JPH01247239A - 車両用記録装置 - Google Patents
車両用記録装置Info
- Publication number
- JPH01247239A JPH01247239A JP63074759A JP7475988A JPH01247239A JP H01247239 A JPH01247239 A JP H01247239A JP 63074759 A JP63074759 A JP 63074759A JP 7475988 A JP7475988 A JP 7475988A JP H01247239 A JPH01247239 A JP H01247239A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- liquid crystal
- indicator
- display
- mode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Position Input By Displaying (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的1
(産業上の利用分野)
この発明は車両用記録装置に関し、特に手書き入力が可
能な車両用記録装置に関するものである。
能な車両用記録装置に関するものである。
(従来の技術)
運転中に、思いついたことやその日のスケジュールなど
、また走行中に目に入った標識や目印、交差点の形状、
ラジオからの情報など記録しておきたいと思うことが多
々ある。またタクシ−やトラックなどであれば地名、区
間距離数、料金、時間などを記録し保存する必要がある
。こうした場合従来はグローブ・ボックス、コンソール
・ボックスまたは隣座席に置いた筆記用具あるいは手帳
などを取り出し、それにメモするのが一般的であった。
、また走行中に目に入った標識や目印、交差点の形状、
ラジオからの情報など記録しておきたいと思うことが多
々ある。またタクシ−やトラックなどであれば地名、区
間距離数、料金、時間などを記録し保存する必要がある
。こうした場合従来はグローブ・ボックス、コンソール
・ボックスまたは隣座席に置いた筆記用具あるいは手帳
などを取り出し、それにメモするのが一般的であった。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、メモでは常時、自動車内に筆記用具を用意して
置かねばならず、記録したいことがあった時、筆記用具
を備えてないことがあったり、また営業のため、筆記用
具を常備していても、用紙が不足していたり、走行中に
鉛筆などの筆記具をなくしたりしてしまうなどの欠点が
あった。さらに後日、記録した筆記帳を必要とした時、
これを探し出すのに手間取ったり、なくしてしまう、な
どの欠点もあった。
置かねばならず、記録したいことがあった時、筆記用具
を備えてないことがあったり、また営業のため、筆記用
具を常備していても、用紙が不足していたり、走行中に
鉛筆などの筆記具をなくしたりしてしまうなどの欠点が
あった。さらに後日、記録した筆記帳を必要とした時、
これを探し出すのに手間取ったり、なくしてしまう、な
どの欠点もあった。
この発明は上記に鑑みてなされたもので、所要の情報を
迅速かつ容易に入力および参照できる車両用記録装置を
提供することを目的とする。
迅速かつ容易に入力および参照できる車両用記録装置を
提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決するために、この発明は、運転席近傍に
設けられて、所要の情報の手古き入力ができ、かつこの
入力に応じた表示をおこなう入力表示器と、入力された
情報を記憶する記憶手段とを有することを要旨とする。
設けられて、所要の情報の手古き入力ができ、かつこの
入力に応じた表示をおこなう入力表示器と、入力された
情報を記憶する記憶手段とを有することを要旨とする。
(作用)
この発明の車両用記録装置では、運転席近傍に設けられ
た入力表示器から所要の情報を、手書きにより入力する
と、この情報は入力表示器に表示されると同時に、記憶
手段に記憶される。
た入力表示器から所要の情報を、手書きにより入力する
と、この情報は入力表示器に表示されると同時に、記憶
手段に記憶される。
(実施例)
以下、この発明の実施例を図に基づいて説明する。第1
図はこの発明の一実施例の外観図、第2図はこの実施例
の入力表示器の構造を示す図、第3図の<a >はこの
実施例の入力表示器の入力部を示す図、第3図の(b)
は入力表示器の入力部の一部拡大図、第4図はこの実施
例の回路構成のブロック図である。
図はこの発明の一実施例の外観図、第2図はこの実施例
の入力表示器の構造を示す図、第3図の<a >はこの
実施例の入力表示器の入力部を示す図、第3図の(b)
は入力表示器の入力部の一部拡大図、第4図はこの実施
例の回路構成のブロック図である。
第1図において、ステアリング・ハンドル1内の非回転
部内には、手書き入力または機器操作入力と同時に、表
示をおこなう入力表示器2、ダッシュ・ボード3内には
カラー液晶表示器4および記憶手段を構成する外部記憶
装置22が設けられている。5はディジタル時計である
。
部内には、手書き入力または機器操作入力と同時に、表
示をおこなう入力表示器2、ダッシュ・ボード3内には
カラー液晶表示器4および記憶手段を構成する外部記憶
装置22が設けられている。5はディジタル時計である
。
次に第2図を用いてこの実施例の入力表示器2の構成を
説明する。入力表示器2は手書き入力および機器の操作
入力をおこなうための入力部とこの入力に応じて表示す
るための表示部とから成る。
説明する。入力表示器2は手書き入力および機器の操作
入力をおこなうための入力部とこの入力に応じて表示す
るための表示部とから成る。
この図の上面が入力部であり、運転者側である。
入力部は透明電極スイッチ上電極6および透明電極スイ
ッチ下電極7とから構成される。この画電極は第3図<
a >に示すように、互いに絶縁して直交配置した電極
で、一方の電極は透明フィルム上に透明電極をカギの手
に繰返し、−筆書きで形成したパターンであり、他方の
電極はこのパターンを90’回転させて対向配置させた
ものである。
ッチ下電極7とから構成される。この画電極は第3図<
a >に示すように、互いに絶縁して直交配置した電極
で、一方の電極は透明フィルム上に透明電極をカギの手
に繰返し、−筆書きで形成したパターンであり、他方の
電極はこのパターンを90’回転させて対向配置させた
ものである。
入力が無い場合には、お互いに対向したこの画電極を電
気的に接触しないように第3図(b)に示すように、−
室外径の球状のスペーサ14を配置し、この両電極間の
ギャップを一定に保つようにしている。この画電極の下
部には入力表示器の表示部が設けらられおり、この表示
部は偏光板8、液晶表示素子上電極9、液晶10、液晶
表示素子下電極11、偏光板12、背面照明13から構
成されている。
気的に接触しないように第3図(b)に示すように、−
室外径の球状のスペーサ14を配置し、この両電極間の
ギャップを一定に保つようにしている。この画電極の下
部には入力表示器の表示部が設けらられおり、この表示
部は偏光板8、液晶表示素子上電極9、液晶10、液晶
表示素子下電極11、偏光板12、背面照明13から構
成されている。
次に第4図を用いて回路構成について説明する。
15は抵抗値測定器であり、入力表示器2の入力部の上
電極6と下電極7の接触によって生じる抵抗値を読み取
って、抵抗値−座標信号変換器16に出力するものであ
る。抵抗値−座標信号変換器16は入力された抵抗値か
ら座標信号に変換するものであり、この座標信号は各種
のi器の制御をおこなう制御装置17へ送出される。こ
のυItll装置17は例えばマイクロ・コンピュータ
から構成されていて、入力された信号に従い、記憶H置
18との間でメニュ画面に関するやりとり、エアコン1
9、ラジオ20、オーデイ第21などの機器の操作、時
計5から時間の入力、手書きにより入力されたデータを
記憶するための外部記憶装置22と液晶表示器を駆動す
るための液晶表示駆動回路23との間での信号の入…力
をおこなうものである。液晶表示駆動回路23は制御装
置17からの信号に従い、入力表示器の表示部およびカ
ラー液晶表示器14の液晶を駆動するための信号を各電
極に送るものである。
電極6と下電極7の接触によって生じる抵抗値を読み取
って、抵抗値−座標信号変換器16に出力するものであ
る。抵抗値−座標信号変換器16は入力された抵抗値か
ら座標信号に変換するものであり、この座標信号は各種
のi器の制御をおこなう制御装置17へ送出される。こ
のυItll装置17は例えばマイクロ・コンピュータ
から構成されていて、入力された信号に従い、記憶H置
18との間でメニュ画面に関するやりとり、エアコン1
9、ラジオ20、オーデイ第21などの機器の操作、時
計5から時間の入力、手書きにより入力されたデータを
記憶するための外部記憶装置22と液晶表示器を駆動す
るための液晶表示駆動回路23との間での信号の入…力
をおこなうものである。液晶表示駆動回路23は制御装
置17からの信号に従い、入力表示器の表示部およびカ
ラー液晶表示器14の液晶を駆動するための信号を各電
極に送るものである。
次にこの実施例の作用を第5図を用いて説明する。なお
第5図において、(a )はこの実施例のモード切換ス
イッチ画面を示す図、(b)は手書入力の例の画面を示
す図、(C)は定形入力画面を示す図、(d )は「エ
アコン」モード画面を示す図、(e )は「リモコン」
モード画面を示す図である。
第5図において、(a )はこの実施例のモード切換ス
イッチ画面を示す図、(b)は手書入力の例の画面を示
す図、(C)は定形入力画面を示す図、(d )は「エ
アコン」モード画面を示す図、(e )は「リモコン」
モード画面を示す図である。
モード切換スイッチにより選択できるモードは、例えば
6種類ある。そのうちのひとつ、「メモ2」、即ち手書
き入力モードは次のように行われる。
6種類ある。そのうちのひとつ、「メモ2」、即ち手書
き入力モードは次のように行われる。
電源(図示せず)を投入すると、例えば第5図<a )
のようなメニュ画面が現われるので、6種のモード切換
スイッチの内の「メモ2」を押し、指や棒状のもので手
書き入力を、例えば第5図(b)のように行う。このと
き入力表示器2の表示部とダツシュボード3内のカラー
液晶表示器4の両方にリアルタイムで、入力されている
文字や図形が表示される。手書きによる入力が終了した
時点で「入力」キーを押すと、外部記憶装置22にこれ
らの文字や図形が記憶され、その後、必要に応じ随時、
カラー液晶表示器4上に出力することができる。
のようなメニュ画面が現われるので、6種のモード切換
スイッチの内の「メモ2」を押し、指や棒状のもので手
書き入力を、例えば第5図(b)のように行う。このと
き入力表示器2の表示部とダツシュボード3内のカラー
液晶表示器4の両方にリアルタイムで、入力されている
文字や図形が表示される。手書きによる入力が終了した
時点で「入力」キーを押すと、外部記憶装置22にこれ
らの文字や図形が記憶され、その後、必要に応じ随時、
カラー液晶表示器4上に出力することができる。
モード切換スイッチの「メモ1」は定形入力モードであ
り、「メモ1」モードを選択すると第5図(C)のよう
な画面が現われる。定形入力できるのは、例えば[電話
帳]、「カレンダー」、「メンテナンス」、「給油」等
に関するデータを入力することができる。
り、「メモ1」モードを選択すると第5図(C)のよう
な画面が現われる。定形入力できるのは、例えば[電話
帳]、「カレンダー」、「メンテナンス」、「給油」等
に関するデータを入力することができる。
モード切換スイッチの「エアコン」、「ラジオ」、「オ
ーディオ」は対応するそれぞれの機器を手元で操作する
モードである。例えば「エアコン」モードを押すと、第
5図(d)に示すような画面が表示される。例えば、室
温はrUPJまたはrDOWNJキーで設定し、設定さ
れた室温が表示される。「換気Jは「循環」または「外
気」のキーで、「ファン」は「1」から14」のキーか
ら、吹出口は図示したような四種のキーのうちからそれ
ぞれ選択して車内のニアコンデイションを設定する。選
択された各キーは反転表示されるので現在設定されてい
るニアコンデイションは一目瞭然である。「ラジオ」や
「オーディオ」についても同様の操作を行い、作動させ
る。
ーディオ」は対応するそれぞれの機器を手元で操作する
モードである。例えば「エアコン」モードを押すと、第
5図(d)に示すような画面が表示される。例えば、室
温はrUPJまたはrDOWNJキーで設定し、設定さ
れた室温が表示される。「換気Jは「循環」または「外
気」のキーで、「ファン」は「1」から14」のキーか
ら、吹出口は図示したような四種のキーのうちからそれ
ぞれ選択して車内のニアコンデイションを設定する。選
択された各キーは反転表示されるので現在設定されてい
るニアコンデイションは一目瞭然である。「ラジオ」や
「オーディオ」についても同様の操作を行い、作動させ
る。
モード切換スイッチの「リモコン」は手書き入力をした
データをカラー液晶表示器4上に出力させるモードであ
る。データの記憶されているフロッピーディスクを外部
記憶装M22に挿入し、「リモコン」キーを押すと、例
えば第5図(e)に示すような画面が表示されるので、
出力させたい日時の番号を押すことにより、カラー液晶
表示器4上に求めるデータを再現することが出来る。
データをカラー液晶表示器4上に出力させるモードであ
る。データの記憶されているフロッピーディスクを外部
記憶装M22に挿入し、「リモコン」キーを押すと、例
えば第5図(e)に示すような画面が表示されるので、
出力させたい日時の番号を押すことにより、カラー液晶
表示器4上に求めるデータを再現することが出来る。
したがって、この実施例によれば、手書にて、1時文字
や図形などを人力できるため、従来のように筆記用具を
常備する必要がなくなり、いつでも容易に記録をとれる
ようになった。また入力したデータは必要に応じ、カラ
ー液晶表示器上に出力させることができ、さらにパーソ
ナル・コンピュータと互換性をもたせることにより自動
車内で入力したデータは車外においても出力できるなど
の有利な点もある。さらにエアコン、ラジオ、オーディ
オなどの機器の操作キーを手元近くの一個所に集めたた
め、使い易く、運転走行上の安全性にも寄与するもので
ある。
や図形などを人力できるため、従来のように筆記用具を
常備する必要がなくなり、いつでも容易に記録をとれる
ようになった。また入力したデータは必要に応じ、カラ
ー液晶表示器上に出力させることができ、さらにパーソ
ナル・コンピュータと互換性をもたせることにより自動
車内で入力したデータは車外においても出力できるなど
の有利な点もある。さらにエアコン、ラジオ、オーディ
オなどの機器の操作キーを手元近くの一個所に集めたた
め、使い易く、運転走行上の安全性にも寄与するもので
ある。
[発明の効果]
以上のことから明らかなように、この発明によれば、運
転席近傍に設けられた入力表示器から所要の情報を、手
書きにより入力すると、この情報は入力表示器に表示さ
れると同時に、記憶手段に記憶されるようにしたので、
所要の情報を迅速かつ容易に入力および参照できるよう
になった。
転席近傍に設けられた入力表示器から所要の情報を、手
書きにより入力すると、この情報は入力表示器に表示さ
れると同時に、記憶手段に記憶されるようにしたので、
所要の情報を迅速かつ容易に入力および参照できるよう
になった。
第1図はこの発明の一実施例の外観図、第2図はこの実
施例の入力表示器の構造を示す図、第3図はこの実施の
入力表示器の入力部の構造を示す図、第4図はこの実施
例の回路構成のブロック図、第5図はこの実施例の作用
を示すための図である。 1・・・ステアリングハンドル 2・・・入力表示器 3・・・ダツシュボード
4・・・カラー液晶表示器 5・・・時計6・・・透
明電極スイッチ上電極 7・・・透明電極スイッチ下電極 8.12・・・偏光板 9・・・液晶表示素子上電極 10・・・液晶 11・・・液晶表示素子下電極 13・・・前面照明 14・・・スペーサ15
・・・抵抗値測定器 16・・・抵抗値−座標信号変換器 17・・・制御装置 18・・・記憶装置19
・・・エアコン 20・・・ラジオ21・・・
オーディオ 22・・・外部記憶装置23・・・
液晶表示駆動回路 第1 図 第2図 第3図(a) 14スペーサ 第3図(b)
施例の入力表示器の構造を示す図、第3図はこの実施の
入力表示器の入力部の構造を示す図、第4図はこの実施
例の回路構成のブロック図、第5図はこの実施例の作用
を示すための図である。 1・・・ステアリングハンドル 2・・・入力表示器 3・・・ダツシュボード
4・・・カラー液晶表示器 5・・・時計6・・・透
明電極スイッチ上電極 7・・・透明電極スイッチ下電極 8.12・・・偏光板 9・・・液晶表示素子上電極 10・・・液晶 11・・・液晶表示素子下電極 13・・・前面照明 14・・・スペーサ15
・・・抵抗値測定器 16・・・抵抗値−座標信号変換器 17・・・制御装置 18・・・記憶装置19
・・・エアコン 20・・・ラジオ21・・・
オーディオ 22・・・外部記憶装置23・・・
液晶表示駆動回路 第1 図 第2図 第3図(a) 14スペーサ 第3図(b)
Claims (1)
- (1)運転席近傍に設けられて、所要の情報の手書き入
力ができ、かつこの入力に応じた表示をおこなう入力表
示器と、入力された情報を記憶する記憶手段とを有する
ことを特徴とする車両用記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63074759A JPH01247239A (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | 車両用記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63074759A JPH01247239A (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | 車両用記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01247239A true JPH01247239A (ja) | 1989-10-03 |
Family
ID=13556527
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63074759A Pending JPH01247239A (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | 車両用記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01247239A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20040038439A (ko) * | 2002-11-01 | 2004-05-08 | 김승룡 | 핸들 리모컨 키 데이터 학습기능을 가지는 자동차용오디오장치 |
| KR100505873B1 (ko) * | 2002-12-12 | 2005-08-04 | 현대모비스 주식회사 | 카오디오 작동용 터치패드 |
-
1988
- 1988-03-30 JP JP63074759A patent/JPH01247239A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20040038439A (ko) * | 2002-11-01 | 2004-05-08 | 김승룡 | 핸들 리모컨 키 데이터 학습기능을 가지는 자동차용오디오장치 |
| KR100505873B1 (ko) * | 2002-12-12 | 2005-08-04 | 현대모비스 주식회사 | 카오디오 작동용 터치패드 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4803463A (en) | Key input means with changeable display means for displaying key functions | |
| JP3223580B2 (ja) | 画像作成装置 | |
| JPS606994A (ja) | コンピユ−タタ−ミナルデイスプレイ方法およびその装置 | |
| CN212827895U (zh) | 一种可翻转的汽车仪表装置 | |
| JPH0557593B2 (ja) | ||
| JPH01247239A (ja) | 車両用記録装置 | |
| JPH0145647B2 (ja) | ||
| JPS62151580U (ja) | ||
| JP2864638B2 (ja) | 教育装置 | |
| JPH0286258U (ja) | ||
| JP2838545B2 (ja) | ナビゲーション用表示装置 | |
| JPS61234419A (ja) | キ−入力装置 | |
| JP3219784B2 (ja) | 電子装置 | |
| JPS63218110A (ja) | キ−ボ−ド | |
| JPH0366435U (ja) | ||
| JPS6040156U (ja) | 文書情報処理装置 | |
| JPH0283574U (ja) | ||
| JPS59151228A (ja) | 文字入力装置 | |
| JPS6084973U (ja) | 出発時刻表示装置 | |
| JPS62109992U (ja) | ||
| JPS6118525U (ja) | 表示装置 | |
| JPS58175569U (ja) | 電子機器の表示装置 | |
| JPH0223172U (ja) | ||
| JPS59101273U (ja) | 電子学習装置 | |
| JPS5863635U (ja) | 入力装置 |