JPH01243855A - 非絶縁dc−ac変換器 - Google Patents
非絶縁dc−ac変換器Info
- Publication number
- JPH01243855A JPH01243855A JP63288683A JP28868388A JPH01243855A JP H01243855 A JPH01243855 A JP H01243855A JP 63288683 A JP63288683 A JP 63288683A JP 28868388 A JP28868388 A JP 28868388A JP H01243855 A JPH01243855 A JP H01243855A
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- Japan
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- voltage
- output
- choppers
- chopper
- capacitor
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、直流(DC)入力を交流(AC)出力に変換
する非絶縁DC−AC変換器に関する。
する非絶縁DC−AC変換器に関する。
かかる非絶縁DC−AC変換方法を行う変換器として、
昇圧チョッパとPWMインバータ(多重パルス幅制御イ
ンバータ)を組合せた回路が知られている。
昇圧チョッパとPWMインバータ(多重パルス幅制御イ
ンバータ)を組合せた回路が知られている。
第6図はその一例を示す回路図で、図中1は直流入力電
源、22は昇圧チョッパ、15〜18はPWMインバー
タの1つのアームである。
源、22は昇圧チョッパ、15〜18はPWMインバー
タの1つのアームである。
昇圧チョッパ22は、寄生ダイオード6とスナバ回路8
を有するMO3FET4と、寄生ダイオード7とスナバ
回路9を有するMO3FET5と、コンデンサ2とリア
クトル3の昇圧回路とからなる。
を有するMO3FET4と、寄生ダイオード7とスナバ
回路9を有するMO3FET5と、コンデンサ2とリア
クトル3の昇圧回路とからなる。
また、PWMインバータの各アーム15〜18は、アー
ム15を例にとると、寄生ダイオード14を有するMO
3FET13のドレインにダイオードlOを直列接続し
た回路に、ダイオード11とスナバ回路12とを各々並
列接続してなる。
ム15を例にとると、寄生ダイオード14を有するMO
3FET13のドレインにダイオードlOを直列接続し
た回路に、ダイオード11とスナバ回路12とを各々並
列接続してなる。
さらに、PWMインバータの出力端21には、リアクト
ル19とコンデンサ20によるフィルタ回路が付加され
る。
ル19とコンデンサ20によるフィルタ回路が付加され
る。
第7図は前記第6図回路の動作波形を示すもので、直流
入力電源1の電圧を昇圧チョッパ22で昇圧して入力電
圧より高い直流電圧Aに変換する。
入力電源1の電圧を昇圧チョッパ22で昇圧して入力電
圧より高い直流電圧Aに変換する。
この動作は第7図において、MO3FET5をオンして
リアクトル3に直流入力電源1より電流を流し、エネル
ギーを蓄積する。次に、MO3FET5をオフするとり
アクドル3に蓄積されたエネルギーがMO3FET4の
寄生ダイオード6を通じてコンデンサ2に移動し、コン
デンサ2の電圧が上昇する。ここでMO3FET4.5
をオンすれば電源1の電圧にコンデンサ2の電圧が加算
された高電圧Aが得られる。
リアクトル3に直流入力電源1より電流を流し、エネル
ギーを蓄積する。次に、MO3FET5をオフするとり
アクドル3に蓄積されたエネルギーがMO3FET4の
寄生ダイオード6を通じてコンデンサ2に移動し、コン
デンサ2の電圧が上昇する。ここでMO3FET4.5
をオンすれば電源1の電圧にコンデンサ2の電圧が加算
された高電圧Aが得られる。
そして、該昇圧チョッパ22の出力である直流電圧Aを
PWMインバータを用いて交流に変換する。
PWMインバータを用いて交流に変換する。
その際のインバータ出力端電圧波形Bは、第7図中段に
示すように高調波を多量に含んだ、くし形波形となる。
示すように高調波を多量に含んだ、くし形波形となる。
このくし形波形は、リアトクル19とコンデンサ20に
よるフィルタ回路により整形されて第7図下段に示す正
弦波が得られる。
よるフィルタ回路により整形されて第7図下段に示す正
弦波が得られる。
このように従来の変換器は、PWMインバータの出力電
圧を入力電源電圧以上の値とするために昇圧チョッパが
必要となり、さらにPWMインバータからの出力電圧波
形が高調波を多く含んでいるので、リアトクル19、コ
ンデンサ20によるフィルタ回路が必要である。
圧を入力電源電圧以上の値とするために昇圧チョッパが
必要となり、さらにPWMインバータからの出力電圧波
形が高調波を多く含んでいるので、リアトクル19、コ
ンデンサ20によるフィルタ回路が必要である。
また、PWMインバータによるスイッチングは、高調波
スイッチングになるので素子の責務が増し、保護するた
めの部品としてダイオード10が必要となる。
スイッチングになるので素子の責務が増し、保護するた
めの部品としてダイオード10が必要となる。
本発明の目的は前記従来例の不都合を解消し、昇圧チョ
ッパが不要となるので少ない素子ですみ、素子のスイッ
チ損失や通電損失や減少して効率の向上を図れる非絶縁
DC−AC変換器を提供することにある。
ッパが不要となるので少ない素子ですみ、素子のスイッ
チ損失や通電損失や減少して効率の向上を図れる非絶縁
DC−AC変換器を提供することにある。
本発明は前記目的を達成するため、直流電源にチョッパ
を接続し、このチョッパを出力電圧か交流出力波形の一
部を含んだ脈流に変化させるように動作させ、このチョ
ッパによる出力電圧を組合せ又は切換えスイッチにかけ
て交流電圧を得ることを要旨とするものである。
を接続し、このチョッパを出力電圧か交流出力波形の一
部を含んだ脈流に変化させるように動作させ、このチョ
ッパによる出力電圧を組合せ又は切換えスイッチにかけ
て交流電圧を得ることを要旨とするものである。
本発明によれば、チョッパを従来例のように直流から直
流に変換する動作に用いるのではなく、直流電源からの
直流を交流出力波形の一部を含んだ脈流に変換する動作
に用いることで、この脈流を適宜組合わせたり、簡単な
切換えスイッチにかけることで交流を得ることができる
。
流に変換する動作に用いるのではなく、直流電源からの
直流を交流出力波形の一部を含んだ脈流に変換する動作
に用いることで、この脈流を適宜組合わせたり、簡単な
切換えスイッチにかけることで交流を得ることができる
。
以下、図面について本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の非絶縁DC=AC変換器の第1実施例
を示す回路図で、図中1は直流入力電源を示す。
を示す回路図で、図中1は直流入力電源を示す。
本発明は、直流入力電源1に昇圧チョッパ47゜48を
並列に接続し、この昇圧チョッパ47.48の出力端子
u、vを組合わせて交流出力端子とする。
並列に接続し、この昇圧チョッパ47.48の出力端子
u、vを組合わせて交流出力端子とする。
前記昇圧チョッパ47.48は、チョッパ47を例にと
ると前記第6図で示した昇圧チョッパ22と同じく、寄
生ダイオード35とスナバ回路37を有するMO3FE
T33と、寄生ダイオード36とスナバ回路38を有す
るMO3FET34と、コンデンサ31及びリアクトル
32とからなる。昇圧チョッパ48もこの47と同様で
ある。
ると前記第6図で示した昇圧チョッパ22と同じく、寄
生ダイオード35とスナバ回路37を有するMO3FE
T33と、寄生ダイオード36とスナバ回路38を有す
るMO3FET34と、コンデンサ31及びリアクトル
32とからなる。昇圧チョッパ48もこの47と同様で
ある。
次に、動作について説明する。第2図は第1図回路の動
作波形を示すもので、まずMO3FET34をオンして
、リアクトル32に直流入力電源1より電流を流し、エ
ネルギーを蓄積する。次に、MO3FET34をオフす
るとりアクドル32に蓄積されたエネルギーがMO5F
ET寄生ダイオード35を通じてコンデンサ31に移動
し、コンデンサ31の電圧が上昇する。
作波形を示すもので、まずMO3FET34をオンして
、リアクトル32に直流入力電源1より電流を流し、エ
ネルギーを蓄積する。次に、MO3FET34をオフす
るとりアクドル32に蓄積されたエネルギーがMO5F
ET寄生ダイオード35を通じてコンデンサ31に移動
し、コンデンサ31の電圧が上昇する。
そして、この電圧が正弦波状に変化するようMO3FE
T34をオンオフさせる。そしてこの電圧が正弦波のピ
ーク電圧に達したら、MO3FET33をオンし、コン
デンサ31のエネルギーをリアクトル32に蓄積する。
T34をオンオフさせる。そしてこの電圧が正弦波のピ
ーク電圧に達したら、MO3FET33をオンし、コン
デンサ31のエネルギーをリアクトル32に蓄積する。
次にMO3FET33をオフするとりアクドル32に蓄
積されたエネルギーがMO5FET34の寄生ダイオー
ド36を通じて電源1に帰還される。そのためコンデン
サ31の電圧が下降する。そして、この電圧が正弦波状
に変化するようMO3FET33をオンオフさせる。
積されたエネルギーがMO5FET34の寄生ダイオー
ド36を通じて電源1に帰還される。そのためコンデン
サ31の電圧が下降する。そして、この電圧が正弦波状
に変化するようMO3FET33をオンオフさせる。
このような昇圧チョッパ47.48からの出力波形を組
合せることにより、端子u、v間で交流電圧出力を得る
ことができる。
合せることにより、端子u、v間で交流電圧出力を得る
ことができる。
なお、昇圧チョッパ47.48の同様な制御を任意の波
形が得られるように行うことも可能である(例えば三角
波、直流成分をもつ正弦波等)。
形が得られるように行うことも可能である(例えば三角
波、直流成分をもつ正弦波等)。
また、以上の例は単相出力を得る場合であるが、3相以
上の出力電圧を得る場合にも可能であり、第3図にその
回路例を示す。なお、第3図において、49.50は昇
圧チョッパ47.48と同様に構成された昇圧チョッパ
である。
上の出力電圧を得る場合にも可能であり、第3図にその
回路例を示す。なお、第3図において、49.50は昇
圧チョッパ47.48と同様に構成された昇圧チョッパ
である。
第4図は本発明の第2実施例を示す回路図で、昇降圧チ
ョッパ51に切換えスイ・ンチ30を接続した。
ョッパ51に切換えスイ・ンチ30を接続した。
この切換えスイッチ30は前記第6図のPWMインバー
タと同じく、その各アーム42〜45はアーム42を例
にとると、寄生ダイオード40を有するMO3FET3
9にスナバ回路41を並列接続したものである。なお、
従来例を示す第6図回路でのダイオード10.11は第
4図においてはこれを省略できる。
タと同じく、その各アーム42〜45はアーム42を例
にとると、寄生ダイオード40を有するMO3FET3
9にスナバ回路41を並列接続したものである。なお、
従来例を示す第6図回路でのダイオード10.11は第
4図においてはこれを省略できる。
次に動作について説明する。第5図は第4図回路の動作
波形を示すもので、まずMO3FET34をオンして、
リアクトル32に直流入力電源1より電流を流し、エネ
ルギーを蓄積する。次に、MO3FET34をオフする
とりアクドル32に蓄積されたエネルギーがMOS F
ET寄生ダイオード35を通じてコンデンサ31に移
動し、コンデンサ31の電圧が上昇する。
波形を示すもので、まずMO3FET34をオンして、
リアクトル32に直流入力電源1より電流を流し、エネ
ルギーを蓄積する。次に、MO3FET34をオフする
とりアクドル32に蓄積されたエネルギーがMOS F
ET寄生ダイオード35を通じてコンデンサ31に移
動し、コンデンサ31の電圧が上昇する。
そして、この電圧が正弦波状に変化するようMO3FE
T34をオンオフさせる。そしてこの電圧が正弦波のピ
ーク電圧に達したら、MO5FET33をこの電圧が正
弦波状に下降するようオンオフさせる。このように動作
させることで昇降圧チョッパ51の出力端A′には、正
弦波の一部を含んだ脈流電圧が得られる。その際、昇降
圧チヨ・ツバ51の出力電圧はOv付近が制御しにくい
ので、チョッパ出力端A′にはわずかな直流電圧骨を残
した方が好ましいこともある。
T34をオンオフさせる。そしてこの電圧が正弦波のピ
ーク電圧に達したら、MO5FET33をこの電圧が正
弦波状に下降するようオンオフさせる。このように動作
させることで昇降圧チョッパ51の出力端A′には、正
弦波の一部を含んだ脈流電圧が得られる。その際、昇降
圧チヨ・ツバ51の出力電圧はOv付近が制御しにくい
ので、チョッパ出力端A′にはわずかな直流電圧骨を残
した方が好ましいこともある。
そしてこの正弦波の一部を組み合わせた脈流電圧をアー
ム42〜45で構成される切換えスイッチ30で、チョ
ッパ出力がOvO付近で切換えて交流に変換する。
ム42〜45で構成される切換えスイッチ30で、チョ
ッパ出力がOvO付近で切換えて交流に変換する。
この第2実施例によれば、昇降圧チョッパの出力電圧が
正弦波状の脈流を含んだ直流電圧となるように動作する
ので、この電圧を入力とする切換えスイッチにおいては
、従来例のPWMインバータを用いる回路に比べて、出
力電圧はフィルタ回路なしでも正弦波状の交流が得られ
、しかもスイッチングはPWMインバータに比べて格段
に低い周波数でよいので、スイッチの責務が軽くなり、
スイッチング損失も低くなる。
正弦波状の脈流を含んだ直流電圧となるように動作する
ので、この電圧を入力とする切換えスイッチにおいては
、従来例のPWMインバータを用いる回路に比べて、出
力電圧はフィルタ回路なしでも正弦波状の交流が得られ
、しかもスイッチングはPWMインバータに比べて格段
に低い周波数でよいので、スイッチの責務が軽くなり、
スイッチング損失も低くなる。
以上述べたように本発明の非絶縁DC−AC変換器は、
交流電圧を得る際に従来は昇圧チョッパとPWMインバ
ータを用いていたが、それらが不要となる。
交流電圧を得る際に従来は昇圧チョッパとPWMインバ
ータを用いていたが、それらが不要となる。
その結果、入力から出力までの素子数が少なくなり、素
子のスイッチング損失、通電損失が減少して効率の向上
が図れるものである。
子のスイッチング損失、通電損失が減少して効率の向上
が図れるものである。
第1図は本発明の非絶縁DC−AC変換器の1実施例を
示す回路図、第2図は同上動作波形図、第3図はこの第
1実施例の3相以上の出力電圧を得る場合の回路図、第
4図は第2実施例を示す回路図、第5図は同上動作波形
図、第6図は従来例を示す回路図、第7図は第6図回路
の動作波形図である。 1・・・直流入力電源 2.20.31・・・コン
デンサ3、19.32・・・リアクトル 4、 5.13,33,34.39・・・MOS F
ET6、 7.14.35.36.40・・・寄生ダイ
オード8、 9.12.37.38.41・・・スナバ
回路10、11・・・ダイオード 15〜18.42〜45・・・アーム 21、46・・・出力端 22・・・昇圧チョ
ッパ30・・・切換えスイッチ 47.48.49.50・・・昇圧チョッパ51・・・
昇降圧チョッパ
示す回路図、第2図は同上動作波形図、第3図はこの第
1実施例の3相以上の出力電圧を得る場合の回路図、第
4図は第2実施例を示す回路図、第5図は同上動作波形
図、第6図は従来例を示す回路図、第7図は第6図回路
の動作波形図である。 1・・・直流入力電源 2.20.31・・・コン
デンサ3、19.32・・・リアクトル 4、 5.13,33,34.39・・・MOS F
ET6、 7.14.35.36.40・・・寄生ダイ
オード8、 9.12.37.38.41・・・スナバ
回路10、11・・・ダイオード 15〜18.42〜45・・・アーム 21、46・・・出力端 22・・・昇圧チョ
ッパ30・・・切換えスイッチ 47.48.49.50・・・昇圧チョッパ51・・・
昇降圧チョッパ
Claims (2)
- (1)直流電源に昇圧チョッパを接続し、この昇圧チョ
ッパを出力電圧が交流出力波形の一部を含んだ脈流に変
化させるように動作させ、この昇圧チョッパによる出力
電圧を組合せて交流電圧を得ることを特徴とする非絶縁
DC−AC変換器。 - (2)直流電源に昇降圧チョッパを接続し、この昇降圧
チョッパを出力電圧が交流出力波形の一部を含んだ脈流
に変化させるように動作させ、この昇降圧チョッパによ
る出力電圧を切換えスイッチにかけて交流電圧を得るこ
とを特徴とする非絶縁DC−AC変換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63288683A JPH01243855A (ja) | 1987-12-11 | 1988-11-15 | 非絶縁dc−ac変換器 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31319587 | 1987-12-11 | ||
| JP62-313195 | 1987-12-11 | ||
| JP63288683A JPH01243855A (ja) | 1987-12-11 | 1988-11-15 | 非絶縁dc−ac変換器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01243855A true JPH01243855A (ja) | 1989-09-28 |
Family
ID=26557274
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63288683A Pending JPH01243855A (ja) | 1987-12-11 | 1988-11-15 | 非絶縁dc−ac変換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01243855A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008529466A (ja) * | 2005-01-28 | 2008-07-31 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | Dc電圧を3相ac出力に変換する方法及びインバータ |
| CN103746591A (zh) * | 2013-12-20 | 2014-04-23 | 北京交通大学 | 一种h6单相非隔离光伏并网逆变器及其调制方法 |
-
1988
- 1988-11-15 JP JP63288683A patent/JPH01243855A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008529466A (ja) * | 2005-01-28 | 2008-07-31 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | Dc電圧を3相ac出力に変換する方法及びインバータ |
| US7859867B2 (en) | 2005-01-28 | 2010-12-28 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Method and inverter for converting a DC voltage into a 3-phase AC output |
| CN103746591A (zh) * | 2013-12-20 | 2014-04-23 | 北京交通大学 | 一种h6单相非隔离光伏并网逆变器及其调制方法 |
| CN103746591B (zh) * | 2013-12-20 | 2015-12-02 | 北京交通大学 | 一种h6单相非隔离光伏并网逆变器及其调制方法 |
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