JPH01246621A - 画面操作システム - Google Patents
画面操作システムInfo
- Publication number
- JPH01246621A JPH01246621A JP63075334A JP7533488A JPH01246621A JP H01246621 A JPH01246621 A JP H01246621A JP 63075334 A JP63075334 A JP 63075334A JP 7533488 A JP7533488 A JP 7533488A JP H01246621 A JPH01246621 A JP H01246621A
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- Japan
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- picture
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
不発明は、ディスプレイ画面に表示された画面と対話形
式にてデータ入力を行なうシステムだ適用される画面操
作システムに関する。
式にてデータ入力を行なうシステムだ適用される画面操
作システムに関する。
(従来の技術)
データおよびコマンド入力を行なうキーボードと、アプ
リケージ嘗ンおよび説明文を表示するディスプレイ画面
と、アプリケーションタスクとを有する従来の画面操作
システムにおいては、オペレータの希望するグロダラム
のチエツクポイントを事前に固定し、アプリケーション
プログラムが1表示中の全てのデータの値及び属性を記
憶し。
リケージ嘗ンおよび説明文を表示するディスプレイ画面
と、アプリケーションタスクとを有する従来の画面操作
システムにおいては、オペレータの希望するグロダラム
のチエツクポイントを事前に固定し、アプリケーション
プログラムが1表示中の全てのデータの値及び属性を記
憶し。
説明画面を表示させ、コマンド入力を受けた後。
再度アプリケーションにて出画面の内容を表示し。
処理を続行していた。
従って従来の画面操作システムにおいては、画面操作が
面倒であり友。
面倒であり友。
(発明が解決しようとする課題)
前記の如く、従来の画面操作システムによれば、画面表
示のタイミングは事前に決めた処理タイミングのみであ
り、且つ、画面の復元は全てアプリケーションに頼って
いるので、ロジックの増大をもたらしていた。
示のタイミングは事前に決めた処理タイミングのみであ
り、且つ、画面の復元は全てアプリケーションに頼って
いるので、ロジックの増大をもたらしていた。
本発明の課題は、前記従来の問題点を解消し。
画面のオ(レータがきめ細かな説明を得ることができ、
説明文の内容についても変更音用えることができ、その
結果マニュアル等を参照することなく、画面操作を容易
に行なうことができる画面操作システムを提供すること
である。
説明文の内容についても変更音用えることができ、その
結果マニュアル等を参照することなく、画面操作を容易
に行なうことができる画面操作システムを提供すること
である。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明による画面操作システムは、データおよびコマン
ド入力を行なうキーボードと、アプリケーションおよび
説明文を表示するディスプレイ画面と、アプリケーショ
ンタスクと全有する画面操作システムにおいて、各画面
に対応した説明文を説明文ファイルに格納する手段と、
前記ディスプレイ画面に表示中の画面内容を退避ファイ
ルに格納する手段と、各画面内容と各説明文と全対応さ
せる手段と、前記ディスプレイ画面に表示中の画面内容
と対応する説明文を前記説明文ファイルから読込み前記
ディスプレイ画面に表示させる手段とを具備してなるこ
とを特徴とする。
ド入力を行なうキーボードと、アプリケーションおよび
説明文を表示するディスプレイ画面と、アプリケーショ
ンタスクと全有する画面操作システムにおいて、各画面
に対応した説明文を説明文ファイルに格納する手段と、
前記ディスプレイ画面に表示中の画面内容を退避ファイ
ルに格納する手段と、各画面内容と各説明文と全対応さ
せる手段と、前記ディスプレイ画面に表示中の画面内容
と対応する説明文を前記説明文ファイルから読込み前記
ディスプレイ画面に表示させる手段とを具備してなるこ
とを特徴とする。
(作 用)
本発明によれば9表示中の画面のデータ、属性を退避さ
せる機構と退避させるファイルを設けることにより1画
面のデータ、属性を一時保存し、ま次画面の一意的な番
号を識別する機構と、説明文を読み出し1画面に表示す
る機構と、説明文ファイルを設けることにより、説明文
を画面に表示することができる。
せる機構と退避させるファイルを設けることにより1画
面のデータ、属性を一時保存し、ま次画面の一意的な番
号を識別する機構と、説明文を読み出し1画面に表示す
る機構と、説明文ファイルを設けることにより、説明文
を画面に表示することができる。
(実施例)
第1図に1本発明の一実施例の構成を示すブロック図で
あり、1はオペレータからのデータ。
あり、1はオペレータからのデータ。
コマンド入力を行なうキーボード、2はアプリケーショ
ンの表示、および説明文の表示を行なうディスプレイ画
面、3にアプリケーションタスク、4は表示中の画面の
データ、属性を退避ファイルに格納したり、退避画面の
内容全再表示する機能をもつ画面退避機構、5は表示中
の画面に対応する説明文の番号を説明文読出機構6へ渡
すための画面と説明文の対応付機構、6に説明文の番号
を説明文の対応付機構5から受けとり、説明文ファイル
8から説明文を読みとりディスプレイ画面2に表示する
説明文読出機構、1は退避ファイル、8は説明文ファイ
ルであり、!!5!明文に番号により、画面毎に識別さ
れる待機結合ファイルである。
ンの表示、および説明文の表示を行なうディスプレイ画
面、3にアプリケーションタスク、4は表示中の画面の
データ、属性を退避ファイルに格納したり、退避画面の
内容全再表示する機能をもつ画面退避機構、5は表示中
の画面に対応する説明文の番号を説明文読出機構6へ渡
すための画面と説明文の対応付機構、6に説明文の番号
を説明文の対応付機構5から受けとり、説明文ファイル
8から説明文を読みとりディスプレイ画面2に表示する
説明文読出機構、1は退避ファイル、8は説明文ファイ
ルであり、!!5!明文に番号により、画面毎に識別さ
れる待機結合ファイルである。
上記本発明の一実施例の作用について説明する。
オペレータはキーボード1とディスプレイ画面2を用い
て1通常アプリケーションタスク3の処理を行っている
が説明文要求ファンクションキを入力することにより画
面退避機構4が作動し、ディスプレイ画面2のデータ及
び属性を退避ファイル2へ退避させる。画面退避機構4
Fs、画面の情報から画面番号を抽出して1画面と説明
文の対応付機構5へ渡す。またこの画面と説明文の対応
付機構5は説明文続出機構6へ説明文番号を渡す。説明
文読出機構6は説明文ファイル8から一画面文の内容を
読み取りディスグレイ画面2へ表示する。
て1通常アプリケーションタスク3の処理を行っている
が説明文要求ファンクションキを入力することにより画
面退避機構4が作動し、ディスプレイ画面2のデータ及
び属性を退避ファイル2へ退避させる。画面退避機構4
Fs、画面の情報から画面番号を抽出して1画面と説明
文の対応付機構5へ渡す。またこの画面と説明文の対応
付機構5は説明文続出機構6へ説明文番号を渡す。説明
文読出機構6は説明文ファイル8から一画面文の内容を
読み取りディスグレイ画面2へ表示する。
オペレータはキーが−ド1より、説明文の追加画面表示
フ丁ンクシ、ンの入力時には画面と説明文の対応付機構
5に説明文読出機構6へ、同一画面、に対応した画面の
表示要求を出す。又、オペレータが表示終了のファンク
シ、ンを入力した場合には説明文読出機構6へ表示終了
の要求を出す。説明文続出機構6は特に表示終了の時に
画面退避機構4へ退避し次画面のデータ、属性を復元す
る要求を出す。画面退避機構4は退避ファイル7から画
面のデータ、属性をディスプレイ画面2へ復元する。デ
ィスプレイ画面2はデータ復元後、オペレータの入力待
になり、オペレータはアプリケージ、ンの続行かまたは
再度説明文を要求するかの何れかの入力を行なう。
フ丁ンクシ、ンの入力時には画面と説明文の対応付機構
5に説明文読出機構6へ、同一画面、に対応した画面の
表示要求を出す。又、オペレータが表示終了のファンク
シ、ンを入力した場合には説明文読出機構6へ表示終了
の要求を出す。説明文続出機構6は特に表示終了の時に
画面退避機構4へ退避し次画面のデータ、属性を復元す
る要求を出す。画面退避機構4は退避ファイル7から画
面のデータ、属性をディスプレイ画面2へ復元する。デ
ィスプレイ画面2はデータ復元後、オペレータの入力待
になり、オペレータはアプリケージ、ンの続行かまたは
再度説明文を要求するかの何れかの入力を行なう。
[発明の効果]
(1)画面が入力モードにありさえすれば、オペレータ
が画面に対する説明を要求する任意のタイミングにおい
て説明文が表示される。
が画面に対する説明を要求する任意のタイミングにおい
て説明文が表示される。
(2) アプリケージ、ンの負担が減る。
(3)説明文の内容について、説明文を格納するフ丁イ
ル容量の限度まで拡張できる。
ル容量の限度まで拡張できる。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すプロツク図であ
る。 4・・・画面退避機構、5・・・画面と説明文の対応付
機構、6・・・説明文読出機構、7・・・退避ファイル
。 8・・・説明文ファイル。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図
る。 4・・・画面退避機構、5・・・画面と説明文の対応付
機構、6・・・説明文読出機構、7・・・退避ファイル
。 8・・・説明文ファイル。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図
Claims (1)
- データおよびコマンド入力を行なうキーボードと、ア
プリケーションおよび説明文を表示するディスプレイ画
面と、アプリケーションタスクとを有する画面操作シス
テムにおいて、各画面に対応した説明文を説明文ファイ
ルに格納する手段と、前記ディスプレイ画面に表示中の
画面内容を退避ファイルに格納する手段と、各画面内容
と各説明文とを対応させる手段と、前記ディスプレイ画
面に表示中の画面内容と対応する説明文を前記説明文フ
ァイルから読込み前記ディスプレイ画面に表示させる手
段とを具備してなることを特徴とする画面操作システム
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63075334A JPH01246621A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 画面操作システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63075334A JPH01246621A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 画面操作システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01246621A true JPH01246621A (ja) | 1989-10-02 |
Family
ID=13573254
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63075334A Pending JPH01246621A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 画面操作システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01246621A (ja) |
-
1988
- 1988-03-29 JP JP63075334A patent/JPH01246621A/ja active Pending
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