JPH01248083A - 波動源探査装置 - Google Patents
波動源探査装置Info
- Publication number
- JPH01248083A JPH01248083A JP7539488A JP7539488A JPH01248083A JP H01248083 A JPH01248083 A JP H01248083A JP 7539488 A JP7539488 A JP 7539488A JP 7539488 A JP7539488 A JP 7539488A JP H01248083 A JPH01248083 A JP H01248083A
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- JP
- Japan
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- hologram
- wave
- image
- observation
- reproduction
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- Pending
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- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、騒音を発生している機器のどの部位から音
が強く出ているか等を探査する波動源探査装置に関する
。
が強く出ているか等を探査する波動源探査装置に関する
。
(従来の技術)
従来の波動源探査装置としては、例えば特開昭51−1
30276号公報、特開昭55−4039号公報に記載
のものと同様な原理の第6図に示すようなものがある。
30276号公報、特開昭55−4039号公報に記載
のものと同様な原理の第6図に示すようなものがある。
すなわち、観測対象物である音源101から放射される
音波を、空間的に固定された固定受波器(固定マイクロ
フォン〉103と、所定の観測面105上を一定の間隔
かつ一定の順序(例えば左から右に、上から下に順次)
で走査できるようにした移動受波器(移動マイクロフォ
ン)107とで受波し、これらのマイクロフォン103
.107で受信した信号i、kを各々位相差によって生
ずる音波の干渉度について第1信号処理部109で計算
して観測面105上の各点でのホログラム信号を得る。
音波を、空間的に固定された固定受波器(固定マイクロ
フォン〉103と、所定の観測面105上を一定の間隔
かつ一定の順序(例えば左から右に、上から下に順次)
で走査できるようにした移動受波器(移動マイクロフォ
ン)107とで受波し、これらのマイクロフォン103
.107で受信した信号i、kを各々位相差によって生
ずる音波の干渉度について第1信号処理部109で計算
して観測面105上の各点でのホログラム信号を得る。
第1信号処理部109において得られたホログラム信号
は第2信号処理部111によって音源101がらの観測
面105上における音の振幅0位相、エネルギの分布を
計算して、ホログラムデータを得る。
は第2信号処理部111によって音源101がらの観測
面105上における音の振幅0位相、エネルギの分布を
計算して、ホログラムデータを得る。
つぎに、音源像を再生する場合には、第7図に示すよう
に、観測面105上の各測定点113におけるホログラ
ムデータを用いてもとの音源101が存在した位置に再
生面115を設定し、この再生面115上におけるgr
gt像を求める。この過程は、公知のレーザーホログ
ラフィの原理と同様に、観測面105上のホログラムデ
ータに例えば平行波動を照射しく平行波動は実際に照射
されるのではなく演算処理上で行なわれる)、ホログラ
ム振幅分布、位相分布に応じて回折された波動を重ね合
せて行なわれる。もとの音源101の位置においてはこ
の重ね合せた波動が焦点を結んで結像し、音源像が再生
される。
に、観測面105上の各測定点113におけるホログラ
ムデータを用いてもとの音源101が存在した位置に再
生面115を設定し、この再生面115上におけるgr
gt像を求める。この過程は、公知のレーザーホログ
ラフィの原理と同様に、観測面105上のホログラムデ
ータに例えば平行波動を照射しく平行波動は実際に照射
されるのではなく演算処理上で行なわれる)、ホログラ
ム振幅分布、位相分布に応じて回折された波動を重ね合
せて行なわれる。もとの音源101の位置においてはこ
の重ね合せた波動が焦点を結んで結像し、音源像が再生
される。
なお、実際にはもとの音源位置に限らず任意の面上にお
ける音源像の再生が可能であるが、音源位置以外の面で
は重ね合せた波動が焦点を結ばないので、ぼけた音源像
となる。
ける音源像の再生が可能であるが、音源位置以外の面で
は重ね合せた波動が焦点を結ばないので、ぼけた音源像
となる。
しかしながら、このような従来の音源探査装置にあって
は、音源101が立体的な形状の場合、観測点が表面だ
けでなく奥側にもあるときに、観測面105上の観測点
113には奥側のホログラムデータも記録される。従っ
て、第8図に示すようにある再生面115を設定し、こ
の再生面115上の点119で像を再生しようとすると
、音源101上の奥側の点121の像が再生面115に
混入して良好な像再生ができなかった。これは本来焦点
位置が異るから奥側の像はぼけて除去できるはずである
が、ホログラムデータに照射する平行波動に波長の長い
音波を用いる場合には無視できない問題となっていた。
は、音源101が立体的な形状の場合、観測点が表面だ
けでなく奥側にもあるときに、観測面105上の観測点
113には奥側のホログラムデータも記録される。従っ
て、第8図に示すようにある再生面115を設定し、こ
の再生面115上の点119で像を再生しようとすると
、音源101上の奥側の点121の像が再生面115に
混入して良好な像再生ができなかった。これは本来焦点
位置が異るから奥側の像はぼけて除去できるはずである
が、ホログラムデータに照射する平行波動に波長の長い
音波を用いる場合には無視できない問題となっていた。
(発明が解決しようとする課題)
以上のように、従来装置では立体的な観測対象物に対し
ても平面的な再生面の設定で行なうから良好な像再生が
できなかった。
ても平面的な再生面の設定で行なうから良好な像再生が
できなかった。
そこで、この発明は、立体的な形状の観測対象物に対し
ても良好な像を再生することができる波動源探査装置の
提供を目的とする。
ても良好な像を再生することができる波動源探査装置の
提供を目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、この発明は、第1図のよう
に観測対象物から放射される波動を観測面上で検出する
波動検出部SCと、検出した波動信号から波動の振幅、
位相、エネルギの分布を計算する演算処理部COと、こ
の演算結果を用いて波動源像を再生面上に再生する像再
生部CRとからなる波動源探査装置において、前記像再
生部CRの再生面を観測対象物を囲む表面もしくはその
近傍の閉曲面に設定した。
に観測対象物から放射される波動を観測面上で検出する
波動検出部SCと、検出した波動信号から波動の振幅、
位相、エネルギの分布を計算する演算処理部COと、こ
の演算結果を用いて波動源像を再生面上に再生する像再
生部CRとからなる波動源探査装置において、前記像再
生部CRの再生面を観測対象物を囲む表面もしくはその
近傍の閉曲面に設定した。
(作用)
上記の構成によれば、立体的な観測対象物に対して再生
面を観測対象物を囲む表面もしくはその近傍の閉曲面に
設定するので観測点相互間の影響を除去することができ
、立体的な形状の観測対象物に対しても良好な再生像を
得ることができる。
面を観測対象物を囲む表面もしくはその近傍の閉曲面に
設定するので観測点相互間の影響を除去することができ
、立体的な形状の観測対象物に対しても良好な再生像を
得ることができる。
(実施例)
以下、この発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第2図はこの発明に係る波動源探査装置のブロック図、
第3図は第2図のブロック図に基づくフローチャートを
示すものである。
第3図は第2図のブロック図に基づくフローチャートを
示すものである。
この実施例では検出すべき波動が例えば音波であり、第
2図に示すように、音源1から放射される音波を受波す
る空間的に固定された固定マイクロフォン3と、音源1
から放射される音波を観測面(以下ホログラム面と呼ぶ
)5上を一定の間隔かつ順序(例えば左から右に上から
下に順次)で走査できるように構成した一個(又は複数
個)の移動マイクロフォン7とを備え、これらマイクロ
フォン3.7がこの実施例の波動検出部scを構成する
。また、マイクロフォン3.7で受信した信号を各々の
音波の干渉度について計算してホログラム面5上の各点
でホログラム信号を得る第1信号処理部9と、この第1
信号処理部9で得られたホログラム信号により音源1か
らのホログラム面5における音の振幅、位相、エネルギ
の分布、すなわら、ホログラムデータを計算する第2信
号処理部11と、前記ホログラムデータを用いて音源1
の像を再生する像再生部13(CR)とを備えている。
2図に示すように、音源1から放射される音波を受波す
る空間的に固定された固定マイクロフォン3と、音源1
から放射される音波を観測面(以下ホログラム面と呼ぶ
)5上を一定の間隔かつ順序(例えば左から右に上から
下に順次)で走査できるように構成した一個(又は複数
個)の移動マイクロフォン7とを備え、これらマイクロ
フォン3.7がこの実施例の波動検出部scを構成する
。また、マイクロフォン3.7で受信した信号を各々の
音波の干渉度について計算してホログラム面5上の各点
でホログラム信号を得る第1信号処理部9と、この第1
信号処理部9で得られたホログラム信号により音源1か
らのホログラム面5における音の振幅、位相、エネルギ
の分布、すなわら、ホログラムデータを計算する第2信
号処理部11と、前記ホログラムデータを用いて音源1
の像を再生する像再生部13(CR)とを備えている。
前記第1信号処理部9及び第2信号処理部11は、マイ
クロコンピュータ12で構成され、この実施例の演算処
理部COを構成する。
クロコンピュータ12で構成され、この実施例の演算処
理部COを構成する。
つぎに、上記実施例の音源探査について、第3図のフロ
ーチャートを用いて説明する。
ーチャートを用いて説明する。
まず、音源1から放射される音波をマイクロフォン3,
7で観測面(ホログラム面)5上の多数の点で受波しく
ステップS1)、これらのマイクロフォン3.7で受信
した信号を各々の音波の干渉度について第1信号処理部
9で計算してホログラム面5上の各点でのホログラム信
号を得る(ステップ82)。第1信号処理部9で得られ
たホログラム信号により第2信号処理部11でホログラ
ムデータを計算する(ステップS3)。
7で観測面(ホログラム面)5上の多数の点で受波しく
ステップS1)、これらのマイクロフォン3.7で受信
した信号を各々の音波の干渉度について第1信号処理部
9で計算してホログラム面5上の各点でのホログラム信
号を得る(ステップ82)。第1信号処理部9で得られ
たホログラム信号により第2信号処理部11でホログラ
ムデータを計算する(ステップS3)。
次に第1図に示す立体的な音源1を囲むように第4図に
示す閉曲面「を設定する(ステップS4)空間に音波が
放射されているとき、空間内の点rにおける音圧1)(
r)はへルムホルツの積分方程式より次式で示される。
示す閉曲面「を設定する(ステップS4)空間に音波が
放射されているとき、空間内の点rにおける音圧1)(
r)はへルムホルツの積分方程式より次式で示される。
但し、P(s):閉曲面口上の点Sにおける音圧n
;閉曲面「上の点Sにおける法線G ニゲリー
ン関数 である。
;閉曲面「上の点Sにおける法線G ニゲリー
ン関数 である。
前記ステップS1で設定された音源1の閉曲面「を、第
5図に示すように、例えばN個の小領域に分割して有限
要素とし、その上で再生点を設定する。この有限要素に
分割されたそれぞれの小領域の空間位置座標を記憶する
(ステップS5)。
5図に示すように、例えばN個の小領域に分割して有限
要素とし、その上で再生点を設定する。この有限要素に
分割されたそれぞれの小領域の空間位置座標を記憶する
(ステップS5)。
なお、前記再生点の個数は、ホログラム面5上の測定点
の個数以下とする。
の個数以下とする。
ここで、小領域の音圧Pj、音圧の法線方向機ると、式
(2)はつぎのように変形される。
(2)はつぎのように変形される。
式(3)をマトリックス表示すると、次式で示される。
つぎに、それぞれの小領域で境界条件を設定する(ステ
ップ86)。ここで、境界条件は、速度境界又は音圧境
界あるいは両者の組合せである。
ップ86)。ここで、境界条件は、速度境界又は音圧境
界あるいは両者の組合せである。
この境界条件から閉曲面「上の速度と音圧とを関係ずけ
る(ステップS7)。すなわち、境界条件として、例え
ば速度境界が設定されたとすると、圧fjは次式のよう
に求められる。
る(ステップS7)。すなわち、境界条件として、例え
ば速度境界が設定されたとすると、圧fjは次式のよう
に求められる。
がら空間内の任意の位はでの音圧Rr2を求めることが
できる。
できる。
そこで、ステップS3で計算されたホログラム面5上の
ホログラムデータを入力しくステップS8)、閉曲面口
上の速度、音圧、音響イソテンシティを算出する(ステ
ップ89)。
ホログラムデータを入力しくステップS8)、閉曲面口
上の速度、音圧、音響イソテンシティを算出する(ステ
ップ89)。
例えば、ホログラム面5上でM個の音圧値Pノ(i =
1.2・・・M)を観測したとすると、式(2)よりマ
トリックス表示を用いると、次式で表わされる。
1.2・・・M)を観測したとすると、式(2)よりマ
トリックス表示を用いると、次式で表わされる。
式(6)に式(5)を代入すると、次式で示される。
また、式(7)は次式で示すことができる。
上式(8)は次式に変形される。
ここで、もしN=Mであれば[Aij]は正方行列とな
り、式(9)より閉曲面「上での(H灸、)が求められ
る。これは、音源表面の速度に比例した借である。また
、式(5)から音源面上での音圧(T’i)が求められ
、この音圧(Pi)を用いて音響イソテンシティも計算
される。
り、式(9)より閉曲面「上での(H灸、)が求められ
る。これは、音源表面の速度に比例した借である。また
、式(5)から音源面上での音圧(T’i)が求められ
、この音圧(Pi)を用いて音響イソテンシティも計算
される。
このようにして、閉曲面「上における音圧(?、i )
、速度及び音響イソテンシティを求めることができ、こ
れにより像再生部13で音源1を囲む閉曲面 上に像が
再生される。
、速度及び音響イソテンシティを求めることができ、こ
れにより像再生部13で音源1を囲む閉曲面 上に像が
再生される。
なお、この再生像を例えばデイスプレィ上に再生する場
合、任意の視点を定めて3次元的に投影したり、閉曲面
rを展開して2次元的に表示することも可能であり、そ
れぞれ周知の等高線表示、鳥観図表示、ベクトル図表示
を用いることができる。
合、任意の視点を定めて3次元的に投影したり、閉曲面
rを展開して2次元的に表示することも可能であり、そ
れぞれ周知の等高線表示、鳥観図表示、ベクトル図表示
を用いることができる。
なお、もしM>Nならば[ハ+H]は正方行列にならな
いので、この場合は最小二乗法等の統計処理を用いて(
徒)を求めることになる。
いので、この場合は最小二乗法等の統計処理を用いて(
徒)を求めることになる。
[発明の効果1
以上の説明より明らかなように、この発明の構成によれ
ば、立体的な形状の観測対象物に対しても観測点相互間
の影響を除去した良好な再生像を得ることができるので
、精度のよい波vJ源探査を行なうことができる。
ば、立体的な形状の観測対象物に対しても観測点相互間
の影響を除去した良好な再生像を得ることができるので
、精度のよい波vJ源探査を行なうことができる。
第1図はこの発明の構成図、第2図はこの発明の一実施
例に係る波動源探査装置のブロック図、第3図は第2図
のブロック図に基づくフローチャート、第4図及び第5
図は像再生の説明図、第6図は従来例による波動源探査
装置のブロック図、第7図及び第8図は従来例による像
再生の説明図である。 SC・・・波動検出部 CO・・・演n処理部CR・
・・像再生部
例に係る波動源探査装置のブロック図、第3図は第2図
のブロック図に基づくフローチャート、第4図及び第5
図は像再生の説明図、第6図は従来例による波動源探査
装置のブロック図、第7図及び第8図は従来例による像
再生の説明図である。 SC・・・波動検出部 CO・・・演n処理部CR・
・・像再生部
Claims (2)
- (1)観測対象物から放射される波動を観測面上で検出
する波動検出部と、検出した波動信号から波動の振幅、
位相、エネルギの分布を計算する演算処理部と、この演
算結果を用いて波動源像を再生面上に再生する像再生部
とからなる波動探査装置において、前記像再生部の再生
面を観測対象物を囲む表面もしくはその近傍の閉曲面に
設定したことを特徴とする波動源探査装置。 - (2)請求項1記載の演算処理部は、再生面を複数の小
領域に分割して再生点を設定し、検出した波動信号をも
とに再生点で音源の音圧、速度、音響イソテンシティを
算出することを特徴とする波動源探査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7539488A JPH01248083A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 波動源探査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7539488A JPH01248083A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 波動源探査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01248083A true JPH01248083A (ja) | 1989-10-03 |
Family
ID=13574926
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7539488A Pending JPH01248083A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 波動源探査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01248083A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5324814A (en) * | 1990-04-25 | 1994-06-28 | Kureha Kagaku Kogyo K. K. | Production process of arylene thioether copolymer |
| CN102589676A (zh) * | 2011-12-21 | 2012-07-18 | 中山大学 | 一种应用于声线追踪的室内空间剖分方法 |
-
1988
- 1988-03-29 JP JP7539488A patent/JPH01248083A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5324814A (en) * | 1990-04-25 | 1994-06-28 | Kureha Kagaku Kogyo K. K. | Production process of arylene thioether copolymer |
| CN102589676A (zh) * | 2011-12-21 | 2012-07-18 | 中山大学 | 一种应用于声线追踪的室内空间剖分方法 |
| CN102589676B (zh) * | 2011-12-21 | 2015-08-12 | 中山大学 | 一种基于室内空间剖分的声线追踪方法 |
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