JPH01252444A - 帯状物巻回原反の巻回方向を揃える装置 - Google Patents
帯状物巻回原反の巻回方向を揃える装置Info
- Publication number
- JPH01252444A JPH01252444A JP8035888A JP8035888A JPH01252444A JP H01252444 A JPH01252444 A JP H01252444A JP 8035888 A JP8035888 A JP 8035888A JP 8035888 A JP8035888 A JP 8035888A JP H01252444 A JPH01252444 A JP H01252444A
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- Japan
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- sensor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は帯状物巻回原反の巻回方向を揃える装置、詳し
くは、帯状物巻回原反の巻回方向を自動的に揃えて該原
反を次の工程に供給できるようにした装置に関する。
くは、帯状物巻回原反の巻回方向を自動的に揃えて該原
反を次の工程に供給できるようにした装置に関する。
(従来の技術及び発明が解決すべき課題〕生理用ナプキ
ン、その他種々の製品の製造に際して帯状物を巻回した
原反を用いる場合、生産効率を向上させるために、該原
反の帯状物の巻回方向を揃えて所定の工程に自動的に供
給することが要請される。
ン、その他種々の製品の製造に際して帯状物を巻回した
原反を用いる場合、生産効率を向上させるために、該原
反の帯状物の巻回方向を揃えて所定の工程に自動的に供
給することが要請される。
しかし、従来、帯状物巻回原反の巻回方向を揃える作業
は、目視11v7)により行われているため、上記の要
請に充分に応え得ないのが現状である。
は、目視11v7)により行われているため、上記の要
請に充分に応え得ないのが現状である。
従って、本発明の目的は、帯状物を巻回した原反の巻回
方向を自動的に揃えて該原反を次の工程に供給できる装
置を提供することにある。
方向を自動的に揃えて該原反を次の工程に供給できる装
置を提供することにある。
本発明は、水平面内で回転可能な支持台の上に、帯状物
を巻回した原反の原反支持部を備えており、該原反支持
部は、原反をその中心軸を水平方向に向けて支持し且つ
原反を垂直面内で回転させる回転機構を有する原反支持
装置と、 上記原反支持部に支持された原反の外周部の近傍に配置
され、原反外周部の第1の状態を検知する第1のセンサ
ーと、 上記第1のセンサーと同様に配置され、原反外周部の第
2の状態を検知する第2のセンサーとを具備してなり、 上記第1のセンサーの信号が先に発せられた場合には上
記原反支持装置の支持台は回転しないが、上記第2のセ
ンサーの信号が先に発せられると上記原反支持装置の支
持台は180°回転することを特徴とする帯状物巻回原
反の巻回方向を揃える装置を提供することにより上記目
的を達成したものである。
を巻回した原反の原反支持部を備えており、該原反支持
部は、原反をその中心軸を水平方向に向けて支持し且つ
原反を垂直面内で回転させる回転機構を有する原反支持
装置と、 上記原反支持部に支持された原反の外周部の近傍に配置
され、原反外周部の第1の状態を検知する第1のセンサ
ーと、 上記第1のセンサーと同様に配置され、原反外周部の第
2の状態を検知する第2のセンサーとを具備してなり、 上記第1のセンサーの信号が先に発せられた場合には上
記原反支持装置の支持台は回転しないが、上記第2のセ
ンサーの信号が先に発せられると上記原反支持装置の支
持台は180°回転することを特徴とする帯状物巻回原
反の巻回方向を揃える装置を提供することにより上記目
的を達成したものである。
〔作用〕
本発明の装置によれば、支持台の原反支持部の上に供給
支持された原反は、回転機構により垂直面内で回転させ
られ、第1のセンサーの信号が先に発せられる状態に供
給支持されている場合にはその方向を変えずに次工程に
供給され、また第2のセンサーの信号が先に発せられる
状態に供給支持されている場合にはその方向を水平面内
で180“回転されてから次工程に供給される。
支持された原反は、回転機構により垂直面内で回転させ
られ、第1のセンサーの信号が先に発せられる状態に供
給支持されている場合にはその方向を変えずに次工程に
供給され、また第2のセンサーの信号が先に発せられる
状態に供給支持されている場合にはその方向を水平面内
で180“回転されてから次工程に供給される。
以下、本発明の装置を、図面に示す一実施例について説
明する。
明する。
第1図は、本発明装置の一実施例を示す斜視図で、1は
原反支持装置、21は第1のセンサーである近接センサ
ー、22は第2のセンサーであるカラーマークセンサー
、10は帯状物を巻回した原反(以下、帯状物巻回原反
又は原反という)、30は該原反の帯状物の巻回先端部
】1に図面の如く貼着した特殊テープである。
原反支持装置、21は第1のセンサーである近接センサ
ー、22は第2のセンサーであるカラーマークセンサー
、10は帯状物を巻回した原反(以下、帯状物巻回原反
又は原反という)、30は該原反の帯状物の巻回先端部
】1に図面の如く貼着した特殊テープである。
原反支持装置lは、水平面内で回転可能な支持台2の上
に、原反支持部3を備えており、また該原反支持部3は
、原反10を垂直面内で回転させる回転機構として、図
上矢標の如く同一方向に同一速度で回転する一対のロー
ラー4.4を有している。また上記支持台2は、アクチ
エーター5により水平面内で180°回転(矢標す向)
されるように該アクチエーター5に連結支持されている
。
に、原反支持部3を備えており、また該原反支持部3は
、原反10を垂直面内で回転させる回転機構として、図
上矢標の如く同一方向に同一速度で回転する一対のロー
ラー4.4を有している。また上記支持台2は、アクチ
エーター5により水平面内で180°回転(矢標す向)
されるように該アクチエーター5に連結支持されている
。
更に、上記支持台2には原反支持部3内の原反の有無を
確認する一対のセンサー6.6が設けられている。
確認する一対のセンサー6.6が設けられている。
また、7は、一端部を基体8に回転自在に固定された支
持基板、9は該支持基板7の他端部を上方に押上げるシ
リンダーで、上記原反支持装置l!flは、上記支持基
板7上に載置固定され、上記シリンダー9の押上げ動作
により矢標C方向に回転され基体8方向に原反を排出し
得るように設けられている。
持基板、9は該支持基板7の他端部を上方に押上げるシ
リンダーで、上記原反支持装置l!flは、上記支持基
板7上に載置固定され、上記シリンダー9の押上げ動作
により矢標C方向に回転され基体8方向に原反を排出し
得るように設けられている。
また、第1のセンサーである近接センサー21及び第2
のセンサーであるカラーマークセンサーは、上記支持基
板7の他端部に固定された支持杆23を介して上記原反
支持部3に支持された原反10の外周近傍に直列に配置
されており、近接センサー21は原反に貼着された特殊
テープ3oの通過を検知してその検知信号を発生し、カ
ラーマークセンサー22は特殊テープ30の一端に設け
た着色部(実施例では黒色)32の通過を検知してその
検知信号を発生するようになしである。そして、近接セ
ンサー21とカラーマークセンサー22とは、特殊テー
プ30がカラーマークセンサー22の近傍を先に通過す
るように配置され、且つ両センサー21.22間の間隔
は、特殊テープ30が、着色部を有しない端部から先に
通過した場合には、該端部が上記近接センサー21によ
って先に検知されるようになしである。尚、上記間隔は
後述する特殊テープ30として、長いもの(着色部を有
しない端部き着色部との間の間隔が大きいもの)を用い
ることにより縮めることもできる。
のセンサーであるカラーマークセンサーは、上記支持基
板7の他端部に固定された支持杆23を介して上記原反
支持部3に支持された原反10の外周近傍に直列に配置
されており、近接センサー21は原反に貼着された特殊
テープ3oの通過を検知してその検知信号を発生し、カ
ラーマークセンサー22は特殊テープ30の一端に設け
た着色部(実施例では黒色)32の通過を検知してその
検知信号を発生するようになしである。そして、近接セ
ンサー21とカラーマークセンサー22とは、特殊テー
プ30がカラーマークセンサー22の近傍を先に通過す
るように配置され、且つ両センサー21.22間の間隔
は、特殊テープ30が、着色部を有しない端部から先に
通過した場合には、該端部が上記近接センサー21によ
って先に検知されるようになしである。尚、上記間隔は
後述する特殊テープ30として、長いもの(着色部を有
しない端部き着色部との間の間隔が大きいもの)を用い
ることにより縮めることもできる。
上記特殊テープ30の好ましい一例を、その原反10へ
の貼着態様と共に、第2図及び第3図について説明する
と、第2図は、本発明装置の実施時に用いられる特殊テ
ープの拡大側面図、第3図は、第2図に示す特殊テープ
の貼られた帯状物巻回原反を本発明装置により支持した
状態の一要部を示す拡大側面図で、特殊テープ30は、
A1箔層31と、該AI箔層31の下面の右方(第2図
中)に粘着剤層33を介して積層した着色層(着色部)
32と、該着色層32の下面及び該A1箔層31の下面
の左方(第2図中)にそれぞれ粘着剤層34.35を介
して積層した第1及び第2の剥離層36.37とからな
っており、第2図に示す如く、接着剤層33と34との
間及び着色層32と剥離Ji36との間には空間38が
設けられており、着色層32は、特殊テープ30の表面
から視認し得るようにその一端をA1箔層31と重合さ
せずにAI箔層31から突出させである。
の貼着態様と共に、第2図及び第3図について説明する
と、第2図は、本発明装置の実施時に用いられる特殊テ
ープの拡大側面図、第3図は、第2図に示す特殊テープ
の貼られた帯状物巻回原反を本発明装置により支持した
状態の一要部を示す拡大側面図で、特殊テープ30は、
A1箔層31と、該AI箔層31の下面の右方(第2図
中)に粘着剤層33を介して積層した着色層(着色部)
32と、該着色層32の下面及び該A1箔層31の下面
の左方(第2図中)にそれぞれ粘着剤層34.35を介
して積層した第1及び第2の剥離層36.37とからな
っており、第2図に示す如く、接着剤層33と34との
間及び着色層32と剥離Ji36との間には空間38が
設けられており、着色層32は、特殊テープ30の表面
から視認し得るようにその一端をA1箔層31と重合さ
せずにAI箔層31から突出させである。
そして、上記特殊テープ30は、原反10における帯状
物の先端部11に第1図及び第3図に示す如く粘着され
る。この粘着態様について更に説明すると、特殊テープ
30の剥離層36.37を剥離した後、該特殊テープ3
0を、粘着剤34.35を介して原反10の先端部11
に貼着することにより、特殊テープ30は第3図に示す
如(貼着される。
物の先端部11に第1図及び第3図に示す如く粘着され
る。この粘着態様について更に説明すると、特殊テープ
30の剥離層36.37を剥離した後、該特殊テープ3
0を、粘着剤34.35を介して原反10の先端部11
に貼着することにより、特殊テープ30は第3図に示す
如(貼着される。
次に、上述した本発明装置により原反の巻回方向を揃え
る一実施態様について説明する。
る一実施態様について説明する。
実施に際しては、予め原反10の先端部11に、第1図
及び第3図に示す如く特殊テープ30を貼着して置く。
及び第3図に示す如く特殊テープ30を貼着して置く。
而して、特殊テープ30の貼着された原反10を、原反
支持装置1の原反支持部3に供給すると、供給された原
反は、センサー6.6により検知され、原反支持部3に
支持されたままローラー4゜4の回転により矢標a方向
に回転される。そして特殊テープ30の^IF、I層3
1が近接センサー21により先に検知されると(図示の
場合)、支持台2は回転せず、シリンダー9が作動して
支持基板の7を押上げる。その結果原反10は第1図に
示す方向を向いた状態で矢標C方向に排出され次工程に
供給される。
支持装置1の原反支持部3に供給すると、供給された原
反は、センサー6.6により検知され、原反支持部3に
支持されたままローラー4゜4の回転により矢標a方向
に回転される。そして特殊テープ30の^IF、I層3
1が近接センサー21により先に検知されると(図示の
場合)、支持台2は回転せず、シリンダー9が作動して
支持基板の7を押上げる。その結果原反10は第1図に
示す方向を向いた状態で矢標C方向に排出され次工程に
供給される。
また、特殊テープ30の貼着された原反10が、第1図
に示す状態とは反対向きに原反支持部3に供給された場
合には、矢標a方向に回転されると特殊テープ30の着
色層32がAI箔層31より先にカラーマークセンサー
22に検知されるため、支持台2が矢標す方向に180
°回転する。その結果、原反10は巻回方向が第1図に
示す原反と同じ向きに変えられて前述したと同様にして
矢標C方向に排出され次工程に供給される。
に示す状態とは反対向きに原反支持部3に供給された場
合には、矢標a方向に回転されると特殊テープ30の着
色層32がAI箔層31より先にカラーマークセンサー
22に検知されるため、支持台2が矢標す方向に180
°回転する。その結果、原反10は巻回方向が第1図に
示す原反と同じ向きに変えられて前述したと同様にして
矢標C方向に排出され次工程に供給される。
従って、本発明の装置によれば、原反10はその巻回方
向が自動的に一定方向に揃えられて次工程に供給される
。
向が自動的に一定方向に揃えられて次工程に供給される
。
尚、本発明の装置の実施に際して用いられる特殊テープ
30は、上記実施例のものに制限されるものではなく、
第1のセンサー又は第2のセンサーによってそれぞれ検
知される2つの被検知部を有するものであれば良いが、
特殊テープを実施例に示すように構成すれば、貼着され
たAI箔層31及び着色1i32も原反10から容易に
剥離可能である。また、原反10の原反支持部3からの
排出も実施例の機構に限定されず適宜な手段で可能であ
り本装置に適宜なガイド等を付設することにより、向き
の揃えられた原反を向きを変えずに円滑に原反支持部3
から排出して次工程に供給できる。
30は、上記実施例のものに制限されるものではなく、
第1のセンサー又は第2のセンサーによってそれぞれ検
知される2つの被検知部を有するものであれば良いが、
特殊テープを実施例に示すように構成すれば、貼着され
たAI箔層31及び着色1i32も原反10から容易に
剥離可能である。また、原反10の原反支持部3からの
排出も実施例の機構に限定されず適宜な手段で可能であ
り本装置に適宜なガイド等を付設することにより、向き
の揃えられた原反を向きを変えずに円滑に原反支持部3
から排出して次工程に供給できる。
(発明の効果)
本発明の帯状物巻回原反の巻回方向を揃える装置によれ
ば、帯状物を巻回した原反をその巻回方向を自動的に揃
えて次の工程に供給できる。
ば、帯状物を巻回した原反をその巻回方向を自動的に揃
えて次の工程に供給できる。
第1図は、本発明装置の一実施例を示す斜視図、第2図
は、本発明装置の実施時に用いられる特殊テープの拡大
側面図、第3図は、第2UjJに示す特殊テープの貼ら
れた帯状物巻回原反を本発明装置により支持した状態の
一要部を示す拡大側面図である。 1・・・原反支持装置 2・・・支持台 3・・・原反支持部 4・・・回転機構(ローラー) 5・・・アクチエーター 10・・原反 21・・第1のセンサー(近接センサー)22 ・ ・
第2のセンサー (カラーマークセンサー)30・・特
殊テープ 特許出願人 花 王 株式会社
は、本発明装置の実施時に用いられる特殊テープの拡大
側面図、第3図は、第2UjJに示す特殊テープの貼ら
れた帯状物巻回原反を本発明装置により支持した状態の
一要部を示す拡大側面図である。 1・・・原反支持装置 2・・・支持台 3・・・原反支持部 4・・・回転機構(ローラー) 5・・・アクチエーター 10・・原反 21・・第1のセンサー(近接センサー)22 ・ ・
第2のセンサー (カラーマークセンサー)30・・特
殊テープ 特許出願人 花 王 株式会社
Claims (1)
- (1)水平面内で回転可能な支持台の上に、帯状物を巻
回した原反の原反支持部を備えており、該原反支持部は
、原反をその中心軸を水平方向に向けて支持し且つ原反
を垂直面内で回転させる回転機構を有する原反支持装置
と、 上記原反支持部に支持された原反の外周部の近傍に配置
され、原反外周部の第1の状態を検知する第1のセンサ
ーと、 上記第1のセンサーと同様に配置され、原反外周部の第
2の状態を検知する第2のセンサーとを具備してなり、 上記第1のセンサーの信号が先に発せられた場合には上
記原反支持装置の支持台は回転しないが、上記第2のセ
ンサーの信号が先に発せられると上記原反支持装置の支
持台は180°回転することを特徴とする帯状物巻回原
反の巻回方向を揃える装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8035888A JPH0755750B2 (ja) | 1988-04-01 | 1988-04-01 | 帯状物巻回原反の巻回方向を揃える装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8035888A JPH0755750B2 (ja) | 1988-04-01 | 1988-04-01 | 帯状物巻回原反の巻回方向を揃える装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01252444A true JPH01252444A (ja) | 1989-10-09 |
| JPH0755750B2 JPH0755750B2 (ja) | 1995-06-14 |
Family
ID=13716031
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8035888A Expired - Fee Related JPH0755750B2 (ja) | 1988-04-01 | 1988-04-01 | 帯状物巻回原反の巻回方向を揃える装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0755750B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7264194B2 (en) * | 2001-08-29 | 2007-09-04 | Tesa Ag | Machine-detectable adhesive tape |
-
1988
- 1988-04-01 JP JP8035888A patent/JPH0755750B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7264194B2 (en) * | 2001-08-29 | 2007-09-04 | Tesa Ag | Machine-detectable adhesive tape |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0755750B2 (ja) | 1995-06-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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