JPH01252808A - 放射線ヒーター - Google Patents
放射線ヒーターInfo
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- JPH01252808A JPH01252808A JP63258311A JP25831188A JPH01252808A JP H01252808 A JPH01252808 A JP H01252808A JP 63258311 A JP63258311 A JP 63258311A JP 25831188 A JP25831188 A JP 25831188A JP H01252808 A JPH01252808 A JP H01252808A
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- Japan
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- combustion chamber
- heat
- opening
- intake
- heat exchange
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- Pending
Links
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C1/00—Stoves or ranges in which the fuel or energy supply is not restricted to solid fuel or to a type covered by a single one of the following groups F24C3/00 - F24C9/00; Stoves or ranges in which the type of fuel or energy supply is not specified
- F24C1/14—Radiation heating stoves and ranges, with additional provision for convection heating
-
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- F24C1/08—Stoves or ranges in which the fuel or energy supply is not restricted to solid fuel or to a type covered by a single one of the following groups F24C3/00 - F24C9/00; Stoves or ranges in which the type of fuel or energy supply is not specified solely adapted for radiation heating
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Central Heating Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野1
本発明は放射線ヒーター(radiant heate
r)に関する。
r)に関する。
[従来の技術]
放射線ヒーターの性能を評価する基準はその出力、能率
及び融通性である。出力は、土地の滅菌のような応用面
に於ては特定の熱レベルが得られない限り滅菌作用が生
じないのであるから重要である。能率は、燃料費用が特
定の応用面にヒーターを使用することが経済的に実行可
能か否かを決定するものであるから重要である。融通性
は、熱の要求が夫々の工!A毎に、又は1つの工業内に
於てさλ、その応用面と共に変化するから重曹である。
及び融通性である。出力は、土地の滅菌のような応用面
に於ては特定の熱レベルが得られない限り滅菌作用が生
じないのであるから重要である。能率は、燃料費用が特
定の応用面にヒーターを使用することが経済的に実行可
能か否かを決定するものであるから重要である。融通性
は、熱の要求が夫々の工!A毎に、又は1つの工業内に
於てさλ、その応用面と共に変化するから重曹である。
[発明が解決しようとする課題]
本発明の主な目的は改良された放射線ヒーターを提供す
ることである。
ることである。
[vR題を解決する為の手段及び作用]広く苦うと、本
発明はハウジングと、中心軸線を規定し、取入れ開1コ
を有する取入れ端部及び排出開口を有する排出端部を有
すると共に前記中心軸線に沿って燃焼生成物の流路を形
成づ−る前記ハウジング内の燃焼室と、前記燃焼室の取
入れ一部を取囲む熱交換室と、前記熱交換室内に配置さ
れる熱交換器と、前記燃焼室の排出端部を形成してこの
燃焼室の排出端部から半径方向に外方に熱を放射する放
射装置と、この放射装置が前記中心軸線を含む?12数
の平面内に配置される多数の流体流路を有し、夫々の流
路が燃焼室に連通する入1]端部及び前記熱交換室に開
口する出口端部をイ1し、これによって燃焼生成物がこ
れらの流路の入日に入り、これに沿って流れ−C熱交換
室内に流入でるようになされでいることと、更に前記故
DA装胃を取囲み、この放射装置によって放tAされる
熱をハウジングから軸線方向に外方に反91させる反射
装置を含んでいる放射線ヒーターを提供するものである
。
発明はハウジングと、中心軸線を規定し、取入れ開1コ
を有する取入れ端部及び排出開口を有する排出端部を有
すると共に前記中心軸線に沿って燃焼生成物の流路を形
成づ−る前記ハウジング内の燃焼室と、前記燃焼室の取
入れ一部を取囲む熱交換室と、前記熱交換室内に配置さ
れる熱交換器と、前記燃焼室の排出端部を形成してこの
燃焼室の排出端部から半径方向に外方に熱を放射する放
射装置と、この放射装置が前記中心軸線を含む?12数
の平面内に配置される多数の流体流路を有し、夫々の流
路が燃焼室に連通する入1]端部及び前記熱交換室に開
口する出口端部をイ1し、これによって燃焼生成物がこ
れらの流路の入日に入り、これに沿って流れ−C熱交換
室内に流入でるようになされでいることと、更に前記故
DA装胃を取囲み、この放射装置によって放tAされる
熱をハウジングから軸線方向に外方に反91させる反射
装置を含んでいる放射線ヒーターを提供するものである
。
[実施例1
本発明の望ましい実施例は図面に於て符号10によって
全体を示される放射線ヒーターであって、第1図から第
5図を参照して以下に詳細に説明する。
全体を示される放射線ヒーターであって、第1図から第
5図を参照して以下に詳細に説明する。
この放射線ヒーター10の主な構成要素はハウジング1
2と、燃焼室14と、熱交換室16と、熱交換器18と
、放射装置20と、反射装置22である。
2と、燃焼室14と、熱交換室16と、熱交換器18と
、放射装置20と、反射装置22である。
ハウジング12は断面が大体円筒形で、中央コア部分1
3及び外周部分15を有し、部分13及び15は、これ
らの部分に溶接される多数のストラット17によって所
定の相対位置に固定されている一ハウジング12には前
部及び後部取付はブラケット24及び26が取付けられ
ている。後部取イ・1けブラケット26は開口28を有
し、これらの開口28は固定軸30を受入れるようにな
っている。この固定軸30の一部32は支持構造36の
開口34内に受入れられて、ハウジング12が第1図に
示されるように工場建物内又はトレ・−ラ一21のプラ
ットフォーム19上に取4=Jけられ得るようになって
いる。前部取付はブラケツ1−24はプラットフォーム
19上の流体圧作動取付は構造23に連結されるにうに
なされて、放射線ヒーター10の中心軸線38が垂直方
向に調節出来るようになっている。族04線ヒーター1
0はこれが取付けられているプラットフォーム19の相
対的位置決めによる以外には横乃向の調節が出来ない。
3及び外周部分15を有し、部分13及び15は、これ
らの部分に溶接される多数のストラット17によって所
定の相対位置に固定されている一ハウジング12には前
部及び後部取付はブラケット24及び26が取付けられ
ている。後部取イ・1けブラケット26は開口28を有
し、これらの開口28は固定軸30を受入れるようにな
っている。この固定軸30の一部32は支持構造36の
開口34内に受入れられて、ハウジング12が第1図に
示されるように工場建物内又はトレ・−ラ一21のプラ
ットフォーム19上に取4=Jけられ得るようになって
いる。前部取付はブラケツ1−24はプラットフォーム
19上の流体圧作動取付は構造23に連結されるにうに
なされて、放射線ヒーター10の中心軸線38が垂直方
向に調節出来るようになっている。族04線ヒーター1
0はこれが取付けられているプラットフォーム19の相
対的位置決めによる以外には横乃向の調節が出来ない。
燃焼室14はハウジング12内に配置されて、中心m線
38を規定している。この燃焼室14は取入れ開口42
を有する取入れ端部40を右づ−る。
38を規定している。この燃焼室14は取入れ開口42
を有する取入れ端部40を右づ−る。
この取入れ開口42に11ガスバーナー44が配置され
ている。燃焼空気が空気導管48によってバーナー44
の端部50に連結された新鮮空気入[」46を通1)て
バーJ−44に与えられる3、燃焼室14は排出開口5
4をf181−る排出9ん部52をイf−1−る。燃焼
室14は中心軸線38に沿っ燃焼生成物の流路を形成(
)ている4、燃焼室14の取入れ端部40は取入れ開口
42から拮出量口54に向って中心軸線38の廻りη・
寸法が次第に増大しでいる。
ている。燃焼空気が空気導管48によってバーナー44
の端部50に連結された新鮮空気入[」46を通1)て
バーJ−44に与えられる3、燃焼室14は排出開口5
4をf181−る排出9ん部52をイf−1−る。燃焼
室14は中心軸線38に沿っ燃焼生成物の流路を形成(
)ている4、燃焼室14の取入れ端部40は取入れ開口
42から拮出量口54に向って中心軸線38の廻りη・
寸法が次第に増大しでいる。
燃焼室14の排出端部52は取入れ端部40から燃焼室
14の排出開口54に向って寸法が次第に減小している
。
14の排出開口54に向って寸法が次第に減小している
。
バーナー44は燃料ポンプ45を有し、このポンプはフ
ィルター49及び燃料吸引1151を通して燃料タンク
47から燃料を吸引するようになっている。バーナー4
4は2段バーナーであって、第1段ノズル53及び第2
段ノズル55を有する。
ィルター49及び燃料吸引1151を通して燃料タンク
47から燃料を吸引するようになっている。バーナー4
4は2段バーナーであって、第1段ノズル53及び第2
段ノズル55を有する。
燃料ポンプ45からノズル53及び55への燃料の流れ
はソレノイド弁57によって制御されるが、このソレノ
イド弁は34秒間隔で燃料の通過を許すように開放され
る。若し空気燃料混合物が点火しない場合にはソレノイ
ド弁5.7は閉鎖状態に保持されて過剰の燃料がバーナ
ー44に推進されるのを阻止するようになっている。過
剰の燃料は燃料戻し導管59を通って燃料タンク47に
戻される。ソレノイド弁57及び燃料戻し導管5つを設
けたことは爆発の回能性を回避する為の安全対策である
。バーナー44はプロパン、天然ガス、ディーゼル燃料
、ケロシン及び同様の燃料のような多数の燃料の何れに
よっても作動するようになされている。
はソレノイド弁57によって制御されるが、このソレノ
イド弁は34秒間隔で燃料の通過を許すように開放され
る。若し空気燃料混合物が点火しない場合にはソレノイ
ド弁5.7は閉鎖状態に保持されて過剰の燃料がバーナ
ー44に推進されるのを阻止するようになっている。過
剰の燃料は燃料戻し導管59を通って燃料タンク47に
戻される。ソレノイド弁57及び燃料戻し導管5つを設
けたことは爆発の回能性を回避する為の安全対策である
。バーナー44はプロパン、天然ガス、ディーゼル燃料
、ケロシン及び同様の燃料のような多数の燃料の何れに
よっても作動するようになされている。
放射装置20は軸線38の廻りに同心的に燃焼室14の
取入れ端部40に隣接して配置された大きい端部56及
び軸線38の廻りに同心的に配置された小ざい端部58
を有する波形の円錐形の殻体の形状になされている。放
射装置20は燃焼室14の排出端部52を形成して熱を
燃焼室14の排出端部52から半径方向に外方に放射す
るのに役立つ。放射装置2oは中心軸線38を含む複数
の平面内に配置される多数の波形61を有する。
取入れ端部40に隣接して配置された大きい端部56及
び軸線38の廻りに同心的に配置された小ざい端部58
を有する波形の円錐形の殻体の形状になされている。放
射装置20は燃焼室14の排出端部52を形成して熱を
燃焼室14の排出端部52から半径方向に外方に放射す
るのに役立つ。放射装置2oは中心軸線38を含む複数
の平面内に配置される多数の波形61を有する。
これらの波形61は、流体流路60を形成するように包
囲された小さいMII部58から遠い45.72n(1
8in)の部分を除いて開放されている。通路60は燃
焼室14に連通ずる入口端部開口64及び熱交換室16
に連通ずる遠い出口端部66を有する。燃焼室14から
の燃焼生成物は円錐形の放射装置20の小さい端部58
から流出して開放した波形61に沿って結局流路60の
通路人口64に入り、出口66を通って熱交換室16内
に流入する。入口端部64から出口端部66への排出ガ
スの流れが減速されて熱を放射装置20内に保持出来る
ようにする為にバッフル隔壁68及び螺旋状バッフル7
0が第3図に示されるように通路60内に配置される。
囲された小さいMII部58から遠い45.72n(1
8in)の部分を除いて開放されている。通路60は燃
焼室14に連通ずる入口端部開口64及び熱交換室16
に連通ずる遠い出口端部66を有する。燃焼室14から
の燃焼生成物は円錐形の放射装置20の小さい端部58
から流出して開放した波形61に沿って結局流路60の
通路人口64に入り、出口66を通って熱交換室16内
に流入する。入口端部64から出口端部66への排出ガ
スの流れが減速されて熱を放射装置20内に保持出来る
ようにする為にバッフル隔壁68及び螺旋状バッフル7
0が第3図に示されるように通路60内に配置される。
円錐形の放射装置20は不規則な外面72を有し、この
外面72が内面及び外面の両方にある波形61を構成す
るのである。波形61は熱の放射の為に更に大なる表面
を与えるのに役立つ。反射装置22は放射装置20を取
囲んで放射装置20によって放射された熱をハウジング
12の軸線方向に外方に反射させる。放射装置20は商
標名「フエロサーム 4816 J (Ferro−
therm 4816)で知られている材料により作ら
れている。
外面72が内面及び外面の両方にある波形61を構成す
るのである。波形61は熱の放射の為に更に大なる表面
を与えるのに役立つ。反射装置22は放射装置20を取
囲んで放射装置20によって放射された熱をハウジング
12の軸線方向に外方に反射させる。放射装置20は商
標名「フエロサーム 4816 J (Ferro−
therm 4816)で知られている材料により作ら
れている。
このフエOサーム4816は元々原子炉に使用する為に
開発されたもので、79.9%ニッケル及び耐熱性与え
る為の0.29%チタンを含み、可撓性を与える為の1
.2%アルミニウムを含んでいる。反射装置22の表面
はドイツ国のクルツブ・インダストリーズによって「グ
ロー・ヒーテツドJ (glo−heated)と説
明される処理を受けている。本出願人は完全な説明を行
う目的でこの処理の更に詳細な事項を知ろうとしたが、
この処理はクルツブ・インダストリーズの商業秘密であ
ると言われた。
開発されたもので、79.9%ニッケル及び耐熱性与え
る為の0.29%チタンを含み、可撓性を与える為の1
.2%アルミニウムを含んでいる。反射装置22の表面
はドイツ国のクルツブ・インダストリーズによって「グ
ロー・ヒーテツドJ (glo−heated)と説
明される処理を受けている。本出願人は完全な説明を行
う目的でこの処理の更に詳細な事項を知ろうとしたが、
この処理はクルツブ・インダストリーズの商業秘密であ
ると言われた。
熱交換室16は燃焼室14の取入れ端部40を取囲んで
いる。この熱交換室16は2つの環状のリング即ちコレ
クターリング76及び排出リング78をを有する。コレ
クターリング76は夫々の流路60の出口端部66に連
通している。排出リング78は排出導管82に連結され
る開口8oを有する。コレクターリング76及び排出リ
ング78の間で排出ガスの連通を許す2つの開ロア7が
ある。排出リング78は、空気が排出リング78に到達
する時までに冷却されて若干収縮するからコレクターリ
ング76よりも寸法が小さくされている。
いる。この熱交換室16は2つの環状のリング即ちコレ
クターリング76及び排出リング78をを有する。コレ
クターリング76は夫々の流路60の出口端部66に連
通している。排出リング78は排出導管82に連結され
る開口8oを有する。コレクターリング76及び排出リ
ング78の間で排出ガスの連通を許す2つの開ロア7が
ある。排出リング78は、空気が排出リング78に到達
する時までに冷却されて若干収縮するからコレクターリ
ング76よりも寸法が小さくされている。
熱交換器18が熱交換室16内に配置されている。この
熱交換器18はコイルの形状になされた2つのパイプ8
4及び86より成っている。パイブ84はコレクターリ
ング76内に配置されている。バイブ84は一端部85
が低温空気取入れ導管88に連結され、反対端m 89
が高温空気出口導管90に連結されている。バイ184
はコレクターリング76内で9つのコイル92に形成さ
れでいる。空気ブロワ−94がバイブ84の端部85に
て低温空気取入れ導管88に連結されて周囲の空気をバ
イブ84を通して吹込むようになされている。空気がバ
イブ84のコイル92内を循環する時に、空気は」レフ
ターリングツ6内の燃焼生成物によって加熱される。バ
イブ84の端部89は高温空気加熱装置(図示せず)の
導管装δに連結されるようになっている。バイブ86は
排出リング78内に配置されている。バイ186はその
一端部95が低温水取入れ導管96に連結され、反対端
部97が高;門水出01@98に連結されている。低温
水取入れ導管95は水供給源(図示せず)に連結される
。手酌制御弁100がバイブ86の端部95に配置され
て水の流れを制御するようになっている。バイブ86は
排出リング78内で3つのL]コイル02の形状に形成
されている。
熱交換器18はコイルの形状になされた2つのパイプ8
4及び86より成っている。パイブ84はコレクターリ
ング76内に配置されている。バイブ84は一端部85
が低温空気取入れ導管88に連結され、反対端m 89
が高温空気出口導管90に連結されている。バイ184
はコレクターリング76内で9つのコイル92に形成さ
れでいる。空気ブロワ−94がバイブ84の端部85に
て低温空気取入れ導管88に連結されて周囲の空気をバ
イブ84を通して吹込むようになされている。空気がバ
イブ84のコイル92内を循環する時に、空気は」レフ
ターリングツ6内の燃焼生成物によって加熱される。バ
イブ84の端部89は高温空気加熱装置(図示せず)の
導管装δに連結されるようになっている。バイブ86は
排出リング78内に配置されている。バイ186はその
一端部95が低温水取入れ導管96に連結され、反対端
部97が高;門水出01@98に連結されている。低温
水取入れ導管95は水供給源(図示せず)に連結される
。手酌制御弁100がバイブ86の端部95に配置され
て水の流れを制御するようになっている。バイブ86は
排出リング78内で3つのL]コイル02の形状に形成
されている。
水がバイブ86のコイル102を通って循環される時に
水は初出リング78内の燃焼生成物によって加熱される
。バイブ86の端部97は高温水加熱装置(図示せ一!
l”)を形成するバイブの回路装置に連結されるように
なっている。
水は初出リング78内の燃焼生成物によって加熱される
。バイブ86の端部97は高温水加熱装置(図示せ一!
l”)を形成するバイブの回路装置に連結されるように
なっている。
lli射ねヒーター10を作動させる為に、バーナー4
4は燃r4タンク47に連結されていて、空気/f!5
料f12合物が燃焼室14内で点火されるまで空気が空
気導管48を粁て新鮮空気入口導管46を通って吸引さ
れる。燃焼生成物(ま燃焼室14の取入れ端部40にて
取入れ開口42を通過して中心軸線38に沿って燃焼室
14の排出端部52にある排出・同口54に流れる。、
11−出端部52に於て燃焼生成物は排出開口54を通
って流路60の入口端部64内に流入される。流路60
に沿う燃焼生成物の流れは流路60内のバッフル隔壁6
8及び!!8旋状バツノル70によって減速される1、
燃焼生成物が流路60の出[]喘端部6に到達する時に
、燃焼生成物は熱交換室16のコレクターリング76内
に1に出される。次に燃焼生成物は熱交換室1Gのコレ
クターリング76の廻り4流れて熱交換室16の排出リ
ング78内に流入し、最後に単一の排出導管82から排
出される。
4は燃r4タンク47に連結されていて、空気/f!5
料f12合物が燃焼室14内で点火されるまで空気が空
気導管48を粁て新鮮空気入口導管46を通って吸引さ
れる。燃焼生成物(ま燃焼室14の取入れ端部40にて
取入れ開口42を通過して中心軸線38に沿って燃焼室
14の排出端部52にある排出・同口54に流れる。、
11−出端部52に於て燃焼生成物は排出開口54を通
って流路60の入口端部64内に流入される。流路60
に沿う燃焼生成物の流れは流路60内のバッフル隔壁6
8及び!!8旋状バツノル70によって減速される1、
燃焼生成物が流路60の出[]喘端部6に到達する時に
、燃焼生成物は熱交換室16のコレクターリング76内
に1に出される。次に燃焼生成物は熱交換室1Gのコレ
クターリング76の廻り4流れて熱交換室16の排出リ
ング78内に流入し、最後に単一の排出導管82から排
出される。
上述の燃焼サイクルが行われているのと同時に2つの伯
の加熱サイクルが熱交e:Z16内で行われる。これら
のサイクルの内の1つによって空気がブ1」ワー94に
より低温空気入口導管88を経てパイプ84内に吹込ま
ねる。空気はバイブ84の」イル92を通り、高温空気
出口導管90を到達」−るまで循環J−る。空気がバイ
ブ84のコ、イル92を通る時に空気はコレクターリン
グ76内の燃焼生成物rよって加熱される。高温空気出
口導管90は新鮮空気入口導管46を通ってバーナー4
4に入る空気を予熱−4−る二次的機能に役立つ、。
の加熱サイクルが熱交e:Z16内で行われる。これら
のサイクルの内の1つによって空気がブ1」ワー94に
より低温空気入口導管88を経てパイプ84内に吹込ま
ねる。空気はバイブ84の」イル92を通り、高温空気
出口導管90を到達」−るまで循環J−る。空気がバイ
ブ84のコ、イル92を通る時に空気はコレクターリン
グ76内の燃焼生成物rよって加熱される。高温空気出
口導管90は新鮮空気入口導管46を通ってバーナー4
4に入る空気を予熱−4−る二次的機能に役立つ、。
このことは空気入[]導管46及び高温空気出口導管9
0をnいに密接して配置しT部分的な熱交換が行われる
ようにすることによって行われるのでδうる。バーナー
44に入る空気を予熱抄−ることは、空気が過剰に加熱
されイ【い限り燃焼を助ける、1杓50℃に空気を予熱
することは許容出来ると考えられる。加熱される旧に空
気が膨張する傾向をh1゛ることにより、空気を過剰に
加熱することは装置内に望ましくない背几を発生させる
恐れがある。
0をnいに密接して配置しT部分的な熱交換が行われる
ようにすることによって行われるのでδうる。バーナー
44に入る空気を予熱抄−ることは、空気が過剰に加熱
されイ【い限り燃焼を助ける、1杓50℃に空気を予熱
することは許容出来ると考えられる。加熱される旧に空
気が膨張する傾向をh1゛ることにより、空気を過剰に
加熱することは装置内に望ましくない背几を発生させる
恐れがある。
前述の2つの(ノイクルの内の他方のサイクルによって
水が低温水取入れ々管部96からパイプ86内に吸引さ
れる。水がバイブ8Gの−」イル102の廻りを循環す
る際に水は(1出リング78内の燃焼生成物によって加
熱される。、高温水出口98から流出する水は加熱され
一ζ加熱水どして使用されるか、又は高温水加熱装置(
図示t!ず)に連結されることが出来る。
水が低温水取入れ々管部96からパイプ86内に吸引さ
れる。水がバイブ8Gの−」イル102の廻りを循環す
る際に水は(1出リング78内の燃焼生成物によって加
熱される。、高温水出口98から流出する水は加熱され
一ζ加熱水どして使用されるか、又は高温水加熱装置(
図示t!ず)に連結されることが出来る。
jIi射装置20からの熱の出力は波形61及び反射装
置22(ζよって向上される。波形61は熱の放射の為
の大きい表面を与λる。反射装置22は放射装置20の
熱を外方に反射させるのである。
置22(ζよって向上される。波形61は熱の放射の為
の大きい表面を与λる。反射装置22は放射装置20の
熱を外方に反射させるのである。
上述の;違明によつ【当業&には燃焼生成物の移#Jを
減速さゼて放射装置20内に熱を保持さぜるバッフル隔
壁;38及び螺旋状バッフルlOによつ−(放射装置2
0から更に増大された出力が得られることが明らかであ
る。同様に、バーナー44に取入れられる空気を予熱し
、熱交換室16及び熱交換器18を使用して同じ燃料供
給源からの他の形態の熱を得られることによって更に大
なる能率が得られることが明らかである。同様にして、
放射線ヒーター10が増大された融通性及び放射熱、高
温水としての適応性を有し、又は加熱空気が応用面の要
求に従って供給され得ることが明らかである。従って当
業者には放射線ヒーター10が水が熱交換器18内を蒸
気に変換されるまで循環させることによって蒸気加熱を
与えるのに適用出来ることは明らかである。
減速さゼて放射装置20内に熱を保持さぜるバッフル隔
壁;38及び螺旋状バッフルlOによつ−(放射装置2
0から更に増大された出力が得られることが明らかであ
る。同様に、バーナー44に取入れられる空気を予熱し
、熱交換室16及び熱交換器18を使用して同じ燃料供
給源からの他の形態の熱を得られることによって更に大
なる能率が得られることが明らかである。同様にして、
放射線ヒーター10が増大された融通性及び放射熱、高
温水としての適応性を有し、又は加熱空気が応用面の要
求に従って供給され得ることが明らかである。従って当
業者には放射線ヒーター10が水が熱交換器18内を蒸
気に変換されるまで循環させることによって蒸気加熱を
与えるのに適用出来ることは明らかである。
放射装置20は約1500℃、の濃度に耐え得るように
構成される。アルバータ・リサーチ・カランシルによっ
て行われた制御されたテストに於て、発生された放射熱
が1150から1250’Cの間であり、高温空気の出
力が680℃の湿度で毎分16.98m (600f
t”)rct5つだ。
構成される。アルバータ・リサーチ・カランシルによっ
て行われた制御されたテストに於て、発生された放射熱
が1150から1250’Cの間であり、高温空気の出
力が680℃の湿度で毎分16.98m (600f
t”)rct5つだ。
[発明の効果]
本発明は上述のように構成されているから、燃焼生成物
の移動を減速させて放射装置内に熱を保持さぜるバッフ
ル隔壁及び螺旋状バッフルにより放射装置から更に増大
された出力が(りられ、同様に、バーナーに取入れられ
る空気を予熱し、熱交換室及び熱交換器を使用して同じ
燃料供給源からの他の形態の熱が得られることにより更
に大なる能率が得られるのである。更に本発明のよる放
射線ヒーターは増大された融通性及び放射熱、高温水と
しての適応性を有する等優れた効果を得られるのである
。
の移動を減速させて放射装置内に熱を保持さぜるバッフ
ル隔壁及び螺旋状バッフルにより放射装置から更に増大
された出力が(りられ、同様に、バーナーに取入れられ
る空気を予熱し、熱交換室及び熱交換器を使用して同じ
燃料供給源からの他の形態の熱が得られることにより更
に大なる能率が得られるのである。更に本発明のよる放
射線ヒーターは増大された融通性及び放射熱、高温水と
しての適応性を有する等優れた効果を得られるのである
。
第1図は本発明の望ましい実施例の斜視図。
第2図は第1図のfr面線2−2による本発明の望まし
い実施例の断面図。 第3図は第2図の断面線3−3による本発明の望ましい
実施例の断面図。 第4図はM1図のrIfr面線4−4による本発明の望
ましい実施例の断面図。 第5図は本発明の望ましい実施例の破断されて示された
斜視図。 10・・・放射線ヒーター 12・・・ハウジング 13・・・中央コア部分 14・・・燃焼室 15・・・外周部分 16・・・熱交換室 18・・・熱交換器 19・・・プラットフォーム 20・・・放射装置 22・・・反射装置 23・・・流体圧作動取付1)構造 38・・・中心軸線 44・・・ガスバーナー 45・・・燃料ポンプ 47・・・燃料タンク 49・・・フィルター 53・・・第1段ノズル 55・・・第2段ノズル 57・・・ソレノイド弁 59・・・燃料戻し導管 60・・・流体流路 61・・・波形 68・・・バッフル隔壁 70・・・螺旋状バッフル 72・・・不規則な外面 76・・・コレクターリング 78・・・排出リング 92.102・・・コイル 94・・・空気ブロワ− 1oO・・・手動制御弁
い実施例の断面図。 第3図は第2図の断面線3−3による本発明の望ましい
実施例の断面図。 第4図はM1図のrIfr面線4−4による本発明の望
ましい実施例の断面図。 第5図は本発明の望ましい実施例の破断されて示された
斜視図。 10・・・放射線ヒーター 12・・・ハウジング 13・・・中央コア部分 14・・・燃焼室 15・・・外周部分 16・・・熱交換室 18・・・熱交換器 19・・・プラットフォーム 20・・・放射装置 22・・・反射装置 23・・・流体圧作動取付1)構造 38・・・中心軸線 44・・・ガスバーナー 45・・・燃料ポンプ 47・・・燃料タンク 49・・・フィルター 53・・・第1段ノズル 55・・・第2段ノズル 57・・・ソレノイド弁 59・・・燃料戻し導管 60・・・流体流路 61・・・波形 68・・・バッフル隔壁 70・・・螺旋状バッフル 72・・・不規則な外面 76・・・コレクターリング 78・・・排出リング 92.102・・・コイル 94・・・空気ブロワ− 1oO・・・手動制御弁
Claims (11)
- (1)a、ハウジングと、 b、前記ハウジング内にあつて中心軸線を規定し、取入
れ開口を有する取入れ端部及び排出開口を有する排出端
部を有して前記中心軸線に沿つて燃焼生成物の流路を形
成している燃焼室と、 c、前記燃焼室の前記取入れ端部を取囲む熱交換室と、 d、前記熱交換室内に配置された熱交換器と、 e、前記燃焼室の前記排出端部を形成して前記燃焼室の
前記排出端部から半径方向に外方に熱を放射する放射装
置であつて、前記中心軸線を含む複数の平面内に配置さ
れる多数の流体流路を有し、夫々の前記流路が前記燃焼
室に連通する入口端部及び前記熱交換室に開口する出口
端部を有し、これによつて燃焼生成物が前記流路の入口
に入り、これに沿つて流れて前記熱交換室内に流入する
ようになされている前記放射装置と、 f、前記放射装置を取囲み、前記放射装置によつて放射
される熱を前記ハウジングから軸線方向に外方に反射さ
せる反射装置と、 を含んでいる放射線ヒーター。 - (2)前記燃焼室の前記取入れ端部の部分が前記中心軸
線の廻りで前記取入れ開口から前記排出開口に向つて寸
法が徐々に増大している請求項1記載の放射線ヒーター
。 - (3)前記燃焼室の前記排出端部が前記燃焼室の前記取
入れ端部から前記燃焼室の前記排出開口に向つて寸法が
徐々に減小している請求項1又は2記載の放射線ヒータ
ー。 - (4)前記放射装置が前記燃焼室の前記取入れ端部に隣
接して前記軸線の廻りに同心的に配置される大きい端部
及び前記軸線の廻りに同心的に配置されて前記排出開口
を形成している小さい端部を有する円錐形の殻体の形状
になされている請求項1記載の放射線ヒーター。 - (5)前記流路内に減速装置が配置され、これによつて
前記入口端部から前記出口端部への排出ガスの流れが減
速されて前記放射装置内に熱を保持するようになされて
いる請求項4記載の放射線ヒーター。 - (6)前記減速装置が前記流路内に配置される1つ又は
それ以上のバッフル隔壁を含んでいる請求項5記載の放
射線ヒーター。 - (7)前記流路内に配置される螺旋状のバッフルを有す
る請求項5記載の放射線ヒーター。 - (8)a、ハウジングと、 b、前記ハウジング内にあつて中心軸線を規定し、取入
れ開口を有する取入れ端部及び排出開口を有する排出端
部を有する燃焼室であつて、前記中心軸線に沿う燃焼生
成物の流路を形成し、前記燃焼室の前記取入れ端部の部
分が前記取入れ開口から前記排出開口に向つて前記中心
軸線の廻りで次第に寸法が増大していて、前記燃焼室の
前記排出端部が前記燃焼室の前記取入れ端部から前記燃
焼室の前記排出開口に向つて寸法が次第に減小するよう
になされている前記燃焼室と、 c、前記燃焼室の前記取入れ端部を取囲む熱交換室と、 d、前記熱交換室内に配置された熱交換器と、 e、前記軸線の廻りに同心的に前記燃焼室の前記取入れ
端部に隣接して配置される大きい端部及び前記軸線の廻
りに同心的に配置されて前記排出開口を形成し、前記燃
焼室の前記排出端部から半径方向に外方に熱を放射する
小さい端部を有する円錐形の殻体の形状の放射装置であ
つて、前記中心軸線を含む複数の平面内に配置される多
数の流体流路を有し、夫々の前記流路が前記燃焼室に連
通する入口端部及び前記熱交換室内に開口する出口端部
開口を有し、これによつて燃焼生成物が前記流路の入口
に入り、これに沿つて流れて前記熱交換室に流入するよ
うになされており、減速装置が前記流路内に配置されて
これによつて前記入口端部から前記出口端部への排出ガ
スの流れが減速されて前記放射装置内に熱を保持するよ
うになされている前記放射装置と、 f、前記放射装を取囲み、前記放射装置によつて放射さ
れる熱を前記ハウジングから軸線方向に外方に反射させ
る反射装置と、 を含んでいる放射線ヒーター。 - (9)前記減速装置が前記流路内に配置される1つ又は
それ以上のバッフル隔壁を含んでいる請求項8記載の放
射線ヒーター。 - (10)前記流路内に配置される螺旋状バッフルを有す
る請求項8記載の放射線ヒーター。 - (11)a、ハウジングと、 b、前記ハウジング内にあつて、中心軸線を規定し、取
入れ開口を有する取入れ端部及び排出開口を有する排出
端部を有する燃焼室であつて、前記中心軸線に沿う燃焼
生成物の流路を形成し、前記燃焼室の前記取入れ端部の
部分が前記中心軸線の廻りで前記取入れ開口から前記排
出開口に向つて寸法が次第に増大していて、前記燃焼室
の前記排出端部が前記燃焼室の前記取入れ端部から前記
燃焼室の前記排出開口に向つて寸法が次第に減小するよ
うになされている前記燃焼室と、 c、前記燃焼室の前記取入れ端部を取囲む熱交換室と、 d、前記熱交換室内に配置される熱交換器と、 e、前記軸線の廻りに同心的に前記燃焼室に隣接して配
置される大きい端部及び前記軸線の廻りに同心的に配置
されて前記排出開口を形成して前記燃焼室の前記排出端
部から半径方向に外方に熱を放射する小さい端部を有す
る円錐形の殻体の形状の放射装置であつて、前記中心軸
線を含む複数の平面内に配置される多数の流体流路を有
し、夫々の前記流路が前記燃焼室に連通する入口端部及
び前記熱交換室内に開口する出口端部を有し、これによ
つて燃焼生成物が前記流路の入口に入り、これに沿つて
流れて前記熱交換室に流入するようになされており、1
つ又はそれ以上のバッフル隔壁及び螺旋状バッフルが前
記流路内に配置され、これによつて前記入口端部から前
記出口端部への排出ガスの流れが減速されて前記放射装
置内に熱を保持するようになされている前記放射装置と
、f、前記放射装置を取囲み、前記放射装置によつて放
射される熱を前記ハウジングから軸線方向に外方に反射
させる反射装置と、 を含んでいる放射線ヒーター。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CA000549184A CA1267353A (en) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | Radiant heater |
| CA549184 | 1987-10-13 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01252808A true JPH01252808A (ja) | 1989-10-09 |
Family
ID=4136636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63258311A Pending JPH01252808A (ja) | 1987-10-13 | 1988-10-13 | 放射線ヒーター |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0312005B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01252808A (ja) |
| AT (1) | ATE93040T1 (ja) |
| CA (1) | CA1267353A (ja) |
| DE (1) | DE3883138T2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6629837B2 (en) * | 2000-02-10 | 2003-10-07 | Philip C. Carbone | Integrated premixed indirect radiant burner |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2174789B1 (ja) * | 1972-03-06 | 1976-03-05 | Entr Indle Chaudronnerie Fr | |
| US3805763A (en) * | 1972-08-21 | 1974-04-23 | E Cowan | Flush-mountable, self-cooling gas-fired heater |
| US3763847A (en) * | 1972-09-07 | 1973-10-09 | Foster Miller Ass | Radiant heater |
| FR2267524A1 (en) * | 1974-04-12 | 1975-11-07 | Florarm | Bowl shaped overhead radiant heater - has refractory lined upper shell clamped onto stainless steel lower shell |
-
1987
- 1987-10-13 CA CA000549184A patent/CA1267353A/en not_active Expired - Lifetime
-
1988
- 1988-10-12 AT AT88116924T patent/ATE93040T1/de not_active IP Right Cessation
- 1988-10-12 EP EP88116924A patent/EP0312005B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1988-10-12 DE DE88116924T patent/DE3883138T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1988-10-13 JP JP63258311A patent/JPH01252808A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6629837B2 (en) * | 2000-02-10 | 2003-10-07 | Philip C. Carbone | Integrated premixed indirect radiant burner |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1267353A (en) | 1990-04-03 |
| ATE93040T1 (de) | 1993-08-15 |
| DE3883138T2 (de) | 1994-04-14 |
| EP0312005A3 (en) | 1989-07-19 |
| EP0312005A2 (en) | 1989-04-19 |
| DE3883138D1 (de) | 1993-09-16 |
| EP0312005B1 (en) | 1993-08-11 |
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