御装置 |
| JPS6099680A (ja) * | 1983-10-28 | 1985-06-03 | Fujitsu Ltd | プリンタの送り制御方式 |
| JPS60176788A (ja) * | 1983-11-11 | 1985-09-10 | アーエーゲー、オリムピア、アクチェンゲゼルシャフト | 書式を機械により書く方法および装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2991339B2 (ja) | 1999-12-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |