JPH0124569Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0124569Y2 JPH0124569Y2 JP1982130890U JP13089082U JPH0124569Y2 JP H0124569 Y2 JPH0124569 Y2 JP H0124569Y2 JP 1982130890 U JP1982130890 U JP 1982130890U JP 13089082 U JP13089082 U JP 13089082U JP H0124569 Y2 JPH0124569 Y2 JP H0124569Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speedometer
- set plate
- meter cable
- meter
- cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Instrument Panels (AREA)
- Measurement Of Distances Traversed On The Ground (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、自動二輪車におけるスピードメー
タの防水装置に関する。
タの防水装置に関する。
一般に、スピードメータは、メータケース内に
指針の駆動部を内蔵し、車輪の回転を伝達するス
ピードメータケーブルをこの駆動部に接続して、
車輪の回転を指針の作動に置換させて車速を表示
する。スピードメータとメータケーブルを接続す
る場合、スピードメータから突出する駆動部のね
じ部に、メータケーブルの一端に配された接続用
ナツトを螺合させる方法が一般的である。
指針の駆動部を内蔵し、車輪の回転を伝達するス
ピードメータケーブルをこの駆動部に接続して、
車輪の回転を指針の作動に置換させて車速を表示
する。スピードメータとメータケーブルを接続す
る場合、スピードメータから突出する駆動部のね
じ部に、メータケーブルの一端に配された接続用
ナツトを螺合させる方法が一般的である。
ここで、この螺合部分から雨水等の水が浸入し
て、メータケース内部の指針の駆動部やメータケ
ーブル内部の作動に影響を及ぼすおそれがある。
て、メータケース内部の指針の駆動部やメータケ
ーブル内部の作動に影響を及ぼすおそれがある。
また、このような不具合を解消するために、上
記螺合部分を覆つてカバーを取り付けることが想
定される。
記螺合部分を覆つてカバーを取り付けることが想
定される。
しかしながら、自動二輪車におけるスピードメ
ータやメータケーブルは、特に、走行中において
振動が加わるという特殊な環境下におかれること
から、上記カバーを取り付ける際に、上述の環境
下においても離脱や損傷が生じる事なく、かつ、
スピードメータやメータケーブルの機能を阻害し
ないような取付構造あるいはカバー自体の形状や
構造を、上記の水の浸入を防止する機能を確保し
つつ設定しなければならない。
ータやメータケーブルは、特に、走行中において
振動が加わるという特殊な環境下におかれること
から、上記カバーを取り付ける際に、上述の環境
下においても離脱や損傷が生じる事なく、かつ、
スピードメータやメータケーブルの機能を阻害し
ないような取付構造あるいはカバー自体の形状や
構造を、上記の水の浸入を防止する機能を確保し
つつ設定しなければならない。
この考案は、上記事情を考慮してなされたもの
で、スピードメータとメータケーブルの螺合部分
からの水の浸入を防止するとともに、スピードメ
ータ等へ作用する振動の影響を抑制するスピード
メータの防水装置を得ることを目的とする。
で、スピードメータとメータケーブルの螺合部分
からの水の浸入を防止するとともに、スピードメ
ータ等へ作用する振動の影響を抑制するスピード
メータの防水装置を得ることを目的とする。
以下、この考案を図面を参照して説明する。
第1図と第2図はこの考案にかかるスピードメ
ータの防水装置の一実施例を示すもので、車体フ
レーム1前部のヘドパイプ2にはステアリングス
テム(図示しない)が回動自在に支持され、この
ステアリングステムの上下には、トツプブリツジ
4とボトムブリツジ5がそれぞれ取り付けられて
いる。
ータの防水装置の一実施例を示すもので、車体フ
レーム1前部のヘドパイプ2にはステアリングス
テム(図示しない)が回動自在に支持され、この
ステアリングステムの上下には、トツプブリツジ
4とボトムブリツジ5がそれぞれ取り付けられて
いる。
上記トツプブリツジ4の上面には、ハンドルホ
ルダ6を介してハンドルパイプ7が取り付けられ
る。ハンドルホルダ6は、トツプブリツジ4の上
面に止着されたアンダーブラケツト8と、このア
ンダーブラケツト8にボルト9を介して取り付け
られたアツパブラケツト10とから構成されアツ
パブラケツト10とアンダーブラケツト8との間
にハンドルパイプ7を挟持する。
ルダ6を介してハンドルパイプ7が取り付けられ
る。ハンドルホルダ6は、トツプブリツジ4の上
面に止着されたアンダーブラケツト8と、このア
ンダーブラケツト8にボルト9を介して取り付け
られたアツパブラケツト10とから構成されアツ
パブラケツト10とアンダーブラケツト8との間
にハンドルパイプ7を挟持する。
また、上記トツプブリツジ4の上方には、ハン
ドルホルダ6を覆うようにして、筒状のメーカカ
バー11は、後部側の側壁11aをアツパブラケ
ツト10にボルト9を介して共締めしたブラケツ
ト12にボルト13とナツト14を介して固着す
る一方、前部側の側壁11bをボトムブリツジ5
に立設する支持フレーム15に溶接されたブラケ
ツト16にボルト46、ナツト47を介して支持
することにより上記ステアリングステムに対して
位置決め保持される。なお、上記メータカバー1
1の上部中央には窓部Aが形成され、この窓部A
の周囲には、係止片17が窓部A内に突出して設
けられる。
ドルホルダ6を覆うようにして、筒状のメーカカ
バー11は、後部側の側壁11aをアツパブラケ
ツト10にボルト9を介して共締めしたブラケツ
ト12にボルト13とナツト14を介して固着す
る一方、前部側の側壁11bをボトムブリツジ5
に立設する支持フレーム15に溶接されたブラケ
ツト16にボルト46、ナツト47を介して支持
することにより上記ステアリングステムに対して
位置決め保持される。なお、上記メータカバー1
1の上部中央には窓部Aが形成され、この窓部A
の周囲には、係止片17が窓部A内に突出して設
けられる。
そして、上記メータカバー11内には、スピー
ドメータ20が、その表示部を上記窓部Aに臨ま
せかつ表示部の周囲をセツトラバー21を介して
係止片17に当接させて配されるとともに、スピ
ードメータ20の底部20aには、先端部にねじ
部22aが形成されたメータケーブル取付ねじ部
22が突出してる。スピードメータ20の下方に
は、このスピードメータ20の底部20aに当接
する弾性部材30を介してスピードメータ20の
底部20aを支持するセツトプレート23が、そ
の両端の貫通孔23aを上記メータカバー11の
左右(第2図左右)下端に穿設された取付け孔2
4に合わせ、これらの孔23a,24にタツピン
ねじ25を螺入することにより、取り付けられ
る。
ドメータ20が、その表示部を上記窓部Aに臨ま
せかつ表示部の周囲をセツトラバー21を介して
係止片17に当接させて配されるとともに、スピ
ードメータ20の底部20aには、先端部にねじ
部22aが形成されたメータケーブル取付ねじ部
22が突出してる。スピードメータ20の下方に
は、このスピードメータ20の底部20aに当接
する弾性部材30を介してスピードメータ20の
底部20aを支持するセツトプレート23が、そ
の両端の貫通孔23aを上記メータカバー11の
左右(第2図左右)下端に穿設された取付け孔2
4に合わせ、これらの孔23a,24にタツピン
ねじ25を螺入することにより、取り付けられ
る。
また上記弾性部材30は、上記スピードメータ
20の底部20aとセツトプレート23との間に
介在する鍔部31と、この鍔部31に一体に形成
され上記スピードメータ20のメータケーブル取
付ねじ部22に嵌合し上記セツトプレート23よ
り下方に延出した筒状ガイド部材32とから構成
されており、メータケーブル35の接続用のナツ
ト部36を上記メータケーブル取付ねじ部22a
に螺着した際に、上記スピードメータ20とメー
タケーブル35の螺着部分を筒状ガイド部材32
が囲撓するようになつている。なお、上記筒状ガ
イド部材32の鍔部31近傍の外周部には、周方
向に沿つて突条37が突設され、この突条37と
鍔部31との間にセツトプレート23が収まる。
20の底部20aとセツトプレート23との間に
介在する鍔部31と、この鍔部31に一体に形成
され上記スピードメータ20のメータケーブル取
付ねじ部22に嵌合し上記セツトプレート23よ
り下方に延出した筒状ガイド部材32とから構成
されており、メータケーブル35の接続用のナツ
ト部36を上記メータケーブル取付ねじ部22a
に螺着した際に、上記スピードメータ20とメー
タケーブル35の螺着部分を筒状ガイド部材32
が囲撓するようになつている。なお、上記筒状ガ
イド部材32の鍔部31近傍の外周部には、周方
向に沿つて突条37が突設され、この突条37と
鍔部31との間にセツトプレート23が収まる。
なお、第1図において、40はメータカバー1
1の前方(第1図左方)に装着部材41を介して
設けられたバスケツト、42はヘツドライト、4
3はヘツドライト42を覆うカバー、44はセツ
トプレート23に設けられ、先端をスピードメー
タ20の底部の嵌込み孔に嵌合させてスピードメ
ータ20の回り止めをするマウントラバーであ
る。また第2図において、45はセツトプレート
23に設けられた開口部であり、この開口部45
を通してスピードメータ20に電気コード等を配
線するようになつている。
1の前方(第1図左方)に装着部材41を介して
設けられたバスケツト、42はヘツドライト、4
3はヘツドライト42を覆うカバー、44はセツ
トプレート23に設けられ、先端をスピードメー
タ20の底部の嵌込み孔に嵌合させてスピードメ
ータ20の回り止めをするマウントラバーであ
る。また第2図において、45はセツトプレート
23に設けられた開口部であり、この開口部45
を通してスピードメータ20に電気コード等を配
線するようになつている。
上述のように、スピードメータ20の底部20
aに当接する弾性部材30が、スピードメータ2
0にセツトプレート23との間に介在する鍔部3
1と、スピードメータ20のメータケーブル取付
ねじ部22に嵌合しスピードメータ20とメータ
ケーブル35の螺着部分を囲撓する筒状ガイド部
材32とを備えたものであると、たとえ、メータ
カバー11内に水が入つてしまつた場合でも、弾
性部材30の筒状ガイド部材32に水滴が当たり
下に流れてしまうので、スピードメータ20のメ
ータケーブル取付ねじ部22とメータケーブル3
5の接続用のナツト部36との螺着部分からは水
が浸入することはなく、したがつてスピードメー
タ20やメータケーブル35の内部の作動に影響
を及ぼすことがない。しかも鍔部31がスピード
メータ20のダンパとして作用するため、走行中
の振動を十分吸収することができる。また弾性部
材30は、ビス等を用いることなくセツトプレー
ト23に取り付けられるため、その組み付けも簡
単である。
aに当接する弾性部材30が、スピードメータ2
0にセツトプレート23との間に介在する鍔部3
1と、スピードメータ20のメータケーブル取付
ねじ部22に嵌合しスピードメータ20とメータ
ケーブル35の螺着部分を囲撓する筒状ガイド部
材32とを備えたものであると、たとえ、メータ
カバー11内に水が入つてしまつた場合でも、弾
性部材30の筒状ガイド部材32に水滴が当たり
下に流れてしまうので、スピードメータ20のメ
ータケーブル取付ねじ部22とメータケーブル3
5の接続用のナツト部36との螺着部分からは水
が浸入することはなく、したがつてスピードメー
タ20やメータケーブル35の内部の作動に影響
を及ぼすことがない。しかも鍔部31がスピード
メータ20のダンパとして作用するため、走行中
の振動を十分吸収することができる。また弾性部
材30は、ビス等を用いることなくセツトプレー
ト23に取り付けられるため、その組み付けも簡
単である。
なお、上述の実施例においては、スピードメー
タに適用した場合を示したが、同様の構造によつ
てタコメータ等の取り付けにも適用できることは
言うまでもない。
タに適用した場合を示したが、同様の構造によつ
てタコメータ等の取り付けにも適用できることは
言うまでもない。
以上詳述したように、この考案は自動二輪車に
装備されたスピードメータに適用される防水装置
であつて、上記スピードメータを覆つて設けられ
るカバー内に、スピードメータの下部を支持する
セツトプレートを取り付けるとともに、上記スピ
ードメータの下部に設けられたメータケーブル取
付ねじ部を、上記セツトプレートを貫通させて配
置し、この貫通部に、弾性材料からなり上記メー
タケーブル取付ねじ部を取り囲む筒状のシール部
材を装着してなり、かつ、このシール部材に、上
記スピードメータの下部へ当接してスピードメー
タを弾性支持する鍔部を形成したことを特徴とす
るもので、次のような優れた効果を奏する。
装備されたスピードメータに適用される防水装置
であつて、上記スピードメータを覆つて設けられ
るカバー内に、スピードメータの下部を支持する
セツトプレートを取り付けるとともに、上記スピ
ードメータの下部に設けられたメータケーブル取
付ねじ部を、上記セツトプレートを貫通させて配
置し、この貫通部に、弾性材料からなり上記メー
タケーブル取付ねじ部を取り囲む筒状のシール部
材を装着してなり、かつ、このシール部材に、上
記スピードメータの下部へ当接してスピードメー
タを弾性支持する鍔部を形成したことを特徴とす
るもので、次のような優れた効果を奏する。
メータカバー内に水が浸入した場合においても
スピードメータとメータケーブルとの螺合部分か
らの水の浸入を確実に防止することができ、スピ
ードメータの内部やメータケーブルの内部の作動
に影響を及ぼすことがない。
スピードメータとメータケーブルとの螺合部分か
らの水の浸入を確実に防止することができ、スピ
ードメータの内部やメータケーブルの内部の作動
に影響を及ぼすことがない。
また、スピードメータやメータケーブルおよび
これらの接続部に対する緩衝機能をも同時に達成
し、この点からもスピードメータやメータケーブ
ルの作動への影響を抑制する。
これらの接続部に対する緩衝機能をも同時に達成
し、この点からもスピードメータやメータケーブ
ルの作動への影響を抑制する。
しかも、前記防水機能と緩衝機能とを一つのシ
ール部材により達成し得て、構造の繁雑化を防止
することができる。
ール部材により達成し得て、構造の繁雑化を防止
することができる。
第1図と第2図はこの考案の一実施例を示すも
ので、第1図は自動二輪車の前部の縦断面図、第
2図はスピードメータ部分の要部断面図である。 20……スピードメータ、23……セツトプレ
ート、30……弾性部材、32……筒部、36…
…ナツト部、20a……底部。
ので、第1図は自動二輪車の前部の縦断面図、第
2図はスピードメータ部分の要部断面図である。 20……スピードメータ、23……セツトプレ
ート、30……弾性部材、32……筒部、36…
…ナツト部、20a……底部。
Claims (1)
- 自動二輪車に装備されたスピードメータに適用
される防水装置であつて、上記スピードメータを
覆つて設けられるカバー内に、スピードメータの
下部を支持するセツトプレートを取り付けるとと
もに、上記スピードメータの下部に設けられたメ
ータケーブル取付ねじ部を、上記セツトプレート
を貫通させて配置し、この貫通部に、弾性材料か
らなり上記メータケーブル取付ねじ部を取り囲む
筒状のシール部材を装着してなり、かつ、このシ
ール部材に、上記スピードメータの下部へ当接し
てスピードメータを弾性支持する鍔部を形成した
ことを特徴とするスピードメータの防水装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13089082U JPS5934323U (ja) | 1982-08-30 | 1982-08-30 | スピ−ドメ−タの防水装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13089082U JPS5934323U (ja) | 1982-08-30 | 1982-08-30 | スピ−ドメ−タの防水装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5934323U JPS5934323U (ja) | 1984-03-03 |
| JPH0124569Y2 true JPH0124569Y2 (ja) | 1989-07-25 |
Family
ID=30296100
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13089082U Granted JPS5934323U (ja) | 1982-08-30 | 1982-08-30 | スピ−ドメ−タの防水装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5934323U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5743988Y2 (ja) * | 1977-06-16 | 1982-09-28 |
-
1982
- 1982-08-30 JP JP13089082U patent/JPS5934323U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5934323U (ja) | 1984-03-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0124569Y2 (ja) | ||
| JP2604656B2 (ja) | 自動二輪車の排気装置取付構造 | |
| JPS6136470Y2 (ja) | ||
| JPS5836628Y2 (ja) | 自動二輪車の合成樹脂製燃料タンク取付装置 | |
| KR0126077Y1 (ko) | 프론트 스트러트 마운팅의 시일구조 | |
| JPH0356469Y2 (ja) | ||
| JPS6239974Y2 (ja) | ||
| JPS6138567A (ja) | 車両用速度検出器付き駆動装置 | |
| CN215513979U (zh) | 一种电动助力自行车隐藏式测速结构 | |
| JPH046396Y2 (ja) | ||
| JPS5942314Y2 (ja) | 船外機のマウント装置 | |
| JPH089382Y2 (ja) | 遮音カバー取付装置 | |
| KR890004166Y1 (ko) | 자동차 휠캡의 정지광고판 | |
| JPH0241536Y2 (ja) | ||
| JPH035851Y2 (ja) | ||
| JPH0411132Y2 (ja) | ||
| JPS59149822A (ja) | フユ−エルインレツト部のシ−ル構造 | |
| JPS6328076Y2 (ja) | ||
| JPH0530720B2 (ja) | ||
| JPS5941184Y2 (ja) | オ−トバイ等のスピ−ドメ−タ取付装置 | |
| JP2000108862A (ja) | アンチロックブレーキシステム用センサの取付構造 | |
| JPS6023273Y2 (ja) | 自転車用変速機の変速位置表示装置 | |
| JPH0524176Y2 (ja) | ||
| KR200270847Y1 (ko) | 무인자동차의 휠 회전속도 검출장치 | |
| JPS6236712Y2 (ja) |