JPH01242809A - 多スリーブ・ナット取りつけ板およびその製造方法 - Google Patents
多スリーブ・ナット取りつけ板およびその製造方法Info
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- JPH01242809A JPH01242809A JP63171062A JP17106288A JPH01242809A JP H01242809 A JPH01242809 A JP H01242809A JP 63171062 A JP63171062 A JP 63171062A JP 17106288 A JP17106288 A JP 17106288A JP H01242809 A JPH01242809 A JP H01242809A
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
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- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
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- F16B37/04—Devices for fastening nuts to surfaces, e.g. sheets, plates
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- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は複数個のナンド手段を一元的に配列した取りつ
け仮に総体的に関し、さらに詳細には、順送りダイス型
によって板材質から形成されそれぞれボルトを受容する
ためのロール形成されたねじを設けられた複数個のスリ
ーブを有する改良取りつけ板に関する。
け仮に総体的に関し、さらに詳細には、順送りダイス型
によって板材質から形成されそれぞれボルトを受容する
ためのロール形成されたねじを設けられた複数個のスリ
ーブを有する改良取りつけ板に関する。
例えば自動車製造時などに遭遇するような多くの場合に
おいて、以前に構成した部材に、この部材を弱体化させ
ることがある孔部などを形成することなくボルトもしく
は小ねじによってその部材に装置を装着するのが必要で
あるかまたは望ましく、あるいはその部材の厚味は、ね
じ部の接続強度を確実にするのに充分なねじをはめこむ
には不充分である。説明すると、自動車のドアは、必然
的に堅固にかつ確実に車体に取付けられなければならな
いが、車体の材質は本来、ある種の付加的な補強を行な
わずにドアを車体に直接ボルトづけしうるのに十分なだ
け丈夫ではない。
おいて、以前に構成した部材に、この部材を弱体化させ
ることがある孔部などを形成することなくボルトもしく
は小ねじによってその部材に装置を装着するのが必要で
あるかまたは望ましく、あるいはその部材の厚味は、ね
じ部の接続強度を確実にするのに充分なねじをはめこむ
には不充分である。説明すると、自動車のドアは、必然
的に堅固にかつ確実に車体に取付けられなければならな
いが、車体の材質は本来、ある種の付加的な補強を行な
わずにドアを車体に直接ボルトづけしうるのに十分なだ
け丈夫ではない。
過去には、部材(たとえば自動車の車体)に固定したい
わゆる取りつけ板(anchor plate)を用い
てこのような問題に対処していた。これら先行技術の取
りつけ仮は、板肉に形成した孔の深さが、ボルトを確実
に保持するのに必要な数のねじを具備するのに充分な厚
味を有する金属で形成されていた。これらの取りつけ板
の「ナツト」ねじは、より軟かい板材質を必要とするセ
ルフタフピング・ボルトを用いて形成するのが通例であ
る。
わゆる取りつけ板(anchor plate)を用い
てこのような問題に対処していた。これら先行技術の取
りつけ仮は、板肉に形成した孔の深さが、ボルトを確実
に保持するのに必要な数のねじを具備するのに充分な厚
味を有する金属で形成されていた。これらの取りつけ板
の「ナツト」ねじは、より軟かい板材質を必要とするセ
ルフタフピング・ボルトを用いて形成するのが通例であ
る。
大体において、この公知の先行技術の取りつけ板の重量
と、比較的高価なセルフタフピング・ボルトを必要性と
するため、このような手法は充分に満足しうるちのでは
なかった。
と、比較的高価なセルフタフピング・ボルトを必要性と
するため、このような手法は充分に満足しうるちのでは
なかった。
他の先行技術の取りつけ板は、金属製の受は板に点溶接
した必要数の通常のねじつきナンド(六角または円筒形
)からなる。この種の取りつけ板でよく起こる難点は溶
接の失敗であり、ナツトが回転してナツトの締結が妨害
され、そのために組立てが粗雑になる。
した必要数の通常のねじつきナンド(六角または円筒形
)からなる。この種の取りつけ板でよく起こる難点は溶
接の失敗であり、ナツトが回転してナツトの締結が妨害
され、そのために組立てが粗雑になる。
本発明を実施することにより、平らな金属ブランクで形
成した多スリーブナンドまたは取りつけ板が提供される
。より詳細には、炭素含有量の中等度の綱でできた比較
的薄いブランクが連続引張りダイス型の作用を連続的に
受け、そのブランクの一方の面から横断的に延伸する所
要数のスリーブを形成させる。1つの組のねじが各スリ
ーブにロール形成され、最終組立品が硬化され、公知の
先行技術の取りつけ板よりも軽(て強固な改良取りつけ
板を形成する。さらに、各スリーブの外端部が外側へわ
ずかに巻かれ、内部に受容されるボルトの脱落を阻止す
る「優勢なトルクJを与える。
成した多スリーブナンドまたは取りつけ板が提供される
。より詳細には、炭素含有量の中等度の綱でできた比較
的薄いブランクが連続引張りダイス型の作用を連続的に
受け、そのブランクの一方の面から横断的に延伸する所
要数のスリーブを形成させる。1つの組のねじが各スリ
ーブにロール形成され、最終組立品が硬化され、公知の
先行技術の取りつけ板よりも軽(て強固な改良取りつけ
板を形成する。さらに、各スリーブの外端部が外側へわ
ずかに巻かれ、内部に受容されるボルトの脱落を阻止す
る「優勢なトルクJを与える。
以下図面を参照して本発明の実施例につき説明しよう。
図面中特に第1図を参照すると、先行技術の取りつけ板
が全体として数字10で示されている。
が全体として数字10で示されている。
この板はワンピースの基礎部材11を具備し、この基礎
部材には複数個のほぼ円筒形の壁突出部12が開口部1
3の周囲に形成され、ねじによってボルトが開口部内に
受容される。上記開口部13は穿孔によって形成されて
いるか、または最初に小さな孔をあけ、次いで最終条件
に合わせて穿孔される。いずれの場合でも、穿孔は開口
部の周囲に金属を延伸し、外側に向って突出物を形成す
る。
部材には複数個のほぼ円筒形の壁突出部12が開口部1
3の周囲に形成され、ねじによってボルトが開口部内に
受容される。上記開口部13は穿孔によって形成されて
いるか、または最初に小さな孔をあけ、次いで最終条件
に合わせて穿孔される。いずれの場合でも、穿孔は開口
部の周囲に金属を延伸し、外側に向って突出物を形成す
る。
板を構成する材質はむしろ柔かい低炭素鋼であり、熱処
理が不可能である。適切な機能を持たせるには、その金
属を比較的厚くして、仮の開口部(および関連突出物)
に形成されるねじの数が、ボルトを確実に保持するのに
充分な数となるようにする。
理が不可能である。適切な機能を持たせるには、その金
属を比較的厚くして、仮の開口部(および関連突出物)
に形成されるねじの数が、ボルトを確実に保持するのに
充分な数となるようにする。
この種の公知の取りつけ板の欠点はいくつかある。第1
に、満足な数のねじを具備するのに必要な厚さのために
、取りつけ板が掻めて重いことである。第2に、組立て
時に、通常のボルトよりも高価なセルフタッピング・ボ
ルトが用いられることである。第3に、必要な数のねし
を具備するために比較的厚い金属板11を用いても、柔
かい金属を用いると必要以上の回数で「プルアウト」(
pullout)が起こることである。最後に、ねし部
を形成する重金属部分のため、スリーブナツトに優勢な
トルク性質を備えることが困難である。
に、満足な数のねじを具備するのに必要な厚さのために
、取りつけ板が掻めて重いことである。第2に、組立て
時に、通常のボルトよりも高価なセルフタッピング・ボ
ルトが用いられることである。第3に、必要な数のねし
を具備するために比較的厚い金属板11を用いても、柔
かい金属を用いると必要以上の回数で「プルアウト」(
pullout)が起こることである。最後に、ねし部
を形成する重金属部分のため、スリーブナツトに優勢な
トルク性質を備えることが困難である。
第2図には、他の先行技術による取りつけ板が示されて
おり、これは、開口部のある平板14と、この平板に1
6で点溶接した通常のす、トであって、各ナツトの開口
部が平板の開口部と一直線になったものからなっている
。これらの取りつけ板に常に付随する問題点として、典
型的には抵抗溶接によって形成される溶接物16が、ボ
ルトにねじを入れたときにナツトの回転を不可能にし、
製造した装置が不満足なものとなることである。
おり、これは、開口部のある平板14と、この平板に1
6で点溶接した通常のす、トであって、各ナツトの開口
部が平板の開口部と一直線になったものからなっている
。これらの取りつけ板に常に付随する問題点として、典
型的には抵抗溶接によって形成される溶接物16が、ボ
ルトにねじを入れたときにナツトの回転を不可能にし、
製造した装置が不満足なものとなることである。
第3図を見ると、本発明の取りつけ板が全体として数字
17で示されており、第1図の装置と比較すると硬度が
高い材質の比較的薄いブランクから製造される。さらに
詳細には、この取りつけ仮の実際の構造は、ロックウェ
ルrcJt’jl(40〜50の範囲にある1050炭
素鋼として識別される材質から製造されていた。この鋼
は熱処理可能であり、上述の方法で形成したねじ部をこ
の綱が具備しているときには、ねじ部は第1図の装置よ
りも実質的に強固になる。またこの材質の強度の点から
見ると、第1図の装置よりも全面的にはるかに薄く、し
たがって軽量の構造物が実現できる。たとえば、厚さが
約0.157センチメードル(0,062インチ)のブ
ランクから構成される本発明の取りつけ板は、厚さ約0
.474センチメートル(0,18フインチ)のブラン
クから構成した第1図の装置の使用強度よりも大きい。
17で示されており、第1図の装置と比較すると硬度が
高い材質の比較的薄いブランクから製造される。さらに
詳細には、この取りつけ仮の実際の構造は、ロックウェ
ルrcJt’jl(40〜50の範囲にある1050炭
素鋼として識別される材質から製造されていた。この鋼
は熱処理可能であり、上述の方法で形成したねじ部をこ
の綱が具備しているときには、ねじ部は第1図の装置よ
りも実質的に強固になる。またこの材質の強度の点から
見ると、第1図の装置よりも全面的にはるかに薄く、し
たがって軽量の構造物が実現できる。たとえば、厚さが
約0.157センチメードル(0,062インチ)のブ
ランクから構成される本発明の取りつけ板は、厚さ約0
.474センチメートル(0,18フインチ)のブラン
クから構成した第1図の装置の使用強度よりも大きい。
構成に際して、金属ブランクは、連続引張りダイス(図
示しない)によって処理され、そのダイス型内部には、
ブランクの一方の主要面から横断方向に延長する複数個
の円筒形スリーブ18が形成される。連続引張りダイス
を用いると、第1図の先行技術の装置の、よりありふれ
た穿孔押出法で行なう場合よりも長いスリーブの製造が
可能である。ブランクの縁部も巻き上げて1つ以上のフ
ランジ19を形成し、全体的な強度を高め、板の立体的
一体化力喝育実に行なわれるようにすることが可能であ
る。1/16インチのブランクから構成した実際の実施
例では、ねじ装着可能なl/4インチ以上のスリーブが
得られている。スリーブ1日の外端部は本質的に円筒形
であるが、大口径円錐部20を経由してその板と外端部
とが一体的に接続される。
示しない)によって処理され、そのダイス型内部には、
ブランクの一方の主要面から横断方向に延長する複数個
の円筒形スリーブ18が形成される。連続引張りダイス
を用いると、第1図の先行技術の装置の、よりありふれ
た穿孔押出法で行なう場合よりも長いスリーブの製造が
可能である。ブランクの縁部も巻き上げて1つ以上のフ
ランジ19を形成し、全体的な強度を高め、板の立体的
一体化力喝育実に行なわれるようにすることが可能であ
る。1/16インチのブランクから構成した実際の実施
例では、ねじ装着可能なl/4インチ以上のスリーブが
得られている。スリーブ1日の外端部は本質的に円筒形
であるが、大口径円錐部20を経由してその板と外端部
とが一体的に接続される。
次にスリーブ18は、スリーブ孔部円面に沿ってロール
を形成したねし部21を有する。通常のねしタップまた
は自己押えボルトによってねじ形成が可能な壁部よりも
薄い壁部のスリーブによって行い得るから、ロール形成
が好ましい。またロール形成は、除去しなければならな
い切粉またはまくれを生ずることがない。
を形成したねし部21を有する。通常のねしタップまた
は自己押えボルトによってねじ形成が可能な壁部よりも
薄い壁部のスリーブによって行い得るから、ロール形成
が好ましい。またロール形成は、除去しなければならな
い切粉またはまくれを生ずることがない。
ねじ部形成の終了時には、各スリーブ18の外端部22
は、少しずつ内側へ放射状に巻かれ、最初の数本のねし
にはわずかに丸味状の形を持たせ、したがって残りのね
じと比較して放射状に配列し、小型化されている。この
ようにすると、ボルトがスリーブ内にねじ止めをしてあ
ってもしてなくても、装置内に受容したボルトに、何回
にもわたる連続的な把持力を生し、その物理特性をここ
では「優勢トルク」と称する。
は、少しずつ内側へ放射状に巻かれ、最初の数本のねし
にはわずかに丸味状の形を持たせ、したがって残りのね
じと比較して放射状に配列し、小型化されている。この
ようにすると、ボルトがスリーブ内にねじ止めをしてあ
ってもしてなくても、装置内に受容したボルトに、何回
にもわたる連続的な把持力を生し、その物理特性をここ
では「優勢トルク」と称する。
最終段階ではねしつき板を硬化し、軽量で強く、そのス
リーブ「ナンド」が内部でねし止めしたボルトをより確
実に保持する最終取りつけ板を製造する。さらに、優勢
トルクの結果、長期間にわたる衝撃や変動を受けていて
も、ねじ止め関係が維持される。
リーブ「ナンド」が内部でねし止めしたボルトをより確
実に保持する最終取りつけ板を製造する。さらに、優勢
トルクの結果、長期間にわたる衝撃や変動を受けていて
も、ねじ止め関係が維持される。
第1a図は、先行技術による取りつけ板の斜視図であり
、第1b図は線1b−1bに沿って切取った断面図であ
る。 第2図は先行技術の取りつけ仮の他の型の斜視部である
。 第3図は本発明の取りつけ板の斜視図である。 第4図は第3図に示したのと反対側を示す上述の取りつ
け板の他の斜視図である。 第5図は、第3図の線5−5に沿って切り取った側面断
面図である。
、第1b図は線1b−1bに沿って切取った断面図であ
る。 第2図は先行技術の取りつけ仮の他の型の斜視部である
。 第3図は本発明の取りつけ板の斜視図である。 第4図は第3図に示したのと反対側を示す上述の取りつ
け板の他の斜視図である。 第5図は、第3図の線5−5に沿って切り取った側面断
面図である。
Claims (4)
- (1)硬度が40〜50ロックウェル「C」の範囲内で
ある金属から構成されるブランク板と、上記板の同じ主
要面から延伸するよう形成された複数個の開端スリーブ
であって、外端部が円筒形であり、外側へ傾斜する部分
を上記板に一体的に接続したスリーブと、 各スリーブの内壁に螺子を形成した一組のロールよりな
り、螺子形成後に前記板が硬化された取りつけ板。 - (2)上記ブランク板の縁部は上記板の横断方向に曲げ
られ、フランジを形成した請求項1に記載の取りつけ板
。 - (3)複数個のボルトのねじつき受容部用取りつけ板製
造方法であって、 順送り式ダイス型により金属ブランクを形成して、上記
ブランクの同一主要面から延伸する複数個の円筒形スリ
ーブを形成し、 ロールにより、上記円筒形スリーブの内壁面上にねじを
形成し、 上記ブランクはねじつきスリーブにより、40〜50ロ
ックウェル「C」の範囲の硬度に硬化することよりなる
取りつけ板の製造方法。 - (4)ブランク硬化前にフランジを形成する金属ブラン
ク縁部硬化の段階をさらにふくむ請求項3に記載の方法
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US17089588A | 1988-03-21 | 1988-03-21 | |
| US170,895 | 1988-03-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01242809A true JPH01242809A (ja) | 1989-09-27 |
| JP2720047B2 JP2720047B2 (ja) | 1998-02-25 |
Family
ID=22621721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63171062A Expired - Fee Related JP2720047B2 (ja) | 1988-03-21 | 1988-07-11 | 多スリーブ・ナット取りつけ板およびその製造方法 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0333953B1 (ja) |
| JP (1) | JP2720047B2 (ja) |
| KR (1) | KR960012158B1 (ja) |
| CA (1) | CA1316019C (ja) |
| DE (1) | DE3867836D1 (ja) |
| ES (1) | ES2028297T3 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08226429A (ja) * | 1995-02-20 | 1996-09-03 | Sumitomo Forestry Co Ltd | ボルト受け金具及び構造部材接合用金具 |
| WO2011093345A1 (ja) * | 2010-01-27 | 2011-08-04 | 株式会社ヨロズ | スリーブ一体型メンバーとその製造方法 |
| CN109732288A (zh) * | 2019-02-20 | 2019-05-10 | 哈尔滨锅炉厂有限责任公司 | 锅筒u型吊杆螺纹保护套螺母的制造方法 |
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| IT1268124B1 (it) | 1994-10-17 | 1997-02-20 | California Ind Prod Inc | Piastra di ancoraggio |
| DE19845687C5 (de) * | 1998-10-05 | 2014-10-16 | Zf Friedrichshafen Ag | Hydrodynamischer Drehmomentwandler mit einer Aufnahme am Wandlergehäuse |
| DE10149012B4 (de) * | 2000-10-26 | 2005-11-24 | Thyssenkrupp Automotive Ag | Verfahren zur Herstellung von Flanschplatten sowie Flanschplatte |
| DE10351446B4 (de) * | 2003-11-04 | 2005-08-25 | Daimlerchrysler Ag | Gewindeplatte |
| ES2369462B1 (es) * | 2009-04-03 | 2012-10-18 | Illinois Tool Works Inc. | Placa de anclaje. |
| ES2351757B1 (es) * | 2009-06-03 | 2012-01-27 | Airbus Operations, S.L. | Banda de masa/porta-tuercas para realizar uniones mecanicas |
| DE102011076832A1 (de) * | 2011-05-31 | 2012-12-06 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Bauteil für ein Hausgerät, Anordnung mit einem derartigen Bauteil sowie Hausgerät mit einer entsprechenden Anordnung |
| DE102014107896A1 (de) * | 2014-06-04 | 2015-12-17 | Benteler Automobiltechnik Gmbh | Flanschplatte zum Anbinden einer Verbundlenkerachse an ein Radlager |
| EP3482087B1 (en) * | 2016-07-05 | 2023-01-18 | Grapplefix Limited | Fixing device |
| AT519241B1 (de) * | 2016-12-05 | 2018-05-15 | Patchbox Gmbh | Befestigungselement |
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