JPH01243631A - フレーム同期方式 - Google Patents

フレーム同期方式

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JPH01243631A
JPH01243631A JP63070445A JP7044588A JPH01243631A JP H01243631 A JPH01243631 A JP H01243631A JP 63070445 A JP63070445 A JP 63070445A JP 7044588 A JP7044588 A JP 7044588A JP H01243631 A JPH01243631 A JP H01243631A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
frame
synchronization
hunting
signal
superframe
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63070445A
Other languages
English (en)
Inventor
Motoyoshi Shibano
元良 柴野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Home Electronics Ltd
NEC Corp
Original Assignee
NEC Home Electronics Ltd
Nippon Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Home Electronics Ltd, Nippon Electric Co Ltd filed Critical NEC Home Electronics Ltd
Priority to JP63070445A priority Critical patent/JPH01243631A/ja
Publication of JPH01243631A publication Critical patent/JPH01243631A/ja
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  • Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
  • Time-Division Multiplex Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野) 本発明は、PCM通信システムなどで利用されるフレー
ム同期方式に関するものである。 (従来の技術) フレーム構成のデータの送受が行われるPCM通信シス
テムでは、各フレーム内の所定ビット位置に同期信号を
配列しておき、この同期信号を利用してハンチングによ
るフレーム同期化が行われる。この同期信号の配列方法
には、フレーム内の所定ビット位置に等間隔で分散して
配列する跳躍方式や、フレーム内の所定ビット位置に集
中的に配列する系列方式がある。 上記系列方式によるフレーム構成の一例として、BBC
テレビジッン放送システムに適用される音声多重放送の
フレーム構成を第3図に示す、各フレームは728ビッ
トの二値信号で構成されると共に、第0ビットから第7
ビットまでの8ビットは(010011101)という
固定ビットパターンの同期信号が配列される。第9ビッ
トから第11ビットまでの3ビットはアプリケーション
・コントロール・ビットと称され、これはモノラル、ス
テレオ、2ケ国語、データ放送など現時点の放送モード
が何であるかを表示する。 このアプリケーション・コントロール・ビットには誤り
訂正符号が利用されず、このため、伝送途中で発生する
おそれのある符号誤りの問題は16回の連続受信データ
に多数決原理を適用することによって解決される。従っ
て16個の連続フレームの途中ではアプリケーション・
コントロール・ビットが変更されることがな(、受信側
では、アプリケーション・コントロール・ビットの多数
決を取る必要から16フレ一ム周期の情報を必要とする
。この16フレ一ム周期の情報は、各フレーム内の第8
ビットを前半の8個のフレームについては〔1〕、後半
の8個のフレームについては
〔0〕とすることによって
受信側に通知される。 (発明が解決しようとする課題) 第3図に例示したような構成のフレームでは、フレーム
同期信号のビット数が8ビットという比較的小さな値で
あるから、フレーム内の異なる位置に同一のパターンが
出現する確立が無視できなくなる。特に、フレーム周波
数(I KHz)の整数倍の周波数の信号成分に基づき
フレーム同期信号と同一のビットパターンがフレーム周
期で発生する場合には、この偽のフレーム同期信号に対
してフレーム・ハンチングによる誤引き込みが行われて
しまうという問題がある。 (課題を解決するための手段) 本発明のフレーム同期方式は、本来のフレームハンチン
グによるフレーム同期化手段に加えて、第3図の各フレ
ーム内の第8ビットのように、各フレーム内の所定ビッ
ト位置に配列され複数フレームの周期性を有する1ビッ
トの既存の信号が存在すればこれをスーパーフレーム同
期信号と見做し、そのような既存の信号が存在しなけれ
ばこれを送信側で追加しておき、この縦割又は追加され
たスーパーフレーム同期信号を用いてスーパーフレーム
・ハンチングによるスーパーフレーム同期化を行うスー
パーフレーム同期化手段を備えている。 更に、本発明のフレーム同期方式は、上述のスーパーフ
レーム同期外れが発生した場合には本来のフレーム同期
化手段を起動する手段と、フレーム同期外れ又はスーパ
ーフレーム同期外れが発生した場合には本来のフレーム
同期化手段によるフレーム同期化の終了時までスーパー
フレーム同期化手段の動作を禁止にする手段とを備え、
偽の同期手段に対する誤引き込みを有効に防止するよう
に構成されている。 (作用) 本発明の作用を、第1図によって構成と共に説明する。 フレームとスーパーフレームの双方に関する同期の確立
状j!i (A)では、いずれのハンチングも行われな
い。この状態でフレーム同期外れ又はスーパーフレーム
同期外れが生ずると、状J’bi(A)から状M (B
)への遷移が行われ、フレーム・ハンチングが開始され
る。この状6 (B)では、スーパーフレーム同期化手
段によるスーパーフレーム・ハンチングが禁止される。 この状Li (B)でフレーム同期化が終了すると、状
態(C)への遷移が行われ、スーパーフレーム・ハンチ
ングが開始される。このスーパーフレーム・ハンチング
によってスーパーフレーム同期化が終了すると、状態(
A)への遷移が行われる。なお、状態(C)におけるス
ーパーフレーム・ハンチング動作時にフレーム同期外れ
が生ずると、状a (B)への遷移が行われ、スーパー
フレーム・ハンチングが禁止され、フレームハンチング
が開始される。 以下、本発明の作用の詳細を実施例と共に説明する。 (実施例) 第2図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
り、図中35よりも小さな参照番号が付された回路群か
ら成る上方の部分はフレーム同期化系統、35以上の大
きな参照番号が付された回路群から成る下方の部分はス
ーパーフレーム同期化系統であ。また、図中の各種論理
回路は負論理を主体に表現されている。 入力端子INには、第3図に示すフレーム構成の受信デ
ータが出現する。パターンフィルタ1は、入力端子IN
上の受信データ中に時々刻々出現する連続8ビットの信
号を所定のフレーム同期信号(010011101)と
照合し、照合一致の場合にはロー信号を不一致の場合に
はハイ信号を出力する。このロー又はハイ信号りは、ク
ロック再生回路2から供給されるクロック信号CLKに
同期してフリップ・フロップ5に保持され、後段の各論
理ゲートの入力端子の一つに供給される。なお、図示の
煩雑化を避けるため配線は省略しているがクロック再生
回路2で再生されたビット周期のクロック信号CLKは
、図中に散在している各種のフリップ・フロップ回路に
分配される。 ビット位置カウンタ6は、クロック再生回路2からオア
ゲート26を通して供給されるクロック信号CLKをカ
ウントすると共に、カウント値がフレームの最終ビット
位置に対応する727に達するとオートリセットによっ
てカウント値を0に復帰させる。7デコーダ7は、ビッ
ト位置カウンタ6のカウント値が7に達する時点、すな
わち8ビットのフレーム同期信号の出現時点を検出して
出力をローに立下げる。これに伴い、フリップ・フロッ
プ9とインバータ12を経て後段の論理ゲートに供給さ
れる信号Tがハイに立上げられる。 8デコーダ8は、ビット位置カウンタ6のカウント値が
8に達する時点、すなわちスーパーフレーム同期信号の
出現時点を検出して出力をローに立下げる。これに伴い
、遅延時間調整用のフリップ・フロップ10と11を経
てパターンフィルタ35に照合指令が供給され、デスク
ランブル回路3を経て供給される受信フレーム中の第8
ビットとこのパターンフィルタ35に保持中の1ビット
のデータとの照合が行われる。 フリップ・フロップ5に保持される信号りが同期信号の
出現を示すローであれば、これはオアゲート13におい
て同期信号位置を示す信号Tと負論理積が取られ、フリ
ップ・フロップ23を経て一致カウンタ27に供給され
、この一致カウンタ27のカウント値を歩進すると共に
、不一致カウンタ28をクリアする。一方、フリップ・
フロップ5に保持される信号りが同期信号が出現しない
ことを示すハイであれば、これはアンドゲート16、ノ
アゲート17及びフリップ・フロップ24を経て不一致
カウンタ28に供給され、この不一致カウンタ28のカ
ウント値を歩進すると共に、一致カウンタ27をクリア
する。 比較回路29は、一致カウンタ27のカウント値が所定
の値(例えば5程度)を越えたことを検出すると、オア
ゲート31を通してフリップ・フロップ34をセントす
る。比較回路30は、不一致カウンタ28のカウント値
が所定の値(例えば3程度)を越えたことを検出すると
、アンドゲート32を通してフリップ・フロップ34を
リセットする。このリセットに伴い、フリップ・フロッ
プ34の出力Hがローに立下げられ、フレーム・ハンチ
ングが開始される。 このフレーム・ハンチングの開始に伴い、スーパーフレ
ーム・ハンチング系統のアンドゲート45と46の出力
がローに固定され、スーパーフレーム・ハンチングが禁
止される。 フレーム・ハンチング状態では、アンドゲート21から
オアゲート26の入力端子の一つに供給される信号は、
同期信号位置への同期信号の不存在が検出されるたびに
ハイに立上げられる。この結果、ビット位置カウンタ6
に供給されるクロック信号CLKの通過がオアゲート2
6において禁止され、カウント動作が1クロック周期ス
キップされる。このようなビット位置カウンタ6のスキ
ップを伴うフレーム・ハンチングが進み、一致カウンタ
27のカウント値が所定線を越えると、フレーム同期引
き込みの終了と見做され、フリップ・フロップ34がセ
ットされ、出力Hがハイに立上げられフレーム・ハンチ
ング状態が終了する。 この信号Hのハイへの移行に伴いアンドゲート45と4
6における負信号の通過が可能となり、スーパーフレー
ム・ハンチング系統の動作が有効になる。 スーパーフレーム・ハンチング系統のパターンフィルタ
35は、第θフレームから第15フレームまでのそれぞ
れの第8ビットの位置に出現するスーパーフレーム同期
信号を所定のパターン〔11111111000000
00)と照合し、照合一致の場合にはロー信号を出力し
、フリップ・フロップ36に保持させる。15フレーム
・デコーダ38は、フレーム・カウンタ37のカウント
値が15になるたびに、ロー信号を出力する。この結果
、第15フレームにおいてスーパーフレーム同期信号の
照合が一致するたびに、オアゲート40の出力がローに
立下がり、フリップ・フロップ43に保持される。 フリップ・フロップ43に保持されたロー信号は、アン
ドゲート45を経て一致カウンタ47のクロック入力端
子に供給されそのカウント値を歩進させると共に、不一
致カウンタ48をクリアする。比較回路49は、一致カ
ウンタ47のカウント値を所定値と比較し、これが所定
値を越えると出力をローに立下げる。このロー信号はオ
アゲート51を経てフリップ・フロップ53をセットし
その出力信号りをハイに移行させる。 パターン・フィルタ35から出力される信号が照合の不
一致を示すハイ信号であれば、アントゲ−)41から負
信号が出力され、フリップ・フロップ44に保持される
。このフリップ・フロップ44に保持された負信号は、
アンドゲート46を経て不一致カウンタ48を歩進する
と共に、一致カウンタ47をクリアする。比較回路50
は、不一致カウンタ48のカウント値を所定値と比較し
、これが所定値を越えると出力をローに立下げる。 このロー信号はアンドゲート52を経てフリップ・フロ
ップ53をリセットし、その出力信号りをローに変化さ
せる。 この信号りがローに立下がると、スーパーフレーム・ハ
ンチングが開始される。すなわち、パターン・フィルタ
35から照合不一致を示すハイ信号が出力されるたびに
、オアゲート55を経てフレーム・カウンタ37のロー
ド端子に負信号が供給され、カウント値に1が加算され
る。 比較回路50からのロー出力は、フリップ・フロップ5
3をリセットしてスーパーフレーム・ハンチングを開始
させると共に、フリップ・フロップ54をセットする。 このフリップ・フロップ54のセットによって出力Sが
ハイに立上がり、フレーム同期化系統にスキップ指令が
発せられる。 このスキップ指令の発生時にフレーム・ハンチングが行
われていなければ、フレーム同期位置へのフレーム同期
信号の出現を契機としてナントゲート20の出力がロー
に立下がり、フリップ・フロ)プ25の保持信号Fがロ
ーに立下げられ、強制ハンチング指令が発生する。この
強制ハンチング指令は、比較回路29と30の出力とは
無関係に強制的にフリップ・フロップ34をリセットし
、フレーム・ハンチング状態に遷移させる。この強制ハ
ンチング指令は、スーパーフレーム同期化系統に対して
は、そのフリップ・フロップ53をリセットすることに
よりスーパーフレーム・ハンチング状態に遷移させると
共に、フリップ・フロップ54をセットすることにより
フレーム同期化系統に対するスキップ指令を発生させる
。 この強制ハンチング指令は、フレーム・ハンチング状態
への遷移を示す信号Hのローへの立下がりに伴いナント
ゲート20の出力がハイに立上がると、直ちに消滅する
。この強制ハンチング指令の消滅に伴い、スーパーフレ
ーム同期化系統のフリップ・フロップ53がセットされ
て信号りがハイに立上げられ、フレームカウンタ37の
ロー動作が禁止される。また、前述のように、ハンチン
グ状態を示す信号Hのローへの立下がりによってアンド
ゲート45と46が閉塞され、一致カウンタ47と不一
致カウンタ48のカウント動作も禁止される。 このようにして開始されたフレーム・ハンチングが進行
し、比較回路30から同期引き込みの終了を示す負信号
が出力されると、フリップ・フロップ34のリセットに
より信号Hがハイに立上げられ、スーパーフレーム・ハ
ンチングが開始されると共に、フリップ・フロップ54
がリセットされスキップ指令が消滅する。 このように、第2図の回路において、第1図に示すよう
な状態遷移が繰り返される。 以上、BBCテレビジョン・システムの文字多重放送の
音声データ系において、各フレームの第8ビットをスー
パーフレーム同期信号と見做し、スパーフレーム・ハン
チングによる同期化を図る構成を例示した。しかしなが
ら、他の任意の送受信系において、上記スーパーフレー
ム同期信号に該当する既存の信号が存在すればこれをそ
のようなスーパーフレーム同期信号と見做し、そのよう
な既存の信号が存在しなければこれを新たに追加するこ
とにより本発明のフレーム同期方式を適用することがで
きる。 また、専用の論理回路を用いてハードウェア的にフレー
ム同期化を実現する構成を例示したが、汎用のプロセッ
サを用いてソフトウェア的に同期化を実現することもで
きる。 (発明の効果) 以上詳細に説明したように、本発明のフレーム同期方式
は、本来のフレームハンチングによるフレーム同期化手
段に加えて、縦割又は追加したスーパーフレーム同期信
号を用いてスーパーフレーム・ハンチングによるスパー
フレーム同期化を行うスーパーフレーム同期化手段を備
える構成であるから、フレーム同期パターンのビット幅
を増加させることなく、フレーム周波数の整数倍の周期
の信号への誤引き込みが有効に防止できるという効果が
奏される。 更に、本発明のフレーム同期方式は、上述のスーパーフ
レーム同期外れが発生した場合には本来のフレーム同期
化手段を起動する手段と、フレーム同期外れ又はスーパ
ーフレーム同期外れが発生した場合には本来のフレーム
同期化手段によるフレーム同期化の終了時までスーパー
フレーム同期化手段の動作を禁止にする手段とを備え、
従来からのフレーム同期手段を優先的に動作させる構成
であるから、引き込み時間を増大させたり、引き込み系
の安定性を悪化させたりすることなく、偽信号への誤引
き込みを確実に防止できるという効果が奏される。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のフレーム同期方式の構成と作用を説明
するための状態遷移図、第2図は本発明の一実施例を適
用する回路の構成ブロック図、第3図はフレーム同期信
号とスーパーフレーム同期信号と見做される信号を有す
るフレーム構成データをBBCテレビジョン放送の文字
多重音声信号の場合について例示するフレーム・フォー
マット図である。 1・・・フレーム同期信号のパターンフィルタ、2・・
・クロック再生回路、6・・・フレーム内ビット位置カ
ウンタ、7・・・フレーム同期信号位置を検出する7デ
コーダ、8・・・スーパーフレーム同期信号位置を検出
する8デコーダ、27・・・一致カウンタ、28・・・
不一致カウンタ、29.30・・・比較回路、34・・
・フレーム・ハンチング指示用フリップ・フロップ、3
5・・・スーパーフレーム同期信号のパターンフィルタ
、37・・・フレーム数をカウントするフレームカウン
タ、47・・・スーパーフレーム同期信号の一致カウン
タ、48・・・スーパーフレーム同期信号の不一致カウ
ンタ、49.50・・・比較回路、53・・・スーパー
フレーム・ハンチング指示用フリップ・フロップ、54
・・・スキップ指示用フリップ・フロップ。 特許出願人 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 各フレーム内の所定ビット位置に配列される所定ビット
    パターンのフレーム同期信号を用いてフレーム・ハンチ
    ングによるフレーム同期化を行うフレーム同期化手段と
    、 各フレーム内の所定ビット位置に配列され複数フレーム
    の周期性を有する1ビットの既存の信号が存在すればこ
    れをスーパーフレーム同期信号と見做し、そのような既
    存の信号が存在しなければこれを送信側で追加しておき
    、この擬制又は追加されたスーパーフレーム同期信号を
    用いてスーパーフレーム・ハンチングによるスーパーフ
    レーム同期化を行うスーパーフレーム同期化手段と、前
    記スーパーフレーム同期外れが発生した場合には前記フ
    レーム同期化手段を起動する手段と、前記フレーム同期
    外れ又はスーパーフレーム同期外れが発生した場合には
    前記フレーム同期化手段によるフレーム同期化の終了時
    まで前記スーパーフレーム同期化手段の動作を禁止する
    手段とを備えたことを特徴とするフレーム同期方式。
JP63070445A 1988-03-24 1988-03-24 フレーム同期方式 Pending JPH01243631A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63070445A JPH01243631A (ja) 1988-03-24 1988-03-24 フレーム同期方式

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JP63070445A JPH01243631A (ja) 1988-03-24 1988-03-24 フレーム同期方式

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JPH01243631A true JPH01243631A (ja) 1989-09-28

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JP63070445A Pending JPH01243631A (ja) 1988-03-24 1988-03-24 フレーム同期方式

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06112933A (ja) * 1992-09-29 1994-04-22 Nec Corp 同期信号検出回路

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61214633A (ja) * 1985-03-20 1986-09-24 Fujitsu Ltd ス−パ−・フレ−ムの同期方式

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