JPH01256865A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH01256865A JPH01256865A JP63085708A JP8570888A JPH01256865A JP H01256865 A JPH01256865 A JP H01256865A JP 63085708 A JP63085708 A JP 63085708A JP 8570888 A JP8570888 A JP 8570888A JP H01256865 A JPH01256865 A JP H01256865A
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- Japan
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- information
- facsimile
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、相手ファクシミリ装置の電話番号等のファク
シミリ情報をバーコードで入力するファクシミリ装置に
関する。
シミリ情報をバーコードで入力するファクシミリ装置に
関する。
[従来の技術]
従来より、各種情報をバーコードにより表示し、このバ
ーコードをスキャナによって読取ることにより、情報の
入力を行なうようにしたものが知られている。
ーコードをスキャナによって読取ることにより、情報の
入力を行なうようにしたものが知られている。
従来のファクシミリ装置では、たとえばr置=000−
ΔΔΔΔ」という情報が、直接バーコードにすべて含ま
れており、バーコードを読取って得た情報をそのまま入
力情報として用いている。
ΔΔΔΔ」という情報が、直接バーコードにすべて含ま
れており、バーコードを読取って得た情報をそのまま入
力情報として用いている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、このような方法では、使用する情報自体
を直接表示するバーコードを用いることから、ユーザ自
身が所望の情報を表わすバーコードを作成することは困
難である。したがってユーザは、このような装置を使用
するにあたって、使用が想定される情報を含むバーコー
ドを予め業者に注文して作成しておいたり、あるいは必
要が生じた度毎に業者に注文して所望のバーコードを作
らなければならず、使い勝手が悪いものとなっていた。
を直接表示するバーコードを用いることから、ユーザ自
身が所望の情報を表わすバーコードを作成することは困
難である。したがってユーザは、このような装置を使用
するにあたって、使用が想定される情報を含むバーコー
ドを予め業者に注文して作成しておいたり、あるいは必
要が生じた度毎に業者に注文して所望のバーコードを作
らなければならず、使い勝手が悪いものとなっていた。
本発明の目的は、バーコードを用いることにより、ユー
ザが容易かつ有効に所望のファクシミリ情報を使用する
ことができ、使いやすさに優れたファクシミリ装置を提
供することにある。
ザが容易かつ有効に所望のファクシミリ情報を使用する
ことができ、使いやすさに優れたファクシミリ装置を提
供することにある。
[課題を解決する手段]
本発明は、所定のバーコードを表示した表示媒体から上
記バーコードを読取る読取り手段と、上記表示媒体に表
示されたバーコードに対応付けて所定のファクシミリ情
報を設定登録する情報登録手段と、上記読取り手段によ
って読取った八−コードに対応して上記情報登録手段に
登録されたファクシミリ情報を呼出す情報呼出手段とを
有することを特徴とする。
記バーコードを読取る読取り手段と、上記表示媒体に表
示されたバーコードに対応付けて所定のファクシミリ情
報を設定登録する情報登録手段と、上記読取り手段によ
って読取った八−コードに対応して上記情報登録手段に
登録されたファクシミリ情報を呼出す情報呼出手段とを
有することを特徴とする。
[作用]
情報登録手段により、ユーザが表示媒体に表示されたバ
ーコードに対応付けて所定のファクシミリ情報を設定登
録しておく。そして、ユーザがこのファクシミリ情報を
使用したいときには、読取り手段によって表示媒体から
該当するバーコードを読取り、このバーコードに対応付
けて登録されている情報を情報呼出手段によって呼出す
ことにより、ファクシミリ情報として用いる。
ーコードに対応付けて所定のファクシミリ情報を設定登
録しておく。そして、ユーザがこのファクシミリ情報を
使用したいときには、読取り手段によって表示媒体から
該当するバーコードを読取り、このバーコードに対応付
けて登録されている情報を情報呼出手段によって呼出す
ことにより、ファクシミリ情報として用いる。
[実施例]
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図である。
この実施例によるファクシミリ装置は、バーコード読取
用のスキャナ1と、バーコードデータをCPUに入力す
るバーコード入力部2と、キーボードおよび表示部を有
するオペレーションパネル3と、ファクシミリ装置の全
体的制御を行なうCPU4と、ファクシミリ情報等を蓄
積するRAM5と、回線との制御を行なうCCU (通
信制御装置)6とを具えて構成されている。
用のスキャナ1と、バーコードデータをCPUに入力す
るバーコード入力部2と、キーボードおよび表示部を有
するオペレーションパネル3と、ファクシミリ装置の全
体的制御を行なうCPU4と、ファクシミリ情報等を蓄
積するRAM5と、回線との制御を行なうCCU (通
信制御装置)6とを具えて構成されている。
そしてこのファクシミリ装置では、予めバーコードカー
ドに印刷されているバーコードに対応してユーザが送信
先電話番号の登録を行なうことにより、以後所望の電話
番号をバーコードカードによって自在に呼出して利用で
きるようになっている。
ドに印刷されているバーコードに対応してユーザが送信
先電話番号の登録を行なうことにより、以後所望の電話
番号をバーコードカードによって自在に呼出して利用で
きるようになっている。
第2図は、このファクシミリ装置のオペレーションパネ
ル3におけるキーボードの構成を示す平面図である。
ル3におけるキーボードの構成を示す平面図である。
このキーボードには、ダイヤルキー7、スタートキー8
、スタートキー9、バーコード入カキ−10、テンキー
itが設けられている。
、スタートキー9、バーコード入カキ−10、テンキー
itが設けられている。
このうちバーコード入カキ−10は、所望のファクシミ
リ情報を所定のバーコードに対応付けてRAM5内に登
録するためのもので、このバーコード人カキ−10を操
作して、所定のバーコードをスキャナlにより入力した
後、テンキー11によって所望のファクシミリ情報(こ
の例では電話番号)を入力するようになっている。
リ情報を所定のバーコードに対応付けてRAM5内に登
録するためのもので、このバーコード人カキ−10を操
作して、所定のバーコードをスキャナlにより入力した
後、テンキー11によって所望のファクシミリ情報(こ
の例では電話番号)を入力するようになっている。
第3図は、バーコードに対応してRAM5に格納される
電話番号の一例を示す模式図である。
電話番号の一例を示す模式図である。
この実施例では、バーコードによって表される001か
らnまでの番号に対応して、所望の電話番号を入力する
ようになっている。
らnまでの番号に対応して、所望の電話番号を入力する
ようになっている。
第4図は、このようなファクシミリ装置に用いられるバ
ーコードカードを示す平面図である。
ーコードカードを示す平面図である。
このバーコードカード12は、中央に電話番号の記入4
1i12 aが設けられ、この右上に宛先の記入欄12
bが設けられ、さらに左下にバーコード印刷部12cが
設けられている。バーコード印刷部12cに表示された
バーコードは、入力情報の種類(たとえば電話番号入力
等)を決めるバーコードIDと、入力情報の番号を表わ
すバーコードNumberとからなっている。
1i12 aが設けられ、この右上に宛先の記入欄12
bが設けられ、さらに左下にバーコード印刷部12cが
設けられている。バーコード印刷部12cに表示された
バーコードは、入力情報の種類(たとえば電話番号入力
等)を決めるバーコードIDと、入力情報の番号を表わ
すバーコードNumberとからなっている。
このようなバーコードカード12では、印刷により予め
設定されているバーコードに対し、所望の宛先および電
話番号を記入する。そして、スキャナl、バーコード入
カキ−1Oおよびテンキー11を用いてバーコードカー
ド12に記入した電話番号を、前述のRAM5に登録す
る。これにより、バーコードカード12に記入した宛先
に基づいて、バーコードカード12のバーコードを、ス
キャナ1により入力し、登録した電話番号をRAM5よ
り読出すことができる。
設定されているバーコードに対し、所望の宛先および電
話番号を記入する。そして、スキャナl、バーコード入
カキ−1Oおよびテンキー11を用いてバーコードカー
ド12に記入した電話番号を、前述のRAM5に登録す
る。これにより、バーコードカード12に記入した宛先
に基づいて、バーコードカード12のバーコードを、ス
キャナ1により入力し、登録した電話番号をRAM5よ
り読出すことができる。
次に、以上のようなファクシミリ装置における電話番号
の登録手順について説明する。
の登録手順について説明する。
まず、バーコード人カキ−1Oを押下し、バーコードに
よるファクシミリ情報の登録モードに設定する0次にス
キャナlにより、バーコードカード12のバーコードを
読取る。これによってCPU4がバーコード入力部2か
らのバーコード情報を判断し、この入力の内容をオペレ
ーションパネル3の表示部に表示する。たとえば、前述
のバーコードIDが電話番号を指示し、バーコードカー
ドberが001を指示するものであったとすると、表
示部はr001置=Jと表示する。オペレータはこれを
見てテンキー11より所望の電話番号を入力する。CP
U4は、この番号をRAM5のバーコード情報記憶部に
格納する。
よるファクシミリ情報の登録モードに設定する0次にス
キャナlにより、バーコードカード12のバーコードを
読取る。これによってCPU4がバーコード入力部2か
らのバーコード情報を判断し、この入力の内容をオペレ
ーションパネル3の表示部に表示する。たとえば、前述
のバーコードIDが電話番号を指示し、バーコードカー
ドberが001を指示するものであったとすると、表
示部はr001置=Jと表示する。オペレータはこれを
見てテンキー11より所望の電話番号を入力する。CP
U4は、この番号をRAM5のバーコード情報記憶部に
格納する。
以下同様にして複数のバーコードカード12から、バー
コード情報を入力しそれに対応した電話番号等をRAM
5に複数格納する。そして、登録処理が終了したら、オ
ペレータはバーコード入カキ−IOを押下し、バーコー
ド入力モードを解除する。
コード情報を入力しそれに対応した電話番号等をRAM
5に複数格納する。そして、登録処理が終了したら、オ
ペレータはバーコード入カキ−IOを押下し、バーコー
ド入力モードを解除する。
次にこのようなバーコード情報を用いて、ファクシミリ
送信を行なう場合の手順を説明する。
送信を行なう場合の手順を説明する。
まずオペレータは、送信原稿を七−2トし、送信したい
相手先のバーコードカード12を選び、スキャナlでバ
ーコードをスキャンする。CPU4は、バーコード入力
部2からのバーコード情報を受け、RAM5のバーコー
ド情報記憶部と照合し、該当するファクシミリ情報を選
び、オペレーションパネル3の表示部に表示するととも
に、CCU6にファクシミリ情報を送る。そして次にオ
ペレータはスタートキー8を押下し、これによってCC
U6は、送信原稿情報を送るのに先立ち。
相手先のバーコードカード12を選び、スキャナlでバ
ーコードをスキャンする。CPU4は、バーコード入力
部2からのバーコード情報を受け、RAM5のバーコー
ド情報記憶部と照合し、該当するファクシミリ情報を選
び、オペレーションパネル3の表示部に表示するととも
に、CCU6にファクシミリ情報を送る。そして次にオ
ペレータはスタートキー8を押下し、これによってCC
U6は、送信原稿情報を送るのに先立ち。
ファクシミリ情報としての電話番号を回線に送出し、つ
いで送信原稿情報を送出する。
いで送信原稿情報を送出する。
ところで、この実施例では、多数のバーコードカード1
2によって多数の送信先電話番号等のファクシミリ情報
を登録して必要なときに容易に使用することができるこ
とから、これとほぼ同様にオペレーションパネル上で送
信先電話番号等を登録するワンタッチキーの機能を代用
し得るものである。そこでこの実施例では、オペレーシ
ョンパネルよりワンタッチキーを排除し、オペレーショ
ンパネルの構成を簡素化した。このように、オペレーシ
ョンパネルを簡素化することにより、操作性および信頼
性に優れたファクシミリ装置を提供することができる効
果がある。
2によって多数の送信先電話番号等のファクシミリ情報
を登録して必要なときに容易に使用することができるこ
とから、これとほぼ同様にオペレーションパネル上で送
信先電話番号等を登録するワンタッチキーの機能を代用
し得るものである。そこでこの実施例では、オペレーシ
ョンパネルよりワンタッチキーを排除し、オペレーショ
ンパネルの構成を簡素化した。このように、オペレーシ
ョンパネルを簡素化することにより、操作性および信頼
性に優れたファクシミリ装置を提供することができる効
果がある。
なお以上の実施例では、バーコードを用いたファクシミ
リ情報として、電話番号を利用する場合についてのみ述
べたが、たとえば原稿読取モードの解像度や、2値、中
間調等の情報を、別のバーコードカードによって登録す
ることも回走であるゆこれにより、オペレータの操作が
さらに簡素なものとなり、操作性の向上が達成できる。
リ情報として、電話番号を利用する場合についてのみ述
べたが、たとえば原稿読取モードの解像度や、2値、中
間調等の情報を、別のバーコードカードによって登録す
ることも回走であるゆこれにより、オペレータの操作が
さらに簡素なものとなり、操作性の向上が達成できる。
[発明の効果〕
本発明によれば、情報設定手段によってユーザが所定バ
ーコードに対応する所望の情報を設定し、この情報を情
報検索手段によって検索してファクシミリ情報として用
いることができるので、バーコードを使って所ユーザが
容易かつ有効に所望のファクシミリ情報を設定、使用す
ることができる効果がある。
ーコードに対応する所望の情報を設定し、この情報を情
報検索手段によって検索してファクシミリ情報として用
いることができるので、バーコードを使って所ユーザが
容易かつ有効に所望のファクシミリ情報を設定、使用す
ることができる効果がある。
第1図は1本発明の一実施例を示すブロック図である。
第2図は、同実施例のファクシミリ装置のオペレーショ
ンパネルのキーボードの構成を示す平面図である。 第3図は、バーコードに対応してファクシミリ装置に設
けたRAMに格納される電話番号の一例を示す模式図で
ある。 第4図は、同実施例のファクシミリ装置に用いられるバ
ーコードカードを示す平面図である。 1・・・スキャナ、 2・・・バーコード入力部、 3・・・オペレーションパネル、 4・・・CPU、 5・・・RAM、 10・・・バーコード入カキ−1 12・・・バーコードカード。 特許出願人 キャノン株式会社 同代理人 用久保 新 − 第3図 °−↓情報 rt;y、、s+ 第4図 12c:バーコード゛印刷部
ンパネルのキーボードの構成を示す平面図である。 第3図は、バーコードに対応してファクシミリ装置に設
けたRAMに格納される電話番号の一例を示す模式図で
ある。 第4図は、同実施例のファクシミリ装置に用いられるバ
ーコードカードを示す平面図である。 1・・・スキャナ、 2・・・バーコード入力部、 3・・・オペレーションパネル、 4・・・CPU、 5・・・RAM、 10・・・バーコード入カキ−1 12・・・バーコードカード。 特許出願人 キャノン株式会社 同代理人 用久保 新 − 第3図 °−↓情報 rt;y、、s+ 第4図 12c:バーコード゛印刷部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 所定のバーコードを表示した表示媒体から上記バーコー
ドを読取る読取り手段と; 上記表示媒体に表示されたバーコードに対応付けて所定
のファクシミリ情報を設定登録する情報登録手段と; 上記読取り手段によって読取ったバーコードに対応して
、上記情報登録手段に登録されたファクシミリ情報を呼
出す情報呼出手段と; を有することを特徴とするファクシミリ装 置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63085708A JPH01256865A (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63085708A JPH01256865A (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01256865A true JPH01256865A (ja) | 1989-10-13 |
Family
ID=13866326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63085708A Pending JPH01256865A (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01256865A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6297457A (ja) * | 1985-10-23 | 1987-05-06 | Matsushita Electric Works Ltd | 電話機 |
-
1988
- 1988-04-07 JP JP63085708A patent/JPH01256865A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6297457A (ja) * | 1985-10-23 | 1987-05-06 | Matsushita Electric Works Ltd | 電話機 |
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