JPH01249121A - 気体中の塵埃除去方法および塵埃除去装置 - Google Patents
気体中の塵埃除去方法および塵埃除去装置Info
- Publication number
- JPH01249121A JPH01249121A JP63079057A JP7905788A JPH01249121A JP H01249121 A JPH01249121 A JP H01249121A JP 63079057 A JP63079057 A JP 63079057A JP 7905788 A JP7905788 A JP 7905788A JP H01249121 A JPH01249121 A JP H01249121A
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- JP
- Japan
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- dust
- exhaust
- gas
- water
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
Landscapes
- Separation Of Particles Using Liquids (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、気体中の塵埃除去方法および塵埃除去装置に
関する。
関する。
(従来の技術)
例えば、原子力施設においては、排気、換気を行う必要
がある場合、排気気体中に浮遊する塵埃に放射性物質が
含まれている可能性があり、この塵埃を除去する必要が
ある。従来、このような気体中の塵埃除去は、第2図に
示すようにして行われている。
がある場合、排気気体中に浮遊する塵埃に放射性物質が
含まれている可能性があり、この塵埃を除去する必要が
ある。従来、このような気体中の塵埃除去は、第2図に
示すようにして行われている。
すなわち、排気、換気が必要な部位1に接続された排気
系配管2のブロアー3上流側に、フィルタまたは金網等
を収容する塵埃除去装置4を介挿し、この塵埃除去装置
4の入口側および出口側に開閉弁5こ6を配置する。そ
して、開閉弁5.6を開として、ブロアー3を作動させ
ることにより、排気、換気が必要な部位1の排気、換気
を行い、塵埃除去装置4のフィルタまたは金網等に気体
中の塵埃を捕捉する。
系配管2のブロアー3上流側に、フィルタまたは金網等
を収容する塵埃除去装置4を介挿し、この塵埃除去装置
4の入口側および出口側に開閉弁5こ6を配置する。そ
して、開閉弁5.6を開として、ブロアー3を作動させ
ることにより、排気、換気が必要な部位1の排気、換気
を行い、塵埃除去装置4のフィルタまたは金網等に気体
中の塵埃を捕捉する。
上記方法では、一定期間塵埃の除去を行うと、塵埃除去
装置4内のフィルタ、金網等が目詰りを起こす。このよ
うな場合、従来は、作業員が塵埃除去装置4内からフィ
ルタ、金網等を取出し交換あるいは洗浄を行っている。
装置4内のフィルタ、金網等が目詰りを起こす。このよ
うな場合、従来は、作業員が塵埃除去装置4内からフィ
ルタ、金網等を取出し交換あるいは洗浄を行っている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記説明の従来の気体中の塵埃除去装置
では、塵埃除去用のフィルタ、金網等の交換および洗浄
に多大な労力と時間とを要するという問題がある。また
、フィルタ、金網等に捕捉された塵埃は容易に飛散する
ため、上述のような交換作業時等に塵埃が飛散し、弁、
計装等の機器に悪影響を与えたり、汚染拡大をもたらす
という問題もある。さらに、洗浄による再生を行うこと
のできないフィルタ等もあり、このような場合はこの使
用済みのフィルタを廃棄物として貯蔵しなければならな
いという問題もある。
では、塵埃除去用のフィルタ、金網等の交換および洗浄
に多大な労力と時間とを要するという問題がある。また
、フィルタ、金網等に捕捉された塵埃は容易に飛散する
ため、上述のような交換作業時等に塵埃が飛散し、弁、
計装等の機器に悪影響を与えたり、汚染拡大をもたらす
という問題もある。さらに、洗浄による再生を行うこと
のできないフィルタ等もあり、このような場合はこの使
用済みのフィルタを廃棄物として貯蔵しなければならな
いという問題もある。
本発明は、かかる従来の事情に対処してなされたもので
、塵埃の飛散防止、労力および時間の削減、廃棄物量の
低減を図ることのできる気体中の塵埃除去方法および塵
埃除去装置を提供しようとするものである。
、塵埃の飛散防止、労力および時間の削減、廃棄物量の
低減を図ることのできる気体中の塵埃除去方法および塵
埃除去装置を提供しようとするものである。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
すなわち第一の発明は、ブロアーによって排気される排
気気体中の塵埃を除去するにあたり、前記ブロアーによ
って形成される前記排気気体の気体流によって気体流路
中に塵埃捕捉用液体を噴出させることにより該塵埃捕捉
用液体中に前記排気気体を分散させ、該排気気体中の塵
埃を前記塵埃捕捉用液体中に捕捉することを特徴とする
。
気気体中の塵埃を除去するにあたり、前記ブロアーによ
って形成される前記排気気体の気体流によって気体流路
中に塵埃捕捉用液体を噴出させることにより該塵埃捕捉
用液体中に前記排気気体を分散させ、該排気気体中の塵
埃を前記塵埃捕捉用液体中に捕捉することを特徴とする
。
また第2の発明は、塵埃捕捉用液体を供給する供給配管
および前記塵埃捕捉用液体を水処理系へ導くドレン配管
を有する貯留槽と、この貯留槽上部と所定の排気部位と
を連結する排気導管と、−端を前記貯留槽に接続されこ
の貯留槽側から順にミストセパレータ、ブロアーを介挿
された排気管と、前記排気導管内の前記排気気体の気体
流によって前記塵埃捕捉用液体を吸い上げ該排気導管内
に噴出させることにより該塵埃捕捉用液体中に前記排気
気体を分散させるアスピレータとを備えたことを特徴と
する。
および前記塵埃捕捉用液体を水処理系へ導くドレン配管
を有する貯留槽と、この貯留槽上部と所定の排気部位と
を連結する排気導管と、−端を前記貯留槽に接続されこ
の貯留槽側から順にミストセパレータ、ブロアーを介挿
された排気管と、前記排気導管内の前記排気気体の気体
流によって前記塵埃捕捉用液体を吸い上げ該排気導管内
に噴出させることにより該塵埃捕捉用液体中に前記排気
気体を分散させるアスピレータとを備えたことを特徴と
する。
(作 用)
上記構成の本発明の気体中の塵埃除去方法および塵埃除
去装置では、排気気体中に例えば水等の塵埃捕捉用液体
をアスピレータ等を用いて噴出させ、この排気気体を塵
埃捕捉用液体中に分散させる。そして、排気気体中の塵
埃をこの塵埃捕捉用液体中に捕捉する。
去装置では、排気気体中に例えば水等の塵埃捕捉用液体
をアスピレータ等を用いて噴出させ、この排気気体を塵
埃捕捉用液体中に分散させる。そして、排気気体中の塵
埃をこの塵埃捕捉用液体中に捕捉する。
このようにして水等の塵埃捕捉用液体中に捕捉された塵
埃は、容易に飛散するようなことがないため、塵埃が飛
散し、弁、計装等の機器に悪影響を与えたり、汚染拡大
をもたらすこともない。また、水等は、水処理系で容易
に処理することができるため、フィルタ交換等に要した
労力と時間を削減することができる。さらに、フィルタ
等を廃棄物として保存する必要もなくなるため、廃棄物
量の削減を図ることができる。
埃は、容易に飛散するようなことがないため、塵埃が飛
散し、弁、計装等の機器に悪影響を与えたり、汚染拡大
をもたらすこともない。また、水等は、水処理系で容易
に処理することができるため、フィルタ交換等に要した
労力と時間を削減することができる。さらに、フィルタ
等を廃棄物として保存する必要もなくなるため、廃棄物
量の削減を図ることができる。
(実施例)
以下本発明の気体中の塵埃除去方法および塵埃除去装置
を図面を参照して実施例について説明する。
を図面を参照して実施例について説明する。
第1図は、本発明の一実施例の気体中の塵埃除去装置を
示すもので、図において符号11は、原子力施設内の排
気、換気が必要な部位を示している。この排気、換気が
必要な部位11には、排気導管12が接続されており、
排気導管12の他端は貯留槽13の上部に接続されてい
る。
示すもので、図において符号11は、原子力施設内の排
気、換気が必要な部位を示している。この排気、換気が
必要な部位11には、排気導管12が接続されており、
排気導管12の他端は貯留槽13の上部に接続されてい
る。
貯留N!!1B内には、塵埃捕捉用液体として、例えば
水14が貯留されている。また、この貯留槽13には、
水14を供給するための供給配管15および水14を水
処理系へ導くドレン配管16が接続されている。さらに
、この貯留槽13上部には、排気管17が接続されてお
り、排気管17には、貯留槽13側から順にミストセパ
レータ18、ブロアー19が介挿されている。なおミス
トセパレータ18のドレン配管20は、貯留槽13に接
続されている。
水14が貯留されている。また、この貯留槽13には、
水14を供給するための供給配管15および水14を水
処理系へ導くドレン配管16が接続されている。さらに
、この貯留槽13上部には、排気管17が接続されてお
り、排気管17には、貯留槽13側から順にミストセパ
レータ18、ブロアー19が介挿されている。なおミス
トセパレータ18のドレン配管20は、貯留槽13に接
続されている。
また、排気導管12内には、アスピレータ21が配置さ
れており、アスピレータ21には、貯留#fjlB内の
水14中に開口する水導管22が接続されている。
れており、アスピレータ21には、貯留#fjlB内の
水14中に開口する水導管22が接続されている。
上記構成のこの実施例では、ブロアー19を駆動するこ
とにより、排気管17、貯留槽13、排気導管12を介
して、排気、換気が必要な部位11から排気を行う。そ
して、排気導管12内に排気気体流が形成されると、こ
の排気導管12内に配置されたアスピレータ21の作用
により、貯留槽13内の水14が、水導管22内に吸い
上げられアスピレータ21の部分から排気導管12内に
噴出する。この水14の排気導管12内への噴出により
、水14内に排気気体が分散され、排気気体中の塵埃が
効率良く水14中に補足される。
とにより、排気管17、貯留槽13、排気導管12を介
して、排気、換気が必要な部位11から排気を行う。そ
して、排気導管12内に排気気体流が形成されると、こ
の排気導管12内に配置されたアスピレータ21の作用
により、貯留槽13内の水14が、水導管22内に吸い
上げられアスピレータ21の部分から排気導管12内に
噴出する。この水14の排気導管12内への噴出により
、水14内に排気気体が分散され、排気気体中の塵埃が
効率良く水14中に補足される。
そして、排気気体中の塵埃を補足した水14は、貯留槽
13内に戻り、排気気体は、ミストセパレータ18によ
り水分を除去された後、排気管17により所定部位に送
出される。なお、ミストセパレータ18によって分離さ
れた水は、ドレン配管20によって貯留槽13に戻され
る。
13内に戻り、排気気体は、ミストセパレータ18によ
り水分を除去された後、排気管17により所定部位に送
出される。なお、ミストセパレータ18によって分離さ
れた水は、ドレン配管20によって貯留槽13に戻され
る。
また、上記操作により、貯留槽13内の水14中に補足
された塵埃は、ドレン配管16に介挿されたドレン弁1
6aを開とすることにより、水14とともに水処理系へ
導かれ、他の排水とともに処理され、貯留槽13内には
、新たに供給配管15から水14が供給される。なお、
この実施例では、貯留槽13に、貯留槽13内の水位の
上限を検出するハイレベル検出器30と、下限を検出す
るローレベル検出器31とが配置されており、これらの
検出器の出力により供給配管15に介挿された水供給弁
15aを制御するよう構成されており、貯留槽13内の
水位は、上記上限および下限内に保持される。
された塵埃は、ドレン配管16に介挿されたドレン弁1
6aを開とすることにより、水14とともに水処理系へ
導かれ、他の排水とともに処理され、貯留槽13内には
、新たに供給配管15から水14が供給される。なお、
この実施例では、貯留槽13に、貯留槽13内の水位の
上限を検出するハイレベル検出器30と、下限を検出す
るローレベル検出器31とが配置されており、これらの
検出器の出力により供給配管15に介挿された水供給弁
15aを制御するよう構成されており、貯留槽13内の
水位は、上記上限および下限内に保持される。
すなわち、この実施例では、アスピレータ21により、
排気導管12内に塵埃捕捉用液体である水14を噴出さ
せ、排気気体を水14中に分散させることにより、排気
気体中の塵埃をこの水14中に効率良く捕捉する。この
ようにし、て水14中に捕捉された塵埃は、容易に飛散
するようなことがないため、塵埃が飛散し、弁、計装等
の機器に悪影響を与えたり、汚染拡大をもたらすことも
ない。また、水14は、水処理系で容易に処理すること
ができるため、フィルタ交換等に要した労力と時間を削
減することができる。さらに、水14を、逆洗可能な水
処理系で処理すれば、フィルタ等を廃棄物として保存す
る必要もなくなるため、廃棄物量の削減を図ることがで
きる。
排気導管12内に塵埃捕捉用液体である水14を噴出さ
せ、排気気体を水14中に分散させることにより、排気
気体中の塵埃をこの水14中に効率良く捕捉する。この
ようにし、て水14中に捕捉された塵埃は、容易に飛散
するようなことがないため、塵埃が飛散し、弁、計装等
の機器に悪影響を与えたり、汚染拡大をもたらすことも
ない。また、水14は、水処理系で容易に処理すること
ができるため、フィルタ交換等に要した労力と時間を削
減することができる。さらに、水14を、逆洗可能な水
処理系で処理すれば、フィルタ等を廃棄物として保存す
る必要もなくなるため、廃棄物量の削減を図ることがで
きる。
なお、上記実施例では塵埃捕捉用液体として水14を使
用した例について説明したが、他の液体を使用すること
ができることはもちろんである。
用した例について説明したが、他の液体を使用すること
ができることはもちろんである。
[発明の効果]
上述のように、本発明の気体中の塵埃除去方法および塵
埃除去装置では、塵埃の飛散防止、労力および時間の削
減、廃棄物量の低減を図ることができる。
埃除去装置では、塵埃の飛散防止、労力および時間の削
減、廃棄物量の低減を図ることができる。
第1図は本発明の一実施例の塵埃除去装置を示す構成図
、第2図は従来の塵埃除去装置を示す構成図である。 11・・・・・・・・・排気、換気が必要な部位12・
・・・・・・・・排気導管 13・・・・・・・・・貯留槽 14・・・・・・・・・水 15・・・・・・・・・供給配管 16・・・・・・・・・ドレン配管 17・・・・・・・・・排気管 18・・・・・・・・・ミストセパレータ19・・・・
・・・・・ブロアー 20・・・・・・・・・ドレン配管 21・・・・・・・・・アスピレータ 22・・・・・・・・・水導管 出願人 日本原子力事業株式会社 出願人 株式会社 東 芝 代理人 弁理士 須 山 佐 −
、第2図は従来の塵埃除去装置を示す構成図である。 11・・・・・・・・・排気、換気が必要な部位12・
・・・・・・・・排気導管 13・・・・・・・・・貯留槽 14・・・・・・・・・水 15・・・・・・・・・供給配管 16・・・・・・・・・ドレン配管 17・・・・・・・・・排気管 18・・・・・・・・・ミストセパレータ19・・・・
・・・・・ブロアー 20・・・・・・・・・ドレン配管 21・・・・・・・・・アスピレータ 22・・・・・・・・・水導管 出願人 日本原子力事業株式会社 出願人 株式会社 東 芝 代理人 弁理士 須 山 佐 −
Claims (2)
- (1)ブロアーによって排気される排気気体中の塵埃を
除去するにあたり、前記ブロアーによって形成される前
記排気気体の気体流によって気体流路中に塵埃捕捉用液
体を噴出させることにより該塵埃捕捉用液体中に前記排
気気体を分散させ、該排気気体中の塵埃を前記塵埃捕捉
用液体中に捕捉することを特徴とする気体中の塵埃除去
方法。 - (2)塵埃捕捉用液体を供給する供給配管および前記塵
埃捕捉用液体を水処理系へ導くドレン配管を有する貯留
槽と、この貯留槽上部と所定の排気部位とを連結する排
気導管と、一端を前記貯留槽に接続されこの貯留槽側か
ら順にミストセパレータ、ブロアーを介挿された排気管
と、前記排気導管内の前記排気気体の気体流によって前
記塵埃捕捉用液体を吸い上げ該排気導管内に噴出させる
ことにより該塵埃捕捉用液体中に前記排気気体を分散さ
せるアスピレータとを備えたことを特徴とする気体中の
塵埃除去装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63079057A JPH01249121A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 気体中の塵埃除去方法および塵埃除去装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63079057A JPH01249121A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 気体中の塵埃除去方法および塵埃除去装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01249121A true JPH01249121A (ja) | 1989-10-04 |
Family
ID=13679268
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63079057A Pending JPH01249121A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 気体中の塵埃除去方法および塵埃除去装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01249121A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001074888A (ja) * | 1999-09-01 | 2001-03-23 | Fuji Kogyo:Kk | 放射性有機物を含有する腐敗性廃棄物の乾燥処理装置 |
-
1988
- 1988-03-31 JP JP63079057A patent/JPH01249121A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001074888A (ja) * | 1999-09-01 | 2001-03-23 | Fuji Kogyo:Kk | 放射性有機物を含有する腐敗性廃棄物の乾燥処理装置 |
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