JPH01250207A - 天板の接続構造 - Google Patents
天板の接続構造Info
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- JPH01250207A JPH01250207A JP8071388A JP8071388A JPH01250207A JP H01250207 A JPH01250207 A JP H01250207A JP 8071388 A JP8071388 A JP 8071388A JP 8071388 A JP8071388 A JP 8071388A JP H01250207 A JPH01250207 A JP H01250207A
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- PPBRXRYQALVLMV-UHFFFAOYSA-N Styrene Chemical compound C=CC1=CC=CC=C1 PPBRXRYQALVLMV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ローパーティション等と称される間仕切壁に
複数枚の天板を保持させる場合や、共通のフレーム上に
複数枚の天板を密着させて配列させる場合等に好適に使
用される天板の接続構造に関するものである。
複数枚の天板を保持させる場合や、共通のフレーム上に
複数枚の天板を密着させて配列させる場合等に好適に使
用される天板の接続構造に関するものである。
[従来の技術]
従来、例えば、間仕切壁の内面側に複数枚の天板を保持
させる場合には、天板の左右幅寸法を間仕切壁の目地の
間隔に対応させて設定するとともに、その間仕切壁の各
目地に設けたフック孔に、それぞれブラケットを2枚づ
つ掛止させ、それら各ブラケットによって、隣接する天
板の側端部下面を各別に支持するようにしている。
させる場合には、天板の左右幅寸法を間仕切壁の目地の
間隔に対応させて設定するとともに、その間仕切壁の各
目地に設けたフック孔に、それぞれブラケットを2枚づ
つ掛止させ、それら各ブラケットによって、隣接する天
板の側端部下面を各別に支持するようにしている。
[発明が解決しようとする課題]
ところが、このような構成のものでは、天板が強制的に
連結されていないため、間仕切壁の目地部分が厚み方向
に折曲変形したような場合に、隣接する天板間に隙間が
発生する。また、両ブラケットに上下方向の位置ずれが
あると、隣接する天板の上面に段差が生じるという不具
合がある。
連結されていないため、間仕切壁の目地部分が厚み方向
に折曲変形したような場合に、隣接する天板間に隙間が
発生する。また、両ブラケットに上下方向の位置ずれが
あると、隣接する天板の上面に段差が生じるという不具
合がある。
このような不具合を解消するための方策として、共通の
ブラケットの上に隣接する天板の側端部をボルト等を用
いてそれぞれ止着することが考えられる。しかしながら
、単にこれだけのものでは、ボルトに緩みが生じると、
天板同士の連結強度が急減して、その間に隙間が生じや
すくなる。そして、このようなものでは、各天板をブラ
ケットに止着しなければならないため、止着箇所が多く
、組み立てに手間がかかるという問題もある。
ブラケットの上に隣接する天板の側端部をボルト等を用
いてそれぞれ止着することが考えられる。しかしながら
、単にこれだけのものでは、ボルトに緩みが生じると、
天板同士の連結強度が急減して、その間に隙間が生じや
すくなる。そして、このようなものでは、各天板をブラ
ケットに止着しなければならないため、止着箇所が多く
、組み立てに手間がかかるという問題もある。
本発明は、以上のような不具合をことごとく解消するこ
とを目的としている。
とを目的としている。
[課題を解決するための手段]
本発明は、このような目的を達成するために、次のよう
な構成を採用したものである。
な構成を採用したものである。
すなわち、本発明に係る天板の接続構造は、複数枚の天
板の各一側端面上半部に下方に屈曲する下向突条部を設
けるとともに、各他側端面下半部に上方に屈曲する上向
突条部を設けておき、隣接する天板の下向突条部と上向
突条部とを上下から噛合させるとともに、その噛合部分
の下側に、隣接する両人板の下面に当接すべき共通の支
持部材を添接させ、その支持部材を前記天板の一側端近
傍部に止着具を介して緊締連結したことを特徴とする。
板の各一側端面上半部に下方に屈曲する下向突条部を設
けるとともに、各他側端面下半部に上方に屈曲する上向
突条部を設けておき、隣接する天板の下向突条部と上向
突条部とを上下から噛合させるとともに、その噛合部分
の下側に、隣接する両人板の下面に当接すべき共通の支
持部材を添接させ、その支持部材を前記天板の一側端近
傍部に止着具を介して緊締連結したことを特徴とする。
そして、両人板の連結強度を特に高くして、連結部分の
がたつきを無くすには、下向突条部及び上向突条部に、
噛合により相互に密着するテーパ面を形成しておくのが
よい。
がたつきを無くすには、下向突条部及び上向突条部に、
噛合により相互に密着するテーパ面を形成しておくのが
よい。
[作用]
このような構成によれば、支持部材を一方の天板に緊締
することによって、該一方の天板が引き下げられるとと
もに他方の天板が押し上げられる。
することによって、該一方の天板が引き下げられるとと
もに他方の天板が押し上げられる。
そのため、上向突条部と下向突条部との噛合度合が高め
られ、゛隣接する天板同士が強固に連結される。しかも
、仮に、その止着具に多少の緩みが生じても、前記上向
突条部と下向突条部とが噛合しているので、隣接する天
板同士が離れるようなことは有り得ない。
られ、゛隣接する天板同士が強固に連結される。しかも
、仮に、その止着具に多少の緩みが生じても、前記上向
突条部と下向突条部とが噛合しているので、隣接する天
板同士が離れるようなことは有り得ない。
また、一方の天板と支持部材とを止着具により緊締する
ことにより、他方の天板をもその支持部材に固定するこ
とができるので、止着箇所を少なくすることができる。
ことにより、他方の天板をもその支持部材に固定するこ
とができるので、止着箇所を少なくすることができる。
[実施例]
以下、本発明の一実施例を第1図〜第5図を参照して説
明する。
明する。
この実施例は、間仕切壁1の内面側に複数の天板2を、
支持部材たるブラケット3を介して保持させるようにし
たものに、本発明を適用した場合のものである。
支持部材たるブラケット3を介して保持させるようにし
たものに、本発明を適用した場合のものである。
間仕切壁1は、第3図及び第4図番、こ示すように、複
数のパネル11を柱12を介して接続してなるもので、
パネル11間に形成される目地部分13に、各社12の
中央部分を臨ませである。そして、その柱12の中央部
分に、第5図に示すように、複数のフック孔14を設け
ている。
数のパネル11を柱12を介して接続してなるもので、
パネル11間に形成される目地部分13に、各社12の
中央部分を臨ませである。そして、その柱12の中央部
分に、第5図に示すように、複数のフック孔14を設け
ている。
天板2は、第1図及び第2図に示すように、アルミニュ
ーム押出材製の左右の側枠材21.22を含む枠体23
の上下面に上面板24と下面板25、と貼設してなる板
状のもので、その上面板24と下面板25との間には、
ハニカムコアや発砲スチロール等の芯材26が充填しで
ある。そして、各天板2の一側端面2aの上半部に下向
突条部27を設けるとともに、他側端面2bの下半部に
上向突条部28を設けている。具体的には、左側の側枠
材21の端面2aに下方に屈曲する下向突条部27を一
体に形成するとともに、右側の側枠材22の端面に上向
きに屈曲する上向突条部28を一体に形成している。な
お、下向突条部27の内側面は、下端側が薄肉になる方
向のテーパ面27aをなしている。また、上向突条部2
8の内側面は、上端側が薄肉になる方向のテーパ面28
aをなしている。
ーム押出材製の左右の側枠材21.22を含む枠体23
の上下面に上面板24と下面板25、と貼設してなる板
状のもので、その上面板24と下面板25との間には、
ハニカムコアや発砲スチロール等の芯材26が充填しで
ある。そして、各天板2の一側端面2aの上半部に下向
突条部27を設けるとともに、他側端面2bの下半部に
上向突条部28を設けている。具体的には、左側の側枠
材21の端面2aに下方に屈曲する下向突条部27を一
体に形成するとともに、右側の側枠材22の端面に上向
きに屈曲する上向突条部28を一体に形成している。な
お、下向突条部27の内側面は、下端側が薄肉になる方
向のテーパ面27aをなしている。また、上向突条部2
8の内側面は、上端側が薄肉になる方向のテーパ面28
aをなしている。
ブラケット3は、板金製のもので、その基端部31に前
記フック孔14に係合する爪32を有している。そして
、このブラケット3の先端側&千は、その爪32を前記
フック孔14に係合させて柱12に保持させた状態で水
平になる水平板部33を有している。
記フック孔14に係合する爪32を有している。そして
、このブラケット3の先端側&千は、その爪32を前記
フック孔14に係合させて柱12に保持させた状態で水
平になる水平板部33を有している。
そして、隣接する天板2.2の下向突条部27と上向突
条部28とを上下から噛合させるとともに、その噛合部
分の下側に、前記ブラケット3の水平板部33を添接さ
せ、その水平板部33を前記入板2の一側端近傍部2C
に止着具たるボルト4を介して緊締連結している。しか
して、この状態においては、前記ブラケット3の水平板
部33に、隣接する両天板2.2の下面2dが当接して
、両天板2.2の上面2eが面一になるとともに、前記
下向突条部27のテーパ面27aと、前記上向突条部2
8のテーパ面28aとが密着する。
条部28とを上下から噛合させるとともに、その噛合部
分の下側に、前記ブラケット3の水平板部33を添接さ
せ、その水平板部33を前記入板2の一側端近傍部2C
に止着具たるボルト4を介して緊締連結している。しか
して、この状態においては、前記ブラケット3の水平板
部33に、隣接する両天板2.2の下面2dが当接して
、両天板2.2の上面2eが面一になるとともに、前記
下向突条部27のテーパ面27aと、前記上向突条部2
8のテーパ面28aとが密着する。
図面では、特定の天板2.2の接合部分のみを示してい
るが、各天板2同士の連結部分は、全て同様な構成をな
している。
るが、各天板2同士の連結部分は、全て同様な構成をな
している。
このような構成のものであれば、ブラケット3の水平板
部33を右側の天板2に緊締することによって、該右側
の天板2が相対的に引下げられるとともに左側の天板2
が相対的に押上げられる。
部33を右側の天板2に緊締することによって、該右側
の天板2が相対的に引下げられるとともに左側の天板2
が相対的に押上げられる。
そのため、下向突条部27と上向突条部28との噛合度
合が高められ、隣接する天板2.2同士が強固に連結さ
れる。特に、このものは前記下向突条部27と、上向突
条部28とにテーパ面27a128aを設けているので
、両者の噛合度合いを強めると、両テーパ面27a、2
88同士が圧接されるので、左右の天板2.2は、上下
方向のみならず、左右方向にも全くがたつきのない状態
で位置決め接合されることになる。しかも、仮に、その
止着具に多少の緩みが生じても、前記下向突条部27と
上向突条部28とが噛合しているので、隣接する天板2
.2同士が離れるようなことは有り得ない。
合が高められ、隣接する天板2.2同士が強固に連結さ
れる。特に、このものは前記下向突条部27と、上向突
条部28とにテーパ面27a128aを設けているので
、両者の噛合度合いを強めると、両テーパ面27a、2
88同士が圧接されるので、左右の天板2.2は、上下
方向のみならず、左右方向にも全くがたつきのない状態
で位置決め接合されることになる。しかも、仮に、その
止着具に多少の緩みが生じても、前記下向突条部27と
上向突条部28とが噛合しているので、隣接する天板2
.2同士が離れるようなことは有り得ない。
また、右側の天板2とブラケット3とをボルト4により
緊締することにより、左側の天板2もそのブラケット4
に固定されるので、ボルト装着箇所を従来のものに比べ
て半減させることができる。
緊締することにより、左側の天板2もそのブラケット4
に固定されるので、ボルト装着箇所を従来のものに比べ
て半減させることができる。
そのため、組み立て作業の工数を無理なく削減すること
ができる。
ができる。
なお、下向突条部と上向突条部は、第6図に示すように
、テーパ面を有しない形態のものであってもよい。すな
わち、第6図の天板102には、その一側端面上半部に
、一定した厚みの下向突条部127を突設するとともに
、その他側端面下半部に、一定した厚みの上向突条部1
28を設けている。
、テーパ面を有しない形態のものであってもよい。すな
わち、第6図の天板102には、その一側端面上半部に
、一定した厚みの下向突条部127を突設するとともに
、その他側端面下半部に、一定した厚みの上向突条部1
28を設けている。
また、本発明の適用対象は、間仕切壁に取着する天板に
限定されるものではなく、例えば、第7図に示すような
天板にも、同様に適用が可能である°。すなわち、第7
図に示すものは、支持部材たるフレーム203上に複数
枚の天板202を配列させている。そして、各天板20
2の一側端面上半部に下方に屈曲する下向突条部227
を設けるとともに、他側端面下半部に上方に屈曲する上
向突条部228を設けておき、隣接する天板202の下
向突条部227と上向突条部228とを上下から噛合さ
せるとともに、その噛合部分の下方に、両天板202の
下面に当接すべき前記フレーム203を添接させ、その
フレーム203を前記天板202の一側端近傍部にボル
トなどの止着具(図示せず)を介して緊締連結している
。
限定されるものではなく、例えば、第7図に示すような
天板にも、同様に適用が可能である°。すなわち、第7
図に示すものは、支持部材たるフレーム203上に複数
枚の天板202を配列させている。そして、各天板20
2の一側端面上半部に下方に屈曲する下向突条部227
を設けるとともに、他側端面下半部に上方に屈曲する上
向突条部228を設けておき、隣接する天板202の下
向突条部227と上向突条部228とを上下から噛合さ
せるとともに、その噛合部分の下方に、両天板202の
下面に当接すべき前記フレーム203を添接させ、その
フレーム203を前記天板202の一側端近傍部にボル
トなどの止着具(図示せず)を介して緊締連結している
。
しかして、この場合にも、止着具が多少緩むような事態
が生じても天板202間に隙間が生じることがなく、ま
た、止着箇所が少なくなるため、組立て作業が容易にな
るという効果を得ることができる。
が生じても天板202間に隙間が生じることがなく、ま
た、止着箇所が少なくなるため、組立て作業が容易にな
るという効果を得ることができる。
[発明の効果]
本発明は、以上のような構成であるから、天板同士を、
その間に隙間ができたり上面に段差が発生するような不
具合を招くことなしに強固に連結することが可能であり
、しかも、天板と支持部材との土着箇所を無理なく減少
させて組立て作業の簡略化をも図ることができる天板の
連結構造を提供できるものである。
その間に隙間ができたり上面に段差が発生するような不
具合を招くことなしに強固に連結することが可能であり
、しかも、天板と支持部材との土着箇所を無理なく減少
させて組立て作業の簡略化をも図ることができる天板の
連結構造を提供できるものである。
また、下向突条部と上向突条部とに、噛合状態で相互に
密着するテーパ面を設けておけば、隣接する天板同士を
特に強固に連結することが可能となり、連結部分で上下
左右のがたつきが発生するのを確実に防止することがで
きる。
密着するテーパ面を設けておけば、隣接する天板同士を
特に強固に連結することが可能となり、連結部分で上下
左右のがたつきが発生するのを確実に防止することがで
きる。
第1図〜第5図は本発明の一実施例を示し、第1図は、
天板の連結部分を示す正断面図、第2図は同部分を分解
して示す正断面図、第3図は全体の平面図、第4図は同
正面図、第5図は要部の分解斜視図である。第6図は本
発明の他の実施例を示す概略断面図、第7図はさらに他
の実施例を示す斜視図である。 1・・・間仕切壁 2・・・天板2a・・・−
側端面 2b・・・他側端面2C・・・−側端近
傍部 2d・・・下面3・・・支持部材(ブラケット
) 4・・・止着具(ボルト) 27・・・下向突条部 27a・・・テーパ面28
・・・上向突条部 28a・・・テーパ面102・
・・天板 127・・・下向突条部8128・
・・上向突条部 202・・・天板203・・・支持
部材(フレーム)
天板の連結部分を示す正断面図、第2図は同部分を分解
して示す正断面図、第3図は全体の平面図、第4図は同
正面図、第5図は要部の分解斜視図である。第6図は本
発明の他の実施例を示す概略断面図、第7図はさらに他
の実施例を示す斜視図である。 1・・・間仕切壁 2・・・天板2a・・・−
側端面 2b・・・他側端面2C・・・−側端近
傍部 2d・・・下面3・・・支持部材(ブラケット
) 4・・・止着具(ボルト) 27・・・下向突条部 27a・・・テーパ面28
・・・上向突条部 28a・・・テーパ面102・
・・天板 127・・・下向突条部8128・
・・上向突条部 202・・・天板203・・・支持
部材(フレーム)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数枚の天板の各一側端面上半部に下方に屈曲する
下向突条部を設けるとともに、各他側端面下半部に上方
に屈曲する上向突条部を設けておき、隣接する天板の下
向突条部と上向突条部とを上下から噛合させるとともに
、その噛合部分の下側に、隣接する両天板の下面に当接
すべき共通の支持部材を添接させ、その支持部材を前記
天板の一側端近傍部に止着具を介して緊締連結したこと
を特徴とする天板の接続構造。 2、下向突条部及び上向突条部に、噛合により相互に密
着するテーパ面を形成したことを特徴とする請求項1記
載の天板の接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8071388A JPH01250207A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 天板の接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8071388A JPH01250207A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 天板の接続構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01250207A true JPH01250207A (ja) | 1989-10-05 |
| JPH0534961B2 JPH0534961B2 (ja) | 1993-05-25 |
Family
ID=13725981
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8071388A Granted JPH01250207A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 天板の接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01250207A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007044312A (ja) * | 2005-08-10 | 2007-02-22 | Itoki Corp | カウンター什器における天板の支持装置 |
| JP2023169121A (ja) * | 2022-05-16 | 2023-11-29 | アルフィン株式会社 | 天板及び屋内外装置品 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5724187U (ja) * | 1980-07-17 | 1982-02-08 | ||
| JPS57180919A (en) * | 1981-04-30 | 1982-11-08 | Matsushita Electric Works Ltd | Connecting structure of counter |
-
1988
- 1988-03-31 JP JP8071388A patent/JPH01250207A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5724187U (ja) * | 1980-07-17 | 1982-02-08 | ||
| JPS57180919A (en) * | 1981-04-30 | 1982-11-08 | Matsushita Electric Works Ltd | Connecting structure of counter |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007044312A (ja) * | 2005-08-10 | 2007-02-22 | Itoki Corp | カウンター什器における天板の支持装置 |
| JP2023169121A (ja) * | 2022-05-16 | 2023-11-29 | アルフィン株式会社 | 天板及び屋内外装置品 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0534961B2 (ja) | 1993-05-25 |
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