JPH0124820Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0124820Y2 JPH0124820Y2 JP4238185U JP4238185U JPH0124820Y2 JP H0124820 Y2 JPH0124820 Y2 JP H0124820Y2 JP 4238185 U JP4238185 U JP 4238185U JP 4238185 U JP4238185 U JP 4238185U JP H0124820 Y2 JPH0124820 Y2 JP H0124820Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact
- leaf spring
- spacer
- contact piece
- terminal conductor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 19
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 17
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Contacts (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は回路遮断器や開閉器等の抽出用機器
を連結断路するための連結断路部接触子装置に関
するものである。
を連結断路するための連結断路部接触子装置に関
するものである。
従来の技術
図面の第1図、第2図は従来装置の一例を示す
平面図および側断面図で、第3図は別の従来例を
示す側断面図であり、これら第1図、第2図にお
いて、固定側端子導体1を対向挟持するよう設け
られた接触子片2は両端部に湾曲部を有し、これ
ら接触子片2を並列に2枚1組として固定側端子
導体1の上下より挟んで対向接触するよう配置さ
れ、上下各組が夫々中央部支持ピン3,3′によ
つて支持され、接触圧力を与えるように支持ピン
3,3′間に引張り巻ばね4により連結され、所
要電流によつて数組並設するよう構成されたも
の、或は第3図に示すように対向する上下の接触
子片を貫通するようスタツド5を設け押し巻ばね
6によつて接触圧力を与えるようにしたものが存
在している。
平面図および側断面図で、第3図は別の従来例を
示す側断面図であり、これら第1図、第2図にお
いて、固定側端子導体1を対向挟持するよう設け
られた接触子片2は両端部に湾曲部を有し、これ
ら接触子片2を並列に2枚1組として固定側端子
導体1の上下より挟んで対向接触するよう配置さ
れ、上下各組が夫々中央部支持ピン3,3′によ
つて支持され、接触圧力を与えるように支持ピン
3,3′間に引張り巻ばね4により連結され、所
要電流によつて数組並設するよう構成されたも
の、或は第3図に示すように対向する上下の接触
子片を貫通するようスタツド5を設け押し巻ばね
6によつて接触圧力を与えるようにしたものが存
在している。
考案が解決しようとする問題点
しかしながら、比較的通電容量の大きな接触子
装置を得るためには、従来装置のように構成すれ
ば、巻ばね4,6のスペースが大きくなり、複数
組の接触子を並設することは連結断路部接触子装
置が全体的に大形化する欠点があり、また2枚1
組として上下組4枚の接触子片に1ケの巻ばねに
より接触圧力を与えることは各4枚の接触子片に
均一な接触圧力が作用し難い等の欠点がみられ
る。
装置を得るためには、従来装置のように構成すれ
ば、巻ばね4,6のスペースが大きくなり、複数
組の接触子を並設することは連結断路部接触子装
置が全体的に大形化する欠点があり、また2枚1
組として上下組4枚の接触子片に1ケの巻ばねに
より接触圧力を与えることは各4枚の接触子片に
均一な接触圧力が作用し難い等の欠点がみられ
る。
問題点を解決するための手段
従つて、この考案は連結断路部接触子装置の温
度上昇を下げるために接触面積の増加を計るよう
に接触子片の数を増加させ、巻ばねを使用せず接
触子片を密実に並置して全体として小形化を計り
且つ、接触子片1枚宛に均一な接触圧力を与え、
他の接触子片の影響を受けないように改善しよう
とするものである。
度上昇を下げるために接触面積の増加を計るよう
に接触子片の数を増加させ、巻ばねを使用せず接
触子片を密実に並置して全体として小形化を計り
且つ、接触子片1枚宛に均一な接触圧力を与え、
他の接触子片の影響を受けないように改善しよう
とするものである。
このために、この考案の目的は多数の接触子片
に均一な接触圧力を与え、接触子片を密実に並置
して小形化を計つた比較的通電容量の大きな連結
断路部接触子装置を提供することにある。
に均一な接触圧力を与え、接触子片を密実に並置
して小形化を計つた比較的通電容量の大きな連結
断路部接触子装置を提供することにある。
この考案を要約すれば、連結断路部接触子装置
は、ユニツト枠内に両端部において円弧状の接触
部ならびに係合突起部を備えた接触子片と、薄板
からなるスペーサとを端子導体を挟んで夫々対向
するように交互に支持ピンにより複数組装着し
て、板ばねの両端を各接触子片の両端の係合突起
部と係合させ、板ばねの中央部を板ばね押えピン
に当接するようにしたものである。
は、ユニツト枠内に両端部において円弧状の接触
部ならびに係合突起部を備えた接触子片と、薄板
からなるスペーサとを端子導体を挟んで夫々対向
するように交互に支持ピンにより複数組装着し
て、板ばねの両端を各接触子片の両端の係合突起
部と係合させ、板ばねの中央部を板ばね押えピン
に当接するようにしたものである。
この考案の他の目的と特長および利点は以下の
添付図面に例示されるこの考案の実施例に就いて
の詳細な説明により明らかになろう。
添付図面に例示されるこの考案の実施例に就いて
の詳細な説明により明らかになろう。
実施例
図面の第4乃至8図に示される様に、この考案
の連結断路部接触子装置において、固定側端子導
体11を対向挟持する接触子片12は両端部にお
いて円弧状の接触部12aならびに板ばね13の
係合突起部12bを有すると共に支持ピン14,
15の遊嵌孔16,17を備えている。また、こ
れら接触子片12は固定側端子導体11を挟むよ
うに上下に互いに対向するよう配置されている。
薄板からつくられた三角状のスペーサ18は少く
とも上下2組以上の複数の接触子片12が並置さ
れて隣接する各接触子片12との間に介在されて
おり、またこれらスペーサ18は各接触子片毎に
架設する板ばね13が隣接する接触子片の方向に
ずれないためのストツパーの役目を果している。
また、スペーサ18には支持ピン14,15の挿
通孔19,20および頂部に板ばね押えピン21
の挿通孔22が設けられ、上下に設けられる接触
子片12と同様に上下に対向するよう配置されて
いる。また、同様なスペーサ23は先の上下に対
向して設けられたスペーサ18,18の間を中央
で連結した形状に一体としてつくられ、接触子片
12に与える接触圧力と反対方向の作用力を受け
る板ばね押えピン21の補強の役目を兼ねてお
り、スペーサ18の複数枚間隔においてスペーサ
18に代つて設置されるものである。
の連結断路部接触子装置において、固定側端子導
体11を対向挟持する接触子片12は両端部にお
いて円弧状の接触部12aならびに板ばね13の
係合突起部12bを有すると共に支持ピン14,
15の遊嵌孔16,17を備えている。また、こ
れら接触子片12は固定側端子導体11を挟むよ
うに上下に互いに対向するよう配置されている。
薄板からつくられた三角状のスペーサ18は少く
とも上下2組以上の複数の接触子片12が並置さ
れて隣接する各接触子片12との間に介在されて
おり、またこれらスペーサ18は各接触子片毎に
架設する板ばね13が隣接する接触子片の方向に
ずれないためのストツパーの役目を果している。
また、スペーサ18には支持ピン14,15の挿
通孔19,20および頂部に板ばね押えピン21
の挿通孔22が設けられ、上下に設けられる接触
子片12と同様に上下に対向するよう配置されて
いる。また、同様なスペーサ23は先の上下に対
向して設けられたスペーサ18,18の間を中央
で連結した形状に一体としてつくられ、接触子片
12に与える接触圧力と反対方向の作用力を受け
る板ばね押えピン21の補強の役目を兼ねてお
り、スペーサ18の複数枚間隔においてスペーサ
18に代つて設置されるものである。
第8図に示される様に、ユニツト枠体24は多
数の接触子片12が組立てられて支持されて成
り、対向する両側板25,25の間を中央部で連
結するほゞコの字形の支柱26とから形成されて
いる。この支柱26の両端部の耳片26aは両側
板25,25の支持孔27を挿通してカシメ付け
られ、更に支柱26にはスペーサ23を挿通する
溝26bと、固定側端子導体にユニツト枠体24
を支持連結するためのねじ締め用の工具挿入孔2
6cが設けられている。また、両側板25,25
には支持ピン14,15の挿通孔19,20と板
ばね押えピン21の挿通孔22が設けられてい
る。更に、固定側端子導体11の端部には取付板
11が設けられていて両端がユニツト枠体24の
両側板25,25に設けられた鼓形の孔29に制
限された角度の回転を許すように支持され、固定
側端子導体11にビス30により連結されてい
る。
数の接触子片12が組立てられて支持されて成
り、対向する両側板25,25の間を中央部で連
結するほゞコの字形の支柱26とから形成されて
いる。この支柱26の両端部の耳片26aは両側
板25,25の支持孔27を挿通してカシメ付け
られ、更に支柱26にはスペーサ23を挿通する
溝26bと、固定側端子導体にユニツト枠体24
を支持連結するためのねじ締め用の工具挿入孔2
6cが設けられている。また、両側板25,25
には支持ピン14,15の挿通孔19,20と板
ばね押えピン21の挿通孔22が設けられてい
る。更に、固定側端子導体11の端部には取付板
11が設けられていて両端がユニツト枠体24の
両側板25,25に設けられた鼓形の孔29に制
限された角度の回転を許すように支持され、固定
側端子導体11にビス30により連結されてい
る。
この様なこの考案の連結断路部接触子装置の好
ましい組立ての一例を説明すると、第7図に示さ
れるようにユニツト枠体24の一側の側板25に
中央支柱26を植設し、ビス30を装着した取付
板28を側板25の鼓形孔29に挿入し、次に支
持ピン14,15と板ばね押えピン21を挿通孔
19,20,22に挿入して直立させておき、支
持ピン14,15に接触子片12を挿入し、これ
に重ねて薄板より成るスペーサ18を支持ピン1
4,15と板ばね押えピン21に挿入して順次接
触子片12とスペーサ18、或はスペーサ23を
交互に積重ねて所要の接触子片12を配列した
後、他側の側板25を挿入して中央支柱の耳片2
6aをカシメ付けることにより一体に堅固にユニ
ツト枠体内に接触子片12が支持される。接触子
片12を装着後、板ばね13の両端を各接触子片
12の両端の突起部12bの間に係合し、中央部
が接触子片12と反対側の板ばね押えピン21と
係合するよう板ばね13を装着し、取付板28に
固定側端子導体11の切断面に設けられたタツプ
孔にビス30により装着するようにすることによ
つて簡単に組立ることができる。
ましい組立ての一例を説明すると、第7図に示さ
れるようにユニツト枠体24の一側の側板25に
中央支柱26を植設し、ビス30を装着した取付
板28を側板25の鼓形孔29に挿入し、次に支
持ピン14,15と板ばね押えピン21を挿通孔
19,20,22に挿入して直立させておき、支
持ピン14,15に接触子片12を挿入し、これ
に重ねて薄板より成るスペーサ18を支持ピン1
4,15と板ばね押えピン21に挿入して順次接
触子片12とスペーサ18、或はスペーサ23を
交互に積重ねて所要の接触子片12を配列した
後、他側の側板25を挿入して中央支柱の耳片2
6aをカシメ付けることにより一体に堅固にユニ
ツト枠体内に接触子片12が支持される。接触子
片12を装着後、板ばね13の両端を各接触子片
12の両端の突起部12bの間に係合し、中央部
が接触子片12と反対側の板ばね押えピン21と
係合するよう板ばね13を装着し、取付板28に
固定側端子導体11の切断面に設けられたタツプ
孔にビス30により装着するようにすることによ
つて簡単に組立ることができる。
上述の様に組立てられるこの考案の連結断路部
接触子装置においては第6図に示されるように抽
出用機器側に設けられた可動側端子導体31と固
定側端子導体11に装着されたユニツト接触子構
成体との間に上下に位置ずれがあつても、ユニツ
ト接触子構成体は取付板28がユニツト枠体24
の両側板25の鼓形の孔29により制限された角
度内において回動できることにより支障なく接続
できる。また、抽出用機器側の可動側端子導体に
ユニツト接触子構成体を装着し、固定側の端子導
体と連結断路できるように設けられても良い。
接触子装置においては第6図に示されるように抽
出用機器側に設けられた可動側端子導体31と固
定側端子導体11に装着されたユニツト接触子構
成体との間に上下に位置ずれがあつても、ユニツ
ト接触子構成体は取付板28がユニツト枠体24
の両側板25の鼓形の孔29により制限された角
度内において回動できることにより支障なく接続
できる。また、抽出用機器側の可動側端子導体に
ユニツト接触子構成体を装着し、固定側の端子導
体と連結断路できるように設けられても良い。
考案の効果
この考案は上述の如く連結断路部接触子装置が
支持枠であるユニツト枠体24の間に多数の接触
子片12と薄いスペーサ18、或はスペーサ23
を交互に密実に並列に配設できるために、従来の
同一幅寸法のものに比べて接触子片12の増加が
計られ小形となり、且つ各接触子片に夫々板ばね
13によつて接触圧力を与えるために各接触子片
に均一な接触圧力を与え通電能力が安定する効果
がある。また、定格電流の増減に応じて接触子片
の数量を加減することにより、同一部品により所
望の定格電流のものが簡単に組立てられるので便
益となる等の実用的効果が大きい。
支持枠であるユニツト枠体24の間に多数の接触
子片12と薄いスペーサ18、或はスペーサ23
を交互に密実に並列に配設できるために、従来の
同一幅寸法のものに比べて接触子片12の増加が
計られ小形となり、且つ各接触子片に夫々板ばね
13によつて接触圧力を与えるために各接触子片
に均一な接触圧力を与え通電能力が安定する効果
がある。また、定格電流の増減に応じて接触子片
の数量を加減することにより、同一部品により所
望の定格電流のものが簡単に組立てられるので便
益となる等の実用的効果が大きい。
第1図および第2図は従来装置の一例を示す平
面図および側断面図、第3図は従来装置の別の例
を示す側断面図、第4図乃至第8図はこの考案の
連結断路部接触子装置の一実施図を示す図で、第
4図は平面図、第5図は側断面図、第6図は第4
図の側面図、第7図は主要部分の展開図、第8図
は端子導体との取付を示す斜視図である。図中、
11:固定側端子導体、12:接触子片、13:
板ばね、14,15:支持ピン、18,23:ス
ペーサ、21:板ばね押えピン、24:ユニツト
枠体、25:側板、26:支柱、28:取付板、
31:可動側端子導体。
面図および側断面図、第3図は従来装置の別の例
を示す側断面図、第4図乃至第8図はこの考案の
連結断路部接触子装置の一実施図を示す図で、第
4図は平面図、第5図は側断面図、第6図は第4
図の側面図、第7図は主要部分の展開図、第8図
は端子導体との取付を示す斜視図である。図中、
11:固定側端子導体、12:接触子片、13:
板ばね、14,15:支持ピン、18,23:ス
ペーサ、21:板ばね押えピン、24:ユニツト
枠体、25:側板、26:支柱、28:取付板、
31:可動側端子導体。
Claims (1)
- 対向する両側板と両側板の間を連結する支柱と
からなるユニツト枠体と、このユニツト枠体の制
限された回動を許すよう支持される取付板と、こ
の取付板に接続される端子導体と、前記ユニツト
枠体の両側板間に架設される支持ピンおよび板ば
ね押えピンと、両端部において円弧状の接触部な
らびに係合突起部を有する接触子片と、薄板から
なるスペーサと、板ばねとから構成され、前記接
触子片とスペーサとが交互に積重ねられて前記端
子導体を挟んで夫々対向するように前記支持ピン
により複数組装着され、且つ、各接触子片の両端
の係合突起部との間に板ばねの両端が係合されて
板ばねの中央部を前記板ばね押えピンに当接され
てなる連結断路部接触子装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4238185U JPH0124820Y2 (ja) | 1985-03-26 | 1985-03-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4238185U JPH0124820Y2 (ja) | 1985-03-26 | 1985-03-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61161831U JPS61161831U (ja) | 1986-10-07 |
| JPH0124820Y2 true JPH0124820Y2 (ja) | 1989-07-26 |
Family
ID=30553081
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4238185U Expired JPH0124820Y2 (ja) | 1985-03-26 | 1985-03-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0124820Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-03-26 JP JP4238185U patent/JPH0124820Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61161831U (ja) | 1986-10-07 |
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