JPH01249468A - サーマルヘッド駆動装置 - Google Patents
サーマルヘッド駆動装置Info
- Publication number
- JPH01249468A JPH01249468A JP7985088A JP7985088A JPH01249468A JP H01249468 A JPH01249468 A JP H01249468A JP 7985088 A JP7985088 A JP 7985088A JP 7985088 A JP7985088 A JP 7985088A JP H01249468 A JPH01249468 A JP H01249468A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- thermal head
- heating
- data
- heating resistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は感熱ヘッドを用いるプリンタ、ファクシミリ、
複写機等の装置におけるサーマルヘッド駆動装置に関す
る。
複写機等の装置におけるサーマルヘッド駆動装置に関す
る。
(従来技術)
従来、サーマルヘッド駆動装置は前ラインの情報により
現ラインの発熱抵抗体印加エネルギーを変化させて濃度
補正をかける方式が特開昭58−120370号公報に
より知られている。
現ラインの発熱抵抗体印加エネルギーを変化させて濃度
補正をかける方式が特開昭58−120370号公報に
より知られている。
しかしこの方式にあっては昇華転写方式のように発熱抵
抗体への微小な印加エネルギー差で記録濃度が変化する
装置では濃度補正が前ラインの情報により現ラインの発
熱抵抗体印加エネルギーを変化させるというだけでは不
足である。たとえば第9図に示すように紙1を矢印方向
へ送りながら感熱ヘッドで帯2を記録した場合記録濃度
分布は第10図に示すように帯2の端部の濃度が低下す
る。
抗体への微小な印加エネルギー差で記録濃度が変化する
装置では濃度補正が前ラインの情報により現ラインの発
熱抵抗体印加エネルギーを変化させるというだけでは不
足である。たとえば第9図に示すように紙1を矢印方向
へ送りながら感熱ヘッドで帯2を記録した場合記録濃度
分布は第10図に示すように帯2の端部の濃度が低下す
る。
(目 的)
本発明は上記欠点を改善し、記録画像の端′部の濃度低
下がないサーマルヘッド駆動装置を提供することを目的
とする。
下がないサーマルヘッド駆動装置を提供することを目的
とする。
(構 成)
本発明は一列に配列された複数個の発熱抵抗体を有する
感熱ヘッドを用いる装置において、記録を行う発熱抵抗
体に隣接した発熱抵抗体が記録を行わない場合記録を行
う発熱抵抗体に隣接した発熱抵抗体を含む少なくとも1
個の記録を行わない発熱抵抗体に発色する前までエネル
ギーを印加する手段を備えたことを特徴とする。
感熱ヘッドを用いる装置において、記録を行う発熱抵抗
体に隣接した発熱抵抗体が記録を行わない場合記録を行
う発熱抵抗体に隣接した発熱抵抗体を含む少なくとも1
個の記録を行わない発熱抵抗体に発色する前までエネル
ギーを印加する手段を備えたことを特徴とする。
以下図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す。
この実施例は感熱ヘッドを用いる昇華転写方式のプリン
タ、ファクシミリ、複写機等に用いられるものであり、
ガンマ補正部11,40ドツトデイレイ回路12.40
ドツトシフトレジスタ13゜14、セレク“り15、オ
ア回路16.17、ノア回路18及びサーマルヘッド駆
動部19を有する。
タ、ファクシミリ、複写機等に用いられるものであり、
ガンマ補正部11,40ドツトデイレイ回路12.40
ドツトシフトレジスタ13゜14、セレク“り15、オ
ア回路16.17、ノア回路18及びサーマルヘッド駆
動部19を有する。
ガンマ補正部11は第2図に示すように入力されるイメ
ージデータのパルス数と画像濃度との関係を示す濃度特
性が非線形であることから、第3図に示すように入力さ
れたイメージデータの各階調当りのパルス数を変えて画
像濃度が線形になるように補正する。このガンマ補正部
11からのイメージデータは40ドツトデイレイ回路1
2により40ドツト分だけ遅延してセレクタ15に入る
。
ージデータのパルス数と画像濃度との関係を示す濃度特
性が非線形であることから、第3図に示すように入力さ
れたイメージデータの各階調当りのパルス数を変えて画
像濃度が線形になるように補正する。このガンマ補正部
11からのイメージデータは40ドツトデイレイ回路1
2により40ドツト分だけ遅延してセレクタ15に入る
。
また入力されるイメージデータはオア回路16により0
′か0より大きい′かが判別されて1ビツトの判別信号
と゛なり、この判別信号が40ドツトシフトレジスタ1
3.14に入って転送される。ノア回路18は40ドツ
トシフトレジスタ13.14のすべての段からの各ビッ
トの判別信号のノアをとり、オア回路17はノア回路1
8の出力信号と40ドツトシフトレジスタ13の40段
目からの判別信号とのオアをとる6セレクタ15はオア
回路17の出力信号により40ドツトデイレイ回路12
からのイメージデータと加熱データ発生回路10からの
加熱データとのいずれか一方を選択してサーマルヘッド
駆動部19へ送り、つまり40ドツトデイレイ回路12
からのイメージデータについであるドツトがO′でなけ
ればその前後の40個の゛0′データを加熱データに置
き換えるという作業を行う。この加熱データは第2図に
示すように記録紙が発色に達しないパルス数P8のこと
であり、またサーマルヘッド駆動部19は一列に配列さ
れた複数個の発熱抵抗体を有するサーマルヘッドを駆動
して画像記録を1ライン分ずつ行わせる。上記作業によ
り第4図に示すようにサーマルヘッドは記録を行う印字
部(発熱抵抗体)の左右にそれぞれ40ドツトずつの補
助加熱部が発生することになり、この補助加熱部は記録
を行わない発熱抵抗体であって記録紙が発色に達しない
ようなエネルギーが印加される。したがってサーマルヘ
ッドは画像の端部の濃度が低下しないように記録を行う
ことができる。
′か0より大きい′かが判別されて1ビツトの判別信号
と゛なり、この判別信号が40ドツトシフトレジスタ1
3.14に入って転送される。ノア回路18は40ドツ
トシフトレジスタ13.14のすべての段からの各ビッ
トの判別信号のノアをとり、オア回路17はノア回路1
8の出力信号と40ドツトシフトレジスタ13の40段
目からの判別信号とのオアをとる6セレクタ15はオア
回路17の出力信号により40ドツトデイレイ回路12
からのイメージデータと加熱データ発生回路10からの
加熱データとのいずれか一方を選択してサーマルヘッド
駆動部19へ送り、つまり40ドツトデイレイ回路12
からのイメージデータについであるドツトがO′でなけ
ればその前後の40個の゛0′データを加熱データに置
き換えるという作業を行う。この加熱データは第2図に
示すように記録紙が発色に達しないパルス数P8のこと
であり、またサーマルヘッド駆動部19は一列に配列さ
れた複数個の発熱抵抗体を有するサーマルヘッドを駆動
して画像記録を1ライン分ずつ行わせる。上記作業によ
り第4図に示すようにサーマルヘッドは記録を行う印字
部(発熱抵抗体)の左右にそれぞれ40ドツトずつの補
助加熱部が発生することになり、この補助加熱部は記録
を行わない発熱抵抗体であって記録紙が発色に達しない
ようなエネルギーが印加される。したがってサーマルヘ
ッドは画像の端部の濃度が低下しないように記録を行う
ことができる。
なおこの実施例では印字部の左右にそれぞれ40ドツト
ずつの補助加熱部を発生させたが、残りの゛0′データ
の所をすべて補助加熱部とするようにしてもよい。
ずつの補助加熱部を発生させたが、残りの゛0′データ
の所をすべて補助加熱部とするようにしてもよい。
サーマルヘッド駆動部19では第5図に示すようにセレ
クタ15からのデータが1ライン分ずつラインバッファ
20に読み込まれ、システムコントローラ21からの起
動信号によりラインバッファ20に読み込まれた1ライ
ン分のデータがデータ変換部22に送られてここでサー
マルヘッド23に適した形に変換されてからサーマルヘ
ッド23へ転送される。機械駆動部24はシステムコン
トローラ21からの信号によりプラテン送り、へラド開
閉等の機械駆動を行う。
クタ15からのデータが1ライン分ずつラインバッファ
20に読み込まれ、システムコントローラ21からの起
動信号によりラインバッファ20に読み込まれた1ライ
ン分のデータがデータ変換部22に送られてここでサー
マルヘッド23に適した形に変換されてからサーマルヘ
ッド23へ転送される。機械駆動部24はシステムコン
トローラ21からの信号によりプラテン送り、へラド開
閉等の機械駆動を行う。
データ変換部22では第8図に示すように1〜64の重
みを持った入力データをコンパレータによりO’、’1
’の値に変換し、これをコンパレータの重みを変えて6
4回行うことにより64階調のデータに変換してサーマ
ルヘッド23に送って濃度変調を行う。
みを持った入力データをコンパレータによりO’、’1
’の値に変換し、これをコンパレータの重みを変えて6
4回行うことにより64階調のデータに変換してサーマ
ルヘッド23に送って濃度変調を行う。
サーマルヘッド23は第7図に示すように一列に配列さ
れた複数個の発熱抵抗体261〜26nを有し、この発
熱抵抗体26□〜26nは奇数の発熱抵抗体26□、2
63. ・・・からなるブロック1と偶数の発熱抵抗
体26□、264. ・・・からなるブロック2に分割
されている。そして第6図に示すようにサーマルヘッド
23はデータ変換部22から第ルベルのデータが転送さ
れてこれをラッチし、ブロック1がパルス幅タイマ25
の出力により時間tだけデータに応じてエネルギーが印
加された(通電された)後にブロック2がパルス幅タイ
マ25の出力により時間tだけデータに応じてエネルギ
ーが印加されることにより1ライン分の記録を行う。サ
ーマルヘッド23は第ルベルのデータに応じてブロック
1.2にエネルギーを印加している間に次の第2レベル
のデータがデータ変換部22からサーマルヘッド23に
転送されてこれをラッチし、第ルベルのデータに応じた
ブロック2へのエネルギー印加が終了すると、第2レベ
ルのデータに応じてブロック1,2に時間tずつ順次に
エネルギーを印加する。このようにブロック]、2は交
互に64階調の各レベルのデータに応じてエネルギーが
印加される。なおこの実施例においてサーマルヘッド2
3を複数個の発熱抵抗体261〜26nを2つのブロッ
ク1,2に分割して交互に駆動する代りに、奇数の発熱
抵抗体26□、263. ・・・に対するデータが有
効で偶数の発熱抵抗体26□、264. ・・・に対
するデータが無効というデータと、奇数の発熱抵抗体2
6□、26.、 ・・・に対するデータが無効で偶数
の発熱抵抗体262,264. ・・・に対するデー
タが有効というデータとをデータ変換部22で発生させ
てサーマルヘッド23にてラッチタイミングtでこれら
のデータを交互に切り換えるようにしてもよい。
れた複数個の発熱抵抗体261〜26nを有し、この発
熱抵抗体26□〜26nは奇数の発熱抵抗体26□、2
63. ・・・からなるブロック1と偶数の発熱抵抗
体26□、264. ・・・からなるブロック2に分割
されている。そして第6図に示すようにサーマルヘッド
23はデータ変換部22から第ルベルのデータが転送さ
れてこれをラッチし、ブロック1がパルス幅タイマ25
の出力により時間tだけデータに応じてエネルギーが印
加された(通電された)後にブロック2がパルス幅タイ
マ25の出力により時間tだけデータに応じてエネルギ
ーが印加されることにより1ライン分の記録を行う。サ
ーマルヘッド23は第ルベルのデータに応じてブロック
1.2にエネルギーを印加している間に次の第2レベル
のデータがデータ変換部22からサーマルヘッド23に
転送されてこれをラッチし、第ルベルのデータに応じた
ブロック2へのエネルギー印加が終了すると、第2レベ
ルのデータに応じてブロック1,2に時間tずつ順次に
エネルギーを印加する。このようにブロック]、2は交
互に64階調の各レベルのデータに応じてエネルギーが
印加される。なおこの実施例においてサーマルヘッド2
3を複数個の発熱抵抗体261〜26nを2つのブロッ
ク1,2に分割して交互に駆動する代りに、奇数の発熱
抵抗体26□、263. ・・・に対するデータが有
効で偶数の発熱抵抗体26□、264. ・・・に対
するデータが無効というデータと、奇数の発熱抵抗体2
6□、26.、 ・・・に対するデータが無効で偶数
の発熱抵抗体262,264. ・・・に対するデー
タが有効というデータとをデータ変換部22で発生させ
てサーマルヘッド23にてラッチタイミングtでこれら
のデータを交互に切り換えるようにしてもよい。
(効 果)
以上のように本発明によれば一列に配列された複数個の
発熱抵抗体を有する感熱ヘッドを用いる装置において、
記録を行う発熱抵抗体に隣接した発熱抵抗体が記録を行
わない場合記録を行う発熱抵抗体に隣接した発熱抵抗体
を含む少なくとも1個の記録を行わない発熱抵抗体に発
色する前までエネルギーを印加する手段を備えたので、
記録画像の端部の濃度低下を無くすことができる。
発熱抵抗体を有する感熱ヘッドを用いる装置において、
記録を行う発熱抵抗体に隣接した発熱抵抗体が記録を行
わない場合記録を行う発熱抵抗体に隣接した発熱抵抗体
を含む少なくとも1個の記録を行わない発熱抵抗体に発
色する前までエネルギーを印加する手段を備えたので、
記録画像の端部の濃度低下を無くすことができる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
同実施例に入力されるイメージデータの濃度特性を示す
特性図、第3図は同実施例におけるガンマ補正部の特性
を示す特性図、第4図は同実施例のエネルギー印加例を
示す図、第5図は同実施例におけるサーマルヘッド駆動
部を示すブロック図、第6図は同サーマルヘッド駆動部
のタイミングチャート、第7図は上記実施例におけるサ
ーマルヘッドの構成を示す図、第8図は上記サーマルヘ
ッド駆動部におけるデータ変換部のデータ変換特性を示
す図、第9図は従来のサーマルヘッド駆動装置による記
録例を示す図、第10図は同記録例の濃度分布を示す図
である。 13.14・・・40ドツトシフトレジスタ、15・・
・セレクタ、16.17・・・オア回路、18・・・ノ
ア回路。 づ)−14図 第2図 猪δ図 第4図 佑5図 第6図 う1.チ 莞7図 第6図 レベル
同実施例に入力されるイメージデータの濃度特性を示す
特性図、第3図は同実施例におけるガンマ補正部の特性
を示す特性図、第4図は同実施例のエネルギー印加例を
示す図、第5図は同実施例におけるサーマルヘッド駆動
部を示すブロック図、第6図は同サーマルヘッド駆動部
のタイミングチャート、第7図は上記実施例におけるサ
ーマルヘッドの構成を示す図、第8図は上記サーマルヘ
ッド駆動部におけるデータ変換部のデータ変換特性を示
す図、第9図は従来のサーマルヘッド駆動装置による記
録例を示す図、第10図は同記録例の濃度分布を示す図
である。 13.14・・・40ドツトシフトレジスタ、15・・
・セレクタ、16.17・・・オア回路、18・・・ノ
ア回路。 づ)−14図 第2図 猪δ図 第4図 佑5図 第6図 う1.チ 莞7図 第6図 レベル
Claims (1)
- 一列に配列された複数個の発熱抵抗体を有する感熱ヘッ
ドを用いる装置において、記録を行う発熱抵抗体に隣接
した発熱抵抗体が記録を行わない場合記録を行う発熱抵
抗体に隣接した発熱抵抗体を含む少なくとも1個の記録
を行わない発熱抵抗体に発色する前までエネルギーを印
加する手段を備えたことを特徴とするサーマルヘッド駆
動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7985088A JPH01249468A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | サーマルヘッド駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7985088A JPH01249468A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | サーマルヘッド駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01249468A true JPH01249468A (ja) | 1989-10-04 |
Family
ID=13701673
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7985088A Pending JPH01249468A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | サーマルヘッド駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01249468A (ja) |
-
1988
- 1988-03-31 JP JP7985088A patent/JPH01249468A/ja active Pending
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