JPH01251937A - データ伝送方式 - Google Patents
データ伝送方式Info
- Publication number
- JPH01251937A JPH01251937A JP63078653A JP7865388A JPH01251937A JP H01251937 A JPH01251937 A JP H01251937A JP 63078653 A JP63078653 A JP 63078653A JP 7865388 A JP7865388 A JP 7865388A JP H01251937 A JPH01251937 A JP H01251937A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 47
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 19
- 238000004891 communication Methods 0.000 abstract description 16
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 3
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 3
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
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- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は有手順でデータの伝送を行うデータ伝送方式に
関し、特に誤り訂正機能がな(ても外乱のある環境下で
確実にデータの伝送ができるデータ伝送方式に関する。
関し、特に誤り訂正機能がな(ても外乱のある環境下で
確実にデータの伝送ができるデータ伝送方式に関する。
従来のこの種のデータ伝送方式は、送信側装置と受信側
装置との間でデータの伝送を行う場合、■送信側装置か
らENQ (通信データあり)を受信側装置に送出し、
■これを受信した受信側装置がデータ受信可能のときに
ACK (送信許可)の肯定応答を送信側装置に送出し
、■これを受信した送信側装置が送信データD7やその
他のデータ(ETX (ETB) )を受信側装置に送
出し、■以後■〜■を繰り返すことにより、複数のデー
タD1の伝送を行い、■最後に送信側装置からEOT(
転送終了)を受信側装置に送り込むことによりデータ伝
送を終了する。また、かかるデータ伝送方式は、送信側
装置と受信側装置との間でデータの伝送を行う場合、■
送信側装置からENQ(通信データあり)を受信側装置
に送出し、■これを受信した受信側装置が何らかの原因
(例えば、装置の故障等)でデータ受信が不可能のとき
にNAK(送信不可)の否定応答を送信側装置に送出す
ることにより通信を終了する。このようにデータ伝送方
式は、有手順でデータ伝送するものである。
装置との間でデータの伝送を行う場合、■送信側装置か
らENQ (通信データあり)を受信側装置に送出し、
■これを受信した受信側装置がデータ受信可能のときに
ACK (送信許可)の肯定応答を送信側装置に送出し
、■これを受信した送信側装置が送信データD7やその
他のデータ(ETX (ETB) )を受信側装置に送
出し、■以後■〜■を繰り返すことにより、複数のデー
タD1の伝送を行い、■最後に送信側装置からEOT(
転送終了)を受信側装置に送り込むことによりデータ伝
送を終了する。また、かかるデータ伝送方式は、送信側
装置と受信側装置との間でデータの伝送を行う場合、■
送信側装置からENQ(通信データあり)を受信側装置
に送出し、■これを受信した受信側装置が何らかの原因
(例えば、装置の故障等)でデータ受信が不可能のとき
にNAK(送信不可)の否定応答を送信側装置に送出す
ることにより通信を終了する。このようにデータ伝送方
式は、有手順でデータ伝送するものである。
〔発明が解決しようとする課題]
ところで、従来のデータ伝送方式において、誤り訂正機
能が設けられているデータ伝送方式は、そのデータ伝送
路の環境が悪くても、また伝送路や当該装置の一部回路
に不備な点が有ったとしても誤り訂正ができるのでデー
タを確実に伝送することができるという利点があるもの
の、逆にアルゴリズムが複雑になり簡易にデータを伝送
するということができないという大きな欠点がある。
能が設けられているデータ伝送方式は、そのデータ伝送
路の環境が悪くても、また伝送路や当該装置の一部回路
に不備な点が有ったとしても誤り訂正ができるのでデー
タを確実に伝送することができるという利点があるもの
の、逆にアルゴリズムが複雑になり簡易にデータを伝送
するということができないという大きな欠点がある。
一方、簡易なアルゴリズムのデータ伝送方式によれば、
アルゴリズムは簡単になるものの、そのデータ伝送路等
の環境が悪くて外乱が混入してくると通信ができなくな
ってしまうという欠点がある。
アルゴリズムは簡単になるものの、そのデータ伝送路等
の環境が悪くて外乱が混入してくると通信ができなくな
ってしまうという欠点がある。
本発明は、上記従来技術の課題を解決するためになされ
たもので、簡易なアルゴリズムにして確実にデータの伝
送を可能にしたデータ伝送方式を提供することを目的と
する。
たもので、簡易なアルゴリズムにして確実にデータの伝
送を可能にしたデータ伝送方式を提供することを目的と
する。
(課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するために、本発明に係るデータ伝送方
式は、有手順でデータの伝送を行うデータ伝送方式にお
いて、相手方から送られてきた信号に対する応答を、所
定回数送出するものである。
式は、有手順でデータの伝送を行うデータ伝送方式にお
いて、相手方から送られてきた信号に対する応答を、所
定回数送出するものである。
また、本発明に係る他のデータ伝送方式は、有手順でデ
ータの伝送を行うデータ伝送方式において、相手方から
送られてきた信号に対する応答・を、相手方から次の信
号が送り込まれるまで送出し続けるものである。
ータの伝送を行うデータ伝送方式において、相手方から
送られてきた信号に対する応答・を、相手方から次の信
号が送り込まれるまで送出し続けるものである。
本発明のデータ伝送方式は、相手方から送信されてくる
信号を受信した際に、これに対する応答をするが、その
応答を複数回出力する。これにより、伝送路に雑音等の
影響でその応答が変わったとしても、複数の応答の内の
一つでも受信されれば、その応答に対する判定が可能と
なり、通信を続行することができる。このような本発明
によれば、簡易なアルゴリズムで確実に通信を行うこと
ができる。
信号を受信した際に、これに対する応答をするが、その
応答を複数回出力する。これにより、伝送路に雑音等の
影響でその応答が変わったとしても、複数の応答の内の
一つでも受信されれば、その応答に対する判定が可能と
なり、通信を続行することができる。このような本発明
によれば、簡易なアルゴリズムで確実に通信を行うこと
ができる。
また、本発明の他のデータ伝送方式は、相手方から送ら
れてきた信号に対する応答を、相手方から次の信号が送
り込まれるまで送出しつづけるので、複数の応答の内の
一つでも受信されれば、その応答に対する判定が可能と
なり、通信を続行することができる。このような本発明
によれば、簡易なアルゴリズムで確実に通信を行うこと
ができる。
れてきた信号に対する応答を、相手方から次の信号が送
り込まれるまで送出しつづけるので、複数の応答の内の
一つでも受信されれば、その応答に対する判定が可能と
なり、通信を続行することができる。このような本発明
によれば、簡易なアルゴリズムで確実に通信を行うこと
ができる。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明に係るデータ伝送方式の実施例を示すタ
イムチャートであり、第2図は同実施例の動作を説明す
るとだに示すフローチャートである。第3図は本発明の
実施例が適用される装置の構成を示すブロック図である
。
イムチャートであり、第2図は同実施例の動作を説明す
るとだに示すフローチャートである。第3図は本発明の
実施例が適用される装置の構成を示すブロック図である
。
第3図において、2は送信側装置であり、この送信側装
置2は、伝送路4を介して受信側装置6に接続されてい
る。送信側装置2及び受信側装置6は、例えばコンピュ
ータや端末装置等で構成される。また、伝送路4は、直
営伝送回線や電気通信事業者による伝送回線等で構成さ
れる。そして、送信側装置2及び受信側装置6を前記回
線に接続するときには、必要に応じてモデム等の通信装
置を使用する。また、本発明のデータ伝送方式は、送信
側装置2及び受信側装置6に内蔵する処理手段により実
現されることになる。
置2は、伝送路4を介して受信側装置6に接続されてい
る。送信側装置2及び受信側装置6は、例えばコンピュ
ータや端末装置等で構成される。また、伝送路4は、直
営伝送回線や電気通信事業者による伝送回線等で構成さ
れる。そして、送信側装置2及び受信側装置6を前記回
線に接続するときには、必要に応じてモデム等の通信装
置を使用する。また、本発明のデータ伝送方式は、送信
側装置2及び受信側装置6に内蔵する処理手段により実
現されることになる。
このように構成された実施例の作用を説明する。
〈正常の場合〉
正常動作の場合、第1図(Hに示すようなタイムチャー
トとなる。
トとなる。
すなわち、送信側装置2及び受信側装置6が、スタート
する。各送信側装置2及び受信側装置6は、まずレディ
チエツクする(ステップ1OO1200)、ついで、送
信側装置2がステップ100を処理した後に、 ■送信側装置2からENQ (通信データあり)を受信
側装置6に送出する。
する。各送信側装置2及び受信側装置6は、まずレディ
チエツクする(ステップ1OO1200)、ついで、送
信側装置2がステップ100を処理した後に、 ■送信側装置2からENQ (通信データあり)を受信
側装置6に送出する。
■このENQ (通信データあり)を受信した受信側装
置6は、ステップ201でデータの受信が可能か否か判
定し、データ受信可能のときにはACK(送信許可)の
肯定応答を例えば5 (mS)毎に三回だけ受信側装置
6に送出しくステン1202〜205)、データ受信待
ちとなる(ステップ206.207)。
置6は、ステップ201でデータの受信が可能か否か判
定し、データ受信可能のときにはACK(送信許可)の
肯定応答を例えば5 (mS)毎に三回だけ受信側装置
6に送出しくステン1202〜205)、データ受信待
ちとなる(ステップ206.207)。
■一方、前記肯定応答の内の一つでも受信すると送信側
装置2は送信データDと他の制御データ(ETB)を受
信側装置6に送出する(ステップ102〜104)。
装置2は送信データDと他の制御データ(ETB)を受
信側装置6に送出する(ステップ102〜104)。
■以後■〜■を繰り返すことにより、複数のデータDの
伝送を行う(送信側装置2はステップ102〜104の
処理を、受信側装置6はステップ207〜213)。
伝送を行う(送信側装置2はステップ102〜104の
処理を、受信側装置6はステップ207〜213)。
■送信側装置2が全データDを送出した後に制御データ
ETXを送信する(ステップ105)。
ETXを送信する(ステップ105)。
■受信側装置6は、制御データETXを受信すると、肯
定応答を出力する(ステップ214〜219)。
定応答を出力する(ステップ214〜219)。
■最後に送信側装置2からEOT (転送終了)を送信
しくステップ105)、受信側装置6がEOT(転送終
了)を受信しくステップ220)、ステップ225の処
理をしてからそれぞれ処理を終了する。
しくステップ105)、受信側装置6がEOT(転送終
了)を受信しくステップ220)、ステップ225の処
理をしてからそれぞれ処理を終了する。
〈異常の場合〉
この異常動作の場合には、第1図(n)に示すようなタ
イムチャートとなる。
イムチャートとなる。
すなわち、各送信側装置2及び受信側装置6が、レディ
チエツクをしくステップ100.200)、送信側装置
2がステップ100を処理した後に、■送信側装置2か
らENQ (通信データあり)を受信側装置6に送出す
る。
チエツクをしくステップ100.200)、送信側装置
2がステップ100を処理した後に、■送信側装置2か
らENQ (通信データあり)を受信側装置6に送出す
る。
■このENQ (通信データあり)を受信した受信側装
置6は、ステップ201でデータの受信が可能か否か判
定し、何らかの原因(例えば、装置の故障等)でデータ
受信が不可能のときにはNAK(送信不可)の否定応答
を例えば5 (mS)毎に三回だけ受信側装置6に送出
しくステップ221〜224)、処理を終了する。
置6は、ステップ201でデータの受信が可能か否か判
定し、何らかの原因(例えば、装置の故障等)でデータ
受信が不可能のときにはNAK(送信不可)の否定応答
を例えば5 (mS)毎に三回だけ受信側装置6に送出
しくステップ221〜224)、処理を終了する。
なお、上記実施例では、応答の回数をN=3としたが、
これに限らず当該システムでの伝送の速度と確実度との
兼ね合い等からNを適正な値に選択する必要がある。ま
た、上記実施例で、時間間隔を5 (ms)としたが、
この間隔もこれに限らずシステムに適正なものを選べば
よい。
これに限らず当該システムでの伝送の速度と確実度との
兼ね合い等からNを適正な値に選択する必要がある。ま
た、上記実施例で、時間間隔を5 (ms)としたが、
この間隔もこれに限らずシステムに適正なものを選べば
よい。
かかる実施例によれば、簡単なアルゴリズムで確実にデ
ータ伝送が可能となる。
ータ伝送が可能となる。
第4図は本発明の他の実施例を説明するために示すタイ
ムチャートであり、第5図は同実施例のフローチャート
である。
ムチャートであり、第5図は同実施例のフローチャート
である。
この実施例も第3図に示す送信側装置2及び受信側装置
6に内蔵する処理手段により実現されることになる。
6に内蔵する処理手段により実現されることになる。
この実施例が上記第1図及び第2図に示す実施例と異な
るところは、ステップ208〜212を次のようにした
点にある。すなわち、データDの受信をした後に(ステ
ップ300)、一定時間間隔(ここでは10(mS)と
する)で送信側装置2から次のデータDが送り込まれて
くるまで、応答を送り続けるように動作させたものであ
る(ステップ301〜303)。
るところは、ステップ208〜212を次のようにした
点にある。すなわち、データDの受信をした後に(ステ
ップ300)、一定時間間隔(ここでは10(mS)と
する)で送信側装置2から次のデータDが送り込まれて
くるまで、応答を送り続けるように動作させたものであ
る(ステップ301〜303)。
このようにすると、例えば第4図に示すように、受信側
装置6がデータD、を受信後(時刻も1〜t2)、応答
を出し続け(tz〜t、)、応答が三回目で送信側装置
2からのデータD2を受信したので(ti、応答の送信
を停止する。再び、データD、の受信が終了したので(
t3)、受信側装置6は応答を送出する(tn〜ts)
。しかしながら、受信側装置6は、時刻り、において、
データD3を受信するので、このときは直ちに応答の送
信を終了する。
装置6がデータD、を受信後(時刻も1〜t2)、応答
を出し続け(tz〜t、)、応答が三回目で送信側装置
2からのデータD2を受信したので(ti、応答の送信
を停止する。再び、データD、の受信が終了したので(
t3)、受信側装置6は応答を送出する(tn〜ts)
。しかしながら、受信側装置6は、時刻り、において、
データD3を受信するので、このときは直ちに応答の送
信を終了する。
本実施例は、受信側装置6から一定時間間隔で応答を出
し続け、受信側装置6がデータDを受信したときに応答
の送信を終了するようにしたものである。
し続け、受信側装置6がデータDを受信したときに応答
の送信を終了するようにしたものである。
上記実施例で、時間間隔を10(mS)としたが、この
間隔もこれに限らずシステムに適正なものを選べばよい
。
間隔もこれに限らずシステムに適正なものを選べばよい
。
かかる実施例によれば、簡単なアルゴリズムで確実にデ
ータ伝送が可能となる。
ータ伝送が可能となる。
〔発明の効果]
以上述べたように本発明によれば、簡易なアルゴリズム
で確実に通信を行うことができるという効果がある。
で確実に通信を行うことができるという効果がある。
第1図は本発明の詳細な説明するために示すタイムチャ
ート、第2図は同実施例を説明するためのフローチャー
ト、第3図は同実施例が適用される装置の構成例を示す
ブロック図、第4図は同地の実施例を説明するために示
すタイムチャート、第5図は同地の実施例を説明するた
めのフローチャートである。 2・・・送信側装置、4・・・伝送路、6・・・受信側
装毘代理人 弁理士 村 上 友 − E SS N TQnT Q XB 、 (■: ^ 4ど2 5m!y 1 図 工)
ート、第2図は同実施例を説明するためのフローチャー
ト、第3図は同実施例が適用される装置の構成例を示す
ブロック図、第4図は同地の実施例を説明するために示
すタイムチャート、第5図は同地の実施例を説明するた
めのフローチャートである。 2・・・送信側装置、4・・・伝送路、6・・・受信側
装毘代理人 弁理士 村 上 友 − E SS N TQnT Q XB 、 (■: ^ 4ど2 5m!y 1 図 工)
Claims (2)
- (1)有手順でデータの伝送を行うデータ伝送方式にお
いて、相手方から送られてきた信号に対する応答を、所
定回数送出することを特徴とするデータ伝送方式。 - (2)有手順でデータの伝送を行うデータ伝送方式にお
いて、相手方から送られてきた信号に対する応答を、相
手方から次の信号が送り込まれるまで送出し続けること
を特徴とするデータ伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63078653A JPH01251937A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | データ伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63078653A JPH01251937A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | データ伝送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01251937A true JPH01251937A (ja) | 1989-10-06 |
Family
ID=13667818
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63078653A Pending JPH01251937A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | データ伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01251937A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001043065A1 (de) * | 1999-12-07 | 2001-06-14 | Datamars Sa | Verfahren zum betreiben eines transponders |
-
1988
- 1988-03-31 JP JP63078653A patent/JPH01251937A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001043065A1 (de) * | 1999-12-07 | 2001-06-14 | Datamars Sa | Verfahren zum betreiben eines transponders |
| US6753759B2 (en) | 1999-12-07 | 2004-06-22 | Datamars Sa | Method for operating a transponder |
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