JPH0125123Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0125123Y2 JPH0125123Y2 JP13288683U JP13288683U JPH0125123Y2 JP H0125123 Y2 JPH0125123 Y2 JP H0125123Y2 JP 13288683 U JP13288683 U JP 13288683U JP 13288683 U JP13288683 U JP 13288683U JP H0125123 Y2 JPH0125123 Y2 JP H0125123Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rafters
- roof
- girder
- cushioning material
- carport
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 65
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はカーポート、テラス等の屋根に関し、
特に、アーチ状の屋根材支持面を簡単に得ること
ができ、しかも取付け作業が簡単で、施工性に優
れる屋根を提案することを目的とするもので、そ
の実施態様を図面によつて示せば、次の通りであ
る。
特に、アーチ状の屋根材支持面を簡単に得ること
ができ、しかも取付け作業が簡単で、施工性に優
れる屋根を提案することを目的とするもので、そ
の実施態様を図面によつて示せば、次の通りであ
る。
図において、符号Aはカーポートを示す。この
カーポートAは、地上に二列に立設した複数の支
柱1,1…上に屋根を設けたもので、屋根は各列
の支柱1,1…上端部に一対の桁材3,3を設
け、これら桁材3,3上にアーチ状の複数の垂木
材4,4…を架設し、隣り合う垂木材4,4間に
適宜数の側部横棧5及び頂部横棧6をそれぞれ平
行に横架し、さらにこれらの屋根下地材上に屋根
材2としてアーチ形に弯曲したアクリル板を取付
けて成り、上記支柱1,1…、桁材3,3、垂木
材4,4…、横棧5,6…等のカーポート構成部
材は、それぞれアルミニウム等の押出型材を成形
したものである。そして、上記桁材3,3の外側
方には樋溝3bが一体に張出し形成され、該樋溝
3bの一部に雨樋9が連通している。
カーポートAは、地上に二列に立設した複数の支
柱1,1…上に屋根を設けたもので、屋根は各列
の支柱1,1…上端部に一対の桁材3,3を設
け、これら桁材3,3上にアーチ状の複数の垂木
材4,4…を架設し、隣り合う垂木材4,4間に
適宜数の側部横棧5及び頂部横棧6をそれぞれ平
行に横架し、さらにこれらの屋根下地材上に屋根
材2としてアーチ形に弯曲したアクリル板を取付
けて成り、上記支柱1,1…、桁材3,3、垂木
材4,4…、横棧5,6…等のカーポート構成部
材は、それぞれアルミニウム等の押出型材を成形
したものである。そして、上記桁材3,3の外側
方には樋溝3bが一体に張出し形成され、該樋溝
3bの一部に雨樋9が連通している。
次に、上記カーポートAの屋根構成について、
さらに詳しく説明する。
さらに詳しく説明する。
まず、一対の桁材3,3はブラケツト10によ
り支柱1,1…上端に固着されている。この桁材
3,3は、断面方形の中空桁部3a,3aを有す
るとともに、該桁部3a,3aの外側上部側方に
樋溝3b,3bを一体に張出し形成したもので、
さらに上記桁部3a,3aの上下部には、後述す
る垂木材及び支柱用ブラケツト固定溝3c,3d
が形成され、外側上部には屋根材用保持溝3eが
形成されている。上記樋溝3bは屋根材用保持溝
3eよりも外側に配置され、またその両端開口部
はキヤツプ12によつて閉塞されている。
り支柱1,1…上端に固着されている。この桁材
3,3は、断面方形の中空桁部3a,3aを有す
るとともに、該桁部3a,3aの外側上部側方に
樋溝3b,3bを一体に張出し形成したもので、
さらに上記桁部3a,3aの上下部には、後述す
る垂木材及び支柱用ブラケツト固定溝3c,3d
が形成され、外側上部には屋根材用保持溝3eが
形成されている。上記樋溝3bは屋根材用保持溝
3eよりも外側に配置され、またその両端開口部
はキヤツプ12によつて閉塞されている。
次に、垂木材4,4…は、断面方形の中空本体
4aの下端両側に支持縁4b,4bを張出し形成
する一方、上端面の中央部にねじ受け部4c,4
cを設けるとともに、ねじ受け部4c,4cの両
側に緩衝材嵌着溝4d,4dを設けて成るもの
で、アーチ形に形成され、上記嵌着溝4d,4d
内に嵌着された緩衝材13を上に向けて、相対向
する一方の桁材3と他方の桁材3上に架設され、
その長手両端部はブラケツト14を介して桁材
3,3に固定されている。カーポートAには一定
の間隔をおいて複数の垂木材4,4…が配設され
ている。
4aの下端両側に支持縁4b,4bを張出し形成
する一方、上端面の中央部にねじ受け部4c,4
cを設けるとともに、ねじ受け部4c,4cの両
側に緩衝材嵌着溝4d,4dを設けて成るもの
で、アーチ形に形成され、上記嵌着溝4d,4d
内に嵌着された緩衝材13を上に向けて、相対向
する一方の桁材3と他方の桁材3上に架設され、
その長手両端部はブラケツト14を介して桁材
3,3に固定されている。カーポートAには一定
の間隔をおいて複数の垂木材4,4…が配設され
ている。
次に、側部横棧5は断面方形の中空本体5aの
上端面に緩衝材嵌着溝5bを設けて成り、隣り合
う垂木材4,4の間に連結されるもので、緩衝材
嵌着溝5bに嵌着された緩衝材13は上に向けら
れ、下端部は垂木材4の支持縁4b上に載置さ
れ、該支持縁4b側からねじによつて連結止着さ
れている。
上端面に緩衝材嵌着溝5bを設けて成り、隣り合
う垂木材4,4の間に連結されるもので、緩衝材
嵌着溝5bに嵌着された緩衝材13は上に向けら
れ、下端部は垂木材4の支持縁4b上に載置さ
れ、該支持縁4b側からねじによつて連結止着さ
れている。
さらに、頂部横棧6は断面方形中空本体6aの
上面の中央部にねじ受け部6bを設け、ねじ受け
部6bの両側に緩衝材嵌着溝6c,6cを設ける
とともに、ねじ受け部6bと緩衝材嵌着溝6c,
6cとの間にその長手方向に沿つて凹条6dを形
成して成り、側部横棧5と同様にカーポートの屋
根の頂部において隣り合う垂木材4,4の間に連
結されるもので、緩衝材嵌着溝6c,6cに嵌着
された緩衝材13は上方に向けられ、下端部は垂
木材4,4…の支持縁4b,4bに載置され、該
支持縁4b,4b側からねじによつて垂木材4,
4…に止着固定されている。なお、上記凹条6d
は、必ずしも上記図示例のようにねじ受け部6b
と緩衝材嵌着溝6cとの間に形成されるものに限
定されるものでなく、頂部横棧6の上部に形成さ
れるものであればどのような態様であつてもよ
い。
上面の中央部にねじ受け部6bを設け、ねじ受け
部6bの両側に緩衝材嵌着溝6c,6cを設ける
とともに、ねじ受け部6bと緩衝材嵌着溝6c,
6cとの間にその長手方向に沿つて凹条6dを形
成して成り、側部横棧5と同様にカーポートの屋
根の頂部において隣り合う垂木材4,4の間に連
結されるもので、緩衝材嵌着溝6c,6cに嵌着
された緩衝材13は上方に向けられ、下端部は垂
木材4,4…の支持縁4b,4bに載置され、該
支持縁4b,4b側からねじによつて垂木材4,
4…に止着固定されている。なお、上記凹条6d
は、必ずしも上記図示例のようにねじ受け部6b
と緩衝材嵌着溝6cとの間に形成されるものに限
定されるものでなく、頂部横棧6の上部に形成さ
れるものであればどのような態様であつてもよ
い。
上記桁材3,3上に架設された複数の垂木材
4,4…とこれらの隣り合う垂木材4,4間に連
結された側部横棧5及び頂部横棧6とにより屋根
材用下地材が形成され、しかも垂木材4と横棧
5,6の上面に設けられた緩衝材13によつて屋
根材支持面が形成され、該支持面上に屋根材2が
取付けられている。
4,4…とこれらの隣り合う垂木材4,4間に連
結された側部横棧5及び頂部横棧6とにより屋根
材用下地材が形成され、しかも垂木材4と横棧
5,6の上面に設けられた緩衝材13によつて屋
根材支持面が形成され、該支持面上に屋根材2が
取付けられている。
屋根材2はアクリル板製で、上記垂木材4と同
じようにアーチ形に形成され、頂部横棧6の両側
に分割されて頂部横棧6と桁材3及び隣りあう2
つの垂木材4,4の間に取付けられるもので、そ
の上端には鈎部2aが形成されている。そして、
上記屋根材2の両横端部は垂木材4の緩衝材13
上に支持され、且つその上から目板7で押えられ
ている。すなわち、目板7は裏面に嵌着した緩衝
材13を屋根材2の端部上面に当接させるととも
に、中央部からねじを垂木材4のねじ受け部4c
に螺合することによつて屋根材2を固定してい
る。また、上記屋根材2の下端部は上記桁材3,
3の屋根材用保持溝3eに嵌合され、その上部は
側部横棧5の緩衝材13上に支持され、さらに屋
根材2の上端部は頂部横棧6上の緩衝材13上に
載置され、且つ目板8によつて止着固定されてい
る。すなわち、屋根材2の上端部に形成された鈎
部2aは頂部横棧6の凹条6dに係止され、屋根
材2はこの状態で頂部横棧6の緩衝材13上に載
置され、さらにその上から目板8をねじによつて
頂部横棧6のねじ受け部4cに螺合し、これによ
り頂部横棧6と目板8との間に固定されている。
目板8の裏面にも緩衝材13が嵌着され、屋根材
2はこの緩衝材13と頂部横棧6の緩衝材13と
によつて強固に挟持されている。
じようにアーチ形に形成され、頂部横棧6の両側
に分割されて頂部横棧6と桁材3及び隣りあう2
つの垂木材4,4の間に取付けられるもので、そ
の上端には鈎部2aが形成されている。そして、
上記屋根材2の両横端部は垂木材4の緩衝材13
上に支持され、且つその上から目板7で押えられ
ている。すなわち、目板7は裏面に嵌着した緩衝
材13を屋根材2の端部上面に当接させるととも
に、中央部からねじを垂木材4のねじ受け部4c
に螺合することによつて屋根材2を固定してい
る。また、上記屋根材2の下端部は上記桁材3,
3の屋根材用保持溝3eに嵌合され、その上部は
側部横棧5の緩衝材13上に支持され、さらに屋
根材2の上端部は頂部横棧6上の緩衝材13上に
載置され、且つ目板8によつて止着固定されてい
る。すなわち、屋根材2の上端部に形成された鈎
部2aは頂部横棧6の凹条6dに係止され、屋根
材2はこの状態で頂部横棧6の緩衝材13上に載
置され、さらにその上から目板8をねじによつて
頂部横棧6のねじ受け部4cに螺合し、これによ
り頂部横棧6と目板8との間に固定されている。
目板8の裏面にも緩衝材13が嵌着され、屋根材
2はこの緩衝材13と頂部横棧6の緩衝材13と
によつて強固に挟持されている。
上記屋根材2の取付けにあたつては、上記桁材
3,3上に架設された複数の垂木材4,4…とこ
れらの隣り合う垂木材4,4間に連結された側部
横棧5及び頂部横棧6の上面にそれぞれ設けられ
た緩衝材13によつて、頂部横棧6の両側に屋根
材支持面が形成されているから、それぞれの側に
おいて、頂部横棧6の凹条6dに屋根材2の鈎部
2aを係止した状態で、該屋根材2の端部を頂部
横棧6上から目板8によつて固定し、屋根材2を
上記支持面上に支持させ、その下端部を緩衝材1
3とともに桁材3,3の保持溝12に挿入保持さ
せ、横端部を垂木材4,4上に目板7で固定すれ
ばよい。また、屋根材2を目板8によつて固定す
る際には、頂部横棧6,6…の上部の凹条6dに
沿つて移動調整すればよい。
3,3上に架設された複数の垂木材4,4…とこ
れらの隣り合う垂木材4,4間に連結された側部
横棧5及び頂部横棧6の上面にそれぞれ設けられ
た緩衝材13によつて、頂部横棧6の両側に屋根
材支持面が形成されているから、それぞれの側に
おいて、頂部横棧6の凹条6dに屋根材2の鈎部
2aを係止した状態で、該屋根材2の端部を頂部
横棧6上から目板8によつて固定し、屋根材2を
上記支持面上に支持させ、その下端部を緩衝材1
3とともに桁材3,3の保持溝12に挿入保持さ
せ、横端部を垂木材4,4上に目板7で固定すれ
ばよい。また、屋根材2を目板8によつて固定す
る際には、頂部横棧6,6…の上部の凹条6dに
沿つて移動調整すればよい。
なお、上記屋根構成は必ずしも上記実施例のよ
うにカーポートの屋根に限定されない。例えばテ
ラス、バルコニー、物置等の付属的建築物や簡易
組立家屋などに適用することができる。
うにカーポートの屋根に限定されない。例えばテ
ラス、バルコニー、物置等の付属的建築物や簡易
組立家屋などに適用することができる。
以上詳しく説明したように、本考案に係るカー
ポート、テラス等の屋根は、垂木材の下部に支持
縁を張出し且つ上面に緩衝材を設けるとともに、
横棧の上面に緩衝材を設け、さらに桁材の上面に
保持溝を設け、横棧を隣り合う垂木材の支持縁に
連結し、垂木材及び横棧の上面の緩衝材によつて
アーチ状の屋根材支持面を形成し、さらに屋根材
の一端を頂部横棧上において目板で止着し、他端
を桁材の保持溝に挿入保持するものである。これ
により、まず上記桁材上に架設された複数の垂木
材とこれらの隣り合う垂木材間に連結された側部
横棧及び頂部横棧の上面に設けられた緩衝材によ
つて簡単に屋根材支持面を構成することができ
る。次に、屋根材は頂部横棧の両側に分割して取
付けることができるから、作業が容易である。さ
らに、屋根材の上端部は頂部横棧において目板で
固定されるから、寸法誤差を吸収することがで
き、このため施工性が良好であるばかりでなく、
屋根板が屋根支持面に密着できる。
ポート、テラス等の屋根は、垂木材の下部に支持
縁を張出し且つ上面に緩衝材を設けるとともに、
横棧の上面に緩衝材を設け、さらに桁材の上面に
保持溝を設け、横棧を隣り合う垂木材の支持縁に
連結し、垂木材及び横棧の上面の緩衝材によつて
アーチ状の屋根材支持面を形成し、さらに屋根材
の一端を頂部横棧上において目板で止着し、他端
を桁材の保持溝に挿入保持するものである。これ
により、まず上記桁材上に架設された複数の垂木
材とこれらの隣り合う垂木材間に連結された側部
横棧及び頂部横棧の上面に設けられた緩衝材によ
つて簡単に屋根材支持面を構成することができ
る。次に、屋根材は頂部横棧の両側に分割して取
付けることができるから、作業が容易である。さ
らに、屋根材の上端部は頂部横棧において目板で
固定されるから、寸法誤差を吸収することがで
き、このため施工性が良好であるばかりでなく、
屋根板が屋根支持面に密着できる。
第1図は本考案に係る屋根の一例の側面図、第
2図はその正面図であり、第3図は第1図のX−
X線上の断面図であり、第4図は第2図のY−Y
線上の断面図である。 符号A……カーポート、1……支柱、2……屋
根材、3……桁材、4……垂木材、4b……支持
縁、5……側部横棧、6……頂部横棧。
2図はその正面図であり、第3図は第1図のX−
X線上の断面図であり、第4図は第2図のY−Y
線上の断面図である。 符号A……カーポート、1……支柱、2……屋
根材、3……桁材、4……垂木材、4b……支持
縁、5……側部横棧、6……頂部横棧。
Claims (1)
- 左右一対の桁材上に複数のアーチ状垂木材を架
設するとともに、隣り合う垂木材間に適宜数の横
棧を連結し、頂部横棧と桁材との間に屋根材を設
けるカーポート、テラス等の屋根において、垂木
材の下部に支持縁を張出し且つ該垂木材の上面に
緩衝材を設けるとともに、横棧の上面に緩衝材を
設け、さらに桁材の上面に保持溝を設け、横棧を
隣り合う垂木材の支持縁に連結し、上記垂木材及
び横棧の上面の緩衝材によつてアーチ状の屋根材
支持面を形成し、さらに屋根材の一端を頂部横棧
上において目板で止着し、他端を桁材の保持溝に
挿入保持することを特徴とするカーポート、テラ
ス等の屋根。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13288683U JPS6040702U (ja) | 1983-08-27 | 1983-08-27 | カ−ポ−ト、テラス等の屋根 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13288683U JPS6040702U (ja) | 1983-08-27 | 1983-08-27 | カ−ポ−ト、テラス等の屋根 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6040702U JPS6040702U (ja) | 1985-03-22 |
| JPH0125123Y2 true JPH0125123Y2 (ja) | 1989-07-28 |
Family
ID=30299946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13288683U Granted JPS6040702U (ja) | 1983-08-27 | 1983-08-27 | カ−ポ−ト、テラス等の屋根 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6040702U (ja) |
-
1983
- 1983-08-27 JP JP13288683U patent/JPS6040702U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6040702U (ja) | 1985-03-22 |
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