JPH01254170A - 主射針キャップ保持具 - Google Patents
主射針キャップ保持具Info
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- JPH01254170A JPH01254170A JP63081376A JP8137688A JPH01254170A JP H01254170 A JPH01254170 A JP H01254170A JP 63081376 A JP63081376 A JP 63081376A JP 8137688 A JP8137688 A JP 8137688A JP H01254170 A JPH01254170 A JP H01254170A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cap
- needle
- cap holding
- needle cap
- injection needle
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- Pending
Links
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- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 38
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 4
- 239000008280 blood Substances 0.000 abstract description 7
- 210000004369 blood Anatomy 0.000 abstract description 7
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61M—DEVICES FOR INTRODUCING MEDIA INTO, OR ONTO, THE BODY; DEVICES FOR TRANSDUCING BODY MEDIA OR FOR TAKING MEDIA FROM THE BODY; DEVICES FOR PRODUCING OR ENDING SLEEP OR STUPOR
- A61M5/00—Devices for bringing media into the body in a subcutaneous, intra-vascular or intramuscular way; Accessories therefor, e.g. filling or cleaning devices, arm-rests
- A61M5/008—Racks for supporting syringes or needles
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Vascular Medicine (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Biomedical Technology (AREA)
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- Veterinary Medicine (AREA)
- Infusion, Injection, And Reservoir Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、使用済の注射針にキヤ・ノブを被嵌させる際
に用いる、キャップを一時的に保持する注射針キャップ
保持具に関するものである。
に用いる、キャップを一時的に保持する注射針キャップ
保持具に関するものである。
一般に、血液検査等を行う場合、注射針から感染しない
ように、被検査人毎に未使用の注射針番こ取り替えて行
っていた。
ように、被検査人毎に未使用の注射針番こ取り替えて行
っていた。
従来、注射針としては、第9図及び第10図に示すもの
があった。第9図に示す注射針は、シリンジに嵌着する
通常の注射針で、針部1と、この針部1の基端に設けら
れた略十字状に形成された保合片部2と、この保合片部
2と一体に形成された嵌着部3とで構成されている。そ
して、注射針キャップ4が嵌着部3に嵌着して針部lを
被嵌している。
があった。第9図に示す注射針は、シリンジに嵌着する
通常の注射針で、針部1と、この針部1の基端に設けら
れた略十字状に形成された保合片部2と、この保合片部
2と一体に形成された嵌着部3とで構成されている。そ
して、注射針キャップ4が嵌着部3に嵌着して針部lを
被嵌している。
そして、この注射針では、まず注射針キヤ・ンプ4を被
せた状態でシリンジに固着し、次に注射針キャップ4を
外し採血等の作業を行う。作業終了後再び注射針キャッ
プ4を指で摘ん針部1に被嵌させ、この状態で注射針を
シリンジから抜脱し所定の回収用の容器に廃棄する。
せた状態でシリンジに固着し、次に注射針キャップ4を
外し採血等の作業を行う。作業終了後再び注射針キャッ
プ4を指で摘ん針部1に被嵌させ、この状態で注射針を
シリンジから抜脱し所定の回収用の容器に廃棄する。
また、第10図に示す注射針は、注射針ホルダーに螺着
する真空採血用の注射針で、人体側針部6と真空採血管
側針部7と、これらの間に設けられた係合片部8とねじ
部9とで構成されている。そして、人体側注射針キャッ
プ10が係合片部8に嵌着して人体側針部6を被嵌する
とともに、採血管側キャンプ11が人体側注射針キャッ
プ10に嵌着して真空採血管側針部7を被嵌している。
する真空採血用の注射針で、人体側針部6と真空採血管
側針部7と、これらの間に設けられた係合片部8とねじ
部9とで構成されている。そして、人体側注射針キャッ
プ10が係合片部8に嵌着して人体側針部6を被嵌する
とともに、採血管側キャンプ11が人体側注射針キャッ
プ10に嵌着して真空採血管側針部7を被嵌している。
そして、この注射針では、まず採血管側キャップ11を
外してねじ部9をホルダーに螺合させ、次に、人体側注
射針キャップ10を外し採血等の作業を行う。作業終了
後再び注射針キャップ10を指で摘んで人体側針部6に
被嵌させ、ねじ部9を回転させ螺合を解きホルダーから
取り外し所定の回収用の容器に廃棄する。
外してねじ部9をホルダーに螺合させ、次に、人体側注
射針キャップ10を外し採血等の作業を行う。作業終了
後再び注射針キャップ10を指で摘んで人体側針部6に
被嵌させ、ねじ部9を回転させ螺合を解きホルダーから
取り外し所定の回収用の容器に廃棄する。
注射針キャップ4.10を針部1.6に被嵌させる際、
誤って指、掌等を傷つける恐れがあり、極めて危険なも
のであった。
誤って指、掌等を傷つける恐れがあり、極めて危険なも
のであった。
また、注射針の使用時、注射針キヤ・ンプは机等の上に
単に置かれているだけであるので、紛失したりすること
もあった。
単に置かれているだけであるので、紛失したりすること
もあった。
本発明は、上述した課題を解決し、極めて安全に注射針
キャップを注射針に被せることができ、かつ注射針の使
用時にも確実に保持できるようにした注射針キャップ保
持具を提供することを目的とする。
キャップを注射針に被せることができ、かつ注射針の使
用時にも確実に保持できるようにした注射針キャップ保
持具を提供することを目的とする。
本発明は、上記目的を達成するためになされたもので、
注射針キャップを保持するキャップ保持孔が形成された
キャップ保持部と、該キャ・ノブ保持部を略固定的に設
ける固定部とを具備していることを特徴として構成され
ている。
注射針キャップを保持するキャップ保持孔が形成された
キャップ保持部と、該キャ・ノブ保持部を略固定的に設
ける固定部とを具備していることを特徴として構成され
ている。
キャップ保持部は、キャップ保持孔が形成されており、
注射針キャップを保持するためのものである。このキャ
ップ保持孔は、注射針キャップを保持できれば良く、そ
の寸法、形状等は種々用いることができる。また、保持
孔は1個でも複数でも良く、さらに、径の異なるキャッ
プ保持孔を設けると、1個の保持具で径の異なる複数種
類のキャップに対応できるので好ましい。
注射針キャップを保持するためのものである。このキャ
ップ保持孔は、注射針キャップを保持できれば良く、そ
の寸法、形状等は種々用いることができる。また、保持
孔は1個でも複数でも良く、さらに、径の異なるキャッ
プ保持孔を設けると、1個の保持具で径の異なる複数種
類のキャップに対応できるので好ましい。
キャップ保持部は、金属等の硬質材で形成されても、ス
ポンジ、柔軟なプラスチック等の軟質材で形成されても
よいが、キャップの保持性が良く、また挿入し易くかつ
抜き出し易すいので軟質材が好ましい。また、キャップ
保持孔は、キャップの挿入性が良いので斜めに形成され
ることが好ましい。
ポンジ、柔軟なプラスチック等の軟質材で形成されても
よいが、キャップの保持性が良く、また挿入し易くかつ
抜き出し易すいので軟質材が好ましい。また、キャップ
保持孔は、キャップの挿入性が良いので斜めに形成され
ることが好ましい。
固定部は、キャップ保持部を略固定的に設けるためのも
のであり、この略固定的は、注射針キャップをキャップ
保持孔に保持させた際、少なくとも転倒しない程度に固
定的であればよく、机等に固着する程度までは必要ない
ものである。しかし、注射針キャップの挿入及び抜去の
作業性が良いので、机上環で摺動等しない程度に固定的
であることが好ましい。
のであり、この略固定的は、注射針キャップをキャップ
保持孔に保持させた際、少なくとも転倒しない程度に固
定的であればよく、机等に固着する程度までは必要ない
ものである。しかし、注射針キャップの挿入及び抜去の
作業性が良いので、机上環で摺動等しない程度に固定的
であることが好ましい。
この固定部は、例えば、金属等の重量物からなる錘部材
、吸盤、粘着材等で構成される。
、吸盤、粘着材等で構成される。
なお、キャップ保持部が充分に自立性のあるものであれ
ば、実質上キャップ保持部が固定部をも兼用しているこ
ととなり、別個に固定部を設ける必要はない。例えば、
硬質ゴム等にキャップ保持孔を形成したような場合であ
る。
ば、実質上キャップ保持部が固定部をも兼用しているこ
ととなり、別個に固定部を設ける必要はない。例えば、
硬質ゴム等にキャップ保持孔を形成したような場合であ
る。
本発明の注射針キャップ保持具では、キャップ保持孔が
注射針キャップを保持し、固定部がキャップ保持部を略
固定的にし、転倒するのを防止している。
注射針キャップを保持し、固定部がキャップ保持部を略
固定的にし、転倒するのを防止している。
〔実施例]
本発明の注射針キャップ保持具の一実施例を第1図及び
第2図に基づいて説明する。
第2図に基づいて説明する。
第1図は注射針キャップ保持具の平面図、第2図は第1
図中A−A線断面図である。これらの図において、符号
14はキャップ保持部で、上面15が斜めに切断された
略円柱状のスポンジで形成されている。このキャップ保
持部14の背の低い方略半分には、キャンプ保持孔16
が略等間隔で上面15に直角に六個貫通穿設されており
、この6個のキャップ保持孔16は、大径のキャップ保
持孔16aと小径のキャップ保持孔16bとで構成され
ている。また、上面15の上半分には、商品名、宣伝等
が印刷されたラベル17が貼付されている。
図中A−A線断面図である。これらの図において、符号
14はキャップ保持部で、上面15が斜めに切断された
略円柱状のスポンジで形成されている。このキャップ保
持部14の背の低い方略半分には、キャンプ保持孔16
が略等間隔で上面15に直角に六個貫通穿設されており
、この6個のキャップ保持孔16は、大径のキャップ保
持孔16aと小径のキャップ保持孔16bとで構成され
ている。また、上面15の上半分には、商品名、宣伝等
が印刷されたラベル17が貼付されている。
キャップ保持部14の下面には、固定部としての錘部材
18が接着され、この錘部材18は金属で形成されてい
る。
18が接着され、この錘部材18は金属で形成されてい
る。
以上のような注射針キャップ保持具では、真空採血用の
注射針の場合、注射針から取り去った注射針キャップ1
0を、先端が下で、開口が上になるようにキャップ保持
孔16aに挿入し保持させる。
注射針の場合、注射針から取り去った注射針キャップ1
0を、先端が下で、開口が上になるようにキャップ保持
孔16aに挿入し保持させる。
そして、採血等の作業が終了すると、ホルダーを握った
状態で人体側針部6を上方より注射針キャップ10に挿
入し係合片部8に係合させる。次に、キャップ保持孔1
6aから注射針キャップlOを抜き去った後、注射針キ
ャップ10を回転させてねじ部9のホルダーへの螺合を
解き、所定の容器に廃棄する。
状態で人体側針部6を上方より注射針キャップ10に挿
入し係合片部8に係合させる。次に、キャップ保持孔1
6aから注射針キャップlOを抜き去った後、注射針キ
ャップ10を回転させてねじ部9のホルダーへの螺合を
解き、所定の容器に廃棄する。
なお、第9図に示す通常の注射針においても、略同様の
作業である。
作業である。
第3図は本発明の他の実施例の平面図、第4図は第3図
中B−B線断面図である。
中B−B線断面図である。
これらの図に示す注射針キャップ保持具は、キャップ保
持部14が円柱上のスポンジで形成され、大径と小径の
キャップ保持孔16a、16bが穿設されるとともに、
上面15にラベル17が貼付されている。
持部14が円柱上のスポンジで形成され、大径と小径の
キャップ保持孔16a、16bが穿設されるとともに、
上面15にラベル17が貼付されている。
また、固定部として吸盤20が用いられ、この吸盤20
は、中央のキャップ保持孔16aに嵌合固定されている
。
は、中央のキャップ保持孔16aに嵌合固定されている
。
第5図は本発明の他の実施例の断面図である。
この図に示す注射針キャップ保持具は、第1図及び第2
図に示す注射針キャップ保持具において、固定部として
錘部材18の代わりに粘着シート22を設けたものであ
る。
図に示す注射針キャップ保持具において、固定部として
錘部材18の代わりに粘着シート22を設けたものであ
る。
第6図は本発明の他の実施例の平面図、第7図は第6図
中C−C線断面図である。
中C−C線断面図である。
これらの図に示す注射針キャップ保持具は、プラスチッ
クの一体成形により形成されたもので、固定部としての
吸盤部23と、吸盤部23上部から斜めに伸びた1個の
キャップ保持孔16を持つ円筒上のキャップ保持部14
とで構成されている。
クの一体成形により形成されたもので、固定部としての
吸盤部23と、吸盤部23上部から斜めに伸びた1個の
キャップ保持孔16を持つ円筒上のキャップ保持部14
とで構成されている。
第8図は本発明の他の実施例の断面図である。
この図に示す注射針キャップ保持具は、キャップ保持部
14が垂直に形成された他は第6図及び第7図に示す注
射針キャップ保持具と同一である。
14が垂直に形成された他は第6図及び第7図に示す注
射針キャップ保持具と同一である。
本発明は、注射針キャップを保持するキャップ保持孔が
形成されたキャップ保持部と、該キャップ保持部を略固
定的に設ける固定部とを具備するようにすることにより
、注射針キャップを挿抜自在に保持できるので、注射針
キャップを極めて安全に被嵌させることができる。また
、注射針の使用時に注射針キャップを紛失することがな
い。
形成されたキャップ保持部と、該キャップ保持部を略固
定的に設ける固定部とを具備するようにすることにより
、注射針キャップを挿抜自在に保持できるので、注射針
キャップを極めて安全に被嵌させることができる。また
、注射針の使用時に注射針キャップを紛失することがな
い。
第1図は本発明の注射針キヤ・ニブ保持具の一実施例の
平面図、第2図は第6図中C−C線断面図、第3図は他
の実施例の平面図、第4図は第3図中B−B線断面図、
第5図は他の実施例の断面図、第6図は他の実施例の平
面図、第7図は第6図中C−C線断面図、第8図は他の
実施例の断面図、第9図及び第1θ図はそれぞれ注射針
の平面図である。 4.10・・・注射針キャップ 14・・・キャップ保
持部16・・・キャップ保持孔 18・・・錘部材
20・・・吸盤 22・・・粘着シート
23・・・吸盤部
平面図、第2図は第6図中C−C線断面図、第3図は他
の実施例の平面図、第4図は第3図中B−B線断面図、
第5図は他の実施例の断面図、第6図は他の実施例の平
面図、第7図は第6図中C−C線断面図、第8図は他の
実施例の断面図、第9図及び第1θ図はそれぞれ注射針
の平面図である。 4.10・・・注射針キャップ 14・・・キャップ保
持部16・・・キャップ保持孔 18・・・錘部材
20・・・吸盤 22・・・粘着シート
23・・・吸盤部
Claims (7)
- (1)注射針キャップを保持するキャップ保持孔が形成
されたキャップ保持部と、該キャップ保持部を略固定的
に設ける固定部とを具備していることを特徴とする注射
針キャップ保持具 - (2)径の異なる複数のキャップ保持孔が形成されてい
る請求項(1)に記載の注射針キャップ保持具 - (3)キャップ保持部が柔軟材で形成されている請求項
(1)又は(2)に記載の注射針キャップ保持具 - (4)固定部が錘部材で構成されている請求項(1)(
2)又は(3)に記載の注射針キャップ保持具 - (5)固定部が吸盤で構成されている請求項(1)(2
)又は(3)に記載の注射針キャップ保持具 - (6)固定部が粘着材で構成されている請求項(1)(
2)又は(3)に記載の注射針キャップ保持具 - (7)キャップ保持部は1個のキャップ保持孔が穿設さ
れ、固定部は吸盤で構成されている請求項(1)に記載
の注射針キャップ保持具
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63081376A JPH01254170A (ja) | 1988-04-04 | 1988-04-04 | 主射針キャップ保持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63081376A JPH01254170A (ja) | 1988-04-04 | 1988-04-04 | 主射針キャップ保持具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01254170A true JPH01254170A (ja) | 1989-10-11 |
Family
ID=13744587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63081376A Pending JPH01254170A (ja) | 1988-04-04 | 1988-04-04 | 主射針キャップ保持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01254170A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0210855U (ja) * | 1988-07-04 | 1990-01-24 | ||
| JP2009543627A (ja) * | 2006-07-18 | 2009-12-10 | コロプラスト アクティーゼルスカブ | 医療品用の包装及び包装中のカテーテル |
| KR20230051353A (ko) * | 2021-10-08 | 2023-04-18 | 박시은 | 주사바늘캡이 부착되는 주사기 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01201256A (ja) * | 1988-02-08 | 1989-08-14 | Akihito Imabetsupu | 注射針を捨てる時のプロテクター |
-
1988
- 1988-04-04 JP JP63081376A patent/JPH01254170A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01201256A (ja) * | 1988-02-08 | 1989-08-14 | Akihito Imabetsupu | 注射針を捨てる時のプロテクター |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0210855U (ja) * | 1988-07-04 | 1990-01-24 | ||
| JP2009543627A (ja) * | 2006-07-18 | 2009-12-10 | コロプラスト アクティーゼルスカブ | 医療品用の包装及び包装中のカテーテル |
| KR20230051353A (ko) * | 2021-10-08 | 2023-04-18 | 박시은 | 주사바늘캡이 부착되는 주사기 |
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